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言語消滅

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  • この本は実在しますか?

    「Behavioural Types of Transactional Thinking」 これは、本の題名のようなのですが、実際にある本ですか? 題名だとしたら、どんな訳ができますか? それから、下記の英文を和訳してください。 そんなに難しくないと思って挑戦しましたが、何を言っているのか、全くわかりませんでした。 特に、assisting languageの意味, 2つのwhich、bothが指しているものを教えてください。 The common understanding involved in most types of human expression is certainly extraordinarily efficient in assisting language, which is its tool, and in producing communication in multi-level society, which is the purpose of both.

    • noname#13484
    • 回答数6
  • ヨーロッパ言語の名詞の性について

    フランス語を勉強して間もない高校生です。 ふとした疑問がありますのでお時間のある方お答えいただけないでしょうか? フランス語を勉強し始めて驚いたのが名詞に性があるということです。英語にしか触れていなかったので驚きました。 フランス語には男性名詞と女性名詞がありますが、ドイツ語などは男性名詞、女性名詞に加えて中性名詞があると聞きました。 では、フランス語とドイツ語の男性名詞と女性名詞は大まか対応するのでしょうか?また、対応する場合フランス語のどういった意味の名詞がドイツ語では中性名詞となるのでしょうか? また、その他ヨーロッパ言語で、中性名詞があるものとないものはどういった言語でしょうか?個人的な予想としてラテン系とゲルマン系で違うのかな、と思っていますが… なんだか質問の意図がとりにくくなってしまってすみません。宜しくお願いします。 追記 他にも言語について質問をしていますのでそちらもお答えいただければ、と思います。

  • 「息災」の意味(語源)について

    よく「無病息災を祈願して」とか「お蔭様で息災で」とかいいますね。この息災という言葉の語源をご存知の方いらっしゃいましたらぜひお聞きしたいのです。 「無病」はよくわかりますが、健康とか平穏でとか言う意味になぜ「息災」なのか。そもそも「息」の「災」と書くので何かしら「災」にはよくない意味が含まれているように思います(昨年は「災」の年でしたし)。 日本語の教養を深める意味で、ぜひ教えてください。

    • p06
    • 回答数3
  • ピジンとクレオール

    ピジンとクレオールの文法はその現地民が話す基層言語の文法に似ていて、反対に語彙はその現地に来た人々が話す上層言語を元にしていると聞いたのですが、本当ですか。もし本当であれば、なぜそうなのでしょうか。なぜ、文については上層言語が元に、語彙については基層言語が元にならなかったのでしょうか。

  • 療育手帳取得について

    療育手帳のことで教えていただきたいのですが 取得する特に基準となる指数というのは、どんな質問が出るのでしょうか? また判定が軽度だと療育手帳のメリットはあるのでしょうか? 教えてください

  • 記憶についての疑問

    人間の記憶がその脳内でどのように記録され、どのようにして保持されるのか、についての疑問です。 人間の脳を観測装置とみなした時、その内部は意志の発現などで神経ネットワークは常に変化が起きているから 機械のような定常状態が持続しているとは考えにくいと思います。  そのように脳内部が変化するのなら 脳に記憶された内容もある程度変化することにはならないでしょうか。 つまりこの疑問は人間の記憶が、日常私たちが使用している機械的な記録方法と同じような様式を脳でも 行なっていて、想起の要請に対して符号化検索のような対応関係を持っているだろうかという疑問です。  もしそうであればそれは脳内において固定化される必要があります。 記憶の想起に関しては、事故による脳の損傷、老化による脳の病的萎縮、心理的原因での記憶喪失、記憶を開始する時点 での障害など、さまざまな症例がみられます。 これらを総合して記憶の問題を考える時、例えばアルツハイマーの患者さんの 記憶の混乱と喪失は、脳内の記憶そのものが物理的に脱落した、あるいは記憶を想起する手段が障害されたとも考えられます。 臨床的にはどちらでしょうか。

    • noname#114359
    • 回答数5
  • 無言電話

    振られた彼への電話がやめられません。一応距離を置いていることになったもののメールも帰って来ません。あきらめたくないし、付き合いたいしでも堂々電話したら嫌がられそうだしって思うと無意識にどこにいようとも彼に非通知で電話しています。そしてもしもしと言うと切ります。どうしようって思います、でもやめられません。 絶対に彼と元に戻りたいんです。私はこれからどうしたらいいのでしょうか? http://okweb.jp/kotaeru.php3?q=1433394 http://okweb.jp/kotaeru.php3?q=1425688もしよろしければごへんとういただきたいです。これがストーカーなのでしょうか。

    • ayacafe
    • 回答数15
  • 母国語のほかに英語も日常で話せる国とは?

