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- 細いワークの切削時のびびり解消法
いつも勉強させていただいております。 材質 SCM435 調質 φ28×230Lを、チャックで5ミリつかみセンター押しし、 φ15×220Lまで切削加工。 粗加工 超鋼コーティング ノーズR0.4 周速180 切込1ミリ 仕上げ加工 サーメット ノーズR0.4 周速220 切込0.2ミリ 以上の条件で加工しましたが、仕上げ加工時にびびりが出て製品になりません。加工条件、チップ等アドバイスお願いします。
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- 切削
- noname#230358
- 回答数4
- バルコニーの風圧力(負圧)の計算方法に関し
お世話になります。 現在、バルコニーのウッドデッキの強風対策として強度計算書を求められております。 そこで、単純に過去最大風速を用い揚力の計算式で算出したのですが 客先より、新建築基準法に沿って「地表面粗度」と「基準風速」で施工する 階高別に行ってくださいとの事です。 この場合、どの様な計算式になるのでしょうか? 上記計算式ではあくまで屋根部分やサッシ等の壁は算出出来ますが各階の バルコニーの負圧(揚力)は算出出来ない様な気がします。 この様な場合、各階が屋根と想定し算出するのが妥当なのでしょうか? 正直悩んでしまい、先へ進めません。 どなたか詳しい方御教授いただけませんか? 因みに、縦40m横40m階高2.5m 階数30階建てと仮定していただけますか?
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- その他(開発・設計)
- noname#230358
- 回答数1
- レーザやタレパンのプログラムデータにつ…
レーザやタレパンのプログラムデータについて レーザー加工機やタレパンでのプログラムデータですが、図面をdxfデータにして、それを機械に送信するだけなのですか。 それとも、形状が複雑になれば、それなりの手間がかかりますか。 複雑な形状でも、図面のdxfデータさえあれば、特に手間は、かわらないのでしょうか。 私自身は、設計ですが、加工に関する知識が少ないもので、どなたか、教えてください。
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- その他(機械加工)
- noname#230358
- 回答数1
- 詰め替えボトルのポンプ
お世話になります。シャンプー等の容器に付いている、ポンプ(鶴のくちばしのような、吐き出し口のことです)について、ご存じの方がいらっしゃいましたら、ご教示下さい。このポンプだけを入手することは可能でしょうか?それとも特許権等の関係から、特定の業者さんが詰め替え容器として製造されているのでしょうか?
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- 発明
- noname#230358
- 回答数6
- JIS G3131 SPHCの定数について
いつもご質問に回答いただきありがとうございます。 JIS G3131 SPHCの定数について調べています。 現物の実測値とSolidWorksでシュミレーションして出た仮想値との誤差を検証しようとしており、その為にはJIS G3131 SPHCの定数を入力する必要があります。定数の引張強さ以外は下記URLを引用し、引張強さは鋼材検査証明書を引用しました。 定数を入力しシュミレーションして出た結果ですが、実測値と仮想値が5割程度しか合致しませんでした。検証については何度か質問させていだたいているので、実測値と仮想値に誤差が生じるのは理解しています。(他の人がどうかわかりませんが・・・。) 何割をもって可とするという自社基準は今のところありませんが、さすがに5割程度の合致は基準外だと思います。 何か原因があるはずと自分なりに原因をさぐりました。 原因として ?ヤング係数が違うのではないか? 知識がある方であればまずここに注目されるのかも知れませんが、私の知識としてはこの程度だと理解してください。 後にも出てきますが、精度が悪い素材に当たった場合は定数が変化したり定数に満たないことがあるのではないか。 そもそもが参考の定数ではないのではないか。 ?現物とモデルとの整合性が取れていないのではないか? JIS G3131 SPHCは熱間圧延軟鋼板であって、熱間圧延軟鋼板は板厚精度が悪いということが調べた結果わかりました。 実際に1.6tの鋼板を発注したのに納品された鋼板を測定したら1.6t未満であったという報告がありました。 この要因が結果に影響してくることは微々たることであるが、原因のひとつとして考えられるのではないか ? ?に加え技術的な問題があるのではないか? 精度が悪い鋼板に加えて、技術的にも問題があったのではないか。 この問題は実際に製造工程を見ていないので影響はわからない。 シュミレーションが及ばない領域で問題が起きているのではないか。 今のところ以上の3点が出た結果から自分なりに考えた原因です。 全てが絡んで悪いほうへ傾いたから合致しなかった、全て原因ではない・原因だとしても影響はほぼないといったようなご意見をいただきたいです。 よろしくお願いいたします。 ご回答の中で定数を示すようにありましたので、現在シュミレーションで入力している数値を追記します。 