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  • オークションでの「情報」と「電子出版」「ネット出版」の違い。

    こんばんは。 以下のような例で教えて下さい。 例えばある腕の立つ料理人がいたとします。その人が、料理のコツとか、30日分のお勧めメニューを執筆したとします。そしてそれをPDF化など、パソコンで読める形のファイルにしたとします。それを電子出版の形で販売すると「電子出版物」または「ネット出版物」になりますよね?でもそれをオークションで売ると「情報」との扱いを受けます。「情報」を販売する事を禁止しているオークションサイトは多いですが、このような「電子出版物」と「情報」の分け目はどこにあるのでしょうか?「情報販売禁止」のオークションサイトに「出版物である」と言い張ることは出来ますか?出来るとすればどのような条件が必要でしょう?例えば自費出版なりなんなりで一度「(紙の)書籍として」世に出ている・・・など?もしくは電子出版社からISBNコードも取って世に出ている場合はどうなのでしょう?法的な定義も含め聞きたくて一度法律のカテゴリーで同じ質問していますので参考にして頂けると幸いです。http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=901695 「情報は絶対だめ」とか「反対」というような答えではなく、具体的な、タイトルの質問に答える形で教えてくださるよう、お願い致します。

  • iPadってそんなにいいものなのでしょうか?

    iPadってそんなにいいものなのでしょうか? 26の男ですが、iPadが発売された時に行列ができていて、数日前から並んでいた人も いたようですね。 iPadってそんなにいいものなのでしょうか?そもそもiPadで何ができるのでしょうか? 電子書籍代わりになると言っていますが、私は完全に本の代わりにはならないと思います。 テレビやインターネットがいくら普及しても新聞がなくならないのと一緒だと思います。 紙の本の方が、どこまで読んだか厚みが分かって読んだ感がありますし・・・。 あのブームは一時的なものなのでしょうか?恒久的なものなのでしょうか? iPadの魅力が今ひとつわかりません。教えてください。

  • 資格試験用の教科書をOCR付きPDFにして検索したい

    みなさん、こんOOは。資格試験の勉強に必死になっているおじさんです。 職場の休憩時間や自宅での隙間の時間に勉強をしておりますが、教科書が複数あり且つかなり分厚く携帯に不便です。また、巻末の索引が使いづらくて調べ物が不便です。 そこで、教科書のページをバラバラに裁断してドキュメントスキャナを使ってOCR付きのPDF化して、今はやりのiPadか、ネットブックPCで検索できる電子教科書にしようと考えております。 質問は、お勧めのドキュメントスキャナとPDF化した電子書籍を管理できるソフトを教えていただきたいです。スキャンするページ自体は数百枚程度になります。ですのでそれほど高性能なものでなくてもいいです。 スキャンしたい教科書はグレーの写真が多数入っていて、写真を見せるためにかなりツルツルの紙(週刊誌のグラビアのページみたいなもの)を使用しています。写真がかなり入っているのでスキャン画質も気になりますが、それ以上にツルツル紙の紙送りがうまくいくがが心配です。 質問内容が足らない場合は追って書き込みます。よろしくお願いいたします。

  • デジタル化について

    今、本やDVDもデジタル化が進んで、本屋さんやレンタルショップが 潰れることが多いですね。 私の近所にある大きな本屋さんも遂にかと思いましたが潰れました。 私は電子書籍が嫌いなわけではありませんが、やはり本は紙で読みたいと思っています。 今、何もかもインターネットですね。 インターネットがなくなったらどうなるのでしょうか? 恐ろしい世界ですね。 今の現代人のほとんどは依存していると思われます。 私もそうです。 パソコンやスマホが無いと生きていけないです。 それだけ必需品になっているのです。 皆さん、デジタル化についてどう思いますか?

