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計算手順

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  • 三菱 シリアルコミュニケーション QJ71C24…

    三菱 シリアルコミュニケーション QJ71C24-R2について 自身初めて、計算機リンクを使う状況にあり、そして納期が短いところで困惑しているため、こちらで質問させてください。 現在三菱製のPLCを使用しています。 構成はQ03UD QX42-S1 QY42P Q62DAN QJ71E71-100 QJ71C24-R2 という構成になっています。(スロットに装着されいるIO) QJ71C24-R2以外のユニットを使用したプログラムは完成しているのですが、唯一計算機リンクだけ悩んでいます。 キーエンス製のAT-V500というセンサアンプより、測定値を取り込んで、測定値と補正値を足し算して、GOT画面に表示しようとしています。 単純に測定値を取り込むだけなのですが・・・・・ 通信設定は無手順プロトコルで設定してあり、通信速度設定は9600bps、パリティビットなし、ストップビット1、局番設定1 またアンプ側は、通信方式全二重、データ長8bit、ストップ長1、パリティなし、ポーレート9600に設定してあります。 どこがいけないのか、お恥ずかしい話ですが、わかりません。 また、取り込んだとしても、取り込んだデータを処理して、データレジスタに受け渡しまでもお恥ずかしいながら、わかりません。 マニュアルを読んではいるのですが、初めてのこともあり、尚且つ納期に追われていることもあり、申し訳ありませんが、ご教授頂けますでしょうか?>< 参考URLをはりわすれましたので、追記します。 http://www.keyence.co.jp/appli/contact/at_v/at_v500/

    • noname#230358
    • 回答数1
  • 暗号には素数

    情報セキュリティ対策として、 暗号には大きな素数が使われていると聞きました。 大きな数ではダメなのでしょうか? 素数にこだわる理由を、簡単に教えていただければと思います。 図々しい質問ですが、 簡単な例や素人に教えるつもりで(可能であれば) お願いします。 以下、引用--------- 二つの素数を掛けて上の数を求めるのは、 根気さえあれば、今、あなたが机上で計算することもできるというのに、 逆に、上の数を下のニつの素数に分解するのは 1600 台のコンピュータを並列処理してやっと求められたというのですから…。 -------- 暗号(復号化)という手順が分からないせいで、色々疑問があるのですが。 素数をかけあわせた数を暗号に使う?かけあわせた数は素数ではなくなると思いますが。 その数を素数に分解するのに大変だから意味があるのでしょうか?分解した2つの数を何に使うのでしょうか? 分解するのは、いつも2つの素数?

  • シーケンサによる232C通信の方法

    三菱シーケンサ(A1S)にてバーコードリーダと232C通信をしたいのですがよく分かりません。計算機リンクを取り付け接続した後通信の設定を合わせました。バーコードで読み取ったデータはシーケンスのFROM命令で読むことができました。但しこれは手でバーコードリーダのスイッチを押した状態でです。この読み込み指令のトリガをシーケンス側から行いたいのですがよく分かりません。メーカーに聞いてもコマンドを送信するだけですと簡単に言うのですがコマンドの送信方法が分からないのです。単純にTO命令で書き込めばいいのでしょうか?書き込みフォームもよく分かりません。マニュアルをみたのですがパソコンと232C通信する方法ならかかれていました。TOで書き込む場合はASCII変換をするのでしょうか?それとももっと違う方法なのでしょうか?バーコードリーダはとりあえずキーエンスのSR-500シリーズです。通信は無手順でよいのでしょうか?232C通信は使ったことがないので詳しいかたいたら教えてください。よろしくお願いします。

  • グラフを描くために

    高校数学IIIにおいて ある三角関数を含んだ関数y=f(x)があり、これのグラフを描くために 1. y=f(x)をxについて微分。 2. y=f’(x) の符号変化するxに着目。 3. グラフを描く。 この手順が一般だと思います。 高校数学IIまでならこのy=f(x)がたいていは二次関数、 たとえばy=f’(x)=x^2-x-2 であれば y=f’(x)の放物線を描くと、 x=-1と2 で符号変化だと即座に判断できます。 しかし、y=f’(x)に三角関数が含まれていて、すぐにはわからない場合、 たとえば y=f’(x)=1/2-sin2x でグラフを描いて正負の判断するのがなんとなく面倒だな と思わせるような場合、みなさんはどのように対処していますか? やはりこの程度のグラフはさらさらと描きますか? すこしでも計算ミスやタイムロスを防ぐためにこのような質問を投稿させていただきました。 みなさんの意見を聞かせてください。 よろしくお願いします。