弾性係数 210000N/mm^2(この数値を半分にすると実測値に近づく) ポアソン比 0.29N/A せん断弾性係数 81000N/mm^2 質量密度 7850Kg/m^3 引張強さ 369N/mm^2(鋼材証明書に記載されている) 降伏強さ 258.3N/mm^2(引張強さの70%) 弾性係数・ポアソン比・せん断弾性係数は参考HPから引用しています。 結果としては 実測では5mm沈んだ箇所を測定した場合 弾性係数が210000N/mm^2の時真ん中付近が2.273mm沈む 弾性係数が105000N/mm^2の時真ん中付近が4.545mm沈む というシュミレーション結果になりました。 追記して締め切らせていただきます。 結果として 扉の曲げをなくし板状にする(検査対象の扉前面だけにする) 板状になった扉を仮想の検査枠に乗せる(検査枠の形状は長方形の中身をくりぬいた形状で厚みは板厚) ソリッドモデルだったのを板金モデルにする(ここがそもそも間違いの始まりでした) でシュミレーションした結果、実測値と近い値が出ました。 さらに検査を行い差が出る部分は調整値を与え、シュミレーションと調整値で検証していくということになりそうです。 腕のある方々からのアドバイスにもありましたが、現物そのものをシュミレーションしても意味がないと実感しました。 正しくターゲットを絞り、拘束も正しく与えられるようにがんばって行きたいと思います。 大信鋼業株式会社 http://www.daishin.co.jp/design.html
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- 金属
- noname#230358
- 回答数10
- 弱電部品の金型構造について
いつも参考にさせていただいております。 弊社は自動車関連部品の金型設計、製作をしておりますが、今回得意先からバリ対策、精度維持のため、弱電部品の金型構造にて金型製作をしてみようということになりました。 しかし、私は知識、情報レベルでしかその金型構造を知らず、また果たしてそういった手法が適切かどうかの判断もつきかねています。 アドバイス頂きたい件は以下のような点です。 ○自動車部品の金型は、下型ダイと上型のパンチプレートで精度を出す構造ですが、弱電部品は、下型ダイとストリッパプレートで精度管理を行い、パンチを入れ込むパンチプレートとパンチはユルイはめあい構造で、打ち抜く時にストリッパにてパンチを矯正(ワークとダイに最も近いのがストリッパのため、これにて精度管理を行なうのが理にかなっていると聞いてます)するということですが、 ・パンチとストリッパのクリアランスをどれだけ設ければよいのか? (おそらく片側5μm程度と推測) ・同じくパンチとパンチプレートのクリアランス。 (これは片側10~20μm程度と推測) ・加工手順として、ダイプレートとストリッパプレートの「同時加工 (ワイヤーカット)と聞いていますが、今回ワーク板厚が1.6mmなの で、抜きクリアランスからすると、適応外ではないかと思うのです が。 ○順送型ですので、上記構造ですとパンチの焼き付きが起こる可能性が高いように思います。そうすると従来のダイ-パンチプレート基準の金型構造の方が適切かと思うのですが、判断基準がわからないので、得意先への説明材料がありません。順送型(SPM70~100程度)の場合は、ダイ-ストリッパ構造は適応できるのでしょうか? 過去の質問も見てみましたが調べきれず、また本来このような質問は各社のノウハウに関わることなのでするべきではなく、回答も頂けないのかもしれませんが、過去の回答、参考サイト、またヒントだけでも頂戴できれば助かります。 本当に不躾な質問だとは思いますが、困っています。 何卒よろしくお願いいたします。 製品形状(一部デフォルメ)の概略 http://2ch-dc.mine.nu/v3/src/1354498507525.jpg ダイとストリッパが同時加工できなければ、順送型ということも鑑みて、個々の加工精度を高めた上で、通常のダイ-パンチプレート基準の金型構造で問題ないとは思っています。 が、得意先の担当者を納得させるだけの説明ができません。
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- プレス金型
- noname#230358
- 回答数2
- 炭素鋼で製作した容器の耐圧計算
炭素鋼製の円筒の容器(直径1m程度、高さ2m程度)を作ります。 容器の上下部はフランジ止めとし、容器の上下に入出口用のノズルを 溶接します。 この容器はブロワで吸引されており、-数kPaの負圧となっておりますが、 この負圧に耐えうる(たわまないという意味で)炭素鋼の胴板とフランジ の厚みはどのくらいか計算したいのですが、参考になる計算式や考え方が 記載されている情報源はありませんでしょうか。
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- 機械設計
- noname#230358
- 回答数20
- HRC55以上 のR1を落としたい
プレス金型の材料位置決めピンの役割で 購入したミスミのピン FPYT6-P12-L12-B10 ですが、圧入部φ6のところと 位置決め部φ12との境の 逃げ溝の角にR1が残っています。 このR1があるために プレートに端面が密着するところまで 入れる事が出来ません。HRC55以上あるみたいですが、 どのようにしてR1を落として 端面まで密着できるようにできますか? またテーパーありのピンだとrはついていないみたいなのですが、 なぜ テーパタイプならRなしでいけて ストレートならRがついてしまう のでしょうか? Rは意図的につけているのか それとも 製作上仕方なくついているものなのでしょうか?
