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公差の問題
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- Mねじの有効径の公差について
Mねじの有効径の公差の設定方法を教えてください。 JISに掲載されている場合は問題ないのですが、例えばM180×P2.5等のJISで推奨されていない(規格外?)寸法も見受けられるのです。 小生が調査してみたとろ、JISでは有効径の公差の寸法は次式にて算出されている模様です(例:おねじの場合)。 T_d2(6)=90P^0.4×d^0.1 T_d2(6):公差グレード P:ピッチ d:直径範囲の限界の幾何平均に等しくして? この場合、特にdの意味合いが分からなく、有効径の公差の設定に困っています。一体どのようにして幾何平均をとるのでしょうか。 専門的な意見をお待ちしております。よろしくお願いいたします。
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- noname#230358
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- 切削品の普通公差の適用について(JIS B 04…
切削品の普通公差の適用について(JIS B 0405) 以前から普通公差の適用についてわからないものがあり、質問してみました。 タイトルの普通公差(中級)で、例えば製品に5つの穴が並んでいて、 その両端の穴が基準のピン穴になっており、他の3つは普通の穴です。 -●-○-○-○-●- ←こんな感じです。 両端の基準穴で原点を採り、真ん中の穴の測定をします。 その測定結果の穴間の距離(横方向)は問題なく適用できますが、 0の線上(縦方向)の位置ずれが見られる場合、良否の判断は どのようにすればよいのでしょうか? JISには0.5以下の寸法には個別に…、とありますが当然0の基準線上なので 公差は書かれていません。 今回の穴位置に限らず、0の基準線上にある面・線等についても同様の 疑問を抱いています。 よろしくお願いします。
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- noname#230358
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- 多目量はかりの検定公差
計量法に関する問題で、「多目量はかりの検定公差」の 決定方法・考え方がわかりません。 どなたか教えて頂けないでしょうか? 具体的には以下の問題です。 『精度等級が3級、ひょう量が15kgの多目量はかりの検定を行う。 4kg、10kgにおける検定公差はいくらか。 但し、6kg以下の目量は2g、6kgを超え15kgまでの目量は5gである。』 解答:4kg→±2.0g、10kg→5.0kg 解説をみましたが、計算式のみしか書かれておらず、具体的な 考え方や何に添った決定なのかがわかりません。 どなたかご教示お願い致します。
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- タイミングプーリの歯形状について
現在、タイミングプーリを組みつけているのですが、プーリとベルトの噛み合いに大きなガタがあるように思います。プーリ歯に問題があるのではないかと思うのですが、メーカーカタログには図面と寸法の記載はあっても公差がなく、製品が良品かどうか判断ができません。タイミングプーリの歯の公差はどのように考えればよいのでしょうか。
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- noname#230358
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- ストロークが足りない時に
部品加工において ワイヤーカットを使う時ですが、 ワークを 横断して ある形状で切りたいけど ストロークの関係で 横断できず途中までしかいけない時に ワークの右からと 左からの 二回にわけて 途中でつなげるということはしますか? スタート位置は 端面出しよる 位置決めや 中心出しなどによって 左右 それぞれ スタート点を設定するわけです。 部品の公差が一般公差 位なら 溝と溝がワイヤーかとならほとんど一致しまするからつなぎ目をヤスリで仕上げて 問題ないレベルに なりますか?
