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  • 外来医師に 侮辱を受けた・・・

    精神科医の外来で「最近 眠れなくて 貰っている処方箋薬も効きが悪いんですが」と相談すると「定年退職で働きもせず社会に 何の役にも立たない者に、薬が効かないと言われても こちらとしては 答えようがない」と言われました これって 侮辱罪で 訴える事が 出来ないでしょうか? 公然の場所じゃなく、1対1なので 無理でしょうか そもそも医者は本来 患者の善人悪人 問わずに 公平に診てくれる ものと想ってました 宜しくご指導下さい

  • うつ病の家族

    うつで心療内科に通っている家族についてですが、もう何年も通院し、何種類もの薬を飲み続けていますが、全く改善しません。心療内科の先生は ゆっくりとできる環境を作ってあげて下さい と言いますが いつまでたっても良くならない家族を見ていると ちょっとしたことで 私がイライラしてしまい つい文句を言ってしまいます。 そうすると 過呼吸を起こしたり 最近は嘔吐や下痢が1ヶ月ほど続いているようです。 うつ病の家族を見守っていらっしゃる方 どのように対処していらっしゃるのか ぜひアドバイスお願い致します。

    • akayado
    • 回答数15
  • エクセルで韓国語の入力すると最後の文字が消える現象

    わかる方教えて下さい。 エクセル(正式にはWPS表計算ソフト)で韓国語を入力する際に起こる現象に関してです。韓国語の入力は出来るのですが何故か最後の一文字が消えてしまいます。例えばセルに한국と入力すると국だけが消えてしまうのです。日本語であればローマ字入力でひらがなを打つと点線の下線がついてエンターキーで確定させますよね?その様に韓国語も下線がつき한국と入力した時点で한は既に自動で下線は消えていて국の下に下線がありカーソルは한と국の間にあります。その状態でエンターキーで確定させ様とすると국だけが消え、次のセルが選択されている形になります。で元のセルに戻り국だけを再度入力しないといけない状態です。その時はエンターキーを押しても국は消えません。色々試した結果、いくつか分かったことがあります。 1.スペースキーを押してから한국と入力しエンターを押すと消えない 2.入力する単語によってスペースを入れなくても消えない。 ネットで色々検索し、似たような事例での対処方法やコメントなどを見つけて試してみましたがダメでした。例えば、上書きモードになっているからでは?やフォントの問題では?など。。。 打てなくはないのですが、必ず何かひと手間かけないといけないのは結構面倒な作業になるのでスラスラと入力したいのです。何か解決方法や設定の仕方などわかる方いらっしゃいますか? Windows10です。

