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退職金の運用
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- 遺族年金を受け取る母のマル優利用
お世話になります。先日退職したばかりの父が亡くなりまして母が遺族年金を受給することになり、退職金の運用について相談を受けています。 基本的にはマル優が使える事例だと思うのですが、そうだとすると銀行預金、郵貯、公共債にそれぞれ350万円ずつでマル優の枠が設定できるとして、それを超える部分についていくつかあやふやな点があります。下のような考えで正しいかどうか教えていただけると大変有難いです。 別の銀行にどのような形で分けたとしても合計預金額が350万円を超えてしまえば、その時点でマル優の税免除は受けられない。 上の三つのカテゴリーのどれかが350万円を超えた場合、全てのマル優、マル特は機能しなくなる。 以上です。どうかよろしくお願いします。
- 15年スパンの投資で安全かつ有利なものは?
45歳で会社を早期退職しました。 割増退職金をもらったのですが、60歳まで15年間、手堅くかつ有利になるものに投資したいと考えます。 虫のいい話かもしれませんが、最低年利3%、できたら6-7%で運用できればいいなぁ、と思っています。 色々勉強しているのですが、「米国債は良さそう。だけど、為替を考えると全額投資は怖いなぁ」とか、「TOPIXとかに連想しているインデックス投資信託は良さそう」「先物は怖い」「株は好きな会社の株を応援するつもりで買うべき」くらいしかまだわかりません。 そこで、2つ教えてもらえますでしょうか(片方でもいいです)。 (1)お薦めの投資先・投資方法は? (2)お薦めの投資の勉強法とか本は? 何卒宜しくお願いします。
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- oteokawari
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- 30代からの老後の備えは?(夫婦のみ)
主人が33歳・私が28歳の夫婦のみの世帯です。昨今の年金問題などを耳にするたび,不安になります。欧米では30歳までに老後の準備をすることが一般的と聞きました。子どももいない今が,お金をためる時期ともよく言われます。そのため近々使うことのないお金を運用したいと考えています。証券会社にはラチェット機能付の変額個人年金(10年後の満了時には当初の105%が保障されます)をすすめられました。今までは財形・国債を中心に貯蓄をしております。主人は早期退職も考えているので,早めの準備をしたいのです。どのような備えが必要でしょうか。(金融商品についてほとんど素人です)
- iDeCo掛け金の所得税控除は節税ではありません?
先に繰り延べているだけで節税ではないのでしょうか? (´・ω・`) アドバイスよろしくおねがいします。(´・ω・`) iDeCo=節税商品の誤解と真実 https://news.yahoo.co.jp/byline/takahashinaruhisa/20210417-00232921 iDeCoの掛金は節税ではなく課税の繰延べ まずはじめに、iDeCoの掛金拠出による所得控除は節税ではありません。 課税の繰り延べです。 節税というのは (1)一般税率よりも低い税率を適用させる、 (2)所得額を圧縮することで実質税率を引き下げる、 (3)納税額を還付する、 などの手法を通じて納税額を減らしつつ財産を手元に残したり、 個人や法人に移転することです。 iDeCoの特徴は一旦受領した給料や過去の蓄積である預貯金からお金を 支払う、というお金の流れにあります。 (2)の所得額圧縮に見えるのですが、 個人に財産が移転していませんので、節税には当たらないと考えます。 iDeCoでは給料などで受け取ったお金を、「年金」という器に移す作業が必要。 年金に移し替えたタイミングで、 「収入とはみなさない」という意味で所得控除ができようになる つまり、社会保険料の1つである厚生年金保険料や国民年金保険料の 納付額が別枠を通じて増えたに過ぎません。 社会保険料に類する支出となりますから、 当然所得控除が適用になります。 あなたなら、年金保険料を払って節税できたと喜ぶでしょうか。 個人で受け取った資金を、わざわざ年金に移し替えているのです。 年金ですから換金性がありません。自分の老後または死亡時に 遺族がみなし相続財産として受け取るのみ。 