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アース(接地工事)の話をそんなに電気の事を詳しくない(例えば工事現場の職方さん)などに説明したいのですが、色々見ながら纏めてみています。ご一読の上ご意見お聞かせください。 アースの話 人に電流が流れ衝撃を受けることを感電といいます。感電による直接の被害は、感電による不快感・痛みや、身体を通過する電流により神経系統が麻痺することによる筋肉の振動や心臓麻痺や呼吸停止などです。 高圧の場合は、この他に接触によるアーク熱やジュール熱による火傷が加わります。そしてそれらは人体の中の通電経路、電流の種類(交流か直流)、通電の時間と電流の大きさ、体質やそのときの健康状態などによって違ってきます。 人体の通過電流と症状及び生理作用は (1)1~2mA:ビリっと感じる程度 (2)2~8mA:我慢できるが苦痛を感じる (3)8~15mA:安全に自力で接触した電源から離れられる最大限度の電流 (4)15~50mA:筋肉が収縮し自由を失う。電線は離せず、心臓の鼓動が不規則、相当危険な状態になり死亡することがある。安全限界。 (5)50~100mA:心臓の機能が失われ、例え電源から離れても数分以内で死亡する。 (6)100~3000mA:失神、血圧上昇、心室細動の発生、心拍停止が現れ死亡する。 とこのような関係になっていて,そこで電流から人体を保護する目的で現場などの仮設分電盤には漏電遮断器30mA定格感度電流で0.1秒でトリップする漏電遮断器が取り付けられていますが、これが人体保護ぎりぎりの電流値です。 そこで重要になってくるのがアース(接地工事)の役目です。アースは、漏電によっておきる感電や火災事故をを防ぐためのもので、非常に大切な役目があります。例えば電気洗濯機を例にとると、電気が漏れないようにすべて絶縁物で保護されていて、通常はケースのどこに触っても感電することは全くありません。しかし電気回路の絶縁性能が悪くなって金属製のケースへ電気が漏れ、その時にぬれた手で触ると大変な事になります。漏れた電気は、金属製のケースから人体を通って床から大地へ流れます。これが危険な感電です。この時危険から人命を守るのが、アースです。アースが取り付けてあると、漏れた電流の殆どがアースを通して大地に流れ、人体を通る電気は少なくなるので、重大な危険を避ける事ができます。 配線に漏電遮断器が取り付けてあると、アースを通って大地に流れる電流を感知して、瞬間に自動的に配線の電気を切ってしまいます。アースは、漏電遮断器をすばやく動作させるためにも必要なのです。 ここで接地工事を省略出来る場合をご説明致します。 (1)交流対地電圧150V以下の電気機械機器を乾燥した場所に施設する場合。。 (2)低圧用の電気機械機器を乾燥した木製の床、その他これに類する絶縁性の物の上で取り扱うように施設する場合。 (3)電気機械機器を人が触るおそれのないように、木製の架台などの上に施設する場合。 (4)鉄台または外箱の周囲に適当な絶縁台を設ける場合。 (5)外箱のない計器用変成器がゴム、合成樹脂その他の絶縁物で被覆する場合。 (6)電気用品保安法の適用を受ける二重絶縁構造の機械機器を施設する場合。 (7)低圧用の電気機械機器に電気を供給する電路の電源側に絶縁変圧器を施設し、かつ、当該絶縁変圧器の負荷側の電路を接地しない場合。 (8)乾燥した場所に施設する低圧用の電気機械機器の電路に電気用品安全法の適用を受ける漏電遮断器を施設する場合。 これらの様な場合は人体が感電する危険性も低いと考えられていることからアースを省 略する事ができます。 アースは電気設備の中でも地味な存在ですがもっとも重量な設備の一つですので面倒 がらずに必ずアースを接続するようにお願い致します。 又、漏電遮断器とアースによって感電や火災から守られているわけですが、忘れてなら ないのがこれら電気機械器具等の使用前点検で、 (1)電動工具・電動溶接機等の持ち込み時の点検。 (2)溶接棒等のホルダーは絶縁防護部分びホルダー用ケーブルの接続部の損傷の有無。 (3)交流アーク溶接機自動電撃防止装置の作動状態。 (4)感電防止用漏電遮断器の作動状態。 (5)移動電線及びこれに付属する接続機器の被覆又は外装の損傷の有無。 (6)検電器具の検電性能。 (7)短絡接地器具の取り付金具及び接地銅線の損傷の有無。 (8)絶縁用保護具のひび割れ、 (9)破れその他損傷の有無及び乾燥状態。 (10)電気機械器具の囲い等の点検などがあります。 この様に漏電遮断器の取付・アースの取付・機器の使用前点検を行うことによって電気 による感電と火災から私たちの職場も家庭も守って行きましょう。
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- noname#206023
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- パワハラが引き起こる理由について
・ニュースを見ていたところ自衛隊に成りたいという新入隊員が先輩隊員から指導を受けているシーンを見ていたところ明らかにパワハラと思えるようなシーンを流していた。 「え!」という気持ちと腹立たしい気持ちが走った。国を守ったり人命を尊重するような人がパワハラ行為を行っている不正極まりない行為である。何の意味があるのか分からない裸でのランニング、直ぐに腕立て伏せ、と過酷極まりない行為を取らせていた。確か専門の筋肉トレーナーから言わせてもらえばそのような行為は肉体を痛め乳酸等により長期的に見てまともな筋肉は付きづらいという見解は恐らく一目瞭然そのようなスポーツ科学にも則っていない方法での指導が一つ もう一つは精神的な指導で先輩自衛隊員の後輩自衛隊員に対する指導法も根拠のない舐め口、ヤンキー言葉、喧嘩言葉を使っていた。また耳元で「声が小さいおらー!」という罵声する行為などは鼓膜損傷の恐れがあるのでそのような行為は下手すると障害行為にあたる筈。国家公務員職でありながらあるまじき行為としか言いようがありません。 そのシーンを見ていて自衛隊員入隊というよりヤンキー入隊なんじゃないか?と突っ込みをいれたくなるような自衛隊の振る舞いだった。航空自衛隊浜松基地に勤務していた3等空曹の男性=当時(29)が先輩隊員のいじめやパワーハラスメントにより自殺報道がなされたのにも関わらずなぜ未だにパワハラを国は大々的に受け止めてパワハラによる規制機を作らないのか?セクハラというだけで警察が動くならパワハラでも動くべきなのに未だにそのパワハラに対して警察関与の命令を国が下さないのか?軍事だけではなく他の職場でも同じですが「先輩」「後輩」「上司」「部下」などの肩書や強そう弱そうなどの理由だけでいじめ等をするのか不思議でなりません。心理的効果等は知っておりますがなぜ規制が弱いのか監査機関を強化しないのか?どうすれば規制は強化できるのか?証拠があれば法で罰するというような規制はようやくできましたが、あまりにもパワハラに対す規制が甘すぎます。規制を強化するために我々凡人はどのような手を差し延べる事ができるでしょうか?
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- noname#153199
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- 水泳部です。速く安全な練習について教えてください!
