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自由を得る経験
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A typical scene in the detective novel finds Dr. Watson, a loyal assistant, walking up the stairsーknowing, from the wild violin sounds he hears, that the great Sherlock Holmes's powers to solve problems are being severely tasted by the case he is working on. Holmes apparently trusted the processes worked together somehow, each helping the other in a way that the author of the stories hints at but doesn't attempt to define. Einstein also found a way to aid his thinking through violin playing. He may not have been an especially skilled violinist, but that is clearly not important. “Whenever he left that he had come to the end of the road or into a difficult situation in his work,” his elder son has said, “he would engage in music, and that would usually resolve all his difficulties.” Musical forms, beauty, and patterns took both these geniuses’ minds beyond conventional thinking into an advanced type of thought. In both cases their result-focused minds relaxed somehow, allowing their subconscious minds to guide themーand playing music provided this link between conscious and subconscious. In short, they solved real-world problems by losing themselves in music, specifically in the violin. I would guess that Einstein wasn't a cautious player, either. He attributed his scientific creativity directly to this quality of childlike curiosity. Einstein often said that his most famous theory was also inspired by music, its forms and relationships. It seems that certain physical actions stimulate the brain, create connections, and speed up thought. We have all had the experience of being literally unable to sit still when we are trying to resolve something in our minds. We pace up and down or shake a leg, almost as if such involuntary motions were needed to move our thoughts forward. Sometimes the mind-body relationship works a bit differently: while taking a long walk or rowing a boat across the lake, just letting our thoughts drift, we suddenly receive from the subconscious, without effort, the solution to a problem that had been troubling us for weeks. I personally know that playing the piano has this effect; maybe it has something to do with both sides of the brain being stimulated by the independent movements of both hands In any case, I have to keep a notebook handy while practicing, because I tend to get the answers to all kinds of questions ranging from the insignificant (where I left the car keys) to the significant (my life goal for the next decade). This mind-body unity is only one of the rewards to be found in making music, at any level, as an adult. Ironically, far too many adults who study music under the general category of “amateurs” are so modest in their expectations of mastering an instrument that these rewards turn out to be much less than what they might have been. The paradox is that adult music learners, while they often have the lowest expectations, are in a uniquely excellent position to succeed. Many take up an instrument with warmhearted desire, love of music, leisure time and extra money to support the lessons. Even more importantly, they approach music with more maturity and intelligence. But how much can adults learn if they are constantly comparing themselves negatively to others (children, no less) and feeling guilty about every unmusical wrong note? Add