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コイル

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  • ファイルポインタを使って計算結果をテキストファイルに出力したいのですが…

    c++初心者です。電気回路のRLC直列回路の周波数を変え、インピーダンスの実数部、虚数部、絶対値、位相の計算をするプログラムを組んでその結果をファイルポインタを使ってテキストファイルに出力したいのですが、ファイルポインタについていまいち理解できていないため、上手くできません。一応、下のプログラムで計算はできるのですが、テキストファイルに出力する段階でエラーのようなものが表示され、止まってしまいます。プログラムの問題点やファイルポインタについて、どなたか分かりやすく教えて頂けないでしょうか。 #include <stdio.h> #include <stdlib.h> #include <math.h> #include <iostream.h> #include <complex.h> #define Complex complex <double> #define PI 3.141592653 using namespace std; Complex mul(double f); int main() { FILE *fa; double f,a,g,fd,w; double E=10.0; /* 起電力10V */ double R=5.0, L=5.0e-3 ,C=0.50e-3; /* 抵抗5Ω コイル5mH  コンデンサ0.5mF */ Complex z,s,u; fa=fopen("out.txt", "w"); if(fa=NULL){ printf("***error***\n"); exit(1); } printf(" 周波数 実部 虚部 絶対値 位相角\n"); fd=sqrt(1.01); for(f=1.0; f<=1.0e5; f*=fd) { z=mul(f); u=E/z; a=abs(u); g=atan2(imag(u), real(u)); printf("%10.4f %8.4f %8.4f %8.4f %8.4f\n",f,real(u),imag(u),a,g); } fprintf("%10.4f %8.4f %8.4f %8.4f %8.4f\n",f,real(u),imag(u),a,g); fclose(fa); } Complex mul(double f) { double w; double R=5.0,L=5.0e-3,C=0.50e-3; Complex z,s; w=2*PI*f; s=Complex(0.0,1.0)*w; z=R+s*L+1.0/(s*C); return z; }

    • hedii
    • 回答数6
  • 低価格で卓上スピーカーのオーダー

     スピーカー自作入門者レベルの者です。 現在、TBの5cmユニットを使用した 簡素なエンクロージャーを欲しています。 本来ならば自作が望ましいのですが、 正直、計算ソフトを用いても正しく設計できる自身もなく、 コンデンサーマイク関係で¥15.000くらいかかるのであれば (何度か使用するのであれば安いでしょうが) オーダーも検討しています。  そこで、スピーカー製作経験者の方に 低価格で簡素なエンクロージャーのオーダーを請け負ってくれる店、 又は自作に於いての最低限の知識 などあったら教えていただきたいと思い、 質問した次第です。 ネットで検索したら、ウッドウィルやアティクスといった 店を見つけましたが、ウッドウィルは、請け負うからには しっかりした物を。といった感じですし、 アティクスはTBのユニットは扱っていません。 さらに(私は東北在住ですが)東北にK2オーディオという店があり、 TBの5cmユニットを使ったエンクロージャーを作っていて まさに好都合なのですが、 店主さんが青森ヒバという材質にこだわりがあるらしく、 メイプル素材(ストラトキャスターのイメージ) に興味のある私としては少し躊躇もあります。  それと、体裁繕い程度の興味で どうせならバスレフのほうがかっこいいかな と思うのですが、TBの5cm、W2-802SD程度の ボイスコイルではあまり効果を成さないのでしょうか? 低域の量より、はっきりした音像を優先すべきでしょうか?  これらの質問に些細なことでもいいので アドバイスしていただけたら助かります。 (現状は暫定的にユニット裸で音出ししてます)

