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断熱

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  • 極寒地でのディーゼル始動

    極寒地でディーゼルエンジンを駆動源の装置を動かします。 バッテリーとエンジン本体は対策済みです。 冷蔵庫の中で始動テストを行いたいのですが、燃料とオイルとクーラントについて、お勧めなり、アドバイスをお願いします。  当方、温暖地のため、本の知識しかありません。付け焼刃の気がしての質問です。よろしくお願いします。 北海道北部で-20度での始動を要求されています

    • noname#230358
    • 回答数3
  • 樹脂の結露

    製造ラインののぞき窓が結露してしまい困っています。 ラインの内部の変更は出来ないので結露しない素材、アイデアを探しています。 住宅のペアガラスのようなものは結露に有効なのでしょうか?

    • noname#230358
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  • 塩ビ汚れ

    塩ビ系のエラストマーの成形を行なっています。 客先より汚れ不良で返品されてきたのですが原因が特定できません。 50mm程度の部品で 汚れは茶色で2mm角程度です。 場所の共通性は角に近いところが多いような感じもします。 再現テストで油性マジック(黒)で点を打ちふき取ってみたところ 似たような感じにはなりました。 ただ、アセトンでふき取ると再現のほうはきれいになったのに対し 現物は汚れが取れません。 汚れというより染められた感じに見えます。 何か考えられる原因はあるでしょうか? また、塩ビに浸透するもので通常工程で原因となりうるものはありますか ちなみに新聞の上で選別していると汚れが付着するということが ありました。 宜しくお願いします。

    • noname#230358
    • 回答数1
  • 熱伝導率の推算方法について

    FRP(繊維強化樹脂)の熱伝導率の推算方法を探しています。 FRPは樹脂と繊維素材(硝子繊維)の体積比を50:50としたものです。 樹脂と繊維素材夫々の密度,比熱,熱伝導率は判っていますが,これらのデータからFRPの熱伝導率を推算することは可能でしょうか?可能である場合,その方法を教えて頂ければと思います。 ・樹脂   密度:1150(kg/m^3)   比熱:0.229(kcal/kg℃)  熱伝導率:0.267(W/m・K) ・繊維素材(硝子繊維)   密度:2580(kg/m^3)   比熱:0.201(kcal/kg℃)  熱伝導率:0.1.03(W/m・K)  実際には,然るべき所へ測定を依頼する必要があることは認識しております。既に測定は依頼しているのですが,測定結果が出てくるのが2週間後となってしまうため,それまでの間は概算値で話を進めて行こうと考えています。 当方,全くの初心者で見当違いな質問かも知れませんが,どなたかご回答宜しくお願いいたします。

    • noname#230358
    • 回答数1
  • 排気ドレン対策(室外排気について)

    潜熱回収器からのドレン対策で困っています。 排気気体への加圧、減圧は出来ません。 排ガス温度:60~80℃ 室外の煙突及び煙道で凝縮し、ドレンが落ちます。 特に、冬場の気温が低い場合は、多量にしたたるので 何か良い方法あればご教授のほど宜しくお願いします。 また、アイデアだけでも歓迎です。よろぢくお願いします。

    • noname#230358
    • 回答数3
  • 耐熱性のある緩衝材

    お世話になります。 フレキとパネルの圧着をしています。 ツールとパネルの間に緩衝材をしいて圧着しています。 温度350度に耐えれる緩衝材はありませんでしょうか? メーカー又は商社さんをしりませんでしょうか?

    • noname#230358
    • 回答数3
  • 金属の膨張を緩和したい

    ある金属構造物の周りをセメントで固めて熱を上げる作業をしています。1000度以上になるのですがまわりがセメントですので金属が膨張してセメントから押されるような力を受けてしまいます。この力を吸収できればとおもっておりまして何かよい緩衝材があるか調べております。良い緩衝材をご存知の方、同じような悩みを解消した経験のある方からのアドバイスお待ちしております。

    • noname#230358
    • 回答数1
  • 循環式浴槽

    循環式浴槽を12時間運転した場合どのくらいの蒸発が考えられますか? 設定温度は42℃ 浴槽容量7.4t 換気はしておりません

    • noname#230358
    • 回答数2
  • マスフロメーターを使用した漏洩検査方法について

    いつもは意見させていただいております。 現在、工場での漏洩検査は圧力降下と目視により合否判定していますが、作業者によるバラツキが多分にあり、また、検査環境が悪いために熱膨張により、ワーク内の圧力が上昇する現象が発生しており、個人的な意見として漏洩した質量or容量を計測すべきだと考えています。 そこでいろいろ調べた結果、マスフロメータで漏洩検査ができそうなのですが、具体的な事例又は参考になるサイト等があればご教示をお願いします。

    • noname#230358
    • 回答数4
  • 真空度と大気圧との関係

    真空ポンプ装置で車両配管を真空にしています(5hpa前後)が、 梅雨の時期に真空度が低下する(8hpa位)のは何故ですか 大気圧との関係があるのでしょうか 宜しくお願い致します。

