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PIONEERのレコードプレーヤ PL-5Lのテーブルマットがベタつき

PIONEERのレコードプレーヤ PL-5Lのテーブルマットがベタつきます。 オークションで手に入れたプレーヤですが、テーブルマットの表面が全体的にベタつきます。 数回、洗剤で洗ってみましたが結果は同じでした。 静電気対策とも考えられず苦慮しています。 30年間大切にしていたLPを1枚ダメにしてしまいました。 (再生すると凄いノイズが入るようになりました) マットそのものはPIONEERの標準のようです(形状から判断)。 今は他のプレーヤの物で代用していますが、これが本来の仕様なのか対応、対策があるのかが分かりません。 どなたかご教示頂けないでしょうか。 ちなみにターンテーブルの裏側に絶縁テープのようなものが幾重にも貼られています。 また、ターンテーブル事態が1時間ほどで結構熱くなります。 これって制震対策でしょうか?

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  • 回答No.5

再び iBook-2001 です♪ お礼を書き込んでいただきありがとうございます。 ターンテーブルの熱ですが、シートやレコード盤に影響を与えるほど、手を触れてじっとしていられないようなら、なにかのトラブルと考えます。 それ以外なら、多分問題無しと考えましょう。 テープの件ですが、メーカーが設定した制振材とは思えない物でしたら、はがす方向で良いでしょう。 接着剤の種類にもよりますが、一般的にはドライヤーで暖めたり、市販のシールはがし剤などの利用も良いでしょう。 さすがにテーブルマットが安いと言っても10枚は無駄ですね。ある意味で消耗品ですから少々高価でも新品で良い製品を入手されることをオススメしておきますね。 昔と違って1000円程度から、と言うような製品が見つかりにくいので、自作と言う手法も有ります。(ネット検索しますと多くの方の自作例がヒットして、みているだけでも楽しかったりします♪) さて、ワウフラについても言及がありましたので、ワウとフラッター、どちらも回転の異常状態で、音程がワウワウと唸って聞こえる状態(レコード盤の回転ごとに音程がかわってしまう、どちらかと言えば粗悪なレコード盤でセンターの穴の位置がずれているような原因が多い。) フラッターは音程が小刻みにフラフラする状態、ベルトドライブなどですとモータープーリーの変形やゴミの付着など、DDの場合は小刻みにモーターのオン/オフによるコッキングなどが原因となりやすい物ですが、そのような症状を出すようなプレーヤーはよほど簡素な製品か粗悪品でしょう。 まぁ、聴いたときに違和感が無ければヨシ! 詳しく調べるにはテストレコード(数万円、1回ごとに使い捨てが原則)と測定器群(数万から百万単位まで)が、、、(笑) (いいかげんな説明ですので、詳しくはウィキペディア等で確認してください。) 他の回答者様も言及されておりますが、輸送時の損傷も考えられます。 個人的にはいくつかのオーディオ製品をオークション等で個人売買により入手経験が有ります。しかし、精密機械の固まりですので、アナログプレーヤーだけは怖くて手を出したことが有りませんよ。 購入したときの梱包を確実に再現できなければ、無理と考えています。 (昔、ソニーのプレーヤーでしたが、引っ越しのときにターンテーブルの固定が確実で無かったらしく、到着後使い物にならなかった経験が有りますので、、、) カートリッジやレコード盤によりサ行等がキツイと感じるのは、トーンアームからカートリッジ等の調整がまだ不十分な場合や、逆に無共振を目指したアームですので盤やカートリッジの個性をより強く聴き分けてしまっている可能性もあります。 現状をよく確認して、使える範囲で活用されるのが良いと思います。  とにかくテーブルマットだけは交換してください。

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質問者からのお礼

iBook-2001さん、度重なるご厚意深謝いたします。 また、お礼が遅れてしまい申し訳御座いません。 回答文、読ませていただきました。 テープについては、ご指導いただいた「剥がす」の方向で進めます。 「はがし剤」というものがあるんですね。 とりあえずお金が掛からないドライヤーでやってみます。 そう言えば、TV番組(所さんの世田谷ベース)で、 「車のバンパーに貼ったシールを剥がす際にドライヤーで暖めると簡単」なんてやっていました。 なるほどとは思っていましたが、同じようにしたらいいんですね。 Let's Tryです。 ワウ・フラは、障害が出ていないものと考えたいと思います。 致命的な障害が出たら修理よりも買換えの方が現実的みたいですね。 アナログ製品の買い方、参考にします。 ただ、かなりな割合で懐と相談の色合いが強く、オークションからは離れられそうにありません。 当然、リスクありきです。 倍音ノイズ(?)については、未だよく分かっていないのが現状です。 説明にありました「トーンアームからカートリッジ等の調整・・」が分かりかねています。 あまり知識や経験はありませんが、自分で出来る範囲のことはやってみたいと思います。 恐縮ですが、具体的な改善方法を教えていただければ幸いです。 マットは早急に探してみます。 貴重なご意見、ありがとうございました。

