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公差の問題

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  • ネジ部のアルマイト処理

    機械設計を勉強している学生ですが、M30x2の細目のボルトとナットにアルマイト処理(15μm)を施すと、かみあいはどうなるのでしょうか。通常に使用できるのでしょうか。膜厚を考えてネジを加工してもらう必要があるのでしょか。どなたかお教え願います。よろしくお願い致します。

    • noname#230358
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  • 寸法公差の意味・読み方について

    外形加工する際の図面を見てみると、100? -0.10,-0.15 と表記されています。意味は、加工しても99.90?以内 99.85?以内に納めろという事ですよね? という事は、99.85~99.90?以内だったらOKという事ですよね? なぜカンマで区切るのでしょうか? -0.15~-0.10と表記すればいいのに...

    • noname#230358
    • 回答数4
  • IT基本公差での上下寸法許容差について

    個々に公差指示がない寸法に適用する公差の指示、についてです。 最近転職をして、恥ずかしいですが前と違っていてよくわからなくなってしまい、 質問させて頂きたいです。 現在の職場では、図面にIT公差の等級を記載します。 (JIS B 0401-1:1998 8.2に規定される表を見て、IT15などと書きます) 前職では 「長さ寸法及び角度寸法に対する普通公差(JIS B 0405-1991)」 に基づいて指示していました。 そこで、後者だと基準値プラスマイナスいくら、と基準値に対する 上下の寸法許容差が明確に規定されていますが、 前者のIT公差だと、表をみても公差として規定されています。 たとえばIT10で基準寸法50でしたら、表では100μですが、 これは「50±50μ」なのか、「50 +100μ/0」、もしくは「50 0/-100μ」 いずれでも合格ということなのでしょうか? 職場で聞いてみても±派がいたり、意見がわかれているので是非この機会に 理解したいです。 よろしくお願い致します。

    • noname#230358
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  • 軸受けと軸

    軸受けと軸について、以下組合せで使用を考えた場合の成立性に疑問あり。 専門者の意見を伺いたい。 使い方 ・軸受け×軸はスキマ嵌め(最小隙間0、最大隙間30μm) ・軸径での周速は、最大で30m/sec ・軸受けにかかるラジアル荷重は10N、アキシアル荷重は30N ・軸受けはSUJ材、軸はS45C(焼入れ焼戻し) 以下の影響を考慮して、摩耗大丈夫か? ・低荷重とは言え、高周速(結果的にPV大) ・クリープによる初期摩耗 ・硬度差SUJ>S45Cの影響 (軸の傾きやアンバランスでの偏当り) この様な使用例があるか? 設計していく上で指標となる物がないか?(軸側) こういった疑問が出ない様に使用するには圧入設定必須? ご教示下さい。

    • noname#230358
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  • 厚みの薄い鉄板の切削加工を行う上で、ソリが発生し…

    厚みの薄い鉄板の切削加工を行う上で、ソリが発生し困ってます。 現在1500×1000×20の鉄板に対してタッピング(貫通M16)加工を複数個所行うのですが、図面上での板のソリ公差は±0.05以内となっていて尚且つタップのピッチ交差もあるため為どうやって加工すればいいのか悩んでいます。  素材を調達する鋼材メーカーからはこのサイズ板は加工したら必ず1ミリ以上はソリが発生するといわれました。 何かいい加工方法がありましたらご教示願えないでしょうか? 文章が下手で申し訳ございません。

    • noname#230358
    • 回答数4
  • いつの間にか寸法が大きくなっている?

    大型のNCターニング(縦型旋盤)のオペレーターです。 少し前に内径が2300超の品物を加工しました。当然ゼロ点チェックと温度管理も充分にしていました。 しかし、加工が全て終わって品物を機械から降ろす前に内径を測ると、100分の8ミリ大きくなっているのです。 内径に溝加工があり、内径を基準に溝を掘るので内径加工時以外にも何度も内径は測っています。何度も測っていて毎回100分の8ミリ目盛りを読み間違えたとはちょっと考えにくいのです。 条件としては、内径加工時の品物と基準ケージの温度は同じ、100分の8ミリ寸法が違った時は品物の方が基準ゲージより2度温度が高かったです。 材質はマグネシウム合金なのですが、2度の温度差で100分の8ミリ大きくなるということは考えられるでしょうか?径が大きいので内径用マイクロで、2人で測定しましたが、人間のミスを一番に疑うべきでしょうか?

