検索結果
ドリル
- 全てのカテゴリ
- 全ての質問
- BTA加工の切削条件についておしえてください
会社でBTA加工を行っています。 一般的な組み立て式のボーリング ヘッド(トップ刃、中間刃、肩刃 +ガイドパッド2枚)を使用して φ50×1800?の深孔開けを行いたいのですが、適切な切削条件がわかりません。材質はSNCM616です。 回転500、送り75でやってみましたが、面相度が悪くむしれ、ビビり が多く発生してしまいます。 一般的なBTAボーリング加工では周速、送りはどの程度なのでしょうか? 切削工具の会社に問い合わせてみましたが、明確な回答は一切もらえません でした。 どなたかおしえていただけないでしょうか?
- 締切済み
- 切削
- noname#230358
- 回答数1
- SUS304の加工硬化
SUS304の加工時のトラブルの原因の1つとして加工硬化が、よく聞かれますが 加工硬化による硬度は、どれぐらいなのか教えてください。 またS45CやNAK55(調質鋼)も加工硬化は、発生するのでしょうか。
- 締切済み
- 旋盤
- noname#230358
- 回答数4
- マシニングセンタで量産できる製品
マシニングセンタで量産できる製品ってどんなものがあるのでしょうか? レンズとかHDD部品とかあるみたいですが、他に何か知ってませんか? 車の部品なども量産できるものがあるのでしょうか? それとも携帯電話やiPodの部品とかでも切削している部品ってあるんですかね? 勉強のために教えてもらいたいです。
- ベストアンサー
- マシニングセンター
- noname#230358
- 回答数9
- 切削油(水溶性,不水溶性)について
お世話様です. 切削油に関して質問したいと思います.切削油は被削材や工具等,切削条件によって使い分けられると思いますが,どのような基準で分けられるのですか. 水溶性は主に冷却,不水溶性(油性)は主に潤滑と認識しています.しかし切削条件とリンクさせることができていません. 現在,基本的に水溶性のものを使用しているのですが,被削材や工具,切削条件と絡めて理解したいので,水溶性・不水溶性を使い分ける基準を教えてください. また水溶性に関してだと思うのですが,濃度はどう影響しますか? よろしくお願いします.
- ベストアンサー
- マシニングセンター
- noname#230358
- 回答数1
- MCナイロンの加工法
現在、私は旋盤でMCナイロンという樹脂の切削に挑戦しています。 削る寸法は「材料の幅が100mmほど、φ10のナイロンをφ3を長さ20mmに加工した後に、幅30mmの所で突っ切り加工」というやり方です。 さらに、センター打ちをしない状態で加工しなければなりません。 私はナイロン自体は初めてで「金属より軟らかいから、深く切り込みすぎるとナイロンが曲がってしまう」ということしかわかりません。 実際にセンターで押さえる事ができないのでナイロンの先端の振れを指先で押さえる事しか思いつきませんでした。 もし、この加工法を知っている人がいましたら、ヒントだけでもよろしいですので教えてください、お願いします。
- 締切済み
- その他(材料・素材)
- noname#230358
- 回答数5
- 高硬度の鋼材にタップ穴を空けたい
靱性のある焼きの入った鋼材(HRC32~39)にタップ穴(M3)を空けたいのですが、どのタップを使用したらよいでしょうか?加工する際は下穴を空けて、ハンド(タップハンドル)で行います。高硬度用超硬タップを調査した所、日立ツールのエポックハードタップがありました。HRC35~50用。このタップで加工は可能でしょうか?他に良いタップがあれば教えて頂きたいと思います。宜しくお願い致します。
- 締切済み
- 切削
- noname#230358
- 回答数6
- 振れ精度
