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公差の問題
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- 三次元測定における測定点数の決め方
表題の件について、特に幾何公差である平面度や真円度を測定する際の測定点数の決め方について、何か知見があればと思い質問します。 要は「○○のケースでは○点測定する」というようなルール決めが業務上必要になってきたのですが、皆さんの業務ではどのように決定されていますか? ちなみにこれは客先図面品などで部品の用途や相手部品が不明な場合に適応されるため、基本的には円のサイズや平面の面積、公差の程度など図面情報のみ、せいぜいが加工方法程度の情報から算出できるルールが好ましいのです。 また、このルールが必要となった背景として、過去に不具合絡みで他社の品質管理部署との折衝が発生した際『どのような理由でこのルールとしているのか』という部分が問題となった経緯があるため、実務的な「ザックリ細かめで測定しとくか」ではなく明確な根拠が必要とされています。 例えば統計的なサンプリング論でいこうか、あるいは加工方法ベースでルール決めしようか、と案ばかり先行するのですがどうにも決定的な物がなく、煮詰まってきております。 どうか皆さんのお知恵を拝借させて下さい。
- 測定器の器差について
先日の粗さ計の質問につづいて恐縮です。 今回は、測定器の器差についてです。 器差というのは、測定器自体が持つ(構造上等で)避けられない誤差と 聞いて社内に説明したのですが、その際に±3μmの器差があるマイクロメーターで公差±2μmの加工を保証しているが、妥当なのか?と質問を受けて、 ±3μmとあるが、最大で発生する可能性の誤差で、日々ゼロ点調整を行って いれば問題ないと明確に回答出来ませんでした。 この様な場合は、例えば0.1μmまで測定できる測定器を使用するなどの 方法を取るべきなのでしょうか?
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- noname#230358
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- 数列(3)
またまた質問です!!何度もすみません(^^; 問題です! *初項が-100で公差が5の等差数列{an}の一般項は an=ア(n-イウ) である。この数列を次のように1個、2個、2^2個、2^3個・・・と区画に分ける。 |a1|a2 a3|a4 a5 a6 a7|a8・・・・ (1)m番目の区画の最初の項をbmとおくと b8=エオカ であり、 b1+b2+b3+・・・b8=キクケ である。 (2)6番目の区画に入る項の和はコサシスである。 以上です!! 私の解答は、 an=-100+(n-1)5 =5(n-21)・・・アイウ この先さっぱりわかりません(;-;) どなたか回答お願いします!!
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- 数学・算数
- fumika1006
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- どこが間違っているのかわかりません。(長文)
高1です。今、問題集を解いているんですが、自分が思う回答と、問題集の答えが違っていて困っています。どこが間違っているのか教えていただけるとうれしいです。 問題は数Bの「数列」からです。《》内の数字は下付き文字です。 問題: ある等差数列で、はじめの10項の和は100、次の10項の和は200であるという。その次の10項の和はいくらか。 私の回答: 初項をa、公差をdとする。条件より、 S《10》=1/2{2・a+(10-1)・d}=100 整理して、2a+9d=20…(1) S《20》-S《10》=1/2・20{2・a+(20-1)・d}-100=200 整理して、2a+19d=30…(2) (1)(2)より、a=11/2、d=1 よって、S《30》-S《20》=1/2・30{2・11/2+(30-1)・1}-300=15・30-300=19 答え:300 なんでぇぇぇぇぇぇぇ~? どこが間違っているか教えてください。お願いします。
- ドリル加工でうねってしまいます。
お世話になります。 素材C5191にφ2.02(公差0.05)、深さ13ほどの穴を超硬ドリルで開けていますが、数百個ほどでドリルが磨耗してくると、穴がスパイラル状にうねってきてしまいます。 ハイスリーマを通してみましたらうねりがひどくなると、リーマがそれに習って折れてしまいます。 バニシングドリルも試してみましたが、これは100個も加工しないうちに折れてしまいました。 NC自動盤で芯は問題なく出ています。 現状では数百個で高価な超硬ドリルの交換で対応しています。 工具寿命が長くなる方法はないでしょうか?
