-PR-
解決済み

セスナ機のことで質問です!

  • すぐに回答を!
  • 質問No.78667
  • 閲覧数2014
  • ありがとう数10
  • 気になる数0
  • 回答数5
  • コメント数0

お礼率 74% (145/194)

セスナ機のことで質問です!
(1)セスナって、何人乗りが一般的なんでしょう?
(2)セスナ機のアシは、どうなってるんですか?
 ジャンボ機みたいに車輪がついているんですか、ヘリコプターみたいに棒状
 なんでしょうか?
(3)もちろん通常はアスファルトの滑走路から飛び立つでしょうが、それ以外の
 ところからも発着は可能なんでしょうか?もし可能だとしたら、それはセスナ機
 という種類の飛行機なんでしょうか?
全く知らないことなので、どうぞ優しく教えてやってください(礼)
通報する
  • 回答数5
  • 気になる
    質問をブックマークします。
    マイページでまとめて確認できます。

質問者が選んだベストアンサー

  • 回答No.5
レベル14

ベストアンサー率 47% (11786/24626)

日本では大体二人乗りから四人乗りが多いですね。
アメリカなどでは6人乗りもありますが4人乗りが結構数が多いです。

セスナの車輪部分は殆どの物が出したままです。
これはセスナの航続距離と速度の関係で、
引き込み式にすると重量が増すのですが空気抵抗は少なくなりますがセスナのような形式の飛行機の利用形態からそのまま出し放しの物が殆どです。
また日本では一般的ではありませんがカナダなどですとフロート(浮き袋みたいなもの)に車輪を付けて水陸両方で離着陸できる物もあります。

3の事ですがある程度整備された(なめらかな地面)であれば離着陸は可能です。
実際本場のアメリカなどでは舗装された民間飛行場の方が少なく、荒れ地や草地から離着陸しています。
お礼コメント
tobocho

お礼率 74% (145/194)

回答ありがとうございます!
荒地や草地からも発着できるんですね…どうしても飛行場、というアタマしかありませんでした、ありがとうございます!!
投稿日時 - 2001-05-22 02:55:35
-PR-
-PR-

その他の回答 (全4件)

  • 回答No.1
レベル14

ベストアンサー率 24% (612/2465)

1.セスナとはメーカー名です。当然型によって搭乗人員は変わります。
  日本では総称して同様の機体をセスナと呼んでいますが。。。

2.車輪がついてます。

3.整地された土の上では滑走可能と思います。
  セスナじゃなくても同じではないでしょうか?
参考URL:http://cessna.com/
お礼コメント
tobocho

お礼率 74% (145/194)

回答ありがとうございます。
搭乗人員にはかなり幅があるんですね。幅があるといっても、数えられるくらいですけど…
投稿日時 - 2001-05-22 03:03:04


  • 回答No.2
レベル12

ベストアンサー率 34% (291/849)

セスナというのは、機種ではなっくて会社のことなんです。

セスナ=ジャンボ ではなく セスナ=ボーイングと同じ意味ですね。
主なセスナ社の小型機の座席数は 6~12くらいです。
http://www.ne.jp/asahi/gakukent/index/cjdata.html

小型航空機界の代名詞ともいえるセスナ社は米国にあるプロペラ機からジェット機までを製造する世界一の小型機メーカーです。日本における総代理店の弊社は、40年以上にわりセスナ社製航空機を日本に輸入してきました。今では、小型機といえば「セスナ」といわれるまでになっています。


現在レシプロ(ピストン)機はかつてのアメリカでの訴訟の嵐で製造中止になっていますがまだまだ、主流ではあるようです。

日本におけるセスナ社の飛行機の登録状況のURLです。
http://www.ne.jp/asahi/gakukent/index/cessna.html
お礼コメント
tobocho

お礼率 74% (145/194)

回答ありがとうございます!!
セスナって会社名だったんですねぇ、無知でした! 
投稿日時 - 2001-05-22 02:59:26
  • 回答No.3
レベル12

ベストアンサー率 34% (291/849)

#2の訂正です。

製造後17年以上経った機体に対する製造者責任がなくなったことでセスナもレシプロ機の生産再開をしたようです。失礼しました。
お礼コメント
tobocho

お礼率 74% (145/194)

ご丁寧に訂正までつけていただいて…(笑) お世話になります
投稿日時 - 2001-05-22 03:00:21
  • 回答No.4
レベル14

ベストアンサー率 49% (1127/2292)

(1)軽飛行機の代名詞のように使われている「セスナ」ですが、じつは米Cessna社(参考URL)の製品の総称です。
セスナ社は8~10人乗り程度のビジネスジェット
http://citation.cessna.com/
から、単発複座のプロペラ機
http://se.cessna.com/
までを幅広く製造販売する総合小型機メーカーです。
日本でよく見かけるセスナは、練習・スポーツ用の2人乗り、空撮や遊覧飛行、離島便などに使われる4~6人乗りのモデルが一般的でしょう。
「セスナ」と俗称される軽~小型機のメーカーはセスナ以外にもビーチクラフト、パイパー、富士重工など各社あり、それぞれ2~8人乗り程度の様々なモデルを発売しています。

(2)「いわゆる」セスナ(2~6人乗り程度の、セスナおよび他社製の単発レシプロ機)は3つのタイヤで機体を支えるタイプが主流です。
車輪の多くは固定式(つまり出っぱなし)で、空気抵抗を減らすためカウルをつけたものをよく見かけます。
こんな感じ。
http://skyhawk.cessna.com/
中には引き込み式のモデルもあります。また、フロートを付けた水上機モデルなどもあります。

(3)いわゆる不整地仕様に丈夫な低圧タイヤを履かせたモデルもあるにはあり、中央アジアなどの未舗装の滑走路などで使われているそうですが、ほとんどの機種では舗装された滑走路からでないと発着できません。
参考URL:http://cessna.com/
お礼コメント
tobocho

お礼率 74% (145/194)

早速の回答、ありがとうございます!
アシの部分については自分が調べた中で解説がなかったり、写真もどうしても機体のほうをメインに写すのでわからないんですよね、ありがとうございました。
投稿日時 - 2001-05-22 02:58:02
このQ&Aのテーマ
このQ&Aで解決しましたか?
AIエージェント「あい」

こんにちは。AIエージェントの「あい」です。
あなたの悩みに、OKWAVE 3,500万件のQ&Aを分析して最適な回答をご提案します。

関連するQ&A
-PR-
-PR-
このQ&Aにこう思った!同じようなことあった!感想や体験を書こう
このQ&Aにはまだコメントがありません。
あなたの思ったこと、知っていることをここにコメントしてみましょう。

その他の関連するQ&A、テーマをキーワードで探す

キーワードでQ&A、テーマを検索する
-PR-
-PR-
-PR-

特集


専門家があなたの悩みに回答!

-PR-

ピックアップ

-PR-
ページ先頭へ