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公差の問題
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- CADオペレーターという仕事について
こんにちは。 CADオペレーターと言う仕事があることを最近知りました。 設計者の原図に忠実に、工業製品や部品、デザイン図を描くのが CADオペレーターと言うことですが、いわゆるトレーサーのことですよね。 ちょっとよくわからないのですが、いわゆる設計的な仕事はせず トレースばかりの仕事と言うことですよね。 何も知らなくて申し訳ないのですが、CADオペレーターと言うのは、 求人はそこそこあるものなのでしょうか? あと、この仕事の将来性はどうなのでしょうか? この仕事に興味がありますので、色々あどばいすお願いします。
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- その他(ソフトウェア)
- noname#230358
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- 寸法公差について
すごく基本的な質問なんですが、 図面の寸法公差の入れ方(解釈)で、10±0.1と書いた場合と、 9.9 0~+0.2と書いた場合では、どちらも9.9~10.1になると思いますが、ある設計者が「±で書いた場合は呼び寸法の大小どちらにばらついてもOK、0~+0.2と書くのはマイナス側へずれたら致命的な時なので、0~+0.2と書いていれば+側を狙って加工するような注意が必要」と言っていました。 加工する方から考えれば、通常、機械の精度にも±の公差があると思いますので、公差範囲の真中を狙って加工するのではないかと思います。 この解釈は合っていますか? もしくは公差の入れ方について何か明確な決まりはあるでしょうか?
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- その他(機械加工)
- noname#230358
- 回答数10
- ノック穴
機械を据え付ける時、据え付け穴以外にもノックピンというのを使って据え付けるようですが、なぜでしょうか?据え付け穴だけでは正確にできないのですか?
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- その他(開発・設計)
- noname#230358
- 回答数3
- キー溝加工
軸のキー溝加工で入り口側と出口側でキー溝幅が変化している。 軸のキー溝加工で長手方向に加工した時、切込開始の部分と加工終了部分の寸法幅が違う。 (テーパー形状になっている) 材質S45C キー幅 4.0 キー長さ 16.0 キー深さ 2.5 本当に困ってます。宜しくお願いします。 キー溝幅 4.0 0~0.02 加工条件 切込量 2.5 回転数 1300 送り 52?/分 使用工具 OSG φ4.0 0~0.01 キー溝加工後、高周波焼入れがあります。 HRC50~55 焼入れ前は安定してますが、焼入れ後にテーパー形状になります。
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- 切削
- noname#230358
- 回答数8
- 部品のクリアランスについて
下記仕様のクリアランスについて教えて下さい。 ・材料:SUS ・形状:箱型の部品に蓋をする(蓋をしてから側面からねじ締め) 蓋 │ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄│ ↓ ねじ締め → |______| ←ねじ締め 箱 上記の場合は箱と蓋のクリアランスをいくらにしたらいいでしょうか? (それとも公差で管理するのでしょうか?)
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- 機械設計
- noname#230358
- 回答数6
- 公差の書き方と意味
公差について、同じような内容の書き込みがあるかもしれませんが 良く分からないので質問させていただきます。 下記公差の標記の意味は同じことを表しているのでしょうか? ? 5 (-0, + 0.6) ? 5.3(±0.3) ?と?は、範囲は 5~5.6ですが 意味も同じでしょうか? もし 公差0のものが作れるとしたら?、?でいくらのサイズが 欲しいのかわかりません。 加工精度が0.01だとして、公差に余裕があった場合でも 狙い値は、いくらを狙えばいいのかなど 例えば?の場合なら 加工精度的には 5.01±0.01で作れるわけでしょうが わざわざ5.59±0.01で作っても、どちらでもいいと言う解釈に なってしまい、狙いが定められず逆に困ります。 ?、?意味の違いはないのでしょうか? 公差は0に近い方を狙うとか取り決め(規格)ありませんか?
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- その他(開発・設計)
- noname#230358
- 回答数6
- はめあい公差で「v」は使ってはいけない?