    • lover0
    • 回答数3
  • 【至急】ビジネス計算についての質問です。

    ビジネス計算についての質問です。 全く理解できずに苦しんでおります。 できるだけ細かく、分かりやすく、電卓の手順も教えていただけたら嬉しいです。 【問1】ある商品に原価の3割4分の利益を見込んで定価をつけ、定価から1割5分引きで販売したので、利益額が¥47,260になった。この商品の定価はいくらであったか。 【問2】元金¥590,000を年利率4%、半年1期の複利で5年6か月間貸すと、複利終価はいくらか。(円未満4捨5入) 【問3】4年6か月後に支払う負債¥7,810,000を年利率6%、半年1期の複利で割り引いて、今払うとすれば、その金額はいくらか。(¥100未満切り上げ) 【問4】4年6か月後に支払う負債¥190,000の複利現価はいくらか。ただし、年利率6%、半年1期の複利とする。(¥100未満切り上げ) 【問5】14年後に支払う負債¥390,000を年利率2.5%、1年1期の複利で割り引くと、今いくら払えばよいか。(¥100未満切り上げ) よろしくお願いします。答えて下さった方本当にありがとうございます。

    • fukuba
    • 回答数1
  • 多次元正規乱数が正しく生成されているか確認するには?

    多次元正規乱数に従うサンプルを生成したく,以下の資料を参考にし,プログラムを作成しました。生成したサンプルが本当に要求した多次元正規乱数にしたがっているか確認したいのですが,以下の手順で正しいといえるでしょうか? 例: 平均μ=[1; 2] 分散協分散行列 Σ=[1,0;    0,1]; に従う多次元正規乱数y=[y1,y2]を全部でn=100サンプル生成した. このとき,n=100個のy1の平均が1,n=100個のy2の平均が2となり, n=100個のy1の分散が1,n=100個のy2の分散が1,y1とy2の共分散が0となれば正しく生成できているといってよいでしょうか? この方法で確認したのですが,生成したサンプルが元の平均,共分散から0.1~0.2のずれがあり正しいのか不安です。 参考にした資料: 「多次元正規乱数の作成法」 http://ci.nii.ac.jp/naid/110001186428/ja 「共分散の計算の仕方」 http://www.ge.fukui-nct.ac.jp/~nagamizu/f-3-s.pdf

    • nnsvm
    • 回答数2
  • 数的処理の思考手順

    警察官採用試験受験生の大学四年です。 数的処理に大苦戦中です。解説には、AであるからBと考え よってCはDの公式を使い、回答はEだ、といった解説がさ れています。しかし、なぜAだからBと考えるのか、どうや ってAならBと考えればいいという手順になるのかわかりま せん(A’やAAじゃいけないの??)。 自分なりに考えて計算し、自信のある数字がでても、解答の 選択肢には全く違う数字ばかりが並び、なぜ自分の考え方で はダメで、なぜ解説の考え方ならOKなのかわかりません。 父はスラスラ問題を解いていくのですが、「なんでBだと考 えるの?A’じゃいけないの?」という私の質問に解説はし てくれるのですが、ちっとも理解できません。 正解の解答が正解であり、間違った解答が間違っている根拠 もわからず、どうしたらいいのかわかりません。AだからB と考え付くには、どうしたらいいのでしょうか。よろしくお 願いします。

