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chihokoの回答

  • chihoko
  • ベストアンサー率13% (14/106)
回答No.36

●聴覚だけに 快 不快 があるわけではありません。  すべての感覚に それは存在しています。  なぜなら 快不快を選択することが 生存競争に勝つ一要素だったからでしょう。 ●救ってあげたいと感じるのは 素直な感情です。  ころんでいるひとが居たら 起こしてあげたくなるのと同じです。  あなたは そのようにおもわれたのは「なぜだ」と考察するべきです。ひまなら・・・ ●幸せですか いたるところにあります。  父はなくなりましたが 母は健在です。 兄弟がおります。  主人がおります。子供達がおります。  うちのまわりには たくさんの植物や動物たちがおります。  雨がふります。風がふきます。雪もふります。木陰があります。  小鳥達がさえずります。  幸せを数えたら切りがありません・・・。  数々のすばらしさを いつも主人と抱き合っては はなれ 抱き合っては はなれして  「すばらしいなあ・・・。」って 言ってる。  病気しても 家を失っても 独りになっても たぶんこの幸せ感はつづくでしょう・・・。

beginnersan
質問者

お礼

chihokoさん、ありがとうございます。 で終わりたかったのですが、「なんで、なんで」と思います。 >救ってあげたいと感じるのは 素直な感情です。  ころんでいるひとが居たら 起こしてあげたくなるのと同じです。  あなたは そのようにおもわれたのは「なぜだ」と考察するべきです。ひまな  ら・・・ 転んでる人を見れば起こしてあげたくなるについて  それは、幼い頃からのすり込みだと思います。   beginnersanの思い出~  以前、マンションの入り口で人が倒れていた。「大丈夫ですか~!」大声で問い掛けても返事なし。皮膚をつねっても反応なし。「これは、やばそうだ」beginnersanは当時、携帯を持っていなかった。そこで、近くにいる人に「お願いします、救急車呼んでください」と言った。数分後「ピーポー ピーポ―」よし来た。beginnersan「もうすぐだよ。頑張ってね」…「あ~どっこいしょっ。あ~よく寝たなぁ」  周りの人「またかよ。人騒がせな」beginnersan「…」beginnersan「すみませんでした。すみません。すみません。…」このようなことを2~3度見たことがある。これ以来、私は人が倒れていても(他の人が無視している場合)無視するようになった。しかし、事故など明らかな場合は当然助けますよ。あとあじも悪くないし。 ――――――――――――――――― いいですね。幸せを感じることができて。すでに麻痺しました。あって当然だもの。人にも心を注ぐから、なくなると悲しくなると思うのです。「他」は「他」。自己と共有させなければ、楽だと思っています。

beginnersan
質問者

補足

事故について… 人は勝手だ。これは稀なケースだった。数多くある事故のうち、1件だけ変な事故があった。 渋滞していたが、すり抜けをしていた。事故の現場に遭遇。事故から数分後だろうか。 事故現場で人が倒れていた。その人は「痛い。痛い。」と泣いていた。ぱっと見ると目立った外傷もなし。事故を起こした人は、警察などに電話していたが。被害者に対してほったらかしにしていた。周りの車からは誰も降りてこない…助ける兆しがないのである。 beginnersanの知人Aは、接触した原チャを道の隅に移し、けが人を歩道へ運んだ。けが人「ありがとう」(終了) でも教科書では、けが人は放置が基本…

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