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生物学
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- 男性の心って幼い?
現在、小倉優子さんのご主人がゆうこりんの後輩と不倫と言われていますが、妻の妊娠中に 不倫をする男性ってよく聞きますが、ご出産のご経験のある方はお解りいただけると思いますが 体も万全ではないし、精神的にも安定しているとは言えないと思います。 ご自分の子供を産むために頑張っている妻の妊娠中の裏切りって、これ以上ないものかと 思います。男性ってそんなことは考えていないのですか。 全く理解できません。 ※男性は子孫を残すために浮気をするようにできている・・・この言い訳は結構です。 すごく、幼稚に感じるのですが、どういう心理なんですか。 また、女性はどのように推測されますか。
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- 夫婦・家族
- noname#222351
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- 何がなんだか分かりません。
私は22歳、社会人の男です。 私は、昔から勉強もスポーツもそれほど努力せずに人並み以上にできました。 人並み以上といっても、その道で努力してきた人には敵いませんが、そこそこというレベルです。 模試や、部活でいうと練習試合では成果が出るのに本番に極端に弱く、ここぞという時には必ず失敗してきました。 まあ、あまり努力をしていなかったので仕方ないのかもしれません。 しかし、何度も何度も人生の分岐点とも言える所で失敗を重ねているのに、未だに必死になれません。 と言うか、一日14時間以上勉強しても、疲労骨折するほど練習しても自分に自信が持てず、努力が足りなかったと自身の中で片付けます。 今までに、限界までやっていると実感したことはありません。 なので、私は今までの人生で、それほど努力をしていないと思います。それと同時に達成感も味わったことがありません。 さらには、私は時々ですが、表面的には出さないものの、人を見下している時があります。それを自覚し、自己嫌悪に陥ります。 こんな性格からか、元彼女の人からも「ネガティブ過ぎてキモイ」と振られてしまいました。 正直なところ、自分という人間はなんで生きているんだろう?と不思議に思います。 質問するつもりで投稿したんですが、話がまとまらなくてすみません。
- 工業高校から応用生物化学科
こんにちは。私は今回、推薦で国立と私立を受けるのですが、国立は工学部なんですが、微生物とか生物の研究ができたり、学べたりできます。しかし、自分の受ける私立の工学部にはそのような生物てきなことは学べません。なので、工学部ではなく、応用生物化学科という科を受けようと思っているのですが、やはり工業高校からでは印象はあまりよくないでしょうか?
- 何かの病気なのでしょうか?
僕の友達に「気に入ったら、それしか口にしない」と言う子がいます。 特にお菓子や飲み物はひどくて、ここ何年もお菓子は決まった2~3種類しか食べてる所を見た事ありません。 しかも「何だかなぁ…」と感じるのは、「これに勝る物はない!」とか異常に持ち上げたり、口にした事もない物を「まずい」とかけなす事です。 これって何かの病気なのでしょうか?
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- 心の病気・メンタルヘルス
- noname#222829
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- ワキガの手術をするのですが術後の生活が心配です
今大学生で、ワキガがコンプレックスで今月の19日に保険適用で4万程度の手術をします。 術後25日まで脇を固定して腕を曲げるくらいしかできなくなるみたいです。 一番心配なのがピザのデリバリーのバイトをしててクリスマスは強制出勤で休めません。 ためしに腕固定しながら運転したりしてみたんですが、割と問題なく運転できました。 でもやっぱり安静にしておきたいので休みたいんですけど、わきがの手術するから・・・なんて言えないです。 何か良い方法ありますか?
- 男性は女子に比べてあまり会話をしないように見受けら
男性は女子に比べてあまり会話をしないように見受けられるのだが、それはなぜなのだろうか? 恋愛カテゴリー皆さんの ご回答のほど、 お待ちしております。
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- 加藤
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- 普段は女性を差別するのに…
日本では普段は何かにつけて女性を差別するのに セクハラや痴漢があった時だけ一方的に「女性が正しい」みたいな事になる風潮は 何故でしょうか?
- 学校 音楽室 肖像画
学校の音楽室にはなぜ音楽家の肖像画が飾ってあるのでしょうか? あるいはそれ以外の教室、例えば理科室にはアインシュタインやエジソン、美術室にはゴッホやピカソなど、各界の名だたる著名人の肖像画が飾ってないのは何故でしょうか?
