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格差
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- 1票の格差問題の何処が問題?
1票の格差問題ってあるじゃないですか。田舎の1票は価値が高いとかいう話みたいですが、これの何処が問題なのでしょうか? 有権者人口百万人の都市から2人の志願者(AとB)が立候補した。当選のボーダーラインは、50万票獲得。 有権者人口百人の田舎から2人の志願者(CとD)が立候補した。当選のボーダーラインは50票獲得。 都市から当選するには50万票必要なのに、田舎から当選するには僅か50票で良い。これだと、田舎者の票の価値が1万倍高いのではとかいった問題ですが、民意反映確率はどちらも同じですよね? 都市に住む1国民がA氏を支持しAに票を投じた、この民意賛同者は数万人くらい居るでしょう。何故なら、百万人住んでいるから。これだけ居れば、A票を50万票集めるのも簡単でしょう。 田舎に住む1国民がC氏を支持しCに票を投じた、この民意賛同者は数える程に止まるでしょう。何故なら、住人が僅か百人だから。たった50票で当選するといえど、田舎からC票を50票集めるのは難しい。 要するに、民意反映確率は票数÷有権者数だから、どちらも同じですよね?田舎だと1票の優位性はありますが、都会だと賛同者の人数集めが簡単だというアドバンテージがあります。
- 格差社会が悪いのは何故ですか?
長い歴史を見ていると乞食の子は乞食、金持ちの子は金持ちという社会が普通で、現在の様な乞食の子も努力したら金持ちになれると教える社会は異常だと思います。 努力すれば、勉強すれば金持ちになれると考えが乞食を現実逃避させ政治や社会に責任転嫁をして無能な政治家を輩出させます。戦前の政治が優れていたのは乞食どもに選挙権が無かった結果だと思います。 政治を良くする為に乞食から選挙権を取り上げ、格差を固定化させるべきです。 その方が将来に絶望して自殺する人が減ると思います。
- 経済格差を感じることはありますか。
経済格差を感じることはありますか。 たとえばAさんは年に2回くらい旅行(国内だけでなく海外も)に行ってるのにBさんは近場へ遊びにいく費用さえ出せないとか。 また、養育費について、 Aさんは何人も子供を作って育てているのにBさんは子供が欲しくても養育費の関係で子供を作るのを諦めざるをえないとか。 そういう格差社会を感じることはありますか。
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- その他(社会)
- noname#133338
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- 格差社会はこのままでいいのか?
世界の富の4割を1パーセントの金持ちがもっているらしい。 国別に見ると、アメリカは億万長者世帯は520万世帯と世界で最も多い。 2番目に富裕世帯が多いのは日本で153万世帯、3位が中国で111万世帯。 日本がこんなに金持ちが多いとは思わなかった。 まあ、逆に貧しい人のなかには、住む家もない人もいるでしょうけど。 日本も戦前であれば金持ちの娘は女学院に通い、寒村の娘は売り飛ば されるような、深刻な格差社会だったらしいが、現在は貧しいといっても それなりに生活できる人がほとんどだと思う。 だとすれば、今の格差社会は特別問題にするほどのものでもないのか? 資本主義において格差ができるのは仕方がないと。こういう世の中が 普通だと。そういう先入観があれば、あまり気にしないかもしれない。 が、しかし格差社会は本当に仕方がないのだろうか? みなさんはどー思いますか?
- 日本の格差は拡大していない。
当初所得の格差は広がっているが、税金や社会保障による再配分後のジニ係数(格差の指標)が50年間ほぼ横這いだとの政府統計(読売新聞2015.2.3.が引用)が示されています。歴代政府が調整してきた結果です。それとも政府統計と実感に差があるのでしようか。一部の人が儲けているだけだと思うのです。格差拡大論は感情論と思うのですが、どうでしょうか。
- きょうだい全員集まりたい・・・経済格差が邪魔する
5人きょうだいです。もともとはとてもなかがよかったきょうだいです。 以前は実家に日を決めて集まっていました。 長子は親と同居 還暦過ぎましたが独身です。 あるころから、来たがらないきょうだい一家軒。 お年玉が原因かと思い、それは「お互いなし」ということにしました。 長子 転職を繰り返したのでそれほど貯蓄なし(退職金もなかった。) 2子・・・普通のサラリーマン 40年同じ会社に勤めてリタイヤ 3子(私)・・・資産家の婿養子 4子・・・自営業 浮き沈みは大きい 今は比較的良い 5子・・・10年前から収入が右肩下がり。役職も合併で解任 第5子がとにかく理由をつけて来ません。 私が全部お金持っても良いのですが。(これは父母に伝えています。) このために法事も開催困難。(それでも法事費用は私が多めに出しました。) 経済格差がある間柄で気持ちよく付き合う方法はないのでしょうか? (私自身は、少しなら返還不要で助けてもいいぐらいなのですが。) 昔のようにわらいたいのに・・・
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- マナー・冠婚葬祭
- noname#202814
- 回答数7
- お洒落なレストランでの接客格差の原因
最近は行ってみたいレストランの情報を食べログやその他のサイトでも見れますよね。 いつも不思議に思うのですが、同じ店に対して真逆の評価があり、それが料理の味だと好みによって違いがあるのは解るのですが、接客の評価に大きな差があるのを見ると、客によってサービスに差をつけているの?と思ってしまいます。 とあるレストランの口コミで、接客に悪い評価をつけられてた方は、お洒落なイタリアンレストランで他のテーブルでは席に案内した時、店員さんが椅子を引いていたのに自分達にはそのサービスが無く、クーポンを利用したからか?と書かれてありました。 正直なところ、どうなのでしょうか? 以前、何かで欧米のレストランは客の容姿で案内する席を決めると書かれていました。 容姿端麗だと目立つ場所、不器量だと壁際の他の客の目にとまりにくい所へ案内されると書かかれていたのを思い出し、日本でも少なからず外見の良し悪しでサービス格差はあるのではないか?と思ってしまいます。 クーポンなど、割引きサービスを利用した場合、やはりサービスを低下させたりするのでしょうか? それ以外にサービス格差が有るとすればそれは何なんでしょうか?