金融商品において大きなリスクの1つに「流動性リスク」があります。 換金できない可能性と置き換えるといいでしょう。 いくら税金が安くなったとしても、 自由に使えないお金は自分の財産と言えるのでしょうか。 金融商品としてiDeCoをみるならば、優先順位は低くなるはずです。 50年満期で絶対解約できない定期預金にお金を預けようと思いますか? iDeCoの節税効果については、公的年金の個人積み立て部門に 入金したことで、課税対象から外れるというのが筆者の見方です。 つまり、積み立てたお金はあなたのお金ではありませんから、 課税するのを一旦保留します、ということです。 自営業者やフリーランスの人たちで、もしiDeCoの投資先を元本確保型に しようと考えているのであれば、加入費用がかからず所得控除の利用できる 国民年金基金に加入するほうがいいかもしれません。 課税の繰延べの効果は受取時まで続くが受け取りはどうする? さて、所得税と住民税の課税を免れた(課税を一旦逃れた)お金は、 iDeCoの加入者に支払われるまで課税対象となりません。 従って、将来の一時金や年金の受け取りまで、 課税対象とならないお金がコツコツ積み上がっていくことになります。 課税を繰延べた資金は、iDeCo口座を通じて投資信託などの リスク性の高い金融商品の購入に充てられます。 ※購入する商品は安全性の高い商品も選べます。 途中の運用を考慮しない場合、課税を繰延べ続けた資金は 60~70歳の間に受け取ることになります。 この時点ではじめて課税されるのです。 従って、長い人ですと40~50年の間課税を繰り延べることが出来ます。 課税繰り延べの際、最も気をつけることは、 受取時の税金を低く抑えることです。つまり、 掛金の所得控除で繰り延べ続けた税率が10%だった場合、 受取時に20%の税率で課税されてしまえばトータルで損になります。また、 10%の税率で課税された場合は、節税効果はゼロであった ということになります。必ずしも節税になるとは限らないのです。 iDeCoの資金を一括で受け取る場合は、 所得税の計算上「退職所得」という扱いになります。 年金で受け取る場合は、 所得税の計算上「公的年金等に係る雑所得」に該当します。 退職所得を計算する場合、(1)退職所得控除、による所得の圧縮効果、 (2)所得金額×1/2による所得圧縮効果、の二段階で所得圧縮が 可能となります。 そのため所得税の計算上、退職所得として受け取る場合は 税額軽減のメリットがあります。 ただし、勤務先の退職金を受領する場合は、 退職所得控除の枠がなくなる可能性もあります。 退職金制度のある会社は企業全体の8割となりますから、 考えていた退職所得控除が使えず結果として節税効果が 低くなるという事例が将来問題になりそうです。 制度設計上、将来の税制は不確定とはいえ、 現状の税制上の重要な説明事項として明示する必要があると考えられます。 誰も指摘しないところに、制度の暗部を感じるのは筆者だけではないでしょう。 iDeCoの確実な節税メリットは運用益の非課税のみ iDeCoの最も強力かつ唯一の節税メリットと謳って差し支えないのは 運用益の非課税です。投資信託の譲渡益(値上がり益)と配当金は 一般的な証券口座での売買であれば、約20%の所得税・住民税が課されます。 ところがiDeCoには途中の課税がありません。 元金1000に対して、100の利益が出た場合、 iDeCoであれば100が再投資に回ります。 一般の証券口座であれば20が税金として徴収され、 残りの80が再投資に回ります。長い運用期間中に100の利益が 5回出るとどうなるでしょう。 iDeCo口座 元金1000+100+100+100+100+100=1500 一般口座の場合 元金1000+80+80+80+80+80=1400 節税効果による手取りの差 iDeCo口座1500-一般口座1400=100(運用益の非課税効果) 実際は複利計算のため少し複雑な計算になりますが、 節税効果がおわかりいただけると思います。 もっと大きな効果が出ると思っていた方には申し訳ないのですが、 資金が数倍に増えない限り、税率20%の節税効果は大きくないかも知れません。 もちろん、大きな節税だと前向きに捉えていただける方もいらっしゃると思います。 感じ方は節税に対する感度の違いとなります。 念の為利益が出ない場合は、運用益自体が発生しませんから 節税効果もゼロになります。
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- tasukete2018
- 回答数2
- 日本株下落..如何に切り抜けるべきでしょうか?