  • in the past / the future

    past とfutureになぜtheがつくのかについて質問します。私の説明を述べていきます。おかしいところがあればご指摘下さい。 まず、時間の枠組みを2種類提示します。一つは{past, present, future}という概念の枠組みです(枠組Aと呼んでおきます)。言語主体によって客対物として設定されたもので、それぞれが独自の時間領域を持ちます。 past, present, futureのそれぞれは、枠組みを構成するデフォルト要素(もともと存在するはずの要素)として組み込まれたわけですから、文中で使用される際は定冠詞がつきます。この時間領域においては、具体的な行為や出来事が表現されることはありません。3つの時間領域について抽象的な言明が行われるだけです。--Don't think of the past. Mind the present and the future. もう1つの枠組みは、現実に何かが存在したり起こったりすることが表現される場です。これを枠組B {past, present, future}と呼んでおきます。---She's busy at present, but will be free in the future. 枠組Bは生活者(言語使用者)によって日常常識的に把握されるべきものです。ところが、そこに、物理学的な時間の考えが混入してくると混乱を招くので、物理学的な時間の考えを排除しようと思います。  例えば、物理学では、無限にのびる時間直線tを引き、線上の任意の点を現在と定めます。ここでは現在が瞬間の時間とされます。(我々の日常常識的な考えでは、現実の現在の時間は瞬間ではありません。それは比較的短めの時間であって、その時間幅は言語主体の思惑に応じてよって伸び縮み可能なものです)。それだと、現在は人が生きる時間ではなくなってしまうので、物理学的な時間は今回の考察から一切排除するものとします。 なお、過去が現在より以前のことであり、未来が以後のことであるとすることは、第一義的に日常常識的な時間の考えだと思われるので、この考えは残します。 これから日常のありのままの時間について考察を進めたいと思います。  さて、人間は時間というものを考える時、まず「今」を基準に考えようとします。「今」が唯一、現実に生きられる時間だからです。「今」より以後の時間を未来とし、「今」より以前の時間を過去としました。 では、未来は永久に存在し続けるかということですが、厳密に言うと、未来という概念を作ってその定義に沿って理解を行うしかない人間にとって、未来は言語共同体が存続する(人類が生存し続ける)かぎりでの永久的な存在物です。でも、実際は、人々は何となく無限の彼方の未来(および過去)というふうにとらえられているのではないかと思います。 Aの枠組みにおける{past, present, future}という概念要素はそれぞれがつながりを持たない抽象的なものととらえられていますが、言語主体とのあいだにも隔たりができていて、主体によって客体的にとらえられています。  一方、Bの枠組みにおいてはそれぞれの概念はつながりを持ちます。生きられる時間(人が生きたり、何かが起きたりする時間)なので人間(言語主体)との間にもつながりがあります。ここでは言語主体は時間を客体的にとらえることはできません。 言語主体は今の瞬間にも言語を使っているわけだから、現在という時間と直接のつながりを持っています。言語主体が概念と直接のつながりと持つ時、概念は客体化されないので冠詞はつきません。よって、現在は冠詞のつかないpresntで表します。  pastもfutureも同様です。なぜなら、我々の実感として現在の体験はやがて過去の体験と見なされるようになり、未来の体験はやがて現在の体験と見なされるようになります。3者を区切る境界線はありません。先ほども言ったようにそれぞれの時間概念はつながりを持ちます。  だから、pastとfutureにも冠詞はつきません。これが枠組B{past, present, future] です。ところで、これらの表現は、誰かが何かをした、何かが起きる、といったようなことを表す背景として使われるものなので副詞句として使います。(過去・現在・未来自体が主題として扱われるのは枠組Aにおいてです)。すなわち、定冠詞登場以前では、{in past, at present, in future}という実践的な枠組として使われたはずです。  過去と現在はその境目付近において非常に流動的です。だとすれば、過去に起きたことが 現在とつながっていてもおかしくはないと言えます。それゆえ、過去に始まって現在も続く表現(現在完了)が可能だということになります。過去の表現は「現在より以前のある時(時期)、および過去から始まって今に続く時間」を表すことが可能です。よって(定冠詞登場以前の時点では)現在完了の文中でin pastという語句の使用が可能です。 ところが、ある時期に定冠詞が登場しました。結果から言うと、現在ではこの2番目の枠組みは文中で使われるときは、{in the past, at present, in the future}となりますが、では、なぜ{in past, at present, in future}ではないのか、これが2つ目の論点です。 よく言われることですが、過去のことは確定しているから定冠詞がつくと。本当にそうなのでしょうか。未来はというと不確定のことばかりなのにどういうわけか定冠詞がついています。このことからして<過去のことは確定しているから定冠詞がつく>という言い方は怪しそうだという気がします。  過去の出来事について語る話し手にしてみれば<その過去の出来事が確かに過去に起きたことだと聞き手に確認可能なのでなければ>定冠詞の使用は許されないはずです。確認および検証が不可能な場合、その出来事がたしかに過去の出来事だと聞き手が同意するはずだという確信が話し手の側になければなりません。ただし、そうした確信が得られないことはいくらでもあります。  現実には、多くの場合において、過去の出来事が聞き手によって確認されようがされまいが、また、聞き手の同意の有無に関わりなく、過去をあらわすpastにはtheがつきます。というわけで、<過去のことは確定しているから定冠詞がつく>と言う言い方に根拠がないことは明白です。 pastにtheがつくことには別の根拠があるはずです。 そもそも、過去の出来事を確定していると聞き手が確認することはいかなる体験なのでしょうか。当然のことですが、過去は厳然たる過去なのであって、それは人間の思惑と無関係に存在するので確認など不要だとする考え(素朴実在論)は成り立ちません。確定したはずの過去を確認しようとする人間は確認のための作業を行わなければなりません。聞き手がある過去の出来事について聞くか読むかするとき、聞き手は過去を間接的に体験するにすぎません。ところが、その出来事を心の中で想起するとき、後悔や嘆きや懐かしさなどを感じます。少なくとも何らかの関心を抱くはずです。その瞬間に、聞き手は過去を直接的に体験していると言えます。  未来についても同じことが言えます。予想行為においてわくわくしたり、ゆううつになったり、ここでも直接的な体験がなされます。 すなわち、聞き手は想起や予想において、過去に対しても未来に対しても直接のつながりを持ちます。言語使用者と概念とのつながりは言うまでもなく心の働きとしてのつながりです。よって、presentだけでなくpastとfutureにも冠詞はつきません。たとえ、過去の確定した出来事(歴史的に評価が定まっているとか)であっても同じことです。theがつくことはありません。 ここで話が振り出しに戻りました。なぜpastとfutureにtheがつくのでしょうか?  pastとpresentおよびpresentとfutureは明確な切れ目を持ちませんが、pastとfutureは離れていますから対立関係をなしていると見なせます。なぜそう言えるのかを考察します。  我々が未来を予想する時、我々の意識は未来の方に向きます。逆に、我々が過去を想起する時、我々の意識は過去の方に向きます。意識の方向性は<今>を境にしてちょうど互いに逆向きのベクトルをなしています。つまり、我々にとって(生きられる時間として)存在する時間は<今>と、想起の対象となる<過去>と、予想や意志の働きの対象となる<未来>で構成されているわけです。時間が過去から未来へと流れてゆくという発想は(おそらく何かのメタファーから生まれた)思いこみにすぎません。  この時、<人間の意識→過去>と<人間の意識→未来>はちょうど正反対のベクトルを持っていて対称形をなしています。明白な二項対立です。この場合のpastとfutureが文中で使われる時定冠詞が使われるのは当然のことと思われます。ちょうど、{right, left}や{front, back}のような概念集合枠組みの各要素が文中での使用時において定冠詞が使われるのと同じことだと思います。 定冠詞の登場以降、枠組Bの実践バージョンは{in the past, at present, in the future}というふうになったと考えられます。いかがでしょうか。

