• 締切済み
  • 暇なときにでも

1990年代の機内撮影、当時はOKだったんですか?

ソニーのハンディカム(?)で撮影した大量の8ミリテープをDVD化してもらい、中身を確認したところ、離陸するジェット機の機内から外を撮ったものなどが出てきました。現在では禁止されているタイミングです。 私自身は、禁止されていることはしないようにしているので、ひょっとして知らないで撮ってしまったのか、はたまた当時はOKだったのか、どなたか教えていただけますか? 撮影されていたのは、 (1)1991年 アメリカ行き機内 … 離陸前のようです。2階だったので、コックピットのドアが開いていて、パイロットの背中が写っています。 (2)1991年 アメリカの国内線の小型プロペラ機 … 滑走から離陸、飛行中の機内など (3)1997年 日本国内線 … 空港内の移動、離陸、かなり高度が下がって着陸間近な様子、その他、機内サービスの様子など。 飛行中にコックピット見学をさせてもらったときの映像もあったのですが、これはCAさんを通じて機長に許可をもらった上です。今から思えば信じられないほどのどかな時代だったのにも驚きました。 いったいいつから機内での撮影(特に離陸時&着陸時)が禁止になったのでしょうか。

共感・応援の気持ちを伝えよう!

  • 回答数2
  • 閲覧数335
  • ありがとう数5

みんなの回答

  • 回答No.2

1993年にハワイに行った際、JALでは、離陸直後に ビデオ撮影しているご夫婦が居ましたよ。 CAも、黙認していました。 二階席だったので、ダメ元で、コックピット 見学をお願いした所、快く見学させて下さいました。 その後、1996年にユナイテッドで、コックピット 見学をお願いしましたが、ハイジャック防止の為、 到着後ならばOKとの返事で、厳しかったです。 同じ厳しくするならば、クルーのサービスにも 気を使って頂きたいなと。。。 飲み物サービスしながら、ピーナッツ食べる の辞めて下さいな(笑)

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からのお礼

回答ありがとうございます。夏風邪で発熱し、お礼が遅れてすみません。 やはり、当時は黙認…というか、本当に禁止なことをCAさんが黙認するわけないですよね。 電子機器の影響が少ない機体だったのか、当時のビデオカメラが電波(?)を出さない機種だったのかわかりませんが、ダメと言われた記憶がないのは、そもそダメと言われてなかったのかと判って安心しました。 クルーのサービスという点では、米国系航空会社はけっこうガサツで、腹が立つというより笑っちゃうことがありました(笑)。 改めてありがとうございました。

関連するQ&A

  • 飛行機のコックピットのビデオ

    以前、旅客機のコックピットの様子を延々と映したビデオを見た事があるのですが、入手するにはどうすれば良いでしょうか? 離陸や着陸の場面を、機種を代えて延々と続けているビデオで、機長や副操縦士が、「V1,V2!」とか、「何とかかんとかチェック」とかやってるんです。 ご存知の方、よろしくお願いします。

  • 飛行機 操縦 機長と副機長(副操縦士)

    飛行機は機長と副機長(副操縦士)が乗ってると思いますが 操縦するのはどちらなのですか? 飛行中に順番の操縦しているのでしょうか? それとも行きは機長、帰りは副機長と分けてるのでしょうか? 離陸から着陸までに交換する場合もあるのですか?

  • 旅客機の機長と副操縦士の役割分担はどうなっているのですか

    旅客機には機長と副操縦士が乗っていますが、飛行中にどういう役割分担をしているのでしょうか。 機長だけが操縦して、副操縦士は無線通信等しかしないのでしょうか。 それとも、副操縦士も操縦するのでしょうか。 どちらがどれだけ操縦するのでしょうか。 離陸や、着陸はどちらがするのでしょうか。

  • 回答No.1
  • mt2008
  • ベストアンサー率52% (885/1701)

アメリカでは1993年に国際航空運送協会(IATA)から出された勧告が始まりで、その勧告を受けて暫く調査をした後で禁止ですので、1991年当時は禁止されていなかったはずです。 国内は良く解らなったのですが、航空法が改訂されたのが2003年の様ですので、もしかするとそれまでは「マナー」扱いで禁止ではなかった可能性があります。 IATAは勧告を見直して制限が緩和されるなんて話が出てきているようですので、ビデオカメラ程度なら離着陸時の使用が再許可されるかもしれません。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からのお礼

さっそくの回答ありがとうございました。夏風邪で発熱し、お返事が遅れてしまい申し訳ありません。 そうですか、当時は禁止ではなかったんですね。ほっとしました。 それにしても、私が飛行機に乗っていて一番好きなのが離陸と着陸なので、そのワクワク感を撮影して残しておきたいのですが、電子機器なのでそれも叶わず、寂しい限りです。 改めてありがとうございました。

関連するQ&A

  • 飛行機、滑走路の事で?