はじめまして 主人の会社の確定拠出年金で、仕方なく運用を任されている主婦です。 日本株、海外株、日本債券、海外債券、定期預金の商品があり 好きなように分散して掛けています。 現在は日本株(ニッセイ日本株ファンド)に20%と海外債券( 日興インデックス海外債券)に80%で運用しており、そこそこ利益はあげて来たのですが ここに来て、ニッセイ日本株ファンドが暴落しました。 そこでご質問なのですが このニッセイ株ファンドを売って、違う商品に乗り換えるべきでしょうか? それとも、またいつか上がる時が来るのをじっと待つべきでしょうか? 乗り換えるとしたら、すべて海外債券にするのか それともいっそ、一度定期預金にするのか... 大事な退職金ですので、失敗して減らしたくはありません こんな時代ですので相場を読むのは困難かと思いますが どうぞご意見お聞かせくださいませ
- 確定拠出年金脱退について
確定拠出年金制度加入の会社を3か月で退職しました。 その4か月後に、その制度のない会社に就職しました。 コールセンターに脱退一時金を申し出たのですが、それだと事業主返還金が発生するかもしれないから個人型へ移換するよう勧められましたが、それは全く考えていません。 質問ですが、 確定拠出年金は3か月しか掛けていなかったのだから「運用資産」は0にちかいのでは? だとしたら、自動移換にかかる手数料なども徴収されないですよね? 仮に資産が3千円だとして、自動移換手数料が3150円。 3千円だけ徴収され、あとの150円は徴収されないという解釈でいいですか? 私のように、資産が極めて少なく、運用していく気もない場合、 どうするのが一番よいのでしょうか? よろしくお願いします。
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- nobember11
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- 2000万円
投資や資産運用には全く素人45歳です。 もちろん資産を失いたくはありません。 持ち家で住宅ローンは完済、老後は年金と退職金(約5000万円)でなんとかなるはずです。 この先5年間は使う予定のない2000万円があります。今はただ年利0.4%の定期預金に入れているだけです。銀行はいろいろ言ってきますが、結局は使われて目減りするのではないか、と思ってしまいます。 このまま定期予期が無難なのでしょうか。あるいは分割して何か投資したほうがよいでしょうか。それとも、金額が少なすぎて問題外でしょうか。
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- その他(投資・融資)
- noname#46828
- 回答数2
- 出向先への転籍拒否による退職
所属していた部署の業務移管に伴いグループ会社に出向していました。 今回出向先が閉鎖されて別のグループ会社に(会社の吸収合併ではなく)業務移管されることになりました。そしてそれに伴い新たなグループ会社へは出向でなく転籍して欲しいと言われました(非組合員は今回の業務移管と同時に転籍、組合員は1年経過後の転籍を計画)。 転籍後は業務が増加する(∵担当範囲が増える旨の説明あり)こと、勤務地が変更され、現在よりも遠く(といっても片道2時間以上はかからない)なる確率が高いことから、昨年末から始まっている自宅での親の介護を継続しながらの勤務は出来なくなると考え、退職しました。 次の2点、ご教示願います。 1.(出向先ではなく)勤務先の閉鎖であれば特定受給資格者となり得る可能性があると しても、出向先の閉鎖の場合には特定受給資格者(#31?)はあり得ないものでしょうか。 (会社の見解は、新たな勤務先を用意しているのだから会社都合にはならず自己都合) ハローワークで「看護(介護)に関する証言書(『看護(介護)は引き続き要、勤労困難 ではない』とのケアマネの証言書」の提出を求められて提出したところ、雇用保険 受給資格者証を#33に修正するので、特定理由離職者になると言われています。 2.転籍を受け入れた場合は退職金が(かなり)割増となりますが、受け入れずに退職 する場合は割増はありません。会社としてこの運用は問題ないものでしょうか。 (同じ自己都合であれば、転籍を受入れて割増退職金をもらい、転籍先を直ぐ退職し ても良かったのかなぁと…)
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- retired_man
- 回答数1
- 会社都合退職になるのを待つべきか