    国民のほぼ全体が、母国語と英語の両方を、日常で問題ない程度話す国といえば、 どんな国があるのでしょうか。自分ではただ漠然としていて、この国というふうに 自身をもって言えるほどの知識がありません。知っている方がいればお願いします。

  • ホームページ作成ソフトについて

    ホームページ作成ソフトにも色々ありますが、どのソフトを選べばよいか悩んでいます。 将来的にホームページの作成などを仕事でやりたいので、それに適しているソフトを探しています。また、パソコンの方も、購入予定にしているのですが、 ウインドウズXP搭載のものを購入する予定です。 フロントページ、ホームページビルダー、ページミルなど、どのソフトを選べば良いでしょうか?

    • ys28261
    • 回答数4
  • 著名人の言葉を引用 ~著作権

    会社のホームページに、日替わりで著名人の有名な言葉を掲載すると、著作権の侵害となるのでしょうか。 言葉には作者を明記します ○○○○○○○○○○○○(武者小路実篤) 故人も生存している人もいます。 ざっと考え方だけでも教えていただけると助かります お助けを

  • C言語で、メモリを解放しないで終わるプログラム

    C言語の話です。 mallocなどで領域を確保したら、解放しなければいけないんですよね。 しかし、解放しないで終了すると具体的にどうなるのか、私は理解していません。 次のような、freeしないプログラムを作って何回か実行してみました。しかし、別におかしくならないですね。 #include <stdio.h> #include <string.h> #include <stdlib.h> char *cp; int main(void) { unsigned int n; printf("サイズ(2以上)を入力してください:"); scanf("%d",&n); cp=malloc(n); if(!cp) { printf("%s\n","mallocできませんでした。"); return(1); } strcpy(cp,"A"); printf("cpは%sです。\n", cp); printf("それでは終わりにします\n"); return(0); } グローバルでcharの固定長の配列を宣言したとすれば、プログラムの終了時にその領域は解放されると思います。 このような固定長の配列の場合とmallocの場合との違いが問題なんです。  実験的に、解放しないがために何かおかしくなってしまったり、悪影響を及ぼしたりするようなプログラムを作りたいんですが、どのようにすればよいでしょうか。 もしも私の環境ではそのようなプログラムが作れないなら、別の環境の話でもよいので具体的にこんなふうになってしまうという話をお聞きしたいんです。 過去の質問を検索してみました。 http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=160037 ここのNo.9では、「freeしないアプリケーションの起動・終了を繰り返すと、リソースが不足する」旨が書かれていて、質問者の方もそれで納得されているようです。 しかし、私は、リソースが不足するとはどういうことで、何が起こるのか、知りません。 私のマシン OS:Windows98SE VC++6.0

    • noname#2004
    • 回答数10
  • 「これは1本の私のペンです。」をイタリア語で

    英語のカテゴリーの695822と関係があるんですが、 私も回答はしたものの、疑問に感じまして 逆から考えた方がいいと思い質問を出しました。タイトルの文は C'e una mia penna.でいいと思うのですが、イタリア語では英語と違って 冠詞と所有形容詞を並立できますよね。なぜ このような構文が可能なのがご存知でしょうか?また、スペイン語をご存知の方、スペイン語でもそういう構文は可能なのでしょうか? ついでに もうひとつ質問なんですが、イタリア語やスペイン語にも現在進行形がありますよね。英語よりも 使用範囲は狭いと思いますが、英語との用法の違いを 教えてくれませんか?

    • noname#27172
    • 回答数2
  • Pidgin English

    教えてください。 Pidgin English とは何でしょうか? ここの過去ログNo.78039 にも「ハワイの元々の訛りに、中国人やその他アジア人が使っていた英語の訛りが混ざって出来た変な英語」などとあるのですが、 Papua New Guinea/パプア・ニュ-ギニア独立国 では公用語として使わていれるらしいです。 調べてみるとソロモン諸島、バヌアツ、ニュー・カレドニア、フィジー、 メラネシア 、ハワイ、ナイジェリア等でも使われる、英語と混ぜて出来た言語の様です。英語の方言の様なものでしょうか? 日本でいうと和製英語という感じの言葉でしょうか。 ご存じの方教えてください。

  • アルバニア語って?