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- 切削
- noname#230358
- 回答数4
- シャフト加工で楕円になってしまう
NC旋盤でSS材全長3.5メートルφ65mmのシャフトの先端部、約350mmをφ55で加工した場合に真円にならない(h7公差)0.015mmも違います。できるかぎり主軸シリンダ内にいれてもチャックから3メートル程度あります。材料のシャフトはミガキではないのでかなり振っていますし、長いので曲がっています。カラーを取り付け、振れ止め装置を2台使用しています。もちろん心押し台も使用、カラー(ボルト締め)は、爪側と振れ止め装置部に使用しています。回転をかなり下げたり、振れ止め装置を1台にしたり、もしくは無しでやってみたり、他いろいろと試しましたがダメです。技術的な問題と機械的な問題の両方のようですが、これ以上は無理かも。(機械の方はまだ新しく、剛性もあると思います)
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- 切削
- noname#230358
- 回答数2
- 等差数列の和についてと数学の悩み
等差数列の和についての問題で、 3で割れば2あまり、4で割れば3あまり、6で割れば5あまる正の整数で1000未満のものの総和を求めよ >>3、4、6の最小公倍数は12なので公差は12なので~ という考え方がわかりません。初歩的な問題(最小公倍数って確か小学生ですよね…)で非常に申し訳無いです。 塾の先生に聞いたのですが、わかって当たり前と流されてしまいました。私に二度聞く勇気があれば良いのですが… あと加えて問題に関係ないことなんですけど、春から高校生になるのですが、(塾の)数学に悩んでいます。先生には量だけで上がれるのは中学生までと言われ、なにをどうしてよいのかさっぱりです。一応春休みを利用して今までのテキストの解き直しはしているのですが、青チャートなどにも早くから手をつけるべきでしょうか。 効率的、というものに欠けていると自分でも思うので、勉強方法も出来るだけ早く対策したいです。 長々とすみません。よろしくお願いします!
- 機械設計の業界では図面を軽視しているのか? 当社…
機械設計の業界では図面を軽視しているのか? 当社と比較してください。 小さな会社で産業機械の設計をしています。 機械設計では図面を軽視しているのでしょうか? 機械に関しては当社の図面しか見たことがないので、他社と比較できなく わからない点があるのですが、 当社はとにかく図面を軽視しています。 基本的なJISに基づいて描かないです。 相手に伝われば良い。わかれば良い。そんなレベルです。 だから、あまりJISにとらわれず個人個人の好きなやり方で図面を描いています。 確かに相手に伝わるのは大事なことです。 しかし、JISがあるんだからそれを守るのが良いのはないかと思います。 その旨を言ったら、その人からは「関係ないよ。相手に伝われば良いから。」 さらに小生が「ここの指示が抜けていますが」と言ったら、 「指示しなくても、わかるでしょ。だから指示しなくてもいいんだよ。」と開き直りのように言われました。 それって、図面を読む人が変わると読めないのではないか?問い合わせがくるのではないか?と思います。図面は誰が見ても同じ認識がある、つまり共通認識をもつものではないか?と思います。 そもそも、わかるから指示しなくていいというのは、手抜き図面と思います。 そういったことが結構多いのです。 断面指示もありません。自分に都合の良い部分で断面にしてします。 断面の側面図も勝手に描いています。断面の側面図ってあるの?と思いましたがどうなんでしょうか。私はないと認識しています。 公差もありません。公差は図枠の隅に入れるJISの標準公差です。 寸法おのおのに公差はいれないので、よく現場から穴が合わなくて組み付かないと言われます。こんな問題があっても公差は入れようとしません。 嵌め合う部分も、加工者が考えて上手くやってくれるよと言って公差は入れません。これは、当社の機械を知っているから通用することで、 違う外注さんに造らせたら同じ様に加工はしてくれません。 同じ図面を誰が見ても同じ用に加工できなくてはなりません。 それなのに直そうとしません。 仕上げ記号もおのおのに入れません。 図枠隅にまとめ入れる指示で済ましています。 JISに基づいた図面を書こうとしないから、記号もあまり知りません。 溶接記号も使いません。 記号を使えば簡単に指示できることも、記号を知らないから 文章で指示しています。結果図面には日本語が多いです。 確かにそれでも伝わります。 しかし、設計者がそれでいいのでしょうか? 寸法の追い方もめちゃくちゃです。 関連する部品同士は同じ方向から同じ様に追わないといけないですよね。 部品Aと部品Bが組み付きます。 端面から追うなら、部品AもBも端面から追わなくていけません。 中心から振り分けるなら、部品AもBも中心から振り分けです。 それが、なってないんです。 なっていなくても組み付きます。 組み付きますが、設計者としてそれでいいのでしょうか? ただ、寸法を入れているだけではないのか? 