    • temp718
    • 回答数2
  • 腰椎脊柱管狭窄症 神経刺激システム装置

    先日は不慣れの為、色々とご迷惑をお掛けしました,申し訳ありませんでした。 今回は色々気を使って、書いたつもりですが、若し掲載して頂けるようでしたら宜しくお願い致し 傷病名   腰椎脊柱管狭窄症&神経刺激システム装置植え込みに付いて      男性    年齢78才3ヶ月 >依頼目的  今後の治療方針について、及び、神経刺激システム装置植え込 >[既存歴] >平成4年頃・・・・・・・・・・・ 整形外科にてC5-6前方除圧固定術 >平成15年 ・・・・・・・・・・・整形外科病院にてL4-5(左)椎間板ヘルニア摘出術 >平成25年5月 ・・・・・・・大学病院脳神経外科にて、C3-7頚椎症性脊髄症弓形成術施行、  ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・       >●傷病名、  腰椎脊柱管狭窄症・・・・・腰部痛みの為、下記手術をする。 平成25年12月・・・・・腰椎狭窄症と診断されL2-S1椎弓切除術、L4-5後方進入椎体間固定術(椎弓根スクリュー使用)を施行 >●術後、 麻酔が切れると同時に、腰部から⇒, 大腿部外側⇒、膝上に,麻痺、痺れ、痛み(火傷をした直後に患部を触った時のような痛み)が発症、5日程、膝上で止まっていました。 >● 6日目に、膝上から⇒,足の甲を通り⇒、親指まわりに激痛が流れ、足の甲と、親指周りに、麻痺、しびれ、痛みが,発症しました。 >●症状を医師に話すと、下記日程で、三回の入院検査をする事になりました。 >●検査目的は、選択的神経ブロックでの、脊柱病巣の確認・(いずれもブロック注射)です。 >● 後日、下記の日程で、選択的神経ブロックでの、脊柱病巣の確認検査をいたしました。 >三回の入院検査結果の医師からの報告は、一回目に手術をした、L4-5の場所から、2個上のL3-4の所に悪い場所が見つかったとの事でした。 >● . 2014年11月・・・・・腰椎脊柱管狭窄症の二回目の手術L3-4摘出術を施行しました。 >●三回の入院検査をする前に 平成25年12月にL2-S1椎弓切除術、L4-5後方進入椎体間固定術(椎弓根スクリュー使用)を施行後 麻酔が切れると同時に発症した症状だから、間違いなく原因は一回目に手術をしたL4-5の所を調べるように申告したのですが、医師は、聞き入れる事はしませんでした。 現在の症状に付いて、 >●質問1、 手術直後より、大腿部外側から、膝、特に右足の甲と,親指周辺が,火傷の直後に触れた時のような痛み>の為、触れる事が出来ません。・・・・症状の割合は、右足が10,なら、左足は7ぐらいです。 >手術前は腰部のみで大腿部から下肢には、何の症状の無い所に、この様な症状が出たのは >●どうしてでしょうか >●質問、2、 >足の裏の,筋肉のクッシンがない感じ、又,砂利道を素足で歩く感じです、その為に歩く時は、踵と>小指よりの足の裏しか着く事が出来ないので歩くのに安定性が無くふらつきます >● どうしてでしょうか   >●質問、3、 >寝る時に、体の右側を下にして,横になると症状が急激に悪化します。 >●どうしてでしょうか >●質問、4. >寝る時に、天井を見る姿勢で寝ると、太腿から、膝上,親指周辺の症状が急激に悪化します。 >●どうしてでしょうか。 >●質問5、 >、羽毛布団一枚でも足の甲、親指に触れると激痛の為布団を掛けて寝る事が出来ません、 >●どうしてでしょうか。 >●、ベッド、で寝ると,色々と症状が出て悪化する為、夜寝る時に、椅子の背が倒れる椅子で寝ると症状>が増悪しない為、一週間に4~5日は椅子で寝る日が多い。 >、以上の症状から二時間おき位に目が覚めて熟睡が出来ません。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 質問6 >●以上の様な症状は、手術のリスクとして考えるべきでしょうか 質問7 >今後、我慢をしながら日々を過ごすしか無いのでしょうか? ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 以下は 神経刺激システム装置植え込みに付いて   >●、腰椎脊柱管狭窄症の椎弓形成+後方固定術中に発症した,上記症状が悪化進行している為、医師>から、神経刺激システム装置の植え込みを勧められて、 >2015年03月―神経刺激システム装置植え込みの施行を致しました。 医師の神経刺激システムの施行方法は下記の流れで施行されました。 >●、1、部分麻酔で、背中にコイルを植え込み、コイルからの信号を調整していましたが15分程度調整していましたが、足の親指周りには、なかなか届きませんでしたが。背中の傷口を閉じ、 >●、2、全身麻酔で,継続して腹部に神経刺激システム装置を埋め込みました。 >●、3、神経刺激システム装置を埋め込み直後より、腹部の張りが目立ち始めました。 >●、4、その後、病棟に戻り麻酔が切れると同時に神経刺激システム装置の調整が始まりました。 >●、5、医師が、何時間も掛けて調整したのですが、足の親指には届きませんでした。 >●、6、その後、三日程、調整をしましたが、親指には届きませんでした。 >●、7、その医師の言う事には、装置の電源を覚えればよいとの事でした。 >●、8、その後、信号が親指にとどかないまま退院となりました。 >●、9、その後、退院後、二ヶ月間医師の診察は有りませんでした。 >●、10、背中のコイルは邪魔にもなりませんが、 >腹部に入れた神経刺激システム装置は、効果の無い器具を何時までも、お腹に入れて置くと日常の生活>に非常に不便な事が多いので二ヶ月後に取り外しました。 >●、以上が植え込みから装置の取り外しまでの経過です。 下記は、神経刺激システム植え込み説明書から添付の一部です。 ●脊髄刺激療法では、なぜトライアルが必要なのですか? ●脊髄刺激療法は、個人によってその効果が大きく異なるため、本植込みを行う前にトライアルを行うことによって、患者さん自身が治療を評価することが重要です。 ●,トライアルは、本植込みに比べて比較的低侵襲な方法で行うことが可能です。 ●,トライアルで十分に効果を確認した上で患者さんの希望の元に本植込みを行うことが治療の成功につながります。 ●トライアル期間の日数は何日間くらいですか?刺激感に慣れた状態で適切に効果判定を行うため、 一週間程度の試験刺激期間を設けます。 以上が説明書から添付したものです。 以下は質問をさせて頂きます。 >●、神経刺激システム装置の植え込みの目的は,右足親指の周りに電波が行くようにするものですが、 >、自分なりに調べたところ、一番良い所はL4-5付近に植え込むのが良いかと思うのですが。 >●、質 問、1 >、医師に、術後に聞いた事ですが、L4ー5の場所は、腰椎の骨が凸凹していて,其処に入れるには骨を>、削らないと入れる事が出来ないからとの事でした。 >、11ー12の所なら削らなくても済むからと言うことで、11ー12の所に植え込みをしたと言う事でした。 >、医師は、遠回りするけれど電波は親指周辺に届くと言う事でした。 >、その後、医師が、三日間の神経刺激システム装置の調整をしましたが、信号は届きませんでした。 >、医師が、上記記載、神経刺激システム装置植え込み説明書さえ読んで、説明書通り、トライアルさえし>、ていれば,神経コイルを移動する事も出来たし、背中を二度も開く事は無かったのでは無いでしょうか、 >、お腹にしても,もし神経刺激システム装置が使用できないとなれば、一度もお腹を開く事は無かったと思います。 >、医師が、トライアルをしなかった事により、必要のない,お腹、背中を,二度までも、約長さ6センチの長さ >、を開いたり、閉じたりしたのです。 >、私が思うには、この医師は、医療ミスをしたのではなく、最初から、神経刺激システム装置の埋め込み>、方法を知らないのに、テストととして施行したのではないかと思います。 >●、如何してこの様な事が起きたのでしょうか? ・>、医師は、神経刺激システム装置を施行した後、他の所在の大学病院に移動してしまいました。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ >上記記載と重複するかもしれませんが、下記に付いても宜しくお願い致します ●質 問、2 ●>植え込み目的は症状の酷い親指周辺に電波を送る事ですが、 >、それには、何処に植え込みをしたら良いでしょうか。 ●質 問、3 >●背中のコイルと、腹部に神経刺激システム装置を,トライアル期間も取らずに同時に植え込みをした事>に付いて、 >、どの様に思われますか ●質 問4、 >●、植え込みと、取り外しの為に,腹部と,背中を長さ70ミリも二回も開いた事は間違で済むのでしょうか、 >如何でしょうか。 ●質 問、5 >●、私が思うには、この脳神経外科の先生方が、神経刺激システム装置の施

