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格差
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- 富裕層から見た格差社会の欠点
アベノミクスで景気が上向きだと、ここ数年のニュースでよく聞くじゃん。確かにその通りで、日本国内の収入の総和は本当に右肩上がりなんだそうです。 しかし、好景気にはカラクリがあるとも聞きます。それは、少数の勝ち組とか富裕層とか公務員の収入が大幅に上がっているから、正味の総和が上がっているだけという話なんだそうです。大多数の負け犬や貧困層の収入も少し上がっているそうなのですが、生活必需品の値段が更に上がって支出が増えるから、数多くの庶民は実質減収らしい。 要するに、アベノミクスで格差が拡大したんだそうです。 さて、ここで質問です。富裕層の立場からすれば格差社会は好都合なのでしょうが、欠点はありますか?たぶん、度を越して格差が肥大化すると、富裕層からしても都合が悪くなって困るのでは? 例えば、高級品の質が落ちて、金持ちの満足度が下がりませんか? ・豪邸を建てても、建築者が低収入でやる気を無くし、屋根の工事を手抜きして雨漏りする。 ・床暖房すると、熱すぎて素足だと火傷する。 ・高級車でドライブしても、すぐエンストしたり、タイヤの空気が抜ける。 ・ファーストクラスで旅行しても、ビジネスもエコノミーもスカスカで貸切状態だし、揺れが激しい。 ・コンサートやスポーツ観戦で最前列のS席でも、席ガラガラ。 ・キャビアが泥臭くてマズい。 ・ダイヤモンドの宝石鑑定が嘘で、本当はジルコニア。 ・アルマーニのスーツを着ても、すぐにシワになったり糸がほつれたりボタンが落ちる。 ・シャネルの香水がファブリーズ ・万年筆でメモしても、ペン先が壊れてインクが滲んで紙ベチョベチョ。 ・高速インターネットしても、速いときは速いが、ときどき繋がらない。 要するに、職人が低収入でやる気を無くし、品質と価格の比例関係が崩れちゃうのです。これだと、金かけて高級品を買っても、庶民の節約で買った安い生活必需品と見返りが同等になると、私は考えました。 正しいかしら? 富裕層にとって、格差は拡大すれば拡大するほど良いですか?
- 物価の高騰と地域所得格差の関係
最初に、私は皆様ほど政治や、世間の動きに詳しいわけではありません。 それなりにニュースを見て、それなりにネットで世の動きをなんとなく流し読みしているくらいです。 なので、まったくトンチンカンなことを書いているかもしれませんが、どうか私の疑問について、 ちょっとだけでいいので皆様の思いをお聞かせいただければ幸いです。 私は22歳、青森県に住んでいる男性です。最近ガソリンの値段が激しくあがり、さらにいろいろな商品があれよあれよと値上がりしています。 しかも、企業は賃金の支払いを渋り、日本全国で賃金を県別に順位で見ると、下から数えたほうが早いはずです(確か最低賃金 時給619円だったと思います) 一ヶ月のうち、20日間8時間労働して、得られる給料は、私の年代では、12万~15万が比較的高いほうです。 もちろん歳を重ねるごとに昇給して、30歳を超えるころには、17~18万ぐらいはもらえるかとは思うのですが、 昇給制度がある企業も、職業安定所で求人を見ると、数えるほどしかありません。 ボーナスなんて、もらえるほうがおかしい、珍しい、という常識があり、もらえても、私の場合は月給14万+ボーナス5万 といった感じです。 都心と比べるとびっくりするほど違う金銭感覚が、こっちでは当たり前となっています。 じゃぁ、給料が低いから物価も安いのか、といえば、すべてがそうであるとは言い難いです。 ガソリンもそのひとつです。2年ほど前なら、満タンにガソリンをつめて2800円前後だったものが、今では4500円ぐらいまで跳ね上がっています。 都心のほうにお住まいの方は、車、というより電車が一般的な交通手段だと思います。 こちらの地方では、バスは午前に1回午後に2回、なんて地域もあるし、電車も一日に5~6本なんて当たり前です。 もちろん中心街に近づけば、それなりにバスも通りますが、都心のそれとはまったく比べ物にならず、普段の移動手段にするには、あまりに勝手が悪く、効率が悪いのです。 そのため、若者はだいたい18歳で高校を卒業して免許をとって、親のスネをかじって車を買います。100万前後です。 そうでもしなければ、企業が雇ってくれない、ということもあります。免許を必須とする企業が8割で、さらに社用車を準備しているケースは稀で、ほとんどは自家用車を求められます。 そのため、免許がない、車がない、ではまともな仕事もできません。 じゃぁ食料が安いのかといえば、これも疑問です。比較対象としてはちょっとおかしいですが、フランチャイズ、チェーン店のラーメン店やファミレスでのメニューの価格設定に、地域で大差はありません。 じゃぁ何が安いかといえば、賃貸アパートの賃料や、土地、といったところでしょうか。 賃料は都心の半額程度で、2LDKなんかもあり、快適です。 しかし、年金も払い住民税も払い、健康保険、電気ガス水道。