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コイル

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  • フェライトビーズとチョークコイルの違い

    はじめまして。初めて質問させて頂きます。 フェライトビーズとチョークコイルの違いを教えて下さい。 どちらもノイズ抑制があり、クロック信号ラインにも使う為、 同じ様な気がするのですが・・ 違いの他にも用途が分かれば有難いです。 詳しい方、どうぞよろしくお願い致します。

  • リレーコイルの電食に関する質問

    温度・湿度ともに高い状態で長時間使用するとき、リレーコイルは直流電圧をかけるとコイルが電気的に腐食される、いわゆる電食が発生しコイルが断線するそうです。 しかし電源の(-)側をアースした状態でコイルの一方はスイッチを介して(スイッチ切で)マイナス電極に接続し、もう一方はプラス電極に接続したときも電食が発生するそうです。 そこで 1.原則は電源の(+)側をアースする。 2.もし電源の(-)側をアースする場合、接点(またはスイッチ)を電源の(+)側に入れる。 3.アースしない場合、アース端子とコイル(+)側を接続する。 ことを主に行うのですが、なぜ電食が発生し、その結果上3つの対策が有効なのでしょうか?

    • rock4
    • 回答数3
  • 充填率X%のコイルのインダクタンス

    たとえばコイル内の体積がV,中にあるサンプルの体積がVsのとき、インダクタンスはどのようにあらわせるのでしょうか。ただし、サンプルの透磁率はμとします。

  • コイルの磁界の向きの問題

    コイルの磁界の向きで正しいものを全て選べ。 考え方は正しいでしょうか?答えは合っていますでしょうか?小学生理科 回答よろしくお願いいたします。 答え、ア、エ ア:電流が流れている(初めに流す側)のコイルを上にすると、電流がネジを回す右方向に回るので、N極は下側にくる。〇 イ:電流が流れている(初めに流す側)のコイルを上にすると、電流がネジを回す右方向に回るので、N極は下側にくる。イは上側にN極が来ているので× ウ:電流が流れている(初めに流す側)のコイルを上にすると、電流がネジを回す左方向に回るので、N極は上側にくる。ウは下側にN極が来ているので× エ:電流が流れている(初めに流す側)のコイルを上にすると、電流がネジを回す左方向に回るので、N極は上側にくる。〇

    • hayosat
    • 回答数2
  • DCコイルの焼損について

    ワークのエアーブローに直動型2ポートソレノイドバルブを使用しているのですが、このソレノイドのコイルが1~2ヶ月に1度焼けてしまいます。 コイルはDC24Vです。 このような頻度でコイルが焼ける理由がわかりません。 周辺の使用環境はオイルミストが舞っている環境です。 どなたかご教授いただけると助かります。

    • asdfgh8
    • 回答数3
  • コイルによる磁化について。

    コイルに交流電流を流した後電流を切る事によって、 鉄などの磁性体を磁化できますが、 そのときのN極・S極はどのように決定できるのでしょうか? 磁化用コイルと言うものがあるので、どうにかしたら、 「常に一つの方向をN極(あるいはS極)にする」 ということができると考えられるのですが。 どういう仕組みになっているのでしょうか? 教えてください。

  • 高校物理のコイルについて

    交流電源にコイルと抵抗が直列につながれていて、 交流電源がI=sinwtの電流を流そうとしているときコイルに誘導起電力が生じますよね 私は、コイルは電流が流れてくる方向と逆方向に電流を流そうとするから全体を流れる電流もかわると思ったんですが抵抗とコイルに流れる電流の大きさはI=sinwtのままでした これはどうしてでしょうか? 誘導起電力が生じたから電流の大きさは変わると思ったんですが どうか教えてください

    • kirofi
    • 回答数3
  • サスペンション、エアとコイルの長短は?