  • 原発は沈黙の兵器・続き

    たくさんのご回答をいただきました。 パソコンは、みんなが(真の)幸せな永続可能な社会をと願うネットワークの仲間のもので、 我が家の家財、衣類などほとんどが「ゆずってください」で譲ってもらったもの、リユース品、粗大ゴミ再使用のものです。 必要最小限ということを申しております。 歯を食いしばって努力してではなく、そうすることが幸せだから、やりたくてたまらないからしている。見えない裏を知ったら、やりたくなるのです。「食品の裏側」という本を読んだら、食べられなくなるし、食べ放題の焼肉の肉の裏側を知ったら、食べられない。もともと私は肉は食べられませんけど。 原子力は、電力会社によって異なりますが、30%を原発でまかなっているなら、30%節電したら、火力・水力でいけるということではないでしょうか? また、藤村靖之さんの発明なる非電化製品もいろいろあります。 また、「磁界を変化させ、単極の磁気粒子である宇宙エネルギーを取り出すと、コイルに電流が流れる」宇宙エネルギーつまり空気発電がすでにあるのだそうです。 「電気はほしいが 原発はやめろ」では、ちっとも変わらないと思います。 安く、安く、もっと多く、もっと もっとと求めるから、アマゾンの先住民のだいじな原生林を伐採して、放牧して、成長ホルモンを与えて、安い牛肉を作る。肉には、何やかや混ぜておいしそうにしてある。ガンの人の書いた本に、「元気になったら焼肉を食べに行こうね」とか「自宅へ数日帰って、ハンバーグを食べておいしかった」とかありました。 健康保険???本当は病気保険と呼ぶのが正しいのではないでしょうか? 火災保険、地震保険という。 人間は健康なのが普通です。ありでもライオンでも。 普通に、自然に、当たり前に 生きている、ただそれだけのことと思います。 自給自足。自己責任。自立。 その方は、所得ゼロで、所得税、住民税ゼロです。(私もですけど。) かといって、生活保護も受けていません。申請もしたことありません。 みなさんの税金で、道路、街灯、インターネット・・・・・ありがとうございます。 (私のまわりには、非登校、脱学校、自主学びをやっている友人が多くいます) 整理と言われましたけど、すべてひとつ、意識を変えると すべてが変わる。 不買運動がありましたね。 PCBだったっけ?魚屋さんから魚がなくなった。 ガソリン高くて、車をやめた人が多かった。

    • sjk
    • 回答数6
  • リレーの接点が故障する

    http://www.george24.com/~fg5veren/circuit-diagram.jpg 上記HPの回路図をご覧下さい。 ・このような環境で基板Xを何百枚も検査します(電圧確認検査)。 ・指定の場所(未記入)の電圧を測るためにのみ基板Xに電源が供給されます。 (単に電源を供給するのみで機能検査は行わない) ・検査中、基板Xは270mAほど電流を食っていました。 ・電源投入時の突入電圧はオシロ測定で24V程度でした(2.5ms/divで確認)。 ・電源投入時の突入電流は測定していません。 ・RYL1の接点はソフトによりON/OFFします(1回/分程度)。 ・RYL1とD0の型番は忘れました。 ・直接導線によって電源供給がなされるのはZ1,C41,C45です。 このような環境下で基板Xを10枚程度検査すると、 なぜかリレーK1が接点故障を起こしてしまいます。 検査装置の電源をOFFしてK1を外してみると4,6,8pinがショートとなっていました。 軽く数回たたくと元に戻りますが、検査を再開するとまたすぐに同様の接点故障が起きます。 リレーK1を丁寧に分解して構造を見てみると接点間はかなり距離が近く、 また、4,13pinから出ている接触棒?は各々2つずつありました。 4pinから出ている片方の接触棒がNC接点ともう片方の接触棒がNO接点とショートしていました。 電流や電圧の容量の問題かと思い、 リレーK1を容量のもう少し大きな似たような 別のタイプに変更してみましたが やはり同様の現象が起こって接点が不良となってしまいました。 (こちらも接触棒が2つずつあるタイプでした) 回路的に問題があると思われるのですが、何がいけないのでしょうか? コイルに使用する電源と接点を通して基板Xに供給する電源を 同じものにしていることが原因でしょうか? もしそうだとしたら何故いけないのでしょうか? なお、リレーK1のデータシートは http://panasonic-denko.co.jp/ac/download/control/relay/signal/catalog/mech_jpn_ds.pdf から確認できます(型番は回路図の通り)。 以上、お暇な時にご回答よろしくお願い申し上げます。