スプロケットを軸に焼きばめするために、穴径68H7にたいして軸径68v6の組合わせを選択しようとしています。 ところが、設計便覧等を調べると、「v」は一般に使用される軸の公差域クラスではないようです。 数字と見分けにくいアルファベット(i,l,o,q,w)は使用しないようですが、なぜ「v」が使用されないのかわかりません。 「v」を使用してはいけない何か特別な理由があるのでしょうか? 説明が不十分でしたので、補足致します。 はめ合いの必要伝達トルク,締め代から「u6」ではゆるく、「x6」ではきついと判断し、「v6」を選択しようとしています。 ところが、設計便覧などに掲載されている「多用される公差域クラス」の表を見ると「u6,x6」はありますが「v6」はないのです。 単に多用されないだけならいいのですが、何か特別な理由があるのかと思い質問致しました。
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- 機械設計
- noname#230358
- 回答数3
- チャック方法
材料:A2017、YH75(アルミ) 材料形状:φ800mm(場合により異なる)、厚さ16mm 要求精度:平面度0.02 平行度0.02 寸法 ±0.02 取代:0.5~1mm 加工方法 ?研磨レス ?NCフライス盤加工 上記の条件の中でいくつかのチャック方法がでてきました。最もよいと思われるものを理由を添えて教えていただけますか。 ?真空チャック ?冶具制作 ?直下置き ?まつばで支える ?マグネットチャック ?冷凍チャック この他にもチャック方法があったら教えてください。 製作数量としては年間で数十件程度です。 ですが円の大きさがさまざまです。 マグネットチャックに関しては直接ではなく間接的に使用しようと考えています。
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- マシニングセンター
- noname#230358
- 回答数4
- シャーリングについて…
初心者で素人です。 シャーリングの切り方のノウハウを教えてください。 一例です。 25幅の板を4枚取りにして100幅。 穴を25幅のセンターにあけます。 バックゲージに突き当て、四分の一に切断します。 すると穴位置がずれ、最後の板は0,5~0,8ぐらい大きいです。 上手な切り方、教えてください。 また、残材の置き方、整理整頓の仕方を教えてください。 現在はゴミ屋敷状態です。。。
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- その他(機械加工)
- noname#230358
- 回答数2
- CATIA ⇒ mastercam データ変換
mastercamを使っていて、ダイレクトコンバーターでCATIAsolidを受け取ると、修正が必要な変なソリッドになります。CATIAとMasercamの精度のちがいによるものなのでしょうか?当方CATIAを持っていないのでわからないのですが、どの辺りの違いが原因なのか、わかる方がいらっしゃいましたら教えてください。
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- 3D
- noname#230358
- 回答数3
- シリンダゲージ
この度初めてシリンダゲージを使い、パイプの内径を測定しようと考えています。 以前はノギスにて測定していたのですが、作業者から内径のためノギスでは測定しづらいとの声があったので、シリンダゲージにて測定することになりました。 このシリンダゲージは内径のみを測定します。 最初にマイクロメータにて0点を設定しますが、測定していくうちにこの数値がずれてしまうことはあるのでしょうか? とりあえず、毎朝0点をマイクロメータにて確認するということに決めましたが、ずれる可能性がほとんどないなら、毎朝確認する必要はないなとは思います。 この0点を設定するタイミングの取り方を、どなたかいいアドバイスがあれば教えてください。
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- その他(品質管理)
- noname#230358
- 回答数7
- 平研磨機を使ったプレートの平行度の測定方法は?