いままで怪我をしていて、全くトレーニングができませんでした。水泳部です。種目はバタフライです。 治ったら、今は高2なのでほぼ1年だけですが、どういったものを、どの順番でトレーニングしていくべきか考えています。 水泳に必要なものといえば、 (1)速く泳ぐためのフォーム、(2)強靭な体 だとおもいます。 (1)フォームが悪い原因として、伏し浮きができない(新型のストリームライン)ことからすべて始まっていました。水を前に乗っていく感覚もつかみたいので、フロントスカーリングも極めておきたいです。新しい泳ぎ方である、体幹を固定しながら泳ぐ、胸を締めながら泳ぐということも体で覚えさせたいです。この3つを習得すれば、少なくとも自己ベストタイムは上がるだろうと考えています。 (2)強靭な体は、まず体力が必要です。体力=持久力=筋持久力+心肺機能ですから、筋持久力と心肺機能を鍛えるべきだと考えています。 ただし、これらのトレーニングを、怪我を治したときからやったとすれば、体はその負荷に耐え切れなくなり、たちまちまた怪我をしてしまいます。 どういったトレーニングから、再開していけばいいか分かりません。 できれば、目安の期間と、トレーニングの種目を具体的に教えてください。 僕の考えとしてあるのは、治ってから 1ヶ月くらいまで、筋肉のトレーニングを行って、体の強化を図ります。 このとき、重点をおくこととして、 体幹の筋肉をきたえるために、大胸筋(=腕立て、緑のチューブによるラットプルダウン)、広背筋(=緑のチューブによるロープーリー、大体4キロくらいの重りによるワンハンドベントオーバーロー)、腹筋郡(=シットアップ、ヒップスラスト、コア・ツイスト)、下半身(=スクワット) これらを週2でやろうと思っています。(月、木) 深層部のトレーニングとして、ローテーターカフ(=黄色のチューブによるエクササイズ)、腹圧(=http://www5a.biglobe.ne.jp/~mokuyo/clinic/training14.html参照)、肩と上腕骨の位置修正(=肩のキャプセラーストレッチ) これらも週2で行おうと思っております。(火、金) 水泳は、筋肉だけでなく、稼動域も必要なことから、 肩関節、肩甲骨、股関節、それとフリーのコンビに関するエクササイズ、 ストリームラインを意識して、 コアトレーニング(=http://www.cudan.ws/kinyo/core/参照) これらは週1でやろうと思っています。(水) 1ヶ月やれば、十分に体が準備できているのではと考え、ようやくプールで練習しようと思います。 怪我が治ってから1ヶ月~2ヶ月にかけて、 1ヶ月までのトレーニングに加え、水泳のフォームの練習をしたいと思います。 ストリームライン、フロントスカーリングのコツを教えてください。 2ヶ月にもなると、随分体は作れているものと考えます。 ここで、体に何の異常もきたしていなければ、 怪我が治ってから2ヶ月~3ヶ月にかけて、 1ヶ月までのトレーニングに加え、有酸素の持続閾値(=AT値)向上を図っていきたいと思っています。 どのようにしたら、心肺機能向上を図れるか、できれば参考となるメニューを紹介してください。 これまでで、何かの間違えがあったら、どうか教えてください。 今までの怪我は、肩関節の間接唇の損傷で、もしかしたら手術との診断で、再発が起きたら、もう水泳は諦めるように考えていますが、もし、その再発期間が1年以上だったら、ぜひ喜んで、この場を参考に水泳をやりたいと思っています。 ご回答の方お願いいたします
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- fratbarce
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- 神経を抜いた歯の痛みと脳神経の関係
お世話になっております。長くなりますがご容赦ください。 ①歯のこと 2019年3月 歯の定期検査で以前治療した左上奥歯に虫歯ができているといわれ治療を始めました。 同年12月の定期検査のころには虫歯痛を感じることもあり、硬いものを噛むと痛むようになり再度治療に入ります。 神経は抜きたくない方針の先生に従い1年が経過し、普段の歯痛はないですが相変わらず噛めません。 20年12月これ以上の施しようがないということで神経を抜くことにしましたが、相変わらず噛めません。右側で噛ようにしているのですが、たまに胡麻程度の粒を左側で噛んでしまったら激痛で何時間も疼きます。ご飯程度の柔らかいものならゆっくりと噛むことができます。 この状態が現在まで続いています。 ②瞼のこと 年末、左の瞼がピクピクするなと感じていました。たまにあることで放置していたのですが現在も止みません。 いつからかよく考えてみると歯の神経を抜いたころ20年12月中頃からでした。 頻度は数時間に一度から数分周期でくることもあり、運転中はとても気になります。 ③上腕のこと 20年3月ころから普段の筋トレに加えて雲梯での懸垂等のトレーニングを取り入れました。 6月ころからほぼ毎日行うようになり、腹筋を鍛えるとき腕がよじれるのか左上腕部に筋肉痛がでました。 そのうち馴染むからと放置していましたがいつまでたっても筋肉痛が取れません。 あまりに痛いので11月ころには止めましたが未だに痛いです。今では筋肉痛というより痛みです。ちょっと腕をあげるにも、捻るにも痛みが出、触っても痛みを感じます。 場所はよく注射を打つあたりです。 ④耳のこと 以前からたまに耳鳴りはよくありました。市販の薬も買うほどです。 最近気づいてのですが、耳鳴りはほぼ左の耳だけです。症状は音が遠くなって脈を打つタイミングで籠る感じ。 ①の時点で家の者から「神経が原因だと思ったけど実は頭だった」といった内容のテレビを観たことがあって忠告され、②が起こってからググってみると脳にも関連するという風に書いてありました。 21年2月 近くの病院へ行き診察を受けましたが、血液検査もCTも異常なしで「様子をみましょう」で終わりました。 それからどの症状も変わらず起きています。よくよく考えてみると全て左半身で起きている症状だと気付いて、どこか悪いところがあるのでは?と強く思うようになりました。 このような症状がある場合考えられる病気や対処法などをご存知の方がおられましたらアドバイスいただきたいです。 現在52歳の男で普段は何不自由なく暮らしています。激しい頭痛や吐き気をもよおしたこともありません。 最近の病歴は18年10月に右膝半月板損傷手術を受け、それが災いして19年4月に肺塞栓症で緊急入院して現在に至っております。 長々と取り纏めない文章で申し訳ありませんが、何卒ご教示いただきましすようよろしくお願いします。
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- ysdri-skbhrk
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- 小型犬の大腿骨骨折の術後について教えてください
ヨークシャテリアのオス5歳の子を飼っております。 高い所からの落下で後ろ右脚大腿骨を骨折してしまい、手術、10日間の入院を経て3日前に退院しました。 手術では、折れた骨の中にピンを通し両側の骨でとめているとの説明がありました。折れた骨によってまわりの筋肉、血管までも損傷があるくらいの複雑な骨折だったようです。 退院時は、手術部分が腫れていてギブスなどで固定できないらしく傷口に15cmくらいの白いテープがはってあるだけでした。 絶対安静といわれてましたので、ゲージにいれてできる限り安静にしておりましたが、今日深夜ピンが皮膚から飛び出しそうになっており慌てて病院に連れていくとピンがずれているので再手術だと言われました。 おしっこしたり寝るときに位置を変えようとしただけでもずれるといわれましたが、こんな事だけでずれるのであれば再手術の後、家でのケアがとても心配です。 担当医はよくあることだと言われてましたが、一般的にもこんなにすぐにずれたりするものでしょうか。家ではゲージの中に段ボールでスペースを狭くし、ぴょんぴょんさせたりも一切していません。 早めにギブスをしてくれていればこのような事はなかったのではないでしょうか。 病院が嫌いな子で入院中ほとんど食事をせず点滴をうってもらってました。退院後食欲はあったものの全く元気がありません。骨折だけでこんなにまで元気がなくなるものでしょうか。 どなたかこのような経験のある方、知識のある方、是非教えていただければと思います。よろしくお願いします。