    ここ最近、なんか質問する側に回ってしまっております。 今回もよろしくお付き合いください。 ここの常連回答者諸氏は、安いグレードのMTBやクロスバイクについている、スプリングとフリクションダンパーだけのフロントサスなら、ないほうがマシだ、とよく書かれています。 まあ、それに関しては、私も同じ意見です。 で、実売価格で1.5~2万円クラスになれば、ダンパーも油圧ダンパーになり、ロックアウトも装備されるレベルのサスペンションが買えます。 このくらいのサスをつけておけば、とりあえずはいいかな、という感じです。 でも、2.5~3万円くらい出すと、エアサス仕様も買えるようになります。 もちろん、予算だけでなく、乗り方や使用目的にもよるかと思いますが、1万円上乗せしてでも、エアサスにする価値はあるのか、ということです。 私はMTBは門外漢なので、コイルサスとエアサスを乗り比べてみたことなどもないですし、詳しいメリット/デメリットももわかりません。 が、構造から推測、及び自動車での違いを考慮して、私なりに考えてみました。 まず、エアサスの最大のメリットは2つだと思います。 一つは、鉄製のスプリングを使わなくていいため、軽量であること。 もう一つは、充填する空気圧を変えることで、バネレートを手軽に、かつ無段階で変更できること。 軽量、というのは、スペックを見れば一目瞭然です。 同じメーカーの同じシリーズのフロントサスで、コイル仕様とエア仕様が用意されている場合、エア仕様の方が0.2~0.5kgくらい軽量です。 バネレートも、コイルサスでは分解してスプリング本体を交換しない限り、バネレートの変更はできません。 プリロードアジャストはありますが、あれも初期荷重を変えるだけでレートそのものは変えられません。 しかし、エアサスの場合は、空気を抜けば柔らかく、入れれば固くなります。 この手軽さは強味ですね。 あとは、またも車の話で恐縮ですが、車ではエアサスを使っているのは、高級乗用車や観光バス、精密機械の運搬用トラックなどです。 いずれにも共通しているのは、乗り心地重視、言い換えれば「ガツン」という衝撃を嫌う車種、ということです。 なので、そのへんから推測するに、コイルスプリングに比べると、エアスプリングの方が段差やギャップなどに乗る瞬間の衝撃が、「ガツン」ではなく、「ポヨン」になるのではないか、と想像しているのですが、どうでしょうか? そしてもちろん、エアサスにもデメリットはあると思います。 (逆に言えば、そこがコイルサスのメリットともいえます) まず、エアサスは値段が高い、ということです。 さっき言ったような、同じシリーズでエア仕様とコイル仕様があるなら、エア仕様の方が高いです。 コイルサスは、バネ一個スポンと入れておけばいいですからね。 構造は単純で低コストです。 それと、耐久性やメンテナンス性という点でも、コイルサスに分があると思います。 車でも、古くなったセルシオやシーマなど、たまにエアサスがシーリング抜けてエア漏れ起こしている車があります。 コイルサスやリーフスプリングなどは、50年前の旧車でも、新車のスプリングをそのまま使っている車も珍しくありません。 おそらく自転車でも同様でしょう。 街中を走っている古いMTBやサスつきのクロスバイクなどは、おそらくそのほとんどがサスペンションのメンテナンスなど絶対にやっていません。 が、けっこうほったらかしでも10年乗ってたりします。 でも、エアサスだとこうはいかないと思います。 おそらく数年で、シーリングが砂などで傷ついたり、ゴムが劣化したりして、エア漏れを起こすんじゃないか、と思っています。 (具体的な自転車用エアスプリングの構造を知らないので推測ですけどね) また、オーバーホールする時にも、コイルであればスプリングをポンと入れて終わりですが、エアだとシーリングを傷つけないように、注意して組み立てる必要があるかと思います。 