さらに青森は寒いので、冬は灯油代もあり、年中部屋環境を整えるだけで莫大に金がかかるのです。 こんなに払わなければならないものがあるのに、月15万円では、到底生活できませんし、親のスネをかじるしかありません。 私は嫁と7ヶ月の娘がいますが、嫁は育児で仕事どころではないので働けないため、今は私が月15万円で3人を養っています。賃料は53000円です。 度重なる物価の高騰に、政治や世間に疎い私でも、さすがに不安を感じてきました。 総理・政治はこういった地方の生活状況をしっかり把握しているのでしょうか。生活は苦しくなっていく一方です。 皆さんは、こういった地域格差、所得の格差についてどうお考えでしょうか。どういった不満・問題があるでしょうか。 皆さんの思うことをどうかお聞かせください。 よろしくお願いいたします。
- 格差社会を実感できないのですが・・・
今、格差社会って言われていますが、毎月、一定の収入があるからなのでしょうが(とはいっても、高給ではありません泣)、正直、幸せなことにあまり実感できていません。現実問題としては大変深刻なことと受け止めなければいけないこととわかっているつもりです。現在、収入格差を感じている方がおられましたら、どういうところでそれを感じておられるのか、教えていただければと思います。馬鹿な質問ですみません、よろしくお願いします。
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- odaiti
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- 教育格差を(今よりも)なくすには?
教育格差は所得格差につながると仮定した場合・・・ 教育格差を今よりも少なくするにはどうしたら良いですか? 非現実的なことでも、具体的な案で思いついたものがあれば、何でも教えてください。
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- yktk2007
- 回答数9
- 所得格差の是正から貨幣の廃止へ
所得格差の是正から貨幣の廃止へ 貨幣に関して、貴族政治の時代、すなわち農民から搾取した領主たちの時代では、農民を一とすると小領主が約千、大領主が一万、そして、その国を治める国王が十万以上という所得格差が存在した。今日この格差は著しく縮小している。フランスだけをとってみても、「フランス革命」の際には暴力的に、それ以降は漸進的に格差縮小がなされて、法定最低賃金制の導入にまで至っている。かつての国王に相当する国家の頂上にたつ人物、すなわちフランス共和国大統領も、現物給付される官舎や公用車といった特典を考慮しても、一九七七年度におけるその所得は、法定最低賃金の約三十倍以上はないのである。わずか二百年という年月を考えても、その格差はいまだに大きいが、格差は引き続き縮小していくことであろう。 また、大領主に相当するものとして代議士、将軍あるいは実業家をあげることができるが、かれらも平均して最低賃金の約十五倍以上は得ておらず、前述した、かつての一万倍に比べると比較にならない数である。 最後に、小領主に相当するものとして、市町村長あるいは小企業の経営者をあげることができるが、かれらも最低賃金の約七倍以上は得ていない。 世界中のあらゆる政府が、所得格差を減少させるための計画を立案している。フランスではその差は六倍以内に、またスウェーデンでは、既に格差を四倍以内におさえ、さらに近い将来は所得の最大格差を三倍以内に、つまり最低賃金の三倍以上の所得を得る人を無くす方向で検討している。 そして、この傾向は労働時間の短縮傾向と連動しながら、全地球上で所得格差がOになる日まで続いていくだろう。所得格差がなくなるとき貨幣はもはや何の役にも立たず、そのとき何の問題もなしに、貨幣を廃止することができるのは明らかである。おそらくその時、もしくはそれより少し以前に、次の根本原理があまねく認められることになるだろう。すなわち「すべての人間は何の代償もなしに、その出生から死亡に至るまで、快適な生活を享受する権利を有する」 配給経済 「終身強制労働」の廃止は、配給経済の確立に依存している。この経済システムが貨幣の廃止を可能にするのだ。 この経済システムは、諸生産単位が、人間がちょうど必要とするものを、多くもなく少なくもなく生産すべきであるという原則から出発している。 人間が生きていくうえで必要なものがある。衣・食・住がそれである。 社会はこれら三つの物を、すべての人間に何の代償もなしに供給すべきである。 国家は廃止されなければならない。実現される必要があるのは、生産手段の国有化ではなくして、世界共有化である。 もし、その職業、人種、宗教もしくは性別に関係なくすべての人間が、ロポットやコンピューターによる生産で衣食住に必要なすべてのものを供給されるならば、価値あるものはその本来の価値を取り戻し、それに似合うだけの金銭的価値しか持たないものは、価値がなくなるであろう。 例えば、芸術家はその作品が売れるかどうかを、気にかけることなく絵を描くことができ、そしてその作品を、通人気取りや欲がらみではなく、本当に評価してくれていると思う人たちにのみ、与えることができる。 