ShidaraReitos
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自己紹介

厳しい回答をすることを主義とする。ただの罵倒とは全く違うことをご了承頂きたい。
回答の方針は基本的に以下のとおりとする。

(1)厳しい回答の方針は以下の条件にあてはまる人が対象になる。
①当事者達の年齢を書かない人
当事者の年齢が不明でも的確な回答を出せる相談というのは殆どない。年齢を求める理由は質問者様の相談に対し的外れな回答をして質問者様を失望させないためである。
②甘ったれた相談をしてくる人
特に説明は不要と思う。他には文章の基本である、句読点、字下げ、改行のない長いだけの文章を書く人も甘ったれた相談とみなして回答する。
③相談するフリをして実は聞いて欲しいだけの人
本音がそうであるなら「慰めて下さい」「愚痴を聞いて下さい」と明記してくれれば、それが甘ったれた相談であっても質問者様の意向に沿った回答をする。
④同棲経験のある人、または同棲肯定派の人
私は基本的に同棲は人生に不要と考えている。同棲肯定派、または経験者は「大人の責任逃れをする者」として回答をする。ただし、例外として「事実婚しています」と公言している人、あるいは双方のご両親から同棲の許可を得ている人は厳しい回答の対象外とする。
⑤男(彼氏、夫)の携帯を覗き見ることを当たり前と考えている人、または見たことがある人
これはプライバシーの侵害であり、刑法ではこれに関する法律はないが、民法709条の他人の権利を侵害したとして不法行為が成立し、慰謝料などの損害賠償請求をされる可能性もある。
民法に触れる行為をした者には無条件で厳しい回答をする。
⑥血液型で性格を判断する人、あるいは性格から血液型を決めつける人
血液型と性格が全く無関係であることは科学的に証明されている。これは世界の常識、日本の非常識である。
血液型と性格を結びつけることが好きな人は、血液型で人を差別する人である。

(2)一方、厳しい回答をしない(大甘な回答)の方針は以下の条件にあてはまる人が対象になる。
①「厳しい回答でも構いません」等、厳しい回答を受け止める覚悟のある人
覚悟ができている人は自分を冷静に見つめているし、謙虚なので、原則として厳しい回答は行わない。
②高校生以下の人
厳しい回答の対象は大人として扱われる大学生以上の人である。高校生以下は配慮の点から厳しい回答は行わない。
  • 登録日:2015/01/01
  • 性別:男性
  • 国:日本
  • 言語:日本語

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