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測定方法
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- センタードリルの折れ
先日からNC旋盤にてセンタードリルの加工をしているのですが、加工数が250個程度で先端の2mmの所が折れてしまいます。いろいろ条件を探しながら加工しているのですが、なかなか変化がありません。何か良いアドバイスがありましたらお願いします。条件等を下記に記します。 加工ワーク:SCM415H Φ20×100の丸棒(引き抜き材を60mmの高爪でクランプ しています。) 中実チャックの為、奥に入りません。爪端面よりワークが 60mm程度でています。振れは先端で0.01~0.03程度です。 120°の面取り径がΦ8.63になります。 使用センター:オカベ JIS 2形(材質ハイス、先端2mmで60°,120°と広がっているセンターです。シャンク径はΦ10) 上記センターをBIGのニューベビーチャックのストレートシャンクΦ32を NC旋盤ホルダーに取り付け。 プログラムは S1590 G0 Z1.0 G1Z-3.0F0.03 G0Z-2.5S920 G1Z-5.5F0.05 G0Z-5.0 G1Z-6.22F0.03 Φ2、60°、120°の三段階で条件変えています。 最初は加工の最大径のΦ8.63で回転数740でZ-6.22まで一気に加工していましたが、100ワーク程度で折れてしまい、その後いろいろやって現在は上記にようになっています。 よろしくお願いします。 芯ズレはダイヤルでセンターのシャンク部分をひろって径で0.01程度なので そこそこだと思っています。
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- 旋盤
- noname#230358
- 回答数8
- ネジから出る粉(鉄粉)を減らしたい。
初めまして。 亜鉛メッキのネジ(ボルト)から出る粉の原因について調べているのですが、 なかなか情報が集まらず困っております。 原因や対策(少しでも減らす方法)など、何かご存知の方がいらっしゃいましたら 簡単なことでも構いませんので教えて頂きたく宜しくお願いいたします。 【補足】 ボンデ皮膜の線材から加工した呼び径M6~M10、長さ10~50ミリのサイズの3価クロメート亜鉛メッキのネジを自動選別機などの供給器パーツフィーダーに入れると、その中や真下に黒い粉が雪のように積もります。 掃除しても、半日も経つとまた積ってしまうといった状況です。 粉の主成分は、鉄と亜鉛であることが分かっています。 パーツフィーダーに焦点が当たっているようですので、補足させていただきます。 私の目的は、コンタミ(夾雑物)を少しでも減らすことです。 対象のネジの製造工程の概要は、 伸線➡冷間圧造➡転造➡熱処理(調質)➡表面処理➡選別➡梱包 となります。
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- その他(機械加工)
- noname#230358
- 回答数4
- T.I.R.と円周振れの違い
T.I.R.と円周振れの違いや使い分けについて、 分かる方、教えて下さい。 機械設計の幾何公差では、T.I.R.というものは無いのですが、 自動車業界等では良く使われており、 その意味は、円周振れと同じで 回転部品のある部分を測定した時の、最大値と最小値の差であると思います。 ※OKWAVEより補足:「技術の森( 開発・設計)」についての質問です。
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- 開発
- NCN-3C75116C
- 回答数2
- ピンゲージによる検査の判定基準について教えて下さい
Φ14(+0.04,+0.02)穴のピンゲージにる検査について 加工としてはΦ14.02で加工後、手加工による磨き工程があります。 Φ14.02のピンゲージが通り、Φ14.04のピンゲージは通らなかったため、合格と判定しましたが、客先から穴が大きいとのクレームが入りました。 問い合わせるとΦ14.04のピンゲージが貫通はしないが、2~3mm程度入るため、 NG判定としたとのことでした。 ピンゲージ検査の上限値判定として、 全く入らないものがOK、少しでも入ったらNGなのでしょうか? ピンゲージ検査の判定基準を詳しく教えていただけると助かります。 よろしくお願いします。
- 図面寸法線の読み間違いの再発防止策
似たような不具合のご経験のある方に、どんな対策をされているか、お聞きしたく思います。 金属加工業で検査をしているものです。 先日、旋盤加工者の図面の寸法線の読み間違いで、厚みが3ミリも違う品物ができてしまいました。 原因は寸法線の読み間違いで、本人は思い込んでいるため、自身のダブルチェックでは気がつくこともできず、品物が流れ、完成検査にて発見されました。 このような思い込みによるものは、本人では発見できず、他者が品物を測定しないと見つけられないと思いましたが、社員の負荷状況的に、そのような工程を設ける余裕はなさそうです。 本人が見つけられるために、何か良い対策はないものか、悩んでいます。 なにか良いアドバイスなどありましたら、是非お話をお聞きしたいです。 よろしくお願いします。
- 低伸度ナイロンについて
