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豪雨
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- 残念・・・加川 良さん
個人的に好きだった加川 良さんがお亡くなりなって 本当に残念でならない気持ちでご冥福をお祈り致します。 個性的で一番最初に聴いて知ったのが「教訓 I」でした。 https://www.daily.co.jp/gossip/2017/04/06/0010070315.shtml フォークソングを私自身今でも何度も色んな曲を聴いていますが みなさんが個性的で好きなアーティストだと思い その中でも好きな曲でお薦めがあれば教えて下さい。 私自身フォークソングを聴いて育ったので、今でもあの青春時代を思い出しています。 加川 良 教訓 I https://www.youtube.com/watch?v=FSaMY7TRgFI 加川 良 下宿屋 https://www.youtube.com/watch?v=qSB6rRSSUg4
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- noname#246945
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- 英文を日本語訳して下さい。
The German infantry on the hills, were organised with one battalion of each regiment in the front line, with the second battalion half-way back up the slopes and the third battalion in reserve on the southern and northern crests, in dug-outs and tunnels. Sturmtruppen companies were posted further, back to reinforce counter-attacks. On 10 April, the bombardment by the Fourth Army began, with such force that Beaulieu ordered the German garrisons to prepare for immediate attack and warned the reserve and Eingreif divisions, the 32nd Division from St. Quentin, the 23rd Division from Sedan and the 5th and 6th Divisions in Alsace, to be ready to move to the Moronvilliers area; the 32nd Division began to move on 15 April. The German artillery was reinforced from 150 batteries of four guns each on 1 April, to 200–250 batteries. With reinforcements, there were four divisions on the flanks and the Moronvilliers massif in between and four divisions in close reserve. The German infantry had many machine-guns and automatic rifles, mortars, flame-throwers and hand-grenades, supported by c. 1,000 guns, which had been registered on all likely targets. Heavy rain fell and snowstorms continued throughout the night of 16–17 April.
- 住宅購入について
住宅購入について、皆様に質問です。 私は結婚2年目で息子がおります。 私と妻は同い年の27歳息子はもうすぐ10ヶ月です。 私の職業は地方公務員で、妻は一般企業で働いております(現在育休中) 先日、いつかは住宅を購入して、自分の家を持ちたいという話になり、色々と調べていたところ住宅購入について批判的な意見が多いなと感じました。 私も妻も持ち家への憧れが強く、いつかはマイホームを購入して家族で仲良く過ごしたいなという気持ちが強かったので少し戸惑っております。 確かに住宅を購入するとなると、住宅ローンを組む必要があり、これから何十年も返済していかなければならないことや、土地の価値が下がり資産としての価値がほとんど無くなるなど、納得できる部分もあります。しかし、それでもマイホームへの憧れが強く、諦めきれません。 そんなに、家を建てる事ってマイナスなのでしょうか? 皆様の意見や実際に家を建ててみて感じた事をぜひ教えてください!お願いします!
- 神奈川県内でマイナスイオンを間近で浴びられる滝は?
横浜市に住んでいますが日帰りで滝を見に行きたいと思っていますが、どちらかというと滝の迫力というよりは、マイナスイオンをたっぷり浴びたいというのが目的になりますので、滝つぼにできるだけ近づけたらと思います。どこかいいところありますでしょうか? お教えください。宜しくお願いします
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- takeyasaodake
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- コンビニって、行きます?
こんにちは 24時間営業見直し、レジ袋有料化など、ニュースでたびたび取り上げられるコンビニ。 みなさんは、どの時間帯、どのくらいの頻度でコンビニを利用されていますか? こんな質問をしている私は、コンビニを全く利用していません(;^_^A
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- noname#256320
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- 「上」や「下」が入った曲と言えば? Part 2
タイトルや歌詞に「上」や「下」に関する言葉が入った曲でお好きなものがあれば教えてください。(新旧、洋邦、ジャンル、一切問いません) 因みに私はこんな感じの曲が好きです。 Mark Ronson - Uptown Funk (Official Video) ft. Bruno Mars The Beatles - Don't Let Me Down https://www.youtube.com/watch?v=NCtzkaL2t_Y
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- その他(音楽・ダンス)
- alterd
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- 参院選の投票率はブービー賞の48.80%でした。
今回の選挙の投票率は前回、平成28年の54.70%を大きく下回って、平成7年の44.52%に次ぐ低さだったそうです。皆さん、この事態をどう思われますか? 投票率を上げる名案とかもお有りでしたら宜しくお願いします。
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- noname#243631
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- こんな筈では無かったのにって思っている事は ?
やっと入院する日も決まり本音ホッとしていますが 以前から時々痛く感じていた左足の膝、もしかして軟骨がすり減っている ? と思い、入院し腰もそうですが、左足の膝のMRIを撮ってもらって調べる事となりました。 自分でも、まさか ? とは思ってはいますが、歩くと痛いし 寝ていて右足が左足に少しでも当たると痛いし・・・ こっちも手術するのかなと思ったりしています。 さて、質問です。 みなさんが、こんな筈では無かったのにって思った事、 または今そんな風に思っている事って何かありますか ? 遅くなりましたが・・・みなさんへ。 暑中お見舞い申し上げます ! これから当分酷暑ですので、くれぐれも気をつけてお過ごし下さい。
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- noname#246945
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- 固定電話って 使っていますか?