    • noname#92953
    • 回答数4
  • Access を利用した大量データにおけるマッチング

    Access は今まで使っておらずエクセルを用いていたのですが、今回、100万超のデータ数をもつデータベースを扱うことになりました。 データはある種の取引で、自分から相手への金額の流れと、相手から自分への流れが記録されています。更に、品目も含まれています。 このデータをマッチングさせて、相手・品毎に利益を計算するような手順について、Accessについては初心者なのでなるべく詳しくご教授頂きたいです。 やりたいことを具体的に言えば、例えば、ある月において [売却] 年・月 相手 品番 金額 2001.1 A社 0001 10000 2001.1 A社 0002  8000 2001.1 B社 0005 20000 ... [購入] 年・月 相手 品番 金額 2001.1 A社 0002 4000 2001.1 A社 0003 6000 2001.1 C社 0004 5000 ... というようなデータを 年・月 相手 品番 売却代金 購入代金 2001.1 A社 0001 10000 0 2001.1 A社 0002  8000 4000 2001.1 A社 0003 0 6000 2001.1 B社 0005 20000 0 2001.1 C社 0004 0 5000 ... とするような操作です。 それではよろしくお願いいたします。

    • at9_am
    • 回答数3
  • 製造業に向いていないのかもしれない……

    大学卒業してからフリーター三年生活をし、 現在職業訓練校に行って二年目になります 今月内定を貰い来年の春から就職することになります しかし自分は製造業に向いていないのかもしれないと思います…… 作業手順ややり方、それがパターン化の作業だけなら何回も練習をすれば覚えられますがそこから頭を使うプログラミングがどうしても理解できません…… 数学は単純計算だけなら出てくるのですが図形は昔から苦手であり、角度からの計算、円周率等がとても自分には理解できません…… 他にも工具を破損をしてしまったりが多いです……(装置自体の破損は流石にさせてません) 精度を丁度ピッタリに目標を持っていても削りすぎてしまう事もいくつかあります…… 二年目でこの程度ではやはり能力の限界かもしれません…… 会社も今の俺の能力ではこれではクビにされるのも目に見えています……しかし解雇は中々出来ないため、会社で解雇したい人をあの手この手と陰湿的ないじめを使い、やめさせるという黒い話もあると聞いています(いじめというよりは仕事出来ない人への罰のため仕方ありませんが……) それに対してよくもない大学のため自分はそのプライドを捨ててますが、周りは大学出てるため、出来る人だと思われて色々と辛いです…… こんな社会不適合者には就職は無理なのでしょうか? 正確さ、スピードの重なった仕事は無理なのでしょうか? こんな俺でもやっぱり結婚してお金稼ぎたい気持ちはあります 自分の特徴はというと コミュ障 ピッタリに拘る(だけど結果は出ない) 複数の事を覚えられない 一度教えられた事しか覚えず他のやり方も重なると出来なくなる こんなんが社会に生きていけるかもう疲れました…… 今なら死んでもいいかなと思います……

    • noname#215829
    • 回答数7
  • 身体障害認定基準について(3)

    身体障害認定基準について・身体障害認定基準について(2)にご回答いただきましてありがとうございました。 1週間頭を整理してまたまた疑問点が出ましたので質問します。 (質問(1))例1(補訂版p86の疑義解釈11)の計算手順についてですが この部分の(3)の<特例による指数上限を適用>は、【指数取りまとめ】のことですよね?なぜなら、特例は「同一の上肢または下肢に重複して障害がある場合の当該一上肢または下肢に係る合計指数」であり、その計算はすでに(1)で行っており、(3)は上肢全体の合計を出す部分だから・・・ 同じように(6)も下肢全体の合計を出す部分だから【指数取りまとめ】になると思いますが・・・ 同様のことが例2(当質問の場合)に言えると思います。 質問(2)p342・p343についてですが <肢体不自由の下肢4級の3「一下肢を下腿の2分の1以上で欠くもの」として、指数の合計を「4」と修正するのです。>とのことですが、p341の図示によると股関節からの障害となっています。 特例の表現によると「機能障害のある部位(2ヶ所以上あるときは上位の部位)から上肢または下肢を欠いた場合」となっているため、むしろ「一下肢を大腿の2分の1以上で欠くもの」に該当すると思います。そうすると3級(指数7)となってしまいます。 私の頭をひねった考えでは、ここで下肢全体の合計(指数6.5)を出した上で中間取りまとめをして4級(指数4)とし、上肢(指数0.5)と合わせて指数4.5としているのではないかと思います。 p343にも「「上肢、下肢、体感」の区分の中で中間的に指数合算した上で・・・」と表記してあります。 いろいろ疑問を述べさせていただきましたが、1週間回答内容をプリントアウトして考えた結果です。ご回答よろしくお願いします。