    ヨーロッパの言語は大きく分けると ラテン系、ゲルマン系、スラブ系、ケルト系の言語に分類されますね。 それらの系統のいずれにも属さない言語としてギリシャ語がありますね。さらに 日本人には馴染みのないマイナーな言語ですが アルバニア語というのが孤立して存在しますね。 そこで質問です。アルバニア語はラテン文字を使っているのは知っていますが、系統的には ギリシャ語、ラテン系の言語、スラブ系の言語の中で どれと最も類似性が高いですか?私の推測では それぞれの言語との 共通性があるようで アルバニア語独特の特徴もあると思います。どなたか ご存知の方 回答お願いします。

    • noname#27172
    • 回答数6
  • 初めて死を意識したとき

    昨日、家庭教師の生徒のところへ行くと、思いっきり落ち込んでいました。 断片的なことしか聴き出せなかったのですが、動物の臨終の瞬間に出くわしたことで、「生の儚さ」と「自分の無力」を感じてしまっているようです。キーワードとして、「安楽死」という言葉が出ていましたから、その動物が徐々に苦しみながら動かなくなっていく様を見ていたのだろうと想像します。 初めて「哲学している」高校二年生の男子生徒に、アドバイス・故事・良書、何でもよいので一言かけてやってください。

    • papa13
    • 回答数14
  • 日本語のクレオール

    今大学で社会言語学を勉強しているのですが、 クレオールについてでてきました。 定義とか内容・例等は教科書にあったので 分かったのですが(トク・ピシンやハイチのフレンチ・クレオールなど)、上層言語(superstrate/lexifier language)がヨーロッパ系の言語という例ものしか紹介されていません。 植民地政策ということがピジン・クレオール形成の 背景にあったことを考えると、日本語にも クレオールがあったりする(した)のでしょうか? (日本語が上層言語=superstrate/lexifier languageで 植民地の現地語が基層言語=substrate languageということで、です) ピジン 止まりでクレオールにまではならなかったものや、現在残っていないのかもしれませんが そういうものも含めて知りたいです。

  • イギリスの言語事情

    イギリスの国語は英語というのは誰でも知っていますが、実際は英語以外の言語も使われているらしいですね。私の知る限りでは、ウェールズ語、スコットランド・ゲール語、ノルン語ということまでは知っています。 それでは それらの言語はどれくらいの話者がいるんでしょうか? ご存知の方 教えてください。

    • noname#27172
    • 回答数1
  • この場合、死亡時いくらおりるのですか?

    第一生命の堂々人生らぶ 保険金部分1500万 スーパーリライ特約 300万円 シールド特約    300万円 傷害特約      500万円  この場合、事故で死んだ場合もらえる保険金はいくらですか? 設計書には「死亡・高度障害の時は2100万円」 「災害で死亡の場合は500万円上乗せされます」とありますが、 事故で死んだ場合にも、シールド特約やスーパーリライ特約の分の 保険金もおりるのですか?? [ シールド特約はガン・心筋梗塞・脳卒中と診断されたときに 保険金をお受け取りになれます。」とあるということは 事故で死んだ場合は出ないのでしょうか? でも、「死亡・高度障害の時は2100万」と大きく書いて あるということは、事故で死亡した時にもおりる???  加入するときに説明を良く聞いたつもりですが、改めて保険証書を 見直すと分からないことが出てきました。。。

  • 言語が不可能であろうとするとは

    安部公房に関する本の中で、次のような文章がありました。 「安部公房が突破しなければならなかったのは、物をおおいかくしてしまう言葉の慣性であったといえよう。文学の言葉について、たとえばM・ブランショは、「カフカと文学」で<言語を可能にするのは、言語が不可能であろうとするからである>と述べた。そのことは、日本の戦後文学が直面していた状況にもあてはまる。語りえない世界をどのようにして文学がひきうけるのかが問われたのである。」 ここで以前から引っかかっていたのが、<言語を可能と~>の部分です。どのように考えればいいのでしょうか? 言語、不可能と聞いて浮かんだのはヴィトゲンシュタインの言語の論理性については限界があるということです(見当違いかもしれませんが(汗))。言語表現に限界があるということは理解できるのですが、それが<>内の意味とどう関わるのか(関わってないかもしれませんが)分かりません。 また、言語が「不可能である」のではなくて「不可能であろうとする」とはどういうことなのか?それによって(はじめて?)「言語が可能」となるとはどういうことなのか?分かりません。 どなたか、ご意見をお聞かせください。ひょっとしてこういうことかな程度でもいいですので、ご意見を寄せていただけるとありがたいです。理解の助けになります。よろしくおねがいいたします。

  • 意識すること、そして死について

    最近考える事ですが、人間(生物)の肉体の全ての器官(手足、目、 口、耳、内臓等そして脳細胞も)は意識を維持するための単なる道具 ではないかと思うようになりました。 意識とは実体がないですよね~。この実体のない物のために肉体(個 体)が必要とは? 逆に固有の個体を維持(子孫を残し永遠の継続を求める)するための 道具として意識があるのでしょうか。 種の保存とは?  そもそも生とは何なのだ。 熟睡すると時間の観念が無くなりますが、これが永遠にツズクのが 死とも思えます。しかし永遠とは時間の概念ですよね~。いつか その永遠は終わるのでしょうか。「時が過ぎ行く」とは人間だけが 持っている意識なのでしょうか?。 連脈性の無い質問です。よかったらどの部分でも良いですから、お話 聞かせて下さい。

    • peikan
    • 回答数9