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ドイツ 戦後
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- ドイツの戦争被害国はドイツのことをどう思ってる?
世論調査で中国や韓国の日本に対しての評価、印象、イメージや、日本の中国や韓国に対してのそれはよく見ますが、ドイツに対してポーランドやチェコがどう思っているのか、という調査は見ません。 何か、信頼のできるサイトや文献などがあれば教えていただけないでしょうか。 インターネットで探したかぎりでは見つからなかったのですが。
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- olive_2525
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- 中立国なのに攻められたベルギーとスイスの違い
中立国で、よくわからないところがあるんですが、 どうしてベルギーは第二次大戦時に中立国だったにも関わらず攻められてしまったんですか? また、同じ中立国であり、ベルギーと同じくドイツ・フランス両方に接しているスイスが攻められなかったのは何故ですか?
- 戦時下での評価が低い指揮官とその理由
これから50名の部下を率いて、リーダーとして仕事を行います。 ここでお聞きします。 過去の日本軍の評価の低い指揮官とその理由についてお教え下さいませ。最近、戦争物のドラマや映画を見るにつけ、どうして泥沼状態を回避出来なかったのか不思議なのです。
- なぜ事前通告をしなかったのか?
皆さんこんにちは。 先の大戦で、原爆を落とすのを反対したアメリカの 高官は、海軍次官のラルフ・バードという人らしいです。 彼は、アメリカは人道主義、フェアプレーをまもり どうしても原爆を使用するのであれば、事前に日本に 警告すべきだ。という主張、信念を持っていました。 しかし結果は、警告なしで原爆は落とされました。 そこで質問なのですが、ラルフ・バードは良識のある、 もっともな主張をしていると思うのですが、それに 共感した高官は他に誰かいたのでしょうか? もし、いなければ、なぜ他の高官はラルフ・バードの 意見に反対して、事前通告ナシで投下したのでしょうか?
- 欧米の大学は大学らしい雰囲気してるのですか
欧米の大学は大学らしい雰囲気してるのですか ヨーロッパやアメリカの大学はみな大学らしい雰囲気をしているのでしょうか。
- 第二外国語として何を勉強すればよいか……、
第二外国語として何を勉強すればよいか……、 私は現在高校三年です。現在、英語のほかにドイツ語とフランス語を一年ほど勉強してきましたが、三つの言語を同時に学ぶのには負担を感じてきました。 特に、ドイツ語とフランス語はどちらもまだまだ私の能力が乏しいため、どちらか一つをここで断念し、片方に専念しようかと考えています。 私はこの先大学(海外の)に進学し、経済を専攻して、将来はファンドマネージャーなど証券系の仕事に携われたらなと思っています。 今後、経済界で生きていくにあたって第三・第四外国語としてスペイン語や中国語にも触れたいです。 スペイン語や中国語はビジネス会話程度、英語や第二外国語は問題なくすべての会話がこなせる程度まで仕上げたいです。 この進路で進むとして、私がここでフランス語かドイツ語どちらかの学習を辞退するとしたら どちらの言語学習を続けていくのが良いでしょうか? 閲覧者様の中には「だったら第二外国語をスペイン語にすれば?」とおっしゃるかたもいるかもしれません。しかし、私としてはここまでやってきた言語をすべて諦めるのは避けたいのです。 よろしくお願いします。
- 「負けの美学」は人間が持つ概念として誤りではないのでしょうか?