- 腎臓透析(糖尿病患者や尿酸値の高い人)
以前、クラッシュシンドロームにより、腎臓組織へのダメージ、 そして心臓組織へのダメージのメカニズムについてお聞きした 者です。お陰様で、それまで知り得なかった事を新たに知り得て 、大変勉強になりました。 その時頂いた回答の中で、クラッシュシンドロームの場合は、 壊死した筋肉細胞から、静脈へ、通常は放出されにくいミオグ ロビンやCPKと言った大変大きい分子量の分子が腎臓組織へ行 くため、尿細管などがダメージを受けるためおこる症状だと 聞いています。通常はこう言った大きな分子が腎臓組織にたどり 着くと言った事はないので、ダメージを受けやすくなると言った 内容でした。 またこう言った尿細管にダメージを受けると、やはり壊死した 細胞から静脈に放出される大量のカリウムが、尿の成分として 体外に放出されないため、心臓組織に向かい、細動や心停止の症状 を招きやすくと言った事も聞きました。 前置きが長くなりましたが、ここでお聞きします。 今回、血糖値や尿酸値が慢性的に高い人は、低い人より、透析 を定期的にしなければならない状況に陥りやすいと言った事を よく聞きますので、簡単でよいですから、一般的な見解でよろしい ですから、どの場所に損傷が出やすいから、透析を行なわなけ れば状態に陥りやすくなるのか、お聞きしたく思います。 腎臓組織でも、尿を生成するのに必要な機能的な最小単位の ネフロン と呼ばれる組織は、ポーマン、糸球体、尿細管(近位尿細管、遠位 尿細管)、集合管から成り立っていると聞きます。 血糖値や尿酸値が慢性的に高い人は、ネフロンのどの位置にダメ ージを受けやすくなり、さらに悪化すると透析を受けなければ ならなくなりやすいのでしょう。 一般的な回答で結構ですから、教えて頂ければと思います。
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- jepense2307
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- アースの話
アース話をとりあえず作ってみました。相手は電気の専門家ばかりではありません。 少々長くなりますが添削お願い致します。 アースの話 人に電流が流れることを感電といいます。感電による被害の直接の原因は、身体を通過する電流により神経系統が麻痺することです。そしてそれは人体の中の通電経路、電流の種類(交流か直流)、通電の時間と電流の大きさ、体質やそのときの健康状態などによって違ってきます。 人体の通過電流と症状及び生理作用は 1~2mA:ビリっと感じる程度 2~8mA:我慢できるが苦痛を感じる 8~15mA:安全に自力で接触した電源から離れられる最大限度の電流 15~50mA:筋肉が収縮し自由を失う。電線は離せず、心臓の鼓動が不規則、相当危険な状態になり死亡することがある。安全限界。 50~100mA:心臓の機能が失われ、例え電源から離れても数分以内で死亡する。 100~3000mA:失神、血圧上昇、心室細動の発生、心拍停止が現れ極めて危険 とこのような関係になっていて,そこで電流から人体を保護する目的で現場などの仮設分電盤には漏電遮断器30mA定格感度電流で0.1秒でトリップする漏電遮断器が取り付けられていますが、これが人体保護ぎりぎりの電流値です。 そこで重要になってくるのがアース(接地工事)の役目です。アースは、漏電によっておきる感電や火災事故をを防ぐためのもので、非常に大切な役目があります。例えば電気洗濯機の内部は複雑な電気回路を作っていますがその電気回路は、電気が漏れないようにすべて絶縁物で保護されていて、通常はケースのどこに触っても感電することは全くありません。しかし電気回路の絶縁性能が悪くなって金属製のケースへ電気が漏れ、その時にぬれた手で触ると大変な事になります。漏れた電気は、金属製のケースから人体を通って床から大地へ流れます。これが危険な感電です。この時危険から人命を守るのが、アースです。アースが取り付けてあると、漏れた電流の殆どがアースを通して大地に流れ、人体を通る電気は少なくなるので、重大な危険を避ける事ができます。 配線に漏電遮断器が取り付けてあると、アースを通って大地に流れる電流を感知して、瞬間に自動的に配線の電気を切ってしまいます。アースは、漏電遮断器をすばやく動作させるためにも必要なのです。 ここで接地工事を省略出来る場合をご説明致します。 (1)交流対地電圧150V以下の電気機械機器を乾燥した場所に施設する場合。。 (2)低圧用の電気機械機器を乾燥した木製の床、その他これに類する絶縁性の物の上で取り扱うように施設する場合。 (3)電気機械機器を人が触るおそれのないように、木製の架台などの上に施設する場合。 (4)鉄台または外箱の周囲に適当な絶縁台を設ける場合。 (5)外箱のない計器用変成器がゴム、合成樹脂その他の絶縁物で被覆する場合。 (6)電気用品保安法の適用を受ける二重絶縁構造の機械機器を施設する場合。 (7)低圧用の電気機械機器に電気を供給する電路の電源側に絶縁変圧器を施設し、かつ、当該絶縁変圧器の負荷側の電路を接地しない場合。 (8)乾燥した場所に施設する低圧用の電気機械機器の電路に電気用品安全法の適用を受ける漏電遮断器を施設する場合。 これらの様な場合は人体が感電する危険性も低いと考えられていることからアースを省 略する事ができます。 アースは電気設備の中でも地味な存在ですがもっとも重量な設備の一つですので面倒 がらずに必ずアースを接続するようにお願い致します。 又、漏電遮断器とアースによって感電や火災から守られているわけですが、忘れてなら ないのがこれら電気機械器具等の使用前点検で、電動工具・電動溶接機等の持ち込み時 の点検。溶接棒等のホルダーは絶縁防護部分びホルダー用ケーブルの接続部の損傷の有 無。交流アーク溶接機自動電撃防止装置の作動状態。感電防止用漏電遮断器の作動状態。 移動電線及びこれに付属する接続機器の被覆又は外装の損傷の有無。検電器具の検電性 能。短絡接地器具の取り付金具及び接地銅線の損傷の有無。絶縁用保護具のひび割れ、 破れその他損傷の有無及び乾燥状態。電気機械器具の囲い等の点検などがあります。 この様に漏電遮断器の取付・アース・機器の使用前点検を行うことによって電気による 感電と火災から私たちの職場も家庭も守って行きましょう。
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- noname#206023
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- gastroenterologyのジャーナル