to this the mistaken notion of practice as boring discipline, acceptance of the traditional “no-mistakes” approach to learning, and uncertainly that they have any real talent for music, and they soon find themselves in a state of semi-paralysis of body and mind. Even the word amateur has conflicts of meaning. While it literally means “lover” in French, it can also carry the connotation of dabbler, a person who is somehow fated never to be very good. To describe someone's work as amateurish usually isn't a compliment. But amateur states can be joyousーembracing free choice, pure love of what one is doing, and endless possibilities for discovery.
- 高学歴ワーキングプア
以下の記事がありました。未だに解消されていないのでしょうか?学歴って何なのでしょうかね?こういう人たちを活用する社会の仕組みはできないのでしょうかね? 確かにうちの会社で中途採用するのは20代までがほとんどで、30代皆無です。派遣で実績積んだ人が一部採用されるだけです。意外と、偏差値の低い大学卒・専門卒の方が頑張りがすごいので中途採用されていて、5年経てばタダの人と言われて久しいですが、学校で頑張るより、社会で頑張る方が良いということですかね? 研究成果で社会貢献できない大学教授の無駄な研究費と給料に消えるだけの学費と、本当にやる気のある実力のある人材がもったいないですね。 ************************************** 「一度レールを外れるとバイトにすら就けない! 高学歴ワーキングプアの抜け出せない苦しい現実」 私は、博士なのにワーキングプアの状態を隠していたので何も言えなかったのですが、「大学院はやめたほうがいい!」と止めたくてなりませんでした。正規の仕事を持っている人が、仕事上のステップアップの手段として、修士や博士をとるのはありかもしれません。ただ、中高年の求職者が学位を取っても、何の役にも立ちません。逆に、まともな職に就く機会が遠ざかるばかりです。 大卒→正規採用→定年という安定コースから外れた場合、新たに修士や博士をとったとしても、元の安定コースに戻る助けにはなりません。助かるのは、授業料を受けとる大学院だけというのが真実です。 http://diamond.jp/articles/-/28112
- 離婚 慰謝料について
離婚、慰謝料について 現在妻から離 婚話を切り出されているのですが、 私に慰謝料の支払い義務はあるので しょうか? 妻にはもともと結婚前から精神疾患( 双極性障害)があり通院しています。 結婚して数ヶ月してから自傷行為、 オーバードーズ等するようになりま した。本人いわく理由は性行為が少 ないので自分に自信が無くなった、 私があまりかまってくれない、私の 周りの人が嫌、など私のせいだそう です。私は確かに性行為は少ないほ うですが、仕事が終わればほぼ毎日 きっちりと家に帰り、暴力等も振る ったことはありません。そして妻の 病状を思い仕事を転職し自分の地元 から妻の実家の地元(本州から福岡)に 引っ越したりもしました。もちろん 浮気等もしていません。逆に妻は結 婚前から同性愛の気があったのです が半年前から年下の女性と仲良くし ています。妻曰く数度肉体関係もあ ったが今はしていないとのことです が最近、多数のキスをしているプリ クラを発見しました。私は相手と何 度かあったこともあり友達ならいい がそういう関係なら駄目といったの ですが改善されてないようです。本 来なら私が慰謝料を貰って子供もい るので親権を取りたいです。 詳しい方よろしくお願いいたします
- うつくしさに打たれたきみは だれになるのか
まづ《善》のお話から始めます。 こんな話題を見かけました。 ▲ 中国人が“無人販売所”に感激 「信頼できる社会って素晴らしい」。 ~~~~ http://news.biglobe.ne.jp/trend/1111/nrn_121111_6823737705.html 中国ではいま、無人の豆乳屋台が話題を呼んでいる。 もともと有人の屋台だったものが無人化してから約10か月が経過したが、こうした商売では必ず起こりそうな“未払い”や“飲み逃げ”といった問題は、これまでほとんど発生していないそうだ。 ・・・ ~~~~~~~~~~~ ☆ ということで もし《良心》や《良識》を善と呼んでよいなら これは 《善》を主題とする美談であるかと思います。 そしておそらくこの良心は――つまり良心というのは 《自由》と同じようにほとんど公理として理屈や哲学的議論を抜きにして想定されているものと思われるのですが―― そのハタラキが発揮されるときには あまりそれを発揮してやろうといった意志を意図的に持とうとして 現われるものではない。 ただし その良心に逆らって何かをしようと思うときには 良心ははっきりと意識されて来る。 つまりそのときには 意志による判断が よいわるい両面ともども 同じくはっきりしたかたちで かたちづくられようとします。 ということは――何が言いたいかと言いますと――: 【α】 この良心をめぐる善のお話というのは (α‐1) 半ば生まれつきそなわった自然本性のなせるわざである。 (α‐2) と同時に それとともに半ばその自然本性にもとづきつつもその心にも逆らう別の心を持ち得てそれを働かせる人間の自由意志や心つもりのやはり為せるわざである。 とまとめ捉えてよいか? * そこでむしろ問いたいのは 《美》についてのもんだいです。 【β】 うつくしさに心が打たれるのは きみの自然本性においてか あるいはそれ以上の存在機能のようなものとしての自由意志によってか? (β‐1) われわれがうつくしさに打たれたとき 《わたし》はあるか? (β‐2) 《ある》なら そのワタシは おのれの一応自由になるところの自由意志であるか それとも 意志や意識以前の自然本性そのものであるか? (β‐3) つまり《あなた(他者)》はあるか? 他者あるいはワタシを《わたし》は見留めているか? (β-4) それとも その一瞬《わたし》は ないか? (β-5) けれども・ただし 確かにわれらはその瞬間にはとどまれない。ときは ながれる。うごく。ゆえにわれにかえるのか? ここにもどるのか? (β-6) それとも・むしろ その美を感じたとき(瞬間)にこそ われはわれにかえっていたのか? * おまけの問いです。 【γ】 では 真理とは何ぞや? (γ-1) もし仮りにわれは真理を――つまりは われわれの言語習慣にしたがって言えば 神を――見たと言うとき 仮りにそうだとしたとき きみは 《わたし》があるか? (γ‐2) ないか? (γ‐3) なくても やがて《わたし》に立ち戻るか? (γ‐4) けれども立ち戻った《わたし》よりも 一瞬のうちに消えていた《わたし》のほうが 《もっともわたくしなるもの》としての存在ではないのか? どうなのか? (γ‐5) それでは 《存在》とは何ぞや? (γ‐6) われわれの《わたし》たちは 真理ないし《無限なるもの》にじっさいに接しているか? 有限なる存在者に 無限との接点はあるか? (γ‐7) つまりは 《一切衆生 悉有仏性》なる命題は成るか? 《われわれの身と心はそれぞれ 神の霊のやどる神の宮である》なる命題は 成るか?
