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日本の歴史
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- 理系か文系か?
理系か文系かの判断はどうやってすればいいのでしょうか? 私は英語が好きで英語科に行ってるのですが、 (もちろんですが)あまり理系の教科がなくて残念に感じています。 だからといってどうだというわけではないのですが気になったので質問してみました。 以下からもし判断できたら教えて欲しいです。 といっても受けていなかった教科もあるので得意か不得意かは 別として、ただ、聞いた感じの判断でお願いします 大学選びの参考になるかも、という感じです。 1 私は英語がすきで習得したいと思っている。 たったひとつの言語で世界の人とコミュニケーションをとれるなんてすばらしいと思う (世界のすべてのひとではないけど) 2 本を読むのが好きで教科書の話や問題にでてくるものを読むのも 楽しいと思うけど小論文はあまり好きではない でも古文は好きで漢文は好きではない 3 数学は解けた瞬間とその解いていく過程が好きで 数Iは好きだったけど数Aはつまらないと思った ※英語科なので数I・Aしかしていない。 でも公式を覚えるのがあまり好きじゃない(I) 4 理科が好き 化学と生物が好き 化学反応は楽しいと思う 科学でなんでも証明できるのはすばらしいと思う 生物で消化について勉強してたときごはんを食べてる時 今この消化液がでてるんだなぁ。とわくわくした あと宇宙とか惑星系も好き 5 社会が好き 地理の自然現象とかが好き 地層とかも好き 日本史は江戸時代あたりは好き 世界史は世界の歴史が日本の歴史に関わってたんだなーと思って楽しかった でも政治経済は好きじゃない 6家庭科が好き(関係ないかもしれないけど)自分が食べる栄養分から体が作られると 思うとわくわくする。逆に欠乏すると、と考えるのも好き 何かがもたらす体への影響とか を知るのが好き 防ぎ方とかも好き 趣味でよく調べる 7心理学が好き 自分の接し方や声色からの相手の反応を見るのが好き こんなんでわかるでしょうか?ただちょっと気になっただけなのですが。
- 朴クネ 何のつもりだ??
韓国の朴クネが、アメリカの国防長官と会談し、日本とは信頼関係が築けないと、戯言を言っているようです。当方の記憶ですと、確かアメリカから韓国に対し、日韓関係を修復するよう言われていたと思うのですが、以降、朴クネ側は何の動きもしなかった?事に対しての言い訳とも思うのですが、それにしても、それらしい動きも見せず、いきなり訪韓したヘーゲル米国防長官と大統領府で会談し、日韓関係について、【歴史や領土問題で後ろ向きの発言ばかりする日本の指導部のせいで、信頼関係を築けない】と述べると言うのは、いささか神経を疑いますが、10月上旬にインドネシア・バリ島で開かれるAPECなどでの早期の日韓首脳会談の開催を否定したそうです。まぁ日本側としては、この状態のままでも、何ら困る事も無く、むしろ、こうした関係のほうが、多額の日本国民の税金を、韓国ごときに廻す必要も無い分、【勝手に言ってろ】で済みますが、この事で更にアメリカとの溝が深くなった事に、気づいているのでしょうか?【ヘーゲル氏が日韓関係改善に期待感を示した際、朴氏は「私も韓米日協力の重要性はわかっている」と応じた上で、名指しを避けつつも安倍政権批判を開始。いわゆる従軍慰安婦問題を持ち出し、「日本は謝罪どころか、繰り返し侮辱している」と強調した】と説明したそうですが、後ろ向きなのは一体どっちだと言いたいくらい過去の話を持ち出し、日韓関係の進展=多額の無償援助に結びつけたいのでしょうが、これでは無理ですよね?日本は大概キレてますが、アメリカもブチギレするのではないでしょうか?せっかく前向きの返答を期待しての事だったのに。日本に押し付けるのは、止めて貰いたいものです。