エアサスは、原則的に定期的にメンテナンスをするのを前提にしたシステムだ、と思っています。 また、ダウンヒル用などのロングストロークモデルでは(特にリアサスは)けっこうコイルサス仕様が見受けられます。 このへんも、過酷な使用状況ではエアサスよりコイルサスの方が耐久性があるんではないか、という推測の裏付けになっています。 と、エアサスとコイルサスの一長一短を、私なりに考えてみました。 これ以外にも、私の知らないメリット/デメリットってあるでしょうか? もしくは、「それは間違っている、本当はこうだ」という部分はあるでしょうか? もしあるようでしたら、ご教授下さい。 それと、エアサスで一つ疑問なのですが、フロントサスでもリアサスでも、シングルエア式とデュアルエア式というのがあります。 シングルエア式の、コンプレッション側にエアを充填する、というのはわかります。 圧縮側をコイルスプリングの代わりにエアスプリングで荷重を受けるわけですから。 しかし、デュアルエア式の、リバウンド側にもエアを入れる、というのは、どういうことでしょうか? オイルダンパーの代わりにエアダンパーなのでしょうか? それとも、何か別に目的があるのでしょうか? さて、なんでいきなりサスペンションの質問などしたか、と申しますと。 実は、10年前の古いXCフルサスMTBのフレームを手に入れました。(笑) ちょっと予想外で予定外で予算外だったため、すぐにパーツ揃えて組む、というレベルではないのですが。 まあ、あまり予算もないんで、そこそこのパーツでとりあえず組むつもりではいるんですが、どっか一点、ちょっと張り込んで少しいいパーツをつけるとしたら何か、と考えました。 で、私は、MTBの金のかけどころはサスじゃないかな、と思ったわけです。 たとえコンポのグレードを落としたり、ブレーキをディスクではなくVブレーキにしても、サスは安物ではなく、多少いいやつをつけるべきだろう、と考えました。 (この考え方、間違ってますかね?) 将来的にコンポやホイール、ブレーキなどをいいモノにグレードアップしても、サスはそのままでも釣り合うくらいのをつけておこうと思ったわけです。 で、とりあえず最低線は油圧ダンパー+ロックアウト、と決めました。 (ダンパーのリバウンドアジャストまでは必須じゃなくてもいいかな、と) おそらく用途としては、街乗りメインで、たまに荒川土手あたりに持ち込んで遊んでみようか、という程度のホビーユースになるかと思います。 本格的に車に積んで山に行ったり、ましてやレースに出るとこまではないと思います。 こういうレベルであれば、コイルサスで充分ですかね? (正直、自分でも荒川土手でエアサスは宝の持ち腐れだよな、とは思います・・・) まあ、リアサスに関しては、装備されているのが6.5x1.5インチ(165x38mm)のユニットなので、このサイズだとほぼエアサス一択なのでしょうがないんですが。 それとも、こんなレベルの用途でも、エアサスにするメリットはありますか? 軽いというのはもちろんメリットですが、値段やメンテナンスのデメリットを押してまでエアサスを積極的に選ぶ理由はあるでしょうか? http://www.cycle-yoshida.com/gt/suntour/f_sus/raidon/1_386133_5_page.htm 自分的には、最高でもこの程度をつけておけば充分ではないかと思っておりますが。 もしくは、もうちょっと安い、リバウンドアジャストのないモデルくらいでもいいかな、と。 http://www.cycle-yoshida.com/gt/suntour/f_sus/xcr/1_386139_42_page.htm こんなのとか。 どうでしょうか。 相変わらずのグダグダの長文で申し訳ないですが、よろしくお願いします。