- 歯科矯正したのに、結局抜くって・・・・・。
歯科治療について相談させていただきます。 今から約1年数ヶ月前に上の前歯の間に隙間が出来てきたため近所の歯科に相談しました。 レントゲンや診察を行なった結果、院長らしき人が「歯槽膿漏によって歯が傾いています」との結果でした。 治療したい旨を伝えると、(1)「歯を(差し歯か入歯かインプラントか覚えてませんがいずれにしろ抜く)か」(2)「時間が掛かるが矯正するか」の2つの選択肢を告げられました。 自分は「治療できるのなら抜くのではなく矯正をお願いしたい」と言いました。 「時間は掛かりますが前歯の隙間は無くなります」との事で10数万円の治療費で歯科矯正をしました。 そして1年数ヶ月経ち、最近になり「予想以上に歯槽膿漏が進行していたので矯正は外して前歯は抜きます」と言われました。 矯正に10数万円も支払い、毎月、矯正のメンテナンスで1500~2000円の治療費を支払い、挙句に抜きますというのは納得いきません。 おそらく前歯を抜くのも保険が利かないため治療費は高額になるのではないかと思います。 これでは2重取りではないでしょうか? 矯正で治らない恐れがあるなら事前に言うべきだと思いますし、こんな事になるなら始めから抜いてもらった方が結果的に治療費も安く済んだと思います。 周りの友人に相談すると「ありえない」「ヤブ医者じゃない?」と言われます。 今の自分としては現在の歯科は信用できないので、矯正器具を外してもらったら別の歯科に行こうと思っています。 こういう治療方針というのはよくあることなのでしょうか? 歯科治療に詳しい方、同じ経験をした方、ご意見をお願いいたします。
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- デンタルケア・歯の病気
- ff30
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- 僻地や田舎で暮らしていくことについて
僻地でも自然はいっぱい、空気も夜空も綺麗だと思います しかし、一人暮らしの老人や子沢山の家族とかは困りますよね? 福祉が行き届いていない、不便。公園が無い、児童館も無い、学校は遠い。 そういった問題を解決するにはどうすればいいのでしょうか?
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- nagato811
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- 自分の気持ちを出すのが辛いです
高校二年の女です 私は人見知りな上に、自分の中身(気持ちや本音)を他人に見せるのが物凄く"嫌い"です 本音をさとられそうになったりすると自然に涙が出てきて、最終的に泣き出してしまうぐらいに嫌です 親にも本音を言ったことがあるのは指で数えれるくらいです、そのときはボロクソに泣きながら言いました 嫌なことがあっても嫌と言えず、そのまま飲み込んで我慢してしまいます 更に他人から献身的な好意や愛情としての好意を向けられると胸焼けがしたりするくらい、他人の私に対する気持ちに対して物凄い嫌悪感を感じる時があります この本音を言えないのがきっかけで、小学校から仲が良かった子達と喧嘩をしてしまい、結局修正不可能な所まで行ってしまいました それまで喧嘩もせず、それなりに仲が良かったのですが 仲良くなりすぎた故に、本音を言い合う喧嘩になった時に私は本音を言えず、お互いにすれ違いが続きそのまま絶交という形になりました 私は友達になった子達に対して本音を言った事は一回もありません 友達になった子達にはいつもその場の雰囲気に合わせた事を喋ったりしていました 友達の行動や発言に対して面白いと思って笑った事もあります でも私は自身を出さず猫を被って(ぶりっことかではなく大人しい子を装って)過ごしてました 私を好きになってくれた男の子もいました、けど私はその子の好意を受け取れませんでした 自分自身、人間として最低だということ、他人と本気になって接するのが嫌で逃げているだけというのはわかってます けれどわかっていても何をどうすればいいかわからず、このままだと他の友達とも縁を切ってしまう事になりそうでとても怖いです 自分のわがままだけを他人に押し付けてしまっているのに、他人のことを思いやれない自分が酷く嫌になっています こんな自分を変えるにはどうすればいいですか? 変えることは出来ないんでしょうか?