ある一つの発明が興味深いとみなされるやいなや、たとえそれが無益なものであっても、その作品は大量に生産され、一つ持ちたいと望むすべての人びとに配給されることになる。 また、希少品についてはどうだろうか。二十一世紀の文明は、人間の天才以外の希少品を知ることはないであろう。キャビア、シャンペン、ダイアモンド、何であれ、これらすべての物は実験室で合成され、好きなだけ生産することが可能になる。ぶどう酒、ダイアモンド、キャビア、肉、香水等々、すべては化学的なものである。つまり、あらゆる化学式は、科学的に再生産され得るのだ。生命そして人間でさえも、その遺伝子コードの中にその個性のすべてを含んでいる、D・N・A の分子に他ならないのである。[ラエル著 天才政治] 今の日本、何かにつけて金権が主導をにぎり、裁判法廷に置いても金が人を裁くような日常であるが、これでは世界に明るい未来はない。 ”「すべての人間は何の代償もなしに、その出生から死亡に至るまで、快適な生活を享受する権利を有する」” 世界を金権の奴隷とし、人びとを人道から逸脱させる現行法、改正する必要はないか?
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- noname#119214
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- 理学療法士と看護師の給料格差
妻が訪問看護の事業所に勤めています。そこの社長は作業療法士です。最近気づいたらしいのですが、作業療法士や理学療法士の時給が、看護師よりも¥400高いということなのです。妻によると「納得いかない」とのことですが、世間一般ではどうなのでしょうか?
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- toku392
- 回答数1
- 生まれながらの格差についてのアンケート★
がんばる人とがんばらない人の格差が生まれるのは 仕方ないことだと思うのですが、子は親を選べない。 親がどうしようもない家のこどもは生まれたときから 不利な立場で成長しなければなりません。 経済的にやなんかで恵まれなくても、すごくがんばれる子 はいいのですが、なかなか自分の環境の中で彼なりに 一生懸命生きていくしかないわけです。 十分な教育も受けられず、人生のどこかで損してしまう。 片やどっかの医者の娘のように大学生でありながら 能力もない(?)のに親の関連会社の社長を勤め、 貧しい育ちの人と比べれば豊かな生活を送れる人も います。 また、生まれながらにして一流幼稚園に入園させて もらいそのまますくすくとエスカレーターに乗って 育っていってしまう子もおります。 貧乏な家庭に育った子は全般に見て不利ではないでしょうか? 確かに貧乏育ちの子は雑草魂は身につくかも知れません。 あまり具体的なメリットは思い浮かびません。 みんな一緒にスタートしたらいいと思いませんか? ■親の遺産はすべて国が没収する→がんばる人がいなくなりそう ■教育を均質化する→実現不可能っぽい ■大学まで学校をタダにする ■こどもにかかるお金を国が管理する などいろいろ考えてみました。 みなさんは生まれながらの格差について感じませんか? 努力した人が報われる社会になっているでしょうか? 生まれながらの格差について思いの節があったら ご意見お寄せください。
- 経団連が格差社会を容認する真意は?
現在、日本の政治経済の流れは格差容認に流れていると感じています。 ・国際優良企業の国際競争力を損なわないように、法人税を抑えること ・国際的なコスト競争力を回復するため、低賃金で働く低所得層を拡大すること・・・派遣労働者法、外国人労働者の国内研修制度 など が、政界・財界が格差社会を望む主な理由だろうと思っておりますが、一方で、国際優良企業ではなく、住宅や消費財など国内消費者市場の優良企業にとっては、所得分配の偏りが進むことは、人口減少による市場縮小に拍車をかける、望ましくない方向だと思われます。 ところが、こういった国際優良企業vs国内優良企業の対立のような構図が、若干は見受けられるものの、大きな焦点になってきていません。 何か重要なことを見落としているように感じております。 どなたかアドバイスをお願い致します。
- 格差社会が進む理由を教えてください
いま、ニュースとかで今後日本は、格差社会に進むといわれていますが、なぜ格差社会にむかっていくのでしょうか。どのような経済になると貧富の差が激しくなっていくのでしょうか。教えてください。 宜しくお願いします。
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- 経済
- tokutoku55
- 回答数3
- 「格差社会」は経済大国の老化現象
これまで日米安保体制に頼ってきましたが、 グローバル化の影響で米国は格差社会となり、疲弊しており、 日米安保体制を維持できないようです。 人権派弁護士のオバマ大統領ではなく、皮肉なことに 企業家出身のトランプ大統領によって、「格差社会」をもたらした 自由主義と戦後秩序が終わっていくのを我々は目撃することに なるのではないでしょうか?