    • feeders
    • 回答数2
  • 冠詞の発達と言語意識の変遷について

    冠詞について長年学んできた者です。基礎的なことはおおむね理解できているように思うのですが、基礎の基礎の部分で私の理解が妥当なものか確認したいと思います。確認事項は冠詞の具体的な用法についてではなく、無冠詞・定冠詞・不定冠詞が言語使用者の生活や考え方とどのような関わりを持ったかについてです。 冠詞の発生以前の状況から考察を試みますが、参考文献として、英語の発達や歴史についての文献5冊とChristophersonによる研究書(The Articles)を利用しました。歴史的考証以外に推論が必要な個所においては私独自の見解を前面に出しました。 当然のことですが、英語の発達は直線的かつ不可逆的なものではありません。でも、今回の議論においては論理的整合性を重視したいので、実際の使用における揺り戻しや複線的な発達や地域差については度外視することにします。また当然のことながら、冠詞が付属する名詞と、名詞が組み込まれる文についても分析を行いますが、冠詞との関わりが薄い事柄に関してはほとんど触れることはありません。記述に使用する英語は現代英語で使われているものとします。おかしいと思うことがあればご指摘をお願いします。 まず言葉の発生からです。最初に登場した言葉が<モノ>を名づけることによって発生したことは確実だと思われます。<動き>を表す語はその多くが身振りによって表現可能だったはずですから、<モノ>の名より登場が遅れたはずです。  最初に登場した名詞が固有名か普通名かはわかりませんが(今回の議論では、固有名の考察は割愛します)、例えば"Dinosaur."だったと仮定します。突然発せられたこの言葉に、周囲の者は驚いたり、茫然自失したり、勇敢に立ち向かおうとしたりといった反応が続いたと思われます。  この時のdinosaurという言葉は現代の我々には想像もつかぬイメージ喚起力を持っていたと思われます。その力をここで言霊(ことだま)と名づけておきます。その力は内在するものでありながら、その発現には、発話者の心情と発話状況の切迫という要因も加わっていたはずです。恐らく言葉の発生期においては、言葉はそうした特別の状況において言霊的なものを宿していたと思われます。 もちろん、名づけには、何かを知らせるだけでなく、その名の指し示すものを記憶に残したいとする発話者の意図もあったはずです。 そのうち<動き>を表す語が登場し、ついで性質を表す語が登場したものと推測されます。各種の語が登場するのと前後して文が登場したのではないかと思います(このあたりの事情に関しては自信がありません)。文の登場の契機は、一定のまとまりを持つ考え・意見・心象風景を言葉を介して正確に伝えることだったと思います。  当然のことながら、文中に収められたdinosaurは言霊の持つ力を減じます。言霊は発話者の心の中のイメージを心情と共に外部に放つものですが、(私が思うに)文中に収められることによって、他の言葉と協働することに力をそがれるからです。  でも、それはそれでいいことです。というのは、受け止める言葉が言霊を持つものばかりだと聞く者が疲れます。それに、文化の発達に伴って、集団内での言葉のやりとりに正確さと有用性が求められるようになっていったはずです。 この段階では言霊は、例えば1語だけの"Dinosaur"以外に次のような形でも言い表されます。 "I see dinosaur. Run away." 1語だけの時より言霊の力は弱いものになっています。 そのうち、人間集団の規模が大きくなり複雑化するにつれ、コミュニケーションの円滑化が必要とされるようになりました。そうした観点から、普通名に対して特定の一つのものを指示する必要が生まれ、指示詞が登場しました。さらに、それから分化・発達して定冠詞が生まれました。定冠詞は指示詞のような直接指示を行わず、間接的な指示を行うものです。それによって、聞き手が見聞きしている場所と時以外でも<モノ>の特定ができるようになりました。 ただし、何かを指し示すということは、指し示されるものが外延的なもの、すなわち時間と空間において制約されるものだということです。これは言霊とは相反するものです。言霊にはそのような制約はありませんから。 言霊が宿るのは心の中の言葉、すなわち概念の中です。概念は心の中にあるものなので個別のものとして他の概念から切り離すことができません。当然のことながら、発話者とも切り離すことができません。  それが、文中で使われ、指し示す働きを持つ指示詞や定冠詞と共に使われる時、時間的・空間的制約が生まれ、同時に(概念としての性質を喪ったため)発話者との間に隔たりが生まれました。人間が言葉とのからみで孤独になった瞬間です。この孤独は他人だけでなく他者全体に対するものです。  もちろん完全な孤独ではありません。これまで通り、文中での概念の使用は可能です。又、 ある特定のものを指示することは、話者はそのものに対して密接な関係を持つわけですから、一定の結びつきが確保されていると言えます。Christophersonによれば、その関係は親密性を伴うものだったそうです(ちなみに彼の師であるJespersenは定冠詞の働きを親密性という観点でとらえました)。  なお、定冠詞の機能が限定の場合は、話者と指示物との間に、間接指示の場合ほどの密接な関係は生まれません。 そのうち、普通名のうちで数えられるものと数えられないものの区別の必要性が増大し、数えられるものを表す指標として不定冠詞が生まれるわけですが、その前段階で登場したのが数です。 数が何のために生み出されたかについてですが、私自身の見解では、おそらく所有物(羊・奴隷・使用人・臣下とか)をたくさん抱えていた者が管理の必要に迫られたためと思います。その結果、数字と数のシステムが作られたわけですが、さらに、管理の都合上、数えられるものと数えられないものの区別が必要とされるようになってきたと思われます。例えば、数えられるslaveと数えられないoilを同類のものと見なすことは困難です。 そこで、言葉の管理システムである言語体系において、数えられるものを表す指標が必要になりました。それが- s -でした。これは何かが2つ以上(more than one)存在することを表すものでした。ところが、これだとslavesが一つだけで存在する時slaveとなり、数えられないものであるoilと同じ形を取ることになります。そこで、両者を形態面で区別するために、数えられるものが一つだけで存在する時の標識が必要とされたものと推測されます。 ここに登場したのが、一つを表すoneから派生したa(n)-不定冠詞-です。定冠詞が空間的・時間的な制約を持ち込むものだったのに対して、不定冠詞はその制約を一つのまとまりのあるもの(数えられるもの)として示すことになりました。この時点で、不定冠詞登場以前に可算・不可算名詞の双方を表していた無冠詞形は大幅に役割を縮小させました。 この時点で、不定冠詞は聞き手に対して、名詞が可算のものであるという情報を与えることになりました。  不定冠詞をつけられた<モノ>に対して、人間は、無冠詞名詞が持つ他者との密接な結びつきも、定冠詞名詞が持つ<モノ>との親密な関わりも持てなくなりました。この時点で、人間は<モノ(他者一般も含みます)>との関わりにおいて言葉を介した有機的なつながりを大きく損なってしまいました。同時に、発話者は聞き手とのつながりも喪いました。言葉における孤独がさらに深まったわけです。もちろん、先ほども言ったように100%の孤独ではありません。 ところで、定冠詞は聞き手に何かが唯一特定可能なものであることを示す働きを持っていましたが、その特定可能なものは情報伝達という観点から見ると既知情報を表します。でも、ある情報が既知情報になるためには、その前段階において、その情報は聞き手にとって新情報だったはずです。次の例に見られるように、不定冠詞は聞き手に何かの情報を新情報として与える働きを持っていることになります。 "A dinosaurs is rushing towards us. Run away. Hurry up! Can't you see the dinosaur?" 言霊だった"Dinosar."は異なる働きを持つ2種類の情報a dinosaursとthe dinosaurになってしまいました。言霊から情報へという変遷が完成したわけです。 別の例を挙げます。a motherは<私>と関わりのない母親です。the motherは<私>がこういうものだろうと了解している母親です(知り合いかも知れません)。theの代わりにmyを使えば<私>とのつながりを表明できます。φmotherは<私>ともともとつながりのある母親です。 この時点で<モノ>を表す言葉は、その働きの大半において、単なる情報の伝達と蓄積を行うものになってしまいました。情報は相手に何かを使える際に時間と空間(いつ・どこで)という形式を伴ったものです。。話者も聞き手もそうした情報を客観的に(自分と切り離されたものとして)扱うことができるようになりました。 字数の制約でここまでにします。この後、<動き>を表す語の働きの変遷や、冠詞や限定詞つきの名詞と無冠詞名詞との交流の話とかが続きます。