  • ラプラスの方程式球面座標表示

    あるサイトを参考に次の様な流れでラプラスの方程式の球面座標表示を導きたいのですが 途中の式が間違っているのか、最終的な式が導けません。 特に下の3の手順で私の式のやり方が間違っているのかもしれません。 正しいかどうかご指摘くださる方、よろしくお願いします。 >は自分のコメントです。 r=r(x,y,z),θ=θ(x,y,z),φ=φ(x,y,z) x=rsinθcosφ y=rsinθsinφ z=rcosθ まず,これらの式から 1.r^2,tanθ,tanφを計算. > r^2 = x^2 + y^2 + z^2 > tan^2θ = (x^2+y^2)/z^2 > tanφ = y/x 2.1を偏微分することによって∂r/∂x,∂r/∂y,∂r/∂z,∂θ/∂x,∂θ/∂y,∂θ/∂z,∂φ/∂x,∂φ/∂yをすべてx,y,zで表現.あとでこれらの2階偏微分も必要になるが. >∂r/∂x = sinθcosφ, ∂r/∂y = sinθsinφ, ∂r/∂z = cosθ >∂θ/∂x = (cosθcosφ)/r, ∂θ/∂y = (cosθsinφ)/r, ∂θ/∂z = -sinθ/r >∂φ/∂x = -sinφ/(r*sinθ), ∂φ/∂y = cosφ/(r*sinθ), ∂φ/∂z = 0 3.∂/∂x=∂/∂r・∂r/∂x+∂/∂θ・∂θ/∂x+∂/∂φ・∂φ/∂x これをさらに偏微分して∂^2/∂x^2を偏微分の記号で表現. ちょっとしんどいですがガッツ. 同様に∂^2/∂y^2,∂^2/∂z^2も計算. >この∂^2/∂x^2, ∂^2/∂y^2,∂^2/∂z^2は単純に >(∂/∂x)^2=(∂/∂r・∂r/∂x+∂/∂θ・∂θ/∂x+∂/∂φ・∂φ/∂x)^2 >(y, z同様)と計算しては間違いでしょうか? 4.∂^2/∂x^2+∂^2/∂y^2+∂^2/∂z^2を偏微分記号の表示のまままとめる. 5.2で求めたものを代入.すると意外に綺麗にまとめれるものが出てくる. >最終的に出た式 >∂^2/∂r^2+∂^2/(r^2∂θ^2)+∂^2/(r^2*sin^2θ∂φ) >求めたい式は >∂^2/∂r^2+2*∂/(r∂r)+∂^2/(r^2∂θ^2)+∂/(r^2*tanθ∂θ)+∂^2/(r^2*sin^2θ∂φ) >です。 >自分で導いた式と比べると、2*∂/(r∂r)+∂/(r^2*tanθ∂θ)が欠けています。