45歳の会社員です。 20年勤務した会社の事業縮小に伴い、現在勤務中の部署がなくなりました。 現在、雇用は維持されていますが、残務のような位置づけで、半年先くらいには残務が一巡します。 40歳以上の社員はことごとく会社都合で退職を勧告され、残った45歳以上は私を含め 数名です(社員150名規模) このまま残れるかの懸念がありますので転職活動を始めました。 なんとか内定はいただきましたが、選択に迷っています 1.もう少し様子を見て、会社都合の声がかかるまで待ち、退職金を余計にもらうのを期待する (いまの内定は辞退)→ 実際その場に立たされたら平常心を失う懸念あり 2.先々で逃げ場がなくなるリスクを回避するために「動けるうちに動く」という選択 (内定先に正式に入社願い) → 退職金を多くもらい損ね、先々で後悔 現在は1の考えが3割、2の考えが7割です。 アドバイスいただけると幸いに存じます。 よろしくお願いいたします。 備考:間接部門に勤務しています(情報システムの運用)。営業は未経験です 間接部門を減らす動きが出ており、営業経験のない年配社員は例外なくきられてます 営業部門も、採算がとれない部署は容赦なく閉鎖してます
- 世代間の不公平について
先日新聞の記事で世代間の不公平について 書いてありました。年金や雇用、経済情勢 など多岐にわたる物でした。 それこそバブル期に退職した方は 退職金をいっぱいもらって当時は年利8% くらいで預けただろうから今では2倍近く まで増えてると思います。就職口もいっぱい あり当時はうちの会社でも100人は採って いたそうです。年金も払った額より多く もらってるでしょう。この部分は物価の 上昇もあるでしょうけど。 それに比べたら今の若い世代は就職口も 少ないです。ちなみにうちの会社の新卒は たった2名のみです。退職金も出るかどうかも わからないし、出ても運用してもほとんど 利子は付きません。年金も払った額より 受け取る額が少ないみたいです。物価の 上昇なんて無いでしょうけど、それを 加味しても損してます。 もちろんこの世代は焼け野原を見事に 建て直した世代であります。今の世代と 違ってゆとりより経済成長を重んじて きた世代でもあります。土曜も仕事だった はずですよね。そういう歴史的背景は あっても特定の世代に富が集中して 若い世代には夢も希望も無いというのは かわいそうだと思うんですが。どう 思います。
- 退職後、任意継続中の出産手当金について
2005年10月から勤務している会社を出産のため今年8月末で退職する予定です。 出産予定日は10月です。 出産手当金をもらいたいので、社会保険の任意継続手続きをしようと思います。 社会保険事務所によって、運用は違うとは思いますが、もし概要をご存知の方いらっしゃったら、教えてください。 (1) 産後56日経過してから、申請をし、約1ヶ月後にまとめて出産手当金が支給されると聞きました。 退職した場合でも申請や支給の時期は同様なのでしょうか。 (復帰しないのであれば、もっと早くても同じではないかな、と思うのですが・・・。) (2) 任意継続は、自分の都合でやめることができないけど、保険料を滞納すると脱退することになると聞きました。 本来はだめなのはいけないと認識していますが、 出産手当金の受給資格が得られたら、保険料未払いで脱退したいと考えています。 出産手当が支給される期間中に被保険者であれば、大丈夫でしょうか。 それとも、支給日に保険料未払いが発覚していると、支給とりやめになるのでしょうか。
- 日経平均は2万円行く? 売るとしたら…?
投資歴20年ちょっとのサラリーマンです。 現在、約20銘柄、時価総額は1600万円ほど。アベノミクスのおかげで500万円以上の含み益があります。 とはいえ、今後の見通しは楽観できないし、『下がるのでは…』という不安を抱えているのはイヤなものですね。 そこで年度内にそれなりに売り、利益を確定して再投資したい、と考えています。 昨年始めたNISAでは妻と合わせて200万、今年度も新たに近いうちに200万は投じる予定。 今後はNISAに投じた株または投信はそのままに、益出しした分をどう運用するか、あるいは住宅ローンの残債約1000万円を半分くらいに減らすか。 株以外の現金での預貯金は約200万円ほどでしょうか。 子供は1人いて、2年後に大学生。 私は50代ですが、近い将来に給料が下がり、将来の退職金も多くなく、世間平均の半分ほどです。 これまで、株式運用以外で、資産運用した経験もないので、私の将来設計含めて、アドバイスいただければ幸甚です。 以下に整理します。 ○50代サラリーマン 専業主婦の妻と1子あり 子供の教育費が大学卒業まででも1000万円(国立に行けば半分?)近くかかりそう ○住宅ローン残高約1000万円 ○年収約800万円 ○資産 マンション 売れば4000万円ほど ○株の時価総額1600万円 現預金200万円 ★株の利益確定後の、運用全般で悩んでいる★ 以上です。
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- その他(投資・融資)
- 隅田 照寿
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- 夫死亡後の資産運用を教えてください
