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沖縄返還

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  • 尖閣諸島の領有権は本当に日本にあるか?

    日本の主張の根拠となるのは、 「沖縄県当局を通ずる等の方法により再三にわたり現地調査を行い、これらの島々が 単なる無人島であるだけでなく、清国を含むどこの国の支配も及んでいない事を慎重に確認した」 とある。 で、いなかったから1895年に日本領土とした。 じゃ1895年前は「無主」? 有り得ないでしょ。 当時は、日清戦争の時代です。 イケイケの日本が、「清国さん、あなたの島?」 なんて正式に確認するとは思えない。 また沖縄県当局? 国の重要な領地問題を沖縄県に調査依頼するべき事? また当時、沖縄県にそんな立派な船や調査能力があっただろうか? たかだか百年チョット前の島を「日本固有の領土だ」なんて言ったら ヨーロッパの歴史認識からすると『それ以前の所有はどうなるの?」 とはならないものか? あんな大事な地域にある島が「無主』何千年も? 傲慢だった、あの時代の日本を考えると疑問があります。 『沖縄県当局を通ずる等の方法••••••••••••••。』 以外に尖閣諸島が日本の領土である根拠があれば教えてください。 感情ではなく冷静な回答をお願いします。

  • 植民地政策の自慢も非難もくだらないと思いませんか?

    16世紀の日本の豊臣秀吉や、スペイン・ポルトガルによる侵略が酷かったのは、日本人やスペイン人が特に残酷と言うよりは、略奪を必要とする経済の体制によるものであり、19~20世紀のイギリスが英語教育や鉄道や近代的な港を広めたのも、イギリス人が特に立派なのではなく、工業製品の輸出と原料の輸入を必要とする産業革命以降の経済の発展によるものであり、20世紀の日本の植民地政策もこれに継いだもの。さらに、20世紀中盤にはアメリカはフィリピンの独立を決議し、無条件降伏した日本も独立させている。特にアメリカ人が親切なのでは無く、大衆大量消費社会の実現していたアメリカは工業製品を買ってくれる労働者や中産階級を国内外に欲していたからである。その他、防衛や外交、宗教や文化の類似性などによって植民地政策は決定されていく。 植民地政策の優しさ自慢や厳しさ非難はくだらないと思う。違いますかね?

  • 北方領土って放棄したのではないのですか?

    日本は、サンフランシスコ条約で、クリル諸島を放棄しています。 誰が地図を見ても、クナシリ&エトロフは、クリル諸島の一部であり、 日本の主張は、竹島に対する韓国の主張や、尖閣に対する 中国の主張と変わりません。 現に北方領土については、裁判で片を付けましょうとは言いませんね。 負けるのが明白だからです。 このたびプーチン大統領は、4島の1/2面積でどうだと打診してくれました。 気の変わらないうちに、それで手を打つのが得策だと思いますが、 なぜ政府はためらっているのでしょうか?

  • 主権回復式典での天皇陛下万歳は何か問題なのか?