    • 528612
    • 回答数2
  • 微分方程式のシャルピーの解法について

    シャルピーの解法に沿って2変数関数u=u(x,y)を含めた微分方程式F(x,y,u,p,q)=0 (p=∂u/∂x,q=∂u/∂y)の解を求める際に特性方程式{dx/(∂F/∂p)}={dy/(∂F/∂q)}=[du/{p(∂F/∂p)+q(∂F/∂q)}]=-[dp/{(∂F/∂x)+p(∂F/∂u)]=-[du/{(∂F/∂y)+q(∂F/∂u)}]というのがでてきますが、これを導く手順についていくつか分からない点があります。 手順1:pとqを共にx,y,uの関数で表し、p=∂u/∂x=p(x,y,u),q=∂u/∂y=q(x,y,u)とする。 ※質問ですがuはxとyの関数なので、xやyで偏微分すると同じくxとyの関数になると思うのですが、ここではあえてそのxとyの式を変形してu=(x,y)を入れ込むということでしょうか? 手順2:2変数関数u=u(x,y)の全微分duはdu=(∂u/∂x)dx+(∂u/∂y)dy=pdx+qdyとなり、これを変形するとpdx+qdy-du=0となる。この式を(1)とおく。(1)はu=u(x,y)-u=C [Cは任意定数でuは独立変数]の解を持つので、積分可能と言える。 ※質問ですが、"(1)が解u=u(x,y)-u=Cを持つ"というのは一体どうして分かるのでしょうか? また、その後に"積分可能と言える"とありますが、"微分方程式が解をもてば、その微分方程式が積分可能である"とも言えるのでしょうか? 手順2の続きです。 (1)は積分可能条件を満たすので、ベクトルA=[p,q,-1]とおくと、A・(rotA)=0を満たす。これを計算すると、-p(∂q/∂u)+q(∂p/∂u)-{(∂q/∂x)-(∂p/∂y)}=0という関係式が導ける。この式を(2)と置く。 手順3:p,qを求めるためにもう1つ関係式G(x,y,u,p,q)=b(bは定数)を用意する。ここでFもGもx,y,uの関数であることが言える。次に(2)の式を解くために必要な(∂q/∂u),(∂p/∂u),(∂q/∂x),(∂p/∂y)を得るためFとGをx,y,uでそれぞれ偏微分する。 まずxで偏微分すると、Fは(∂F/∂x)+(∂F/∂p)*(∂p/∂x)+(∂F/∂q)*(∂q/∂x)=0,Gは(∂G/∂x)+(∂G/∂p)*(∂p/∂x)+(∂G/∂q)*(∂q/∂x)=0という式になる。 ※ここで質問ですが、これらの式はどう解釈したらいいのでしょうか? 例えばF(x,y,u,p,q)=px-qy-u=0という式があった場合x,y,u,p,qを独立変数ととらえた場合(∂F/∂x)=pという式が出てくると思います。 しかし、(∂F/∂x)とは別に(∂F/∂p)*(∂p/∂x)+(∂F/∂q)*(∂q/∂x)という項があるのを見ると、一体この2つの項はどこから出てきたのかが疑問に思えます。xの関数であるpとqの合成関数の微分のようにも見えます。ただuもxとyの関数であるはずですので、なぜ(∂u/∂x)といった項が出てきていないのか分かりません。 手順3の続きです。 次にFとGをyで偏微分すると、Fは(∂F/∂y)+(∂F/∂p)*(∂p/∂y)+(∂F/∂q)*(∂q/∂y)=0,Gは(∂G/∂y)+(∂G/∂p)*(∂p/∂y)+(∂G/∂q)*(∂q/∂y)=0となる。 最後にFとGをuで偏微分すると(∂F/∂u)+(∂F/∂p)*(∂p/∂u)+(∂F/∂q)*(∂q/∂u)=0,Gは(∂G/∂u)+(∂G/∂p)*(∂p/∂u)+(∂G/∂q)*(∂q/∂u)=0 ※ここでも同じ質問ですが、これらの式はどのように考えたらでてくるのか疑問です。 さらにこの手順に従って進めると上に挙げたFとGをx,y,uで偏微分した6つの式から(∂q/∂u),(∂p/∂u),(∂q/∂x),(∂p/∂y)の値が出てきてこれらを(2)の式に代入することで、最終的に{dx/(∂F/∂p)}={dy/(∂F/∂q)}=[du/{p(∂F/∂p)+q(∂F/∂q)}]=-[dp/{(∂F/∂x)+p(∂F/∂u)]=-[du/{(∂F/∂y)+q(∂F/∂u)}]という特性方程式が出て、この中の2つを用いてもう1つのpとqの関係式Gを求めるようです。このFとGからpとqの値が求まるので、これを用いて解を求めるようになっています。 長くなりましたが、私が間違っている箇所も含めて解説していただければと思います。