  • コイルのインピーダンスの周波数特性

    タイトルの件について、ご存知の方がいましたら ご教授おねがいします。 巻線コイルのインピーダンス特性は以下の様に表せると 思います。 Z=R+jωL したがって、周波数が変化すればインピーダンスも変わる。 これは理解できます。ただ実現象を考えると、このRとLも 周波数依存性があるのではないでしょうか? 単純にコイルだけであれば、変わらない気がするのですが、 周りに誘導電流が流れる様な導体が存在した場合に両者とも 変化すると思います。 何となくそんな気がするのですが、物理的な説明ができません。 初歩的な問題なのかもしれませんが、宜しくお願い致します。

  • ELBのメカニカルインターロックとトリップコイル

    逆接続不可のELB2台の 1次側を商用と発電機に接続し、 2次側を同相接続し1系統にし、 メカニカルインターロックを用い 片方ずつしか絶対に入らない状況にしても、 片方のELBは、逆接続になるため、 トリップコイルは、焼損してしまうのでしょうか?

    • lfa3500
    • 回答数4
  • テスラコイル 回路 部品について

    学校の出し物で、テスラコイルで音楽を奏でようと思っていて回路図を調べたのですが、 コンデンサの大きさがわからないため、回路が組めず困っています。 誰か、この回路について知っている人は教えてください。 TNKS様のブログに掲載されているものです。 高圧電流については、レールガンやコイルガンを作っていたので知識はあります。 どうか、耐圧,容量について教えてください。

  • コイルに蓄えられた磁気エネルギー

      電磁気学の理論によると自己インダクタンス1[H]のコイルに10[A]の直流電流を流すと、50[J]の磁気エネルギーが蓄えられるとありますが、この50[J]の磁気エネルギーを蓄えるには直流電流は何秒間流せばよいのですか。 つぎにコイルを回路から切り離したとき蓄えられた50[J]の磁気エネルギーはそのまま保存され、1年後に再び取り出すことはできるのですか。  

  • コイルばねについて質問です。

    荷重負荷時の弁ばねのせん断応力分布は内径側表面で最大の応力をとるというような記述を文献で見たのですが、なぜ内径側表面の負荷応力が最大になるのでしょうか。教えてくださいよろしくお願いいたします。

  • 電磁気学のコイルについて

    下記の問が解けません。 問 均一磁界中に、半径2.5cm、巻き数15の円形コイルが、コイル面の法線と磁界の角度が30°になるように置かれている。磁界の強さが10秒間で1.5Tから0.8Tまで直線的に減少するとき、コイルに発生する誘導起電力の大きさはいくらか。 よろしくお願いします。

    • noname#208352
    • 回答数1
  • 帯電防止のエア用コイルホース

    帯電防止対策が施された、エア用のコイルホース・コイルチューブをご存知の方居られましたら教えて下さい。宜しくお願いします。

    • noname#230358
    • 回答数4
  • ソレノイドコイルのフィードバック制御の件

    お世話になります。 現在ソレノイドコイルの制御を考えております。 ソレノイドコイルは初めて使用致しますので、現在特性の調査中です。 使用方法はACソレノイドのPWMの出力で流して、電圧、電流とDUTYの依存性 を確認する所からはじめています。 しかし、PWMの出力DUTYと電圧はリニアの特性が出ていないようなので、 その理由は何か知りたいと思っています。出力DUTYと電流はリニアの 特性なのでなぜ電圧ではだめなのか理解できません。 また、ソレノイドコイルに電流を流すと鉄芯が発熱し、それによりL成分が 変化しているようにも思えますが、温度とL成分の関係を導けるような 良い文献、サイトはありませんでしょうか。 2点の質問となってしまいましたが、 ご回答、よろしくお願いいたします。

    • noname#230358
    • 回答数3
  • コイルに流れる電流について

    磁束密度B【T】の均等磁場間に巻き数300回のコイルが置かれています。このコイルの巻線抵抗は6.7【Ω】で、コイルには電圧1.5【V】が加えられています。 この時にコイルに流れる電流の大きさを求めよという問題なのですが、オームの法則で求めればいいのでしょうか? 巻線抵抗というものが分からないため、抵抗Rの値をいくらにすればいいのかわかりません。 どなたか教えてください。宜しくお願いします。

    • noname#225083
    • 回答数4
  • コイルに流れる電流について

    線径がφ1の銅線を使用して作製したコイル(抵抗1オーム)に、電圧を印加していった場合、そのコイルに流れる電流はI=V/RよりV(A)となりますが、印加電圧を上げていった場合にこの式どおりに電流は流れるのでしょうか? 例えば、20Vの電圧では20A。30Vの電圧では30A、100Vでは100A流すことが可能ですか? 単位面積あたりに流すことのできる電流って決まっていて、ある値に達したところでそれ以上流れなくなるのでは?

  • 初歩の電気 コイルで雑音除去

    初歩の電気 コイルで雑音除去 前回の質問で http://okwave.jp/qa/q5745993.html モーターからの雑音除去するにはコイルをつかうとのアドバイスをいただきました。 サイトで検索しましたが具体的な使用例が見つかりませんでした。 そこで実際どう使ったらいいのかおしえてください。 電源は6Vの電池で、PICでモーターを制御したいです。

    • ny36
    • 回答数2
  • 電磁誘導とコイルについて

    電磁誘導とコイルについて 中学の電磁誘導の項目で、「コイル内部の磁界が変化すると、コイルに電圧が生じ、電流が流れる現象」とありました。ここで「コイル内部の磁界」とありますが、そもそも電流の流れていないコイル内部に磁界は存在するのでしょうか? 宜しくお願いします。

    • i-tad
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