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ドイツ 戦後

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  • 刑務所、収容所についてお聞かせ下さい。2点質問させていただきます。教え

    刑務所、収容所についてお聞かせ下さい。2点質問させていただきます。教えていただけましたら、どちらか1点でもお願いします。まず、その昔ドイツの収容所において看守と収容者の関係についてある実験が行われたそうですが、看守が捕虜にたいし、上下関係を判らせる為に徐々に締め付け、拷問がエスカレートしてくる事があったそうですが、これはどのような名前が付いた現象でしょうか?戦後アメリカの大学で実験があったそうですが。確かその収容所の名前が付いていた記憶があります(アウシェビッツしか出て来ません)。続いて次の質問ですが、同じく収容所(聞くところ網走刑務所は、この作り方になっているようです)、刑務所ですが、中央に看守がおり、そこから放射線状に各部屋へ繋がる廊下があり、360度すべて監視出来る作り方は何と言うのでしょうか?

    • tz500
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  • 日本社会は中東欧(旧共産圏)的?

    昔、暗黙知に中東欧的というのがあったように思えます。 ポーランド=リトアニア帝国などおおきな国が存在したこともあります。 西欧を彼らほど進歩的はおかしいとも考えている節もあるようです。 貧困への耐性が西欧よりあるとも。 ポーランドは「国王は君臨すれども統治せず」 や国王自由選挙で合議制がよかったのだとか。 日本も高度成長期からバブル期の製品の小型化などありましたが、ドイツやフランスほど(特に社会について)考え出す力が弱いように思えます。 日本は島国で「モンスーン」地帯で中国の影響受けて戦後は西側陣営にいて、中東欧(旧共産圏)は西欧から多分文化が流入して、寒いけど土地は和辻哲郎の「牧場」で旧共産圏であったことから現代の経済など差がありますが。 何か本質的に似ているように思えます。

    • noname#209756
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  • 武器輸出三原則について。

    「政治」のカテゴリーで質問したのですが、回答が無かったので、こちらのカテゴリーで再度質問しました。「近現代史」に入るでしょうか? 最近、俄かに武器輸出三原則に関しての話題が持ち上がって来たので興味を持ちました。 以下の質問に関して、教えて下さい。 (1) 戦後、日本は武器を海外に輸出していたか。(部品ではなく、殺傷能力のある兵器として。) (2) 武器輸出三原則が決定される以前の、武器輸出に関する意識(意欲)。(共産圏以外の国に対する武器輸出に関して) (3) 武器輸出三原則制定の経緯。   (対共産圏輸出規制、紛争当事者への輸出の規制等の他に理由があったか。 例えば、倫理的な理由等。) (4) 武器輸出三原則制定時の、日本の軍需産業の抵抗はなかったのか? (5) 現在、武器輸出国である、イタリア、ドイツとの違い。(イタリア、ドイツと日本の違い。) (6) 世界的な武器の商取引の動向に関しての見解。(地雷や、小銃に関しては、規制され始めているが、その他武器に関しても今後、規制されるのか。) 一応、ネットで調べたのですが、分かりませんでしたので、質問させて頂きました。 上記の事に関して、ご存知の方は、部分的でもいいので、お答え頂けると幸いです。 よろしくお願い致します。