- 仏漫画祭での日韓従軍慰安婦騒動に関連して
フランスのアングレーム国際漫画祭で韓国側の従軍慰安婦漫画が展示され、一方で日本側の従軍慰安婦漫画の展示が拒絶されていたことについて、日本政府高官複数が愚かにも批判・不快感表明してます。 http://www.47news.jp/CN/201401/CN2014013101001519.html http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&k=2014013100341 主催者側によれば韓国側漫画は芸術性が高く、日本側漫画は政治色が強かったそうであり、主催者は 「日本側の漫画関係者は慰安婦の存在すら認めていない。こうした極右思想・団体とは戦う」 と宣言してます。 個人的感想ですが、ガンガンやってくれ!と思います。 私もその種の戦前賛美型の右翼団体が嫌いであり、フランスくんだりまで行ってギャーギャー言われているのを聞き及び、内心ほくそえんでおりました。 彼らはまずは過去の日本の責任を認識するところから始めるのが良いんじゃないでしょうかね。 彼らの一体何がここまで人々の顰蹙を買ったのでしょう。 心当たりの方がおられましたら、彼らの何が悪かったのか、ご教授ください。 漫画祭に限らず、全般的な視点でお願いします。 ちなみにフランス国内法では歴史的事実の否定は違法だそうで、日本側関係者がそれを侵したとされています。管理者の許可なく勝手に政治的記者会見を強硬したのだそうです。 関係者の背後には某宗教団体・某極右団体関係者・某右翼新聞が付いている模様であり、付けられたプロジェクト名からしてみても、漫画展にふさわしい芸術活動を行ったとは到底思えません。 要するに日本のただの右翼、もっと言えばただの「ネトウヨ」のようにしか見えません。 この私の認識が万一誤っていたら、指摘お願いします。
- 創価学会信者が神道まで否定するのはなぜでしょうか?
創価学会信者が神道まで否定するのはなぜでしょうか? 創価学会信者の知人がいます。 一緒に祭などには行きますが、鳥居をくぐって本殿でお参りすることはしません。 なぜかと尋ねてみると、創価学会には本尊があるから云々と言います。 どうやら日本の神と外来の仏との区別がよくついていないように思えますが、創価学会の信者の方々は皆、こういう考えなのでしょうか? そもそも日本の神とは土地、民族、国などを護るものであって、個人の悩みは解決しません。 山や海などの自然の幸、連綿と続く歴史、そのような自然の営みの上に人間社会が成り立っていることを自覚し、敬意や感謝の念を持つことが神道の意味であります。 個人的な細かい単位での悩みや救いの解決は、仏教やキリスト教のような外来の宗教の仕事です。 神道はそれとは畑が違っており、日本が外来の宗教を受け入れてこられた理由もそこにあるわけです。 外来の宗教は国を越えてやって来る時点で、本来の土地との繋がりは薄れます。 そのため、人間の生き方や倫理や救いを説くような、どの土地でも対応可能なものにモデルチェンジします。 一方で神道は、日本からは離れていませんので、あくまで土地や自然に対する感謝・敬意に立脚しており、グローバル化仕様の宗教のように『教え』を説くことはしていません。 もし創価学会が自らの畑を飛び越えて、神道との共存共栄までもを否定しているのであれば、これは日本という国を否定していることにも繋がらないのでしょうか? 国、土地、民族、自然、祖先、靖国の英霊、天皇、そういうものに対する敬愛の念を担う神道を、生き方、悩み、倫理、救いを説く個人メソッドでしかない外来宗教が否定しているのだとしたら、それはかえって人間の本来的な繋がりを破壊することにもならないのでしょうか? 詳しい方のご回答をお待ちしております。 よろしくお願いします。
- 南京大虐殺の具体像についての「学会」の「定説」?
