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アルミ合金
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- アルミとスチールはどう違う?
初めて質問させていただきます。 先日、愛車のホイールを純正の鉄ホイールから社外品のアルミホイールに替えました。理由は1本が破損して、純正を再度オーダーしようとしたら1本が2万円もしたためです。鉄ホイールは本来こんなに高いものなんでしょうか。結果として(もちろんピンキリでしょうけど)アルミ+タイヤセットにした方がお得になるなら、なぜもとから鉄ホイールがついているのでしょうか。強度は違うのでしょうか。ちなみにホイール交換の際、鉄ホイールの処分料をとられました。下取りをしてもらえるという話も聞きましたが、これは損をしてしまったのでしょうか。何せ2万円もする代物ですからね(笑)。素朴な疑問ですみません。
- 金属組織観察について(エッチング液)
無酸素銅の組織観察を行っていますが、なんだかうまく行きません。エッチング液やエッチング方法で何か知ってましたら、教えてください。経験のある方宜しくお願いします。 *無酸素銅に限らず、銅全般でもかまいません。
- バイクのカバーについて
バイクを買ったのですが、保管場所が屋根がないため雨ざらしです。 ここで質問なんですが、バイクにカバーはしたほうが良いのでしょうか? また、しなかった際になにか不都合が起こるのでしょうか? 教えていただけますか?
- ロックフィッシュの重金属(鉛)汚染?
ボウズのときはよくカサゴ(アラカブ)などをテトラポッドの間からつり上げて晩のおかずに持って帰ります。先日高いルアーを海底に引っかけてしまい、もったいないので海に入って取りに潜ったら、鉛の重りが結構沈んでいるのを眼にしました。 鴨猟に使う鉄砲の弾は鉄製のものに変わっていくらしいですが、このまま鉛が海に投入され続けれると特に根魚の重金属汚染が進むことになりはしないでしょうか。
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- 釣り
- poor_Quark
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- 高速度工具鋼(ハイス)の高速の意味
高速で加工できる工具材でしょうか?名前の由来はどの文献を探しても書いてありません、誰か分かる方は教えてください。
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- 物理学
- gogo25-kazu3
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- カニ捕り用のたも網の柄の材質 アルミニウム
海や河口でイシガニやタイワンガザミやワタリガニやモクズガニを捕る用のタモ網が欲しいのですが、柄(シャフト)の材質は定番のカーボンやグラスではなくアルミニウムがいいですよね? カニ捕り用のタモ網は柄の部分の材質はアルミニウムの物がいいですよね? 今まで柄がアルミニウム(だと思われる)のタモ網でしたらカニ捕るために結構乱暴に使っても中々壊れなかったです この前柄がグラス繊維製のたも網をまぁまぁの値段で買ったらすぐに折れました
- アルミの熱膨張率とsus304の熱膨張率
アルミの300度以上の熱膨張率とsusの熱膨張率 が知りたいのですが、どなたか知らないでしょうか? 現在アルミをブレージングしているのですが、電気炉 の温度600度から630度前後なので理論値から、伸び率を計算し冶具の改善を図りたいので宜しくお願いします。冶具はステンレスでボルト固定アルミ製品 の熱膨張でステンレス冶具にあたり座屈荷重かかり、その上クリープ現象で追い討ち製品の変形が結構でます
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- 金属
- noname#230358
- 回答数1
- SS400の事を「鉄」と呼ぶのは正しいのでしょう…
SS400の事を「鉄」と呼ぶのは正しいのでしょうか? SS400の事を「鉄」と呼ぶのは正しいのでしょうか? 少し調べたのですが、結論から言うと正しくないと思いました。 鉄単体では存在しないらしいです。 要するに、鉄ではなく鋼。鉄合金だとありました。 皆さんの会社では、SS400のことを「鉄」と呼んでいますか? またSS400は、鉄と解釈してもいいのでしょうか? よろしくお願いします。
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- その他(開発・設計)
- noname#230358
- 回答数7
- 金属接着に適した接着剤は?
組み立て式のミニパイプ椅子が壊れたので、もう、強力接着剤で接着して、組み立て式ではないパイプ椅子にしようかと思います。このような金属同士を強力に接着するには、ホームセンターなどで売っている高価なゼリー状の瞬間接着剤でなければならないでしょうか?それとも、100均で売っているゼリー状の瞬間接着剤でも強力にくっつくでしょうか?
