検索結果
生物学
- 全てのカテゴリ
- 全ての質問
- 休日に外に出る人間と出ない人間の違い
休日などで、外に出る派と出ない派がいると思います。インドア派かアウトドア派。 なぜわかれるのでしょうか?何か生物学的な違いでしょうか?
- 締切済み
- 心理学・社会学
- noname#58391
- 回答数2
- 僕はもともと地球にいわゆる宇宙人がきてもおかしくないという考え方には否
僕はもともと地球にいわゆる宇宙人がきてもおかしくないという考え方には否定的でしたが、最近いろいろ考えた末一概に否定できなくなってきました。 もともと否定していた根拠は ・地球上に生命が誕生した確立、さらに人類のような知能を持った生物に進化する確率の低さ ・仮に生命が誕生したとして近くの星にはいない。なぜなら近くの星に誕生していて、宇宙的に短い距離(20光年以内)とかからやってこられるとすれば、彼らの保有する科学力は人類が到達可能なレヴェル(とはいっても相当先)であり、その程度の進化の生物ならば倫理観もそこまで進んでいないと推測して出てくる結果は、とっくに地球はせめこまれている。なぜ倫理観が進んでいないと攻め込まれるかは人類を見ていれば一目瞭然で、自分たちより知能の低い生物はもちろん同種の人類でさえ攻撃の対象にするから。 ・はるかかなたの星に生物がいたとしてもやってくるのは不可能。今の物理学では質量をもつ物体は光速を超えられない。 しかし、三番目の根拠の前提として、今の物理学では光速を超えられないですが、それをはるかに凌駕する物理学を築き上げている生物がどこかにいたとしたら、と考えると夜も眠れません。 つまり光速を超えられないという限界をさらに超えた頭脳があれば、空間そのものを超えることだって不可能ではないですし、そこまで文明が発達している生物ならば、人間よりもずっと精神に調和のとれた進化をしているとも考えられるため、攻撃なんてしてこないのでは・・・とおもうのです。 それならば宇宙人が存在して、隠れたところで接触してきているなんてオカルトみたいなはなしでさえ否定できなくなってしまいます。 以上のような感じで、自分の中で消化できなくなってしまい鬱々としているのですが、物理学や宇宙哲学なんかにきょうみのあるかたで意見してくださる方がいらしたら恐縮です。
- 同義コドンの使用頻度の検索法
”はじめまして。D2の学生ですが、今年度より分子生物学関係の実験を始めました(これまでは生態学的なテーマが殆どでした)。うちの研究室自体が分子生物学をやり始めたばかりなので、初歩的な質問が多いかと思いますが、お答え頂ければ幸いです。また、誤った用語などありましたらご指摘ください” 【質問】 現在、アミノ酸配列まで解明したタンパク質の遺伝子を、縮重プライマーによって釣り上げようと計画しています。その際、生物種によって同義コドンの使用頻度は異なるから、該当種での同義コドンの使用頻度を調べ、良く使われているCodon usageに合わせたプライマーを設計しろ(縮重度を下げるため)と指示を受けました。この際、DDBJなどのデータベースから、種名を入力することで同義コドンの使用頻度を検索する方法はあるのでしょうか。もしくは、種名入力により出てくる適当な配列より同義コドンを自分で調べ、その頻度を纏めるしかないのでしょうか?
- 京工繊と京府立
京都工芸繊維大学の応用生物学過程と 京都府立大学の農学生命科 で迷っています。 研究面や大学生活の面でどちらにどういうメリットがあるのでしょうか? 遺伝子工学や微生物の研究をしたいと思っています。 成績は第三回の代ゼミセンター模試でちょうど7割ぐらいでした。 得意科目は生物で偏差値は70ぐらいです。 また、他におすすめの大学などがあれば教えていただけるとありがたいです。
- 締切済み
- 大学受験
- omoti-motimoti
- 回答数2
- 人間は次の進化でどのような形になるのですか?