    段階を経て主権を回復し、国民の願いとその主権の行使で取り残された小笠原・奄美・沖縄も粘り強い交渉の末に国際環境の変化の中で、敗戦後のGHQの統制下からの復興~回復が為され、今日の平和国家日本が形成された第1歩の日(サンフランシスコ平和条約)なのでは・・・ その慶事・再スタートの日であり、過去の過ちへの猛省、平和への願いと不戦の誓いを期して行われた主権回復式典だと思うが、天皇皇后両陛下の参列や天皇陛下万歳の唱和を巡って批判的な記事・コメントが散見されるのは何故でしょうか? 皆様の感慨やご意見は・・・ (1)当時、取り残されたり、今も占領・施政権を奪われていた時代の負の遺産(重い米軍基地負担他)があり、屈辱の日としての視野視点とその反発は当然。 (2)ご高齢の天皇皇后両陛下のご長寿とご健康を祈念する思いからの自然発生した万歳三唱であり、年賀でのお出ましや御公務での沿線沿道での万歳と同じ素直な気持ち行動であり、国民統合の象徴と言うお立場と政治利用だとの指摘には、式典と万歳を混同し問題視する人の偏執や為にする批判を感じる。 (3)主権回復式典の主旨や開催そのものに反対の立場の人が反発・批判のターゲットに材料にしているにすぎない。 日米安保体制や天皇制やサンフランシスコ平和条約、憲法改正への警戒心etc真の批判や標的を隠しての批判批評だと思う。 (4)皇室&天皇皇后両陛下への尊崇・敬慕の念を示し表すのに、誰からも強制されたり束縛されるのではなく、万歳する自由も万歳しない自由もあり式次第に予定された式目や演出ではないのだから、批判する人の心情・意向が全く理解出来ない。 (5)その他 ※質問の背景に成った記事 主権回復式典「陛下万歳」は「不祥事」なのか 公明・新聞・テレビが批判、韓国からも- J-CAST(2013年5月1日19時46分) 「天皇陛下万歳!」――2013年4月28日、「主権回復・国際社会復帰を記念する式典」で、安倍晋三首相始め出席者が「万歳三唱」を行った問題が、波紋を広げている。 翌日以降の新聞・テレビが相次いで批判的な立場でこの件を取り上げたほか、与党・公明党からも苦言が。もちろん韓国からは強い反発が巻き起こる。菅義偉官房長官が30日の会見で「自然発生的に発せられた」と釈明を余儀なくされるなど、ほとんど「不祥事」並みの扱いだ。 「ハイル・ヒトラー」と同じ? 「想定外の万歳三唱 戸惑う出席者も」(朝ズバッ!(TBS系)) 「記念式典であるハプニングが」(ワイドスクランブル(テレビ朝日系)) 29日の一部ワイドショーは、こうしたテロップで万歳三唱の場面を映し出す。カメラは続いて沖縄県関係者の声、あるいはコメンテーターによる天皇の政治利用などを危惧する発言を紹介し、「万歳」を問題視する姿勢を打ち出した。 新聞では、会場から万歳が発生したことを淡々と紹介した朝日、問題には触れず万歳写真のみ大きく一面に配した産経、一切触れなかった読売と扱いが分かれた。そんな中で毎日は、 「突然の『万歳』に苦慮」 の見出しで、政府関係者も予期していなかった「ハプニング」として、やや批判的な切り口で大きく報じた。このほか式典自体に反対する沖縄2紙も、「思慮を欠いた振る舞い」(琉球新報)「県民に強い違和感を残した」(沖縄タイムズ)と、そろって強硬に反発した。 やはりというべきか、韓国紙からの攻撃も相次ぐ。大手紙・朝鮮日報が「『天皇陛下万歳』安倍首相に批判続出」との見出しで報じたのを始め、ソウル新聞は「秩序を重視する日本人が、天皇・首相臨席の場で勝手に万歳を言い出すだろうか」と疑問を呈し、安倍首相らによる「自作自演」説を打ち出す。韓国日報に至っては、「『天皇陛下万歳』は『ハイル・ヒトラー』と同じ意味」と主張する論説を掲載した。 政府内部からも、与党・公明党の山口那津男代表が式典後に「(主権回復の日の)意義を十分に踏まえた行動だったか問われる」と苦言を述べるなど、風当たりが強まる。 政府動画からなぜか「天皇陛下…」音声消える こうした中で一部から注目されたのは、政府が配信した式典の公式動画で、万歳の音声が一部無音となっていることだ。 内閣府が公開する「政府インターネットテレビ」では、式典の模様が全編ノーカットで公開されている。ところが、問題の「万歳三唱」の部分では、会場からの「天皇陛下、万歳!」の発声、そして続く1回目の「万歳」の音声が途絶え、2回目以降の万歳しか聞こえない。 内閣府はJ-CASTニュースの取材に、「参加者が立ち上がったため会場がざわついたので、一時壇上のマイクを切っていただけ。意図して音声を消したものではなく、誤解を与えるような内容になったことは残念」と編集を明確に否定したものの、前述の沖縄タイムズはこの件から、政府も万歳問題を「なかったこと」にしたいのではないか、と勘ぐる。 なかったことにしたいのか「既成事実」化したいのかはとにかく、これまでのところ菅官房長官の会見を別にすれば政府関係者や議員からこの問題への言及、あるいは反論はほとんど聞こえない。ちなみに式典のあとすぐにモスクワに出発、さらに中東歴訪中の安倍首相は、フェイスブックなどでも今のところこの問題に触れていない。

  • 中華人民共和国のボケにツッコミ入れるべき?