最近、リーマ加工が安定せず、φ8のリーマをMCで加工したら、 φ8のピンがスーッと通ってしまいました。 測定してみると、口元で0.02~0.03、奥で0.02未満の範囲で、大きくなっていました。 上司から「振れの確認はしたのか?」と聞かれ、未確認であることを伝えると、 「なんで、確認しないんだ?」という返事。 今までの加工で問題がなかったから・・・と言えば、いいわけになってしまいますが、毎回の振れ確認は、必要なのでしょうか? ツーリングも、使用状況によって、劣化・損傷はするでしょうから、確認が必要なのは、わかります。ですが、その確認を都度やっていたら、仕事にならなくなってしまうような・・・(それとも、それが仕事なのか?w) 皆さんは、どうなさっているのでしょうか?確認の頻度、確認方法等、お教え下さい。
- 締切済み
- マシニングセンター
- noname#230358
- 回答数5
- こんな初歩的な質問をさせてもらいます。
物と物を締結するために使われる、ピンについて何ですが。 ピンとは、どのような種類があるのですか。 また、ノックピンは、その一種何ですか。 ピンについて、調べていたら、わけ分からなくなってしまったので、 よろしくお願いします。
- ベストアンサー
- 機械保全
- noname#230358
- 回答数6
- スライドピンに対するガイドの長さ
スライドピンに対するガイドの長さについて質問です。 ここに板厚10mmの板があるとします。 この板にφ10の穴とφ50の貫通穴を開けます。 これらの穴にそれぞれφ10とφ50のピンをスライドさせます。 そのときのピンの「ガタ」を検証すると φ50のピンよりもφ10のピンの方が「ガタ」が少なく感じています。 これはあくまでも経験上の判断ですが ピンを太くするときはそれに伴ってスライド部の長さ(板厚)も大きくしないと動きが悪く、ガタも大きいと思っています。 このことについての理論的な証明が知りたいです。 どなたかお分かりにならないでしょうか? よろしくお願いします。
- ベストアンサー
- その他(機械加工)
- noname#230358
- 回答数7
- 旋盤加工のキリコ巻きつき防止について
まじめまして。旋盤加工をはじめたばかりの素人でございます。 切削中に排出されるキリコが、ワ-クやチャックに巻きついて困っております。そこで、切削中にキリコを切る方法などアドバイスいただけるとたすかります。使用している旋盤は、理研というメ-カ-の精密NC旋盤でございます。プログラムなどで対応できるのでしょうか? 宜しくお願い致します。
- 締切済み
- 旋盤
- noname#230358
- 回答数6
- 0.2mmガラス板にφ0.8mm穴加工
今度 0.2mmの平ガラス板(300×300)にφ0.8mm穴 100か所をあけるMC加工をしたいと考えています。 金属加工とはことなりますので、加工工具 治具 加工条件は全く把握できていません。 なにかいい解決策ありませんでしょうか。 よろしくお願いいたします。
- ベストアンサー
- ガラス
- noname#230358
- 回答数6
- 直径5mm程度の円柱をまわすには…
あるスイッチの軸に直径5mm程度の円柱があります。最終的にはその円柱にツマミをつけますけれども、切替検査・切替感触を確認する段階では円柱のままです。それを指でまわすとなるとかなり力がいるので、ラジペンの先に薄いゴムをくっつけて、それで円柱を挟んでまわしています。このようなラジペンの先にゴム板をくっつけなくてもまわせる良い方法ありませんでしょうか?
- ベストアンサー
- 金属
- noname#230358
- 回答数7
- 機械加工の底付き長穴について
板厚80のSS400に40×80深さ60の長穴を8個開けるのですが、どのような刃物を使用するべきでしょうか? パイ30のラフィングで螺旋進入で入っていって、底と壁を0.3残してエンドミルで仕上げようと思うのですが、 ラフィングでも底を使っての加工だと時間がかかるし、刃物も持ちが悪いと思うのですが、これより早くできる方法があれば教えていただきたいお思います。 重切削ができるチップ付きのカッタを購入した方がいいでしょうか?