エリアトラウトで使用する低伸度ナイロンラインについて質問があります。 普通のナイロンは4lb 0.165mm表記 低伸度ナイロンは4.5lb 0.165mm表記なのですが、どうも低伸度の方が太い気がします。 伸びが少なく硬い分太く感じるのでしょうか? 詳しい方教えていただけますと幸いです。
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- 釣り
- PAPIPUPEPONPOKO
- 回答数1
- コネクタの接触抵抗について
コネクタメーカにて接触抵抗は10mΩ以下など、接触抵抗に対して規格が ありますが、この規格はどのようにして決めていらっしゃるか 教えて頂きたく。 何Vかけて焼きつかないからOKのような実験等で判断した値なのか それとも、計算で出している値なのか、どなたがご存知な方は いらっしゃいますか。 もし計算等ででる場合はさらにその計算方法も教えていただきたいです。 宜しくお願いします。
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- 電子部品・基板部品
- noname#230358
- 回答数2
- 昇降機の下降時のモータ電流値
下記構成で昇降装置を設計製作し、モータの電流を測定中です。 減速機付1.5kW汎用モータ2台を1台のインバータ(三菱FR-A720 7.5kW)に並列接続し、上位から接点指令で正逆指令を入れて、テーブル自重+荷重=約800kgを昇降動作をさせています。(下降時は回生状態になるため7.5kW用回生抵抗接続)上昇定速時はモータ定格電流の約80%ですが、下降定速時はモータ定格電流の150%程度になります。(クランプメータで2台のモータ電流を測定、2台が同じ値。インバータモニタ電流でも確認、合計値と一致) 減速比が小さくモータのブレーキを開放すれば落下状態になるため、常に荷重を支えながら昇降させることになり、下降時の方が電流が2倍近くも流れるのが納得いきません。インバータの指令周波数は昇降どちらも60Hzのため、試しに3相200V商用電源直入れで電流値を測定した所、上昇時80%下降時50%程度になりました(この値は設計値通りです)原因についてご教示戴きたくよろしくお願いいたします。 インバータのモニタ表示で出力電圧を確認しました。 上昇時は260V、下降時は360V?くらいでインバータの回生負荷異常となる電圧までまだ余裕がありました。回生抵抗の容量は7.5kW用なので充分あると思うのですが、理由がわかりません。ちなみに制御モードは複数接続のためベクトル制御は使えずV/F制御にしています。この制御が関係しているのでしょうか?直入のときと同じくらいの電流になれば昇降サイクル時間もOKとなるのですが。アドバイスを是非お願いいたします。 ご教示ありがとうございます。 まずモータの回転数ですが、上昇/下降とも定格回転数1710rpm付近です。(モータ回転軸にPGをつけて回転数を計測)インバータの指令周波数は60Hz(=1800rpm)ですので、すべりは昇降とも5%程度です。上昇は力行、下降は明らかに回生での動作です。 回生抵抗の抵抗値ですが把握できていません。おそらく40オーム程度だったと思います。 今までモータ、インバータを1:1で接続してベクトル制御での同様のシステム実績が数多くあるのですが、おおよその電流比率が、上昇1:下降0.7くらいに なっています。(上昇に比べ下降は動摩擦分だけトルクが小さくなるためと考えています) 直入れ駆動でもほぼ同様の結果でしたが、今回だけこのような結果にならないのが、モータ負荷率の点で問題になっています。 是非ご教示戴きたく、よろしくお願いいたします。
- 締切済み
- その他(電子・半導体・化学)
- noname#230358
- 回答数4
- 「感応試験」?「官能試験」?
お世話になっております。 皆様方に教えていただきたいことがございます。 測定機等でなく人間の視覚、触覚で機械やワークの性状を確認するのを「カンノウ」試験といいますが、この「カンノウ」は「感応」なのか「官能」なのかが分かりません。 ウェブを検索しても両方ともでてきますし… どちらが適切なのか、それとも使い分けがあるのかお教え願います。 皆様のご回答のおかげですっきりしました。 なんか「官能」と書くと怪しい方向へ発想がいってしまうな…ということを会社の人間と話していたのが発端で、ちょっと「官能試験」と書くのがためらわれていたこともありまして、質問させていただきました。 これからもよろしくお願いします。 皆様のご回答のおかげですっきりしました。 なんか「官能」と書くと怪しい方向へ発想がいってしまうな…ということを会社の人間と話していたのが発端で、ちょっと「官能試験」と書くのがためらわれていたこともありまして、質問させていただきました。 これからもよろしくお願いします。
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- noname#230358
- 回答数3
- 3次元測定での平面間の距離
3次元測定で異なる二つの平面(設計的には並行面)の距離を測定する場合、それぞれの平面を数点プローブで当たり仮想平面を作成しますが、実際の部品は加工のばらつきやそれぞれの面の平坦度の影響によりこの二つの仮想平面が完全な平行にはならないと思いますが、この二つの平面の距離はどのように算出されるのでしょうか?