- 締切済み
- 切削
- noname#230358
- 回答数5
- ステンでφ4パイプ状の部品加工
外径がφ4、内径がφ1.2、長さが39.5のパイプ状の部品を 作る方法を探しています。 パイプの両端の一方の先端には幅1.5mm、深さ1mmの溝を加工し、 反対側の先端にはM3のおねじを長さ8mmほど切りたいのです。 材質はSUS304を考えています。 このような部品を製作する事は可能でしょうか? 例えば、少し太めの丸棒に細穴放電加工で貫通穴をあけて、旋盤で 加工する?ような方法で製作できますか? よろしく御願いいたします。
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- 旋盤
- noname#230358
- 回答数6
- オリフィス形状と流量の関係について
いつもお世話になっております。 現在ある部品の流量制御穴について困っております。 動粘度300cstの流体を圧力30MPaで板厚1mm、直径1.2mmの穴から 吐出させるのですが、穴の外側が1.3mmのテーパ状になった場合、 流量がどのくらい変化するのかを求めたいのです。 流れ方向にストレートの穴であれば、基本的には ハーゲンポアズイユ式で算出可能なのですが、 テーパ状になった場合どのように計算すればいいのかが 分かりません。 アドバイスよろしくお願いいたします。
- 締切済み
- 機械設計
- noname#230358
- 回答数2
- プロジェクッションナット4角と6角の違い
プロジェクッションナットで外形形状4角は一般的?だとおもいます。 ある客先では外形形状6角を使用している部品があります。 この違い又は使い分けはどのようなことでしょうか。 長所、短所等々判れば教示お願いします。 客先へ聞くのが一番でしょうが、コストが絡んできますので、聞き方が悪いと この分値段を下げろと来ます。 宜しく。
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- 溶接・組立技術
- noname#230358
- 回答数3
- SPHC,SPHC-Pのスポット溶接強度
SPHC(くろ皮)とSPHC-P(酸洗材)のスポット溶接、プロジェクション(M8Nut)溶接強度を比較してます。プロジェクション溶接の結果ではSPHCの方がどうも溶け込みよいらしく、強度が上です。クロ皮が邪魔しそうと考えてましたが。経験のある方、差し支えない範囲で教示お願いします。
- 締切済み
- 溶接・組立技術
- noname#230358
- 回答数3
- 厚さの計算について
いつも拝見いたしております。 下記の質問がわかる方、どうかお願いします。 内径d(mm)、外径D(mm)のドラム缶の上部側に穴を空け、その穴から圧力P(MPa)を入れたときの下側(上側)の厚さ(mm)を教えてください。 流体はN2ガスで使用材料はSS400です。 みなさま返信ありがとうございます。 もう少し詳細を記載しますのでよろしくおねがいします。 1)ドラム缶というのは形状がということです。 2)設置は缶を縦置き 3)下側と上側の肉厚が同じになると思いますので下側(上側)という表現になってしまいました 4)圧力P(MPa)に耐える為には、どれほどの板厚が必要です 5)法規や安全率などを考慮した、実用上の答えが欲しいです
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- 製品設計
- noname#230358
- 回答数4
- M6のボルトが折れて困っています
現在M6のボルトが折れるという事象が発生し、困っています。 ・ボルト・・・SWCH18A、M6 ・締結ナット・・・ゆるみ止め用のロックナット ・事象・・・締結時には折れないのですが、数日後に確認すると折れているという遅れ破損が発生しています。 現在同じ仕様で不完全ネジ部長さのみ違う2つのボルトを使用しているのですが、一方は今まで何も問題なかったのですが、もう一方のボルトで上記遅れ破損が発生しています。 ・検証内容・・・2つのボルトの差異を確認した結果、芯部硬度がHV50程度差がありました。しかし引張り試験、破断トルク確認試験等実施したのですが、特に大きな差はありませんでした。 また特に軸力が大きくなるような原因、例えば潤滑剤の付着等もありません。 ・質問事項・・・ボルトの遅れ破損は一発破壊では中々差が見つけられていないのですが、もし同様の事象を経験された方、また専門知識をお持ちの方がおられましたら、今後どういった検証が必要で、どういった対策が有効かご教示をお願い致します。
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- 金属
- noname#230358
- 回答数12
- LED放熱性アップによるメリット
LED初心者です。LED発光時の放熱対策を実施することによるメリットを教えてください。半導体素子の防止、長寿命化のほかにはどのようなものがあるでしょうか。輝度UPの効果はあるでしょうか。また、放熱対策としてTSVを用いたサブマウントというものもあるようですが、形状やその効果としてはどの程度あるのでしょうか。