- ショットブラスト投射選定(アルミ、亜鉛)
アルミ鋳造部品(材料ADC12)の表面処理にアルミショット(0.8?)硬度105~120HV を使用。亜鉛ショットに変更すると、火事リスク下げるメリットがありますが、コスト面は?比重がアルミより高いので投射時間短くできる等のメリットは?逆にデメリットは? 教えてください。 ありがとうございます。硬度は現在使用のアルミショット105~120HVです。候補の亜鉛ショットは2種類の硬度があって、45~55HVと85~95HVです。コスト面で優位であれば、火事のリスク軽減と合わせて亜鉛に変えたいと思いますが、コストは → 単純に?あたりの値段もそうですが、投射時間が短くできるとするとそれもコスト低減と考えます。(投射時間=電気代、人件費、その他) よろしくお願いします。
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- その他(表面処理技術)
- noname#230358
- 回答数16
- アルミの洗浄
アルミに対する最適な洗浄方法はどのようなものがあるか教えてください。 (材質により違うかもしれませんが・・・) アルカリ性洗浄剤で洗浄してはいけないと聞いたことが有るのですが 本当でしょうか?弱アルカリ性も不可? ご教示いただきたく。宜しくお願いします。 すいません。もう一つ質問が有りますので追記させてください。 洗浄後のアルミをエタノール+ベンコット等で拭き上げると 黒くシミになります。(何度拭いても) これは汚れが付着しているのではなく、やはり表面の酸化膜が 剥がれて付着しているものなんでしょうか? それとも素材そのものの付着? ご教示いただきたく。 宜しくお願いします。
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- 金属
- noname#230358
- 回答数3
- 通常の鋼板用スポット溶接機によるアルミ溶接
先月、被覆アーク溶接を経験したばかりの超初心者です。 アルミのスポット溶接には大電流や冷却システムを備えた高価なマシンが必要になるで、通常の鋼板用スポット溶接機では出来ないと聞いておりました。 しかし先日、YouTubeで「Spot Weld Aluminum with a 220V Welder」と言うタイトルの動画を見て驚きました。 220Vのポータブルスポット溶接機で、アルミ材を薄板鋼板で挟んで溶接をしていました。 説明が英語だったので、詳しい理屈は分かりませんでしたが、アルミ材を薄板鋼板で挟む事により、抵抗発熱を上げて溶接しているのではないかと、思います。 早速試して見たいと思って見ましたが、手元に220Vのポータブルスポット溶接機無く、手をこまねいています。 どなたか既に試された方、又は直ぐに試すことが出来る方がいらっしゃいましたら、抵抗溶接の3条件及び薄板鋼板の種類や厚み等の関係を教えて頂けないでしょうか? 特に私が知りたいのは、アルミ板A2024-T3 厚0.8mm 2枚重ねの溶接が、この方法で出来るかとい事です。 リベット打ちの代わりにならないかと思っています。 超初心者の質問で要領を得てないかもしれませんが、ご回答の程、宜しくお願いします。
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- 溶接・組立技術
- noname#230358
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- アルマイト処理の色むら
アルミニウム合金のA2017材(丸材削り出し)にアルマイト処理を 行ったところ、色むらができてしまいました。 アルマイト屋さんからは、「A2017の丸材では特に色むらになり 易いので、角材又はA2045材に変えてみては。」と言われました。 確かに2000系材はアルマイトに不向きですが、厚肉円筒形の外側表面 にのみ色むらが出ており、且つ前のロットでは発生しませんでした。 質問 A2017材を使用する限り、色むらを防ぐことは出来ないのでしょうか。 そもそも、なぜ色むらになるのでしょうか。
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- 金属
- noname#230358
- 回答数2
- A5052材のアルマイト発色
現在A5052H32を使用してシルバーアルマイトを行っています。 工程としては、脱脂→化研→アルマイト→封孔で処理しています。 化研を行った後はシルバーのままなのですが、アルマイト処理を 行った後に全体が黄味を帯びてしまいます。これは合金の性質に よるものなのでしょうか?また黄味発色を防ぎ、シルバーの光沢 を出すにはどの様な対策が有効なのでしょうか?
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- 金属
- noname#230358
- 回答数2
- アルミホイルの粉を4年間熟成した
アルミホイルを粉々にして水が入ったペットボトルに入れて4年が経過し、様子を見ていると、灰色の粉が少々と、ふやけた紙みたいなものが残っています。この混合物をなにかに利用できたり、特殊な性質などありませんか?また、希少性が高ければ教えてください。
- ステンレス製品の黒い汚れ
ステンレス製の三角ホーという農具を扱っていたら、 買って2~3年は手が汚れることはなかったのに、 最近は手が真っ黒になります。綺麗に拭いて使っても また汚れます。 なぜ? 1,メッキか何かが剥がれた。 2,天候などの違いで、イオン化傾向が~~になり、~~になった。(~~部分は私には不明です) 3,その他
