• ベストアンサー
  • 困ってます

名詞+前置詞句が主語のとき、前置詞句だけ後置可能?

..., from which the difficulty will become apparent of providing any exact definition of it that covers all usage.(whichとitは文脈上、それぞれthe course of history of social justice, social justiceを指していると思われる) という文で、 (from)whichは関係代名詞のいわゆる非制限用法で、 the difficultyが主語、 becomeが動詞、 apparentが補語だと思うのですが、 そのあとのof以下の前置詞句が、文の中でどのような働きをしているか分からず、うまく訳出できません。 of以下がthe difficultyを修飾していると<仮定>すれば、 「社会正義(という概念)の歴史的経緯からすると、あらゆる慣習を含むそれ(社会正義)について、正確に定義するのが困難であることがはっきりするだろう。」 というような訳になりそうですが、上述の<仮定>は合っていますか。 it to構文や、it that構文など、長い主語をまるごと後置することができるのは知っていますが、前置詞句だけを後置することも文法上可能なのですか。

共感・応援の気持ちを伝えよう!

  • 回答数1
  • 閲覧数256
  • ありがとう数1

質問者が選んだベストアンサー

  • ベストアンサー
  • 回答No.1

英語として前から読んでいけば、 主語 the difficulty が will become apparent「明らかとなる」ときて、 of ~ing ... と続けば、この of ~は「~することの難しさ」と自然と感じられます。 The time will come when ~のような関係副詞節 when ~が the time を修飾するのと同じで、 主語の修飾部分が短い熟語を挟む形です。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からのお礼

回答ありがとうございます。 The time will come when ~ の例文も参考になりました。 ということは、私の<仮定>は、合っていたということでよろしいでしょうか。

関連するQ&A

  • 前置詞+関係代名詞

    質問です。 前置詞+関係代名詞の場合、関係代名詞の中の文は完全文になるとおもっていたのですが、この文はちがうみたいなんです。 He looked for a car the engine of which was running. whichの中は主語がなくて不完全文だと思うんですけど、良くわかりません。 教えてください。

  • 前置詞について

    You might as well throw the money away as spend it on such a thing. これのspend it on such a thing についてなんですが spend such a thing にしてはだめなんでしょうか? わざわざ代名詞「it」を置いてon such a thingを後置する意味がわからないです それともう一つ質問なんですが You can't be too careful in your choice of friends. in your choice of friends.の部分について なぜここで前置詞「in」が入るとわかるんでしょうか? もしこれがcarefulの後には「in」が来ると決まっていることなら こういう後に来る前置詞などは皆さんどのように覚えているのでしょうか すべて暗記しているのでしょうか? 質問が多くて申し訳ないです よろしくお願いいたします!

  • 形式主語構文?強調構文?

    Whether it is a textbook, a business plan, or an article that interests you, don’t let lack of comprehension of one part discourage you from reading the other parts. 以前、質問させていただいた文なんですが、it is~thatこの部分が強調構文だと理解?は出来たのですが、あらためて参考書を見ると、 「本文のように、It is a 物を表す名詞 that 名詞の欠落した文の場合は、強調構文ではありません。ただし、本文ではitの指すものがないので強調構文と考える」 この部分がわかりません。 いつも、強調構文か形式主語構文か見分けるには、it is~thatの~が名詞か形容詞か副詞かで見分けています。 a 物を表す名詞なので、形式主語構文になるとはわかるのですが、本文のitの指すものがないと書いてありますが、interests youを入れて形式主語構文とは考えられないのですか? 教えてください。

  • 英語 「&#65374;とって」の前置詞

    英語で「私にとって&#65374;である。」という文がよく利用されていますが、前置詞の使い方がわかりませんので、教えて頂ければと思っています。 よろしくお願いします。 It is hard for me to read the book.(この構文は理解) It is kind of you to tell me.(この構文も理解) He was a comfort to me.(理解できず) ※toやforなどいろいろ見受けますが、その使い分け方がわかりません。(動詞などに導かれている?)

  • 主格主語、形式主語、無生物主語??

    少し頭がパニックになってるので教えて下さいませm(_ _)m TV games are popular with both children and adults. Role-playing games where the player can become completely involved are the popularkind of game. They can be good way to relax,have fun and forge about your problems. この文章はロールプレイングゲームを客観的に説明した無生物主語の文章だとおもうんですが、 They can be の ゛They゛ ゛これら゛は、代名詞Itの複数形とゆうことは分かるんですが、コレは主格主語なので形式主語としてItを使ったら文法上バツになりますか? That Those などの指定代名詞では、置き換えることは出来ませんよね?

  • 前置詞+関係代名詞について

    こんばんは。前置詞+関係代名詞の、前置詞の位置に関する質問です。 私が使用している金子書房発行の「英文法解説」という参考書において、 例文 a)The clerk to whom I handed the form said it was properly filled in 『動詞/形容詞+前置詞が成句として結びつくときは、a)の形を使わない。』 Hounting is an amusement (which) I am particularly fond of. とあり、文末のofは関係代名詞(which)の前に置くことは出来ない、と説明されているのですが、塾にあった英文問題集に、 She is a teacher of whom children are fond (確かですが)という問題があり、文中の関係代名詞の前に位置しているので困惑しています。ofは後者の位置でも可能なのでしょうか? とても長くなった上、きちんと後者の文を覚えていないため、誤認もあるかもしれませんが、どなたかお答えよろしくお願いします。