私は ズーと使ってないのですが あった方がいいかな?と思って 置いています。 でも誰にも番号を教えてないので めったにかかってきません 解約しようかな?と考えています。 皆さんは固定電話って置いていますか?教えてください。
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- noname#238797
- 回答数20
- 千葉県の停電について
2019/9/16現在、まだ多数の停電世帯がありますが、千葉は山林が多く、倒木が原因で復旧が遅れてるそうですね。 ということは、他県でも山林が多いところだと同様の危険があるのでしょうか? あと、半島なので隣県から迂回ルートで電気が来ない、ということも原因でしょうか? 埼玉なら、群馬がダメでも東京、栃木、千葉、山梨、茨城、長野と接しているので他県から電気が迂回して来そうですね。
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- justice_09
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- BSブースターは受信電波を増幅しますか
900メートルの山の中でBSを受信しています。 5月まで正常に受信していたのですが周りの樹木の葉が茂ってきて 電波が妨げられて画像が出なくなりました。 ニッポンアンテナのSRG30SDGをアンテナとテレビの間に 入れたのですが受信強度は変わりません。地元の電気屋さんに 来て貰ったらブースターはアンテナが受信する電波の強度の最高値 まで増幅します。減衰するのを防ぐ装置ですと言いました。 アンテナ部分の強度は23でブースターをつけても23です。 23を35か40に増幅する装置があったらお教え下さい。
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- テレビ
- kwm1933060
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- BSアンテナレベルが刻々変化するのはなぜですか
900メートルの山中でBSを受信しています。 11月から5月まで快適に受信していますが6月になって 山の家を取り囲んでいる周りの20メートルの樹林が茂ってくると画像が映りません。アンテナの位置を樹林の隙間に向けて位置を変えてみました。 アンテナレベルが6から16になりました。25でないと画像は出ません。 風で樹林が動くと23になって画像が出てきてすぐに画像が消えます。 先日雨の夜にレベルが27になって18時間持続しました。画像が綺麗に映りました。理由が分かりません。電波を妨げていた樹林の先端が雨で重くなって頭を下げたからと想像しています。翌日再び16になって画像が見れなくなり時々24になって画像が出てきます。アンテナの方向はBSチェッカーでピントは合わせてあります。樹林が風で大きく動いてもレベルに変化のないことがあり樹林が動いてなくても レベルが激しく動くことがあります。ブースターをアンテナ近くに設置しても状態は変わらずです。先日クリアに映った考えられる理由についてお教え下さい。またクリアに映るために現在の条件でした方がいいこともお教え下さい。アンテナは50センチ×45センチです。BS波が樹林に当たって乱反射で拡大することがあるのでしょうか。衛星からの電波の強度は常に一定ですか。時間によって違いがありますか。 お教え下さい。
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- CS・BS
- kwm1933060
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- ”気象”庁なのに地震のこと?
地震があると、気象庁から津波の予報がでますが、地震って気象現象でしょうか? なんか違うような気がして、なんで気象庁の人が解説するんでしょうか?
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To guard the crossings for their Fourth and Ninth Armies, on the west bank of the Vistula the Russians deployed the 75th Reserve Division (Fourth Army) at Radom, as well as the group of General Delsalle, consisting of the Guard Rifle Brigade, 2nd Rifle Brigade and 80th Reserve Division, at Opatów-Klimontów. Both groups were screened by the Cavalry divisions of the Corps Nowikow. On 28 September German Ninth Army began a meticulously planned advance toward the Vistula River. German XI, Guard and Austro-Hungarian I Corps marched in heavy rain toward Delsalle's group. Because German Army wagons were too heavy for the woeful Polish roads, submerged in several feet of mud, they used light Polish carts hired along with their peasant drivers. As they advanced they improved the roads and bridges so they could support heavy artillery and adjusted the rails to the narrower European gauge. (The Vienna-Warsaw line was already European gauge.) Explosives were cached at road and railway bridges so they could be destroyed if necessary. On 3 October at Klimontów the 3rd and 7th Austrian Cavalry Divisions engaged the Russian Guard cavalry Brigade along with infantry from the 80th Reserve Division and drove them back. In response to the Austro-German threat, the Russian screen was ordered to fall back. Nowikow's cavalry obeyed, but General Delsalle believed that he could hold his position. The next day, his group was destroyed by the much superior enemy. The Central Powers captured 7,000 prisoners, only a few Russians escaped. The Germans lost 571 men—Austro-Hungarian casualties are not known. The Germans reached the Vistula River on 9 October. The few Russian bridgeheads on the west bank were invested. Their left flank, August von Mackensen’s XVII Corps, continued to march north until it was 19 km (12 mi) from Warsaw. Only small Russian pockets remained on the west bank; they were excellent targets for the German artillery. General Nikolai Ruzsky, commander of the Russian Northwest Front, sent troops from Warsaw to attack XVII Corps on the German left flank. Orders found on the body of a Russian officer revealed that 14 Russian divisions were concentrating against Mackensen’s 5 divisions. The Germans were also privy to Russian movements from intercepted wireless messages. Unlike the messages sent in the clear during the first weeks of the war, now they were in the new Russian code, which by the end of September had been broken by a German reserve officer, Professor Deubner. Three Russian armies were concentrating against German Ninth Army, relieving the pressure on the Austro-Hungarians in the south. The Germans were impressed by the plan, which they attributed to the Grand Duke, to encircle Ninth Army by the thrust from the north into their rear. To prevent this XVII Corps must be reinforced. The Germans wanted the Austro-Hungarians to provide troops to be hurried to the threatened flank, but the Austro-Hungarians did not want to mingle their men with the Germans, so instead they agreed to take over the line on the German right flank.