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- cloudygo
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- この文章を和訳してください
It is only in the present dimension of time-that which lies between past and future,between what has already happened what is yet to comethat freedom and the priority of the political for the human world fully emerge in Arendt's thought.For her the political is by no means the be-all and end-all of human experience. It is distinct from “what we can do and create in the singular: in isolation like the artist,in solitude like the philosopher,in the inherently worldless relationship between human beings as it exists in love and sometimes in friendship.
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- 英語
- aririririww
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- 生徒に何と言えばいいかわかりません
中学の生徒に、先生はピアスをしてるのに、なぜ自分たちはしてはダメか責められます。大人だからと説明しても理解しません。私がしなきゃそれまでかもしれませんが、それは何か違う気がするのです。どのように説明するのがベストなのでしょうか?
- 新自由主義は本当に復権してる!?
つくづく思うんですけど、最近元気がありそうな政党って、維新の会(これはまだ政党ではないですかね?)にせよ、 みんなの党にせよ、名古屋の減税日本にせよ、評論家的な言い方をすれば、新自由主義的ですよね? 大体どこも、国の機能をスリム化して民間の活力をより活性化させるという感じで…理屈としては合理的なところも多いし、理想は良いのかもしれませんけど、ちょっとコワいですね~ そもそも、小泉政権の終盤以降、改革志向の政権によって格差が拡大した等、散々そういう手法は批判されたはずなのに、なぜこうまた同じような流れにすんなり戻るのか… 維新の会は国会議員半減を提言したそうですが、確かに国会議員はあんなにいらない!と感じている人も多いかもしれませんけど、ちょっと急進的すぎじゃない?という気が個人的にはするんですけどね~ 国の問題は複雑ですし、今目立つ課題だけでも消費税、TPP、原発などいくつもあって、それぞれが多数の論点を内包してますよね? そうすると色々な分野に精通している人が当然必要になると思います。今の国会議員がそれほど多様性を反映できてるかどうか分かりませんけど…あまり急激に減らす、というのは政府の視野を狭める恐れもあると思います。まあ維新の会は参議院の廃止も掲げているのでそれとセットの考えなんでしょうが…参議院の廃止もチェック機能の喪失と考えると危険だと思いますが… 日本の公務員は人口に対しする比率では決して世界の国々と比べて多くない、というデータもあります。 維新の会は反対が多いTPPにもあっさり賛成を公言してますし… 国のスリム化などはもう少しゆっくり考えてもいいんじゃなないでしょうか?元気そうな政党を単に応援するというのも、もう少し、ときどき、立ち止まって考えたほうが良いんじゃないでしょうか?
- 大学の勉強についていけず苦しいです
私は今年大学に入学した19歳女子です。 猛烈に悩んで休学しようか、退学しようか悩んでます。 とはいえ就職は難しそうだし、私みたいに心の病に かかってる可能性のある人物を雇うところなんてないと 思います。 一番の悩みは、勉強についていけないことです。 私は親の仕事の都合で小学四年生から南米のスペイン語圏で生活して高校三年生で 帰国しました。大学入試は帰国子女入試でいわゆる名のしれた 良い大学に入りました。入学したのは良いものの 授業を聞いて完璧に理解するものの度々出されるレポート課題や 小論文方式の試験に歯が立たず、半分近く落としてしまいました。 海外にいたころは、現地校には行かず英語で授業を行うインターナショナルスクールに 通い、ピアノなどのお稽古や日曜学校では地元の人達とスペイン語を 使い家庭では日本語を使いました。 両親は私が帰国した時のことを考えて 毎日漢字の書き取りと音読をさせました。小学四年生までは 日本にいたわけだし、日本語に不自由したことはなかったはずです。 もう一つショックなことが、今英語を使う学部にいますが、 英語の小論文もうまく書けないのです。教授に英語をペラペラと話すこと と文章をしっかりまとめるのは違うんだよ、と言われ 合格点をもらえませんでした。ずっと日本で生活して 入試の為に英語をやっただけの人達は、わりと書きやすいテーマ で良かったね、と言いながら、合格のA をもらったそうです。私は長い間英語で学校生活を送りながら 級友たちに自分は落ちたことを言えず、自分から 離れて行きました。 入学するまで意識してなかったのですが、この大学は ハイレベルであるがゆえに、優秀な学生が集まってる わけです。考えてみれば、私みたいに生活で英語を覚えた というのは特技でもなく優秀だからできたわけではないのです。 南米の学校では英語を母語としないマイノリティーとして 先生たちもかなり成績などは大目にみてくれてたのではないかと 思ってます。 日本語もダメ、英語もダメ、友達もおらず日々悩み苦しみ 大学を休みがちになりました。食欲もなく悪夢にうなされ ます。そしてとうとう本当に狂った感覚になった瞬間がありました。 大学の教務課から試験の件で電話があったときのこと 電話が遠く、日本語で話されてるのに外国語に聞こえたのです。 1、2分でその感覚は終わりましたがそれ以来、自分が話す 言葉が日本語であれ英語であれ正しく話してないんじゃ ないかと思い、なるべく話さないようにしてしまいました。 きっとこれが引きこもりかなと思ってます。 私は何かの病気の始まりでしょうか。何か解決方はありますか?