Huzinga JD, et al. gastroenterology 137: p1548-1556, 2009のジャーナルを改変したものを読んでいます。 (1)Acknowledgment of the importance of interstitial cells of Cajal(ICC) for the integrity of the motor function of the gastrointestinal(GI) tract prompted interest in the fate of ICC in gut motor disorders. Damage to ICC and/or reduction of its population has been described in almost every GI motility disorder from the esophagus to the rectum. 消化管の運動機能の統合のためにICCが示した重大な結果は腸運動疾患でのICCの運命の関心を駆り立てるものであったことに感謝を示す。ICCへの損傷もしくはこの母集団の減少は食道から直腸までのGI運動不全のほとんどにおいて示されている。 と訳してみましたがacknowledgementの使い方が分かりません。 (2)The degree of disruption of the ICC network is a function of the distance from the obstruction and it is reversible after the obstruction is removed, highlighting a remarkable degree of plasticity. ICCネットワークの破壊の度合いは閉塞からの距離の機能であり、そしてこれは閉塞が除去された後に可逆的になる。この事実は可塑性の度合いに著しい注目を集めさせている。 でいいのでしょうか。 (3)This intrinsic ICC plasticity is important because it opens a window for recovery of the ICC phenotype and function if the underlying insult is addressed, although it remains unclear whether human ICC are as susceptible to distension as they are in smaller species. これはヒトICCがわずかな種において存在するものとして膨張と感受性があるかどうかはわかっていないが、もし傷害の規定をなすものについて研究を行うならば、この固有のICC可塑性はこれがICCの表現型と昨日の回復のための窓口となるために重要である。 とやくしてみましたがこの文末のasの使い方と訳がちんぷんかんぷんです。ifの訳す状況もわかりません。 ご教授お願い申し上げます。 (4)Nevertheless, one should conclude that there is no interaction between nerves and ICC related to survival as demonstrated for intramuscular ICC in the stomach and afferent vagal nerves. It is currently unknown whether ICC and nerves, in diseased states, simultaneously are injured by the same mechanism or if injury to ICC can be secondary to the loss of neural structures. にも関わらず、胃と求心性迷走神経における筋肉内のICCで立証されたように生存することに関連している神経とICC間の相互作用は存在しないと結論付けなければならない。これは現在のところ、ICCと神経が疾患状態において同時に同じメカニズムによって傷害されるもしくはICCへの傷害が神経構造の損失へと二次的になるかどうかということはわかっていない。 if の使い方とどこでどう切れるのかが分かりません。 (5)but it is unclear if ICC have access to neuronally produced stem cell factor. しかし、これはICCが神経性の産生した幹細胞因子に接近したのかどうかはわかっていない。 if の使い方が不明です。これでいいのでしょうか。 (6)Damage to neural structures in Crohn's disease or ulcerative colitis is to a large part mediated by the inflammatory infiltrate, コリン病もしくは潰瘍性大腸炎における神経構造の損傷は炎症性浸潤によって大部分が媒介されるようになる。 to a large以降の訳が不安です。 (7)By contrast, different types of macrophages seem to be cytoprotective to ICC, as in a mouse model of diabetic gastroparesis, likely owing to up-regulation of heme oxygenase-1(HO-1) and subsequent reduction in oxidative stress. 対照的に、マクロファージの異なる種では、糖尿病の胃機能不全のマウスモデルと同じようにICCへの細胞保護的な働きが起こる可能性が考えられ、HO-1の情報制御とそれに続く参加ストレスの減少が原因であると思われる。 likely owing to が分かりません。そしてカンマ続きの文章なので訳す順番も不安です。 ご教授お願い申し上げます。
- 自転車で車にぶつけられ、人身・物損どちらにすべき?
昨夜、高3の娘が自転車に乗り青信号で横断歩道を進行中に左折してきた乗用車にぶつけられ、少々ケガ(足腰の打撲・肩も少々)をしました。自宅で連絡を受けすぐ現場へ行ったところ、すでに救急車が来ており警察もまもなく来て事故処理をしました。娘も足は痛いがたいしたことはないと言っていましたが、救急車の乗せられ病院で治療を受けました。レントゲンでは骨折等はなく単なる打撲とのことでしたが、今朝は足が痛く引きずるように歩く状態でした。今日、他の整形外科病院へ行った所、筋肉や筋が損傷していればMRIやCT出ないと分からない。痛みが続くようならMRIを取った方が良いと言われたようです。 そこで質問なんですがこの事故は人身・物損どちらで処理して貰ったら良いでしょうか。加害者の態度は誠実で救急車や警察への連絡も迅速でした。今日も菓子折を持って謝りに来ました。相手は自衛隊員で人身事故扱いにした場合には職場での処分もあります(私は地方公務員で事務系の仕事なので処分内容が推測出来、かなり気の毒な感じがします。人口20万程度の街なので共通の知り合いがいる可能性もあります)私は今後1週間程度様子を見てケガが長引いたり、後遺症の心配がなければ人身事故扱いにしなくても良いと思っています。(人身と物損の差がよく分かっていませんが・・・) 警察も事故処理後、「分かってるでしょうが、なるべく物損で・・・」のようなことを言っていました。 自転車は全体的にゆがみ車輪も動かない状況なので買い換えるしかないと思います。 今後、人身・物損の取り扱いの差でどの様な違いがあるんでしょうか? 病院の支払い。自転車の買い換え。慰謝料のようなもの・・・など とりとめのない文章ですが、何かアドバイスをお願いします。
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- noname#60569
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- 足首の捻挫(靭帯損傷)に詳しい病院を教えてください