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- 電子部品・基板部品
- noname#230358
- 回答数3
- 論理演算
四角ポケットの4つの角に対し、X・Y方向にそれぞれ半円形状の逃がしを入れる マクロを作成しております。 論理演算機能を用い、判断文をコンパクトにしているのですが動きがスムーズではありません。 下記に例を載せてます。 プログラムを指令値毎に作成し長文にするか、多少ぎこちなさを我慢し短文にするか どちらかになるのでしょうか?良い方法があればお願い致します。 *X方向を I(#4)、 Y方向を(#5)とし、右上の角から左回りに1・2・3・4 とします。 つまり右上のX方向に逃がしを入れる場合はメインでI1.と指令します、 ---------⊃ | | | | --------- *左上のX方向に逃がしを入れる場合はI2.、 ⊂--------- | | | | --------- *全ての角(X方向)に入れる場合はI1234.、 ⊂--------⊃ | | | | ⊂--------⊃ *Y方向も追加し、すべての角2*4ヶ所=8に入れたい場合は、 I1234.J1234.と指令します。 ∩ ∩ ⊂|--------|⊃ | | | | ⊂|--------|⊃ ∪ ∪ *四角ポケット、右上角の判断文を訳付きで、、、 IF[[#4EQ1.]OR[#4EQ12.]OR[#4EQ13.]OR[#4EQ14.]OR[#4EQ123.]OR[#4EQ124.]OR[#4EQ134.]OR[#4EQ1234.]]GOTO15211 もしI数値が1.または12.または13.または14.または123.または124.または134.または1234.と等しいならN15211へ行け G1Y#18 直線切削 Y=コーナーR IF[[#5EQ1.]OR[#5EQ12.]OR[#5EQ13.]OR[#5EQ14.]OR[#5EQ123.]OR[#5EQ124.]OR[#5EQ134.]OR[#5EQ1234.]]GOTO15212 もしJ数値が1.または12.または13.または14.または123.または124.または134.または1234.と等しいならN15212へ行け G03X-#18Y#18R#18 左円弧 X=-コーナーR Y=コーナーR R=コーナーR G01X-#18 直線切削 X-=コーナーR GOTO15214 N15214へ行け N15211 G1Y[#32+#11] 直線切削 Y=[工具補正量+仕上げ代] X[#32+#11] X=[工具補正量+仕上げ代] G03Y[#18*2]R#18 左円弧Y=[コーナーR*2] R=コーナーR G01X-[#32+#11] 直線切削 X=-[工具補正量+仕上げ代] IF[[#5EQ1.]OR[#5EQ12.]OR[#5EQ13.]OR[#5EQ14.]OR[#5EQ123.]OR[#5EQ124.]OR[#5EQ134.]OR[#5EQ1234.]]GOTO15213 もしJ数値が1.または12.または13.または14.または123.または124.または134.または1234.と等しいならN15213へ行け G01X-[#18*2] 直線切削 X-=[コーナーR*2] GOTO15214 N15214へ行け N15212 G01[Y#18+#32+#11] 直線切削 Y=[コーナーR+工具補正量+仕上げ代] G03X-[#18*2]R#18 左円弧X-=[コーナーR*2] R=コーナーR G01Y-[#32+#11] 直線切削 Y=-[工具補正量+仕上げ代] X-[#32+#11] X=-[工具補正量+仕上げ代] GOTO15214 N15214へ行け N15213 G1Y[#32+#11] 直線切削 Y=[工具補正量+仕上げ代] G03X-[#18*2]R#18 左円弧X-=[コーナーR*2] R=コーナーR G01Y-[#32+#11] 直線切削 Y=-[工具補正量+仕上げ代] X-[#32+#11] X=-[工具補正量+仕上げ代] N15214 G01X-[#21-[#18*4]] 直線切削 X=-[X方向長さ-[コーナーR*4]] ; ; 単純にORの使い過ぎでしょうか。 宜しくお願いします。
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- マシニングセンター
- noname#230358
- 回答数5
- 平行リンクの問題