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- 国際問題
- noname#218775
- 回答数1
- 格差恋愛のセリフを考えてください
脚本を趣味で書き始めたのですが、あるシーンで良いセリフが浮かんできません。みなさんの経験からでも創造でも結構ですので、自由に思いついたままを教えて頂ければ嬉しいです。今風でカッコ良ければ最高ですが? 会いに行く交通費もないようなワーキングプアーがお金持ちのご令嬢にレストランでお付き合いを申し込むシーンなのですが、下記のようなものをサンプルとして考えていますが、イマイチしっくりきません。 「僕はあなたと付き合うにふさわしい人間じゃない。」 「もし、あなたにふさわしい彼氏ができた時は・・・・あなたの前から消えます」←古いって感じで斬新さがないように思うのですが・・ 「あなたとの素敵な思い出があれば、これがどんなに短くても俺の人生は確信をもって幸せだったと言えるので、俺と付き合ってください。」 ↑長いよね。 以上、宜しくお願いします。
- 上司の暴言と労働条件の格差
直属の上司の暴言や態度に困っています。 自分のミスを人前で平然と擦り付ける、セクハラまがい(自分の気に入らないメールの返事で担当者とできているのか、賄賂をもらっているのかと返信がありました。)その他、人として疑う様な言動が多く滅入ってきました。 私の担当はイベント企画をしているので、イベント中には特に暴言が多くストレスで体調を崩し始めました。 一緒に仕事をする様になって2年ですが、毎回毎回何かの暴言を吐かれます。私だけではなく他の人にもそうです。 4月イッパイで退職を決意しましたが、この上司へ何か注意できる方法はないでしょうか? この上司は非常に社歴が長く、部長より長いので部長も野放しです。 会社に訴えても軽い注意のみになるかと思います。 また私は年棒で一切残業代が出ないのですが、一緒に働いている同僚は月給制で残業代も出ます。非常に残業の多い部署なので、新しく入ってきた同僚にお給料を抜かされる状況です。また土日出勤振り替えも、同僚のみ買取か代休かを選べます。一緒の業務を行っていて、こんなに労働条件が違う事はよくある事なのでしょうか。 どなたかアドバイスいただけたら幸いです。 よろしくお願い致します。
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- その他(生活・暮らし)
- noby_wave
- 回答数2
- 北欧は格差のない国ですか?
米国は格差大国、日本も追随という感じですが、北欧諸国は一言でいうとどういう国なんでしょうか? 日本人が理想としている「国民が主人公の国」と考えていいのでしょうか? 例えば日本では公園にビニールシートの小屋を立てて住んでいる大量のホームレスの人たちが強制撤去されますが、北欧の国では役所がこういうことを出来ますか?世論はそれを許しますか? 40年前ですが、ストックホルムで安宿を探していた時、通りがかりの人に連れて行かれたところが、ホームレス風の人たちが入っている所でした。温かい湯の出る清潔なステンレス製バスのシャワーを浴びながら感動した記憶があります。当時は日本ではガード下などに乞食が生活していたものでしたから。 大阪釜ケ崎の西成署ではまだ、戦中のように警官が数人で容疑者を殴るなど暴力があります。 マスコミも糾弾しません。北欧ではどうですか?警察や検察の暴力はありますか? 今日本で問題になっている「取調べの可視化」などは当然、先進国の常識としてとっくに実現しているのでしょうね? 日本が目指すべきはアメリカのような格差大国ではなく、北欧のような国ではないのかと思って質問しました。今後、調べて勉強もしていきたいと思っていますので、宜しくお願い致します。
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- ヨーロッパ
- 0123gokudo
- 回答数4
- 経済格差を感じることはありますか。
経済格差を感じることはありますか。 たとえばAさんは年に2回くらい旅行(国内だけでなく海外も)に行ってるのにBさんは近場へ遊びにいく費用さえ出せないとか。 また、養育費について、 Aさんは何人も子供を作って育てているのにBさんは子供が欲しくても養育費の関係で子供を作るのを諦めざるをえないとか。 そういう格差社会を感じることはありますか。
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- その他(社会)
- noname#133338
- 回答数2
- 格差社会はこのままでいいのか?