    • noname#230358
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  • 局部R測定における誤差について

    はじめまして。 測定検査を行っている者です。 今回、射出成形品(材料:PP)の局部Rを測定しているのですが 何回測定しても数値がバラツキ真の値がわかりません。 Rの大きさ21.2(開き角度22度or41度)      32(開き角度41度) 測定器:測定顕微鏡(Nikon MESURING MICROSCOPE MM-40) ソフト:Nikon 測定支援システム E-MAX 測定方法:R部を10点ついて最小二乗法にて算出しています。 上記の条件では安定した測定をする事は難しいのでしょうか? 条件的に問題無ければばらつく要因は何処にあると考えられますか? また、測定R部の開き角度が狭いと測定の誤差が大きくなる という記述はちらほら見受けるのですが なぜ測定範囲が狭いと測定結果に誤差が生じるのかがわかりません。 ご教示頂けると有り難いです。 以上よろしくお願いいたします。

    • noname#230358
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  • スピンドルの角度割出

    現在サーボモータでスピンドルを回転させたり、角度割出が出来る装置を作成しようと考えています。 サーボモータとスピンドルはベルトを介して回転させ、サーボモータ側プーリ径19,スピンドル側プーリ径40です。 モータの角度は、サーボアンプのエンコーダパルス出力を3600pls/revに設定し、高速カウンタでカウントして算出しています。 スピンドルの角度は(19 / 40) * 3600 = 1710pls/rev に設定して角度の算出を行おうと思いテストしましたが、スピンドルを何回も回転していると、角度位置がずれてしまいます。 上記のような場合でスピンドルの角度を算出するためにはどのようにすればよいでしょうか? スピンドル側にエンコーダを追加すれば可能であると思いますが、それ以外で案はありませんでしょうか? 以上、何卒ご助言よろしくお願い致します。 皆様、アドバイスいただきありがとうございます. ベルトはタイミングベルトを使用し、モータはACサーボを使用しています. 高速カウンタの設定や機械的な部分を見直して問題なく動作するようになりました. いろいろなアドバイスをいただきありがとうございました.

    • noname#230358
    • 回答数13
  • ネジゲージの誤差について

    ある製品で、自社の製造部が持ってるOSGの3BネジゲージではOKなのに検査部が持ってるオヂヤセイキの3Bネジゲージが通らない事案が出ました 測範社の3AリングゲージにOSGのネジゲージは通るのですが、オヂヤセイキのネジゲージが通りません この行為がいいのかどうかわかりませんが・・・ 検査部のネジゲージは毎年エヌケイエスで校正してるのでこっちが正しいと言います ネジゲージはメーカーによって微妙に違うものなのですか? また、毎年の検査以外に自社で行えるネジゲージの検査はどのように行えばいいのですか? わたしは製造側の人間なので検査には詳しく、専門家の指導を頂きたいです よろしくお願いします

    • noname#230358
    • 回答数3
  • 旋盤での工具について

    いつもお世話になっております。 CNC旋盤でのブッシュ製作についてアドバイスをいただきたいです よくあるつば付きブッシュなのですが、つばの部分が「ピン角」指定です 旋盤のチップはピン角が見当たらなく、最小でもr0.2がついてます 市販のブッシュだと「すくい」がつけてあると思いますが、CNC旋盤じゃピン角は物理的・技術的に厳しいのでしょうか 図面変更はいろいろな申請の問題で難しいです