弊社では、ミツトヨのリニアハイトがありますが、三次元測定機はありません。それで、プレートの四つ角などへりの部分を測定することはできますが、品物の真中の部分の状態を知ることができず、研磨機のテーブルに載せて、ダイヤルゲージで品物の上面を測定したりしています。タイトルでは、研磨機を使った測定法は?としていましたが、一般に三次元以外の方法で平行度を測定するのと、平面度の測定法もどのように行っているのかも、是非知りたいです。
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- 測定・分析
- noname#230358
- 回答数3
- 機械のピッチ誤差測定について
このあいだ、メーカにピッチ誤差測定を行っていただいたのですが、1000mmのストロークで0.025mmも誤差がありました。 出荷時に測定しているはずなのにこんなに変化するものなのでしょうか? 又、測定に使うピッチマスター?も温度によって変化するのではないでしょうか? 私の工場は室温も一定ではないので、暑い日に測定するのと寒い日に測定するのでは機械の状態も違うと思います。 測定に詳しい方教えてください。 例えば、室温30度の環境で500mmピッチ公差±0.02のリーマ加工を行う場合、3次元測定室が20度とすればどうしたらいいのでしょうか? 温度差を考慮しなければならないのは、何となくわかるのですが具体的にどうすれば良いかピンときません。 先の工作機のピッチ誤差補正も測定した室温ではそこそこ出ていると思いますが、室温が変化することで設定した補正値は変える必要があるのでしょうか? つかみどころの無い質問ですが、教えてください。
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- マシニングセンター
- noname#230358
- 回答数14
- インロー部の寸法公差
こんにちは。 重量約700Kgfの油圧シリンダの水平方向取付を検討中です。 シリンダの取り付けフランジ部にφ200g6(-0.015~-0.044)、長さ20mmのインロー部が設けられています。 取付板側のインロー穴をφ200H7(0~+0.046)で設計したのですが、それだと組み付けが厳しいかもしれないとの指摘を受けました。 組み付けは、S45C材でt100の取付板(垂直固定)に、シリンダをチェーンブロックで吊って組み付ける為、組み付け時にインロー部が入らないってことになるとまずいことになります。 しかもベース板の穴を広げるのも容易ではないと思います。 はめあいの狙いとしては、シリンダ交換があるので圧入不可で、すきばめ、転合と言ったところです。(あいまいですみません。) JISをはじめ、資料を調べれば文章では分かるので、実際に似たような経験をお持ちの方がいらっしゃったら、取付板側公差についてアドバイスをお願い致します。 ↓シリンダロッド ____ | | | |___| _| | | _| | ファイ200H7 → | | ← | | |___|  ̄| | | |  ̄| | | | | |  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ↑ ↑ ↑ 取付板t100 シリンダ シリンダ φ200g6部 ボディー 表現がうまくなくて申し訳ありません。上図で取付イメージしていただけると幸いです。
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- 機械設計
- noname#230358
- 回答数3
- ベアリングのクリープによる軸摩耗
直径55mmの軸(材料:S45C)に玉軸受(#6211)を取付けて軸が回転しています。軸には約300kgのラジアル荷重が常時かかっており、軸の回転速度は約20rpmです。また、軸と軸受のはめあいはk5で設計しています。 このような条件で使用中に、軸受のクリープによって軸が摩耗し、異音が発生するトラブルが生じました。軸の直径を調べると約5/1000mm公差を外れて小さくできていました。 この程度の公差外れでクリープは生じるのでしょうか?
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- その他(開発・設計)
- noname#230358
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- SUS304側面加工について
皆様始めまして、早速ですがこの度、形状→□で内外、側面加工(▽▽、交差±0.1)を100枚ほどやることになりました。 外1000×1000内900×900コーナーR70R、厚み30t黒皮です。 取り代は片側5ミリ程です。 肉厚が50ミリになるので、ひし形に変形しないかなと思い投稿しました。 ステンレス加工はほとんどやったことないので、お勧めな荒取り用工具や加工方法、切削条件などありましたらご教授お願いします。 機械は大隈の門型加工機です。
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- マシニングセンター
- noname#230358
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- リングゲージの校正について
リングゲージの校正について教示お願いします。 今取引のある校正メーカではインサイドマイクロで校正していると聞きました。 その校正方法で妥当なのでしょうか? 校正器の型式等分かれば教えてください。 ちなみにカタログでリングゲージの精度を調べたら 45mm以下は10μmと記載されていました。 しかし、リングゲージは0.001mmまで表示されています。 通常であればリングゲージの精度として0.001mmまで記載されているので 測定器の精度としては0.0001台の精度のもので校正するのが妥当ではと考えます。 回答お願いします。
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- 測定・分析
- noname#230358
- 回答数3