  • 電子書籍の出版について

    電子書籍を出した経験者におたずねします。 電子出版会社を経営する知人に頼まれ、文芸書を1冊出したことがあります。印税は15%です。 PC操作が得意でない。 印税はほしいが、きちんと作ることが第1条件。 将来、紙の本にもしたい。 という理由で、その会社に任せました。 しかし、いろいろ調べると、やはり15%は少なすぎるようです。またちゃんと作ってくれましたが、対応は良くありませんでした(態度が良くないというか)。 自分で作る方と、私のように会社に頼む方、どちらが多いのでしょうか。 ネックはPC操作で、なかなか面倒と聞いています(作成方法を見てもそう思う)。やはり人様に売るものなので、あちこちにボロがあると申し訳ないし。 印税が少なくても、私のようなタイプは人に頼んだ方がいいのでしょうか。 それとも、やってみれば案外簡単ですか?(印税手続きも含む)

  • レセプトの総括について

    レセプトの総括について質問があります。 今度、転職が決まり産婦人科クリニックの事務として採用されました。 職務内容は総務的な仕事全般とレセプトの総括をお願いします、との事です。 以前医療事務にも携わっていましたが、ブランクもありレセプトの総括も やっていた記憶もあるのですが、今となっては曖昧です。 (当時は紙カルテで総括表は確か綴っていました) 今回の産婦人科クリニックでは 電子カルテ レセコンです。 具体的にレセプトの総括を今一度ご教授頂ければ幸いに存じます。 よろしくお願いいたします。 又、参考になる書籍なども有りましたら教えて頂ければ助かります。

    • leo-l
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  • 「監禁お遊戯」の書籍の在庫

    佐藤沙緒理さんの「監禁お遊戯」というコミックを探しています。 電子書籍ではなく、紙媒体のものを買いたいと思っています。 中古の価格が倍近くになっていることと、成年向けコミックを中古で買うのは気が進まないので新品を探しています。 私が見た限り、ネット上のお店では新品の在庫はありませんでした。 ネット上で新品の在庫があるお店や、店頭で見かけたなどの情報がありましたら教えて頂けると幸いです。 また、ネットでは品薄状態ですが秋葉原などに行けば買える可能性は高いでしょうか?詳しい方がいましたら是非教えてください。

  • 買い切りの電子書籍サイトはどんなのがある?

    紙のコミックを1000冊以上持っていて、さすがにこれ以上増やせないので電子書籍に移行しようと思っています。 最近多い、最初は無料と見せかけて、実は途中から課金が必要になってくるという悪質な漫画アプリではなく、BookLiveみたいな最初から買い切りのサイトでどんなものがあるか知りたいです。 あくまでPCで読むことを主体としてるので、スマホアプリのみでしか読めないものは除外でお願い致します。 Amazon BookLive コミックシーモア この辺くらいしか知らなくて、あとは買い切りなのか、ポイントで期間限定でしか読めないのかよくわからなかったので質問させていただきました。 他にどんなサイトがあるでしょうか?

  • オークションでの「情報」と「電子・出版」「電子書籍」の違い

    こんばんは。 以下のような例で教えて下さい。 例えばある腕の立つ料理人がいたとします。その人が、料理のコツとか、30日分のお勧めメニューを執筆したとします。そしてそれをPDF化など、パソコンで読める形のファイルにしたとします。それを電子出版の形で販売すると「電子出版物」または「ネット出版物」になりますよね?でもそれをオークションで売ると「情報」との扱いを受けます。「情報」を販売する事を禁止しているオークションサイトは多いですが、このような「電子出版物」と「情報」の分け目はどこにあるのでしょうか?「情報販売禁止」のオークションサイトに「出版物である」と言い張ることは出来ますか?出来るとすればどのような条件が必要でしょう?例えば自費出版なりなんなりで一度「(紙の)書籍として」世に出ている・・・など?「情報誌」があるくらいだから、「出版物」だと言えると思うのですが・・・。 どこで質問すればよいか分からないので法的な定義という意味も含めてこのカテゴリーで質問します。 宜しくお願い致します。