    教えてください。何点かありますが、まずジャンボジェット機は着陸の時の逆噴射は4機のエンジンすべて逆噴射を行うのですか?スポイラー、ブレーキも使用すると思いますが4機のエンジンすべて逆噴射で翼とかの強度は大丈夫ですか?何かもげそうですが? 次ですが離陸の時滑走を始めて離陸を中止する時、滑走路の残りの距離で停止できるのか不思議ですが、オーバーランとかしないですか、着陸時は燃料も少なくなっていると思いますが離陸時は満タンの時がほとんどですよね?最後に、昨年の夏みたいな猛暑で滑走路、エプロンの舗装は何も問題が無かったのですか?何百トンの固まりが離着陸、駐機するのですが、舗装自体も特殊だとは聞いた事がありますが?すいませんが回答をお願いします。

  • 飛行機のコックピットに入ろう!

    中学2年生です。飛行機が大好きです。 実は今度、全日空で羽田ー富山間に乗ります。機材はなんと787です。 国内線では、離陸前、または着陸後にコックピットに入ることは出来るのでしょうか?

  • 飛行機が陸上を移動しているときの速度は?

    教えてください。 飛行機が離陸する前や着陸した後に滑走路から外れて移動するときがありますが、時速何キロくらいで移動しているものなのでしょうか? いつも機内アナウンスで「危険ですからシートベルトははずさないで」といわれますが、時速40キロくらいなら、確かに急ブレーキ踏んだら危険だな、と思いました。 ご存知の方、よろしくお願いします。

  • ジェット旅客機の謎?いろいろ・・・

    その1. エンジンの取り付け位置について・・・プロペラ機では単発機では先端に、双発機(2個、4個)では翼と決まっていますが、ジェット機はペラが無いので胴体後部両脇や垂直尾翼に取り付けられたものもありますよね。これって設計さえきちんと出来てれば取り付け位置はわりとフレキシブルなものと思ってもいいのでしょうか? その2. 747(ジャンボ)などは4つエンジンがありますが、万が一エンジントラブルで3つ止まったとして、残り1つでも飛行は可能なものでしょうか? また、全て止まったとしてスペースシャトルの様に滑空は不可能ですか? その3. ハイテク機は自動操縦(コンピュータ)で着陸は可能と聞きました。離陸は無理なのでしょうか? 以上、お願いします。尚、ご回答は全問でも抜粋でも構いません。

  • 航空機のオーバーランは頻繁に起こっているんですか?

    カテ違いかもしれませんが適切なカテが見つからなかったので、こちらで質問させていただきます。 自分がまだ子供の頃、1993年の10月か9月だったと思います。家族とともにアメリカに旅行していまして、アメリカのカリフォルニア州のどこかの空港(サンジエゴ、LA、サンフランシスコのいずれかと記憶しています)に着陸しようとした航空機が、滑走路に到着してもなかなか着陸せず再び離陸するという事態が起きました。その時は子供だったので事態が読み込めず、恐怖は感じなかったのですが、隣にいた父は 「(滑走路ではない)陸地がすぐ下に見えた。もうダメかと思った」と話していたのが印象的でした。幸い飛行機は空港近辺を旋回して10分後くらいに無事空港に着陸したわけですが、このような事故(?)はしょっちゅう起きているんでしょうか?もし起きているのなら、その時のニュースか何か残っていて、詳しいことを知れないかどうかと今更になって思い立って、ここで質問してみることにしました。    おそらく原因は、予定よりも高度を下げるのが遅すぎて着陸しきれなかったからやむを得ずやり直すことにしたということだと思うんですが、もし機長が無理やり着陸しようとしていたらそのままオーバーランをして、ブラジルで起きたような大惨事になっていたかと考えると今でもひやりとすることがあるわけで…。 大惨事には至らなかったものの間一髪というケースは、焼津上空のニアミス、高知空港の胴体着陸等が記憶に新しいですが、私が体験した出来事は日常茶飯事なのでしょうか?