- 締切済み
- その他(学問・教育)
- phamai
- 回答数7
- 小中学校の自由研究の意義
以前も似たような質問を出したことがあるんですが、再審議したいと思います。 小中学生の夏休みの宿題の中でも、もっとも嫌われているのは自由研究じゃないでしょうか? 私も小中学生の頃を振り返り、疑問を感じました。いくつか問題点を挙げてみます。 (1)「研究」というからにはお金がかかることも しばしばあり、小中学生にお金を使わせるのか、親に出してもらうのか、金銭的な問題があります。 (2)自由研究も種類によっては危険を伴うものもあり、自由研究が原因で事故などが起きた場合に、学校の責任はどうなるのか。 (3)自由研究をするには、多くは普段は行かないようなある程度離れた場所を移動して行動したり、人と接触することも多くなることが考えるが、特に女子生徒が犯罪に巻き込まれた時はどうするのか。 (4)子供によっては夏休みにどこにも親に連れて行ってもらえない子もいるし、また子供の家庭がどの程度恵まれているかなどが、自由研究の作品に如実に反映されることが多い。 これに対して、前回の質問では 次のような意見をもらいました。 >そこで質問ですが、上記の問題点があるのに、自由研究の意義とは何でしょうか? 総合的な学習の「ねらい」である 自ら課題を見付け、自ら学び、自ら考え、主体的に判断し、よりよく問題を解決する資質や能力を育てること。 学び方やものの考え方を身に付け、問題の解決や探究活動に主体的、創造的に取り組む態度を育て、自己の生き方を考えることができるようにすること。 ・・・・建前上はそうでも、どうも不公平感はありましたね。 (1)お金が掛からないように工夫するのも、「研究」の内。 ・・・しかし、毎年賞を取っているものは明らかにお金をかけていると感じました。 (2)危険な事をさせた親の責任。・・・・結局、どれだけ親が協力してくれるかの裏返しのような気もします。 (3)親の責任。・・・・これも同様です。 (4)そんな事はない。「どこかに連れて行って貰えない。家庭が恵まれていない、だから自由研究の出来が悪い。」は単なる言い訳。・・・・これに関し、思いだすことがあります。 同じクラスの生徒で 一人は旅先の海岸で拾ったキレイな石を集め標本にしただけなのに 先生から「きれい」だと褒められたのに、もう一人の生徒は夏休みにどこにも連れて行ってもらえず、家の近所の石を集めて同じように標本にしたら先生から手抜きだと怒られました。私もその生徒に同情しました。 それでは、私個人のエピソードです。私が中学生のころ、花粉や蝶の燐粉などを顕微鏡で観察し、 私は絵があまり上手でなかったんですが、それでも一生懸命色鉛筆で何度も描き直しスケッチしました。ところが、夏休み明けの作品発表会で 私と似たようなテーマでもっと高性能の顕微鏡で しかも写真まで撮っている作品があり、私は恥ずかしい思いをしたと同時に 羨望を感じました。 もちろん、 私と似たテーマの生徒が金賞を取り、私のは番外でした。道具だけの問題ではないかもしれませんが、私の作品があまりにも幼稚に見えてしまいました。 おそらく、小学生の自由研究だったら私の作品でも通用したかもしれませんが、中学生の自由研究として 「科学」の視点を入れた場合、下手でも一生懸命書いた絵と写真では 価値が違うのだと実感しました。 似たようなことは、私の姪の中学校でも起きています。姪の学校の場合は天体観測でしたが... 長くなりましたが、みなさんは そんな自由研究についてどう思いますか? まあ、ここは対戦的な回答を好む人が多いので反論は覚悟していますが。
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- その他(学問・教育)
- yingtao7
- 回答数9
- 学校で習う英語
学校で習う英語はアメリカ英語と言われていますが疑問があります。 私は非英語圏の国に留学中、イギリス英語をメインにアメリカ英語も習ったことがあるんですが、 どちらの英語も日本の学校で習った英語とは少し違いましたが、むしろ アメリカ英語の方が日本の学校で習った英語からかけ離れていた印象を受けました。 単語レベルでは アメリカ英語では 「弁護士」は attorneyで、lawyerはむしろ「法律家」を指す といった具合です。 もう一つは、日本の学校では 「I have to (do)~.」という表現は嫌というほど繰り返し教わりますが、ネーティブの子供は誰も使いません。 そこで質問です。なぜ、アメリカ英語の方が日本の学校で習う英語からは かけ離れているように感じると思いますか?