3年前にサッカーをしていて、足首の捻挫を何回かするうちに (左足首の小指で全体重が乗ってしまって)「ブチッ」と音がして、 激痛が走り、通常ではない痛みを感じました。その後数ヶ月間足首がブラブラの状態でした。 医者を何度か変えたものの、「捻挫です」の一点張りでした。 以前肩の腱板断裂を経験し、手術したことのある私は 靭帯の一部が損傷してるのではないかと思い、(以前肩の手術をした場所からはすでに引越しをしてしまって関西方面に現在居住しています)そして何度か仕事の休暇を取得して病院を変えたのですが、 積極的に私の話をきいてくれず、「日常生活に支障はない」などといわれ、その後も治療をおこなわず今日まできました。 歩けるようにはなったものの、靴の減り方がおかしいですし、 スポーツはその後制限するようになってしまい、ここ数年その件に関して置き去りになっていました。 歩き方は変になってしまい、歩いても時々捻挫をするようになりました。そして捻挫をする度に外側のくるぶしは腫れて、通常の捻挫ではない痛みを伴っています。 その後はスポーツをやめていましたが、最近またスポーツをはじめたのですが、やはり左足に体重をのせて踏む込むと痛みが伴います。 さらに、スポーツジムで自分の姿を鏡でみたら、明らかに左膝が外側にむいていて、膝を正面(正常)に映るようにするには、かなりいろんな足の筋肉を使って内側に向けてるといった意識でようやく、正面を向きますが、数秒間しかその姿勢を保てません。 関西方面、大阪~神戸間で足首の靭帯の手術などで詳しい病院をご存知の方教えていただきたいのです。きっと関西にもこういった病院はあると思うのです。どうかよろしくお願いします。
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- NORIS1
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- めまい感・緊張型頭痛と頚椎について
2006年12月にストレッチ(首を反らす動き)の最中、後頭部にズーンという鈍痛を5分程感じて以来、原因不明の症状が出るようになり、体調が日に日に悪化しました。主症状は、「緊張型頭痛」と「めまい感(回転性ではないもの)」です。 朝、目覚めた瞬間から緊張型頭痛(頭の表面の筋肉がジワーッと締め付けられる/痛いというより重たい感じ)が始まり、前頭部・頭頂部・後頭部、と、その場所は分単位で移動し、一日中休むことなく続きます。 また、めまい感も起床した瞬間から始まり、自分の身体がグラグラと前後に揺れる感覚や足がもつれて上手く歩けない感覚が一日中続きます。 就寝中も、この頭痛により目覚めることもあります。(しかし何よりも一番辛いのは常に身体が揺れているように感じるめまい感なのですが・・。) 病院の全ての科を受診し、精密検査も行い、全て「異状なし」でした。 こうなると「こころの病気」と診断されるのが常だと思うのですが(私の場合もそうでしたが)ストレスは全く見当たりません。確かに、この辛い症状があることで気分的に落ち込んでしまうのは事実ですが、こんな身体になっても尚、積極的にやりたいと切望する対象は多々ありますし、症状を抱えながらも毎日を充実させていきたいという思いも持っていますし、気持ちをなんとか上向きに明るくもっていこうとするモチベーションはあります。 鬱症状が身体症状として出る「仮面うつ病」も疑われ、投薬を受けましたが、効果は認められませんでした。 家庭や友人、その他全ての環境にも満足しています。 西洋医学でNGでしたので、漢方治療のほか、民間療法(鍼・指圧・オステオパシー・波動整体・気功整体・十字式)も回数を重ねて試しましたが、効果を感じることはありませんでした。 そして最近になって(素人判断ですが)そもそもの発端と考えられる2006年12月のストレッチで、頚椎に何らかの損傷を与えてしまったのかと推測するようになりました。 脳外科で撮影した頚部MRIには、きれいで正常な頚椎が写っており「異状なし」という診断でしたが、MRIには写らない微小なズレや歪みといったものも多々あることをネットで知りました。 その頚椎の歪みが頚部の交感神経を刺激し、脳への血流などを妨げ、且つ全身の筋肉硬直(コリ)を促し、その結果として私のような持続する緊張型頭痛やめまい感が現れるという考えは誤りではありませんか? そこで、「頚椎」そのものを対象とした治療を受けようと考えています。具体的には上部頚椎カイロプラクティック(スペシフィックカイロ)です。 この治療で、上のような症状が改善・完治された方はいらっしゃいますか? また、着眼点がもっと別の治療といったものはありますか? 話は西洋医学に戻りますが、「交感神経ブロック」注射はこのような症状には効果はあるのでしょうか?そちらについてもご経験のある方がいらっしゃいましたらお教え頂けますと幸いです。
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- 病気
- tonakai_santa
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- 緊急です!海外でのむちうち。
こんにちは。 緊急にご意見がいただきたく投稿させていただきました。 私は今カナダの大学に留学中の学生です。 今月の12日に同じ日本人留学生の友達が停車中に後ろからぶつかられ事故にあいました。 その場で判るほどの損傷は見つからない程度の事故で、本人も興奮していたのか事故当時の痛みはなかったそうです。 ですが一応近くの小さなクリニックに行ったらしく、そこではお医者様に筋肉の収縮しかみられないので、そう大事には至らないでしょうと言われ、痛みもなかったのでそのまま放置していました。 しかしそれから1週間ほどして急に首が痛むようになり、総合病院にいったところ痛み止めのみ処方されて、レントゲンもとってもらえずに診察という診察はなかったそうです。 お医者様に処方された痛み止めも今では効かないくらいに痛みはじめ、次にPhysioというケガ専門の施設に行ったところ、電気治療などで1時間ほど治療してもらい、治療直後はよかったみたいなのですが、小一時間もしたらすぐにまた痛みだしたそうです。 そこのPhysioは完全予約制で、週に1回ほどのみ予約可能なので、今は2回目の治療を待っている状態ですが、週一回の治療なもので、この先の回復に不安を感じています。 友達の今の症状は、常に首・肩・背中に重圧感があるかんじで、寝ていると痛まないわけではないらしいのですが、起きているよりは楽なようです。 外出したり、立ったり座ったりしていると10分もしないうちに疲れが出てベッドに戻るといったかんじです。 他には、首と背中のさかえ目のところの骨が、健康な人よりもポコっと出ているのがはっきり見えて、背中の左上のハネのところの骨の周辺が右よりも腫れています。 あとは、両手に力が入らなくなってきたようです。 長くなってしまいましたが、今治療に困っているので、何かご意見・アドバイスがありましたらよろしくお願いいたします。
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- pinkdandelion
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- 慰謝料とは?