材質の表記も、メッキなどもいい加減です。 メッキなどは日本語です。ある人から他社はみんな記号で指示していると聞きました。 材質名も、アルミニウム合金はA5052やA5056などとしません。 Al-P、Al-Bです。 ひどいときはAlです。 これも、図面から形状を見ればアルミニウム合金の何千番台かわかるからいいそうです。 こんな感じなんです。勿論、旧JISのままです。少しずつでも切り替えようとしません。 機械設計という業界では、図面はこんなものなんでしょうか? 図面を軽視しているのでしょうか? 他社もこうというなら、納得するしかありませんが、 私は、当社の人間がただ、手抜きしている、面倒くさがっているだけではないのかと思います。 皆さんの意見をお待ちしています。 ただ、現場からはいつも設計はしっかりした図面を描いてくれ!と言われます。やはり手抜き図面、いい加減な図面と思われているようです。 それに対して設計側は、ささいな部分だし、考えれば直ぐにわかるからいいだろ。という考えです。私は、設計ですが現場の人の考えが正しいと思います。 厳しい意見でも大いに結構です。 真実をしりたいです。 宜しくお願いします。
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- 2D
- noname#230358
- 回答数18
- PVCパイプの肉厚公差
現在仕入れているPVCパイプ(押出成型品)があります。 外径が8.10±0.05?、内径が6.40±0.05?です。 本製品の一般的に適用される肉厚の公差はどのぐらいが適当でしょうか。 例えば0.85±0.05?ですと、肉厚が0.80と0.90の部分があってもOKに なってしまいます。そうなると薄いところと厚いところの強度が かなり変わるように思うのですが。 技術的に可能な範囲を教えていただきたく存じます。 仕入れている商品は長さ120mmのもので、現在反りの問題が発生しています。 机の上で転がしてスムーズに転がることが見た目においては最低条件で、 不良品のなかには机の上で片端を押さえると、もう片端が0.5mm程度浮く ものもあります。 外径、内径共問題ないのですが、肉厚にばらつきがあるようです。 (1本の中に厚い部分と薄い部分がある) 反りと肉厚のばらつきは関連性があるようにも思います。 この程度の反りは受け入れなければならないのでしょうか。 あわせて教えていただけると助かります。
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- プラスチック
- noname#230358
- 回答数5
- 汎用旋盤のねじ切りについて困ってます
汎用旋盤で、M103P1.5の雄ネジのねじ切りの加工が上手くいきません。 材料は鋼材です。それに大きい径をするのは初めてで、何回切り込んでも、リングゲージが入らなくて、その内に外径が基準公差から外れるくらい小さくなってしまい、それでもゲージが入らなくて、何故そうなるのか分かりません。試しに径の小さいM26P1.5のネジは切れたので、バイトの研ぎ方や角度は問題ないと思います。 自分はネジの加工のスキルが浅く、周りに聞く人もいてないので(旋盤が出来る人がいない為)困ってます。どうしたら上手く切れるか回答よろしくお願いします。
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- 旋盤
- noname#230358
- 回答数1
- ヒケ考慮寸法表記方法
お世話になります。 弊社製品POM製品でΦ13の穴内に2面幅がきってある製品があります。 肉厚があり2面幅の部分のヒケが大きく0.2の公差に収まらないことが発覚しました。 2面幅の端で測ると入るのですがセンター付近はヒケの影響で 大きい側に外れていしまいます。 条件等調整してみたのですが解決できず、客先に相談したところ 端側の寸法管理で問題ありませんとの回答を頂きました。 そこで教えて頂きたいのですが、2面幅の寸法をどうやって図面に表せばよいでしょうか?分かりやすい表記方法、基準等ありましたら教えてください。
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- プラスチック
- noname#230358
- 回答数3
- 週間ダイヤモンドの表紙
今週のダイヤモンドの表紙に、 1+2=3 4+5+6=7+8 9+10+11+12=13+14+15 16+17+18+19+20=21+22+23+24 25+26+27+28+29+30=31+32+33+34+35 ・・・・・ が成り立つがなぜか?という問題が載っていました。 解等も載っており、それは、 4+5+6=7+8 について説明すると、これは公差1の等差数列で、 4を基準とすると、 左辺=4+(5-4)+(6-4)=7 右辺=(7-4)+(8-4)=7 で等しいから。 と載っていました。 この証明って間違っているような気がするのですが・・・。 まだ自分で証明してないので失礼だと思うのですが、 なんかコメント入れてくれると助かります。
- 等差数列の和を利用・・?
