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断熱
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- 断熱材について
断熱材について質問です。 最近、高気密・高断熱住宅と言う形で各メーカーから 住宅が販売されていますが、ある人から、グラスウー ルの場合、施工によって結露が起きて、カビやダニが発生する可能性があり、セルロースのほうが良いと 言われました。 セルロース断熱について私なりに調べてみたのですが 1.古紙を使っている事。 2.他の断熱材よりも断熱性が高そうに見えること あくまで、セルロース断熱を薦めるメーカーの 言い分ですが、、、 3.シックハウスの被害報告を見かけないこと。 くらいでした。 他の断熱材と比べて、良い点が強調されているみたい ですが、デメリットもありそうな気がします。 大手のメーカーでもグラスウールやロックウール、 発泡スチロール系を使うところが多いように感じるの ですが、セルロースと他の断熱材を比較した場合の メリット、デメリットを教えていただけないでしょう か。
- 戸建てシステムバスの断熱箇所
(1)システムバス自体を断熱にしているのに、何故に断熱するのだろう。 (2)もしも漏水したらベタ基礎に水がたまり、断熱があだとなって腐らないのだろうか。 (3)漏水しないとの見解もあるが、ホース接合部やバスのシールは30年間大丈夫なのだろうか。 (4)風呂部分の基礎には、パッキン通気以外にやはり通気開口が必要なのではないか。 (5)具体的にどこを断熱するのだろうか。合理的で具体的な方法を知りたい。 基礎パッキン隙間、ベタ基礎側面、ベタ基礎底面、外向き壁、内向き壁、天井相当部分、バスと壁の隙間
- コンクリート集合住宅の断熱
昭和47年に建てた古いコンクリート集住宅宅に 昨年入居しましたが、夏暑く、冬寒くなかなか大変 です。通販で遮断効果のあるカーテンを購入しましたが 効果はありませんでした。 古いアパートですので襖もぴっしり閉まりません。 県営アパートですので住宅改装は出来ません。 冬は寒さと結露です。 このような古いコンクリート住宅で遮光、断熱効果が 期待出来そうな方法はありますか?
- コンテナハウスの断熱材
今度中古の20ftコンテナを購入し、倉庫として使うつもりです。コンテナ自体の価格は25万くらいです。 入れるものは25度程度に管理しなければならない(温度は低ければ低いほど良い)物なのですが、 コンテナの中に断熱材を入れ、壁を綺麗なベニアにするだけでおそらく40万円程度必要かと 思います。クーラーは必須ですので電気工事に別途10万かかります。 倉庫は月に一度ほどしか利用しないため、温度さえ25度以下に保てれば綺麗でなくてもかまいませんし、ベニアの壁などもいりません。断熱材がむき出しでもまったく問題ありません。 できる限りやすく仕上げたいので、いろいろ考えていたのですが、グラスウールが11メートル×0.5メートル(大体一枚7000円くらい)を8枚ほど購入して内側の壁(天井含む)に敷き詰めて接着剤で貼り付けると 断熱効果はどの程度でしょうか? 普通断熱材の上には壁があると思いますが、壁が無くても隙間無く敷き詰めれば空間は冷えると 思うのですが、クーラーで25度保てるでしょうか? よろしくお願いします。
- 理想気体の断熱変化
大阪工業大学2014年一般前期入試A1月30日実施分のIII番(2)の問題についての私の疑問に付き合ってください。問題は次のようなものです。 「円筒形容器を机の上に縦に立てて置き(円形部を底にする)、その中に1モルの理想気体を入れ、上からピストンで封じ込める。ピストンは質量なしで、滑らかに動く。容器とピストンは熱を伝えず、気体は断熱的に変化する。ピストンの上に重りを載せて、その釣り合いの位置からピストンをゆっくりと少し押し下げて静かに放すとどんな運動をするか調べる。」 その結果として、ピストンは単振動をすることになるのですが、その結果を導く途中に、 「比熱比がγである理想気体の断熱変化においては、圧力pと体積Vとの間に、 pV^γ=一定の関係が成り立つ。」 