「負けの美学」は人間が持つ概念として誤りではないのでしょうか? 「負けの美学」という言葉について、長文でうまくまとめきれていないのですがもやもやしているので質問させて下さい。 カテゴリー「哲学」「国語」に質問すべきような内容の質問なのですが、歴史カテゴリーに質問したのは、過去事例から本質を探れるかと思った為です。どなたかご意見頂ける方がいらっしゃいましたらご教授頂きたく、宜しくお願い申し上げます。 負けの美学なるものがどうして存在するのか、理解できません。 負けが確定してしまった後では、それはどうしようも無いので美学を発動せざるを得ないという理解はしています。しかしそれより前の時点で、勝負をする段になった時、本来であれば勝つ事、あるいは負けない事を前提にして挑むべきで、「負けの美学」という負けを前提とした言葉が一般的な認知に伴い、ごく普通の市民権を得ているようで下記のようなある種の気持ち悪さを感じるのです。 ・本来なら美しさなど二の次で勝利せねばならない。「こういう理由があるから負けても良い」という理解は余裕のある贅沢な感覚であって、人間の根本の選択肢にあるのは危険である。 ・敗北というマイナスの重要事項が「美しさ」によって問題点をぼやかされているように思える。 第二次世界大戦で、日本を守る為に青年が特攻隊として散り、そこには「戦争には負けるが特攻により講和で3:7を引き出す事ができる」などという考えがあったという事を引き合いに出せば、これは「負けの美学」であり、これはこれで大変立派であると後世の私は思うのだけれども、視点を変えて言うと、これは負ける事が確定したからそう言う事を考えなければならなかった事情が背景にあり、敗北の美学を出す前に、勝つ(あるいは負けない)算段を立てておくべきだったと(当時は仕方の無い面はあったと思いますが)。そして圧倒的な戦力差ががあると分析ができていても尚、「座して死を待つよりも~」と言う美学で突っ込んで行ってしまった。 以上は結果論なのですが、それでは歴史を反省にして、今現在の我々としては継続して国際社会で手を打ち続けるべきで、そうした場合に政治の基盤である国民の理解が「負けの美学」を肯定的に捉えてしまっているのは、戦前とは違った意味で大変危険なのではないかと思うのです。 乱暴に言ってしまえば「負けてもそれは美しいから戦争へ突っ込んで行ってしまえ」という空気が醸成されたのが戦前で、「負けたとしても利害が複雑に絡むので外交はある程度負けてもいい」というのが現在の日本であり、そうした国民の勝敗に対する根底の認識の甘さが現在の領土問題や国際問題に関わる日本の弱腰姿勢を構成する基盤としての危険性を多分に含んでいる可能性があるのではないかと危惧しているのです。 他にも雑感を書くと、 ・本来なら敗北から立ち上がっていく所までを礼賛すべきだが、「負けの美学」という言葉を出すと、敗北した、美しかった、終わり。で済まされているように思える。 あるいは視点を変えて ・スポーツなどで負けた姿は美しいけれども、それを負けの美学と混同しているのを見受ける。「負けの美学」と「good loser」はそれぞれ主観と客観の言葉であって、別物。 ・美学なるものは己が内に定めるエゴや規律、哲学や気構え・覚悟なのであって、人間として持つべきそれは「負け」を選択すべきでは無い。 という部分で「負けてもそのままでいい」という空気を許容するならまだしも、それが是であるという社会を気味悪く思っているのです。 本来であれば「今回の勝負に負けたけれども、次の勝負では別の手段でやっちゃる」的なエネルギーがあるべきはず、と自分勝手に思っているのですが、「負けの美学」という言葉を是に取る空気により、結果としてマイナスの空気が社会を覆っているように思えてならないのです。 戦国時代は致し方の無い「セカンドベスト」的な選択肢が「負けの美学」に通ずる事もあったり、あるいは「負けるのは悔しいが、結果は残したるわー」という部分があって美学にもなったのでしょうが、現在は人にあきらめという感情が入り、その代わり悔しさという感情が取り払われてしまった結果、従来の負けの美学とは違った意味で使用されているように思われるのです。 そこで質問させて頂きたいのが下記になります。 1.「負けの美学」を持って戦った過去事例はどのようなものなのでしょうか? またその負けは事前に防げなかったのでしょうか? 2.その「負けの美学」はどのような「良い結果」を残したのでしょうか? 3.転じて「負けの美学」の言葉の本質はどのようなものなのでしょうか? 4.現代の我々はどう捉えるべきなのでしょうか? 負けの美学を持つべきなのでしょうか?
- 国際化と外国語教育
国際化と外国語教育 こんにちは。何年か前に高校の世界史の未履修問題がありましたが、国際化ということを考えた場合、外国語教育も重要ではないかと思います。 公立の中学では英語の授業が週3コマですが、少なくないでしょうか? それから、日本でも英語以外の外国語の需要も高まっているのに、高校でも英語以外の外国語に触れる機会はごく限られています。身近な例では私の住んでいる地域に訪れる外国人は英語の話せない人の方が多いので、折角英語を知っていても外国人とコミュニケーションがとれないことが多いです。 ヨーロッパでは中等教育でも普通に2、3ヶ国語習いますし(ヨーロッパの言語が互いに似ているので 習得しやすいというのもあるでしょうけど)、お隣の韓国でも高校では第2外国語を習います。 日本では、中学、高校と外国語は英語一本でもロクに話せるようにはなりませんよね。 そこで質問です。日本の外国語教育は 遅れているというか貧弱ではないでしょうか?小学校から週1時間半分遊びのような英語の授業を導入したところで あまり意味がないような気もします。 これでは 国際化の波に対応できないような気がします。
- 護憲で一億総玉砕!!