    • feeders
    • 回答数8
  • 英語のリスニングの勉強について質問です

    私はナチュラルスピードで英語が入っているCDでリスニングのトレーニングを練習しています。音としては95%はクリアーに耳に入ってくるのですが、設問の回答率は5割くらいしかありません。 もっと設問の回答率をあげる訓練方法を教えてください。

  • アセンブリ言語について。

    アセンブリ言語という低水準言語は、なぜ必要なのでしょうか?それと、ニーモニックとは何でしょうか?ご教授いただけないでしょうか?すみません。

  • アセンブリ言語について。

    CPUを直接操作するうなプログラムは高水準言語では作れないので低水準言語が必要になります。 CPUをスリープ状態にするHLT命令はアセンブラにはありますがC言語などの高水準言語には無い機能ですから、アセンブラを使ってプログラムを書かないと実現できません。というのは、合っていますでしょうか?教えていただけないでしょうか?すみません。

  • 低水準言語について。

    低水準言語があるのは、例えば、この人は、これができた。あの人は、これができた。しかし、一つだけできたのでは、意味がないから、それを総称(合併)して、アセンブリ言語という名前になった。で、 アセンブリ言語がなければ、C言語などの高水準言語は、誕生していなかった。という事で、合っていますでしょうか?教えていただけないでしょうか?すみません。

  • アセンブリ言語について。

    2進数の羅列では人間にはあまりに読み書きしにくいからです。 それを命令単位に区切って、英単語を元にした名前を与えたのが、アセンブリ言語です。 ニーモニックとは、その命令の名前の事です。とはどういう事でしょうか?教えていただけないでしょうか?すみません。 push %ebp mov %esp,%ebp and $0xfffffff0,%esp sub $0x10,%esp mov 0xc(%ebp),%esp : というプログラムで、オペランドが、%ebpなどがそうなのでしょうか?で、このプログラム言語自体をアセンブリ言語というのでしょうか?また、なぜ、低水準言語というのが存在しているのでしょうか?教えていただけないでしょうか?すみません。

  • 機械語とアセンブリ言語について。

    (機械語データ) (アセンブリ言語) b8 57 61 6b 61 mov $0x616b6157,%eax 53 push %ebx 50 push %eax ba 04 00 00 00 mov $0x4,%edx bb 01 00 00 00 mov $0x1,%ebx b8 04 00 00 00 mov $0x4,%eax 89 e1 mov %esp,%ecx cd 80 int $0x80 58 pop %eax 31 c0 xor %eax,%eax 5b pop %ebx c3 ret こちらのアセンブリ言語の命令がわかるおすすめの書籍を知らないでしょうか? 教えていただけないでしょうか?すみません。

  • 海外移住と語彙力について

    例えばシンガポール移住とかをしている人の映像を見ていると 現地の言葉も英語もそんなにできないみたいな人が多くて、そういう場合どうしているのでしょうか? 言葉がわからないと書類書くときに困ったり、そもそもほかの人と会話できない気がするのですが…

  • クリーンインストール用USBのWinはPro対応?

    マイクロソフトのサイトからUSBメモリーにWindows10をクリーンインストールする用にインストールメディアを作れるじゃないですか。 これはHomeエディションとProエディションは区別するのはインストールされる端末でされているのでしょうか? 何の意識もせずにUSBにインストールメディアを作ったものを、Homeが載っていたマシンにインストールして使ってきたので、自然とHomeエディションがインストールされてますが、 これをProエディションがアクティベートされているマシンにクリーンインストールすると、Proエディションとしてインストールされて使えるようになりますか? しょっちゅうトラブル続きの端末は諦めて、Proエディションが載っている端末を買おうかと思うのですが、それも中古なので、クリーンインストール時のことを考えると、そんな疑問が出てきました。 Proエディションとして別に公開されてたりします? サイトには、 >以下の Windows 10 エディションは、Windows 10 Home と Windows 10 Pro の両方で有効です。 とは記載されているので、最近作ったこのバージョンなら、どちらの端末でも対応しているということで良いんですよね?? https://www.microsoft.com/ja-jp/software-download/windows10ISO よろしくお願い致します。

