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豪雨

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  • 「てんさい」といえば

    「てんさい」といえば、何を(誰を)思い浮かべますか? 「天災」「天才」「甜菜」等、「てんさい」と読める言葉なら何でも構いません。 例えば、天才ならば天才であると思った人物を、天災なら具体的な災害の内容をお願いします。 宜しくお願い致します。

    • Kira_T
    • 回答数7
  • 今年できた、夏らしい事。できなかった事。

    コロナの影響を受けて、特別だった今年の夏。 そんな中、できて良かった事、できなくて残念だった事は有りませんか。 海水浴は最近殆ど行って無いのですが、代わりによく行っていた市民プールにも、コロナが怖いので、今年は全く行ってません。 暑さの為、ウォーキングもサボりがちなので、プールにも行けなくて精神的にも肉体的にも大分弱った感じです。 逆に、できたことが有れば良いのですが、外出が減った分、小銭が貯まったくらいです。 さて皆さまはいかがでしょうか。 宜しくお願いします。

    • 5mm2
    • 回答数13
  • 台風って沖縄のやや下辺りからいっつも出てくるじゃな

    台風って沖縄のやや下辺りからいっつも出てくるじゃないですか?なにか引力やら何かしらの自然の原理でもあるんでしょうか あと台風ってなぜ、号数が増えるごとに勢力が倍増するんでしょうか

    • noname#246748
    • 回答数5
  • 湿布

    ロキソニンフェン湿布、1日1回だけで本当にきくのでしょうか?朝張ったら、お風呂後は、貼らなくて良いでしょうか?それでは、効果ないような気がするのですが、。

  • コロナってそんなに大騒ぎするほどのもの?

    コロナってそんなに大騒ぎするほどのもの?

    • noname#248380
    • 回答数19
  • 毎年人口が減る危機感

    我が国日本では、毎年多くの国民が亡くなっている。「病気・事故・水害・ 台風・地震・噴火・そしてコロナウイルス」等、対策をする術はなく、呆然 となすが間々に、政府は国会議員は何をしているのでしょうか?苦しくても 税金を国民は納めています。それでも国会議員はお決まりの高額報酬はいた だける、悪いことをしても依願退職なら満額の退職金がいただける。それで もなお国民は我慢して税金を納めている。国民は怒る元気も無く、泣く元気 も無く、空しく笑えてくる。子供を産めない家庭環境や職場環境、確実に国 民総人口が減っています。特に70歳以上を国民の総人数から除けば、18 歳までの園児・児童・学生を除けば、元気な大人はかなり少ない「国勢調査」 総数になると思います。近い将来、中国に取り込まれるか、引き続きアメリ カに助けてもらうのか、大きな戦争があるのか、解りませんが質問です。 この状況はかなり、コロナウイルスよりも、危機感がやばいのではないでし ょうか?ご意見をお待ちしています。

  • 教科書:スペイン風邪

    「日本はスペイン・インフルエンザからほとんど何も学ばなかった」 (https://style.nikkei.com/article/DGXKZO57320540X20C20A3MY5000/)  ※日本での死者数:約45万人 子ども時代、とにかく学校で歴史の授業がつまらなかった 土器から始まり幕末・・・こんなもの何を教えたいのか?意味不明でした 今回の新型コロナにおいて、学ぶべきであった100年前のスペイン風邪のことが、教育現場の歴史教科書には数行しか載っていないことが分かっています 当時の日本はどのように対策をしたのか?など、被害も含め、正確な情報を学んでおけば諸外国のように「スペイン風邪と同程度の恐怖」として、早期に早急に日本人にも浸透し、クラスター被害などを早急に防げていたのでは?と、思います スペイン風邪後の世界的な大不況で、戦争への道(経済復興)に各国が邁進していく歴史としても学ぶべきであったとも思います 日本の歴史を学ぶ上で、疫病は切っても切れない情報なのに、なぜ日本の教育現場は本当に大切なことを教えてこなかったのか? みなさんの意見を聞いてみたいです https://books.j-cast.com/2020/02/19010926.html