- 因果律を操作して、原因だけ消せば不幸は消せますか?
原因=過程を消して、結果だけを表示する。 そうすれば、世界の不幸の流れ=原因を消していって、 幸福の流れのみの世界にできるでしょうか?
- ヤマハ J専3年目 講師について
今ヤマハのJ専3年目に通う娘がいます。 今年、今まで教えてくださった講師が退職され違う講師になりました。 娘も母である私もまた心機一転ではないですが新しい先生のもと、頑張っていこうと思っていたのですが。 娘は作曲が苦手です。JOCは1年目苦戦し、辞めようと思って先生に相談したこともあります。 先生が一緒に励まし、教えていただいたおかげで何とか作りました。2年目も辞めようとまでは思わなかったですが大変な思いをしていました。 3年目、先生が変わり、レッスン中に作曲する場面があった時に新しい先生がうちの娘に「すごく作曲が苦手だけどせっかく作ってきたのだからみんなも聞いてあげてね」と言ったそうです。 また、娘としては家で作ってきたのに「今即興で適当に作ったんじゃあない?」と言われたこともあったそうです。 娘も1度弾いたけど「もう一度」と先生に言われて泣きだし弾けなかった時もありました。 他の子どもさんも「つまらない曲」とか、練習してきているのに「練習してないんじゃない?」とか、言われているみたいです。 また、「私は1年の臨時の先生なんだからね!」とすご~くやる気のない投げやりな態度で子ども達に言い放ったそうです。 先日は遅刻してきたのに子ども達にあやまりもしなかったそうです。 私もなかなかフルタイム勤務で時間がとれずレッスンの様子や娘の作曲につきあってあげられず気付かなかったのですが、今日他のお母さんから詳しく聞きました。 こんな子どもやる気を失わせるような言葉をたくさん言われるのってどうなのかな?って思っています。また、あやまりもしない態度って大人としてどうなの?とも・・・。 今年先生が変更になる際とても前の先生が苦労されて見つけてきたようです。 というのも、J専を教えられる先生がいないからということでした。 ここでお聞きしたいのですが。 (1)先生を変えてほしいと思うのですが、J専を教えられる資格をもった先生は本当に少ないのでしょうか?どんな資格が必要なのでしょうか? (2)クラスが解体した場合、他のJ専のクラスへの編入は出来るものなのでしょうか? (3)他のクラスに編入出来なかった場合、ヤマハで個人だけにして個人の先生に教えてもらうことはできるものなのでしょうか?(個人になった場合はJ専を教えられる資格がなくても大丈夫なのでしょうか?) ヤマハはある程度大きくなった子供たちのことはどうでもよいのでしょうか? J専を存続させるにはこの先生しかいなかったということだったのですか、あまりにひどい対応で「教えてやっているんだから」と思われているような気がします。 娘はとてもヤマハやピアノ・音楽が大好きだし励みになっているみたいなので私も何とか続けさせてあげたいのですが、アドバイスを宜しくお願い致します。 長文ですみません。
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- 音楽
- hutagohosi
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- 恋愛をサクサク効率良く進める方法はありませんか?
恋愛をサクサク効率良く進める方法はありませんか? 彼女いない歴年齢の大学生です。 好きな人が出来て→アプローチ→失恋を3回ほど繰り返しています^^; 一度のサイクルに半年~1年とかなりかかっていて、 時間が無駄だなぁと思ったりします。 確かに人間関係について学べることもあり、100%無駄とはいえませんが、 流石に1年は長すぎると感じます。 そこで、恋愛をサクサク効率良く進める方法はありませんか?