  • 航空機同士が接近したときの対策手順

    今週火曜日放送「ガイアの夜明け」の中で、 客を乗せて飛行訓練していた飛行機のコックピット(JAL機)が撮影されていました。 その飛行機は新千歳行きだったと記憶していますが、管制官から「前方に離陸した航空機あり」という旨の無線があり、雲で視界が悪い中、機長と訓練生が一緒に目視でその飛行機を探していました。 結局飛行機は見つかったのですが、私は飛行機に詳しくないので視界が悪いのに見つけられなかったらどうするのかと思わず驚いてしまいました。 いくつか質問があります。 1.このような事態はどのくらいの頻度であるのでしょうか?(1回のフライトで1回くらいはあるとか)ちなみにコックピットからの映像を見ると、飛行機全体の塗装からANA機であることがかろうじて確認できるほどの大きさでした。 2.もし目視で見つからなかったらどうするのでしょうか? 3.TCASという装置があるそうですが、この装置はこのような場合は使わないのでしょうか? 回答よろしくお願いします。

  • 旅客機の離陸のしかた、2通りについて

    旅客機がターミナルを出て、滑走路の端までタキシングをしますよね。 その後の離陸の仕方に、2通りあるようなのですが、 タイプ1.滑走路に入ったら正面を向いたところで、一端停止して、ちょっと一息おいてから(おそらく操縦士が頭をコキコキとやって、「さーて行くか」と言っていそうな感じ)、やおらガオーとエンジンを吹き上げて加速してゆく方法。 タイプ2.滑走路に入っても停止せず、そのままいきなりエンジンをふかして、さっさと飛び立ってしまう方法。 この2種類というのは、どういう風に使い分けているのでしょうか。 例えば、 1.単なる機長の好み(あるいは流派等)や気分 2.滑走路あるいは、空港の条件(でも同じ空港でも両方あったような気がします) 3.気象的な条件 4.機材の問題 5.管制塔からの指示 6.積み込んだ燃料の量の問題 7.その他 気のせいか、昔はタイプ1が多くて、最近になるほどタイプ2が増えているようにも思えます。あるいは外国人機長の場合タイプ2派が多いのかな、と考えたこともあったのですが、水平飛行に移ったとき、アナウンスで「機長の○○(日本人名)です」と、聞こえてくることも頻繁にあるので、これも違うみたいですし。 慣れるまではタイプ2の方は、なにか横着な機長がなげやりな離陸をしているようで、ちゃんと向こうまで運んでくれるんだろうなあ、と少々抵抗がありました。今は別にそんなことはないんですけど。 あるいは、ちょうど重量挙げのジャークとスナッチの違いみたいだなあ、とも思います。スナッチ(一端肩のところでバーベルを止める)がタイプ1、ジャークが一挙に持ち上げてしまうので、タイプ2。 まあそれは良いのですが、どなたかこの2種類の使い分け、ご存じありませんか。よろしくお願いします。

  • 機内の酸素濃度

    私は、飛行機に乗ると、離陸して、水平飛行に入る頃に息苦しくなります。国内線でもそうですが、特に、海外路線、ハワイ便に乗ると、機内食が出る頃、食べた後に急に、息ぐるしさを強く感じます。 これは、機内の酸素濃度が薄くなっている?のでしょうか??? 私は、アレルギーで、喘息があります。関係あるのでしょうか? 息苦しさもステロイドを飲んで、1時間余りすると、なくなります。 呼吸器疾患でもあるのでしょうか?来月海外旅行に行くのですが、心配になってきました。呼吸器内科を受診した方が良いのでしょうか? しかし、呼吸器内科を受診した場合、何か検査をしてもらえるのでしょうか?座席はいるも、ビジネス席です。気分よく、飛行機に乗っていたいです。

  • タイ国際航空スチュワーデスによる着陸前の制服着替え

    タイ国際航空に関する質問です。 同社のスチュワーデスは、機内で離陸前から飛行中にかけてタイの民族衣装を着てサービス(機内食の提供など)をしていますが、長距離線、中短距離線にかかわらず、着陸前にはブラウスとスカート(同社のコーポレートカラーである紫を基調としたもの)に着替えます。 これは何か運航上の都合があるのでしょうか? たとえば、”客室乗務員は着陸時は動きやすい制服を着用しなければならない”など国際的な運航規定で定められているのですか?

  • 昔の航空機業界の歴史に詳しい人教えてください。

    昔の航空機業界の歴史に詳しい人教えてください。 日本は第二次大戦で敗戦国となりアメリカのGHQに占領されて、日本軍を解体して、アメリカの戦争の脅威となった戦闘機の製造、航空機の製造を全面に禁止にして、日本が再度航空機を作れる許可が降りたのは戦後7年経った後だった。 第二次世界大戦のときはプロペラ機が一般的で7年後の航空機業界はプロペラ機からジェット機に変わっていた。 日本の技術者はプロペラ機の知識しかなくジェット機の世界競争に着いて行くというレベルではなくジェット機を設計出来る技術者は1人もいなかった。 質問1: 日本が戦後に初めて作った国産ジェット機ってなんですか? 質問2: 日本での国産ジェット機を初めて設計したのは誰ですか? 質問3: ゼロ戦を設計した技術者はA級戦犯で死刑になりましたか? 航空機業界の歴史に詳しい人教えてください。