こんにちは。確率(情報量)の問題で分からないものがあるのでお願いします。 問. n個の事象E(i)【i=1~n】の生起確率をP(i)とするとき、 P(1)=a% P(i)=P(i-1)+1% とする。このとき生起確率の和が100%になるためには、最小の整数aとそのときのnをいくらにすればよいか。 【()内の文字、数字は小文字です】 私は、この問題を解くときに、 P1=a P2=a+1 P3=a+2 ・ ・ の関係から、等差数列を使うのかなと思い、初項a公差1で S(n)={n^2+(2a-1)n}/2 これが100%になるときなので、{n^2+(2a-1)n}/2=100という式を立てたのですが、 ここから最小の整数aとその時のnをどう求めていいか分りません。 そもそも数列を使用するべき問題なのかの自信もありません; どなたかご指導お願いいたします。
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- 数学・算数
- noname#61228
- 回答数3
- アリ溝の熱膨張で困っています
アリ溝を利用して、スライドさせる機構があります。 この機構に熱が加わります(300~400℃)。 すると、熱膨張のせいかスライドが動かなくなります。 冷えている状態ではスムースです。 ?当初、熱膨張のことを考えずに、アリ溝の公差を+0.02のガタとしていました。 ?熱の影響で動かなくなったので、追加加工して+0.1にしましたが、それでも動きません。 ?これ以上のガタにすればいずれ動くと思いますが、膨張してもガタが大きすぎると、機能上問題となります。 (ただし、冷えている時のガタは問題になりません) ?材質は、凹側がS45C(熱処理なし)、凸側は鋳鉄です。 アリ溝の機構は変えたくないのですが、熱による影響を受けないようにするには、1)材質を変える、2)熱処理する、3)アリ溝の公差、を変更する必要があるのかなと思いました。 ただ、具体的にどのように変えてよいのか分かりませんでしたので、見識ある皆様のご教授を頂けるとありがたいです。 お手数ですが、ぜひご教授下さい。どうかよろしくお願いします。 追記します。 ただいま、+0.2?のガタを設けた部品を準備してテストを行ないましたが、同様に動かなくなりました。 アリ溝の寸法は、幅方向35?、高さ方向16?、長さ方向145?です。 テクノ様の計算式に入力すると、(仮に400℃として) 35×400×12^-6=0.168?×2=0.336? となり、0.2?のガタでもダメということになります。 思い切って0.4?のガタをつけてみようか思案中です。 長さ方向もあるので、反りも疑わしく感じています。
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- 金属
- noname#230358
- 回答数8
- アルミ6063押し出し材の加工
宜しくお願いします。 アルミ6063押し出し材(41×54×851)の切削加工で、中心部に溝を加工、凹のような形状にし、厚み41のところを40±0.05、平面度0.05、平行度0.05に仕上げる図面なのですが、材質的に切削をした際、変形が起こりやすい材料なのかを知りたいのです。長さがあり、中心部に12幅、深さ35の溝も加工するので公差が仕上がるか心配です。(マシニングの加工のみで仕上げることはできても苦労しそうで) 研磨をすれば問題ないと思うのですが・・・。 6063よりも5052、2017等の材質のほうが変形は少ないのでしょうか。 材料、切削加工共に知識が少ないため、このような加工を経験されている方、アルミ材質に詳しい方がいらっしゃれば是非ご教授いただきたいと思います。 分かりづらい点がありましたら補足いたしますのでご指摘いただければと思います。 宜しくお願い致します。
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- 金属
- noname#230358
- 回答数3
- 画像処理による傷の外観検査
最近の画像処理によって、傷の外観自動検査は可能なのでしょうか? 非検査物は切削工具です。ドリルの刃の欠け、傷等を見たいのですが。 標準品を相手に行うのである程度のティーチングはできます。ロットは300-10000個です。 金属なので、反射とかの問題もあるとは思いますが、最近の画像認識装置レベルを教えてください。 補足ですが、寸法測定(これは、正面から見たりしての計測で、公差も0.1mm位あるもの)と、傷の検査は別のユニットになるのが一般的なんでしょうか? いろいろとありがとうございました。 やはりかなり予算オーバーなのですぐには導入できませんが、実用化のめどを立たせるためにこの結果は出しておきます。
