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断熱

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  • 勾配天井を自分で造作する場合の断熱剤と通気について

    予算の関係で未完成だった2階部分(6寸勾配の大きな屋根裏様の16坪のスペース)の内装を自分ですることになりました。現在の天井の状態はガルバニウム鋼板、アスファルトルーフィング、野地板(コンパネ)、で垂木があらわしになっています。 6年前の建築時、大工さんの説明では垂木の間にグラスウールを入れて天井の板を張ればよいとのことでしたが、なくなってしまったため問い合わせできなくなってしまいました。このサイトをみると、通気層を設けることが大切とあります。床と屋根(天井)の立ち上がりの間には隙間が空いていますが(光がもれている)、棟側には開口部は作ってありません。 勾配天井の断熱材としてどのようなものをどのように張るのがベストでしょうか。また強制換気扇もつけた方がいいのでしょうか。アドバイスをお願い致します。

    • 2yan
    • 回答数3
  • 地域IV(横浜)で建売住宅検討(断熱材・防腐・防蟻・屋根・基礎について)

    はじめまして、横浜で2×4の建売住宅購入を検討しています。 全体として広いため総額は高いのですが、周辺の相場より安いため不安があり、是非コメントいただければと思い書き込んでいます。 よろしくお願いします。 【断熱材について】 現場に行くと断熱材が入ってたのが見えました。タンレーマット?425と書いてありました。 仕様書によると (1)1階2階遮音吊天井 居室天井部分 ロックウール厚55+野縁+石膏ボード厚12.5/1階前記以外天井 石膏ボード 厚12.5 (2)断熱材 1階床下 押出法ポリエチレンフォーム保温板 厚30 (3)断熱材 外壁 ロックウール 厚75 (4)断熱材 小屋裏 ロックウール 厚90 (5)断熱材 天井 ロックウール 厚55 冬寒くて足元が冷えるような家は避けたいと思うのですが、どうでしょうか? 【防腐・防蟻】 土壌処理及び主要構造部GL+1000(外周外壁) と書いています。十分なのでしょうか? 【屋根】 切妻・片流れ 他 4.5寸~6.0勾配 スレート葺き コロニアルネオ 棟換気 1箇所 L=910 何か問題あるでしょうか? 【基礎】 鉄筋コンクリート造ベタ基礎 高さ:標準外周部分 GL+400 耐圧盤:スラブ厚150 床下仕上げ:鉄筋コンクリート造(耐圧盤) 床下換気:基礎パッキン法 あと、物を評価するうえでのチェックポイントがあれば、是非教えてください。今週末業者と会うので、それまでに教えていただけるとうれしいです。

  • 断熱材の室内側の防湿シートがなく、天井の結露がひどいです。

    2月中旬に棟上し、4月11日に施主検査がありました(在来軸組工法、通気工法、サイディング・陶器瓦、場所は九州です)。 天気の良い日がしばらく続いており気温20℃湿度50%程度の日だったのですが、2階の南東側の勾配天井(寄棟)に、すでに触ると手のひらにびっしょり付くほどの結露が一面にありました。 天井断熱材はロックウール100mmですが、工法として、(1)断熱材の室内側に防湿シートの施工がない事、(2)天井裏換気口が軒天換気のみな事、(3)間仕切り壁と床下の隙間に通気止めが無い事、で結露は心配しておりましたがやはりこの結果です。 HMは「新築の最初は一番湿度が高くなります。24時間換気をしばらくつけていれば大丈夫です。」との回答ですが、それで本当に大丈夫なのか非常に不安でこのまま決済して良いものか悩んでおります。 そこで上記の工法の不備3点を指摘しようと思うのですが、特にどこが問題だと思いますか? どこまでが、正当な要求なのか素人で分かりかねまして、みなさまにご相談した次第です。どうぞよろしくお願いします!

  • 100年持つ家、外断熱、省エネ、免震設計に長けたメーカー、建築家は?