昨年十一月に夫が急死しました。夫公務員で42歳、私専業主婦38歳,息子8歳と11歳です。残された資産と呼べるものは、生命保険金と退職金などで3000万ほどです。もちろん私はこれから職探しして働くつもりですが、主婦を12年していて職から遠ざかり条件的に難しいでしょう。あとこの4月中学に入学する長男の意志で私立中学になる予定です。身に過ぎると言われるかもしれませんが、本人が5年生のときから頑張ってきたのもあるので、頑張って行かせてやるつもりです。いままで、お金の運用とは無縁の生活をしてきました。どうぞご教授下さい。遺族基礎年金+遺族共済年金でしばらくは年160万ぐらい入金がある予定です。なお自宅マンションは団体信用保険に加入しておりました。 少し愚痴を言わせて下さい。女の方なら分かって頂けるかもしれないですが、生命保険の受取人が一部主人の父親になっていまして、800万でした。何度か受取人変更をしてと頼んでいたのですが、そのままのままなくなってしまいました。それだけあれば子供の学費に使えるのにと思ってしまいます。低金利の今の運用方法を教えて下さい。
- 退職後の確定拠出年金・企業年金基金について
3月30日付けで8年勤めた会社を退職しました。5月に入籍する予定で、落ち着いたら仕事をしようと考えているので、失業保険も検討しています。 会社からの退職書類を見ていて、わからない事だらけでしたので、もし良いアドバイスがあれば教えて下さい。 (1)確定拠出年金について 「専業主婦になる場合→拠出はできない(運用指図者になる)、または脱退一時金を受け取る」とありました。ただ、働く事を考えると、「自営業になる場合→拠出が出来る(加入者)」になるのでしょうか?どれを選択したら良いのかわかりません。 (2)企業年金基金について 「脱退一時金で受け取る」「グループ企業の企業型確定拠出年金制度に移管する」「グループ企業以外の企業年金又は企業型確定拠出年金へ移管する」「個人型確定拠出年金(国民年金基金連合会)へ移管する」「企業年金連合会へ移管する」とありました。どれを選択したら良いものやら??? 勉強不足で申し訳ありませんが、アドバイスを頂ければと思います。 宜しくお願い致します。
- 職務上出した多額の損失について弁償義務はあるか
某学校法人の事務長当時に5億円を5口に分けて国債や地方債、外国債などで資金運用をしていたところ、そのうちの1口(1億円)がリーマンショックの影響で、償還不能になり金利1回分(90万円)を受け取っただけで焦げ付いてしまいました。 他の4口は見込み通りに収入を得ており、現在全部で3~4千万程度の収入を得ています。 それぞれの購入に当たっては上司の了解を得て行っていますが、焦げ付いたものについては電話で了解を得ています。 こうした資金運用については理事会でも報告していました。 その時には特に意見は出なかったのですが、その後のリーマンショックで損失を出した結果、理事の意見もあり、2年半前に解雇されました。 形は自主退職として退職金も受け取りました。 私が資金運用を薦めた背景には、毎年のように赤字を出し、私が着任する前の10年間での資産の減少が4億にもなり、しかも毎年赤字を出している状況でした。 しかも校舎は築50年を経過しておりながら建て替えのめどすら立たない状況で、それでもなお経営者は経費節減にも消極的で先の見通しの立たない状況に、何とかしなければという思いがあり、事務用品や電気代、印刷費等の経費の節減にも努めてきました。 私の職責上は予算管理は任されていましたが、資金運用については明確な事務分掌はなく、事実上私の意見に上司が了解をする形で1年半ほど行っていました。 以上のことから、もし学校法人が私に損害補償を求めてきた場合には私に支払う義務が生じるものでしょうか。 なぜ決着した問題についてお尋ねするかといいますと、私情を離れた今、この学校法人の非社会性について監督する立場にある行政当局から指導をするように働きかけようと思っていますので、その際にこの問題が蒸し返されるのを懸念するからであります。 よろしくお願い癒します。
- 確定拠出型企業年金について
頭が悪くていろいろな資料を見てもよく理解できません。わかりやすいサイトがあれば教えてください。 長年勤めてる人とまだ数年の人とで比較で来るとうれしいです。 毎月もらわない方法のほう(どこかで運用する)とすると、現時点での積み立てた金額からはどうなるかわからない(極論すると今の就業規則でもらえる退職金の倍になったり半分になったりほぼなくなったり)ということでよいのでしょうか。 また、開始する時の各個人のスタートする金額は一般には、どの金額から始まるのかなど知りたいです。 大変わかりにくい表現で申し訳ありません。
- 7年で老後資金を貯める