  • プレビューでカラーのPDFをグレートーンにすると。。。

    プレビューでカラーのPDFをグレートーンにすると。。。 iMac OS10.6を使ってます 書籍を解体してスキャナーで取り込んで電子化してます やすいスキャナーなのでグレースケールでの読み込みはありません カラーで取り込んでプレビューの別名で保存を使ってグレートーンにしたら42.2MBだったものが 170MBくらいに増えてしまいました カラーからグレーにするのでむしろファイルサイズは小さくなると思っていたのにがっかりです カラーのままですと紙の黄ばみが気になります、白黒にすると文字や線がかすれます ファイルサイズを増やさずにグレーにする良い方法はないでしょうか? お願いします つたない文章で伝わりづらいと思いますがなんとか汲んで読み取っていただけるとありがたいです

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  • 高校での英和・和英辞書について(少し長め)

    こんばんわ 最近高校への入学が決定し、英和・和英辞書を買ってくださいという高校側からのお願いがありました。 そこで推薦辞書として 中・上級者向けのもの 大修館 ジーニアス英和・和英辞典 研究社 新英和中・和英中辞典 のいずれかを買うことになったのですがどちらが高校の勉強で役に立ちますか?また電子辞書を使用しても構いませんが紙の辞書を使用することをオススメしますと記されています。 その高校は普通科で、私はそこそこ英語は読み書き話せます。 また初級者向けとして 三省堂 グランドセンチュリー英和・和英辞典 東京書籍 フェイバリット英和辞典・和英辞典 が薦められています。 どの会社の辞書がオススメですか?みなさんの意見を聞きたいです。

  • 友達の誕生日プレゼントに迷ってます!

    読書家や漫画好きの方に質問です! 友達は漫画が好きな人で、家にいくつも漫画があってたくさん読んでいるみたいです。 また、電子書籍はあまり好きではないみたいで、紙で読む派です。 そこで、お風呂でも漫画が読める防水ブックカバー、漫画を読んだら感想を書く読書ノート、本を立てかけて読めるブックスタンド、どれがいいか迷っています。 読書ノートはめんどくさくなったら続かないかなと思いますし、お風呂で漫画を読むことに苦手意識がある人かもしれないし、ブックスタンドって実際そんなに使うのかな?なんて、色々考え出してしまいます。 どれが一番喜んでもらえますかね?また、他におすすめのものがあったら教えて下さい!