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その他の回答 (4)

  • 回答No.4

#3です. ワウフラッターの件ですが, 調べ方は,テストレコードとオシロスコープが必要です. しかし,通常は手に入りにくいですので, 聴きなれたレコードがあれば, 一回転ごとに,ある個所で,微妙に音が低くなるところが無いか 耳を澄ませて聴いて下さい. でも,そのためにターンテーブルの重量を上げ(慣性モーメントを大きくして) ワウ防止を図っていますので,分かりにくいです. 軸受けの潤滑の問題でしたら, 電源を投入していないときに,どれだけ慣性で回り続けるかでも分かります. 以前,お持ちの機種と同じくらい回っていれば問題ないです. (電源投入時は,ブレーキがかかる機種があるので,電源を切って見て下さい) 潤滑が悪くて回転抵抗になっている場合は給油しなければなりませんが, 軸受けにオイルレスメタルを使用していると給油口が無い場合があります. それに,同じ油を使用しないと,固着とかの心配もあります. 給油量が多すぎると,コンミテータを汚染してしまう心配もあります. かつては,油も付属品に付いていましたし,マニュアルに給油方法が書いてありました. 軸受けが高温になると,油が膨張してオイルレスメタルから余分に滲出しますので, それが,摺動部からあふれて油切れになるという 悪循環を来しているかもしれませんね. ところで,輸送時は,ターンテーブルを外してありましたか? もし,外さずに輸送されていたら,輸送時に軸受けが損傷を受けている可能性もありますね. それも気になります.

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質問者からのお礼

kamiyasiroさん、貴重なご意見ありがとう御座います。 ワウ・フラの件、分かり易い説明で助かりました。 嬉しいことに書かれているような問題は発生していないように見えます。 なかなか給油なんてしないのが現実です。 車ならスタンドでとか対応の方法も浮かびますが、簡単そうで意外とやれそうにもありません。 でも、グリスとか調べて近いうちにやってみようかという気にもなりました。 出来れば長く付き合っていきたいですから・・・。 発送時のターンテーブルの取り外しはやって頂きませんでした。 そう言えば、昔ヤマハのYP-D7を新品で購入したとき、梱包を解いた時点で別に入れてあったのを思い出しました。 今後の知恵として憶えておきます。 色々、お世話をお掛けしました。 また、お礼が遅れてしまい失礼いたしました。 (先ほど出張から戻りました) ありがとうございました。

  • 回答No.3

裏に貼ってあるテープの件, 確かにデッドニングかもしれませんが, 前のユーザーが貼ったのでしょう.すぐにはがした方がいいです. 通常,ターンテーブルは,裏を良く見ると, ドリルで半穴があいている箇所を見つけられるハズです. ダイナミック・バランスを取るために,肉盗みをしてあるのです. にも関わらず,そんなものを貼るとは馬鹿げています. バランスが狂ってしまいます. 材質は,アルミダイカストで,叩いてもキンキン言わない材料ですので, 制振は不用です. ターンテーブルのネバネバは,樹脂の劣化ですね. 普通は可塑剤が抜けて,固くなってヒビが入るものですが, 前のユーザーが何か油性のものでも使ったのでしょうか. 色々,理由のないこだわりを持った人だったのですね. 熱の件,コイルに低電圧の電流を流すモーターだと発熱します. 熱が逃げないとすれば,放熱用ポートなどが埃でふさがれているかもしれません. または,軸受けの潤滑が悪くなって, 回転を維持するために,余分に電流を流しているのかもしれません. ワウウラッターなど出ていませんか? 触れないほど熱いならば(安全上そんな設計はしませんから)異常です.

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質問者からのお礼

kamiyasiroさん、ご回答ありがとうございます。 再度、納得しながら読んでいます。 オーディオは、「凝ればトコトンやる・・」って方が大勢いらっしゃるんでしょうね。 素人が手を出すと大きなしっぺ返しがありことは私も多々経験があります。 前のユーザの方を全く存じておりませんが、「出品(代理)される際に一言付けておいて下されば良かったのに・・」なんて勝手な思いに馳せています。 今の時代にそんなことは望めないですよね。 他の方々の説明でもマットやテーブル裏のベタつきが素材の劣化によるものだという説明があり納得しています。 劣化であれば塑性は難しいでしょうから他の代替品に替えるしかないみたいですね。 テーブルの熱は原因が全く分かりません。 漏れ電流による発熱とか放熱不足とか色々考えてみましたが、調べる術もなく対策にもお手上げです。 今はどうやって悪しきテープを剥ぎ取るかの真剣勝負に賭けています。 色々、ご指導ありがとうございました。 P.S ワウ・フラッターってどうやって調べるんですか? 宜しければ教えて下さい。