第二次大戦中に大本営は「一億総玉砕」のキャッチフレーズのもと戦争を遂行しました。 戦後、この無謀な行為に対して狂信的護憲派や極左、平和団体などが痛烈に批判しています。 確かにクレイジーな一面はあったので批判はあってしかるべきだと思います。 しかし、狂信的護憲派団体は「憲法第九条を守り抜いて、外国に侵略され皆殺しにあっても、最後まで戦わずに滅んでいった日本と言う国と民族があったと世界史に刻まれればそれでよい」と主張していたと聞いています。 でもこれは論理矛盾があると思います。 なぜなら、思想のベクトルが右寄りか?左寄りか?の違いはありますが、エネルギー保存の法則からすると同じではないでしょうか? そもそも、「玉砕」とは?もとの意味は、「美しい玉が砕け散るように」 という意味で、「美しく散る」ということのようです。 戦って玉砕するか?戦わずして玉砕するか?の違いでしかありません。 憲法第九条は、国民の生命は守ってくれないことは明白です。 拉致事件がそれを物語っています。 それから、憲法第九条は、領土と資源も守ってくれない。 今回の尖閣問題で明らかになりました。 そろそろ日本国民はこのことに関して逃げないで真剣に議論するべき時が来ているのではないでしょうか? アドバイスお願いします。
- NHK大河ドラマ
NHK大河ドラマ龍馬伝がもうすぐおわるようです。今年もあっというまでした。ドラマ自体は一度もみていませんが、NHKはよくみるので、最近の最終回大宣伝でいやでも知らされます。そんな季節がやってきたな。。と思います。 ところで、この大河ドラマ、もう40年以上も続いていますが、なんというか「正統とされている」史観でばかり物語が描かれているのはなぜなんでしょうか?斬新な切り口で、とうたわれたドラマもありますが、それは、女からみた太閤記だとか忠臣蔵だとか、あまりいままで注目されていなかった人(大村益次郎とか呂宋 助左衛など)を主人公にしたというだけで、物語の大筋はかわっていないようにおもいます。せいぜい家康や秀吉などが悪人として描かれているといった程度です。ただ近年歴史の研究が科学の発達などもあって急速に進み従来正統とされてきた説が覆るようなこともしばしばです。 研究等の急速な発展がある反面、保守的なドラマのほうが視聴率があがる(白虎隊とか)という不思議な現象もあるようですが、たとえば架空の人物を主人公にしてでも、満州・樺太の引き上げとか、終戦後の闇市で実際おこっていたことなど(原爆に関しては失礼な言い方かもしれませんが食傷ぎみです。)近年の、あまりにも生々しい歴史上の出来事を、あるがまま(自虐史観や皇国史観ではなく)につたえること(実際みてきた人がまだ存命しているうちに)が戦争のむなしさなどを伝えることになるんではないか、と思うことがあります。歴史上ヒーロー(英雄)だとされている龍馬や政宗ではなくても、福山雅治が主人公であれば、視聴率も稼げるんじゃないでしょうか?
- 今後の哲学は他の学問に発展しますか?