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- nokonoko555
- 回答数3
- 誤差の発生原因
私は学生なのですが、実験で計測工学的な考察をする必要が生じました。その実験の内容が「ファンクションジェネレータを用いて三種類の波形(正弦波、三角波、方形波)を発生させ、各種電圧値をオシロスコープとデジタルマルチメータにより測定する。」というものでした。そこで、この実験の計測工学の観点からの誤差の発生原因を考察しようと思っています。 私の素人的な考えでは各計測器の内部抵抗だとおもうのですが、ネットなどで調べても学校のシラバスぐらいしか出てきません。どなたかそういったことが明確に記されているサイト、もしくは回答を教えていただきたいと思っています。よろしくお願いします。 すいません、追記させていただきます。 大雑把な「なぜ計算上ではこうなるべき数値がならなかったのか」というところをもうすこし知りたいと思います。具体的に記しますと、正弦波の波形率は√2に理論上はなりますが実験結果から計算しますと1%ほどの誤差が生じていました。この1%という理論値との誤差はどこから生じたものなのでしょうか。教えていただけると幸いです。
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- その他(電子・半導体・化学)
- noname#230358
- 回答数8
- 公差と表面粗さの関係
寸法公差について、表面粗さの10倍以上に設定するのが適当とされているようですが、その理由はなんでしょうか。数学的に導かれるものでしょうか。
- 芯だし作業について。
以前ポンプとモータの芯だし作業について質問したものです。 先週芯出しをする際に、モーター側にマグネットベースを設置し ポンプ側もとも回しをして、芯ずれを確認したところ、上を 0にセットし、下はプラス0.1で、1/2の0.05のシムを入れる事は分かりました、 しかし、左右のがそれぞれ-0.15という値が出ました、 例えば右にプラス0.15、左にマイナス0.15であれば右に0.15偏心しているのは 分かるのですが、今回左右共にマイナスの値でした。 なぜこのような値が出るのでしょうか? モーター側にマグネットを設置しポンプ側はダイヤルゲージを セットしているのですから、例えば90度回転させるとしても、 モーター、ポンプ共に同じ90度のはずですよね、 それなのになぜ、どちらかがマイナスなんでしょうか。 仮にポンプの90度の点がモーターの90度とずれていたとすれば (例えばポンプが低くてモーターの90度の点がポンプでは80度だった) 左右マイナスと言うのはありえそうですが、 ちゃんとマグネットとダイヤルゲージをセットしていれば そう言った事は起こらない気がするのですが。 なぜなのでしょうか? アドバイスお願いします。
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- 機械保全
- noname#230358
- 回答数5
- 台形ネジの単一ピッチ誤差について
下記のサイトをみると、JISB0217に、台形ネジの単一ピッチ誤差 の公差が±0.02であるとみて取れます。 https://jp.misumi-ec.com/pdf/fa/2014/p1_785.pdf しかしながら、JISの0217にはピッチ誤差の測り方のっておらず、 0218は廃番でした。 JISに単一ピッチ誤差の要求及び、はかり方は記載されているのでしょうか。 ご教授いただけるとありがたいです。 よろしくお願い致します。
- 加工後の歪みについて
アルミダイキャストの機械加工をしているのですが、鋳抜き穴で位置決め・クランプし加工しています。(図面上の位置度の関係上クランプ方法は限定されています) 旋盤加工を行うと鋳抜き穴周辺の端面が0.03程度へこんだような状態で仕上がるケースが有ります。 全数ではなく、間で出てくるようでチップ・クランプ方法を見ましたが完全な要因が見つかりません。 発生する要因をご教授いただけるとありがたいです。 ※OKWAVEより補足:「技術の森( 機械加工)」についての質問です。
- 締切済み
- マシニングセンター
- NCN-23E310FE
- 回答数1
- pingで社内LANの速度の計測
pingで社内LANの速度を計測したいです pingコマンドで計測できるような事を書いています。 社内LANの速度=帯域 パケットの大きさ÷応答時間 pingコマンドによる計測は 指定したパケットサイズ×2÷応答時間(Mbytes/s) これを素人にもわかるように教えて下さい。 いくつかpingしてみました。 ping元はWindows11proです。 ==================== Windows11Proへ ==================== PS C:\Users\user1> ping 192.168.1.12 192.168.1.12 に ping を送信しています 32 バイトのデータ: 192.168.1.12 からの応答: バイト数 =32 時間 <1ms TTL=128 192.168.1.12 からの応答: バイト数 =32 時間 =1ms TTL=128 192.168.1.12 からの応答: バイト数 =32 時間 =1ms TTL=128 192.168.1.12 からの応答: バイト数 =32 時間 =1ms TTL=128 192.168.1.12 の ping 統計: パケット数: 送信 = 4、受信 = 4、損失 = 0 (0% の損失)、 ラウンド トリップの概算時間 (ミリ秒): 最小 = 0ms、最大 = 1ms、平均 = 0ms ==================== Windows server2019へ ==================== PS C:\Users\user1> ping 192.168.1.201 192.168.1.201 に ping を送信しています 32 バイトのデータ: 192.168.1.201 からの応答: バイト数 =32 時間 =1ms TTL=128 192.168.1.201 からの応答: バイト数 =32 時間 =2ms TTL=128 192.168.1.201 からの応答: バイト数 =32 時間 =1ms TTL=128 192.168.1.201 からの応答: バイト数 =32 時間 =1ms TTL=128 192.168.1.201 の ping 統計: パケット数: 送信 = 4、受信 = 4、損失 = 0 (0% の損失)、 ラウンド トリップの概算時間 (ミリ秒): 最小 = 1ms、最大 = 2ms、平均 = 1ms ==================== CentOS 8 Streamへ ==================== PS C:\Users\user1> ping 192.168.1.19 192.168.1.19 に ping を送信しています 32 バイトのデータ: 192.168.1.19 からの応答: バイト数 =32 時間 <1ms TTL=64 192.168.1.19 からの応答: バイト数 =32 時間 =1ms TTL=64 192.168.1.19 からの応答: バイト数 =32 時間 <1ms TTL=64 192.168.1.19 からの応答: バイト数 =32 時間 =1ms TTL=64 192.168.1.19 の ping 統計: パケット数: 送信 = 4、受信 = 4、損失 = 0 (0% の損失)、 ラウンド トリップの概算時間 (ミリ秒): 最小 = 0ms、最大 = 1ms、平均 = 0ms ==================== Ubunto 20.04LTSへ ==================== PS C:\Users\user1> ping 192.168.1.244 192.168.1.244 に ping を送信しています 32 バイトのデータ: 192.168.1.244 からの応答: バイト数 =32 時間 <1ms TTL=64 192.168.1.244 からの応答: バイト数 =32 時間 <1ms TTL=64 192.168.1.244 からの応答: バイト数 =32 時間 <1ms TTL=64 192.168.1.244 からの応答: バイト数 =32 時間 <1ms TTL=64 192.168.1.244 の ping 統計: パケット数: 送信 = 4、受信 = 4、損失 = 0 (0% の損失)、 ラウンド トリップの概算時間 (ミリ秒): 最小 = 0ms、最大 = 0ms、平均 = 0ms ==================== 他拠点のWindows11Proへ ==================== PS C:\Users\user1> ping 192.168.3.77 192.168.3.77 に ping を送信しています 32 バイトのデータ: 192.168.3.77 からの応答: バイト数 =32 時間 =4ms TTL=126 192.168.3.77 からの応答: バイト数 =32 時間 =3ms TTL=126 192.168.3.77 からの応答: バイト数 =32 時間 =3ms TTL=126 192.168.3.77 からの応答: バイト数 =32 時間 =3ms TTL=126 192.168.3.77 の ping 統計: パケット数: 送信 = 4、受信 = 4、損失 = 0 (0% の損失)、 ラウンド トリップの概算時間 (ミリ秒): 最小 = 3ms、最大 = 4ms、平均 = 3ms 違う拠点にpingしても変わるけどLinuxにpingしても違う数値になります。 これらそれぞれの速さを教えてください。
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- ネットワーク
- noname#267368
- 回答数4
- スマートウォッチの血圧
スマートウォッチの血圧で比較的正確なモデルを教えてください。 ちなみにAndroidなのでアップルウォッチ以外でお願いします。
- TikTok
TikTokで動画レビュー?評価?みたいなのがたまに出てきますがあれは何ですか?この動画が好きだった、嫌いだった、好きでも嫌いでなかった、など選ぶやつです。いつもはスルーしている気がするのですが答えてしまいました。動画の投稿主の方にも何か伝わったりしますか?
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- aaaaeen
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