    昨年晩秋、テレビのガイアの夜明けで、明豊エンタープライズという会社のシェルゼ木場公園というマンションが紹介されました。 外断熱等の省エネ設計で、100年持つマンションを目指すそうです。 私はどちらかというと、一戸建て派なので、100年までいかなくても超長期寿命を持ち、省エネの家を建てたいと思っています。 当然費用が高くなるのは止むを得ないと考えています。 ポイントは下記のとおりです。 ・外断熱 ・窓の2重構造 ・それ以外に省エネ、超寿命化の工夫 ・太陽発電 ・免震構造・装置 更に、私の趣味で、 ・外装はともかく、内装は木をふんだんに感じることができる家 ・イメージとして和風モダン これらを叶えてくれるもしくは得意とするメーカー、建築家をご存知でしたらご紹介いただけませんでしょうか。 宜しくお願いいたします。

  • 断熱材充填箇所の壁のコンセントや配管処理について教えて下さい。

    断熱材充填箇所の壁のコンセントや配管処理について教えて下さい。 1)もうすぐ着工なのですが、壁に着くコンセントや配管の工事での断熱材の処理は一般的にはどのようにするのでしょうか?工務店に聞いたところ、以下の説明でした。 ・コンセントBOXなどの当たる部分の断熱材部分をカットして少し抜く。 ・そのあとは、コンセントBOXと一緒にテーピングで補修する。 ・カットしなくても出来るが、部屋側の壁に取り付け難くなる。(うちの場合は充填のスペースが105mm程度で、断熱材の厚さが90mmのロックウールです。) カットして断熱性能は大丈夫かな?と素朴に思ったのですが、どうなのでしょうか? 2)先に断熱材を入れてからコンセントBOXの工事をやる場合と、その逆にやる方法があるとのことでした。どちらでも出来るが、前者の方がカット位置が正確にできらしいです。ただ、その場合は、電気工事屋さんが断熱材のカットと補修を行うそうです。 電気工事屋さんで出来るの?とちょっと心配です。工務店に聞いたら問題ないと言われましたが、どうなのでしょうか? 今まで、このようなことに気がつかなかったのですが、心配になってきてしまいました。是非、皆さんのお知恵をかして下さい。

  • RCのリフォームについて

    築38年のRCの建物をリフォームする予定です。 延べ床面積は、55坪程です。 とても寒い家なので、窓もカバー工法ですべて変えペアガラスにし、断熱材も入れて、床暖房を入れる予定です。 外断熱が合っていると調べたのですが、リフォームでは難しいという事で、ウレタン吹き付けの内断熱になりそうです。 床は、モルタルに直張りでフローリングが張ってある状態で、断熱材を入れて床暖房を導入すると、今の床から15cm以上高くなってしまいます。段差を無くす為、床暖房の部屋だけでなく、1F全体の床を高くしないといけません。 壁式のRCなので簡単にドアの高さや、階段に手を加える事が難しく15cm床を上げると色々支障が出てきてしまいます。 なので、現在張ってあるフローリングを捨て張りにしてその上に床暖房のパネルを敷き、その上に床暖房対応のフローリングを敷く事を提案されました。 その場合だと3cm弱の床上げで済む様です。 けれど、床に断熱材なしだと、結構心配です。 床暖房の無い部屋は、今の様に寒いだろうし、床暖房がある部屋でも、断熱材が入っていないので、下から熱が逃げて行くと思います。 セントラルヒーティングも考えたのですが、コストが高くなりそうで悩んでいます。 床は高くなっても、断熱材はやはり入れた方が良いでしょうか?

  • 高気密対応のリフォームを行うには?

    高気密対応のリフォームを行うには? 現在、冬は寒く、夏は暑く四季を肌で感じられる一戸建て住宅に住んでおります。 築22年も経ちましたのでそろそろ大規模リフォームを検討していますが どうせリフォームをするのらな高気密(高断熱)を対応した リフォームを行い快適に住めたらと思います。 また、住宅版エコポイントも導入されましたので 費用的にも若干?助かりそうですので、エコポイントが対象となる リフォームを考えております。 そこで、以下のような住宅に対してリフォームを行う項目や ポイントをお教えいただけないでしょうか? 対象住宅 構造 :木造軸組在来工法 外壁 :パワーボード(厚み50~60mmぐらい) 断熱材:グラスウール(厚みは不明) 屋根材:陶器瓦 屋根裏断熱材:グラスウール(厚みは不明) 床:根太の上にフローリング直張り   (構造用合板はありません。) 窓:シングルガラス   (窓は多い方です。) 現在考えているのは、 (1)床下に断熱材(スタイロフォームやグラスウール)を追加 (2)屋根裏に断熱材を(グラスウールを増量) (3)窓を二重サッシに交換 (4)外壁を外張り断熱(ナカヤマのエコウォールハレル家)を追加 以上ですが、内容的に過不足や問題は無いでしょうか? 一番気になっているのは、 (4)の外張り断熱です。 木造ALCの上に貼って、強度的に問題は無いか? また、効果は?壁内結露は?です。 以上詳しい方のアドバイスを御願い致します。