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- その他(生活・暮らし)
- hacove
- 回答数1
- ピケティの格差拡大の主張について
最近ピケティが格差は拡大するということを論証しましたが、やはり違和感があります。100年前とか200年前よりも今のほうが格差は小さいのではないかと思えるからです。 ピケティの主張としてr>gと言う事でここ200年間の中でほとんどの期間において資本収益率のほうが賃金上昇率よりも高かったそうですが、そうであれば今のほうが100年前、200年前よりもジニ係数が高かったりするはず、或いは「総人口の10%が全体の70%の資産を持っている」みたいな数字がどんどん偏って行ったりするはずです。 例えばジニ係数のここ200年間で10年後との数字とかは無いかもしれないけれど、なるべく長い期間ジニ係数の経年変化を追いかけた数字はありませんか? 或いは「総人口の10%が全体の70%の資産を持っている」みたいな数字の長期的な経時変化変化が見られる数字はありませんか?
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- 経済
- subarist00
- 回答数4
- 格差拡大のアベノミクスをどう思いますか?
今の政治は、財界主導の自民党一党支配になってきていますが、これでは国民は暮らしが成り立たないことになって私達は、苦しくなってしまいます。 もっと国民を暮らしやすく、文化的な生活を送れないものでしょうか? アベノミクスで格差が広がり物価は値上がりして、消費税がまた上がりそうで、たまりません。 税金は大企業からとってほしい。
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- 政治
- Coopchan65
- 回答数6
- 格差社会を何とかしてください
今の日本は、格差社会だと思います。 一部の大金持ち、大企業だけが優遇され その他の多くの庶民は、低所得層が多いと思います。 政治の力で、野放しの競争社会、格差社会をなくしてほしいと 願っているのですが、選挙に投票するとき、 どの党に投票すれば、このような社会が是正されるでしょうか? 公約を見ても、信用できません。
- 格差が社会に与える悪影響とは?
日本でも現在、格差社会と騒がれていますが、 実際には格差(基本的に経済を指しますが)が進むことによって どのような悪影響が出るのでしょうか。 ワーキングプア、ネットカフェ難民などの新しい貧困層の出現という 基本的なことは理解できますが、 たとえば上流階級は、格差が広がる中でも自己の利益を上げ続け、いい思いをし続けていられるのですか? 格差社会は実際、貧困層だけが困る仕組みになっているのでしょうか? 社会全体が格差社会に及ぼされる悪影響を教えていただけたら幸いです。
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- その他(社会問題・時事)
- kyoro2488
- 回答数4
- 格差における自己責任について
「格差社会は自己責任」というタイトルのある日のブログを拝見しました。 (googleで検索していただければ見ることが出来ると思います。) このブログによると 「本当に下流となったことが不当な人物たちばかりなのか。そうではないだろう。」 「現代は自由の時代だ。そして選択するという自由が当然のように与えられている。その中で下流となった人たちは本当に将来を考えたのだろうか。」 「それなりの収入というものを得るには一体どうしたらいいのだろうかと考えたのだろうか。彼らは考えないもしくは努力しないという選択したのだ。」 から 「未来に対して自らが選択していった結果が現状」 という結論に達していました。 ただしその最後には 「世代間の格差社会」についてや、経済的理由などで大学にいけなかった人、身体障害者などについて考えていない。いろいろ言い出したら自己責任なんてことをいえなくなってしまうからだ。また、自由に対する自己責任というものが正当そうで実はそうでもなさそうだということも考えてほしい。 と締めくくってあります。 一見する限り、私にはこの意見は「現実的」に正しいことのように感じられます。 しかし、「世間的」には「頑張っている人に失礼ではないですか?」という風に白い目で見られる意見の様に感じられます。 皆様は「現実的」に見た場合「格差社会」における「自己責任」の割合はどの程度だと思われますか? 出来るだけ就職氷河期世代では…私の会社では…という局地的な話ではなく 全体を見た場合で考えていただければ幸いです。
- 契約社員と正社員の格差のゆくえ