    • moscata
    • 回答数3
  • 西独・波蘭間の歴史認識と日中韓の歴史認識

    統一日報のwebにある http://news.onekoreanews.net/detail.php?number=57755&thread=01r05 ですが、この最後に金両基氏は 「西ドイツとポーランドが歴史認識を共有し、共生の未来を築いているのに、日中韓はその姿が見えないのだろうか。」 と述べております。 この「西ドイツとポーランドが歴史認識を共有し」とはどういう意味でしょうか? そもそも、西ドイツというからには現在のドイツは歴史認識を共有していないのでしょうか? ドイツあるいは西ドイツはポーランドに対して行ったことを悪として認識し、そのことをポーランドに表明しているのでしょうか? ポーランドにおけるユダヤ人虐殺に対するポーランド人の関わりについて、ドイツ・ポーランド政府はどのような統一見解を持っているのでしょうか? 西ドイツのアデナウアー首相は、1952年12月3日、連邦議会で 「私は連邦政府の名において宣言します。気高い軍の伝統の名において、地上や海上あるいは空で戦ったすべてのつわものを、われわれは是認する」 「ドイツ軍人の誉と偉大な功績は、過去数年の間に傷つけられはしたが、まだ生き続けており、さらに生き続けることを確信する」 なんてことを言っておりますが、このこともポーランドは同じ認識を持っているのでしょうか? 大戦の結果、元々はドイツの領土の一部をポーランドが支配することにになり、住んでいたドイツ人が土地を追われることなったことを、両国はどのような統一見解を持っているのでしょうか? カチンの森の事件について、西ドイツはソ連の顔色を伺わなければならなかった当時のポーランドと同じ見解だったのでしょうか? ドイツとポーランドにおいて、戦後処理について現在は見解において両国は何の齟齬もないのでしょうか? また、金両基氏は 「歴史的事実の確認がなければ歴史認識は生まれないことは周知の事実だが、歴史的事実よりも認識論がしばしば先行する。歩平氏は歴史観、歴史認識、そのベースにあるのが歴史の事実だと言い、現状では「歴史の事実の一致ですらむずかしい」、「歴史の事実を共有することは、両国(中日)の努力によって可能ではないか」と続けるが、日本側には通じない。」 といってますが、 中国人の趙宏偉氏がSAPIOの2005年1月19日2月2日合併号で 「韓国併合は、国際連盟が認めたから当時、国際法違反ではなかった。」 と発言しておりますが、 金両基氏は現在韓国政府が国際法違反とみなしていることが問題だと考えているのでしょうか? ノーと言える中国という書籍には 「中国人にとって、戦争は労働を意味し、また道徳的に自らを引き締めることをも意味する。たとえ国中が戦争の熱に浮かされている時でも、見識のある人が見れば、そこに利益を掠め取ろうという意図は微塵もないことが分かるだろう。  集団としての中国人の品位は、中国に帝国主義の起因となるもの、すなわち貪婪という悪徳を生じさせない。さらに言えば中国人は、対外戦争においてすらある種の一般的傾向、すなわち暴力的傾向に欠ける。正史に記された中国の戦争は、仁義あるものが"謹んで天罰を実行する"教訓の歴史である-私たちの父祖は、このような"戦争道徳"を私たちに注入した。」 と言う記述がありますが、韓国や金両基氏も同意見なのでしょうか?

  • あらら、憲法96条改正 - 反対68%、賛成31%

    国会の3分の2と国民投票の過半数を集めて憲法96条が改正出来るなら、 そもそも、 最初から96条を改正する必要はないという、 発想自体が自己矛盾した自民党の憲法96条改正案ですが(笑) ネットアンケートで支持政党無し層のアンケート結果が 憲法96条改正 - 反対68%、賛成31% になってますが! 日本と同様に同じような改正条件でも米独仏は戦後95回(米国が6回、フランスが27回、ドイツは59回)も憲法を改正出来てるのに、96条が厳しいから憲法改正ができないなんていうデマまで流して、自民党って、策に溺れました? ↓こちら http://seiji.yahoo.co.jp/vote/result/201305020001/ 改憲の発議要件を定めた憲法96条について、衆参両院議員の「3分の2以上の賛成」から「過半数の賛成」へと緩和すべきとの案があります。発議要件を衆参両院議員の「過半数の賛成」とすることに賛成? 反対? 憲法96条改正に反対は68%、賛成は31%(無党派層) 自民党支持層を含む全体でも反対51%、賛成48% さらに、こちらのネットアンケートでは 憲法96条改正に反対78%、賛成22% ですよ! http://zzhh.jp/questions/8 憲法96条の改正に賛成? 反対? | ゼゼヒヒ - インターネット国民投票 参考(米独仏の改正条件) ・アメリカでは上院、下院の3分の2以上の賛成、さらに4分の3以上の州議会での承認。 ・フランスでは各院の過半数の賛成に加え て、政府提案案件の場合、両院合同会議の5分の3以上の賛成、そして国民投票。 ・ドイツでも連邦議会の3分の2以上の賛成、さらに連邦参議院の3分の2以上の賛成。

  • ホロコーストは悪か?

    共通する質問は以前にもいくつかあるのですが、少し視点を変えて質問をさせていただきます。もし酷似した質問があるのならばぜひ教えてください。 国際法の中には人道法(the humanitarian law)というものが規定されており、特定の民族の抹殺を人道に対する罪であると規定していますし、一般的にはイラクのフセイン大統領も『人道に対する罪』で裁かれました。では、国際法が明確に規定される以前、つまり第二次世界大戦下はどうでしょうか?もちろんホロコーストといった、民族の浄化は悪であると私は感じますが、あの戦争の状況下、その浄化行為も一つの戦争の手段であったと捉える事もできるのではないかと思うのです。つまりドイツ人としての民族の誇りをホロコーストという手段を通して高め、それが戦争にも一役買っていたのではないかということです。 ここで話は少し変わります。法律はそれが規定される以前の出来事を裁く事はできない。人道法が戦後に規定されたからといって、例えば100年前の行いを人道的に裁く事ができるかと言われれば、それはできるはずも無いし、誰もそれを求めません。 前置きが長くなりましたが、私の質問はこうです。 1人道法(国際法)が規定される以前のナチス政権下、ホロコーストが行われましたが、これに謝罪責任はあるのでしょうか? 2もし謝罪責任が国際法上ないとすれば、ドイツはどうして謝罪する事を選んだのか?それとも敗戦国としての圧力から、ホロコーストについては謝罪する事を選んだのか?