ことを使います。 私の疑問は、「pV^γ=一定」が気体の変化過程で成り立つためには、その過程が準静的でなければならない、という条件が必要なはずですが、このピストンの振動中の気体変化は準静的であることができるのかどうか、というものです。「準静的変化」というのに、私にはもう一つよく分からない曖昧さがありますが、普通に考えたら、ピストンが周期0.2~2秒程度の単振動をするとして、そんなに速い変化の場合、準静的過程とみなせないのではないか ? 、と思うのです。 「ピストンを少しだけ押し下げる」、というあたりにも、準静的変化を保証するものが含まれるのかもしれません。 この問題の出題者は、たぶん「そのような些細なことにこだわらずに、解きなさい」というつもりかもしれませんが、大学入試問題なので、やはり正確に出題してほしいと思います。 この気体の変化が準静的といえるには、どんな条件が必要になるのかについて、お分かりの方は、教えてください。よろしくお願いします。
- 断熱材について
いつもお世話になります。 新築一戸建てを建築予定です。 断熱材なんですが、次世代省エネ基準を見ると天井、屋根に区分されてますがHMからもらった仕様書では天井、屋根の区分はなく屋根下天井部となっています。 通常は天井と屋根に分けて断熱材を施工するものなんでしょうか? また床下部の断熱性が低い感じがしますが妥当でしょうか? ちなみにIII地域断熱基準だそうです。(実際はIV地域) 屋根下天井部:グラスウール断熱材16K(厚110mm) 2重施工・熱抵抗値5.7m2・k/w 1階床下下部:発泡プラスチック系断熱材 押出法ポリスチレンフォーム3種(厚60mm) 熱抵抗値2.1m2・k/w よろしくお願いします。
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- 新築一戸建て
- kamatama48
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- 風呂窓の断熱対策
冬になるとユニットバスの窓からの冷気が冷たいので対策を検討中です。(北国です) 内窓も検討しましたが、3万以上かかる為、簡単に出来る方法は無いでしょうか? 優先順位 1.取外し可能(窓を開けれる) 2.安価 3.採光 良い提案お願いします。
- 締切済み
- DIY(日曜大工)
- zrx1200ari
- 回答数4
- 断熱材に付いて
現在自家労力で住宅建設を予定しており、断熱材を調べています 北海道に住んでいるため断熱材に重点を置き、暖房経費の軽減を目指しています。 そこで現在、人工衛星に張ってある断熱材に注目しています。 ただサーマルブランケットは価格が高いため、現在市販されている、スペースブランケットや 非常用に使うアルミシート等が格安なため、10枚~20枚位重ねて張ってみようかと考えています。 価格的にも坪単価2000円くらいと思います。 使用した方、、または御意見などお願いします。
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- 新築一戸建て
- karudera2000
- 回答数6
- 外断熱の住宅メーカー
ってありますか? 木造だとシロアリ対策が無理なのでRCか鉄骨かだと思いますが。 RCか鉄骨でも断熱材食われるのは同じなので結局無理かな。
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- 新築一戸建て
- subarist00
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- 気象・断熱変化とは?
断熱変化について 質問です。 ある空気塊に注目した時・・ 周囲との熱のやり取りが無いとの事ですが・・ という事は・・空気塊自体が上昇すれば膨張し 自分の熱<潜熱>を放出し <空気塊自体>が冷え気温が下がり、逆に下降すれば圧縮され 空気塊内に放出したその熱を空気塊自身が吸収し気温が上昇する・・ということでしょうか? つまり 周囲の空気の気温には 影響しない。変わらない。というイメージで理解すればいいのでしょうか?