  • 全面的な電子書籍時代になったら、どういった「デジタル公共図書館」ができ

    全面的な電子書籍時代になったら、どういった「デジタル公共図書館」ができるのでしょうか? 英語が得意なわけではないですが、最近、kindleを買いまして持ち歩いております。それで、考えてしまったわけですが、kindleや、ipadなどで読むような「本」の在りようが一般的になってきたときに、「図書館」という機関のありようは一体どうなってしまうのだろうか、ということが、質問の趣旨です。より、詳細な問題意識を下記に書いておきます。 1.紙の時代の図書館  現状だと、図書館という機関は、「紙」という物質の性格上、多数の人間に同時に一冊の本を貸すことができないため、二週間の貸し出し期限などをつけるということで運営しています。この「貸し出し期限」という方式は、物理的な制約からくるものではありますが、「本を買う」ことと「本を借りる」ことの間に差をもうけ、本の内容を全ての閲覧者が完全に無制限に利用できる状況ではなくしています。これは、Youtubeや、Winnyで問題になっているような「コンテンツ利用のフリーライド(ただ乗り)」をある程度は防いでいるわけです。また、図書館で資料をコピーする際にも本の半分までしかコピーが許されないなど、といった形で図書館におけるコンテンツ利用は、フリーライドを防ぐような配慮が施されています。  さて、これが「紙の本」の時代の図書館の在り方だったわけです。 2.電子書籍時代の図書館?  しかし、電子書籍時代における「図書館」は一体どうなるのか?電子書籍においては、「紙の本」がもっているような物理的制約がいくつかなくなるわけです。特に、「一冊の本を交代に見る」というようなことが必要がなくなります。資源の希少性の問題がほとんどなくなる(ゼロとは申しません)わけです。こうなったときに、まず第一に、本の「貸し出し期限」という制度の正当性を、資源の希少性を理由にすることができなくなります。著者や出版社の問題を考えずに、「読者の利益」の問題だけを考えてみれば、貸し出し期限などという制度は、なくなったほうがいいのではないか?という議論さえありうるはずです。実際、著者の利益が考慮されなくてもよいことになっているアリストテレスの本や、青空文庫などの取り組みでは、貸出期限などはなく、タダで配布されているわけです。青空文庫などは「著作権保護期間切れ」なわけですが、「著作権保護期間」だけではなく、読者の利益が強く問題になるケースもあると思います。たとえば文科省が認定して発行している学校教育の教科書などは、著者や出版社が利益を獲得することよりも、利用者の利益が第一に考えられる領域のコンテンツだと思います。こうしたタイプのコンテンツは、すでにインターネット上でftext(http://www.ftext.org/)など無料配布されているコンテンツがありますが、これら以外にも、いくつかの領域で、「貸出期限」などのない本が出てくるのだろうか?だとすれば、それは教科書や、著作権保護期間切れのような本の他にはどういったものがあるのだろうか?と。  そもそも「貸し出し期限」のような制度はそのまま電子書籍の公共図書館でもほぼ同じような形で維持されるのか?(もし、貸し出し期限がなくなるとすれば、ものすごいことです…。「DRM」とかはほんとにいらないのか?)  また、「デジタル公共図書館」が、できるのであれば、それは紙の物理的な制約だけでなく、地理的な制約の問題というのも、おそらく解決するわけです。そうなってくると、影響を受けるのは、おそらくは地方の品揃えがそれほどよくない(けれども、地域の希少本などを保持している)10万冊や20万冊程度の品揃えしかないタイプの図書館の公的な存在意義です。存在意義がない、とは思いませんが、事業仕分けなどで厳しい議論のなされている昨今、「予算の効率的な使い方」みたいな議論の遡上にのせられてしまうと、多数の地方図書館が淘汰されてしまうような気がします。予算が削られたり、地方図書館の希少本が国会図書館などに一極化されたり、紙の本に慣れ親しんだ年寄りの多い地域の地方図書館だけが残されるなどといったことも起きてきそうです。  そうした、デジタル公共図書館が勃興したとき、図書館の本へのアクセシビリティの在るべき形とは何か、ということでややこしい議論が起こりそうですが、いろいろ大変そうだな、と。  ……というわけで、「デジタル公共図書館」の在り方の大胆予測みたいな、回答をいただければと思っております。よろしくお願いいたします。 *二年ほどまえに 「なぜ図書館というものは存在するのでしょうか。」という質問をさせていただきました。 http://oshiete.goo.ne.jp/qa/3733789.h

  • 自費出版について困っています。

    自費出版に関して夫と意見の相違があり困っています。 夫は趣味で小説を書いているのですが知人に出版を勧められ大手自費出版会社に作品を持ち寄ったそうです。そこで出版会社の担当の方にベストセラー間違いなしと絶賛され現在乗り気になっています。 私も夫の作品が評価され嬉しいのですが出版会社から提示された金額が紙媒体ではなく電子書籍化のみで約150万円と高額で夫がセールストークにおだてられ所謂カモになってるのではないかと懸念しております。 現在、夫には決断を急がずよく情報収集し検討するように説得しているのですが周囲に出版すると意気揚々と吹聴してまわり完全にベストセラー作家のような立ち振る舞いになってしまって聞く耳を持ちません。加えて私には自費出版で利益が出るイメージがないためその点を指摘しても、自分は儲けるつもりはないが出版費用に関しては有名出版社から出すのだから印税で元が取れると豪語しています。 私には夫が出版社にいいようにおだてられているようにしか見えないですが費用は夫が自腹で出すため強くは止められません。しかし出版社の言葉とは裏腹に作品が全く売れず、ベストセラーの夢がぬか喜びに終わり落胆した夫の姿は見たくはありません。 長くなりましたが本題の質問です。 ・自費出版の営業はどんな作品でも褒めちぎるのか? ・電子書籍化のみで約150万円は妥当か ・素人の作品が自費出版からベストセラーになることはあるのか? ・印税で元が取れることがあるのか? 出版関係に詳しい方、ご教授願います。