  • フランスを敗戦国扱いしようとした経緯。

    第二次世界大戦に於いて、戦後にアメリカがフランスを枢軸国・敗戦国にしようとしていたって話を聞いたのですが、これって何故なのでしょうか? ドゴールの政治上努力によって自由フランス軍をポーランド、オランダ、ベルギーの亡命政府と同格にしようと必死に頑張り、紆余曲折ありましたが結果的に成功して連合国・戦勝国になったと言われてますが、第二次世界大戦が勃発した時点ではフランスは連合国側で参戦しています。 1939年、ナチスドイツのポーランド侵攻により同盟国であったイギリスとフランスが相互援護条約を元に9月3日にドイツに宣戦布告しています。 1940年5月10日、ナチスドイツがヨーロッパ西部への侵攻を開始し6月14日にはドイツ軍はパリを占領、フランスを降伏させ、その後、講和派のフィリップ・ペタン元帥率いるヴィシー政権が樹立されるのですが、ロンドンに亡命した元国防次官兼陸軍次官のシャルル・ド・ゴールが「自由フランス国民委員会」(後に自由フランス)を組織する傍ら、ロンドンのBBC放送を通じて対独抗戦の継続と親独的中立政権であるヴィシー政権への抵抗を国民に呼びかけ、イギリスやアメリカなどの連合国の協力を取り付けてフランス国内のレジスタンス運動を支援し、フランスは二つに分かれます。 大戦後半になり、連合軍がノルマンディー上陸作戦を開始すると自由フランスのフィリップ・ルクレール将軍指揮下の自由フランス第2機甲師団が連合国側に参加して参戦し、パットン将軍らとパリ入城を果たしフランスを解放します。 ヴィシー政権は解体され、その正当性は認められず、自由フランスが正式なフランス政府として承認されましたので、フランスは連合国であり、開戦直後に降伏した訳でもないし、上記の様に宣戦布告から降伏まで1年弱、実際は兎も角両国は交戦状態でした。 ならば枢軸国・敗戦国する必要等ないですし、ドゴールの政治上努力しなくても、簡単に連合国・戦勝国扱いされる気がするのですが。

  • 右翼は今でも枢軸国を味方と思ってる?

    前にも質問しましたが、通信制高校で知り合った友人で中学2年の時に観た映画「男たちの大和」を観て、日本軍や日本兵に憧れてる奴が居ました。 https://okwave.jp/qa/q8875327.html 戦争好きで自分の事を「右翼」と名乗っていて、戦時中の日本軍が大好きらしく、ケータイの待受画面も靖国神社と日の丸で、よく校内で軍歌を流したりしてた変わった友人でした。 その彼がよく「過去に見た街宣車が言ってたが、右翼は第二次世界大戦の時に連合国だった国(米英仏)を敵と見なし、日本と同じ枢軸国だった国(独伊)を味方としてアジア征服を目指してる。」とか言ってて、自分も戦時中のDVDを観過ぎて、自分も連合国だった国を敵と見なし、枢軸国だった国を味方としてると言う風な事を言ってた事があり、ふざけて言ったかも知れませんが、それでも戦争に関する映像とかを見る度に、この言葉を思い出したりします。 実際に彼は連合国だった「アメリカ・イギリス・フランス」が嫌いなのか、それらの国の文化に興味がなかったのですが、ただ逆に戦時中枢軸国で、日本の味方をしてくれたドイツは好きみたいで、ドイツの軍歌や行進曲をケータイの音楽で聞いたり、ヒトラーに関する本を時々読んでいたりしているのですが、でもやっぱり「ナポレオン戦争」や「フランス革命」などは全然興味ないとか言ってました。 僕自身も大東亜戦争や大日本帝国には概ね肯定してますが、だからと言ってドイツやイタリアが日本の味方だとか仲間だと思ってないし、そもそも一緒に共同で同じ戦争を戦った訳でもないので、同じ「枢軸国」として一緒にされてる事自体がどうも理解出来ません。 お互い「利用価値がある」から同盟結んだだけで、ファシズムやナチズムを受け入れてませんし、ドイツのユダヤ人虐殺を含む民族差別政策を非難したり、同じ同盟国のイタリアによるエチオピア侵略に抗議したりしてたのに、それを「連合国だった国=敵・枢軸国だった国=味方」と言う理屈が理解出来ないし、戦前の日本や日本の戦争を支持するからと言って、今でも独・伊を支持したり、反対に英・仏・蘭等の国々を批判しないといけないのかとずっと疑問に思っています。 彼が言う様に右翼の人達は戦後70年経った現在でも、連合国だった国を敵と思い恨んだり、逆に枢軸国だった国を味方だと思っているのでしょうか?