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- noname#252484
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- ガルバリウム鋼板屋根 断熱方法
新築の家を考えています。 ガルバリウム鋼板の屋根がいいのですが、 日中暑くなるといううわさを聞きます。 自営なので日中家にいるので、断熱をしっかりとしときたいのですが、 どういう対処法がいいですか? 工務店は屋根にロックウール75mmが標準と提案してきました。 屋根の色をシルバーにすると日光を反射していいとも聞きますが。
- 床下断熱をDIYで
現在,床下断熱の隙間埋めをDIYで計画中です。 自宅の床下は根太レス工法で,カネライト25mm程度が断熱材として使用されています。 床下にもぐりこんだところ,カネライトとその上の合板の間に5mmから10mm程度の隙間があり,手でカネライトを押し上げると若干持ち上がります。あまり気にせずに隙間(カネライトとカネライト間,カネライトと大引き間)がある場所にスプレー式発泡ウレタンを噴射して,床下からの隙間を埋めていけばそれでよいのでしょうか。 また,発砲スプレーを使用した際,後々重みでカネライトが反って落ちたりするようなことは考えられないでしょうか。カネライトは1cm程度のフックで数か所大引きに固定されている状態です。 アドバイスいただけると幸いです。よろしくお願いします。
- 断熱材について
いつもお世話になっております。 新築を検討しているのですが、ある住宅メーカーの営業の方から「我々の会社では充填断熱にグラスウールを用いて、そこにウレタンを入れた壁をあわせて、断熱性能と耐震性能をアップさせています。」と言われました。 色々なサイトで調べてみたところ、充填断熱と外張り断熱を組み合わせた方法はあるようなのですがそれとは違うとも言われました。 素人なので他の断熱方法との違いやメリットを聞こうにも、質問の仕方が良く分からなくて困っています。また、断熱と耐震の両方をアップさせる壁というものが良く分かりません。 この方法はこの会社独自のものなのか、あるいは一般的なものなのかご教授ください。地域は北陸地方です。
- 断熱リフォームとコストパフォーマンス
断熱を目的としたリフォームを検討中です。住所は兵庫県北部で冬は寒さが厳しいところです。築25年ほどの在来工法2階建て、窓はシングルガラスのアルミサッシ、壁の断熱は50mmグラスウール10Kです。床は押出し発泡スチレン20mmの上に14.5mmのパーケットフロアです。1階の床面積は75m2です。コストをかければ断熱性能は向上するのは十分理解しています。コストと性能のバランスについて、識者のご意見をお聞かせ下さい。 1)業者は当初、現在の床板をはがし40mmのスタイロフォームをいれ、15mmの無垢材にする、と言っていました。見積もりが高かったため、コストダウンの相談をしたところ、現在の床板の上に直接15mmの無垢板をはる、という提案がなされました。もしこれで寒ければ、床下にもぐって40mmの断熱材をはりつければよい、とのことです。当初の計画と断熱性能にどの程度の差があるのでしょうか?コストダウンとの兼合いにもよるでしょうが、識者のご意見をお聞かせ下さい。 2)当初、サッシをすべてPGアルミ樹脂サッシに入れ換える予定でしたが、コストの関係で一箇所の掃き出しサイズ以外はすべて内窓(インプラス)を提案されました。窓枠部分の室内空間がなくなるのが気になります。ほかに留意すべき点はないでしょうか?性能アップ、コストダウン、気になる留意点を総合的に判断して決定したいと思いますので、ご教示下さい。 3)壁断熱は100mmのウールを提案されています。パンフレットを読む限り、断熱性能は向上し、耐久性も問題ないようです。壁紙もやりかえるついでに石膏ボードをはがして断熱材を入れ換える予定です(コストの都合で1階のみです)。このリフォームについて、性能アップとコストのバランスについて、識者のご意見を賜りたいと思います。 4)この質問は断熱とは関係ありません。2階の6畳の2室の壁を取り払い、1部屋の寝室にしようと考えています。ところが取り壊す壁の中にある柱ははずさないほうがよい、と言われました。理由はその柱が支えている梁の太さが105mmx150mm(長さは2間です)なので強度がもたない、とのことです。梁の上は瓦屋根の重量を支えるぐらいの強度でいいと思いますが。部屋の真ん中に邪魔な柱があるのはとっても気になります。梁を太くすることで対応するのはコストがどのくらい高くなるのでしょうか?