  • 回答No.2

はじめまして♪ 昔、PL-50Lを利用していました。(現在も有りますが、使ってはいません、、) 記憶も曖昧ですが、50L > 50LII > 5L と世代が変わって行ったように思います。 テーブルマットは私の機種の頃からブチルゴム系の物で、多少粘つく感触が有るはずです。しかし、長期間で劣化してしまいますと、液状化などでご質問者様のような状態に成ってしまう可能性は十分に考えられます。 サイズや厚みなど、適合する他のマットに交換すると良いでしょう。 ターンテーブル自体の熱ですが、モーターや駆動回路の熱が伝わり、私の機種も割と暖かくなっていたと記憶しています。(寒い冬にはマットを外して、両手のひらを乗せてほんわかした時間の記憶が有りますよ。笑) やけどしそうな程まで暑くなるなら、問題が有ると考えられますので、ご注意ください。 裏面の物はデッドニング材でしょう。 固い金属で円盤を造りますとシンバルのように盛大に固有共振音が出てしまいますので、なんらかの対策が施されている方が一般的です。 テーブルマットも制振効果を期待出来ますが、丈夫なターンテーブルだとそれだけでは不足の為に裏面にも対策を施しているはずです。 こちらの部分も長期間で軟化や硬化していると、当時の設計基準の性能は発揮出来て居ない可能性もあります。(極端な症状でなければ、気にしなくても良い程度かも知れませんね。)

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質問者からのお礼

iBook-2001さん、ご回答ありがとうございます。 ご丁寧な説明で納得しながら読ませていただきました。 症状に気付いたとき、オークションで10枚ほどのマットを安価な価格で出品されていました。 入札も考えましたが「そんなに要らないしなあ・・」なんて考えて入札を躊躇しました。 今から考えると惜しいことをしました。 レコードプレーヤは2台ありますので、前途のVICTORの物で代用しておきます。 いいものが見つかったら入札も考えてみます。 テーブルの熱ですが、以前使っていたYAMAHAのYP-D7(新品で購入)はこのようなことが全くなく安心して使っていました。 マットにしろテーブルにしろ、チョット考えにくい症状です。 テーブル裏のテーピングですけど、なかなか剥がれてくれません。 何かいい方法があるといいのですが・・。 共振の説明がありましたが、「さ行」の倍音ノイズ(??)が少々きつく感じています。 カートリッジを色々替えてみたり、針圧を規定値いっぱいまで上げてみたりと工夫はしてますが効果は半々です。 (効果が大きいレコードとそうでない物がハッキリしています) 機種固有の問題対策で前のユーザの方が成された工夫かもしれませんね。 残念ながら限りなく素人に近い私は為す術がありません。 皆さんのお知恵や経験談などを肥やしに少しでも前進したいと考えています。 お力添えありがとうございました。

  • 回答No.1
noname#126576
noname#126576

>テーブルマットの表面が全体的にベタつきます。  ゴムの経年劣化だと思います、私は同じ位の厚さの、ゴム板  をカットして、交換しました。  トーンアームの高さを調整する必要があります。 >ターンテーブルの裏側に絶縁テープのようなものが幾重にも貼られています。  メーカーの出荷時には、ない物なので後から貼られたものですね、  何の目的で、貼ったのか理解出来ません、直ぐ剥がしましょう。 >ターンテーブル事態が1時間ほどで結構熱くなります。  発熱の程度が解らないので、答えずらいのですが、モーターの  ダイレクトドライブ方式なのでモーターの熱が伝わり、多少なり  ターンテーブルは暖まります。  

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質問者からのお礼

gunma1948さん、ご回答ありがとうございました。 マットのベタつきは前ユーザの方が静電気対策で何か処理をされたのだろうと考えていました。 ターンテーブル裏の絶縁テープのようなものですが、なかなか剥がれないんです。 熱湯をかけて剥がし易くしたつもりでも手に貼り付くばかりでなかなか・・・。 手に付いた物がこれがまた厄介で、石けんで洗ってもなかなか取れない。 意外なほどの強敵です。 テーブルの熱は多分40度近いと思います。 明らかに人肌よりは温かい(熱い?)。 今はなるべく長時間の使用を避けています。 気温も随分下がってきたので少しはましかもしれませんね。 ご回答、感謝いたします。

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