  • 連合国のプロパガンダの受信・検閲

    戦時中の連合軍諸国からのプロパガンダー、ラジオやチラシについてお聞きしたいです。 1)米軍のチラシがかなり落とされたでしょうか。 2)連合国のラジオ番組は日本で受信可能だったでしょうか。 3)日本国民がそれらを聞いたり読んだりしましたか。 4)連合軍のそういった情報・プロパガンダを読んだり聞いたりすることは違法でしたか。 5)また、そういったチラシやラジオ番組はどのように思われたでしょうか。 ヤフーでもきいてみましたが、 http://tinyurl.com/cxw6rk まだお返事がないので「教えてGoo」でもお聞きさせて いただければ幸いです。 具体的な事例を特にお聞きしたいです。 イギリスでは、ドイツから放送された「ホーホー公爵」の番組 "Germany Calling"は一時期、BBC(英国のNHK)より人気が あって、1600万人もの聴者がいたらしいです。 ホーホー公爵の人気の秘密は、BBCなど英国のマスコミは検閲されて、 その分ニュースが遅れて放送されたので、ホーホーさんの番組には ドイツのプロパガンダも含まれていたが、事実もすばやく信憑性高く 伝えたからです。 ホーホーを聞くことが許されていたが、「うわさをふらす」ことが 法的に禁止されたので、ホーホーの番組の内容を真に受けて おおぴらに言うことが問題視されたと思います。 イギリス国内でのホーホー公爵の番組のの受信は妨害も違法に もされませんでしたが、ドイツや北フランスにあるラジオ局を イギリスが爆破したりしましたし、ホーホーさん自身(William Joyce)が第三国(米国・アイルランド)の国民だったのに、 英国パスポートを持っていたので、「反逆罪」で戦後死刑に されました。反逆罪で最後に死刑された「犯人」です。 当時中立国で、イギリスから独立したばっかりのJoyceの出身 国アイルランドでは、英雄扱いされていたらしいです。 よろしくお願いします。

    • timtak
    • 回答数3
  • 隠喩、たとえが含まれている英文に関して Every societal

    隠喩、たとえが含まれている英文に関して Every societal tic exammined for signs of impending lunacy. 次の英文は戦後50年のドイツの歩みをふり返った特集記事の一節です。 Having sundered Europe twice in the 20th century, the Germans know they live under a microscope , their every move scrutinized , every societal tic examined for sighs of impending lunacy. こちらの英文の文法構造はわかって大丈夫です。 日本語訳はこれですべてで、「20世紀に入って2度もヨーロッパを分裂させてしまったので、ドイツ人は、自分たちがいわば顕微鏡のもとで暮らしていること、すなわち、自分たちのあらゆる動きがくわしく調べられ、どんな社会的なひずみも今にも爆発しそうな狂気の兆候ではないかと疑いの目で見られることを知っている。」 「ヨーロッパを分裂させてしまったので(理由)」とは、これは、ヨーロッパ諸国が二つに分かれて戦争したことをさしています。 move やtic という名詞の働きは、 they live under a microscope という文を言い換えた「言い換えの分詞構文」といわれるものらしいです。 ticは「筋肉のけいれん」を意味する名詞で、これは隠喩で、具体的にはドイツ国内で起こる社会的な騒動、破壊活動をさしています。 for sighs のforは「...を求めて」という意味らしいです。 sighs of impending lunacy「今にも爆発しそうな狂気の兆候」という意味です。 質問ですが、模範解答は、every societal tic examined for...「あらゆる社会的なひずみが....をもっているのではないかと調べられる」となっていますが、「....をもっている」と訳すのはなぜですか? examined は「調べられる」と訳しますが、模範解答のように「疑いの目で見られる」となっているのはなぜでしょうか? 模範解答の日本語をもう少しわかりやすく教えていただけないでしょうか?