  • 不可視の冠詞について

    以前<無冠詞とゼロ冠詞について>という質問投稿をしました。その時に検討課題として残しておいた問題を再度取り上げたいと思います。これから、無冠詞についての説明を行いますがおかしいと思われる点があればご指摘下さい。テーマは働きや性質が異なる無冠詞を区別する際に、どのようなやり方があるかということです。この議論を進めるからには、このような区別にたしかに意味があるとする前提で話を進めなければなりません。ご了承をお願いします。  説明の際には、最初に登場する無冠詞を無冠詞Aとし、ついで無冠詞Aと明らかに働きや性質が異なると思われる無冠詞を無冠詞B, C, ---とする、という体勢で臨みたいと思います。  まず、無冠詞(冠詞がつかないこと)がどのような事態なのかを説明します。そのためには、冠詞(不定冠詞)がつくことがどういう事態なのかという議論から始めなければなりません。(なお、今回の議論においては定冠詞は関係のない話題なので、これ以降、不定冠詞は単に冠詞という言い方で話を進めます) 冠詞が使用されるようになったのは、数えられるものに対して、数えられるものであることを示すための目印をつけるようになったことに始まります。例えば、ライオンであれば、それまでLion is running toward us. (現代英語で使用される語彙を使っています)だったのが、A lion is running toward us. となったわけです。何のためにそのようなルールを作ったかということですが、数えられるものと数えられないものの識別が文中において目に見える形でなされてほしいという要請によるものだったと推測されます。 その場合に、あるものが数えられることを示す要件は、そのものが空間的に一つのまとまりを持つと認められることでした。a lionは空間的にひとまとまりのものとしてとらえられるライオンの姿を表すわけです。  逆に、数えられないものは空間的なまとまりを持たないものです。それにはどのようなものがあるのでしょうか。  一般に<もの>は必ずカテゴリーと実体を表します。カテゴリーは概念によって表されるものなので(概念は心の中にあるものなので)数えることはできません。よって、カテゴリーを表すwater(物質名詞), love(抽象名詞), John Smith(固有名詞)を数えることはできません。 ただし、数えられるものの場合は、例えばライオンの場合、カテゴリーを表すのはa lion とthe lionとlionsです。--- A lion is a wild animal. / The lion is a wild animal. / Lions are wild animals. ここでのa lion, the lion, lionsは概念ではありません。lionという概念の外延でしかないものなのに(上のような特殊な文中において)内包的な働きを行い、カテゴリー(ライオンの種族)を表します。 この時、カテゴリーを表す普通名詞lionには冠詞がつくのに、カテゴリーを表すwater(物質名詞), love(抽象名詞), John Smith(固有名詞)にはつきません。統語的に偏りが存在すると言えます。この偏りを改善しようとすれば、water, love, John Smithに不可視の冠詞がついているのだと考える必要があります。この場合の無冠詞を無冠詞Aとしておきます。無冠詞Aはカテゴリーを表す不可算名詞につけられるものということになります。  では、実体の方はどうなのでしょうか。a lionは空間的なまとまりを持つ実体(実物)としてのライオンを表しますが、普通名詞ではなく数えられないもの-water, love, John Smith-の場合はどうなるのでしょうか。実体であっても空間的に一つのまとまりを持たないもの-数えられないものには冠詞がつかないはずですが、実際、waterには冠詞がつきません。loveも同様です。(なお、不可算名詞の可算名詞用法(a water 湖 / a love (of art) / a John Smithは可算名詞の用法に準じます) ところが、固有名詞のJohn Smithは実物として一つのまとまりを持つものです。現実に身長や体積を測定することができます。ところが、実物のJohn Smithはこの世に一つしかないものと想定されるので数えることができません。よって、不定冠詞をつけることができません。 物質名詞(waterなど)や抽象名詞(loveなど)は実体であるにもかかわらず空間的なまとまりを持たないので冠詞つかないわけですが、それらには実は不可視の冠詞がついているのだと考えることができます。その場合の無冠詞を無冠詞Bとしておきます。 John Smith(固有名詞)は実体であって空間的なまとまりを持つものですが、冠詞がつきません。その場合の無冠詞を無冠詞Cとしておきます。 冠詞のつかない状況を3種類紹介したことになりますが、もう一つ抑えなければならないものがあります。先ほど紹介したカテゴリーを表すlionsです。(Lions are wild animals.) 無冠詞Aはカテゴリーを表す不可算名詞につけられるものでしたが、lionsはカテゴリーを表す可算名詞です。それなのに冠詞がついていません。 形態素の- s -は名詞が数えられるものであることを示すために登場しました。ところが、それは同時に複数のものであることを示すものだったので、単数でありかつ数えられるものであることを示す働きを持つものとして不定冠詞が登場しました。そうすると、- s - が複数を表すものであるだけに、oneの意味(一つという意味)が残っている不定冠詞を- s - と共起させることはまずいということになります。その場合、lionsは1ではない自然数のライオンたちということになります(1<X <∞)。ということは、一定の数量的な(空間的な)まとまりを持たない集団だということになります。この場合に使われる冠詞を無冠詞Dとしておきます。 ところで、When the hunters got out of the jeep, they saw lions running in the prairie. という文も書けます。実物を表すlionsですが、一定の数量的な(空間的な)まとまりを持たない表現です。この場合に使われる冠詞を無冠詞Eとしておきます。 結局、無冠詞が5種類取り出されました。これは面倒だということで、区別することを放棄して一括して「無冠詞」として扱うことも可能です、実際、冠詞の解説書の多くがそうしています。  5種類のすべてを認めることは非効率的です。可視の冠詞でさえ2つしかないわけですから、実際的な面、例えば冠詞の指導といった面を考えると、せいぜい2つに絞るべきだと思います。実際、ゼロ冠詞とナル冠詞という呼び名が流布されていることだし、その線で考察を進めたいと思います。では、5つの無冠詞をどう調整するかということですが、ここで整理しておきます。  無冠詞A-カテゴリーを表す不可算名詞につけられるもの (water, love, John Smith) 無冠詞B-実体であるにもかかわらず空間的なまとまりを持たない不可算名詞につけられる もの (water, love) 無冠詞C-実体であって空間的なまとまりを持つにもかかわらず数えられないもの (John Smith) 無冠詞D-カテゴリーを表す可算名詞で、空間的な(数量的な)まとまりを持たないものにつ      けられるもの (lions) 無冠詞E-実体を表す可算名詞で、空間的な(数量的な)まとまりを持たないものにつけられ     るもの (lions) 絞り込みのやり方として、もっとも適当と思われるやり方を考えてみたいと思います。絞り込む前に、不定冠詞がいかなる目的のために作られたものであるかを再確認しておきます。要は、数えられるものと数えられないものを区別するためのものだったわけですが、それは空間的なまとまりをとらえることができるかどうかという問題と関わっていました。そうであるなら、絞り込みのポイントはそうした観点から考察するのが適当だと考えます。 5つの無冠詞のうち空間的なまとまりをとらえることができる(限定詞と同じ発想の)ものは無冠詞Cだけです。そうすると、無冠詞Cとそれ以外の無冠詞(無冠詞A,B,D,E)を区別するのが本義に沿うやり方ではないかと思います。 ところで、付け足しになりますが、固有名詞John Smithの実体(外延)であるJohn Smithは言語共同体において唯一のものと承認されているものなので、定冠詞がついているのと同じ効果を持ちます。そのことも考慮に入れると、やはり、無冠詞Cは別格の存在ではないかと思います。 これ以外の区別の仕方として、カテゴリーか実体かというのもありますが、あまり本質的な着目ではないという気がします。ご意見をお待ちします。