    琉球は元来中国領である。 え? 昔は日本は元来中国の属国であると言う立場ではなかったのかい? 書き出せばキリが無いけど、あえてツッコミは入れなくて良い ですよね?思うところお書きください。 わけのわからぬ特亜の主張。 私の質疑と同じ様に、ボケが酷過ぎてもうツッコミ入れる気も なくなりますよね?

  • 日本人はいつのまにか敗戦国だという意識を無くした

    今日のモーニングバードを見ました。若い解説者が日米地位協定 について、日本がこんなに不利益をこうむるのはおかしいと言って いましたが。 日本は敗戦国だという意識が、全くその主張に入っていないことを 危惧しましたね。 日本の空が米軍の占領下に置かれていることは敗戦当時の取り決 めでそうなった筈。それを取り返すのは、国連の敵国条項から日本 が外されなければ不可能でしょう。 ちなみにイタリアは独裁者ムッソリーニを処断して襟を正したが、日 本はその点で連合国の裁判に委ねられ、自身では何もやっていない。 またフィリピンはアメリカに日本からの占領を解かれた国だから対等 の立場にいる。それを地位協定が変更できたとはいえモデルには できませんね。そしてフィリピンからアメリカ軍が撤退したあとどうなっ たか、中国に不当に海洋占拠され漁業に多大な不利益をもたらした じゃないか。 ただ主張するだけで敗戦国の自覚もなく、国益も考えない解説者とは どういう神経の持ち主なんだ。 戦争に負けることは国の体制を変えられるだけでなく、大変な意識改 革を迫られる。戦後の日本が取った国の体制をまた変えることは 並大抵のことじゃできません。それをいますぐ変えられるようなことを 言う解説者に対してどう思いますか。ご意見をお願いします。

  • 驚愕!若者の日本人拉致の認知、僅か10数%

    中学生、高校生の"日本人拉致の認知度"は僅か10数%。(埼玉の救う会のアンケート) 先日のチャンネル桜での薗浦健太郎議員の発言です。 小泉訪朝後、北朝鮮による日本人拉致は日本国民すべてがが知ってて当たり前の事と思い込んでたボクには、この報告は凄まじく衝撃的でした。 少し落ち込みましたが、次第に哀しみが学校教育に対する強い憤りに変わっていきました。 国旗国歌で多少揉める事があっても、何だかんだで反日で溢れていた昔の学校教育よりマシになってると許り思ってましたが、その認識は大間違いだったようです。 つい最近まで橋本市長のような強権的な教育改革には反対でしたが、もしこれが事実なら、政治的にもう少し教育に介入すべきだと思います。 質問ですが、社会問題に疎いとはいえ、若者の80%が拉致事件をまったく知らないなんて、流石に異常事態ですよね? 学習指導要領に「日本人拉致」「領土問題」をはっきり明記して、授業必須化のような半強制的に学校教育に組み込むべきではないでしょうか。 日本人拉致に、朝鮮総連や、在日朝鮮人、よど号ハイジャック犯が関与した事実、一部の政治家や警察が拉致事件解決に非協力的だった事実、きっちり生徒に教えるべきではありませんか? よろしくお願いします。

  • 老朽ヘリ:CH-47の安全性はどうですか?

