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英国産ブラムリー

飯綱町では日本では珍しい英国産リンゴ・ブラムリーを生産しているとのことですが、やはりお値段は普通のリンゴより多少高いのでしょうか? また、どのような味の特徴がありますか。 ※OKWAVEより補足:「飯綱町への移住」についての質問です。

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同じ長野県産のシナノゴールド等の銘柄であれば、10kgで約5000円前後ですね。 一例 http://www.matsui-farm.co.jp/shop/ringo_10k-j.html https://www.kiso-shop.jp/product/134 https://www.minemura-kajuen.jp/category/11/ それに対し、ブラムリーは8000円弱程度となります。 一例 https://www.obuse-ya.jp/SHOP/BA-27.html 味の特徴ですが、基本的には生食用ではありません。 ジャムやアップルパイ等、加工して食べるのが前提ですね。 「甘みが少なく、酸味が強い」ので、日本産のりんごでいうと紅玉に近いでしょうか。 以上、ご参考まで。

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質問者からのお礼

ありがとうございます。 ジャムを作ってみるのも良さそうですね。紅玉も酸味が強い品種なのですね。 いろいろな林檎を食べてみるのも楽しそうですね。

その他の回答 (1)

  • 回答No.2

ブラムリーは生食には向かず、ジャムなどの加工用ですね。 そのため、姿や傷などはあまり気にしないで出荷されますので、値段は比較的に安価です。 今は楽天やアマゾンなどの通販でも取り扱っていますので、調べてみて下さい。

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質問者からのお礼

ありがとうございます。 生食ではなく加工用なんですね。通販でぜひ入手してみたいと思います。

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