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ホワイトアウト

映画も見てない、原作も読んでないのでわからないのですが、予告編を見ると主人公の織田裕二クンがサブマシンガンを撃ちまくっています。なぜ、ダムの監視員の彼がサブマシンガンの撃ち方を知っているのでしょうか。日本人でサブマシンガンを撃った経験があるのは、自衛隊の隊員くらいだと思うのですけど。 またポスターで見ると松島奈々子さんがアサルトライフルを腰だめで構えています。これはフルオートで撃つシーンがあるのでしょうか。となると彼女は誰にアサルトライフルの射撃を教わったのでしょうか。 不思議でなりません。どなたか知っていたら、教えてください。

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  • 回答No.2

こんにちは、私で良ければ、お答えします。織田さん、演じる富樫は、銃など、撃ったことも無く、最初は引きがねを引けません。そして、安全装置が、外れて、撃てた時も、反動で、興奮と、驚きがありました。一方、松島さん(千晶)も、笠原という、実は、赤い月に、入り込み、その組織を壊滅させようとしている(復讐のため)ひとに、「銃には、安全装置がついているんだ」と、他のメンバーに、犯されそうになって、助けられ、銃を拾って撃とうとして、撃てないときに、教えてもらいます。そして・・・この先も書いてしまうと、映画の良さが、損なわれてしまいます。観てみてくださいね。この映画は、二人とも、絡みが無く、富樫は、独りでのシーンが、非常に多いです。 とても、演技力が、要ると思います。二人の心情を読みながら、観ていくと、素晴らしい映画と解ると思います。 私は、女ですから、千晶の気持ち・・・頑なな心が溶けていくのが、伝わっていきました。最後は、男の人同士の固い友情に、涙が止まりませんでした。是非ご覧になってくださいませ。私も、もう一度行く予定です。最初からの事か゛、最後に繋がっていますので、気が抜けませんよ!! 二時間、あっという間です。お楽しみに・・・乱文失礼します。ほたる

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  • 回答No.1

映画をみただけですが、どちらの銃もテロリストが持っていたものなんですね。もちろん最初は銃の安全装置のはずしかたも知らなくて、発砲できなくて「あれ?」っていうシーンがちゃんと入れられています。織田さんの方は、敵を見つつ必死でガチャガチャやってなんとか打てるようになったカンジで描かれています。 松島さんの方は一度打とうとしてやっぱりダメで、敵から「銃っていうのはな、安全装置がかかっているんだよ」と挑発されながら教えられ、次のチャンスでその点をクリアしていました。 どちらもそんな短期間にマスターできるの?というカンジではありました(^^; 狙いは、至近距離だったので関係ないというようなかんじ。 参考になったらよかったですけど、どうでしょう?

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