    • sa-too
    • 回答数2
  • 杉原千敏は「不作為の作為」に問われない

    杉原千敏氏は日本のリトアリアあ大使ですが、外務省の意向とは反対に約6000人のユダヤ人にビザを発給して、アメリカに逃しました。  後日ドイツのホロコーストが現実化してヨーロッパで600-700万人が収容所なくなりました。  戦後逃してもらったユダヤ人は杉原千敏を探して、その功績を賞賛しました。  もし、杉原氏と同じ行為を10人する人がいたら6万人のユダヤ人が助かっていたと考えられます。  歴史的に見ると杉原氏は、ユダヤ人の問題において「不作為の作為」を犯さなかった役人として、賞賛されるべきと考えられています。  「不作為の作為」の証明は多くは事件が起こってから、問題になります。杉原氏以外の外交官には、犯罪としては成立しなくとも「ユダヤ人問題に関しては不作為の作為」を問えるのではないかと考えますが、いかがでしょうか?

    • noname#94392
    • 回答数4
  • 河野談話撤回見直しの動きは吉or凶?

    イミョンバク大統領の竹島訪問で日韓関係がギクシャクしています。国会議員や有識者から河野談話の見直しや撤回の動きが出ています。野田総理も踏襲するが見直しの必要があると語っています。強制性を示す証拠がない以上日本の名誉回復と韓国にこれ以上このカードを使わせないために撤回は必要だと思います。しかし、この件に関しては手遅れの感も否めません。アメリカは戦後は日本と同盟国です。しかし、戦前は敵国で「悪の日本帝国主義を正義のアメリカが破った」と言うのが歴史認識です。アメリカでは慰安婦問題は「性奴隷」というキーワードが使われているくらい中韓の工作活動が勝っています。ジョセフナイ氏なども「女性たちはレイプされたのだと思う」とか発言する人たちもいるくらいです。河野談話を撤回すると中韓は水を得た魚のように世界中で靖国と慰安婦を結びつけてナチスと同列にするキャンペーンを展開するでしょう。「ドイツはナチスを反省したが日本はしていない」というお決まりのです。これに対して日本はどう対処すればよいのでしょうか?河野談話は撤回 or 踏襲 ?詳しい方アドバイスお願いします。 

    • goldget
    • 回答数5
  • 「父よあなたは強かった」を聴いて感涙にむせびました

    軍歌「父よあなたは強かった」を久しぶりに今日聴いてみましたら、歌詞が描く美しい世界に感動して涙が止まらなくなりました。御国のために自分の命など惜しくないという気持ちになりますね。 こういう歌を聴いて、軍国の母や軍国少年が育ったんですね。もし、私が戦前に生きていたら間違いなく軍国少年になっていたでしょう。 ところが戦後ですが、創価学会に入り創価の目指す世界に身も心も投じました。リンクは昔学会内でよく歌われた「威風堂々の歌」です。♪~濁悪の~この世ゆく~学会の~♪~我ら住むにっぽんの楽土見ん~北山南河は邪宗の都~♪と歌いながら、本当に理想を実現するんだと信じ切っていました。戦前戦中は殆ど全部の日本人がそのように信じました。そして日本人の少なからぬ人が今、創価の信仰をし、公明党まで応援しています。 日本人って理想に燃えやすい民族なんでしょうか? 感動しやすい民族なんでしょうか? 信じやすい民族なんでしょうか? だとしたら危険ですね。「東亜の平和」は虚妄であったし、創価学会は今悪の道に踏み入ってますが、大半の信者は気づいていません。 私は戦争に反対した共産党の支持者で、右翼とは程遠い人間と思っているのですが、軍歌を聴いて泣いてしまって、我ながらびっくりしています。 ドイツ人なんかもナチ時代はヒトラー万歳でしたが、戦後は自制出来てますよね。日本の右翼のように息を吹き返してませんよね? リンク先の歌を聴いたら皆さんもきっと感動しますよ。 よろしくお願いします。 https://www.youtube.com/watch?v=5XXggeAttdw https://www.youtube.com/watch?v=L4Vqi1ZkMOM

  • 日本って何でこんなに人口が多くなったのでしょうか?

    この国土なら半分からせいぜい7割ぐらいが適正だと思います。 適正とは、他の国との比較、人が多すぎるというストレスを感じる人が少数という数。 一極集中の改善がないので、地方は密度が低いという反論も無意味だと思う。 だって、実際に国単位の人口密度で日本は世界6番目に高い、人口700万以下の小国や島(中国やイギリス領土の島などを含める) を含めても日本は世界15番目ぐらいに人口密度が高い現実だから。 かりに2060年に8000万まで減ったとしてもそれでも20番目以内の高さだし。 ここ見てても大型掲示板見てても少子化とはいっても総人口が多すぎるというのをよくみるし 子供手当等の批判、ベビーカーなどの批判、子育て支援に力を入れない所を見ると 多くの国民は正直、人口は増えてほしくはない、ただ人口ピラミッドなどの問題、 高齢化問題があるが為に出生率をあげざるえないといった感覚に思えます。 そもそも高齢化問題の諸悪の根源(言い方悪いかも)は戦後復興時に異常なほどの出生率、出生数で たった50年で数千万もの人口増加をし、さらに平均寿命の上昇ときた。 その異常なほどの出生率が続いた時代にうまれた人が高齢化してきて 高齢者人口になってきた。 よって高齢者人口が年々増え続け総人口に占める高齢者比率も増え続けている。 ドイツやスペインやイタリア、スイス、オーストリア等のヨーロッパ先進国も日本の出生率と大差ないし 出生数でみたら日本の半分以下(ドイツのみ日本の7割ぐらい)の出生数なのに 高齢者比率や高齢者数は日本よりはるかに低い。 そういう数字から見ても、日本の異常な出生数が今の高齢化社会(問題)を引き起こしていると思う。