  • JRマグレブの安全性(ハード面)について質問です。

    僕は機械に興味があり、宇宙探査機や高度な建築物、先端技術を用いた乗り物の記事を読むとわくわくする人(学生)です。 先日、中国で高速鉄道の事故が起こりました。これは車両ではなくシステムに原因があったのだと思いますが、JRの開発するリニアモーターカーの車両の安全性能について気になることがあったのを思い出したので、質問しました。 リニアモーターカーの安全性に疑問を抱いているのではなく、単純に安全機構に興味があっての質問です。過去に類似の質問があればすみません。また、工学的な知識が少ないので、質問文に間違った部分があるかもしれませんが、指摘してもらえると助かります。 質問は、 ●JR式マグレブにおいて、U字形軌道の側壁(軌道側のコイル)と車両の間の隙間はどのくらいあるのか ●超伝導磁石の磁力が失われた際の、列車の安定性について の2点です。 前者の質問についてですが、JR式マグレブは浮上量が約10cmあるので、地震に対する安全性が高いという記述を至るところで見かけます。U字形断面の軌道の側壁の部分で浮上や案内、加減速を行うので、そもそも軌道の底面に影響を受けない、ということは理解出来ました。しかし、側壁と車体間の空隙についての記述は見つからなかったので、とても気になります。それも10cmなのでしょうか?  磁石による吸引・反発力は距離の2乗に反比例するので、例えば、モータの種類はJRマグレブと全く異なりますが、リニアモーターの地下鉄ではコイルとリアクションプレートとの隙間を小さく取らざるを得ないようです。超強力な磁石をもつJRマグレブでは、大きく隙間を取ることが出来る、ということでしょうか? 後者の質問なのですが、万が一、磁石の超伝導が失われた場合、安全に軌道に着陸(接地?)して、停車出来るのかなあという点が気になりました。ある電磁石で磁力を喪失した場合、バランスを崩さないように対となっている電磁石の磁力も消すようですが、時速500kmで走行中に磁力を喪失した場合でも安全なのでしょうか?  一般試乗ができるくらい安全だというのは分かります。飛行機のような翼もついていない車両が磁力を消失したとき、車両を制御するのはとても難しそうだと僕は思うのですが、実はそうでもないのでしょうか。高温超伝導の電磁石が全面的に採用されるまでは、このような事態がいつ起こっても大丈夫だと言える状態でないと少し不安です。 浮上時は格納され、緊急時は展開して550km/hの速度でも焼けずに接地できるというゴムタイヤは素晴らしいですね。 枯れた技術は信頼性が高い。新しい技術に挑むと未知の失敗に遭遇する。しかし、ヨーロッパの国々は、原因究明して克服することで、現代に技術を沢山残してくれた、というようなことを、工学的な失敗についての本で読んだことがあります。 技術は外国から導入するものだという時代は終わり、今は日本も新技術を開発しています。実用化された磁気浮上鉄道は既にありますが、古くから研究し、天候の優れない日も実験線で長らく走行を重ねてきたJRマグレブの車両の完成度がどれくらいのものなのか、とても興味があります。 新幹線という良い例もありますし、将来、中央新幹線が走り出す日が楽しみです。 読みにくい長文失礼しました。

  • ナンバープレートカバーについて・・・

    最近やたらと、ナンバープレートにカバーつけている車多くなりましたね。 色々あると思いますが種類として、全体を覆わないで、プレートの回りだけや、ファッショナブルな感じで、1000円以下で売られている感じの物。 でも装着している大半が、赤外線対応の高速道路や国道に設置されている自動取締りを逃れるための物だと思います。「私は、高速走行していても取締りが逃れられるので、凄く飛ばせます」といった感じでしょうか。以前は、前のプレートしか見たこと無かったのですが、後方にも装着できるタイプが出来たんですね。 造っているメーカーは、夜間の駐車場などの赤外線カメラによる撮影を防止するなんて書いてありましたが、ナンバーは見せるのが当たり前ではないのでしょうか? まあこのプレートカバーこの先規制になるみたいで、早く無くなる事を期待しています。あれ装着している大半が、フルスモーク&走り屋&ビックセダン、ビックワゴン、RV系(うるさいマフラー装着)の方が多いのではないかと思いました。結局我がままに道を飛ばしたい、感情をコントロールできない人たちが、装着するのだと私なりに思いました。そういう方は一刻も早くカバーを外して、堂々と道路を走ってもらいたいものです。装着している車に遭遇して、後ろに来られた日にはあおりに対象になってしまいますからね。実際装着されている方いますか?何で装着する必要があるのか私には理解できません。結局ループコイルなどのレーダーに反応しない自動取締りの防止策にしか思えません。 まあこういう方に何を言っても駄目でしょう。 http://www.ktroad.ne.jp/~nakaharu/ 売っているメーカーみたいです。