    • noname#230358
    • 回答数3
  • 三角関数の計算がおかしい

    詳しく書くと長くなりますので要約します。 図がなくて申し訳ないのですが、斜辺→1000、高さ→3,15、底辺→?として三角形を描きます。 三平方の定理を展開して、?²=1000²-3,15² 即ち 底辺?=999,9950387であるということは関数電卓で一瞬で計算することができます。 ただ、一旦角度を求めて逆算するとなんかおかしい数字になります。 まず最初に解ってる斜辺1000、高さ3,15はsinなのでsinで角度を求めると、 0,1804820039°になります。 0,18°としてtanで底辺?を求めると  ?=3,15÷tan0,18 ?=1002,672843 と、ミリ単位で誤差が出て、100分台の精度でワークを削る機械加工において致命的なミスが出ます。 ただ小数点以下10桁、0,1804820039°として底辺?を求めると  ?=3,15÷tan0,1804820039 ?=999,9950387 となり、三平方の定理を展開して計算した数値と同じ答えが出ます。 なぜこのようなことになるんでしょう?角度は小数点以下3桁まででいいや、と勝手に決めて計算したらダメですか? 関数電卓で小数点以下10桁まで入力しないといけない理由を教えて下さいませんか?1000万分の何°という数字が必要なんでしょうか? 皆さん回答ありがとうございます。多くの方から回答を頂き感謝しています。 しかし、すぐに理屈を理解できません。自分の無知を恥じながら時間がかかったとしても理解しようと思います。 現時点での認識ですが ?最終的に角度を求めるだけなら小数点以下3桁もあれば充分。 ?しかし、求めた角度を使って底辺の長さを求めるなど、更に計算を続けるなら、小数点以下3桁ではダメ。できる限り正確に角度を入力する必要がある。 という認識で宜しいでしょうか?

    • noname#230358
    • 回答数8
  • エンドミルのへそ(中心)を減らすには

    こんばんは。今度、エンドミルでφ4.2の座繰りを円弧をかいて加工するのですが φ4のエンドミルと2.5ミリのエンドミルだとへその高さに違いはあるのでしょうか。

    • noname#230358
    • 回答数3
  • 寸法精度保証

    機械加工の寸法保証でCpkとかは使用するのでしょうか。 例えば外径寸法Φ18h9 0/-0.043の寸法保証で抜き取り検査とCpk計算はOKですか。 それとも、GO及びNOT GOのRing gaugeで全数検査が当たり前ですか。 宜しく。

    • noname#230358
    • 回答数4
  • 工程能力算出時の最大実態公差の取り扱い

    穴径φ10±0.2に位置度φ0.4の指示が有り、最大実態公差適応になっています。 位置度φ0.4の工程能力(N=30)で求める際、最大実態公差の取り扱いについて教えてください。 1、最大実態公差は適応しない 2、N=30の穴径上限公差の平均を使用 3、N=30の穴径上限公差の最小値を使用 4、N=30の穴径上限公差の-3σを使用 5、その他 3名の方に回答を頂きましたが、例として挙げた内容が良くなかったかもしれません。 穴径や公差についてはあまり関係なく、最大実態公差が有る場合の工程能力評価について、どのように扱うか? 加工や品質保証を行っている方々の実例があればご教授お願いします。

    • noname#230358
    • 回答数3
  • 嵌合部品を生産する上でのCpk管理

    機械部品の設計をちょっとだけかじったものです。 現在旋盤加工部品の設計を行っているのですが、 この部品を別部品に嵌め合いするため、部品の外径に嵌合公差を入れようとしています。 製品の外径はφ3以下のため、H7嵌合でもレンジ10μの公差となるのですが、 製造部門ではこれにCpk=1.33を保証しなければいけない規定があります。 段取時の繰り返し誤差や熱変位を考えると、 この条件だと製造部門では±1μを狙って加工を行わないとこのCpk=1.33を達成できません。 一般的なJISの公差を達成するにしては非常に厳しい加工条件となってしまうような気がして疑問が残っています。 こういった加工を経験されている方はいらっしゃるでしょうか? そもそも嵌め合い公差にCpk=1.33が厳しすぎる? ご意見いただければと思います。 よろしくお願い致します。