  • グラスウールの施工について

    先だって出した「断熱材について」の質問にいただいた皆様のお答えを読んで、提案された断熱材では不十分なこと、お願いしている工務店さんに気密断熱についての知識や経験が殆どないであろうことが理解できました。私自身、断熱材の厚みをませばいいのか程度に漠然と考えていましたが、断熱をするなら気密もしっかりとらないといけない事が分かりました。 工務店さんは施工の経験はないようですが、具体的にこれをこうして欲しいと指示をすればやってくれそうに思います。 ご紹介いただいたサイトなどを読んで、理屈は何となく分かってきたように思うのですが、具体的に断熱材をいれたり気密シートを貼ったりなどの施工のやり方(工務店さんに理解してもらいたい部分)については、私にとっては難しい部分が多く、適切に工務店さんに説明できる自信が持てません。写真など多用して施工過程を解説したサイトやマニュアル、よい本があれば、どうかお教え下さい。予算をなるべく抑えたいので、グラスウールを断熱に使う方法が知りたいです。まず工務店さんと理解が共有できれば、それに必要な見積もりを出してもらって、予算的に実現できるかどうか検討ができると思います。よろしくお願いいたします。

    • koizu
    • 回答数4
  • アルミ板・ステンレス板・セラミック繊維・カーボン繊維で断熱効果の高い順

    アルミ板・ステンレス板・セラミック繊維・カーボン繊維で断熱効果の高い順など教えてください。 熱は対流熱、伝導熱、輻射熱に分類されると聞いたことがあるのですが、材質によってそれぞれの熱に対する性能が違うものなのでしょうか? 輻射熱を90%ほど反射させるのはアルミ板だけでしょうか? 上記の他にも効果の高い素材がありましたらよろしくお願いします。 コスト面は気にしません。 よろしくお願いします。

  • 窓の遮光と断熱に使用する素材の色について

    工場の窓際で作業をしています。(窓は透明ガラスで工場にしてはとても広く取って有ります) ブラインドが降りていても端の隙間から太陽の光が差してしまい、作業に影響するため断熱を兼ねて遮光の為に窓にダンプラ(プラ段)を貼り付けたいと考えています。 静電気対策が必要な為、導電製の物を付けようとしているのですが導電性のものは黒色しかないようです。 その場合、断熱という面では黒色だと太陽の光が当たると吸収してしまいかえって夏場だと逆効果の様な気がします。 ダンプラの層があることによる断熱効果と太陽熱の吸収量はエネルギー的にどちらが大きいのでしょうか。 ちなみにダンプラの厚さは4mmを考えています。

    • tak386
    • 回答数1
  • クリアータイプの断熱&UVカットフィルムの効果の持続について

    透明の断熱&UVカットフィルムの、その効果の持続期間についての質問 です。 元々透明なので色褪せ等によって視覚的に確認する事は出来ません。 とは言え、そもそも遮断したいのは可視光ではないですし、 製品説明には「金属微粒子を配合して、反射・吸収…」 というような記載があり、その科学的根拠までは私には分かりませんが、 着色されたフィルムが色褪せて効果が低下するのとは理屈的にもまた話 が別かと思われ、安易に着色された製品と比べる事は出来ないかとも思 います。 例えばシルバータイプのフィルムは色褪せません。 もちろん厳密に言えば、着色タイプも含めどんなに優れた製品でもそん な事はあり得ないと思いますが、その話はひとまず置いといて、 シルバーの製品はアルミ蒸着フィルムが使われており、その遮光性能を 色素に拠らず、あくまで極薄い金属としてのアルミニウムが遮蔽物とし てあるからだと考えられます。 そこで思うのですが、この問題の、金属微粒子が配合されているという 「断熱&UVカット透明フィルム」はどうなのだろう?シルバータイプと 同等くらいに考えていいものなのか、それとも普通に経年劣化とともに 効果が低下していって、数年後には単なる透明フィルムに成り下がって しまう物なのかな?と疑問に思いました。 メーカーに聞いてしまえば早い話なのかもしれませんが、HPのお問い合 わせフォームは基本的に企業向けの様ですし、個人の「ちょっと疑問に 思ったんだけど…」程度の質問でわざわざそこまでするのも思いまして (なにしろ東レですし)、こちらに質問してみました。 なるべく根拠があり納得できる様な回答を頂けると嬉しいです。 実際に使用されている方のお話でも結構です。 宜しくお願い致します。