    • noname#230358
    • 回答数2
  • 硬質フエルト取扱いに関して

    硬質のフエルトを探しています。 3mm厚(目付500g/?) 2~3mm厚(目付600・800・1000g/?) 使用量は未定ですが、自動車関連です。 ご紹介頂ける方お待ちしています。

    • noname#230358
    • 回答数3
  • 伝熱計算

    異なる材質・厚みを持つ3つの材料が上下に重なっています。 一番上の材料が持つ熱量Qa(cal)がn秒後の一番下にある材料に 熱が伝わる時、熱量Qcはどうなるのか? 熱量Qa以外に与えられる条件は、 ?各材質とそれに伴う特性(熱伝導率・比重・比熱)?各厚みmm ?各々の初期温度状態は、上からTa℃,Tb℃,Tc=Tb℃ この条件だけで、この質問の答えを導くべく各種式があれば 教えてください。 かなり無茶な質問をしているのは重々承知しています。 色んな文献を見たのですが、私の無知な面もあり分かりませんでした。 ごらん頂いた方で、ヒントになるものでも結構ですので、何らかの 情報をください。 宜しくお願い致します。

    • noname#230358
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  • 多孔質セラミック

    多孔質セラミックについて調べています。 特徴・用途など解る方おねがいします。

    • noname#230358
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  • チップトレイを探しています。

    極小(1.0mm□)のチップ(多種サイズ有り)の搬送に使用するのに、チップトレイを探しています。 市販のオープンツール品では中々サイズの合ったものが見つからないので、ゲルパックトレイ?なるものを使用してみようかと思っていますが、これの購入先について探しても見つかりません。 御存知の方が居られましたら教えていただきたく。 すみません、当方の記載の仕方が悪かったようで。 ここで言うチップとは、半導体ICのチップです。

    • noname#230358
    • 回答数2
  • 結露を防ぐ塗装・コーティングはありますか?

     いつもお世話になっております。 マイナスの液に接するステンレスの結露に困っています。 結露して水が付着する事自体はまだ良いのですが、結露した水が凍る事があります。 そこで、簡単な塗装やコーティングにて表面を覆うことで結露を防止することは可能でしょうか? また、塗装・コーティングの種類・方法・コスト等ありましたらお教え下さい。 結露した水が凍らなければひとまず対策の取りようがありますので、御助言頂ければ助かります。 よろしくお願い致します。

    • noname#230358
    • 回答数5
  • 工場のエアー漏れ量調査

    コンプレッサーから吐出されるエアーで、工場内に漏れるエアー量を調査しようと思っています。どのような方法があるか教えてください。

    • noname#230358
    • 回答数2
  • 金型温度を上げる際に注意すべき点は?

    ナイロンを成形する事を前提に製作した金型で、ETFEを成形することになってしまいました。ナイロン成形時の金型温度は50℃前後だとおもいますが、ETFEは150℃程度と資料にあります。現在は金型温度を80℃程度で成形TRYしていますが、上手く樹脂が流れず樹脂温度を上げたり、射出圧を上げたりしていますが変形等の弊害が発生しています。 金型温度を少しずつ上げていこうと考えていますが、その際注意すべき点等アドバイスお願いします。又、高温の設定に耐えうる金型に改造することは可能なのでしょうか?

    • noname#230358
    • 回答数3
  • 機械のピッチ誤差測定について

    このあいだ、メーカにピッチ誤差測定を行っていただいたのですが、1000mmのストロークで0.025mmも誤差がありました。 出荷時に測定しているはずなのにこんなに変化するものなのでしょうか? 又、測定に使うピッチマスター?も温度によって変化するのではないでしょうか? 私の工場は室温も一定ではないので、暑い日に測定するのと寒い日に測定するのでは機械の状態も違うと思います。 測定に詳しい方教えてください。 例えば、室温30度の環境で500mmピッチ公差±0.02のリーマ加工を行う場合、3次元測定室が20度とすればどうしたらいいのでしょうか? 温度差を考慮しなければならないのは、何となくわかるのですが具体的にどうすれば良いかピンときません。 先の工作機のピッチ誤差補正も測定した室温ではそこそこ出ていると思いますが、室温が変化することで設定した補正値は変える必要があるのでしょうか? つかみどころの無い質問ですが、教えてください。

    • noname#230358
    • 回答数14
  • 空気ばねの原理について

    空気ばねの原理がよくわかりませんので、簡単な数式モデルを用いて説明していただける方いらっしゃらないでしょうか? よろしくお願い致します。

    • noname#230358
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  • 高温で真空封止できる接着剤について

    金属の筒にセラミックの棒とセラミックの平板(ヒータ)を入れて金属筒の入出口を真空封止したいのですが、何か良い方法はありませんでしょうか? 温度は150℃、真空は10-5Pa、都合上シリコンシーラントは使えません。 2液混合エポキシ接着剤で封止をしたのですが、使った接着剤が悪かったらしく真空漏れが発生しました。(10-1Pa程度までしかもたなかった)封止した接着剤の断面を見ると気泡だらけで接着剤の粘度が高すぎたためと思われます。 もし、どなたか解決方法をご存知でしたら、アドバイスください。

    • noname#230358
    • 回答数4