世界の富の4割を1パーセントの金持ちがもっているらしい。 国別に見ると、アメリカは億万長者世帯は520万世帯と世界で最も多い。 2番目に富裕世帯が多いのは日本で153万世帯、3位が中国で111万世帯。 日本がこんなに金持ちが多いとは思わなかった。 まあ、逆に貧しい人のなかには、住む家もない人もいるでしょうけど。 日本も戦前であれば金持ちの娘は女学院に通い、寒村の娘は売り飛ば されるような、深刻な格差社会だったらしいが、現在は貧しいといっても それなりに生活できる人がほとんどだと思う。 だとすれば、今の格差社会は特別問題にするほどのものでもないのか? 資本主義において格差ができるのは仕方がないと。こういう世の中が 普通だと。そういう先入観があれば、あまり気にしないかもしれない。 が、しかし格差社会は本当に仕方がないのだろうか? みなさんはどー思いますか?
- 格差社会が悪いのは何故ですか?
長い歴史を見ていると乞食の子は乞食、金持ちの子は金持ちという社会が普通で、現在の様な乞食の子も努力したら金持ちになれると教える社会は異常だと思います。 努力すれば、勉強すれば金持ちになれると考えが乞食を現実逃避させ政治や社会に責任転嫁をして無能な政治家を輩出させます。戦前の政治が優れていたのは乞食どもに選挙権が無かった結果だと思います。 政治を良くする為に乞食から選挙権を取り上げ、格差を固定化させるべきです。 その方が将来に絶望して自殺する人が減ると思います。
- 一票の格差 違憲判決について
五年ぐらい前までは合憲と判断していたと思うのですが、それが最高裁が違憲状態と指摘してから、今年になって高裁が雪崩のように違憲の判決を下しています。司法の方針がなぜ変わったのでしょうか。民主党が政権を担ったことと関係がありますか。不可解な思いがしますが。何かお気付きのことはありませんか、あれば教えて下さい。 時期が間違っていましたらゴメンなさい。
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- 政治
- fict923ikayoma
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- お洒落なレストランでの接客格差の原因
最近は行ってみたいレストランの情報を食べログやその他のサイトでも見れますよね。 いつも不思議に思うのですが、同じ店に対して真逆の評価があり、それが料理の味だと好みによって違いがあるのは解るのですが、接客の評価に大きな差があるのを見ると、客によってサービスに差をつけているの?と思ってしまいます。 とあるレストランの口コミで、接客に悪い評価をつけられてた方は、お洒落なイタリアンレストランで他のテーブルでは席に案内した時、店員さんが椅子を引いていたのに自分達にはそのサービスが無く、クーポンを利用したからか?と書かれてありました。 正直なところ、どうなのでしょうか? 以前、何かで欧米のレストランは客の容姿で案内する席を決めると書かれていました。 容姿端麗だと目立つ場所、不器量だと壁際の他の客の目にとまりにくい所へ案内されると書かかれていたのを思い出し、日本でも少なからず外見の良し悪しでサービス格差はあるのではないか?と思ってしまいます。 クーポンなど、割引きサービスを利用した場合、やはりサービスを低下させたりするのでしょうか? それ以外にサービス格差が有るとすればそれは何なんでしょうか?
- 締切済み
- その他(生活・暮らし)
- hacove
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- きょうだい全員集まりたい・・・経済格差が邪魔する
5人きょうだいです。もともとはとてもなかがよかったきょうだいです。 以前は実家に日を決めて集まっていました。 長子は親と同居 還暦過ぎましたが独身です。 あるころから、来たがらないきょうだい一家軒。 お年玉が原因かと思い、それは「お互いなし」ということにしました。 長子 転職を繰り返したのでそれほど貯蓄なし(退職金もなかった。) 2子・・・普通のサラリーマン 40年同じ会社に勤めてリタイヤ 3子(私)・・・資産家の婿養子 4子・・・自営業 浮き沈みは大きい 今は比較的良い 5子・・・10年前から収入が右肩下がり。役職も合併で解任 第5子がとにかく理由をつけて来ません。 私が全部お金持っても良いのですが。(これは父母に伝えています。) このために法事も開催困難。(それでも法事費用は私が多めに出しました。) 経済格差がある間柄で気持ちよく付き合う方法はないのでしょうか? (私自身は、少しなら返還不要で助けてもいいぐらいなのですが。) 昔のようにわらいたいのに・・・
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- noname#202814
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