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- 監視・センサ
- noname#230358
- 回答数5
- ハードクロムの平面研削
本来の作業者が手術入院しているので代理作業の素人です。 よろしくお願いいたします。 ハードクロム肉厚0.3mm施したt30板をワイヤーカットで 外径30、内径20の円筒状に加工したテストピースを ハードクロムの部分を0.1mm平面研削しているのですが 内径と外径部の全周に0.2mm程度の欠けが発生してしまいます。 現在PA(薄ピンク色)60?っていう砥石を使って 0.002ずつ下ろしています。 何か欠けを防ぐ方法ってあるのでしょうか? 厚み公差はOKで、問題はこのハードクロムの欠けなんです。 本職はMC使ってるずぶの素人ですので 砥石の選定間違ってるとか、加工するためのヒント、答えなどの情報を 御教えいただけないでしょうか。 よろしくお願いいたします。
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- 研削・研磨
- noname#230358
- 回答数2
- コイルスリッタ幅不良について
こんばんわ。初めて質問させていただきます。。 私はコイルセンターで働いています。 先日、お客様からのクレームで幅不良の指摘を受けました。 内容は、材料シルバートップ 板厚0.2mm 製品幅24.0mm 幅公差 +0 -0.3 8条取りの依頼で刃組みは23.94mmで組んでいて実測 23.9mmで上がっています。 全長2627mで2282mまでは問題無く使用して頂けたのですが、残り345mが 幅不良となり実測24.1mmありました。 ここで疑問に思うのが0.2mmも広がると切断は出来ないのですが、なぜ切断出来た のか?又、1~8条の真ん中の4条目のみが広がったのか、ご存じの方いらしたらどうか 教えて頂けますようよろしくお願いいたします。
- 締切済み
- その他(機械加工)
- rx-78machar
- 回答数1
- 今更人に聞けない同心度
NC縦旋盤のオペレーターです。機械加工歴約3年ですが、恥ずかしながら同心度というものを今一つ理解していません。 例えば基準となる内径Aに対し外径の同心度が◎Ф0,04と記載があった場合、同じ段取りで内径と外径を削ってしまえば問題なし。基準となる内径Aを削ったあと、ワークを反転させて外径を削る場合でも内径の芯出しをちゃんとしていれば問題ないと考え、幾何公差の意味までは気にしてませんでした。 チャックの位置4点で芯出しをした場合、4つのチャックを仮にABCDとします。ダイヤルゲージで芯振れを確認したところ、A⇔Cは0⇔0で芯ずれはなし。 B⇔Dの芯ずれが-0,02⇔+0,02の場合、同心度Фはいくらになるんでしょう? Фでなければ0,02 Фなら0,04という認識で合ってますでしょうか?
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- 旋盤
- noname#230358
- 回答数3
- 軸物φ15面粗度が出ない(ビビりでなく不定周期ピ…
軸物φ15面粗度が出ない(ビビりでなく不定周期ピッチで悪い) 旋盤にて内径の仕上げ加工を行っています。 問題点 ?内径面粗度が出ない Rz 4程度(面粗度狙い値 Rz 2.5ねらい) ?寸法が安定しない 被作物 SCM420 処理 浸炭後高周波焼き戻し 表面硬度 HRC 45-50程度 取りしろ φ0.1 外径φ40程度 内径φ15 旋削長さ 6mm 端面からの深さ 18mm 設備 nc旋盤 主軸 三つ爪チャック レスト アトリング社製 外径加工箇所を把握 チップ CBN ノーズR0.4 追加します。 チップ 住友製 材質 BNC200 加工条件 主軸回転数 1200rpm 送り 0.08mm/rev 寸法精度は公差20μm で毎回5μm程度バラつきます。 非常に困ってます。当方初心者なのでアドバイスよろしくお願いします
- 締切済み
- 旋盤
- noname#230358
- 回答数1