    • noname#196250
    • 回答数6
  • 障害者の抹殺とは?

    先日NHK教育テレビの「シリーズ戦後70年」の最終回を見て、考えさせられました。物事の本質を追求する哲学カテの皆様、貴方ならどう考えられるのでしょうか?私はまだ結論は出せていません。 ナチがユダヤ人をあのような方法で大量虐殺した。貴方がネオナチでない限りとても容認出来ませんよね。 しかしその前にドイツの精神科の医師たちが障害者を20万人自発的に(ヒトラーに命令されたわけではない)殺していた。これも酷いですよね。 何れもドイツ社会ドイツ民族jを守るため、健常者の社会に負担をかけないためという大義です。 日本の731部隊が中国人を人体実験に使った。また東寧での秘密陣地構築に中国人を強制労働し、秘密を守るため陣地完成後に彼らを殺した。日本の国を守る為とは言え、やってはいけないことだと思いますよね。 更に、ビルゲイツが途上国の人口抑制のためワクチン製造に精を出し、実際にアフリカやインドで使ったということを知れば、トンデモナイ奴だと思いますよね。 私はそういう風に思って来たし、ここまでは疑問も何もないのですが、話はこれからです。 現在は診断技術が進歩して、早い段階でお腹の赤ちゃんが障害を持っているかどうかを判断出来るんですね。 それで障害を持っていることが分かった場合、日本の母親の90%は堕胎するそうです。生まれて来る子と自分の苦労を考えると、私もそれはそうするしか仕方ないのだろうと思いました。 しかし、テレビに出ていた障害者のコメンテーター達の意見は違いました。堕胎すべきじゃないと言いました。健常者は障害者を「かわいそうだ。不幸だ」と決め付けているけれど、我々障害者は自分を可哀相だとも不幸だとも思っていない。与えられた条件で、与えられた人生を精一杯生きようとしている。健常者の目で勝手に決め付けないで欲しいと言ってました。 考えてみると、母親や周囲の健常者が堕胎を決めるのも、自分や健常者の社会を守るため。妊娠3ヶ月以内は堕胎が法的に許されているらしいが、これは母体を保護するためであって胎児の人権を守るためではない。健常者側の都合のみで決めている。だからこそ、障害者達は痛みを感じて反対している。彼らにとっては障害を持った胎児は彼らと同類の人間であって排除すべき対象ではないのである。私は彼らの痛みを感じる気持ちがよく解ります。 こういう風に考えて来ると、90%の母親の選択に賛成する人は、ナチの考えややったことを大きい顔をして非難出来ないのではないでしょうか?その心は同じではないかと思うのです。 理想を言えば、障害を持った人間でも、全く生きるのに困らない社会のサポート体制が100%出来ている、たとえ親が死んだ後でも社会が100%サポートしてくれる。そういう社会であれば親は安心して障害を持った子を生むことが出来るでしょうが、現実には北欧のような国でもそこまでは難しいようです。まして日本のような国では尚更でしょう。 すると、障害者を抹殺したドイツの医師達を非難しつつ、自分も渋々同じ犯罪(法的には犯罪でなくとも、道徳的倫理的に)を認めていくことになるのでしょうか? それとも、我々凡人はドイツの医師達を非難する資格がないのでしょうか? 貴方はどう思われますか? 宜しくお願い致します。

  • 韓国に疲れました。何か効く薬は無いですか?