    • feeders
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  • 子供の発達と離婚

    はじめまして。私は28歳11ヶ月で娘が3歳9ヶ月です そして旦那は30歳10ヶ月です。 旦那と付き合ったのは2014年の11月で、2015年5月から同棲をして2016年8月に同棲解消し、実家に戻り2017年の3月から旦那も私の実家で同居を始め、6月に実家を出て隣の市に二人で引っ越しました 7月に子供が生まれ今に至ります 旦那は付き合い始めた時からモラハラ気質、物に当たる人でした なにか気に入らないことがあると無視をする人です それはずっと変わらずでした ずっと直してねと言っていましたが直りませんでした 私は旦那との同棲の途中で子供が出来ました しかし、旦那の借金の返済、車のローン、クレジットカードの返済と色々とありお金のことが不安で中絶を考えていました まだ考えが揺れている時、旦那の親が家に乗り込んで来てその後旦那も帰ってきて3人で中絶をするなら勝手にしろとキャッシュカードを返せと怒鳴りつけて3人で責めて来ました 私は旦那の親が家を出たあとに親と連絡し、同棲の家から実家に帰ることになりました 私はすごく悩みましたが、旦那に最後に聞いた時、「最後は○○が決めて どんな結果でも○○を大切にするから」と言われました 私は結果中絶しました しかし、私はその後周りから中絶するなら別れた方がいいと言われていましたがその後も旦那のことが好きで会っていて、やっぱり旦那との赤ちゃんが欲しいと思い中絶後11月に行為をし妊娠しました 旦那の態度は2度目の妊娠をしてからも変わりませんでしたが、私が欲しくて作ったのでめげずに耐えてました 子供を出産した後は生まれてからすぐの検査で子供に手術が必要な心臓の病気が見つかり生後2ヶ月ちょっとで手術をしました。 私は心臓の病気のことを知ってから感染症に気をつけなくてはとか他にも色々心配しすぎてイライラしてていっぱいいっぱいで、、保健師さんの訪問まで断りましたが新生児訪問は無理矢理交渉されて来てもらいましたが、その後の検診9-10ヶ月検診まで行かずにいました 娘も手術が終わり、しばらくして先生にも普通にしていいと言われてからはあまり心配せずに育児を楽しみたいと思い始めましたが、 旦那との関係は変わらずで、、旦那のモラハラ、暴言や物に当たる、無視などはもっと酷くなりました 私は何度も何度もうつのような状態になり、人に会いたくない、外に出たくない、イライラする、家事、子供の世話もしたくないとそんな状態に今まで何度もなりました 娘が5ヶ月ちょっとの時、2人目欲しいねという話になり私も欲しいと思っていましたので行為をし、妊娠しましたがまた旦那の態度が急変し色々考え中絶しました その度に誰かに相談してみたり、市役所のDv相談の電話をしてみたり、ネットで見つけた電話で相談してみました 誰かに相談した時、そんな感じなら保育園に1度預けてみたらと言われ働いてみたいと考えましたが、旦那に保育園に預けて働いてみたいと話した際にそれで家事はちゃんとできるのか?と言われ断念し、家に引きこもってばかりだから子育て支援センターに行ってみると子供も遊んでいていいなと思い毎日子育て支援センターに朝から終わりまで行ってみようかなと言うとそれで家事できるのかと言われ行かなくなり、電話相談をした時は、市役所での相談も予約したのですが、またごめんねと謝ってきて優しくなったのでキャンセルし、 1歳6ヶ月検診の時に保健師さんがちょっと引っかかるところがあったようで改めてまた予約を取り見てもらうことになっていましたがまた人と会いたくないという感じでしたので理由をつけて行けませんと電話を入れました しかし、3歳検診(コロナの影響で11月になっていましたが私が体調不良で行けなくて)旦那に今年の1月に行ってもらいました その時に旦那は言葉のでが遅いと相談したようで様子を見て2ヶ月後に連絡をくださいと言われ連絡したら○○療育施設に連絡してみてくださいと言われたと3月に私が聞いてから話しました 3歳検診が終わってからどうだった?と聞いた時には異常なしだったと言っていたので すごくそれから考えました 私は今まで旦那とのことですごく悩み、体調も悪くなったりで、子供のことを何一つ見ていなかったんだな…と 私は娘の人生を台無しにしてしまったと思っています 落ち着きがなかったり育てにくいなとは思っていました しかし、人に会いたくないということがあり、人を信用していなかったこともあり、1人で子育てしなくてはという思いでやっていました 2019年12月から今年1月まで週523:00-5:00まで夜勤をしていました この時は休みの日は旦那に 旦那が帰ってきたら旦那にバトンタッチしてやってもらっていましたが 私は旦那が休みの日のその間ほぼ寝ていました 旦那はほとんどスマホを見せていましたね 現在も子供と過ごす時は家ではスマホを見せてます 旦那は今まで機嫌が悪くなると無視なので、ほぼ毎日何かしらに機嫌を悪くしその繰り返しで夫婦の会話もありません 子供の前でも怒鳴ったりものに当たったりします でも、子供はパパパパと大好きなようです 私はもう限界に達しました 最近は旦那が休みの日で本当に起き上がれないくらい体がだるく子供にお昼ご飯をあげれなくて夕飯時になってしまった時に部屋に入ってきて「昼も夜もあげないつもり?」