  • アンダーカウルが溶けるのを防ぐために

    アンダーカウルが溶けるのを防ぐために 断熱材を貼りたいんですが純正の断熱シートがもう ないみたいで代わりのものを探しています。 おすすめがあれば教えて下さい。 車種はスズキのGAGです。

  • 薄層土壌屋上緑化について

    コケを屋上緑化で利用する 理由は断熱効果と蒸散作用だけで 酸素排出量に期待をしていないのですよね? ※コケだけでなく薄層の屋上緑化自体、断熱と蒸散作用だけなわけですよね

  • スタイロンフォーム

    壁断熱用のスタイロンフォームについて 教えて下さい。 (1)断熱効果は他の工法、資材と比べどうですか? (2)リフォームで可能ですか? (3)価格的にどの位するもんなのですか? 宜しくお願いしまス。  

  • 新築

    Q1ボードに、ハイベストウッド面材、中はグラスウールのダブル断熱か、 Q1ボードに、真壁工法のノボパン、中はビーズ法ポリスチレンのダブル断熱どちらがいいですか? そして、制振装置 エボルツかMERダンパーどちらが性能いいですか?

  • 高温材料への超音波印加

    200℃程度の液体を攪拌するために超音波を印加したいと考えています。 超音波振動子は一般的に耐熱温度が低い(60℃程度)ため、 断熱しようと考えているのですが、断熱材には防音・防振材をかねるものが 多いため、超音波が伝わらないのではないかと心配しています。 振動の伝わりやすい断熱材や、その他良い振動子の固定方法があれば ご教授ください。 よろしくお願いします。

    • noname#230358
    • 回答数3
  • 天井断熱材の上重ねを考えていますが、適切な方法でしょうか?

    カラーベスト屋根の2階建て木造住宅で、屋根部の断熱はロックウール75mm+50mm2層の天井断熱です。 現状では特に夏場の2階部分はかなり暑さが厳しいので断熱強化を予定しています。 コスト面や施工のし易さからグラスウール(100mm厚)の重ね敷きを考えていますが、素人考えですのでこの方法が適切なのか教えていただければと思います。 よろしくお願いします。

  • グラスウールが入手困難

    DIYでリホーム中ですが、何処で聞いてもグラスウールの断熱材が入手できません、ヤフーオークションなどでは高値で取引はされていますが、まとまった数を揃えるのには結構な額になってしまいます、 仕方なく断熱材無しで施工してしまおうかと思うのですが、外壁はガルバリューム合板、内壁は石膏ボードの状態ですが、グラスウールがあるのと無いのとでは断熱効果にかなり差がありますか?

  • 熱伝導の問題です。

    厚み230mmの耐火レンガと厚み不明の断熱レンガから出来ている炉壁がある。これらの熱伝導率はそれぞれ0.93および0.12W/(m・K)であり、耐火レンガの炉内壁面の温度が1000℃、断熱レンガとの境界面の温度が700℃。また炉壁の外側と大気との間の熱伝達係数は放射も含めて17.45W/(m2・K)で大気温度は50℃。 断熱レンガの厚みと外壁面の温度の求め方を教えてください。

  • 物理(熱学)

    定積モル比熱が2分の5Rである理想気体を考える。最初、27℃、1atmの熱平衡状態にあったものを、準静的に断熱圧縮して、体積を32分の1にした。 1断熱圧縮した後気体の温度は何℃になるか。 2断熱圧縮した後気体の圧力はいくらになるか。 1の答え、927℃、2の答え、128atmとわかっているんですが、解き方がわかりません。それぞれ教えてください。

    • geshi
    • 回答数2