  • 幾何ブラウン運動について

    幾何ブラウン運動が微分の形で、 dX(t) = μX(t)dt + σX(t)dB(t) のように表される。この式は以下の式を表している X(t) = X(0) + μ∫_0^t X(s)ds + σ∫_0^t X(s)dB(s) ここで、μ(t,ω)= μX(t,ω),σ(t,ω)=σX(t,ω)として伊藤の公式を f(x) = logxに適用する。 df/dx = 1/x , d^2f/dx^2 = - 1/x^2 であるから、次のようになる。 logX(t) = logX(0) + ∫_0^t(μX(s)/X(s) + (1/2) ( -σ^2X(s)^2 / X(s)^2 ))ds + ∫_0^t (1/X(s))σX(s) dB(s) …(※) = μt - (1/2)σ^2t + σB(t) この(※)の式がどのような手順(計算)で導出されているかわかりません。logをとっていることはわかるのですが、第二項と第三項がどのようにして出てくるのかが理解できず困っています。 正確な解答だけではなく、助言や参考にできること等なんでも助かります。 わかりにくい式だとは思いますが、よろしくお願いします

    • sindred
    • 回答数1
  • 外付けHDDの不具合??

    バッファローのHD-CE1.0TU2をネットで購入しました 以前エラーチェックの最中にPCがフリーズしたため データが壊れたため初期化したのですが (電話サポートで対応してもらい手順もちゃんと踏んだはず 初期化してからなぜか調子が悪く HDD内にある動画再生しようとしてもエラーがでたり その動画を削除しようとしたらエラーがでたり 素人にはよくわからない現象が多々起こるようになりました それでもう一回この前初期化したんですが そしたら今度はHDDをパソコンに接続すると ものすごくパソコンが重たくなったり データをHDDに移そうとしたら 1秒に1Mも移動速度がない(大体で計算すると毎秒500Kくらいでした などとまた、少しわけのわからない症状が起こったので・・・ どうしたらいいのでしょう・・・ サポートには電話しようと思ったんですが 実は1番最初のエラーチェックは HDDがウィルスに感染したため行ったので それが原因かなって・・・思ってます ですが初期化してもウィルスの影響を受け続けるものなのでしょうか・・・

    • is0721
    • 回答数3
  • あと(未払い賃金受領後)から未払い賃金の遅延利息部分を請求できますか?

    昨年末(2008年12月31日)まで勤務していた会社で残業代の未払いがあり、ネットで調べた手順通りに文章による支払い請求をしたところ、快くとはいかないまでも何とか2007年01月~2008年12月の間の未払い分(80万円程度)の支払いに応じてもらいました。最近になり、退職後は未払い給与に対して、遅延利息を年14.6%を超えない範囲で請求できることを知りました。本来は、その利息を含めたものを最初に請求すべきっだったと感じていますが、、、 質問1 「今からその利息部分を請求することはできるでしょうか?」 単純計算、10万円以上と、私にとっては大きな金額です。 質問2 「仮に請求できる場合、今(2009年05月)から請求すべきは、”2007年05月以降の 未払い分に対する利息”という考えでいいのでしょうか?」 未払い賃金の消滅時効は2年とのことですので、”未払い分に対する利息”も今からだと2年前からの請求になるのでは、との考えからです。 よろしくお願いいたします。

  • 製造業の棚卸しについて

    工業簿記のとおり売上原価を計上する仕訳の手順は  (1)   製品 / 仕掛品    売上原価 / 製品 となろかと思いますが、 これは商業簿記でいうところの  (2)   仕入 / 繰越商品    繰越商品 / 仕入 に当たると思うのですけれど 私の勤務先は月次決算をしていて毎月(1)の方法で売上原価と製品の残高を確定しております。 ですから合計残高試算表の製品勘定には、借り方に製造原価 貸し方に売上原価がきております。 このたび市販の会計ソフトを導入したところ製造業も選択はできるのですが、(1)の仕訳には対応しておらず次のような仕訳を推奨しているようです。   (3)   期首製品棚卸 / 製品          製品  / 期末製品棚卸 製造原価表や損益計算書は(2)の仕訳でも問題なく作成されるのですが、(1)の仕訳で月次を作成するのが工業簿記に沿ったやり方だと思うのですが・・・実務の原理原則は違うのでしょうか??  この間から悩んでおります。皆様からのご教授により質問が明確になってきましたので、再度質問させていただきます。