質問させていただきます 人間は今の様な形になってから数万年しかたっていないようですが、今後、突然変異や分岐して別の種類の生物になったりするのでしょうか?人間も今までの生物の歴史を振り返るとずっとこのままでいるとは考えにくいのですが生物学的に見てなりうる可能性を教えてください。 (もうすぐ核戦争で絶滅するとか無しでお願いします)
- ベストアンサー
- 生物学
- gammalazer
- 回答数1
- 遺伝子組み替えとその時間的変化について教えて下さい。
私は現在歴史学を専攻している学生です。生物学を専攻している友人がいます。以前彼から、「現在の分子生物学ではゲノムの静的構造は解析可能だが、その時間発展については全くわかっていない。もっも簡単なウイルスさえそのゲノム構造が時間的にどう発展するかについては全くわかっていない。例えばSARSウイルスにおいてもそこに至るゲノム構造の動的発展過程については未知なものが多すぎる」という難解な話を聞いたことがあります。私は文化系なので殆どわからないのですが、とても気になりました。何となく遺伝子組み替えは途轍もなく人類にとって危険な気がするのですが(例えば今は遺伝子を組み替えても安全な生物でも時間がたつと人類にとって恐ろしいものに変化するとか)。この件について専門の方のご意見を教えて下さい。宜しく御願いいたします。
- 東邦大学と帝京大学について教えてください
東邦大学と帝京大学について教えてください ふたつの大学で取得できる臨床検査士の資格と視力矯正士の資格に興味があります 現在河合塾の偏差値が65前後です 東邦大は生物学科 帝京は医療衛生学科です 就職 将来性等 合格の可能性など。
- 医学部保健学科に行きたいんですが
難関国公立大の医学部保健学科に進学したいと思っています。 専攻は、検査術科学を考えているんですが、文理選択で理を選択した際に理科は化学と物理を選べば良いのか化学と生物を選べば良いか分かりません。教えて下さい。
- 薬学部に行っても教員免許がとれるんですか
理学部や工学部で,理科の教員免許を取得することができます。では,薬学部ではどうなのでしょうか?薬学の中でも,生物学や化学などならいます。薬学部に行って通信教育か何かで,教育心理学などを学べば,理科の教員免許が取れるのでしょうか?
- 締切済み
- その他(学問・教育)
- kyuudou
- 回答数3
- 世界(あるいは日本)で一番声の低い人は?
誰なのでしょうか?ギネス登録などされているのでしょうか?また人間が出せる最低音というのは生物学的に確認されているでしょうか。
- 締切済み
- その他(音楽・ダンス)
- rezsize
- 回答数1
- 恐竜 翼竜 首長竜 魚竜 中世代
恐竜、翼竜、首長竜、魚竜等の中生代の大型爬虫類を纏める名前が出来ないのですか? 生物学的に厳密な分類ができないのはわかるが。
- ベストアンサー
- 生物学
- zororitaros
- 回答数1
- 深海の生物についての質問です。
深海の生物についてですが、体内の圧力と周囲の圧力が平衡しているために、大気圧で生息する生物のように水圧によってつぶされてしまうことがないのはわかります。しかし、もう少し微視的に見た場合、たんぱく質や脂肪などの組織を構成する分子の立体構造などはどうなっているのでしょうか?生物学や分子生物学などの学問に関しては高校生程度のレベルの知識しか持っていませんので、それを考慮して説明いただけるとありがたいのですが、そもそもタンパク質やアミノ酸などからなる酵素は陸上生物とは異なったものなのでしょうか?生命を維持する上で酵素と補酵素を適当な温度とPHの環境におき反応させる材料を与えることが重要であったと思います。この時には圧力には触れられていませんでしたが、高分子の合成や分解などでは高い圧力をかけることにより定庄とは異なった反応を選択的に行うことがあるようです。このような状態を考えると深海生物ではもしかしたら地上の生物とは異なった(酸素呼吸行わないものは別として)酵素やタンパク質で体が構成されているのでしょうか?それとも人体を含め地上生物を構成する分子も分子としては1000気圧程度では全く問題なくその性質を維持できるのでしょうか?