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- zororitaros
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- 「warlock」と「wizard」の違い
Harry Potter and the Chamber of secrets の 211ページ最終行から212ページ1~2行目 ハリーに向かって、他寮の生徒が言った台詞の中に「warlocks」というのが出てきます。 (学校の中で、代々魔法使いではない家出身の生徒が何者かに襲われて石にされてしまうという事件が発生していて、その犯人がハリーではないかと疑われている場面です) ”I might tell you that you can trace my family back through nine generations of witches and warlocks and my blood's as pure as anyone's , so--" 「witch」に対しては「wizard」だと思っていたのですが、「warlock」と「wizard」何が違うのでしょうか。
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- huwahowapowa
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- 地球は宇宙の一員です
UFOの存在を否定する人たちは、何か勘違いをしているようです。 地球も宇宙の片隅の一員だということでです。 宇宙には危険な物がたくさんあって、それが押し合いへし合いしていることを 認識していないようです。 月にあるクレーターを見れば一目瞭然。あれだけの隕石の衝突があるのに 「地球は大丈夫だ」などと良く言えるものだと感心します。 月だけではありません。天王星も冥王星にも衝突の痕跡があります。 もしも、太平洋に隕石が落下して波高100mの津波が押し寄せて日本が壊滅 しても、何も知らされずに死ぬのだけは嫌ですね。 どう思いますか。 隕石落下を知らされずに死ぬことと知って死ぬことは、同列ではないと思うの ですが。
- 金星?、第二惑星?
どうも、UFO関連の映像を見ていると金星人というネームが出てきます。 どう考えても金星人はおかしい。金星などは人が住めるような環境では ありません。摂氏300°の気温に海は干上がりありません。 そんなところろで生物の進化が望めないのは当たり前です。 では、なぜ金星人という語句がでてきたのでしょうか。 おそらく、想像ですが。 宇宙人に連れ去られてテレパシーで会話をした人が誤解をしたのでは、と 思います。つまり、他の星系の第二惑星を太陽系の第二惑星と勘違いした。 というのではないでしょうか。 太陽系の近くの星系ではケンタウルス座やこいぬ座星系があります。 特にこいぬ座のプロキオンは白色になっており、恒星としての寿命も短い と書いてあります。そのような星系の惑星なら地球に移住したいと願う 宇宙人もいておかしくありません。 どう思いますか。
- 理系と文系なら
理系と文系なら 文系の方が楽と言われるのは 文系の方が覚える事が少ないからですか? それとも文系は覚える事は多いけど 頭は使わなくて良いからですか?
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- 仏教についての疑問
仏教の目的は輪廻転生の輪から逃れて苦から解放されることだといいます。 それでは50億年後に地球が飲み込まれたら、人間もすべての生物も消滅して少なくとも人間道と畜生道は消えるでしょう。さらに時間が経過すれば宇宙は熱的平衡状態に到達し、すべては絶対零度の極低温に冷え切ってしまいすべての生物は存在できなくなるでしょう。 このような状態は仏教的には良い状態なのでしょうか? そこには苦しみはないです。何もないのだから。 私はそのような状態がよいとは思いません。苦しみや思い通りにならないことがあっても(いずれも仏教的には苦だそうです)、その一方でよろこび、感激、感動がある生き物が生き生きと生きている世界がいいと思います。 仏教的には煩悩だらけということになるのかもしれませんが、喜怒哀楽あって生き生きと生きている状態の方が何もない無のじょうたいより、よっぽどよいと思います。 仏教の考え方は消極的というかネガティブに思えるのです。苦から逃れることばかり考えている。苦も楽も両方あっていいのじゃないですか? 私は仏教に疑問を感じるのです。 それとも私が仏教を誤解しているのでしょうか?