南京大虐殺もしくは南京事件の具体像についての「学会」の「定説」?part2 この問題について私は否定派です。 ”南京大虐殺”に関する重要かつ不可欠な13のポイント http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n12499 ”南京大虐殺”肯定派への反論 『日本側は無罪』 http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n10585 ”南京大虐殺”のまとめ 責任者は蒋介石・唐生智 日本は無罪 http://nomorepropaganda.blog39.fc2.com/blog-entry-258.html 私の考えは以上の通りです。すくなくとも最初のリンクだけはお読み頂ければ幸いです。 このような私に対して、中間派と思われる方から http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1078408520 このような質問を受けました。 彼は何らの根拠も示さずに以下のような返事をしてきました。 「とりあえずラーベの報告した49人、という数字には同意できない事だけは言わせていただきます。 また学会において「肯定説」が定説になっており、これを覆すには、専門家を納得させるだけの学説が必要です、現在「否定説」は専門家の大多数から相手にされていません。」 http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1378445928 肯定派がよく使う逃げ口上に 『学会において「肯定説」が定説』 というのがありますが、 この点についてどこの学会でどのような具体像が「定説」になっているのでしょうか? いったいどんな歴史家がどんな根拠をもって「定説」になっているのでしょうか? こういった質問は私自身何度もしてきていますが、だれ一人満足な回答をよこしません。 このような論争の根幹となる最重要論点の説明もできずに「肯定する」などどうしてできるのでしょうか? もしこのようなことも説明できないまま、たとえ1万人であっても虐殺を肯定するなど「バカ」か「特亜」にしかできません。 肯定派の方も否定派の方もどなたかご存じでしたらおしえてください。 Q)どこの学会のどんな歴史家がどんな根拠をもってどのような具体像が「定説」になっているのでしょうか? わたしが示した13のポイントとの整合は取れているのでしょうか? ちなみに中国の学者ですら真実に気づき始めていますが。(3:00くらいから) http://youtu.be/wJSKyqyQuWI?t=3m
- 比較文学のレポートの書き方
レポートの書き方の本を数冊読んだのですが、余り理解できなかったので質問します 現在、比較文学のレポートを書いています 私は文学部に在学していますが専攻は言語学で(恥ずかしいことですが)文学に関するレポートを書いたことが殆どありません。なので比較文学のレポートの書き方(文学作品を扱ってのレポートの書き方)がわからず(現在、幾つか関連する本を読んではいますが)構成すら作れない状態です そこでお聞きしたいのですが、比較文学のレポートを書く際の取組み順と、また注意すべき点は何でしょうか? (比較する題材を明確にすることは勿論ですが)どのように比較していけばいいのでしょうか? 例えば私が扱うテーマは「文学作品に見る女性」ですが、時代の違う文学作品を読み、そこから見える歴史的背景と女性の比較するか、もしくは日本文学と他国文学で比較するか、どちらかの方法でレポートを書こうと思っています その中で私がやっているのは 読む→気になる点(歴史的記述や女性観、女性の行動など)をチェック→それを書き出して比較→そこから見える違いを自分なりに記述 という感じなのですが、こんな手順で良いのか不安です 是非ご指導お願いいたします
- 日本の大会社の意思決定はどこで行われるのか
とある某有名企業の海外子会社で経営管理の仕事をしています。 この海外子会社の業務はほぼ全部、現地人〔私も現地採用枠〕によって行われております。社長は日本からの駐在ですが、誇張なしに、この方の仕事は月に一回の経営会議で何も喋らないで座っているのと、ただ下から上がってきた報告書を日本の本社にこれも月に一度横流しするのみ。実質的には完全な置物です。 そしてこの会社の形式上の最高決定機関は、半年に一度行われる役員会議なるものなのですが、これに参加するのは、この会社の日本の親会社から送られた方々で、実務には全く関与しないで、半年に一度この会議に出るだけなので、話の内容なぞ理解できるわけもありません。 そこでふと思ったのですが、日本の伝統的な大企業の意思決定はどこで一体行われているのでしょうか。上記の名前だけの社長さんにしろ、役員さんにしろ、何にも意思決定をせず、ただひたすら会議でふんふんと聞いて、余程のことがなければ異論も出さず、前例を追って承認すればよいだけです。 こうした方々を見ていて、日本の伝統的企業では、責任を誰かが持って判断をするということが一体あるのか、と思わざるを得ません。またこうした会社では、新卒入社後、40年間もこの社内常識にのみ従って生きてきたわけで、上に行けば行くほど、考えることを止めた、あるいは要求されない人達になっているようです。 海外にいればこそですが、日本の会社がみんなこうであるなら、こりゃ日本の将来に未来はないな、とつくづく暗澹たる気分になります。 ちなみにこの企業は、100年からの歴史を持つ、超有名企業です。皆さんはどう思われますでしょうか。
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- TAKAKOTA
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- 三公社民営化がなかったらスマホはどうなっていた?!