52歳の独身サラリーマンです。事情があり、家も貯金もありませんが、定年までの7年間の間に、お金を貯めて、なんとか、人様に迷惑をかけない暮らしをしたいと考えています。月15万円の積み立て、ボーナス140万(夏、冬合わせて)で計算し、3000万を60歳の誕生日までに単純に貯める計算をしているのですが、運用しだいで、5000万まで、増やしたいのです。小さな会社なので、退職金は200万程度です。 どなたか、こんな短期の7年の間に、5000万を作る方法を教えて頂けないでしょうか。 いろいろな情報があって、混乱しており、ただ、立ち止まっているばかりです。 保証人になって、家などのすべてを失い、全くの文無しとなってしまいました。 手取りは今、37万程度です。借金はありません。 どなたか、お知恵を貸して下さい。
- おすすめの積立貯金を教えてください
40代の夫婦です。(子供はいません) 将来に備えて貯蓄をしたいのですが、どちらへ預けようか悩んでいます。 <現状の貯蓄額> 三井住友銀行 りぼん積立 : 7万円/月(現在 : 550万円) 三井住友銀行 定期貯金 : 100万円 今まで会社の財形で、5万円/月&20万円/ボーナス月 を、積み立てていました。 転職をしたため、解約した財形が430万円+退職金100万があり これを使って来月、住宅ローンを完済します。 今後、会社の財形の代わり&住宅ローン分を貯蓄する場合 どちらに預ければ良いのかご教示いただけないでしょうか。 <今後、追加する貯蓄額> ・5万円/月&20万円/ボーナス月 ・13万円/月 運用などは性格上、ムリだと思います。 手堅く貯めるとしたら、同じように「りぼん積立」か、一部「金」かな?と考えています。
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- 貯蓄・預金
- noname#153309
- 回答数5
- 企業年金を一時金で受け取る?決めかねています
既に退職しており、退職金は3年前に受け取りましたが、近々60歳から退職年金の支給を受けることができます。5年確定年金、10年、15年、20年と選択できることになっています。一時金選択も可能です。 一時金で受け取るつもりで、メリット、デメリット考えいます。 手持ちのお金も底をついたし、持病があり、もしかしたら人より余命が少ないかもしれません。 今は信じられないようなインフレになるかも知れません。消費税も上がらないうちに家のリフォームでもしたほうがいいかもしれません。風呂、トイレ、台所あちこちガタがきています。 手元に持てば、あっという間に消えてしまう気はします。残った額も、年金で受け取るほどのいい運用先は見当たりません。あるほど使いたい私の性格上は年金でもらうほうがいいかも・・ 税金については、年金受取の都度、源泉徴収されるのが、シャクな気はします。確定申告してもさほど帰って来ないと思います。 一時金で受け取った時は、三年前に退職控除は使っているので、税金がかかるのでしたっけ? どちらを選んだところで、あとで、ああしておけば良かったなどと、後悔しそうです。 自分の選択理由にしっかり納得して決めれば、あの時こう決断したんだから、と思うことができそうです。 自分なら、こうする、という意見を伺って参考にしたいのです。よろしくお願いします。
- AIJ問題 企業年金脱退一時金について
昨年15年勤めた会社を会社都合退職し、厚生年金基金から以下の通り案内が届きました。 ・脱退一時金なら約19万円 ・将来年金として受け取るなら年約49000円 今はお金に困ってませんし、少額でも年金形式が良いと思い 将来年金で受け取ることとしていました。 しかし、その基金がAIJで運用していたことがわかりました。AIJ問題発覚後 3月頃に確認した際には、請求すれば脱退一時金は支払うとのことでした。 その際に、脱退一時金が今まで掛けてきた金額に比べ低いと思い質問してみましたが 説明がよくわかりませんでした。 (剰率等は以前もらった基金のパンフレット通りでした) 入社当時からの給与明細があるのですが、給料が少なかった当時でも 「厚生年金・・13000円少々」と「厚生年金基金・・3800円位」が天引きされており 退職する頃には「厚生年金基金・・4900円位」天引きされていました。 単純計算してみても3800円×12ヶ月×15年=684,000円 となり、脱退一時金の額が腑に落ちません。 そこで質問なのですが (1)脱退一時金は、自分の掛けてきた金額は保障されないのでしょうか? 運用成績によることは理解できますが、あまりにも差がある気がします。 (2)天引きされていた「厚生年金基金」の中に代行部分の「厚生年金」も 含まれるのでしょうか? 代行部分は給与明細の「厚生年金」の方に表示されているのでしょうか? 「厚生年金基金」の方に厚生年金の代行部分も含まれて表示されているのであれば 脱退一時金の額が少なくても、差額の部分は代行部分かなと納得できます。 (3)AIJ問題により、基金が解散しなかったとしても将来年金形式でもらうより 少額でも脱退一時金を請求した方が良いと思われますか? 加入している基金はかなりの割合をAIJで運用しています。 詳しい方、よろしくお願いします。
- ベストアンサー
- その他(年金)
- pakira0906
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