    最近の盧武鉉、明博、そして最近のあの姉さん大統領いずれも大した人物です。 最近あの姉さん大統領はアメリカ、中国、ロシア、イギリス、フランス、ドイツ確かベトナムにも行ったね。 最近の国際的な課題で、且つ、大問題である70年も前の慰安婦、戦後処理を国際的視野に立って世界の国々のリーダーの協力を得て解決を図りたい意向です。なかなか視野が広く感心してます。 是非日本もその問題解決に当たりたいと、ドアを開放しているのですがなかなか訪ねてきてくれません。何か不具合があるのでしょうか? G20の会合の折、オバマさんの仲介で3人の会合を持ちましたが、姉さんは体が本調子では無かった様子、安倍さんとは顔をそらしたような雰囲気、心配になりました。朝鮮人参、キムチは持参の事でしょうがきちんと食べ飲んでいただきたいと思っております。 一方で、そのような風からか小生の体の具合が悪く、韓国と聞くとどっと疲れが出ます。どなたか良い薬を紹介して下さい。冗談でなく本当にこれを発散する方法を見つけてください。

  • 彼は右翼(愛国者)になるのでしょうか?

    前にも質問しましたが、通信制高校で知り合った友人で中学2年の時に観た映画「男たちの大和」を観て、日本軍や日本兵に憧れてる奴が居ました。 https://okwave.jp/qa/q8875327.html 戦争好きで自分の事を「右翼」と名乗っていて、戦時中の日本軍が大好きらしく、ケータイの待受画面も靖国神社と日の丸で、よく校内で軍歌を流したりしてた変わった友人でした。 その彼がよく「過去に見た街宣車が言ってたが、右翼は第二次世界大戦の時に連合国だった国(米英仏)を敵と見なし、日本と同じ枢軸国だった国(独伊)を味方としてアジア征服を目指してる。」とか言ってて、自分も戦時中のDVDを観過ぎて、自分も連合国だった国を敵と見なし、枢軸国だった国を味方としてると言う風な事を言ってた事があり、ふざけて言ったんだとも思うのですが、それでも戦争に関する映像等を見る度に、この言葉を思い出したりします。 実際に彼は連合国だった「アメリカ・イギリス・フランス」が嫌いなのか、それらの国の文化に興味がなかったのですが、ただ逆に戦時中枢軸国で、日本の味方をしてくれたドイツは好きみたいで、ドイツの軍歌や行進曲をケータイの音楽で聞いたり、ヒトラーに関する本を時々読んでいたりしているのですが、でもやっぱり「ナポレオン戦争」や「フランス革命」などは全然興味ないとか言ってました。 僕自身、前に日本会議って保守系団体に所属してた事があって、大東亜戦争や大日本帝国には概ね肯定してますが、だからと言ってドイツやイタリアが日本の味方だとか仲間だと思ってないし、そもそも一緒に共同で同じ戦争を戦った訳でもないので、同じ「枢軸国」として一緒にされてる事自体がどうも嫌です。 お互い「利用価値がある」から同盟結んだだけで、ファシズムやナチズムを受け入れてませんし、ドイツのユダヤ人虐殺を含む民族差別政策を非難したり、同じ同盟国のイタリアによるエチオピア侵略に抗議したりしてます。 それを「連合国だった国=敵・枢軸国だった国=味方」と言う理屈が理解出来ないし、右翼(愛国者)として今でも独・伊を支持したり、逆に英・仏・蘭等の国々を批判しないといけないのかとずっと疑問に思っています。 戦後70年経った現在でも、連合国だった国を敵と思い恨んだり、逆に枢軸国だった国を味方と思っている事が右翼(愛国者)になるのでしょうか?

  • 「父よあなたは強かった」を聴いて感涙にむせびました

    軍歌「父よあなたは強かった」を久しぶりに今日聴いてみましたら、歌詞が描く美しい世界に感動して涙が止まらなくなりました。御国のために自分の命など惜しくないという気持ちになりますね。 こういう歌を聴いて、軍国の母や軍国少年が育ったんですね。もし、私が戦前に生きていたら間違いなく軍国少年になっていたでしょう。 ところが戦後ですが、創価学会に入り創価の目指す世界に身も心も投じました。リンクは昔学会内でよく歌われた「威風堂々の歌」です。♪~濁悪の~この世ゆく~学会の~♪~我ら住むにっぽんの楽土見ん~北山南河は邪宗の都~♪と歌いながら、本当に理想を実現するんだと信じ切っていました。戦前戦中は殆ど全部の日本人がそのように信じました。そして日本人の少なからぬ人が今、創価の信仰をし、公明党まで応援しています。 日本人って理想に燃えやすい民族なんでしょうか? 感動しやすい民族なんでしょうか? 信じやすい民族なんでしょうか? 質問のポイントはここですので、お間違いのないようにお願いします。 だとしたら危険ですね。「東亜の平和」は虚妄であったし、創価学会は今悪の道に踏み入ってますが、大半の信者は気づいていません。 私は戦争に反対した共産党の支持者で、右翼とは程遠い人間と思っているのですが、軍歌を聴いて泣いてしまって、我ながらびっくりしています。 ドイツ人なんかもナチ時代はヒトラー万歳でしたが、戦後は自制出来てますよね。日本の右翼のように息を吹き返してませんよね? リンク先の歌を聴いたら皆さんもきっと感動しますよ。 よろしくお願いします。 https://www.youtube.com/watch?v=5XXggeAttdw https://www.youtube.com/watch?v=L4Vqi1ZkMOM