昨年12月中旬、自転車通行可の歩道を自転車で走行中、駐車場から出てきた車が左側面にぶつかり、路上に投げ出されて、肋骨骨折、ふくらはぎ筋肉損傷、両膝打撲で全治1ヶ月の怪我をしました。 現在、仕事上で非常に重要な局面にあり、昨年の事故当時から休むことは考えられず、通勤、また自宅でのデスクワークで忙しく、通院の時間はほとんどとれない状態が続いています。右ふくらはぎの重症の肉離れに対し、事故当初適切な治療ができなかったためか、まだ痛みが残っており、力も入りにくく、強打した右膝も曲がりにくい状態です。治りが悪いので、先日、整形外科で有名な病院へ行って診てもらったところ、膝のお皿の位置もずれているし、リハビリに時間をかけないと完治しないといわれました。 家が不便なところにあるため、買い物などの日常の雑用に、現在仕方なくタクシーを使っています(一番近いスーパーまで徒歩30分)。保険会社に「休業はできないので、その補償がない分、自転車に乗れるようになるまで、日常の不便を補うということで、家の周囲でタクシーを使うことはできないか」と聞いたら、「慰謝料を払うので、そういう諸雑費は全部慰謝料でまかなって欲しい」といわれました。慰謝料の計算方法を調べると、通院が週一度の現状では、ほとんど出ないことになります。現在、家では78歳の老人と2人で、買い物から何からすべてタクシーを使わざるをえず、それだけで計算上は慰謝料を上回ることになります。 慰謝料というのは、事故による精神的肉体的苦痛の代償と思っていたので、諸雑費で消えた上に、さらに持ち出しの可能性もあるのかと思うと納得いきません。大事な海外出張もあきらめた上に、治療も中途半端で痛みが消えず、暗澹たる気持ちです。今、仕事を休むことはできません。慰謝料が満足にもらえなくても、せめて日常の生活に影響ない程度の補償はしてもらえないのでしょうか。
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- commencement
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- 膝蓋骨脱臼手術の名医を紹介して下さい
チワワ雄、2歳4ヶ月のこを飼っています。 走り回るのが好きで、兎に角やんちゃです。 昨年、5月、予防注射の為に病院に行くと、左足、膝蓋骨脱臼との診断。もうこうなってから大分たっているようで、外れるのが癖になっているとのこと。その先生は、レントゲンは使わず、触診です。 6月に手術を行いました。骨の溝を掘る手術法でした。 1週間入院の後は、家で静養し、何とか良くなりました。 うちの子は、普通に歩いたり、走ったりしてしまいます。ほんとに痛がらない子なんです。 そして11月に、左ひざを触ったら、グリッと動いたのでびっくり!! すぐに病院へ連れて行きましたが、十字靭帯損傷と膝蓋骨脱臼という診断。 先生も手術したばかりで、心情的にまたしたくはないでしょう。意外と効く注射があります。と、「関節炎改善注射」を3回しましたが、結局、靭帯がぐらぐらなので、手術をすることになり、靭帯を専用の紐で筋肉に引っ掛ける手術と、また骨の溝を掘る手術を行いました。 その後は、毎週1回関節炎改善注射を10行回い、先日の日曜日に「とても良い状態です」と、言われたばかりでした。 それが火曜日の夜、また左ひざがグリッと動き、触って右と左のひざを比べると、左ひざの外側にポチッと硬いものが出っ張っているようなんです。今までと違って、そこを触ると怒ります。 病院に電話しましたが、「良くなっていた。そんなはずはない」「連れて来れば診ます」とのこと。 フローリングにはカーペットを敷きましたし、ベッドの段差も無くし、頑張っていて、なのにまたやっちゃった様なのです。 同じ手術をするには、足が細いので弱くなりそうで心配です。 新しい手術方法で、骨を削らないで済む手術をしてくれる獣医さんを、どなたか紹介してもらえませんでしょうか?? 住んでいる所が東京世田谷なので、東京、もしくは神奈川くらいで良いお医者さんを紹介いただけたら幸いです。 長くなり、申し訳ありませんが、よろしくお願いいたします。
- 犬の前十字靭帯断裂で悩んでいます。
犬の前十字靭帯断裂で悩んでいます。 5才4ヶ月の男の子のウィペットを飼っています。 名前は『グティ』です。 走る事はもちろんボールやフリスビーが大好きで ほかのウィペットよりも動きが俊敏で激しいです。 体重は約19kgで一般よりちょっと大きめです。 もともとガッシリ体型で筋肉も多く肥満ではないです。 他に男の子のウィペットと女の子のグレーハウンドを飼っています。 3匹ともフリスビー大会やコーシング大会に出たりで 小さい頃から身体を鍛えてきました。 1年半前にフリスビーの練習中、左後脚の筋肉剥離と靭帯断裂疑いがあってから あちこち怪我をするようになってきました。 そういう事があってから、練習前は必ずマッサージ&準備運動をしていました。 でも1ヶ月位前から右ひざをマッサージしているとコリコリ鳴り出し 同時に少~しビッコをひくような歩き方で痛がっているようでした。 たまたま大会もなかったので、激しい練習はせず 本当のお散歩程度で済ませていました。 病院では詳しい検査はしませんでしたが、 触診で『もしかしたら半月版損傷してるかな・・・』と言われました。 そこは、10才7ヶ月の男の子のポメを診察しに行った病院で グティのかかりつけの病院ではないので後に詳しい検査をしようと思っていました。 それが1週間前・・・女の子のグレハンがヒート中という事もあり 2匹のウィは去勢していないので、もうすごくて・・・ 誰もいない公園で放してあげたんです。 しばらくしたら、鳩みたいな鳥がいてグティはその鳥めがけて走ったのですが その時に右後脚を痛めたらしく少しケンケンしながら、それでも3匹で 遊ぼうとしていたので、辞めて帰って来てすぐに冷やしました。 いつもなら元に戻っているはずが・・・ 次の日になっても、ケンケンして足先しか付いていない状態だったので その日にかかりつけの病院に行きました。 そしたら、触診で『前十字靭帯断裂だね。バッツリ切れてるね。』と言われ 私自身もかなりショックでした。 手術しないと駄目だと言われ薬3日分を頂き次行った時は どんな手術にするかお話をする予定でしたが・・・ グティにとって良い方法はないかと探しています。 私としては、ワイヤーの補強手術は術後グティには持たないと思っているのでしません。TPLOは骨を削って大丈夫なのかな・・・とか TTAは骨を割ってプレートとビスで固定も怖くて・・・ でもTTAは北海道で1件しかやっていなくて、それがかかりつけの病院でした。まだ導入されたばかりの様で6件手術したようです。 でも出来れば、人間のサッカー選手とかスポーツ選手がする手術方法で あまり使わない腱を移植?代用?する方法です。 犬にはその方法はやっていないのでしょうか? 骨を削ったり、割ったりプレート等を使わずに済む手術方法があったら教えて下さい。 今の状態は、足先は付いているけれどケンケンではなくビッコ状態です。 ひざを曲げたり(お座り&伏せ)します。 ひざの周りにおそらくプニプニしているので液がたまっています。 その液は触った感じは小梅より小さい位です。 どうぞよろしくお願い致します。
- 愛犬の後肢の件で。