- 住む場所は利便性重視か自然災害の安全性重視か
私は川口駅近くに引っ越ししたい場所があります とても住みたくて前から思ってました 理由は、街が住みやすくて、交通アクセスや街の住みやすさの割には家賃等が安いからです しかし、川口駅のハザードマップ見ると、荒川氾濫したら数メートルは水に浸かるんですよね そうなったら終わりだと思います あそこらへんは地盤も弱いとも知りました どうしても住んでみたいと思ってたのですが、荒川氾濫した時の危険性を考えてから、あまり住みたいとは思わなくなりました 数メートル水につかるとかそうなったらそこで生活できるとは思えません 川口や赤羽に住んでる人たちは、荒川氾濫した時の危険性承知で、その危険があってもいいから利便性や利便性の割の安さ重視なのでしょうか? それとも荒川氾濫した時の被害や地盤の弱さは全然意識してないのでしょうか? そんなこと気にしたら首都圏はダメとか思う場合もあるかもしれないですが、でも東京の東側や荒川沿いの地域なんて現段階ですら洪水被害や地盤や弱さか確認できて、そこは避けるという対策も可能ですし その場合少しでもましな西側が良いと思いますね それで、首都圏あたりで利便性が良くて地盤や氾濫等の自然災害に強い場所で良さそうな場所、荻窪駅とかも過去には候補に入れてたんですが、とてもじゃないんですがそこは家賃の関係上住めそうにないです しかし、荻窪あたりは地盤はまあまあ良くて東京の東側や川沿いに比べたら洪水被害確率も低いんですよね それでまたちょっと検討候補に入れてみようかと思いました 他の川氾濫時の洪水被害がなくて地盤が悪くなさそうな場所も見つけて候補にしようかとも思い始めました 川口に凄く住みたいと思ってた私でさえ、絶対ここに住むと決めてた私でさえ昨日危険性にを知ったら候補から外すか考えたくらいです 川口駅じゃないけどその近く、例えば、川口駅でなくても西川口や赤羽とかも利便性の割に安いので目をつけてました でも西川口も赤羽も、自然災害特に荒川氾濫した場合の危険性がとても高いんですよね 住む場所を選ぶ場合、川口や赤羽のように、荒川氾濫した場合の被害や地盤の弱いところは利便性の割に安くても、自然災害への安全性を考えたらやめるべきですか? 昔の江戸時代のころ、葛飾区や江戸川の下町とかは庶民が暮らしてたが、当時の偉い人たちは東京の西側に住んでいて理由は下町に比べて自然災害の時安心だからとも昨日知りました 今でも東京の高級な住宅街西側の一部地域は、そのような安全性からも金持ちに選ばれてるらしいですね 首都直下地震が起きた場合の荒川氾濫被害や地盤の弱さは現段階でもハザードマップなどで知ることが出来ます やはりそういう万が一の時の安全性重視で住む場所を選ぶべきですか? それとも例え川氾濫したら水浸しになるところで地盤弱くても、安さや利便性重視ですか? ちなみに住む場所を選ぶ場合、そのような安全性重視か、危険でも安い利便性重視をしますか?それも参考のためにさしつかえなければ教えて欲しいです
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- 引越し
- noname#240566
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- 近年発雷の様子が変わった?
ここ10年以上前からのことかもしれませんが、数十年前と比べて発雷の様子が変わった気がします。以前は夕立などで起きる雷は大多数が空中での放電で、落雷は少なかったような気がします。ところがいま発生する雷といえば空中放電はほとんど見られず、落雷がほとんどのように見えます。 とくに今日経験した雷は、空が多少暗くなったと思ったらいきなり近くに落雷したような音がして、そのあと雷は起きず、数分以上たってからまた近くに落雷したというパターンで、空中放電は全く気が付きませんでした。こういうことは以前にも経験しています。 以上は思い違いかもしれませんが、どうもそのように思えます。地球温暖化との関連があるのではないかとか思ったりします。 以上のようなことは気象学者などの間でも論じられているのか、何か情報がありましたらお教えいただけると嬉しいと思います。
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- その他(自然科学)
- TAKAMEYAMA
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- 九州は水害が多いですが、四国中国はどうですか?
釣りのための移住を考えているのですが、どうでしょうか。 しかし、瀬戸内海は釣れないんですよね。
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- inudaisukidesu
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