  • 千葉県の停電について

    2019/9/16現在、まだ多数の停電世帯がありますが、千葉は山林が多く、倒木が原因で復旧が遅れてるそうですね。 ということは、他県でも山林が多いところだと同様の危険があるのでしょうか? あと、半島なので隣県から迂回ルートで電気が来ない、ということも原因でしょうか? 埼玉なら、群馬がダメでも東京、栃木、千葉、山梨、茨城、長野と接しているので他県から電気が迂回して来そうですね。

  • 雪の降らない西日本のほうが農業にいいですか

    どこの田舎がいいですか

  • BSブースターは受信電波を増幅しますか

    900メートルの山の中でBSを受信しています。 5月まで正常に受信していたのですが周りの樹木の葉が茂ってきて 電波が妨げられて画像が出なくなりました。 ニッポンアンテナのSRG30SDGをアンテナとテレビの間に 入れたのですが受信強度は変わりません。地元の電気屋さんに 来て貰ったらブースターはアンテナが受信する電波の強度の最高値 まで増幅します。減衰するのを防ぐ装置ですと言いました。 アンテナ部分の強度は23でブースターをつけても23です。 23を35か40に増幅する装置があったらお教え下さい。

  • BSアンテナレベルが刻々変化するのはなぜですか

    900メートルの山中でBSを受信しています。 11月から5月まで快適に受信していますが6月になって 山の家を取り囲んでいる周りの20メートルの樹林が茂ってくると画像が映りません。アンテナの位置を樹林の隙間に向けて位置を変えてみました。 アンテナレベルが6から16になりました。25でないと画像は出ません。 風で樹林が動くと23になって画像が出てきてすぐに画像が消えます。 先日雨の夜にレベルが27になって18時間持続しました。画像が綺麗に映りました。理由が分かりません。電波を妨げていた樹林の先端が雨で重くなって頭を下げたからと想像しています。翌日再び16になって画像が見れなくなり時々24になって画像が出てきます。アンテナの方向はBSチェッカーでピントは合わせてあります。樹林が風で大きく動いてもレベルに変化のないことがあり樹林が動いてなくても レベルが激しく動くことがあります。ブースターをアンテナ近くに設置しても状態は変わらずです。先日クリアに映った考えられる理由についてお教え下さい。またクリアに映るために現在の条件でした方がいいこともお教え下さい。アンテナは50センチ×45センチです。BS波が樹林に当たって乱反射で拡大することがあるのでしょうか。衛星からの電波の強度は常に一定ですか。時間によって違いがありますか。 お教え下さい。

  • ”気象”庁なのに地震のこと?

    地震があると、気象庁から津波の予報がでますが、地震って気象現象でしょうか? なんか違うような気がして、なんで気象庁の人が解説するんでしょうか?

    • seiko20
    • 回答数13
  • 貴方がもし内閣総理大臣の立場で台風19号災対策する

    予算初めどのような対策行いますか?

    • noname#240740
    • 回答数5
  • 役人は災害情報を誘導する

    2019年には、台風が普段来ない関東で被害が多くて  10月末の21号では「半日で一か月分の雨が降った」とNHKが繰返しました。  一食で一か月分の栄養素、みたいな、ネット広告のキャッチフレーズです。 「梅雨時期の二日分が半日で降った」と例えられた方が怖いイメージを持ちます。 さて 19号の前までの台風では、太平洋を北上する"予報"進路が  日を追うにしたがい、九州の西にそれました。 気象庁は、予報に脅し(最悪を想定した匙加減)を加えやがって、と思っていたら 19号は、逆に関東直撃となって  新幹線車両損害:360億円、農業被害:1000~億円、となってしまいました。 ヨーロッパ中期予報センターやアメリカ太平洋気象海洋センターには  匙加減が無いので、気象庁の進路予報の変化を比較すれば  匙加減度が判明するハズですが、分析済みなのでしょうか? また 昔のNHKは「地震で津波予報が出ました、海岸から離れて下さい」 のあと  緊急番組で「何処どこの港で 0.5mの潮位が観測されました」などに加え   消防団が防潮扉をチェックしている姿を放送していました。 オオカミ少年を何十回もやられた後の、東日本大震災では  津波到来まで10分以上あったのに津波にのまれた方々が多かったです。 311の後 「今の地震による津波の恐れはありません」の放送に急に変わったのは  既設の沖合海底の海面高さセンサーを津波予報に取り入れたから   と思っていますが、間違っていますか?