最近愛犬(Gシエパ)が静止して立っている姿勢の時、左の後肢だけつま先を浮かせる様に挙げて、後肢だけ片足立ちで地面に左の後肢が着かずな状態が続いていたのですが、今までと変わらずに普通に散歩して歩くことが出来るし、ジャンプも走ることも出来ていたので、皆すぐに回復し、問題無しと思っていました。 ですが、その後徐々に愛犬は引き運動も嫌がり、左の後肢をかばい、引きずった様に歩くことすら嫌がるようになり、散歩の途中の舗装道路の地面に寝そべり出す様な事態にまで陥っていたので、皆、愛犬の左の後肢の痛みの状況が悪化したのだと悟り、愛犬を病院に連れて行き、レントゲン撮影も兼ねてお医者様にお診せした所、愛犬の左の後肢が「前十字靱帯の損傷」???と判断され、どうしたものかと思いました。 以前から愛犬の前肢と肩の筋力はしっかりしてきているのに、後肢は筋肉は着かず細いままでして、それがずっと気になっていましたので、同犬種における具体的な犬の育て方の要領が皆把握出来ずに愛犬を育ててきたため、犬の育て方が皆下手だったのかもしれないと思い、普段の生活習慣の中で、何か該当するような原因についてを考察してみると、 まず同犬種の牡(男)の仔にしてみれば愛犬の体重は重くは無い方なので、肥満等による体重の問題や、勿論まだまだ年齢的にも愛犬は若いために靱帯への老化の問題、ましてや事故等の問題も無かったと思いますから、それ以外の諸問題といえば、 最近頻繁に愛犬をドッグランに連れて行き、数十分程思いっきり自由にさせ過ぎたのか?、 生後7ヶ月位からの、自転車で伴う普段の日頃の引き運動により、いつも愛犬の後ろの足腰に日々負荷が掛かり、それで愛犬の足腰に日頃毎日のダメージとなり、その負荷による日頃毎日のダメージが愛犬の後ろの足腰に積み重なって蓄積されてしまったのか?、 あるいは、愛犬が捻挫して左の後肢を挫いてしまってのか? と考えましたが、諸問題等は色々考えられても、愛犬は普段日頃は元気であり、そういったことによる症状を日頃皆に特に別段として訴えていた様子も無く、お医者様はそういったことの問題よりも、先天的な問題として判断され、股関節の方は特に別段として問題とは言われていませんでしたが、関節系統の、主に膝の関節部分がずれ易く、不安定になっているために、愛犬は膝の靱帯を痛め、損傷し易いとのことでした。 それは、生後1歳を過ぎた頃から犬の関節系統による、こういった症状が出易くなる仔は出易くなるとお医者様から言われ、愛犬の足腰が悪いために、愛犬は後肢の膝の靱帯が切れ易くなっているので、これからは今後走らせたり、ジャンプさせたりする様な、愛犬に強い運動をすることは禁止と言われ、しかも、そういったことが出来なくても、さらにこれからも愛犬を太らせ、肥満にさせるような事態にも繋がらないようにしなくてはいけないという、お医者様からの、曰く付きでして、皆ショックを受けています。 因みに、今回は愛犬の膝の関節の炎症や痛みを抑える薬をお医者様からいただき、それをしばらく愛犬に投与し、少なくても1ヶ月間は愛犬に服用して、しばらくは愛犬を安静にして愛犬の今後の様子を見る様に言われましたが、今後再発する可能性もあり、しかもさらに今後悪化して、愛犬の後肢の靱帯が断裂???する様な事態になってしまった場合には、その場合は手術も必要になってくるとのことです。 こういったことは起こり易いのでしょうか? まだまだ若い年齢で、体力も盛んな時期に、こちらとしましてもまだまだ色々とやりたいことや、させてみたいことがあっても、今後走らせたり、ジャンプもさせられず、愛犬のそういった気持ちまで我慢させなければならないとなると、やはり今後この先愛犬がどうなっていくのか心配です。 セカンドオピニオンを宜しくお願い致します。
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- 犬
- noname#227512
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- 障害保険の認定について。膝半月板を痛め、先月から歩けなくなりましたが、
障害保険の認定について。膝半月板を痛め、先月から歩けなくなりましたが、医師は老化現象で怪我ではないといわれ、障害保険が降りません。MRIのみで、老化現象かどうかわかるのでしょうか? ここ半年位、過激な運動をし、足の両膝を痛めました。半月板の水平断裂と診断され2/3程割れていて、今歩けません。 運動を始めて3か月位たち、病院に言ったら靭帯を少し痛めただけとの診断で運動を続けてしまいました、半年後痛みがひかないのでMRIをとったら半月板が両久2/3割れている。と言われました。最初に半月板の損傷と言ってもらえれば運動をやめたのにと言うと 老化現象で怪我ではないといわれ、最初から割れていて、症状が出ただけ。両足ともおなじような割れ方をしている。と言われました。 膝の怪我の経緯は、スポーツセンターに、8か月前から通い毎日激しいエアロビクスやランニング1時間位をしました。 3か月くらいたってから、膝が痛みだし、徐々に夜寝るときなど、足の膝の後ろが痛みだし、整形外科に行ったところ、 『うちの病院は整形外科は重傷者でないとみれません。』 といわれ、外科に回され、『内側の靭帯を少し痛めただけ。』 と言われ痛み止めをくれたので、それを飲んで運動を続けてしまいました。 なかなか治らないので、さらに3週間後、再度、外科の同じ医師に見てもらった所、同じ診断で靭帯か筋肉を少し痛めただけといわれ、サポーターをもらい、週1回の間隔で2か月ほど通い、診察をし、私も痩せようと思い、痛いのを我慢して、運動を続けました。 2か月後(合計7ヶ月後)、エアロビクスで、片足でジャンプキックをして、着地に失敗して、翌日右足が、ロックされ一時動かなくなりました。 左ひざは膝を曲げた瞬間ボキと音がしました。 2日後、病院に、『歩けないから整形外科に回してほしい。』と頼んで回してもらったところ、整形外科医師に 『MRIを早急にとるいように』と言われ、半月板が、両膝2/3割れていてもう治らないと診断されました。 後から診察してもらった整形外科医に 『最初から半月板が割れていると言ってもらえれば、運動をやめたのに。』と苦情をいうと、 『加齢によるもので、最初から半月板が割れていて、症状が出ただけ。こんなふうで歩けないことはないだろう』といわれました。 もし加齢となると、障害保険もおりません。 医者の誤診で、運動をして、今は膝を動か度に、両膝ポキポキいって、殆ど歩けません。 おまけに保険までおりないとなると、と思うととても悩んでいます。 半月板が2/3も割れていて、足が曲げる度にポlキポキいう状態になっても、もとから割れていて、症状が出ただけなんてことがあるのでようか? 年齢は48歳女性です。 毎日、こんな病院にいかなければよかったと思って寝る前になると、いつも泣いて悔やんでいます。 エアロビクスは、何度も片足でジャンプしたり、膝をひねる動作の多いもので、それを半年間やって一挙に痛めたのではないかと思っています。 今、別の病院にも診察して今度MRIをとってもらう予定です。 しかし保険会社にいわせると、どうしても、初診の病院の判断が必要でと言われますが、病院が誤診を求めるでしょうか?私が早くいってもらえれば、運動をやめたのにといったことがわるかったのでしょうか? また、膝クリック音がするので、これを放置しておくと、軟骨等を痛めてしまうのでしょうか?できれば、手術は避けたいのですが。 また、誤診をした医師とお話合いをして、怪我と診断してもらう話し合いは可能でしょうか?またどう話し合いすればいいのでしょうか? 保険会社は、医師の診断書に因果関係がなかえれば、保険はおりないと言っています。 特に肥満はしておらず、筋肉量も多く、痩せ気味です。 足もO脚ではありません。 年齢は40代後半女性です。
- 締切済み
- その他(病気・怪我・身体の不調)
- itit881155
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- 整体と整形外科