契約社員だった知り合いが、正社員になりました。 その給料の差は倍ぐらいあります。 20万が40万とまではいきませんが、かなりでかい格差があります。 しかし、仕事内容で別段変わった様子もなく、ただ待遇が良くなった ようです。日本では現在、同一労働同一賃金の制度は整ってなく、 同一雇用身分同一賃金のようです。 労働環境に関する公正性があまりにもない社会になってないでしょうか? このような単に雇用身分の違いによって天と地ぐらいの差がでてくる ような差別制度を日本は今後も続けていくんでしょうか。
- 格差社会の広がり。大手企業と中小企業。
今後、どんどん格差社会が広がってくると聞きました。 先日大学生の友人が「格差社会に大きくなっていくことで、大手以外の企業はどんどん辛くなってくる。派遣やフリーターは駄目。就職するなら大手に入るべき。」と言ってました。(「銀のアンカー」という就職本を読んで、大手志向になってるみたいです。) 言わんとすることは何となくわかります。中小よりも大手のほうが安心だという気持ちもわからないでもないです。 ですが、中小企業が多い中大手に入社できる人は限られてますし、彼女の話を聞いてると「大手以外に入った人は未来が危うい」と言われてるように感じます。 結局は本人の努力次第で、中小企業に入社しても勉学に励む人であれば生き残れるとは思いますが、それでも「中小には未来がない」という彼女の持論に中小企業に内定が決まってる私としては先行きが不安になってきました。 日本の格差社会はそこまで広まっているのでしょうか?
- 締切済み
- その他(社会問題・時事)
- monet0102
- 回答数13
- 市立小学校の格差について
子どもとかかわる職業なので、自分が子どもの頃のことをふと思い出し、疑問に感じたので聞いてみたくなりました。 五年生のときに宿泊学習、 六年生のときに修学旅行って全国必須なのでしょうか? 私は市立の小学校に通っていましたが 五年生のときは宿泊を伴わない遠足のみ、 六年生のときの修学旅行は隣の市だったのですが、それって誰に聞いてもおかしい!と言われるのです。 そういうことって学校裁量なのでしょうか? それとも教育委員会やどこが決めているのでしょうか? 市立の小学校にも格差はありうるのでしょうか。
- 参議院戦1票の格差4.16倍?
高知では武内さんが166220票で当選 神奈川では松さんが691842票で落選 格差4.16倍でしょうか? これが最高裁の言う「合憲だけど問題あり」の 1票の格差という物なんでしょうか? あまりにも不公平な感じがするのですが 何故こんなことになるのでしょう 本当のところは如何なものなんでしょうか? 予想や補足でも構いませんので 気軽に書き込み頂ければ幸いです。 よろしくお願い致します。
- 税と格差について教えて下さい!
高校生です。小論文のための知識を増やしているのですが、よく分からないことがあります。 「法人2税の見直し」「消費税引き上げ」「都市と地方の格差」「三位一体改革」はどのように繋がっているのでしょうか?? 新聞やインターネットで調べても、よく理解できません; 特に「法人2税の見直し」というのは、引き上げようとしているのですか引き下げようとしているのですか? ご回答宜しくお願い致します!
- 格差社会、人口減少は悪いものじゃない?
よく格差社会やら人口減少を「悪い」と言ってる言論は聞きますが、そんなに悪いものなんでしょうか? 逆に、余った人々を切って捨てて少数精鋭社会を作った方が理に適っているように思ったりもします。 そもそも人口1億以上は多過ぎだと思います。 土地だって狭いですし、資源にも限りがあります。 緩やかに人口減少させるのではなく、意図して計画的に人を減らす必要があるように感じます。 競争を勝ち抜いて生き残った人々をしっかりと保護し、さらにその残った人の子供にシッカリと競争させ生き残らせ、さらに強い小数を保護し、さらにその子供を競争させ・・という風に「競争の中で勝ち抜いてきた強い人間」だけを濾過していけば大きな力になると思いますし、そうやって「小さいけど強い国家」を作り上げれば、国際競争力も増すでしょうし、国の歳出だって押さえられるでしょうし、人口密度も減って住みやすくもなるでしょうし、いい事ずくめじゃないですか? (もちろん、生き残った人々にはそれ相応の税負担はしてもらいます。それが義務ですしね。競争を生き残った人だから税金を増やしても負担は軽いでしょうし。) 「役に立たない人間を切り捨てる」という倫理観さえ無視しちゃえば、かなり合理的な感じがするのですが。 そもそも、そんな「倫理観」が国の足を引っ張っている部分もあるんじゃないでしょうか? ただ、同じ様に企業は、役に立たない人間を「リストラ」と称して切り捨ててるわけですし、かつて日本では「口減らし」「間引き」「姥捨て」という人口調整が行われてきた歴史もあります。 いわば、国を挙げて行うリストラ、間引きという感じですね。 それくらいの事をしないと、今の日本は生き延びきれないのではないでしょうか?
- 締切済み
- その他(社会問題・時事)
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- 回答数9