平行リンクの問題で人様のスレを使うのもアレですので 新規に図面を書きました http://www.fastpic.jp/images.php?file=3265520622.jpg 平行四辺形はめんどくさいので直角90度限定 一応、寸法的には元図に近くしました で、1Nの涙先生のお説によると どう言う訳かニュートン力学に逆らうようだ 入力:100N では出力は? 51.76/155.29=0.33 つまり100Nx0.33=33N に近いハズと思うのだが? 1Nの涙大先生お願いします No.40492 複数リンクのトルク計算について http://mori.nc-net.or.jp/EokpControl?&tid=276727&event=QE0004 先にこちらの大論争を読破してからご回答いただければ幸いです No.41908 ロバーバル機構の解析と証明 http://mori.nc-net.or.jp/EokpControl?&tid=289821&event=QE0004 ついでに、こちらもお願いします 忘れてた、↓がこのスレを書かねばならなくなった根幹でした No.41870 再:平行リンクのクランプ力計算 http://mori.nc-net.or.jp/EokpControl?&tid=289402&event=QE0004 No.41863 平行リンクのクランプ力計算 http://mori.nc-net.or.jp/EokpControl?&tid=289325&event=QE0004 ロバーバル機構の実験してみました 素材:IDEC製35mmDINレール 分銅:単2乾電池 45g 標準ロバーバル Roberval_1 写真 http://www.fastpic.jp/images.php?file=7547333318.jpg Roberval_1a 図面 http://www.fastpic.jp/images.php?file=9331906590.jpg Roberval_2 ロバーバルなので位置を替えても釣合う http://www.fastpic.jp/images.php?file=1959571545.jpg 変形ロバーバル Roberval_3 写真1 http://www.fastpic.jp/images.php?file=2424248274.jpg Roberval_4 写真2 風袋引き http://www.fastpic.jp/images.php?file=3557319626.jpg Roberval_5 写真2 荷重 http://www.fastpic.jp/images.php?file=4567331871.jpg Roberval_5a 変形ロバーバル図面2 http://www.fastpic.jp/images.php?file=4961794098.jpg 右側縦リンクを外した(風袋引き用として残す)更に単2電池1個付けて風袋引き完了 これでロバーバルとして正常に機能する 左側分銅はリンクの何処にぶら下げても釣合う 平行リンクの実験しました 平行リンク図面 http://www.fastpic.jp/images.php?file=3258073589.jpg 風袋引き写真 http://www.fastpic.jp/images.php?file=8567328084.jpg リンクに負荷を掛けた写真 http://www.fastpic.jp/images.php?file=9152468529.jpg 右側:ペットボトル1L 左側:ペットボトル350mL 理論値 350g/333g=105% つまり、許容誤差範囲内で釣り合ってる 尚、ペットボトルの内容物は普通の水道水です 量は目分量で満タン ペットボトル自体の風袋引きはしていません 平行リンク問題 http://www.fastpic.jp/images.php?file=3265520622.jpg
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- 機械設計
- noname#230358
- 回答数157
- アルミのヤング率
製品設計においてアルミを使用する予定です。 当然ながら計算をしておおまかな強度を決めるのですが、どの材料にすればよいか?で困っています。 アルミでも色々な材料があります。5000系、6000系、7000系、、、。 今までは5000系だったのですが、これだと弱いというので強度アップをしなければなりません。 そこで7000系を使用すればとの案が出ているのですが、ヤング率は全部同じです。(およそ70GPa)。これだとどの材料でも何も変わらない結果です。 世間一般でも7000系(ジュラルミン)は強度が強いと言われています。 さて、計算するにはどうすればよいのでしょうか?
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- CAE
- noname#230358
- 回答数2
- アルミのタップ加工について。
技術の森の皆様のお力を貸して下さい。 今、アルミのM4×0.7のスパイラルタップで加工をしているのですが一発目で必ず折れてしまいます。 前は順調にタップ加工できたのですがタップの種類を変えたらうまくいかなくなりました。 前はYAMAWAのSUとゆうステンレス用のタップでアルミにタップ加工していたのですが、工具屋にタップを注文したらOSGのEX-SFTでもアルミにタップ加工できるからと言われ購入したのですが必ず折れてしまいます。 何か良い方法ありますか? タップはやはりアルミならアルミ用、ステンレスならステンレス用と加工する材質に合った物で加工した方がいいのでしょうか? 皆様は材質ごとに使い分けてますか? 皆様のご意見などお聞かせください。
- ベストアンサー
- マシニングセンター
- noname#230358
- 回答数2