    最近HH-60型というシコルスキー社の救難ヘリが沖縄の基地内で墜落しました。 この機材は比較的新しいシングルローター機ですが、ツインローターのボーイング製CH-47型は就航が1962年ごろの老朽化した機材です。 沖縄の空の安全、そして日本を守ってくれる米兵の命の安全を確保・向上するためには、老朽化したCH-47型をデコミッションさせ、21世紀の安全技術を満載したティルトローター型のV-22系列への更新を急ぐべきと、個人的には思います。 ところで、沖縄方面では、老朽化したCH-47を新型のV-22系列に更新することに対して反対の声があがっているとの報道があります。(真実かどうかは不明ですが、大手新聞社の報道です)。 質問1:沖縄の人は老朽化したCH-47型を新型のV-22系に更新することに反対なのでしょうか? 質問2:もし、本土から移住した反政府活動家以外、一般の沖縄人も新型V-22に反対だとすると、その理由はなんでしょうか? 沖縄事情、老朽ヘリコプターの安全性などに詳しい方からご説明いただけるとありがたいです。

  • 沖縄県が独立? (笑)

    あんな小さな県が独立して国になるなんて 非常に馬鹿げています。 皆さんも、お住まいの県が独立した国になることを考えると即わかりますよね。 国としてやっていける道理がありません。 で、質問ですが、どうしてあのような馬鹿げたことを考案する人間が居るのでしょうか?

    • noname#187562
    • 回答数14
  • 鳩山由紀夫 尖閣問題について

    先日、尖閣は日本が中国から掠め取ったとの発言がありましたが、この方は何を根拠におっしゃっているのか、その根拠が分かる方教えて下さい。 東大まで出ている方なので、自分の地位や立場をわきまえて発言なさっていると思うのですが、いかがでしょうか。 現実、この発言で窮地の民主党立候補者をより一層追い込むことになっています。 だとすれば、自民党と影で手を組んでいて、次回衆院選で自民から出ようとしているのかもしれません。 宇宙人です。

  • 領土問題

    だいぶ端折ってしまってますが、ざっくりと質問させてください。 よろしくお願いいたします。 北方領土については、そもそも日本の領土であることを前提に返す返さないの交渉をしていますので、返還を信じ待つとして… 竹島では国際司法裁判所(ICJ)での決着を提案したと思いますが、韓国は応じませんでした。 これについてはわかります。日本の領土であるからです。 では尖閣についてですが、日本は「そもそも領土問題は存在しない」というスタンスですよね。 ですが逆に、国際司法裁判所で決着をつけるというわけにはいかないのでしょうか? (そもそも中国から求められてるわけではないんでしたっけ?) まぁ日本側に有利な判決が出ても、権限というか拘束力?はなく、あの国は無視するのでしょうけど… ですが日本固有の領土であると大きな声で言ってもらったほうが有利(楽?)なのでは? それとも万が一にも、不利な状況に陥る可能性があったりもするのでしょうか? (わずかでも不利という危険性がある場合、「賭ける」なんてできないのが『国』ですけど) 返還に応じない韓国に対しては「ハーグに出て来いよ韓国」という心情ですが、日本も同じように見られてしまうことはないのでしょうか? 中国という国がどういう国であるか、世界的にはけっこう有名であるとは思いますが… 協定だかなんだか知りませんが、ほんと日本のマスコミは腐ってますね。

  • 「尖閣諸島はあげちゃえばいい」と主張する人

    ホリエモンは「尖閣諸島は中国にあげちゃえばいい」と主張し、人によってはその主張に同調しますが、そのような人たちの思考回路が分かりません。尖閣諸島を仮ににあげたら、それ以上の領土を要求してこないという目算でもあるのでしょうか?あるいは、中国が「日本列島はすべて中国の領土だ」と主張してきたら、「日本列島全てを中国にあげちゃえばいい。」と言うのでしょうか?

  • アメリカが日本を生かした理由

    世界一気持ち悪い日米同盟。 調べてみるとゴーマニズムでは日本を焦土としようとした、 wikiでは日本を直接統治し、完全な支配下に置こうとした。とあります。 マッカーサーはこの国を単なる農産国としようとしたという記載もどっかにありました。 アメリカは中途半端な形で支配し、日本を占領し生かしてきました。 これはなぜですかね? アメリカが日本を利用し続けようとしたとも思われまし、日本側がいろいろな意味で抵抗したとも思われます。まー、今は何されても怒らない腑抜け島ですがねw 日本の特攻隊、日本人の伝統、文化のすばらしさに魅了された高官が多数いたのではないかと勝手に推測してますが、この説はいかがでしょうか? あと、気持ち悪い同盟関係は長く続いたが、お互いの敵対心が薄れて風化したという考えはいかに?