腰痛に悩んでいます。 10代後半ころから腰痛がひどく、今までに3カ所の整体に通いました。 現在は2ヶ月ほど整体に通っているところです。 昔通っていた整体では、骨盤が前後・上下に傾いてて足の長さが違う。 足のバランスが崩れているから腰でバランスをとろうと曲がり、さらに肩も曲がっていると言われました。 だから腰痛を治すには腰だけじゃなく、全体的に治す必要があるとのことでした。 自覚症状としては、座って足を伸ばすと左右の開き方が違う、靴底の減り方が違う、スカートがいつも同じ方向へずれる、などがありました。 今通っている整体では、痛い場所を言わなくてもちゃんとわかってくれました。 骨盤が傾きやすい体型だからヒールは向いてない、とも言われました。 確かに腰痛が出始めたのはヒールを履き始めた10代後半ころからです。 ここなら信用できるかな~?と思い、足の開き方が違うことを伝え、股関節の治療もしているところです。 でもここの過去質を読んでから整体が恐ろしいことだとわかり、早速今日、整形外科へ行ってきました。 整形外科では、間隔が狭い椎間板があるからそれが腰痛の原因だろうとのことでした。 でもこれは老朽化したものだから治すことはできない、腹筋と背筋を鍛えなさい、と言われました。 股関節のレントゲンも撮ってもらったのですが、確かに損傷はあるけど大したことはない、太ももの筋肉を鍛えて太らないようにすること、と言われました。 で、私としては整体で言われたことが本当なのかどうかレントゲンを見ながら説明してもらいたかったのですが、私の話もろくに聞いてもらえず「整体の話しなんてしたくない」と拒絶されました。 挙げ句の果てに「お客を待たせてるんだ!」とまで言われ、整形外科への不満を持っただけでした。 整形外科ってこんなものなんでしょうか? ネットではとりあえず整形外科へ、という意見が多いのですが、実際行かれた方はどんな説明を受けましたか? また、整形外科に通って腰痛が治った方がいたら詳しく教えて欲しいです。 今日の医者が言うには、レントゲンを見る限りでは足の長さが違うわけがない、あの人達が言うことなんて適当なんだから、とのことでした。 でも整体の人が言うことには思い当たるものがあり全くの嘘だとも思えないのですが、私が整体で言われたことは本当に根拠も何もないのでしょうか? 整体には国家試験もなく素人でもできるもの、というのは過去質を読んでわかりましたが、だからといって全ての人、全ての考え方を否定する理由がわかりません。 何か納得できる情報があれば教えて下さい。 よろしくお願いします。
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- その他(病気・怪我・身体の不調)
- noname#184841
- 回答数11
- 化学、生物の問題です。
この問題がテストにでるんですが全くわかりません。お願いします。 (1)下痢の患者で、電解質が異常になっている時、食塩水と砂糖水を同時に飲ませるた効果がある。この理由を、細胞膜を通した物質移動を考慮して説明しなさい。 (2)ある薬の吸収は、大量に飲めばのむほどよくなるが、あるところで飽和する。この薬の吸収には、ATPを必要としない。この吸収様式を答え、理由を説明しなさい。 (3)高カリウム血漿になると、神経や筋肉細胞の興奮性が低下する原因を、イオンチャンネルを使って説明しなさい。 (4) 細胞が偽足を使って動くメカニズムについて説明しなさい。 (5) 生理的以上にGアクチン(アクチン単量体)をFアクチンの束に加えると、どのようなことが起こるか。理由を説明しなさい。 (6)軸策輸送のメカニズムについて説明しなさい。 (7) あるイオンと結合して蛍光を発する物質を細胞内に注入しておき、適当な刺激を与えると蛍光が増加し、少し遅れて収縮が起こった。このイオンは何か? また、この後の反応について説明しなさい。 (8)水に溶けにくいタンパク質は、一般的に親水性と疎水性部分を持っている。イオンチャンネルを例に挙げて、どのように生体膜のリン脂質に結合しているのかを説明しなさい。 (9) タンパク質のアミノ酸配列を決定することは、cDNAの配列から推測可能であるが、それだけでは明らかにならないことがある。タンパク質の高次構造について述べ、理由を説明しなさい。 (10) DNAの塩基の変位を、C(シトシン)のメチル化と脱アミノ化の結果どのように起こるか説明しなさい。 (11) 神経系によって内分泌系の機能を制御している例を挙げて説明しなさい。 (12)アセチルコリンが、細胞膜の受容体に直接作用して効果を出す場合と、遺伝子発現を制御する場合の例を挙げて説明しなさい。 (13)ペプチドホルモンとステロイドホルモンの作用の違いについて説明しなさい。 (14)ノルアドレナリンにより、増加するセカンドメッセンジャーとGTP結合状態とGDP結合状態での酵素の変化を説明しなさい。 (15) DNAの損傷の原因と修復系の酵素の働きについて説明しなさい。 (16) ウイルスのDNAを解析すると、A=31、G=17、T=45、C=7であった。このDNAは1本鎖か2本鎖か、理由を説明しなさい。 (17)RNAは1本鎖である。この理由を説明しなさい。さらに、GUCCAUUGCGUUCGCAAUGGCの構造を推定しなさい。 (18)dUMPを取り込ませた、Nグリコシターゼ欠損変異株の2本鎖DNAを単離したとき、正常のDNAを使ったときとの複製時の違いを説明しなさい。 (19) RNAの配列…AUAUAUAUAUAU…はどのようなアミノ酸配列をコードしているのか。 (20) ヒストンのDNAには、イントロンとポリAがない。この利点を説明しなさい。 生物、動物、植物
- 原因の分からない足首の痛み
32歳の女性(会社員)です。昨年夏から右足首の痛みに悩んでおり、長く歩けないため(2、30分が限界です)、生活に支障をきたしています。何人も違う医師にかかったのですが、すっきりと治らないので、もしどなたか専門家の方や、似たような体験をされた方にアドバイスを頂ければと思い、投稿させていただいています。 昨年8月初旬、ゴルフをした後のことです。夜、寝ている間に右足にかかる布団が重く感じ、違和感があったのが始まりで、次の朝右足首の、捻挫したような腫れに気がつきました。その後1週間くらいでにぶい痛みがふくらはぎの方まで感じられるようになり、終には足首が完全に固まったまま、前にも後ろにも全く曲がらなくなりました。その後も痛みは酷くなって、歩くときにも足を引きずるようになり、寝ていても痛みで起きたり、日中も痛み止めを飲まないといられない程になってきました。 医者に行って、レントゲンでは骨に異常が見つからなかったので、椎間板ヘルニアを疑われ、MRIに3回も行きましたが背骨など異常は見つかりませんでした。筋肉などの専門家(スポーツドクター)には、神経に傷があるかもしれないから、松葉杖をついて足首に負担がかからないように歩くように言われました。なので、8月下旬から12月半ばまで松葉杖の生活をしていました。 11月には神経の専門医に行き、足に針をさすような機器で計測されたところ、ひざから下に神経の損傷があるようだと言われました。ただ、有力な治療法はないので、様子を見るように、とのことでした。処方されたのはイブプロフェンのみです。 他方、10月から鍼(中国鍼)に1週間に1回のペースで行くようになり、痛みはかなり和らぎ、足首も曲げられるようになりました。泡脚とかいう足湯に入れる漢方薬を処方され、それで毎日20分程度、足首を暖るようにしています。イブプロフェンは飲まずに済むようになり、脚は多少引きずっているものの、ゆっくりなら松葉杖を使わずに歩けるようになりました。 ただ、いつも鍼の後にマッサージのようなものをしてくれる(ふくらはぎから足先にかけて)のですが、最近それが強すぎるのか、また痛みが復活してきたような気がします。鍼の先生は、決してマッサージは強くしていない、、とおっしゃるのですが。。 現在の症状としては、恒常的に足首が「弱い」感じがあり、何もしなくても足首に弱い痛みがあります。10分も歩くと痛みが大きくなり、足首が腫れ、脚の甲や脚の裏までヒリヒリすような痛みがあることもあります。 普段は、パソコンの前で、割と座っている時間が長い生活をしています。去年以来、足首以外に体の不調はこれといってなく、体型は標準より痩せ型です。スポーツが好きなので、早く回復して元気に歩けるようになりたいです。 鍼(+マッサージ)という治療を続けていって本当に完全に回復するのか、どういった治療の選択が他にあるのかなど、アドバイスを頂ければ幸いです。宜しくお願い致します。
- 締切済み
- その他(病気・怪我・身体の不調)
- kaorun0001
- 回答数1