    • ami1256
    • 回答数8
  • 製造業でIT化したいのですが関連のwebや書籍を教えてください

    製造業でIT化したいのですが関連のwebや書籍を教えてください  昨年秋、自己啓発のために私はITパスポート試験を受験し合格しました。 勤めている会社は従業員150余名の多品種少量の生産設備製造メーカーですが、LANも数年前敷設したのですが客先からのメール問い合わせの為に引いた程度で実際IT化とは言えないのです 私は訳あってIT化と関係のない部署にいるのですがIT化に関してレポートを提出したいと思っています。以下の項目をIT化に鈍感な上司にわかるような内容にしたいと思います。よろしくお願いします。 1.製造(加工、組立部門)で電子ファイルを共有化すれば情報を素早く正確に伝達できる 例)各部署の製品に関する情報を一カ所のサーバーに入れて置き、次回生産するとき誰でも過去の情報を活用できる 2.設計部門なのですが、紙から電子ファイル化にする 例)紙の書類や図面が各設計者の机に山積みになっていて、その担当設計者しかわからない状態なので改善したい とりあえず以上です。 お恥ずかしい話ですが、私がITパスポート試験に合格したと上司に話したのですが「ITパスポートってなに」とか聞き返したり、PDFファイルがよくわからず使っているようなIT環境に現状をレポートしようと思っていますのでどんな情報でもいいですから紹介してください。

    • jj7jpm
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  • タブレット・スキャナー選びについて

    新しくタブレット端末を購入しようと思っています。 手書き(スタイラスペンを使って)がスムーズに出来ることが最重要条件です。 仕事で紙が多いので、それをPDF化してタブレットで使用し、必要な時は手書きメモを残していきたいです。 ・画面サイズ 10~12インチくらい ・OSは問わない ・Officeは使いたい ・電子書籍が読みやすい(ブラウザでも、アプリでも構いません) ・パームリジェクション付き ・筆圧認識(欲を言えばです) と、こんな感じの条件です。 タブレットとスタイラスペンを別々に購入した方が安上がりなのか、タブレットに付属しているタイプの方がいいのか、等々、総合的に見てどのような端末がいいのかを教えていただけたらと思います。 また、文中にも書きましたが、PDF化するためのスキャナーもできれば手軽(物理的にも金額的にも)なもので何かいいものがあれば教えてください。

    • noname#263291
    • 回答数3
  • 電子書籍を自炊する際のdpiに迷っています。

    電子書籍の自炊を始めたいのですが、200dpiにするか300dpiにするかで迷っています。 (因みに紙の色が好きなのでカラースキャンです。) フラットベッドスキャナで裁断せず地道に見開きスキャンするので、300dpiよりも200dpiの方が読み取りが若干早く現時点のモニター(1280x1024)で見る分には丁度いいのですが、将来的に高解像度のモニターが普及したら見え辛くならないかで悩んでいます。 スキャン対象は主にB6、A5版でどれも写真や図等はなく欧州言語+日本語の文章のみです。 200dpiスキャンでも将来耐えうると思われますか? 試しに200dpiスキャンの断片を添付してみました。 解像度変更はせず、余白をカットしたら縦が1200~1500px位になります。 印刷用途には使いません。 自炊されている方にアドバイスいただけると助かります。 どうぞ宜しくお願い致します。