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- noname#230358
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- 円筒度の普通交差について
機械製図の勉強をはじめて1ヶ月未満のため、初歩的な質問です。 課題でφ10k6の軸をすきまばめするための、軸受側の穴のある部品の製図をしています。 手で抜き差しすることを想定し、穴をφ10E7で設定したところ、なぜその交差を選択したのか、もっと緩くても問題ないのではないかとの指摘があり、つぎは幾何交差の普通交差をふまえてなぜ、穴の交差をE7としたのかを考えなさいと講師に言われました。 そこで、幾何交差の普通交差について調べたところ、 JIS B 0419:1991「普通公差―第2部:個々に公差の指示がない形体に対する幾何公差」に円筒度には普通交差は規定しないと記載があり、備考として、円筒度は、三つの構成要素、すなわち、真円度、真直度及び相対向する母線の平行度からなる。これらの構成要素のそれぞれは、個々に指示した公差又はその普通公差によって規制される。また、機能的理由から、円筒度が真円度、真直度及び平行度の普通公差の複合効果よりも小さくなければならない場合には、ISO 1101 によって、個々に円筒度公差を対象とする形体に指示するのがよい。真円度、真直度及び平行度の普通公差の複合効果は、寸法公差によるある制限があるので、幾何学的理由のため三つの公差の合計よりも小さい。しかし、包絡の条件 E 又は個々の円筒度公差のいずれを指示するかを決めるために、簡単化のために三つの公差の合計を考慮に入れることができる。 と書かれており、その意味を理解できませんでした。 このJISに書かれている内容を分かりやすく説明していただけないでしょうか。 また、今回のケースですと幾何交差の普通交差を考えるのではなく、円筒度を指定したほうがよいのでしょうか。 さらに調べていたところ、包絡の条件や最大実体交差方式というものにも辿り着き、これらについても違いを踏まえて分かりやすく教えていただけると幸いです。 非常に拙い文章で申し訳ないですが、ご回答よろしくお願いいたします。 ※OKWAVEより補足:「技術の森( 開発・設計)」についての質問です。
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- 等差数列 初項と公差を求める問題
どうしても解けません。考え方をお教え下さい。 第2項が5で、初項から第12項までの和が438である。初項と公差を求めよ。 チャートにもこの様な問題はなく、解けませんでした;;
- 「等差数列」 三角形の辺と角
問題「ある三角形の辺の長さが、公差dの公差数列を成している。この三角形の面積はtである。この三角形の辺と角を求めよ。またこの問題をd=1、t=6の場合について解け。」 で、 私は、3辺の長さが(a-d)、(a)、(a+d)で、(a:初項、d:交差) 余弦定理を使って、 (a+d)^2=a^2+(a-d)^2-2*a(a-d)*cos∠θ 見たいにするのかなと思ったんですけど、そこからよく分からなくて… とても困っています。誰か解説してほしいです よろしくお願いします!!!
- 大昭和精機の荒引用ボーリングヘッド
現在当社でははめ合い公差の穴やドリルの持ち合わせのない穴は バイトでやっていますが、 これからはボーリングヘッドでやりたいと思います. 大昭和精機の荒引用ボーリングヘッドに興味がありますが、 これではどのくらいの精度が出るのでしょうか? 荒引き用といっても最低でも0.1程度の精度はほしいものです. また、実際問題これではめあい公差はできるのでしょうか? どなたかお願いいたします.
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- noname#230358
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- スローアウェイバイトの特性?
いつまでたっても初心者です。 最近スローアウェイバイトを使い始めましたが、下記のような事は特性上の問題でしょうか?使用したものは、S社ACZ150(小径用) 1.加工開始時は非常にきれいですが、刃持ちが悪い。 加工数は、同じ製品で1/10以下。 (今まではロー付けバイト(F1)、自社で研磨、成形) 2.寸法管理。工具補正(-側に)を入れ続けないと公差の限度になる。 (自社成形品は、すくい角(0°)・つけていないです) 公差が余りなく面粗さも指定されているので、耐久性があり仕上げ加工のできるチップはどのような物があるでしょうか? 加工する材料は、SUS303Cu、素材径φ1.7 加工公差レンジで4μ 面粗さ 1.2sから1.6s
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- noname#230358
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- 大学入試 数列の問題です。
数列10、22、41、74、・・・・・は、初項がア、公差がイの等差数列と、初項がウ、公比がエの等比数列の和で表すことができる。 この問題の解答をお願いします。
- 等差数列の中間の項の問題
Σベストの例題228の等差数列の中間の項の問題について質問です。 -8と18との間にn個の数a1,a2,…an入れ -8,a1,a2…,an,18 が公差1/2の等差数列になるようにしたい。個数nをいくらにすればよいか。また、公差2の等差数列になるとき、個数nはいくらか。 という問題で、着眼に末項18は第(n+2)項にあたるとありました。 しかしなぜ(n+2)になるのかがいくら考えてもわかりません。なのでどなたか教えてください。(できればわかりやすくお願いします…)
- 数学の問題が全く分かりません。
数学の問題が全く分かりません。 ここまでは全力で頑張ったのですが・・・・・ 誰か私を数学という名の呪縛から解放してください。 出来れば、詳しい解説も付けてくれるととても助かります。 (1)初項5、公差4である等差数列の一般項anを求めよ。また第10項までの和を求めよ。 (2)初項293、公差-6の数列は第何項で初めて負の値になるか (3)次の数列an(n=1,2,3・・・・)の一般項を求めなさい。 〈1〉1,7,18,34,55・・・・
- 等差数列の問題です。
等差数列の問題でいきなりつまずいています。 初項5、公差3の等差数列{an}について、次の問いに答えよ。 この問題の解答で an=5+(n-1)×3 すなわち an=3n+2 とあるのですが、すなわちの部分が分かりません。 等差数列以前の問題でしょうか? よかったら教えてください。
- 数列の「公差」「公比」の「公」っていったいなんなんですか?