- 締切済み
- マシニングセンター
- noname#230358
- 回答数2
- キーの使い方について
お世話になります 例えば、2つのドライブシャフトをフランジで接続する場合にキーを用いた時、キーはシャフト軸方向に取り付けられますよね。これを、フランジに軸に対して直角方向にキー溝を掘ってキーを挿入し、フランジを接続するようなキーの使い方は正しいのでしょうか。マイナスドライバーで回しているようなイメージです。この場合、適切な本数のボルトで締結しており、ボルト軸力によるフランジ間の摩擦で動力を伝達していると思いますが、この場合、キーが必要なのか疑問に思いました。いろいろと教科書を見てみましたが、どこにもこのような使い方を掲載しておりません。自分としては間違いだと思いますが、みなさんはどのように考えますか? 当該装置(大きい装置です)にて、トルクとキーの断面極2次モーメントから計算して、キー端部に800N/mm2もの応力が作用するような計算結果を得ました。元々の計算を拝見しましたが、せん断がキー断面に均等に作用するような評価方法で、こりゃあかんと思った次第でした。 この場合、ボルトが緩んでキーにトルクが作用しだすと、キーあるいはキー溝が壊れる可能性があると思いました。(材質にもよるでしょうが、ちなみにキー45C、フランジ25C)また、位置決めにしても、理論上1平面しか合わせることが出来ず、これでは位置決めにすらならないのではないでしょうか。 キーを大きくすればいいのかもしれませんが、やはり、そもそもの考え方がおかしいのではないか、と思った次第です。オルダム継手は、芯ずれをカバーするための継手だと思います。今回の継手とは目的がすこし違うような。。自分としては、円状の嵌合で位置決めして、ボルトのみで接続するのが妥当のような気がしますがいかがでしょうか。他の製品を見ても、ボルトでつないでるものは、円状の嵌合のみでした。 古い船舶のプロペラシャフト接続部分に同様の構造を発見しました。理論的には適当ではない構造と思いますが、昔から使われてきた構造ということで、全くもってNGというわけでもないのかな、、ということで、一応満足。 800N/mm2は、軸トルクをキーの断面極2次係数Zpで単純に割ったもので、誤りは有りません。もしボルトが緩んだら、キー周辺は壊れると思います。 外国人エンジニアと議論しましたが、構造的には間違っている、という結論では有りましたが、いままで問題ないならいいんじゃないの、って言われました(笑) ところで、土木関係では摩擦継手は頻繁に用いられていますが、機械関係ではどうなんでしょうか。ジョイント類はいろいろありますが、ボルト軸力の摩擦のみでジョイントする方法について、指針、解説、研究ってなされているんでしょうか。探しているんですが、適当なテキスト、設計例を見つけることができません。摩擦力で力を伝えるという考え方は、機械分野では主流ではない? 文字で技術的内容を伝えることは難しいですね。図がないと、、 質問の趣旨を変えたのですが、伝わらないようなので、ここで終了させて頂きます。 ところで、ここにはいろんな業界、経歴、技術をお持ちの方がいらっしゃると思います。それぞれの立場、考え方など様々でしょう。しかし、自分で考えろ的解答はいかがなものかと思います。自分で考えて、周りにも相談して、いろいろ調査して、わからなかったから質問しています。ただでさえ情報が伝わりにくい、文字のみのやり取りですから、誤解に発展する可能性が高いと思います。 当方の質問に答えてくださった皆様に、感謝いたします。ありがとうございました。
- ベストアンサー
- 機械設計
- noname#230358
- 回答数9
- センタレスで使用しているクーラントの温度について
お世話になります センタレスで使用している砥石に関しての質問です クーラントの温度が高いと砥石の減りが早いと以前聞いたことがあるんですが 説明できる方いませんか? クーラントの温度と砥石(UB砥石も含む)の関係について具体的な資料を探してます よろしくお願いします
- ベストアンサー
- 研削・研磨
- noname#230358
- 回答数4
- OSG NC-LDS130度での心もみ
OSG NC-LDS130度 工具での での心もみですが、 この工具だと 皆さんZ指令どれくらいでやりますか?
- 締切済み
- 切削
- noname#230358
- 回答数2
