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コンセントをオーディオ用に

家庭用コンセントをオーディオ用(ホスピタルグレード型)に替えると音質があれだけ変化し音質が良くなるのはどうしてかわかる人いますか? プラグとコンセントの密着性がとてもよく、コンセントの材質もいいので接触抵抗が少ないというくらいしかわかりません。コンポ同士のケーブルなら説明も付くと思うのですが、電源部で変わる理由がわかりません。電源もオーディオ専用に引いていますし、そのオーディオ電源もノイズが乗らないように引いているので ノイズが原因とも思えません。 また プリアンプやパワーアンプに付属している電源コードから別売りのコードに替えると音質が変わります。電気の流れが良くなるからでしょうか。 わかる方よろしくお願いいたします。

みんなの回答

回答No.6

 こんにちは。答えではありません。  40年ぐらいオーディオに浸かっていた者です。一時はご質問者さんのような事にも「興味を持って」取り組んでいた時期があります。  オーディオは、基本的にどこを変えても最終的に「出てくる音に」変化があります。音の入り口から出口までどの部分もです。  この変化の大小は当然あります。一番変わるのは、機器を入れ替えた時で、最も変化の少ない部分は、電源コードや機器を接続するケーブルを変えたときでした。  ケーブル類は交換せず、ケーブルの端子をアルコールで全て綺麗に磨き、掃除すると機器を入れ替えたぐらいの変化がある事も体験済みです。  しかし、これを際限なくやっていくと収拾が付かなくなります。「変化があるのは分かった」。で、如何なんですか?と、  多分あの時は、それが面白かったんです。しかしその当時色々な本を読み漁ってみたものの、音が変わる理由について「これだ!!」という説明には行き当たりませんでした。  結局「理由は分からないが、変化はある」という状態で、今日まで来ています。  (多分この部分が、「つまらないもので」高価なものが売れる理由なのでしょう)  ご質問とはまったく別の話ですが、オーディオ店で、色々な機器を入れ替えながら、自分で持っていった音源(CD)を聞かせてもらう時、音が出た瞬間に「これは好きな音ではない」と分かります。  多分1秒も聞いていません。1秒の10分の1ぐらいの時間でしょうか、この事は上記の自分の家での変化にも当てはまり、長く聞いているとわからなくなります。  以前の音と「差」がある場合、「微妙な差であっても」音が出た瞬間に、聞いているものには「分かる」という事です。  多分ご質問者さんの疑問に、明確な答えは現在無いような気がします。しかし、出てくる「音に変化がある」のは確かなことです。理由は私には分かりませんが・・・。

MIZUNASHI1
質問者

お礼

回答ありがとうございます。 こうやってやっているときが 一番楽しいかもわかりませんね。 私も オーディオ店には音源は持って行きます。 いつも行く店には家で聞く音源と同じあるので持って行きませんが 他の店に行くときは持って行きます。 SACDのカンター・テ・ドミノ、ジャズ・アット・ポーンショップ CDの鬼太鼓座の富岳百景(この低音が出し切らないとおもしろくない) でテスとしてもらいます。いやな音ならホント聞いてすぐいやになりますよね。

  • e_Chikama
  • ベストアンサー率29% (57/192)
回答No.5

#3です。 反論する訳では有りませんので誤解を招かないで下さい。 < 私の知ってる人は、目隠しで全く知らない人が 電源を替えたり、そのままにしたりしテストをして 変わった・変わらない を確実に言い当てるのはどうしてでしょうか? ごまかしてるのでしょうか? > 細かいレベルでは、その様なことはあるとは思いますが、音が良くなるとの認識よりも、音が変わったとの認識ではないでしょうか? たとへば、部屋の模様変えやスピーカーの位置変えでも音が変わります。 私は音の変化と投資金額のバランスと感じています。

MIZUNASHI1
質問者

補足

回答ありがとうございます。 反論してるような書き方、説明不足をお詫びします 私は音が良くなるというと言うことではなく 音質が変わり自分の好みの感じになったと言うことです。 詰めの段階でケーブルを替えると音質が変わったので 電源部でこんな事があるのか不思議で質問した次第です。

  • ASIMOV
  • ベストアンサー率41% (982/2351)
回答No.4

電源の性能は音に影響します 音楽の「音」は短い時間で大きく変化しますよね と言うことは、電源から出力される電気(電流)も変化すると言うことです 電源のインピーダンス(抵抗)が大きいと、この変化に対応できなくなりますので、音に影響が出ます... とういう、理論は有ります(^_^;) この理論だと、A級アンプは電源の影響を(ほとんど)受けないと言うことになります

MIZUNASHI1
質問者

お礼

回答ありがとうございます。 理論的にいろいろあるんですね ありがとうございました。

  • e_Chikama
  • ベストアンサー率29% (57/192)
回答No.3

オーディオマニアの究極の姿ですね。 カッコが良く、費用をかけたので音が良いと思っているのでは(単なる自己満足)何かに洗脳されている姿を思い出されます。 私は、本職は電気関係です、趣味にオーディオ関係を手掛けていますが、指摘の商品は、一般の商品より信頼性を向上した物で、オーディオ用ではありません。 この様なオーディオマニアにとっては、少しでも音を良くしたいと言った要求に、ガレージメーカーが相乗りしていると私は認識しています。 本当にその様な理論で考えるならば、電力会社の柱上変圧器(トランス)から引き込み線、メーター、配電盤まで再検討しなければなりません、 とっても個人の出来るようなものではありません。(電力系統のほんの一部を変えても問題解決にはなりません) また、ブレーカーや電線接続、機器内のスイッチ等の接触関係も再検討する必要があります。 あまり、オーディオアクセサリーに凝るよりも、その費用分スピーカーやアンプ等の機器に投資した方がよいと感じます。 オーディオ雑誌の影響が大きいのですかね?  また、こう言った商品は、安くては売れないのでは? オーディオマニアは金持ちが多いのでは? または洗脳されやすい人種でしょう。

MIZUNASHI1
質問者

補足

回答ありがとうございます。 私の知ってる人は、目隠しで全く知らない人が 電源を替えたり、そのままにしたりしテストをして 変わった・変わらない を確実に言い当てるのはどうしてでしょうか? ごまかしてるのでしょうか?

  • hare0321
  • ベストアンサー率23% (38/164)
回答No.2

#1です 私なりに考えたのですが、通常コンセントでプラグ側の電極部をヤスリで磨いてみてください 出来ればコンセント側(受側)も磨きたいのですが、危険を伴なうので止めて下さい 電極部の接触抵抗を維持するにはコンセントを差し込んだ時のスパークによる接触抵抗の増加での電圧降下を防げば、より安定したAC電源が確保できます 一度通電してしまえばホスピタルも通常コンセントも同じAC電源なので、安定した音質を確保できます

MIZUNASHI1
質問者

補足

回答ありがとうございます。 接点はコンセント・プラグとも色が変われば磨いてアルコールでで拭き 接点復活材も使用しています。

  • hare0321
  • ベストアンサー率23% (38/164)
回答No.1

私は音質が変わると言う認識がありません 本当にホスピタルコンセントに変えた電源で、音質がよくなりましたか? 気のせいでは有りませんか? 通常コンセントもホスピタルコンセントもAC自体に変化は無いんですからw 通ってる電気は同じ物です

MIZUNASHI1
質問者

補足

回答ありがとうございます。 そうするとオーディオ店に各社から音質改善用としてコンセント・電源コードが4~5万円以上で売っているのはなぜでしょうか? 多少なりとも変化があるから 販売しているのではないのでしょうか?

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