数列の「公差」「公比」の「公」という語の意味がよくわかりません。翻訳上の問題なのでしょうか?もし、なんらかの意味づけをできるかたがいらっしゃったらそれも教えていただけると助かります。
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- 等差数列の問題です。
初項が80、公差が-3の等差数列の初項から第n項までの和が最大となるのは、n=○○のときで、その和は○○○○である。 この問題を教えて下さい。 宜しくお願いします。
- 慶應経済入試、等差数列の問題です
AとDを正の実数とし、{An}を初項A、公差Dの等差数列とする。jを1以上の整数とし、 Bn=(An+j)の2乗-(An)の2乗で数列{Bn}を定めるとき、これらは等差数列になるとき、 数列{Bn}の公差をDとJを使って表すのが問題です。 An=A+(N-1)D Bn=(An+j)の2乗-(An)の2乗=(An+j + An)(An+j - An) を計算していくと、{2A+(2N+J-2)D}JD になるところまではわかるのですが、 {2A+(2N+J-2)D}JD を JD(2A+JD)+(N-1)×2JDの2乗 と変形し、等差数列となり、 JD(2A+JD)が初項で、2JDの2乗が公差となるとのことですが、 この変形がいまいちよくわかりにくいところです。 等差数列になるということは、(N-1)の形を作り出しなさいということだとは思うのですが、 初項や公差は定数でなくてもよいのはなぜかもいまいちよくわかりませんので、わかりやすくお教えお願いします。
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- ブロックゲージの側面の直角度公差について質問です。
機械検査作業のブロックゲージでの問題で分からないので教えてください。 日本工業規格(JIS)によれば、ブロックゲージの側面の直角度公差は、規定されている。という問いで正答は○でした。 もう一つ別の設問で、 側面の直角度公差は、すべての呼び寸法のブロックゲージにおいて規定されている。という問いでは、正答は×でした。 どちらも同じ問いかけに見えるのですが、わかる方解説お願いします。 どちらの答えも中央職業能力開発協会の模範解答です。
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- noname#230358
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- 複数部品組合せ製品の部品図面公差設定
図面への公差記載方法で迷っています。 例えば同じ5つの部品を単純に積み重ねた際の許容公差が±0.1の製品を作りたい場合、個々の部品の許容公差は下記の様になります。 積み重ね法の場合:±0.02 二乗和平方根法の場合:±0.044 実力調査の結果、個々の部品寸法バラツキは通常状態では正規分布になっています、±0.044を当てはめるとCpk1.33以上となる為コストを考慮し二乗和平方根法の使用は妥当と考えます。 そこで、図面に±0.044と記載したいのですが、図面上は突発的に上限品が入ってくる事は許容されてしまいます。勿論上限品の発生が稀な場合は問題ないのですが、仮に何らかの理由で上限品が大量に納入された時に問題になります。 (いつもと実力レベルが異なっても全数検査で部品寸法が規格内である事が証明されれば拒否できません) 例えば全ての部品が+0.03で出来た場合、積み上げは+0.15となり設計の意図を外れてしまいますが、部品自体は規格内の為、設計ミスと判断されてしまいます。 あくまでも通常状態は全ての部品が正規分布しているので、二乗和平方根法で公差記載を維持したいのですが上記懸念に対する予防的な図面記載方法は無いでしょうか? 最近では部品メーカーが突然中国に変更になる事があり、日本の工程を前提として二乗和平方根法で計算していた図面でトラブルになる事も少なくありません。図面が一人歩きしても問題が起きないような図面記載方法は無いでしょうか? 図面上で工程能力値(例Cpk1.33以上)を要求する事も考えましたが、この様な事例はあるでしょうか? 一点補足させていただきます。 弊社の規定上の問題なのですが、全ての図面公差に対してCpk1.33以上の確保、又は全数検査保証が求められています。 逆に考えると、工程が工程能力保証を目標として実際のバラツキを絞る。 全数検査を前提として公差幅全てを使う。 両方の選択肢があります。又図面が一人歩きする傾向もあり、工程情報を事前に図面に反映する事も出来ません。
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- 開発
- noname#230358
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