三公社(国鉄、電電、専売)民営化が1980年代半ばに行われました。 もしもこの民営化がなかったとしたら、 日本の携帯電話・スマートフォン事情はどうなっていたでしょうか? 歴史に「もし」は禁句でありますが、 考えてみると容易には想像すらできない世界です。 最大手のNTTドコモは、 旧日本電信電話公社の民営化により誕生した 日本電信電話株式会社(NTT)の子会社であり、 事業自体は、旧電電公社時代のポケットベル業務が始まりです。 次ぐKDDI (au)は、 電電公社民営化と同時になされた電気通信業の自由化をきっかけに NTTの競争相手として作られた第二電電株式会社(DDI)、 1950年代に電電公社から分社化した国際電信電話株式会社(KDD)、 旧日本道路公団の傘下にあったIDOが、 合併前の主要前身企業となっています。 3番目のソフトバンクは、 現在の社風に影響力はないものの、旧国鉄の分割民営化にあたり、 国鉄線路に設置された通信設備を引き継ぐ会社が、 組織としての始まりとなっています。 このように、日本の携帯電話・スマホを担う大手3事業者は、 もともとは旧電電公社、旧国鉄の一部分から始まっています。 もしも中曽根内閣により三公社民営化が進められてなかったら、 今や我々日常生活に欠かせない日本の携帯電話・スマートフォンは、 一体どのようなものになっていたでしょうか? なお、おサイフケータイはNTTドコモの登録商標です。 クレジット型電子マネーiDは、 NTTドコモによるサービスです。 Suica・モバイルSuicaは、 JR東日本によるサービスです。 その他の交通系電子マネーも、Suicaが技術的母体となっています。 ※ただし、非接触型IC乗車券の研究は、 現在のJR総研(東京都国分寺市)で、 旧国鉄時代から行われていました。
- 壮大で可笑しな史観上の「安倍、藤原、水龍女系勢力」
歴史において「水の勢力」を表す地名(固有名詞)が有れば教えてください こじつけ(私が歴史全般に疎くて宗教がかった観方)なら恐縮ですが、五行説で火に水が剋ち、これが中国王朝の転換にも表れ、「明」(字は日と月の光で火に通ずる)が「清」(サンズイは水に通する)に代わった(それに貢献したのが出兵した秀吉ですかね)というような話を知りました(その辺りに関わる民族として後の満洲人は「洲」を使うのが正式な文字列でサンズイが二つあるでしょう) 日本では例えば水俣という地名はモロに「水」系の地名かと思います(第一水俣病のJNC、チッソ株式会社は興南で「水」力発電に強いはずで) そういう感覚でいうと古い時代に東北や沖縄に追い遣られた勢力で、その「沖」の字は水ですが「蝦夷」の(蝦の)字は「エビ」の意味で水でしょう 信州は「信洲」ではないし、山のほうですが、その勢力は長野方面に関わりがあり、「信濃」の文字列にはサンズイがあるかと思います もしも(水の勢力というものが実在する可能性を否定されないかたで)、これは「水」系の固有名詞(水の地名、水の勢力)ではないかと思われるものが何か有りましたらお教えいただけませんか(なお全ての乱文・誤記・誤字等をご容赦くださいませ)、よろしくお願いいたします
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- jiijiijiji
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- 尖閣諸島・竹島・ 北方領土の領有の根拠
日本は尖閣諸島・竹島・ 北方領土が日本領だと主張していますが、中国・韓国・ロシアはそれぞれ自分たちの領土だと激しく主張していて、平行線の状態が続き、ラチがあきません。 勿論、私は日本人なので、日本の言っているのが正しいと信じていますが、彼らも、国民こぞって自分たちの領土だと主張しており、元首や民間団体の「不法」上陸もあり、事態はエスカレートするばかりです。 大人しい日本人と違って、彼ら(特に中国と韓国)は感情が激する国民性を持ち、(これは全部が全部ではないかもしれませんが、否定できない面だと思います。)一旦ナショナリズムに火がつくと、おさまりようがないようですね。 歴史的に見ると、日本が領有を主張するのは妥当な所だと思うのですが、彼らも、喧嘩をしてまで自国領だと主張するには、一定の根拠があるのではないでしょうか? そこでいくつか質問・・・とても専門的且つ長文になりますが、わかるのだけで結構ですので、よろしくお願いします。(このサイトは、質問と回答で成り立っているので、感情的な「意見」は御遠慮下さい。) 