    • noname#230358
    • 回答数5
  • くさびの問題

    動荷重やら混同するので 静かな加重で新たな問題 http://plaza.rakuten.co.jp/anaheim86/diary/201502210000/ くさび上の鋳物を搬送するハンド 加工後も同じハンドで搬送するので チャック先端は傷つけたくないのでくさびにはしない 2から3件やったが私が欝になる前は 同構造根本的に違う方法で100%落下阻止しましたが 欝状態で打ち合わせができないので 上司が打ち合わせに行きテーパーをかまって増力しようとした できたものはあいかわらず落下しているようだが あなたならどうしますか? うつだしのう

    • noname#230358
    • 回答数6
  • Oリングの太さ(線径)と溝について

    円筒面で使用する場合で P50(太さ3.5、ID49.7)の溝はID50、OD56、幅4.7ですが、 太さ3.5、ID449.7を特注品(溶着)で製作し、溝はID450、OD456、幅4.7とすると(つぶし代はP50と同じ) 何か問題はありますでしょうか。 Oリングには0.5MPaの計装空気がかかります。 宜しくお願いします。

    • noname#230358
    • 回答数3
  • 不審な満足度投票の報告

    最近満足度投票が変になっているので不審な投票の報告用です いつ消されるのか分かりませんけど立ててみます。 サブカテゴリーのランキング 機械加工 ユーザー ポイント 回数 1 DM 0 1 材料・素材 ユーザー ポイント 回数 1 行きちがい 0 2 2 DM 0 1 設計 ユーザー ポイント 回数 1 yokayoka815 0 2 2 1Nの涙 0 1 3 DM 0 1 ISO ユーザー ポイント 回数 1 行きちがい 0 製造業の人事・労務 ユーザー ポイント 回数 1 DM 0 1

    • 締切済み
    • ISO
    • noname#230358
    • 回答数88
  • 図面におけるテーパ公差指示方法

    現在回転軸上にテーパ形状を持つ部品の設計をしているのですが、そのテーパ部分の公差を適切に指示する方法で迷っています。 ?JIS B0028 (製図-寸法及び公差の表示方式-円すい) これによると、幾何公差の考え方での公差の入れ方になっています。即ち理論的に正確な呼称寸法(直径)に対して、その寸法を中心に幅tの範囲を公差にする考え方です。 ?JIS B0614 (円すい公差方式) こちらでは、通常の軸や穴と同じように呼称寸法(直径)に対してH6やh6等の公差域を設定するもの(と理解しました)。 ?と?のどちらを選ぶべきなのでしょうか?そもそもJISとしてどちらかに統一するという方向性はないのでしょうか?またはどちらも考え方が異なるので、規格として今後も共存するということなのでしょうか? 私としては、?の方がより的確でシンプルな指示方法に感じます。ただ設計意図が他人にもわかり易いように考えると、?のように呼称寸法に対して公差域をマイナス側に持って行き「すきま嵌め」としたり、公差域をプラス側に持って行き「しまり嵌め」とできるのも魅力的です。 お忙しい中恐縮ですが、テーパ部品をよく扱っておられる方にアドバイスを頂けると幸甚です。宜しくお願い致します。

    • noname#230358
    • 回答数6
  • 梁の曲げ 接触面積と面圧について

    いつもお世話になります。 前回と関係する質問になってしまい恐縮ですが ご教示いただけないでしょうか。 まずはこの雑なスケッチをご覧ください。 http://imgur.com/a/ytbhk ・緑色の梁の先端に2000kgfの荷重がかかります。 ・緑色の梁は回転しないように青色のブロックで固定されています。 ・この時にA部に生じる面圧が知りたいです。  (青色、緑色とも奥行は10mmで材料はSS400です。) そもそも, A部の青色ブロックと緑色の梁はきちんと 面当たりするのでしょうか。点接触になってしまうのでしょうか。 もし後者の場合, 皆さんはどのようにして面圧を計算されますか。 感覚的には上部の青色ブロックについては面当たりしそうですが, A部の青色ブロックは点接触になってしまう感じがします・・・。 お忙しいところ申し訳ありません。 どうかよろしくお願いいたします。 スケッチ絵 http://imgur.com/a/ytbhk

    • noname#230358
    • 回答数6