    • BOSE
    • 回答数5
  • DC-DCコンバータにおけるトランスの損失について

    現在入力DC24V、出力DC200VのDC-DCコンバータ(実験機)を製作して おります。 構成はプッシュブル方式で、トランスで昇圧しています。 今は原因の切分けがしやすいようにトランスの2次側には200Wほどの抵抗負荷を 直接付けております。よって2次側はパルス状の交流波形になっています。 このときの効率が88%ほどです。 損失12%の内、どうもトランスの損失が一番大きい感じです。 実際にFETの発熱は⊿20℃程度ですが、トランスは⊿30℃になります。 漠然とした質問で恐縮ですが、上記のようなDC-DCコンバータの場合、 トランスが占める損失の割合は大きい物なのでしょうか? スイッチング電源に関する本などを見ても、FETのスイッチングロス の方がクローズアップされているような感じがしますが、トランスの損失が 大きいのは一般的ではないのでしょうか? トランスは手巻きで作製した物で、フェライトコアはPC40の60mmを使用して おります。 1次巻き線数は4ターン、2次巻き線数は36ターンです。スイッチング周波数 は45kHzです。 やはり手巻きでは漏洩インダクタンスが大きいのでしょうか? あとご参考になるかわかりませんが、コイルの1次側(DC24V)の電流波形の 立ち上がりが、やけになまっています。これが関係しているような気もします。 以前にフルブリッジで同じようなDC-DCコンバータを試作しましたが、1次側 電流の立ち上がりはあまりなまっていませんでした。この時の効率は約93%ぐらい でした。 何か思い当たる節がございましたら、ご教授願います。

    • v_engin
    • 回答数1
  • タブレットPC タッチパネルノイズ対策

    電気回路の素人です。 車載用DC-ACインバータにACアダプターを使用して、Win8.1タブレットを使用しています。 タッチパネルの反応が非常に悪くなることがあり、PC内蔵のバッテリー使用に切り替えると、症状が治まることに気づきました。 おそらくインバータが発するノイズが影響していると推測しています。 いろいろ情報を集めたのが次の通りです。 ・タッチパネルは人体が近づくことでの静電容量の変化を検出している。 ・数十kHzの交流を印加して充放電速度を検出する方式と、矩形波を印加してパルスの立ち上がり時間の変化を検出する方式の2通りがある。 ・ルネサスエレクトロニクスの資料によると、タッチパネルに与える波形にインバータノイズが重畳すると、検出タイミングでの電圧が検出閾値から外れ、誤動作する。→図を見る限りどうやらタッチパネルで使用している周波数より低い周波数での電圧変動でも影響しているようです。 http://documentation.renesas.com/doc/products/mpumcu/apn/r8c/r01an0159jj0100_r8c33t.pdf#search='%E3%82%BF%E3%83%83%E3%83%81%E3%83%91%E3%83%8D%E3%83%AB+%E3%83%8E%E3%82%A4%E3%82%BA+%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%90%E3%83%BC%E3%82%BF' (↑これはタッチパネルを検出する機器側の対策なのであまり役に立ちません。) 経験的には、トロイダルコイルや高周波用のノイズフィルタでは、おそらく、このような低い周波数のノイズを防ぐことはできないのではないかと思うのですが、出来るだけ安価にできる対策はないものでしょうか。

    • noname#215107
    • 回答数5
  • CRM50(AD10-100~) 水没後の不調について

    CRM50(AD10-100~) 水没後の不調について 川原で遊んでいた際に転倒し、エンジン内部に水が浸入してしまいました。 転倒時にやったこと(やってしまったこと)は以下のとおりです。 ・川の中央で転倒し、暫く(30秒~1分)そのままになってしまった。 ・バイクを起こした直後にキックし、数回ウォーターハンマーした。 ・川から引き上げ、バイクを倒してフライホイールカバーの下の穴から水を抜いた。 ・キャブのドレンより水を抜いた。 ・エアフィルターを外して水を絞った。 ・その後、何度もキックして押しがけによりエンジン始動。 ・クランクケース内の水を抜くつもりで高回転を維持してしまった。 その後、自宅にてやったことは以下のとおりです。 ・エアクリーナーボックスを取り外し、水気を取り除いた。 ・エアフィルターを再度絞った。しっかり乾燥はしてなかったと思います。 ・キャブを取り外し、MJ・SJを清掃。また、キャブ内部をエアブロー。 ・CDI・イグニッションコイルを予備のものと交換 ・電気関係のカプラーを外して水気をエアブローにて除去。 ・スパークプラグを新品に交換(予備がなく熱価が一番あがってます) ・チャンバーを外し、水分がないかを確認。 ・フライホイールカバーを外してエアブローにて水気を除去。 それからというものエンジンは何とかかかりますがまったくアイドリングせず、アクセルに対してレスポンスが悪いです。 しかしながらアクセル開度に回転が追従しない感じで吹けあがりだけは以前と同じです。 チョークを引かないと始動せず、チョークを引いて始動するとなぜかアクセル全開並みにエンジンが回転します。 エアスクリューやアイドルスクリューは一切触れていません。 自分の知識でやれることは全部やったのですがこの有様です。 有識者・経験者の方が居られましたらアドバイス等よろしくお願いいたしますm(__)m