1)これらの島々を自国領だと、日本が主張する根拠、並びに、中韓ロ3国がそれぞれ主張する根拠をわかりやすく教えて下さい。日本側の根拠は一応後記のように調べましたが、もう一度、皆にわかるように整理していただけると有難いです。 2)日本も中韓ロ3国も、どうしてそうした領有の根拠を、お互いや国際社会に対して、公表したり主張したりしないのでしょうか? どこに出しても、負ける恐れがなければ、堂々と主張すればよいではありませんか? 実際に、お互いに、或いは国際社会の場において、根拠を主張したことは、これまであるのでしょうか? (政府ベースでも民間ベースでも) それとも、根拠が薄く、或いは付け込まれるとボロが出るような根拠だから、公表できないのでしょうか? それとも、根拠なんてほとんどないけれど、国民(人民?)にそう信じ込ませ、反日の機運をあおることにより、自分たち政権への批判の矛先をかわせるという、単純な思惑なのでしょうか?そうしたタマをいくつか温存しておくことが政権運営上、やはり必要なのでしょうか?(特に中国と韓国) 3)竹島については、日本政府は、国際司法裁判所への提訴を匂わせましたが、韓国は同意しないようです。しかし、変だとは思いませんか? 裁判というのには、普通、訴える側(原告)と訴えられる側(被告)があって、原告が訴えれば、被告は嫌とは言えない筈・・・なぜ裁判をするのに韓国の同意が必要なのでしょうか? 4)仮に日本側の主張が正しいとしても、竹島には韓国軍が駐留し、北方領土にもロシア人が住んでいます。こうした「実効支配」の状態が続いている以上、日本側がこれらを取り戻すのは、実際問題、難しいのではないでしょうか? (参考):ネットから 尖閣諸島が日本領である根拠 http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1047375155 http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1055101800 http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1448166699 竹島が日本領である根拠 http://okwave.jp/qa/q3170526.html http://mojimojisk.cocolog-nifty.com/miz/2006/04/post_6539.html 北方領土が日本領である根拠 http://www.ne.jp/asahi/cccp/camera/HoppouRyoudo/ADD/GAIMUSHOUKENKAI.htm http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1456312889 (上記の他、Wikipediaなども参考になりますね。)
- 山岡荘八と吉川英治について
日本の歴史小説の双璧と言われる人達ですが、 私も両者の本をいくつか読んでいますが、二人の文体の特徴について質問があります。 歴史上の人物とか物語を両者が書いている本がありますが 秀吉とか頼朝、太平記とかありますが、 どちらの作家の方を読むか悩んでいます。。 私が読んだことがあるのは、山岡荘八の『徳川家康』『吉田松陰』、吉川栄治は『三国志』だけです。 二人の文体ってどんな感じでしょうか?(漠然とした質問で申し訳ないんですが・・) 自分のイメージでは『三国志』の吉川栄治は躍動感はとてもあるのですが何か内容がテンポ良くサラサラ書いてあいりイメージであまりドラマティックな書き方ではないと思いました。(と言っても大好きな本の一つなのですが) 山岡荘八の『徳川家康』は、とてもドラマティックに書かれているシーンも多く、人物や人物の相関が上手く描写されてる感じでした。 二人の作品の特色はこんな感じでしょうか? みなさんはどういった文体のイメージがありますか? 吉川栄治は、私は『三国志』しか知らないので、秀吉や頼朝や太平記も『三国志』のようなテンポの良いサラサラとした文体で書かれているのかなぁ?と思って質問しました。 教えてください。。
- オーストリア・ザルツカンマーグート