  • 台風情報について

    先日の台風19号については″気象庁″が「今まで経験した事の無い雨風の恐れがあります」と放映していたにもかかわらず、「マサカ堤防が決壊するなんて」と云っていた方があります。また、「ハザ-ドマップを作ると土地の価格が下がる」と反対する方も居ます。 「オンブにダッコ」全て行政任せ、「自助活動」とは何処に行ったのでしょうか?。 避難所の食事代(弁当代)は100~200円は負担しても良いのでは?。 病院でも食事代は治療費とは別です。 皆さんはどうお考えですか?。

  • 今年を終わったことにする儀式?

    今年は本当に悪いことが続きます。 厄年に当たっていたため、神社などに行っても、八方塞がり、と看板に説明があるくらい、どこに行っても何をしても悪いのが厄年なのだそうです。 来月から新しい1年が始まったことにして過ごしてみたいのですが、今月で1年が終わって来月から新年を始めるための儀式?みたいなのはあるのでしょうか? もし、そんなものはない、とのことでしたらちょっとした簡単な厄払いや人生の仕切り直しに有効なことを教えてください。

    • ayumcom
    • 回答数3
  • 英文を日本語訳して下さい。

    To guard the crossings for their Fourth and Ninth Armies, on the west bank of the Vistula the Russians deployed the 75th Reserve Division (Fourth Army) at Radom, as well as the group of General Delsalle, consisting of the Guard Rifle Brigade, 2nd Rifle Brigade and 80th Reserve Division, at Opatów-Klimontów. Both groups were screened by the Cavalry divisions of the Corps Nowikow. On 28 September German Ninth Army began a meticulously planned advance toward the Vistula River. German XI, Guard and Austro-Hungarian I Corps marched in heavy rain toward Delsalle's group. Because German Army wagons were too heavy for the woeful Polish roads, submerged in several feet of mud, they used light Polish carts hired along with their peasant drivers. As they advanced they improved the roads and bridges so they could support heavy artillery and adjusted the rails to the narrower European gauge. (The Vienna-Warsaw line was already European gauge.) Explosives were cached at road and railway bridges so they could be destroyed if necessary. On 3 October at Klimontów the 3rd and 7th Austrian Cavalry Divisions engaged the Russian Guard cavalry Brigade along with infantry from the 80th Reserve Division and drove them back. In response to the Austro-German threat, the Russian screen was ordered to fall back. Nowikow's cavalry obeyed, but General Delsalle believed that he could hold his position. The next day, his group was destroyed by the much superior enemy. The Central Powers captured 7,000 prisoners, only a few Russians escaped. The Germans lost 571 men—Austro-Hungarian casualties are not known. The Germans reached the Vistula River on 9 October. The few Russian bridgeheads on the west bank were invested. Their left flank, August von Mackensen’s XVII Corps, continued to march north until it was 19 km (12 mi) from Warsaw. Only small Russian pockets remained on the west bank; they were excellent targets for the German artillery. General Nikolai Ruzsky, commander of the Russian Northwest Front, sent troops from Warsaw to attack XVII Corps on the German left flank. Orders found on the body of a Russian officer revealed that 14 Russian divisions were concentrating against Mackensen’s 5 divisions. The Germans were also privy to Russian movements from intercepted wireless messages. Unlike the messages sent in the clear during the first weeks of the war, now they were in the new Russian code, which by the end of September had been broken by a German reserve officer, Professor Deubner. Three Russian armies were concentrating against German Ninth Army, relieving the pressure on the Austro-Hungarians in the south. The Germans were impressed by the plan, which they attributed to the Grand Duke, to encircle Ninth Army by the thrust from the north into their rear. To prevent this XVII Corps must be reinforced. The Germans wanted the Austro-Hungarians to provide troops to be hurried to the threatened flank, but the Austro-Hungarians did not want to mingle their men with the Germans, so instead they agreed to take over the line on the German right flank.