  • 車内での携帯ラジオ受信改善について

    自家用車内にて、FMとTVの受信電波を改善(特にNHK-FM)したいと考えております。現在の環境は以下の通りです。 [ラ ジ オ]  ソニー SRF-M97V  http://www.ecat.sony.co.jp/audio/radio/acc/index.cfm?PD=18154&KM=SRF-M97V [スピーカー]  ラジオのステレオミニプラグ35φ出力に接続。ケーブル長20cm程度。  シガーソケット/カーオーディオの約5cm上、空スペースに設置(やむを得ず)。エネループ3本で稼動。 [自 動 車]  平成1年式 カーオーディオは通常の状態でNHK-AMのみ辛うじて受信。  窓を開けてアンテナに触ると、NHK-FMも聞こえるが後述と同様の砂嵐音・音量乱高下。外部入力端子なし。 [携帯ラジオの受信状況]  NHK-FM:83.2(土浦局)は、砂嵐音・音量レベルの乱高下などが発生し、ほとんど聞こえない。  本体を手で握ると、砂嵐は改善するが、音量変化は改善しない。フロントガラス付近に置いて握っても同様。  Tokyo-FM、Bay-FMは比較的聞こえる。  TVは3ch、4chがほとんど聞こえず、1ch、6ch、8chが比較的聞こえる。 [ 希 望 ]  予算の都合で、スピーカーは このまま使用したい。  ボンネットを開けての配線作業は、オーナー不許可のため不可。  車内という環境上、突起物や視界の妨げとなる構造物は避けたい。  ラジオ自体の見た目は問わない(例えばコイル状に線を巻くことになっても可)。 オーディオケーブルを延長する(スピーカーと離し、アンテナ機能を伸ばす)だけでも、改善するものでしょうか? それとも、もう少し大掛かりな作業が必要でしょうか。 ネット検索では、アンテナをステレオミニプラグに増設する方法や、車の配線作業を要する情報が多く、手をこまねいております。アドバイス頂ければ幸いです。

    • noname#117281
    • 回答数5
  • ADコンバータ(ADC08351)のクロック入力ピンについて

    周波数500KHzでVp-p=1Vの交流信号を、ADC08351を用いてAD変換したいと考えております。仕様は以下のとおりです。 Vin=Vp-p=1V(基準電圧0V) Vref=3.3V /OE=0V(つまり常にHigh状態) CLK=8MHz VA=VD=3.3V AGND=DGND=0V これで、回路構成をデータシート(ADC08351)の13ページのようにしました。入力信号の部分は多少違うのですが、まずボルテージフォロアを通し出力抵抗を下げ、その後、コンデンサ(0.1uF)を通して直流成分をカットしておりますので、まず大丈夫だと考えております。デジタル電源とアナログ電源の間のチョークコイルは470uHのものを使用しております。パスコンの値はデータシートのとおりです。個人的には、これで万全だと思ったのですが、結果、上手く復調できませんでした。 その理由として、クロック信号の入力部分となるのですが、これはクロック発振器(Vp-p=3Vほどの周波数8MHz生成)から直接わに口クリップで入力ピンにつないでおります。すると、発振器の部分をオシロスコープで測定するとVp-p=3Vほどの周波数8MHzのクロック信号が確かに出ているのですが、わに口クリップの先であるクロック信号入力ピンの部分をオシロスコープで測定すると、Vp-p=300mVほどの周波数8MHzに減衰しております。つまり、わに口クリップの両端で信号の波形が変わっております。これが原因で復調が出来ないのですが、どうすればよろしいのでしょうか? わに口クリップを使用しているのがいけないのでしょうか? もし、そうだとした場合どのように対処すればよろしいのでしょうか? どなたか分かる方がいれば教えていただけると幸いです。

    • noname#137276
    • 回答数2
  • バッテリー上がりの症状 CB400SF

    はじめまして。 自分はCB400SFの一番最初の型に乗っています。 今回はその車両についての質問です。 先週あたりから、バイクで出かけた先でバッテリがー突然弱くなる という症状が数回発生していました。 (セルの回転速度落ち(というか回らない)、セルスタートをかけると各インジゲータランプが暗く、よわよわしくなる) エンジンを切るたびに毎回バッテリーが瀕死になっていたわけではなかった(バッテリー上がりの症状が出たり出なかったりしてた)ので、押しがけで対処していたのですが、この前とうとう アイドリングすらしなくなってしまいました。 出先で仕方なかったので、回転数を3000rpm~4000rpmくらいで保持してエンストしないようにして帰ってきました。 これってレギュレータの故障ですかね? レギュの故障なら完全に充電されないか、過充電してBT沸騰かの どちらかと習っていたので、判断に迷っています。 オルタネータ(ステータコイル)の断線とかそういう問題ならば 完全に発電されませんよね? 回転数を上げる→発電量が多くなる→各電装消費電圧とつりあう→ 走行可能 アイドリングさせる→発電量が少なくなる→各電装品の消費電圧を 発電電圧が下回る→エンスト このことから、レギュレータの死に掛けで通電したりしなかったり してるのかなぁなんて思っているんですが、他にどのような 原因が考えられますか? それと、車両から降ろしたBTの端子電圧を交流レンジで測定してみた のですが、12.3~4Vくらい有りました。 これは確か正常ですよね? 一応3級自動車整備士の資格は保有しているので難しい言葉も 理解できます。ですから気にせずご回答ください。 よろしくお願いします。