オーストリア・ザルツカンマーグート こんにちわ。 私は大学で建築史を学んでいる者です。 最近、論文のテーマについて悩んでいます。 以前ウィーンに旅行してヨーロッパ、特にオーストリアの建築に興味をもったので、是非研究テーマにしてみたいなと考えています。 そこでオーストリアの世界遺産などをユネスコで調べてみたところ、ザルツカンマーグートという、塩の生産で有名な地域が面白そうに思いました。 最初はその地域で有名なハルシュタットなどの町を研究しようと考えていたのですが、しだいにザルツカンマーグート全体の塩事情とか生活に関心が移ってきました。 しかし建築史の研究で建物の分析ではなく、地域の歴史とか生活について研究した論文を私はあまり見たことがありません。 そこで質問なのですが、 (1)ザルツカンマーグートの生活とか建物について書かれた論文・書籍 (2)特定の地域の歴史とか生活について研究した論文(日本海外問わず、対象の地域はどこでもOK)でご存知のもの (3)ザルツカンマーグートに行ったことがあるならその感想 以上の3点についてお聞きしたいです。 海外のことなので情報が少なく、またこういった研究の事例でどんなものがあるのかよく知らないため質問させていただきました。 3つ全てでなくてもいいので、何かご存知のものがあれば教えて頂けると幸いです。
- 締切済み
- 歴史
- arc_atsushi
- 回答数2
- オーストリア・ザルツカンマーグート
私は大学で建築史を学んでいる者です。 最近、論文のテーマについて悩んでいます。 以前ウィーンに旅行してヨーロッパ、特にオーストリアの建築に興味をもったので、是非研究テーマにしてみたいなと考えています。 そこでオーストリアの世界遺産などをユネスコで調べてみたところ、ザルツカンマーグートという、塩の生産で有名な地域が面白そうに思いました。 最初はその地域で有名なハルシュタットなどの町を研究しようと考えていたのですが、しだいにザルツカンマーグート全体の塩事情とか生活に関心が移ってきました。 しかし建築史の研究で建物の分析ではなく、地域の歴史とか生活について研究した論文を私はあまり見たことがありません。 そこで質問なのですが、 (1)ザルツカンマーグートの生活とか建物について書かれた論文・書籍 (2)特定の地域の歴史とか生活について研究した論文(日本海外問わず、対象の地域はどこでもOK)でご存知のもの (3)ザルツカンマーグートに行ったことがあるならその感想 以上の3点についてお聞きしたいです。 海外のことなので情報が少なく、またこういった研究の事例でどんなものがあるのかよく知らないため質問させていただきました。 3つ全てでなくてもいいので、何かご存知のものがあれば教えて頂けると幸いです。
- 締切済み
- その他(学問・教育)
- arc_atsushi
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- 今の憲法で核兵器の所有は可能では?
核兵器はアメリカが日本に対して使ったのを最後にその後世界では使われていないようですが。 (劣化ウラン弾というのも一種核兵器になるのかもしれませんがとりあえず除いて考えたいです。) つまり長い歴史の中で核兵器は兵器と名がついていますが、使われない兵器でありただの抑止力と考えられます。 するとどうでしょう。 原子力発電所で電気を作るために使うのと、抑止力のために使うのと同じじゃないですか。 平和利用と言うことで。 しかも核兵器を持った国は間違いなく国際社会の中で発言力が高まっている事実があります。 あのアメリカでさえ、例えばパキスタンが核保有国になる前と後では手のひらを返したようになりました。 どうでしょう。日本も核を持つことを考えるというのは。 自衛隊で自衛するより、核兵器を持つ方が抑止力として相当上だと思うんですけど。 ただ、アメリカが必ずいちゃもんをつけてきます。 アメリカは日本が強くなることは望んでいないと思いますので。 ですからロシアと仲良くするってのはどうでしょう。 そうすればアメリカもあまり強くいえなくなると思います。 日本の科学力があれば核兵器くらいあっという間に開発できると思います。 あと、ロシアと仲良くすると北方四島が一括返還される可能性も高まります。 今のアメリカべったりの日本に北方四島が返還される可能性は申し訳ないですがゼロパーセントに限りなく近いと思います。 本当に北方四島の返還を望むならロシアともっと仲良くするべきです。 核開発によって日本が核保有国となれば、発言力も高くなり、 栄光の日本が復活するでしょう。 そもそも非核三原則なんて守られていないことはばれてるんですし。 いい考えだと思いませんか。
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- 政治
- ワッキー=スメル ガーマン
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- 西尾市の歴史は捏造か???????????