  • 住む場所は利便性重視か自然災害の安全性重視か

    私は川口駅近くに引っ越ししたい場所があります とても住みたくて前から思ってました 理由は、街が住みやすくて、交通アクセスや街の住みやすさの割には家賃等が安いからです しかし、川口駅のハザードマップ見ると、荒川氾濫したら数メートルは水に浸かるんですよね そうなったら終わりだと思います あそこらへんは地盤も弱いとも知りました どうしても住んでみたいと思ってたのですが、荒川氾濫した時の危険性を考えてから、あまり住みたいとは思わなくなりました 数メートル水につかるとかそうなったらそこで生活できるとは思えません 川口や赤羽に住んでる人たちは、荒川氾濫した時の危険性承知で、その危険があってもいいから利便性や利便性の割の安さ重視なのでしょうか? それとも荒川氾濫した時の被害や地盤の弱さは全然意識してないのでしょうか? そんなこと気にしたら首都圏はダメとか思う場合もあるかもしれないですが、でも東京の東側や荒川沿いの地域なんて現段階ですら洪水被害や地盤や弱さか確認できて、そこは避けるという対策も可能ですし その場合少しでもましな西側が良いと思いますね それで、首都圏あたりで利便性が良くて地盤や氾濫等の自然災害に強い場所で良さそうな場所、荻窪駅とかも過去には候補に入れてたんですが、とてもじゃないんですがそこは家賃の関係上住めそうにないです しかし、荻窪あたりは地盤はまあまあ良くて東京の東側や川沿いに比べたら洪水被害確率も低いんですよね それでまたちょっと検討候補に入れてみようかと思いました 他の川氾濫時の洪水被害がなくて地盤が悪くなさそうな場所も見つけて候補にしようかとも思い始めました 川口に凄く住みたいと思ってた私でさえ、絶対ここに住むと決めてた私でさえ昨日危険性にを知ったら候補から外すか考えたくらいです 川口駅じゃないけどその近く、例えば、川口駅でなくても西川口や赤羽とかも利便性の割に安いので目をつけてました でも西川口も赤羽も、自然災害特に荒川氾濫した場合の危険性がとても高いんですよね 住む場所を選ぶ場合、川口や赤羽のように、荒川氾濫した場合の被害や地盤の弱いところは利便性の割に安くても、自然災害への安全性を考えたらやめるべきですか? 昔の江戸時代のころ、葛飾区や江戸川の下町とかは庶民が暮らしてたが、当時の偉い人たちは東京の西側に住んでいて理由は下町に比べて自然災害の時安心だからとも昨日知りました 今でも東京の高級な住宅街西側の一部地域は、そのような安全性からも金持ちに選ばれてるらしいですね 首都直下地震が起きた場合の荒川氾濫被害や地盤の弱さは現段階でもハザードマップなどで知ることが出来ます やはりそういう万が一の時の安全性重視で住む場所を選ぶべきですか? それとも例え川氾濫したら水浸しになるところで地盤弱くても、安さや利便性重視ですか? ちなみに住む場所を選ぶ場合、そのような安全性重視か、危険でも安い利便性重視をしますか?それも参考のためにさしつかえなければ教えて欲しいです

    • noname#240566
    • 回答数8
  • 怨念でしょうか?

    ここokwaveで質問しだしてから飼ってるペットが体調を崩すようになり、去年12月に亡くなりました。去年の4月から生活保護に関連した質問をしていまして色んな人から反感を買いました。そのせいでしょうか?そういうマイナスの念が飛んできて身近な大切な存在に不幸が降りかかる…あると思いますか?

    • REXULTI
    • 回答数2
  • 近年発雷の様子が変わった?

     ここ10年以上前からのことかもしれませんが、数十年前と比べて発雷の様子が変わった気がします。以前は夕立などで起きる雷は大多数が空中での放電で、落雷は少なかったような気がします。ところがいま発生する雷といえば空中放電はほとんど見られず、落雷がほとんどのように見えます。  とくに今日経験した雷は、空が多少暗くなったと思ったらいきなり近くに落雷したような音がして、そのあと雷は起きず、数分以上たってからまた近くに落雷したというパターンで、空中放電は全く気が付きませんでした。こういうことは以前にも経験しています。  以上は思い違いかもしれませんが、どうもそのように思えます。地球温暖化との関連があるのではないかとか思ったりします。  以上のようなことは気象学者などの間でも論じられているのか、何か情報がありましたらお教えいただけると嬉しいと思います。