- 植物の学名の見方
下記のシソ科の植物3種の学名を例にして、植物の学名の見方を教えて下さい。 イヌゴマ Stachys riederi var. intermedia (Kudo) Hara エゾイヌゴマ Stachys riederi Chamisso var. villosa (Kudo) Hara シラゲイヌゴマ Stachys riederi var. intermedia (Kudo) Hara f. villosa Kudo 質問なのですが、 (1) 「Stachys riederi」は共通していますが、何でしょうか??? (2) 「Stachys riederi」のあとに、エゾイヌゴマだけ、「Chamisso」が記入されていますが、何でしょうか???どんな意味があるのでしょうか??? (3) 「intermedia」と「villosa」は何ですか??? (4) 「(Kudo) Hara f. villosa Kudo」は、 どういうことを意味するのですか???Kudoと Haraというのは、人名だと思うのですが。
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- 生物学
- noname#228965
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- 「亜種」や「変種」として区分する考え方
「種」から独立させて、「亜種」や「変種」として区分する場合、その区分の基準は何でしょうか???「種」、「亜種」、「変種」、「品種」の定義的、概念的なものはネットでも調べられるのですが、「変種」や「品種」を区分するとき、具体的にどのように反映されているのか、その反映のされかたが分かりません。 (1) 某公園に生育する植物のことを調べていて、ツルウメモドキ(Celastrus orbiculatus)とは別に、オニツルウメモドキというのがあることを知りました。オニツルウメモドキ(Celastrus orbiculatus f. papillosus)は、「葉の裏の葉脈上に小突起毛がある。」というだけで、ツルウメモドキの変種や品種の扱いになっているようです。 http://www.zuncono.sakura.ne.jp/onitsuruumemodoki/index.html ふと、変種や品種を区分するときの基準というのは一体何だろうかという疑問が再び湧いてきました。というのは、フウロソウ科の植物の区分について、以前から疑問を持っていたからです。 (2) フウロソウ科の植物にエゾフウロとハマフウロというのがありますが、某図鑑の解説を見ますと、下記のように記述されています。(学名は某図鑑とは別の出典) エゾフウロ Geranium yesoense Franch. et Sav. var. yesoense 茎や葉柄に斜め下向きの毛が密生する。花弁は5枚、がく片も5枚で長毛が密生する。 ハマフウロ Geranium yesoense Franch. et Sav. var. pseudopalustre Nakai よく似た変種ハマフウロは、全体に毛が少なく、茎や花柄の毛は、下向きに寝、葉は5中裂、終裂片は披針形とされるが、連続しているので区別のつかない場合もある。 (3) また、例として適当ではないかも知れませんが、例えば、エゾエンゴサクを考えると、花の色には変化がありますし、白花も希に観察することが出来ます。また、茎は普通、「無毛」ですが、なかには茎の稜に沿って、開出毛の生えている個体も見られます。しかし、「変種」としては区分されていません。 (4) 某樹木図鑑の「キハダ」の紹介の項に、「葉や花序に毛がなく小葉の幅がやや広く、樹皮のコルク質が薄いものをヒロハノキハダ(var. sachalinense)と呼ぶことがある」という解説があります。ところが、ネットで検索すると、ヒロハノキハダがキハダの別名とされていたり、 http://kanon1001.web.fc2.com/foto_sinrin/K_mikan/kihada/kihada.htm 変種として位置づけられていたり、 http://www.fpri.hro.or.jp/gijutsujoho/doumoku-db/doumoku/L17%E3%82%AD%E3%83%8F%E3%83%80%EF%BC%88%E3%82%B7%E3%82%B3%E3%83%AD%EF%BC%89/kihada.htm また、確かではありませんが、「北海道に分布するものをヒロハノキハダという。」という解説を読んだ記憶も残っています。 (1)の例では、小突起毛が「ある」か、「ない」かで区分するということですので、理解できます。ただし、これが多いか、少ないかということになれば疑問が生じてきます。 しかし、(2)の例では、専門家でさえ、「区別のつかない場合もある。」と記述しています。このように、「連続するような」変化に対して、種を区分するのであれば、「その境界」と「種を分けて区分する根拠」を明確にしないと、素人には、理解できませんし、区分をすること自体、無意味なのではないか???と思えてきます。単に学者の自己満足ではないのか???という気持ちにもなってきます。 (3)の例は、私(植物に関しては、ほとんど素人)の観察ですので、無視していただいても構いませんが、イヌゴマとエゾイヌゴマのように、茎の毛の有無によって(これも、なかなか区分が難しいという専門家の解説もあります。)、種を区分されていますし、エゾエンゴサクの場合は、「シロバナエゾエンゴサク」というのは聞いたことがありませんが、「シロバナハクサンチドリ」とか、「シロバナニシキゴロモ」というふうに区分されるものもあります。エゾエンゴサクは何故、区分されないのでしょうか???という疑問も生じます。逆に言えば、エゾエンゴサクの花の色の変化や茎の毛の有無は、研究者の間では、「同一種の中の変異に過ぎない」と判断されているということですよね。 (4)の例では、和名や種の区分さえも統一されていないのか???という疑問もあります。それに、「小葉の幅や樹皮のコルク質の厚さ」も「連続的に変化する」性質だと思うし、「葉や花序に毛がなく」といっても、生物ですから、多少毛のあるものだってあるのではないか、とついつい考えてしまいます。(*^_^*) 以前、学名について質問させていただいたときのご回答の一部として、 後々の研究によって、分類が変更されることなどによって複数の学名が存在する生物もいる。この場合、どの学名を有効と見なすかは、研究者により見解が異なる。 という記述がありました。なるほどと思うと同時に、論文を発表した上での見解の相違なので、私のような素人が「見解の相違」だけで勝手に「変種」を作るわけにもいかないのでしょうが、 やはり研究者の自己満足の世界なのか???という印象を持つとともに、また、元の「種の区分の考え方」というのは???という疑問に立ち戻ってしまいます。 なお、「種の概念」というものを根本的に誤解している可能性もありますので、指摘してもらえるとありがたいです。
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- 生物学
- noname#228965
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