  • 第五文型と前置詞句について

    先日、次のような英文を見つけました。 (1):I found the vending machine out of order. これは (2):The vending machine is out of order. を応用したもののようです。 out ofは群前置詞なので、out of orderは(慣用表現ではありますが)1つの前置詞句になっています。私は今まで(2)のout of orderはShe is in the room.のin the roomのような副詞句として働いていて、The vending machine is(=SV:その自動販売機は存在している)out of order(=副:故障中で)⇒「その自動販売機は故障中である」なのだと考えていました。しかしそうすると(1)についてout of orderをどう扱ったらよいのか悩んでしまいます。 まず、「前置詞句は形容詞句となることはあっても補語にはなることができない」と聞いていたので(of 抽象名詞の件は後述します)、(1)においてout of orderは文の要素になり得ず、形容詞句としてthe vending machineにかかっているのかと考えました。すると(1)は「私はその故障中の自動販売機を見つけた」という意味になります。しかしながら、そうだとすると(2)でもout of orederが形容詞句だということになり、結局前置詞句が補語だということになってしまいます(もしかしてout of orderが副詞句にも形容詞句にもなりうるなんてことがあるのでしょうか)。 どちらにせよout of orderが補語となるのであれば、foundがあることだしout of orderを目的格補語とみて「私はその自販機が故障中だとわかった」とするのが自然だと思います。 ところで、前置詞句が補語になるかどうか、といえば、「of 抽象名詞」がありますよね。 It is of no importance. に見られるような「of 抽象名詞」は前置詞句が補語となりうる唯一の例だと思っているのですが、違うのでしょうか。 out ofもofの仲間なので「out of 抽象名詞」が補語になることもある、ということでしょうか(そうするとorderは抽象名詞といえるのか、という疑問が浮かびます)。それとも「of 抽象名詞」以外にも補語になる前置詞句は色々あって、out of orderもそのひとつ、ということでしょうか(そうすると他にはどんな例があるのでしょうか)。 (ところで先ほどのIt is of no importance.についても(1)のようにI found it of no importance.となりうるのでしょうか。こういう文に出会ったことはないと思うのですが・・・) 別の考え方をすると、第五文型について、「OとCの間にbe動詞を入れたときにO be Cが文として成立する」という定義を聞いたことがありますが(これだとO=Cの場合もOとCに主語・述語の関係があるS V O to doやS V O doingの場合もカバーできるようです)、この定義を用いれば(2)の文章が成立している以上、out of orderが副詞句であるという最初の見解のまま、(1)を第五文型の文として解釈することができますが、そもそも第五文型で副詞句が補語になるなんてことがありうるのでしょうか。この考え方だと、 I found her in the room. も「彼女が部屋の中にいることがわかった」なのか「部屋の中で彼女を見つけた」なのかわからなくなってしまいます。この文でも(1)の文でも前置詞句の前にbeを挟めば問題ないと思うのですが・・・。(1)でI founf the vending machine be out of order.としたら変でしょうか。 長々とすみません。要するに(1)(と(2))の文章の文法的解釈と、前置詞句が補語となるのかについて詳しく伺いたいと思った次第なのです。 考えれば考えるほどこんがらがってしまうので、皆さんの力をお借りしたいと思います。よろしくお願いします。

  • この疑問文の訳し方を教えてください。

    お世話になっております。 Does it matter which of these computers I use? 訳:ここにあるコンピュータは、どれを使っても問題ないですか? まず主語であるitは何を指しているのでしょうか? また、関係代名詞の先行詞であるmatterが訳せず、全体の意味がつかめません。 which ofというのは関係代名詞のどういう用法でしょうか? 前置詞+関係代名詞という使い方は習ったのですが、この文章の文法はわからず質問させていただきました。 分かる方いらっしゃいましたら、教えてください。 よろしくおねがいします。

  • 仮定法:帰結節の主語が省略?

    条件節ではなく帰結節の主語が省略されることなんてあるのでしょうか? The goal is to bring about the transformation of the country, and if it is in Europe, set it on course to eventually join the EU. 帰結文の前までは「その目標は、その国の変革を成し遂げることであり、そして、もしその国(it)がヨーロッパに位置するならば、、、、、、、、」だと思うのですが、その後の文法が分かりません。 命令文じゃないとすれば、setの前の主語(多分、Europe)が省略されていると思うのですが、文法書によると、一般的に、仮定法の主語の省略は「条件説」において成される、とのことでした。 どなたか、教えてください!

  • 仮主語"it"の意味

    JapanTimesDigestに次のような英文がありました。 この英文中の"overshadow"の主語は何になるのでしょうか。 ※自分でも以下の通り考えたのですが、納得できる答えにたどり着けませんでした。 <英文> Analysts said that until the final deal is struck on the tieup, it will not only remain unclear when and how much cash the ailing manufacturer can raise, but also overshadow the outlook of Sharp being granted hundreds of billions of yen in additional loans from its main creditor banks to reduce its massive debt burden. <JapanTimesDigestに記載の和訳> アナリストらによれば、資本提携に関する最終合意がないかぎり、病めるシャープがいつ、どれだけの現金を手にできるか不透明だ。それだけではなく、同社が莫大な債務を削減するために期待している主力取引銀行から数千億円の追加融資も怪しくなってくる。 <考えたこと> (1)"it will not only remain ... but also overshadow ..."という"not only ... but also ..."の構文だと思います。 そうすると、"it will ... overshadow"と考えることになるため、"overshadow"の主語は"it"のようにも思われます。 そこで、この"it"の意味を考えます。"remain"の主語としての"it"は仮主語であり、この"it"が指すのは"when and how much cash ... raise"だと思います。 しかし、"it"をこの意味と考えると、"it will ... overshadow ..."という文の意味がよくわからなくなります。 (2)和訳をみると、"overshadow"の主語は、資本提携に関する最終合意がないこと、のようです。 remain"の主語としての"it"と、"overshadow"の主語としての"it"とが別のものを差せる、というのでしたら、和文の解釈も納得できます。 しかし、同じ"it"が2つの意味を持てるのか疑問です。