  • 栄枯盛衰とかについて

    これから僕の意見を書きます。 日本は大正時代、大正デモクラシーとかありましたが、基本的には貧しい人が多かったと思います。大正時代は14年くらい続きましたが不景気でした。また、世界的にも不景気で貧富の格差は拡がるばかりで第一次世界大戦に突入し欧州全体が疲弊し、ロシアやドイツでは革命が起こりました。 日本でも米騒動とかありました。 昭和に入っても金融恐慌とか昭和恐慌があり現実的に暗い時代でした。 1929年に世界恐慌が起こって未曾有の不景気になりました。失業率が上昇し、おそらくホームレスも増え、治安も悪くなりました。 これはドイツとかヨーロッパでも起こったと思います。 この世界恐慌とヴェルサイユ条約の賠償金がドイツ国民の生活を苦しめ、フランスなどに対して憎悪の念を起こしたと思います。 そんな中、アドルフ・ヒトラーが出現し政権を握ります。 (中略) 日本人は昭和の初期、非常に貧しい生活を何十年も強いられて来たと思います。小津安二郎の「大学は出たけれど」といった映画も制作されました。この何十年も貧しい生活を耐え忍んで、戦争に突入し、それから敗戦して一生懸命苦しい生活と労働をして、奇跡の復興をしたんだと思います。 しかし、戦後はどうか?もう物心が付いた頃から経済大国となっていた。ほとんど苦労もせずに経済大国で飽食の時代でした。やっぱり、これが世代間のギャップを生んだと思うんです。食生活の欧米化が進み、テレビや自動車、クーラーなど快適な生活をほとんど苦労をせずに享受出来るようになった。だから「新人類」とか言われるようになったのではないでしょうか?もちろん学校のいじめとか、公害問題などはありましたが、貧困問題はあまり顕著ではなかったと思います。 (中略) 平成は「失われた30年」とか言われてコロナなど世界的に物価上昇や戦争など大変な時代になっていると思います。 ただ、今の世代は辛抱強さがあると思います。 タイトルの「栄枯盛衰」ですが、何のことを言っているかというと国の繁栄と衰退、個人の絶頂期と衰退などのことが言いたいんです。 例えば戦後、団塊の世代が誕生して、この世代が集団就職で中卒で働いてくれたお陰で民間企業とかも活性化したと思います。そして、現在この世代は一斉に老人になって明らかに衰退している。 僕は変わり者の為、皆と同じことを基本的にはしません。そして古典とかが好きです。東大英語とかやっていますが、大学進学はしていません。 「邯鄲の夢」とかセネカの「人生の短さについて」とか内容は忘れましたが読みました。人生ってそういうものじゃありませんかね? ずっと繁栄なんてあり得ないと思います。僕は鳥の囀りを聴いて、森林の中で猫とか犬、カラスとかよく見ます。他人と張り合って競争するのは嫌で、自分のペースで内省したり、勉強したりしています。 長文失礼しました。また、ここまで読んで下さりありがとうございます。 皆さんはどういう人生観でしょうか?また現在とか将来の日本についての意見も伺いたいです。回答宜しくお願いします。

  • 東電役員〈過去の在任も〉保安院 を刑事事件に、

    戦後日本は 平和に対する罪なる存在しない罪で裁かれました。ドイツではユダヤ人大虐殺の時効が1965年に廃止されて、ナチの責任者が世界中で逮捕されて裁かれました。 京都議定書から温暖化防止は、人類の生存に関わるとして電気自動車開発などしてきましたが、この事故で世界中の原発停止や建築見直しが、始まりました。 今 世界が火力に目を向けたら温暖化の影響は、東京では江東区などの低いところは、ベニスになります。 今回の原発事故は、ツナミではなく人災です。この人災の罪を曖昧にして、完全な原発は作れません どこが欠陥かを調べ、どの様に変更するのかを検討するときに、罪を曖昧にはできないのです。 その上で原発建築の再検討の有無が議論されるべきです。 今 世界中の目が 日本に釘付けです。なあなあでなく論理的な議論ができるのかを世界がみています。 大地を放射能汚染させた罪   大海を放射能汚染させた罪   警告を無視した罪         正確な情報を隠蔽した罪

    • 7kugino
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