と行ってきました 体調が悪くて起き上がれないくらいなのと話すと だからクソなんだよと ふざけんなよと言われました 今までにもお前には子育て出来ないんだよ、消え失せろ、お前がいなければ上手く回るんだ、出ていけ、子供が居ればそれで十分、子供が全て と色々なことを言っていました 最近聞いたところ旦那は自分の悪いところはなおしてきたとのことでした 物に当たる、機嫌が悪くなると無視、会話はない、暴言は変わっていません もう私は旦那と暮らしていたら壊れてしまいます 3月頃からはもう旦那のことは気にしないで子供のことをしっかり見ていこうと考え始めましたが 旦那がいると無理でした どんどん自分がダメになっていきます 子供はパパパパと懐いてて… もう子供は旦那に渡して1人で仕事探して暮らした方がいいのかと思ったりもします 私は自分の勝手な状況で娘の人生をダメにしてしまった でも、療育施設に相談しに行ってからは少し前向きになりそれから色々一人で考えてて娘をちゃんと普通の子と同じようにしてあげたいと考えて頑張りたいと思っていましたが 娘はパパパパと言っている、旦那も娘が全てとお前はくそと言われ 私が体調が悪いのなんて何も気にしていないです 私には家事などをちゃんとやれということ 付き合ってから今までずっと別れようと悩んできましたが別れて1人になった方がいいかなと今思います もう、何回も何回もうつのようになり最近は泣くことも多いです 消えたいとも思います あとは、2個目の質問ですが 病院の、言語療法はすぐに通うことが出来ますが 療育施設に通えるようになるのは早くて7月(4歳にる月)です。 発達の検査も病院を紹介してもらいしたいと考えてますが、先生にその際に聞きたいと思っていますが今の時点で週3か週2通って保育園に残りの日数通わせようと思ってます 今は2文字3文字の単語 アンパンマンだけは長いですが言えます 色や体の名称、ものなどは言えるものもありますし○○はどれ?という質問は指さしでこたえられて、○○してという指示はだいたい理解しています 最近は日本語では無い言葉で何かお話することがあります→私はちゃんとお話してねと言いますおトイレは今オムツですがしたらチッチとかウ○○と言います 小の方は自分でかえさせてます ここ最近風邪をひき、トイレに座らせることを中断しておりました 最近から前のことも含めて気になった行動を書きます。出かけると落ち着きがない(スーパーでフラフラする)、しばらくじっとする時間には耐えられない 途中で騒ぎ始める(電話をしていると途中でキーキー言い出したり車にいる時は窓を叩く)、気に入ったところから帰るよと言うとすごく泣きわめく(公園や児童館などから帰る時)、お友達が遊んでるところに無理矢理入る、邪魔する、気に入ったことは何回もやる(100均のカチューシャ売り場で10何本も首につける、滑り台を何回も滑る、色鉛筆で描き続ける) やりたいことがあるとすぐ走っていってしまう(保育園の見学に行った時、教室に入って椅子に座ってお絵描きをしてる、砂場に行って砂遊びをする) 偏食 人のことを考えない 公園や児童館などで他の子に迷惑をかける時はごめんねと言い回ってます 上のような特徴のある娘ですが、、 小学校の普通のクラスに入学できるようになるでしょうか? 私はそれだけが心配です。 小学校入学まで2年と8ヶ月です 旦那は去年保育園の書類を貰ってきていましたが、見学もしておらず少しだけ書類を記入していただけでした 送迎する人は私と書いていました 夜勤で旦那に任せてた1年間ほとんどスマホ育児だったと思います 夜23時に寝る生活でした 昨日聞いたら1人でやれると言っていました どうやって行くの?と聞くと療育に通うことは頭に入ってなかったようで、、フレックスを使って働き週5で保育園に通わせると言っていました 1人で考え込んでいます 何か感じたこと思ったことをなんでもいいのでお願いします。 あと、私が考えてる以外に何か他の案ありましたら聞きたいですよろしくお願いします

  • 文字列を読み上げるプログラム(C言語)

    C言語で、ランダムに文字列(数字と文字の混合)を指定した文字数だけ生成し、それを読み上げるプログラムを作ろうと思っています。この内、読み上げるプログラムをどのように書けば良いのかわかりません。自分で音声を録音してその音声ファイルを読み込んで再生するという方法しかないのでしょうか?もっと良い方法をご存知でしたらご助言頂ければ幸いです。OSはUbuntuです。よろしくお願いします。

  • 非正規で最悪、クビになったらどうしようと考えます!