  • 振動の自動制御

    振動の自動制御について教えて下さい。 振動伝達を小さくする方法として、振動を伝えたくない構造物と振動体の間にコイルばねや防振ゴムを入れて、防振支持する方法があります。(これは、シミュレーションや実験で自分で疑似体験しています。) これとは考え方の違う方法で、振動体とそれを支えるベースの間に、振動体と同じ振幅で逆の位相(180°)を発生させる装置を入れることで、振動がベースに伝達することを防止する方法があります。(この方法については、シミュレーションも実験も体験していません。) 一方、防振支持や逆振幅とは別の考え方で、動吸振器(TMD)があります。 普通の動吸振器は、振動体に取り付けた錘が振動体と同じ振動数で約90°遅れて振動することで、振動体のエネルギーを動吸振器に吸収して、動吸振器が犠牲的に振動することで、振動体の振動を小さくします。(これは、シミュレーションや実験で自分で疑似体験しています。) 更に、動吸振器を自動制御するAMDがあります。いま、これのシミュレーションをしようとしていますが、そもそも、AMDのマスは、振動体の振動から、90°遅れた位相という考え方は必要なのでしょうか? ある文献では、TMDの振幅を更に増加させることで振動体の振幅を小さくする、すなわち、90°の位相で振幅を増幅するとの考え方が記載されていました。  AMDのマスを逆位相(180°)にして、振動体の振動を押さえ込む方法はあり得ないのでしょうか? 教えて下さい。

  • RL直列交流回路における電流値の求め方

    電験3種の理論を勉強しています。 H16年理論 問16に次のような問題がありました。(簡略に書いています) RLの直列回路をまるで並列回路のように扱って電流値を求めていることに違和感を感じています。 単相交流電源にRL回路が直列に接続されている時、 コンデンサをRL回路に対して並列に接続して力率を 1にするためのコンデンサ容量を求める問題で Rの抵抗値3Ω、Lのリアクタンス4Ω、電源電圧200/√3が 与えられています。 答えはRL直列回路に流れている電流Iを複素数表示に直して I=I(cosφ-jsinφ) =13.9-j18.5 よって虚数軸方向の電流値を0にするためには 18.5=ωC×200/√3   C=0.00017[F] RLCが並列に接続されている場合、各RLCを流れる電流を複素数で表して、足し算したものが、全電流と理解し、 直列回路においては、RもLも流れる電流値は同じと覚えてきましたが、この問題ではRLを流れる電流が足し算の形で表されています 今I=13.9-j18.5の式を見ると13.9が抵抗Rを流れる電流、-j18.5がコイルLを流れる電流と思ってしまうのですが、 これは誤りでしょうか? 13.9-j18.5Aの電流がRにもLにも流れているのでしょうか? もし誤りならば13.9、-j18.5は何を表しているのでしょうか? QNo.2624433でも同じような質問をさせていただいたのですが、電圧が電流に変わるとまた頭が混乱してしまい、 理解することができません。

    • popkom
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  • 謎のFAXモデム(PCIスロット用)

    店頭でPCIスロット用のFAXモデムと思われるものを見かけました。 ジャンクで100円とのことで説明もドライバDISKもありません。 わかっていることは以下の通りです。 ・ボード裏面に「検査済RATOC」と書かれたシールと、「P56C0001XXXXX」と書かれた(Xは数字)シールが貼ってある。 ・装着した時に外側になる金属部分に「QCOM PM560CS A03-0718JP」と書かれたシールが貼ってある。 ・中枢をなすと思われるチップには「CONEXANT CX11252-11」等が書いてある。 ・ボードの片隅に「CPCp G3 94V-0」とプリントされている。 ・コイル(トランス?)の近くに「00-0401-1B」とプリントされている。 PCに接続し起動したところモデムであることは認識したようですが、 Win98/MEのCDにはドライバが入っていないらしくインストール不可能でしたので、 どこかのサイトからドライバを持ってくるしかないように思います。 しかし、上に書いたような情報で検索してみたのですがヒット数が何十万となるか10以下と なるかの極端な結果しか出すことができず有用な情報は殆ど得られませんでした。 どこのメーカーの何という型番のFAXモデムなのかわかるようでしたら教えていただきたいと思います。 AOpenのFM56-SVがCONEXANTのCX11252-11チップを採用しているようなのでダウンロードし 試しにインストールしてみましたが「機種が違う」とのことです。 またFedoraCore4をデュアルブートで起動しているようにもしてあるのですが認識はされなかったようです。

    • sak_sak
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  • x1carbonのサウンドドライバについて

    x1 carbonの2018 6th(20KG)のストレージをsn550 500gbに変更して使用しています。 サウンドについてのですが、音にブツブツ、ぷつぷつといったノイズが乗ります。 音圧の変動によって発生しているのか音の周波数によって反応しているのかわかりませんが、どんな動作にもノイズが乗ります。 一番症状を再現しやすいものは、windows10のシステム通知音です。 音の出初めにぶちぶちとコイル鳴きのような小さなノイズが乗り、最後の反響部分にブチッと途切れるような音が入ります。 どうにか改善できないものかと、dolby atmosのオンオフやサウンドドライバの再インストールを試みましたが改善せず、サポートの製品ホームから過去のドライバをインストールしましたが同様に改善は見られませんでした。 そこで、DDRを利用しリカバリを行ったところ一時的には改善しましたが、システムアップデートを行うと症状が再発しました。 結局、最新のサウンドドライバ「realtek high definition audio (SST) 6.0.8988.1」をDDRSリカバリに付属していたサウンドドライバの「realtek high definition audio (SST) 6.0.1.6842」まで戻すことで症状は発生しなくなりました。 ほかにもこのような症状が発生している方はいらっしゃいますか? SNSや掲示板では同様の症状を報告している方を発見を発見できず、これらの症状が私の個体特有の(ハードウェア的)不具合なのか、もしくは単なるソフトウェアの不具合なのか判断することができません。 どうか、皆様の知恵をお貸しください。 ※OKWAVEより補足:「Lenovo:ノートブック(ThinkPad)」についての質問です。