  • OSSのAPS、EDPS、CMBを作ろう~修正版~

    ラジオ放送局の裏方業務システムであるソフトをオープンソースでAPS、EDPS、CMBを作ろうとしています。今回の各機能について簡単な説明をさせてください。「APS」とは、Automatic Program control System=日本語にすると自動番組制御装置) を略してAPS)と呼ばれている、テレビ、ラジオなどの放送局において、その放送を放送スケジュールに従って送信所に送り出す、あるいはその番組素材などをあらかじめ決めたスケジュールに従って送受するため、各種装置を制御する制御システムであります。 「EDPS」とは(Electronic Data Processing System=日本語にすれば営業放送システム)であり、 民間放送局(民放)に設けられる基幹業務系システムで、民放が放送する番組や、コマーシャルメッセージ (CM) などを一元的に管理するシステムであります、 「CMバンクシステム」とはコマーシャルメッセージ(CM)素材を大量に貯蔵し、あらかじめ設定したスケジュールにそって自動で連続送出する機器のことであります。通称CMBですね。 今回お答えがほしいのはAPS画面のステータスの進行指示のアルファベットの記述のその意味なのですがアレは放送関連の専門教育機関で授業として一つ一つの意味を習うのでしょうか?それもと放送機器メーカーの製品別に電子マニュアルか紙のマニュアルみたいなものが実在しているのでしょうか?もしどこかのwebサイトに日本語、最悪英語の一覧表があればアドレスを教えてください。実際の本や電子書籍が放送関連の専門学校の生徒向けや教師向けの教科書や教本があれば教えてください。 本文のリソース使用源:Wikipedia

  • ライトノベルについて

    私は、ド素人なのですが、ライトノベル作家を目指しています。 全く知識がないため、まず、何をしたらいいのかわかりません 原稿を読んでもらうには 各社の新人賞 というものに応募しなければなりませんか? 採用された場合、その会社から離れたところに住んでいても小説を書いて出版する事も可能ですか? 私は、新人賞に出そうとしている話を長編で長く続くようにしたいのですが、決められた原稿枚数で書いて、選ばれてから、内容をいじることも可能ですか? たとえば 電子書籍さんですと400字詰め原稿用紙長編:250~370枚とありますが これは売られている小説のどのくらいあるのでしょう? 最後に私の考えているものは、ダークファンタジーなのですが、あまり萌えとかでなく、 男女ともに同じくらいの人数が登場し、バトル系にしたいのですが  (たまには、萌え?も入るかもです) 私に合った出版社はありますか? 質問が、多くなってしまい申し訳ありません。 ド素人の私が夢見すぎなのは分かっているのですが、ご回答よろしくお願い致します。

  • 「リンクフリーの原則」は出版物にも当てはまりますか?

    こんにちは。 私はある実用関連の書籍を出版しようと思っています。まずは「電子出版」の形をとり、その後売れ行きを見て紙媒体も考えています。そこで 1 執筆内容にWEBサイトへのリンクがある場合、該当WEB責任者からの許可は必要なのでしょうか。日本ではWEB上での「リンクは自由」が原則というのは知っていますが、それは出版物にも当てはまるのでしょうか?もちろん該当サイトの責任者には知らせるのが礼儀だと思いますが、「反対された」場合や「返事が来ない」場合も想定して、またもし反対されたらやめるかやめないかのアドバイスでなく、法律的な立場からお答え下さると幸いです。(ところでサイトの紹介ばっかりしている雑誌などもありますが・・・許可は取っているのでしょうか??)。 2 海外サイトの紹介も含むつもりです。日本だけでなく、海外での一般的な「リンク」の扱いについて知っておられたら教えて下さい。(WEB、紙媒体問わず。リンクは自由なもの?)また仮に「許可なしリンクはダメ」という法律のある国があったとして、私がリンクをしてしまうとその国の法律に従って罰せられる事になるのでしょうか?   どちらか一方でも答えていただけると嬉しく思います。どうぞ宜しくお願い致します。