    非正規社員で障害者雇用で働いています。 収入は手取り12万ほどです。 これ以外に、障害基礎年金を7万受給しています。 今年、年金の更新年なので、支給停止になる可能性があります。 障害者雇用の方は、クビになる可能性は極めて低そうですが、 とても気に入っている仕事なので辞めたくはないですが、 雇い止めなどということもあるかもしれないと 頭の片隅には老いておいたほうが良いかなぁと思い、 最悪、クビになったときに落ち込まないように、 シュミレーションして、目算を立てておこうと思いました。 現在、自分は、 障害者雇用で年収140万ほど 障害基礎年金で84万ほど の収入が年間あり、 年収の3年分以上の貯金があります。 なので、いきなりクビになったとしても失業保険を受給しながら 仕事をじっくり探して、再就職を1年とか2年以内にすれば 問題ないとも思います。 今の仕事には大変満足していますが、例えば労働条件が著しく 悪くなったりした場合には、 扶養家族もいないので、すぐに仕事を辞められる身軽さもあります。 そう考えると、今の安月給で甘んじているよりもより条件の良い 仕事を前向きに探すことも検討していいですかね? やめる気はみじんもないのですが、仮に雇い止め担った場合に 発展的退職をできるように準備しておこうと思いました。 実家なので、家に少しお金を入れれば、5年ぐらいは仕事をしないで 引きこもることも出来なくはないので、 まぁ、安心してはいるのですが、 再就職がすぐ見つかるようにどのようなことに心がけて 今のしごとに取り組むべきでしょうか? アドバイスいただけるとうれしいです。 また、もし、クビになった場合は、 どのようなことに気をつければ、すぐに再就職できるでしょうか? アドバイスよろしくお願いします。(*´ω`*)

  • レジで怒鳴られました

    レジ業務をしてます。 夕方の混雑した時間でお客さんも各レジ5人以上は並んでいたかと思います。 70代ぐらいの見た目の男性客が2点購入後、エディ機能付きのカードを出してきたので会計すると不足していたので伝えると二枚目のエディを出して来たので、更に会計してもまだ不足していたので「196円不足しておりますが残りのお支払いは現金でいいですか?」と普段の接客通りお伝えしたら「そんなはずはないやろう!最初からやり直してや!」とゴネ出したので、一枚目と二枚目で足りない事を伝えて、やり直しても同じだと言っていても、分かってくれずに「そんなはずはない、おかしいやろ」と怒鳴り出して、自分がチャージしてないだけなのに怒り狂っていて最後には「いくら足りんのか言えや!早う言うてみろや!いくら足りんか言え!」と大声で叫び出し、何回も「196円です」と説明しても「だからカードにいくら入っていていくら足りんかったのか言えや!言うてみろや!」と荒い口調で怒鳴りまくるので、後ろのお客さんにも悪いので上司を呼んで代わってもらい、上司も私と同じ事を結構説明してやっと現金で支払って帰って行ったのですが、この客に腹が立ってたまりません。 家に帰って母に話したら「認知症やない?その客、次来たらすぐに主任さんに代わりよ」と言われましたが、なんでここまで客がキレたのかどなたかお分かりになりますか? お金が足りなくて恥ずかしかったから「そんなはずはない」と言ってゴネていたのでしょうか? エディで足りない時に現金で差額を払うシステムもよく分かって無かったみたいだし、チャージすら分かってない気もします。 自分も散々怒鳴られてメンタルやられたし、レジは得意ですが行きたくないと思ってしまいます。 対策などあれば教えて下さい。 あと私は休まずに行った方がいいのかメンタルが回復するまで自宅待機がいいのかも悩みます。

  • WMAをWAVEに変換するには

    Windows10で WMAをWAVEに変換するには どんなフリーソフトが良いですか? 以前のPCでは、 「Rip!AudiCO」を使っていたのですが、 10には対応していないらしく有料版しか出てきません。 過去の無料版をインストールしたら、 最後の段階でダメ出しが表示され残念なことに。 何かいい方法がないですかね?

    • gesui3
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  • GASについて

    こんばんは今現在GASを使ってお客様へのメールを月報やメルマガ的に自動で送れないかを調べており、以下のサイトを参考に進めたのですがエラーがでてしまい編集ができません。サイト主はGsuiteらしいのですが僕のは通常のGmailになっています。 もし僕の作ったコードに誤りがありましたらご教授いただける方いらっしゃったら幸いです。 よろしくお願いいたします 参考URL https://katoh-tax.com/2019/08/22/gas-gmail-automatic/ function automail() { var subject = '●●●●広告のご案内'; var body = ''; body += '●●●様\n'; body += '\n'; body += '日頃大変お世話になっております'; body += '表題の件についてご案内をいたします'; body += '\n'; body += '広告出稿確認日'; body += '●月●●日'; body += '\n'; body += '広告受付締め切り日'; body += '●月●●日'; body += '\n'; body += 'よろしくご検討のほどお願いいたします'; body += '\n'; body += 'ありがとうございます'; body += '\n'; body += '●●●●(名前)'; body += '●●●(名前英字)'; body += '●●電話番号'; body += '●●電話番号'; body += '●●E-mail'; GmailApp.sendEmail( '●●', Subject, body,

    • Guupy
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