    • upom
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  • ユニバーサルモータの無負荷回転数の決め方

    交流整流子モータは理論上、直巻DCモータと同特性と思うのですが、 例えば、交流整流子モータを使用した電動ドリルなど、 無負荷で回転させても、無負荷回転数が確定し、 結構電流が流れます。 これは、どのような条件で確定するのでしょうか? 申し訳ありません。 JO_Oさんの方に、補足してしまいました。 以下の分、質問した、私自身への補足です。 =================== すいません、知識不足の投稿者です。 私の思っていた、直巻DCモータとは、 線の巻き方ではなく、励磁方式のことです。 整流子が存在し、電機子電流=界磁電流となる、 すなわち、界磁コイルの電流を、整流子から電機子にながす、 直巻き電動機のことです。 (励磁方式の、他励、分巻き、直巻き、複巻き のことです) 電圧:V 抵抗分:R 電流:I 角速度:ω 逆起電力の定数:G とすれば、 V = R*I + G*ω*I なる、基本式のモータです。 ============================= 追記:これで計算すると、無負荷ではとんでない回転数となります。 よって最大回転数を一定にする工夫がされているはずです。 回転数が可変のタイプのものは、トライアックやサイリスタを用いて、 ACの導通角をツマミで変化させているようです。 導通角は360度として、上記基本式にさらにどのような工夫で、 最大回転数を決めているかを知りたいわけです。 例えば、電動工具のユニバーサルモーターを取り外し、 単体無負荷で、AC100Vを印加したらどうなるか、 或いは、無負荷で回転数が上昇しすぎないよう、 電動工具内に追加回路があるのかなどが、疑問です。 自分で、電動工具を分解して調べれば、早いのですが、 質問させていただいたしだいです。

    • noname#230358
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  • 「フラクソイド」の分かり易い見解など??

    Electric Field(電場/電界)を積分すると電位差です。 この電位差を積分すると「フラクソイド」というものだそうですね。 医工学分野では生体情報を解析するときに、生体情報として得た電位差グラフから電位差の積分値を得たりします。 この積分値と、被験者さんの交感神経、副交感神経のバランスなどの医学的検査データとは、比較の方法によっては良い相関を示すので、医工学ではおもしろい研究テーマです。 ですけど、わたくしの分野(医工学)では、(わたくしが初学なこともあり)この「フラクソイド」という用語をこれまであまり耳にしませんでした。 電気回路基礎のおさらいをしたら、電気工学ではインダクタの特徴をみるときに V(t)=L ・ΔI(t) /Δtの両辺を積分して、 I(t)=1/L ・integrate(V(t)Δt)としています。 例:(2. インダクタ(コイル)の特徴) http://www.kairo-nyumon.com/electric_elements.html この式の右辺、integrate(V(t)Δt)は電位差の積分ですから「フラクソイド」ということになりますか・・・。 「L」はインダクタンスですし、電流を流しにくくするもの、みたいな感覚で分かり易いのですが、 「フラクソイド」にあたる部分は、どういった感じに捉えたらよいものでしょうか? 電流の流れやすさに比例するもの?? 「フラクソイド動特性を制御した酸化物超伝導体と複合材料の高圧合成」 http://kaken.nii.ac.jp/d/p/03211223 このような研究もあり、どうやらこの「フラクソイド」は物体の物性を特徴付ける働きがあるように思います。 電磁気学のページを見ますと、超伝導で用いられる用語のようですね。 「フラクソイドの量子化」というテーマを読んでみましたが、わたくしにはかなり難しい内容でした。 「フラクソイド」の分かり易い見解がなにかないものでしょうか。

  • 通販でベッドを買われた方。

    通販でベッドを買われた方。 予算3~4万円で快眠できるベッド(またはマットレス)を 購入しようと思っています。 1Rで当方女です。現在布団で寝ていますが、 幅1m縦2m弱くらいなのでそのくらいの大きさで 引っ越しするにあたり脚付きマットレスベッドか、 ベッド、またはマットレスを購入しようと思っています。 今は布団のためマットレスをしいておらず、あまり こだわりとかは分かりません。 が、快眠できるベッドが良いなと思っていて、最初は 無印かニトリのポケットコイルにしようと思っていましたが、 あまり評判は良くないので止めようかと思っています。 ネットをサーフィンしていて、「源ベッド」の脚付きマットレスベッドが サイズも豊富でそこそこレビューの評判も良いようなので、 それにしようかと考えていますが、引っ越し先が3階のため、 何やら搬入が大変そうです。組み立てるのも大変そうです。 そういうサービスもやっていないようですし…。(無印はそこまでして くれるらしいので) レビューは細かく見ましたが、前にアットコスメなどの口コミのレビューを信じて 購入、のちのち業者のサクラによる高評価書き込みと知り あまり信じられなくなりました。 大きいものなので、あまり失敗したくないのですが、 その他ネットや予算3~5万円くらいで快眠できるベッドやマットレスは ご存知でしょうか? マニフレックスなども見ましたが、マットレスだけで予算を食い込むので、 その他フレームなどを購入するとオーバーになってしまいます。 源ベッドを使っている方、その他オススメベッドをご存知の方、 いましたら情報下さい。 よろしくお願い致します。