西尾の由来は、西条や煮る塩ではなく、尾島城(小島・尾花)の西である可能性。 西尾城の前身とされる西条城は存在せず、徳川が奪取する以前、今川時代から西尾城である。 当然、鎌倉時代の足利氏が築城したわけがない。 西尾の中心部は、幡豆郡熊来郷である。クマク神社と同じ読み。 西尾市天竹町に、木綿など到来していない。日本後紀に三河漂着とあるだけ。 三河万歳は安城より古いと言いながら、なぜか徳川(安城松平家)に合流している。 八ツ面山は、戦国時代は荒川山と呼ばれていた。 西尾のお茶の歴史は鎌倉時代からの古いものであるとしながら、 平安時代の本朝文粋には、安城の別郷廃寺(薬王寺)に既に茶園があると記述されている。 三河三都・小京都・城下町と称し、悠久の歴史を誇るかのような宣伝をしているが、 古代の古墳時代は、安城の古井・桜井の古墳群に西三河の中心があったことが考古学の発掘調査で すでに結論が出ている。 名鉄西尾線は、前身が西尾線で、西尾鉄道の岩瀬がつくったと宣伝しているが、碧海電気鉄道の新安城~西尾が主体である。 岩瀬文庫は、国立国会図書館・国立公文書館に所蔵されていないような地元のあやしい本がいっぱいで、 デジタルアーカイブで一般公開されていないため、史料価値が検証不能。
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- noname#157998
- 回答数3
- この書籍(論説)を探しています。
内容がうろ覚えなのですが、以下の内容にお心当たりのある方は 是非ご教授願います。 ※(1)(2)は98年に大学入試問題の過去問として読んだもの ※(3)は94年頃に学んだ国語の教科書に掲載されていたもの。 筆者名が思い出せない。因みに女性で職業に 国際政治学者とあったことは覚えている。 (1) 人が近しい人の死を嘆くのは何故かという内容。 提起の直後に「故人が自分に対して生前与えてくれていた 利益の供与を受けられなくなること(その喪失)を悲しむのだ」 という内容が続いていたと思います。 (2) 自分の故郷の人々が自分に対して行う評価と 今近場に居る人々が自分に対して行う評価の どちらも、自分を正当に評価出来ないという趣旨。 「故郷に錦を飾る」という言葉が出ていたような記憶があります。 (3) 筆者自身の回顧録。アメリカの学校に通っている頃 歴史の教科書に真珠湾攻撃の記載があり、この辺りを 授業で行う際には自分(日本)への批判があるのではないかと 危惧をしていたが、実際には先生が「歴史には色々な見方がある」 ということを他の生徒にも教えてくれたという内容。
- ニューヨークは芸術の都で現代のフィレンツェ
フィレンェという町。ルネサンスが花開いた、美しき”芸術の都”と言われてますね。そうでしょうけど別な見方もあると思います。結論から言うと今のニューヨークですよ。フィレンツェという町はなによりお金が集まった町でしょう。ニューヨークもそうです。お金が集まったから芸術にお金を使うお金持ちもいたわけでそれで芸術家も集まったわけです。ニューヨークを芸術の都というと違和感あるかもしれませんが、他の大きな都会に比べてもやたらと芸術活動がさかんだと思います。芸術活動とはこの場合文学・音楽・美術・建築・工芸・ファッション・テレビ・ラジオ・インターネットの創作活動と作品の公開・取引のことです。何世紀も後にニューヨークはフィレンツェなみに芸術の都と評価されると思いますよ。ゲーテがイタリアに憧れて実際に旅したのはルネサンスが終わった2世紀も後のことでした。そのころにはほとんどイタリアの経済的繁栄も終わっていました。少なくとも世界第一の繁栄は失われていた。それだからこそルネサンスの香り高い文化を味わうことができたんだと思います。ニューヨークだって歴史的規模の経済的繁栄が終わった後「芸術の都」として歴史に名を残すのではないでしょうか。日本の奈良や京都だって栄えていた時期はずいぶん騒がしくて忙しい町だったと思うんですがどうでしょう。もっとも映画だけはハリウッドかもしれませんが。