  • 離散と連続での確率の和および積分の考え方

    普通、確率は例えば全部足したら1になるというような場合、Σpi=1というように表記します。一方で連続的なものは∫pdx=1となります。この場合、piは確率であり無次元で、その和をとっても無次元ということは理解できます。連続型の場合、pdxを確率とみなすという考え方になるのでしょうか。またpは確率密度関数ということになると思います。その定義はどのようなものなのでしょうか。pの次元はdxの逆数の次元となるということになりますが、pの定義を問うとしたら∫pdx=1としてそういうものという陰的な定義となるものでしょうか。そして例えばlim(dx→0)(dx区間の存在確率/dx)とかでしょうか。これだとデータがあっても計算できないわけですが。 実際に計測された大量のデータから確率密度関数を求めるという操作を行う場合、どのような手順になるのでしょうか。よろしくお願いします。離散量と連続量での確率の取り扱いということになるのかもしれませんが。

  • 労災の請求をするんですが・・・

    実は、小さな会社で総務の仕事を始めて間もないんですが 当社の社員が頚椎を痛めて仕事ができなくなり約3ヶ月間仕事を休んだ後自主的に退職しました。休職中の間の補償は、仕事が直接の原因ではないとのことでしたので、健康保険組合に対し傷病手当金請求書を提出しました。 本人には3ヶ月分を計算してすでに仮払いしました。 ところが、先日健康保険組合より労災の請求をするようにとの通知が届きました。どうやら本人が(負傷届)に仕事中に痛くなったと記入したそうなんです。ちなみに医師の診断は、先天性のあるヘルニアとの事です。 そこで質問なんですがこの場合の手順は、(1)5号様式に会社の証明と捺印、(2)本人宛郵送、(3)本人が病院に提出する、このような流れでしょうか?それと休業補償も関係してくるんでしょうか?その場合8号様式も同時に提出するのでしょうか?本人と病院には先日事情は話してありますが、病院側はかなり渋ってました。よろしくお願いします。

    • noname#9899
    • 回答数2
  • 青色申告で貸借対照表と消費税について

    初心者で頭が悪いので、何が何だかわからなくなってしまい、 2つ質問があります。 どうか教えてください。m(_ _)m 個人・税抜・青色申告・一般課税 です。 今年は自力で65万円控除の申告予定です。 ◆決算仕訳と各申告書の手順 消費税申告書→仮払・仮受消費税の決算仕訳→所得税の申告書 でやりましたが、合っていますか? 納税額を計算して、仮消費税を決算仕訳すると、 差額で出た雑収入が収入金額で増加になるので、 先に消費税申告書で、その後に仮消費税の決算仕訳をして 所得税申告書に雑収入分を追加したのですが、 なにか間違っている気がして、教えてください。 ◆青色申告の貸借対照表の負債の部の科目 科目にない、未払費用(工場の家賃代)と 仮消費税を相殺したので、未払消費税があるのですが、 追加で新たに記入しようかと思ったのですが、 通常はどのように記入するのでしょうか。 去年までは10万円控除だったようで、資料がありません。 以上になります。m(._.)m

    • baron34
    • 回答数1
  • 統計学の問題です。教えてください

    (1)「ソフトウェア工学講座では、定期試験の点数をUPさせるプログラミングカリキュラムXを開発している。このプログラミングカリキュラムXの受講者平均点が、非受講者平均点よりも上昇していることを示すためには、何人分の点数を集めなければならいないか算出せよ。ただし、危険率は5%とし、受講者と非受講者の人数は同数とする。受講者の平均点の予想は80点、非受講者の平均点の予想は70点である。また、点数の標準偏差は6程度と予想しており、受講者と非受講者とで分散の違いはないとする。」 (2)平均70・標準偏差6と平均80標準偏差6の正規分布のサンプル100個ずつを用いて上記の人数で点数の上昇があると判断できるか否かを示しなさい。 (3)受講者と非受講者が4名ずつのとき、点数の上昇を危険率1%で判定するためには、点数の上昇がどの程度あればよいか算出せよ。 以上、理解したいので結果のみでなく計算手順や考え方も教えてもらえると助かります。 よろしくお願いします。