    • noname#184860
    • 回答数7
  • これが沖縄の実情なのですか

    それぞれが言いたい放題では返還もままならないですね 『返還しろ』 『返還はいやがらせ』 どうしたら良いのでしょう。ほかの基地もふくめて http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130908-00000004-okinawat-oki

  • 中国尖閣諸島は、なぜ説明しないのか?

    中国の尖閣諸島は、日本がなんとか阻止しようと毎回追い払っているようですが、 なぜ、説明をしないのでしょうか? 中国にわかるように、尖閣諸島は、日本の領土だということを説明すればいいのですが、なぜしないのでしょうか? わかりやすく丁寧に説明すれば、わかるはずなのに、そのわかるようにが、なぜできないのでしょうか? そうすれば、穏便にすませることができるはずです。 なぜ、丁寧に説明することを惜しんでいるのでしょうか?

  • 平成と昭和の違い・・・

    平成と昭和の違いは、何ですか? どんな視点からのご回答でも結構ですので、あなたが感じるところを教えてください。

  • 尖閣問題で日本とアメリカの認識が異なるのはなぜ?

    日本政府は尖閣諸島は日本の領土と主張しています。 しかしアメリカ政府は、尖閣諸島の「施政権」は日本にあるとは言っていますが、「主権」が日本と中国のどちらにあるかは断定しないという立場を取っています。 これは非常に不思議なことです。 そもそもサンフランシスコ講和条約で緯度と経度を示し、尖閣諸島を含む南西諸島の領有権を決めたのはアメリカです。 決めた本人のアメリカが領有権をあいまいにするというのはどういうことでしょうか? 日本がいくら日米同盟をちらつかせて中国を牽制しようとしても、肝心のアメリカがそのような態度では中国に舐められてしまいます。

  • 尖閣諸島問題についてご教授願います。

    “尖閣諸島について施政権は認められているが領有権はない したがって、尖閣諸島は日本固有の領土ではない“ という方がいます。この方に 「では尖閣諸島の領有権は誰が持ってるのか?」と聞いても ポツダム宣言がどうとかウヤムヤ言ってくるだけで 明確に答えません。 こういう方を完璧に論破できる理屈があれば教えて下さい。 ただし、外務省のHPの見解について聞いたこともあるのですが 「外務省の認識が間違っている」という回答でした。

  • 小笠原諸島.... 本当に日本の領土ですか?

    幕末、日本と米国の間で小笠原諸島の領有問題が発生した。この時、幕府は16世紀末に小笠原一族の貞頼が発見した島で、昔から小笠原島と呼ばれている、と主張した。米国建国よりはるか前の主張に米国側は領有を断念し、以後日本領となったという経緯がある。 しかし、この貞頼という人物、実在はしたものの小笠原の発見については伝承の域に過ぎないとされる。 ============================================= ウィキペディアを見ると、 英国と米国が先に発見しました。 原住民も欧米人です。 昭和43年6月26日(1968年) 小笠原諸島返還 これは、米国のミスですか?

    • noname#179423
    • 回答数8
  • 尖閣諸島の日本の領有権について

    尖閣諸島の日本の領有権について根拠となるものをご存じであればご教授ください。 “ある人が尖閣諸島は「日本の固有の領土」ではない。 施政権と領有権の区別も理解できないの? 米国も中国も台湾も認めず、親日国のタイとインドネシアでさえ日本に自制を求めているんですよ。“ とおっしゃってました。 たしか日本政府、外務省とも「尖閣諸島には領有権の問題は存在しない」と言ってるはずですが その根拠(問題が存在しない理由)となるものがあるのならご教授いただけないでしょうか。