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- 歴史
- katakana1956
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- 道鏡を題材とした小説。
こんばんは、お世話になります。 先日、日本史を受けてる際にちらっと道鏡が称徳天皇に気に入られ法王になったという歴史を著した小説があると聞いたのですが、その小説の作品名、著者名、出版社をどなたかお教え下さいませ。 奈良時代の藤原氏と皇族の目まぐるしい政権争いに最近興味を持ち始めたのですが、特に道鏡がどのようにして称徳天皇に取り入ったのか(どうも加持祈祷により病気を治しただけじゃないようですし)気になりましたところにその話を聞いたので、この場を借りてこのような質問させて頂きました。 もし複数ある場合には複数挙げてもらっても構いませんが、もし読んだ方がおられましたら以下の点をポイントにその中でもオススメの作品もお教え下さると大変助かります。 1)あくまでも時代小説として読めるようなもの。歴史書の書き写しみたいなものは出来れば回避したい。 2)宇佐八幡宮神託事件の詳細がしっかり述べられているもの。 3)官能的な表現を多く用いられてるもの。また称徳天皇を性行為によって手懐けたとされる説を採用しているもの。 4)より興味をそそられるようなフィクションが入っていても構わない。(もちろんなくても構わないです。) 情報の方お待ちしております。
- アニメは総合美術なのか?アニメ業界は何故ブラック?
アニメとは、 浄瑠璃な歌舞伎と同じ 総合美術(芸術)ではないのだろうか? 何故日本では、 書道は国民の全体に美術と 受け入られるのに、 絵本、漫画、アニメ、映画、 テレビゲームは 美術(芸術)として受け入られずに 距離を置かれるのだろうか? 日本人(国民)が思う 娯楽と 美術(芸術)の境界線(線引き)は 何処にあるのだろうか? どのようにすれば、 絵本、漫画(風刺)、 アニメ(線画、漫画映画)、 映画、テレビゲーム等は 美術としての地位を獲得出来るのか? アニメーション制作者 実態調査報告書2015 http://www.janica.jp/survey/survey2015Report.pdf をアニメの視点を持わせた プロが読むと どの様な視点に 気付くのだろうか? 何故日本のアニメ業界は 劣悪なブラック業界なのだろうか? 何らかの歴史的な経緯が 存在するのか? 何故アニメーション制作者の 賃金は低いのか? 真面な労働環境が 整えられてないからないのか? 最低賃金が保証されずに 歩合制度が 蔓延しているからなのか? それともアニメーションというのは プロジェクトを担う 要員(アニメーター)が プロジェクトに指示されてする 作画行為というのは、 仕事ではなくて 趣味の延長(芸能)と 捉えられているからなのか? アニメカテゴリー皆さんの ご回答のほど、 お待ち申しており
- 進学について悩んでます
自分は高3の受験生です。歴史が好きなので史学科の日本史専攻に行こうと思ってたのですが、高校生活は生徒会で明け暮れていたため全く受験勉強ができず、正直受験が不安でたまりません。 親は経済上、浪人は無理だと言うので指定校(100%受かる)も考えたのですが、指定校には武蔵野大の「日本語・日本文化」しか興味をそそられるのはありませんでした。 本当は國學院の夜間に行きたかったのですが、現役で夜間に行くことを親は快く思ってないみたいです。 武蔵野大に行こうかと考えたのですが史学を勉強したいので、今の気持ちで指定校で行ってしまえば後悔が残ると思っていますが、もし落ちてしまった時のことを考えるとそっちのほうが精神的にも経済的にも不安があります。 短大へ行きその後國學院の夜間を受験しようとも考えたのですが…。(大学だと計8年も行かねばならなくなるので) なかなか考えがまとまりません。甘い考えなのかもしれませんが…。 武蔵野大や國學院夜間のこと、進路のこと。どうか何でもいいので教えて下さい。 よろしくお願いします。