今後の哲学は他の学問に発展しますか? 例えば、認識論が脳科学に発展した、みたいな感じで… というより、実際的に何かの役にたちますか? 言葉を操る、こねくる以外の意義はありますか? またはすでに、そのような哲学は存在していますか? 書籍など挙げていただけると助かります。 (僕は今のところ入門書のようなもの数冊しか読んで居ないという理由で、めちゃくちゃな事もしくは分かりきったこと言ってしまっているかも知れません。 質問が意図通り伝わる事を願います。 回答お待ちしています。)
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- 哲学・倫理・宗教学
- noname#130412
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- 政治学 存在論と認識論
政治学 存在論と認識論 大学の政治学入門の授業で分からない事があるので助けてください。 存在論と認識論に関する英語の資料を宿題に出され、一応読んでみたものの いろんな情報がごっちゃになってしまって上手く頭の中でまとまりません。 資料の中で出てきた主な用語は 存在論、認識論、基礎付け主義、反基礎付け主義、 実証主義者、現実主義者、Interpretism(日本語不明) で、今まで分かった事は 存在論は基礎付け主義者と繋がり、認識論は反基礎付け主義者と繋がる。 基礎付け主義者は客観的で、反基礎付け主義者は主観的。 という事だけです。授業始ったばっかりなのにもう既に分からない事 だらけで不安です。どなたか分かる方、それぞれの用語の解説も含め それぞれの関係性を教えていただけないでしょうか。 何卒よろしくお願いいたします。
- 尖閣諸島を、中国に譲るべきではないでしょうか?あんな小さな島のせいで、
尖閣諸島を、中国に譲るべきではないでしょうか?あんな小さな島のせいで、外交に影響があるならば、あんな島ない方がいいと思います。 尖閣諸島の問題で、ギクシャクしてます、日中関係ですが、私は中国に尖閣諸島を無償譲渡すべきではないかと思います。 レアアースなどの輸出を止められてしまい、一時大騒ぎしていました。 こんな問題になるのならば、尖閣諸島のような小さな島なんてない方が、平和になると思います。 平和主義を日本が貫くならば、当然の結論だと思いますよ。 あの島のせいで、戦争になったら、沢山の日本人は死ぬことになるでしょう。 何もない島のせいで、沢山の人の命が奪われるよりは、島のひとつくらい提供してもいいのではないでしょうか? あと、竹島や北方領土の問題からも、日本は手を引くべきだと思います。 争いは良くないことです。皆さんもそう思いませんか? 中国人船長の釈放と一緒に、尖閣諸島も譲るべきでした。中国の領土と認めるべきでした。そう思います。
- 大学内アルバイト(TA)において、確定申告が必要なのかよくわかりません
大学内アルバイト(TA)において、確定申告が必要なのかよくわかりません。 大学生なのですが、 大学内でTA(ティーチングアシスタント)という学内アルバイトをしています。 毎月渡される給与明細によると、所得税がきっちりと引かれています。 他のアルバイトはやっていません。 *印以下に学校より配られたプリントに書いてあった注意事項を記載します。 私は確定申告が必要なのでしょうか? 確定申告は、2つ以上のアルバイトを掛け持ちしている場合などに 必要だと聞きました。 しかし、以下の文には >各自が確定申告を行う必要があります。 とあります。 ************************************************************** 昨年度まで配布、回収していた「扶養控除申告書」は不要です。 所得税の扱いが「乙欄」に変更になり、非課税枠がなくなり、毎月課税されます。 年末調整の対象にならないので、各自が確定申告を行う必要があります。 確定申告に必要な「源泉徴収票」は1月中旬に人事より発行されます。 ************************************************************** 確定申告すると、どうなるのでしょうか? 余計に税金を請求させられるのでしょうか? しない場合はどんなデメリットがあるのでしょうか? 詳しい方、教えて頂けますでしょうか。
- 銀色の車のイメージ…!?
銀色の車のイメージ…!? 私は銀色の車が好きなんですけど、 あなたはシルバーのスポーツカーにどんなイメージを抱きますか? そんな車のオーナーはどんな方だと想像しますか??
- 日本はドイツを見習えという朝鮮人がいまだいる事実
日本はドイツを見習えという朝鮮人がいまだいる事実 中央日報に総理の謝罪談話に関する記事がありそこに一般の朝鮮人ネチズンが書込みしてるのですが http://news.joins.com/article/962/4351962.html?ctg=1004&cloc=homelistlist3 謝罪や補償をめぐる対応に関して「ドイツをみならえ」や「戦争を反省してないのは世界で日本だけだ」 など事実と全く異なる事柄を書込みしています。 現実はドイツはいかなる国に対しても謝罪も補償もしてません。 日本だけが謝罪と補償をしているのです。 日本はシベリア抑留でもソ連に謝罪や補償ももらってませんし原爆もしかりなのに。 逆にハイチはフランスからの植民地から独立するために多額の金をフランスに払い今も苦しんでいます。 朝鮮は日本から多額の援助を受け近代化に成功できたのであって日本抜きには今の韓国は存在しません。 また「日本は強い相手には弱く、弱い相手には強い」とか。 それはあんたたちのことだろうとツッコミたくなります。 日清戦争・日露戦争どちらも日本が完敗するだろうという世界の予測に反して日本が勝ちました。 日本はそのあと戦争に負けないと神がかりになり国力10倍のアメリカと戦争になり負けましたが。 いっぽう朝鮮といえば事大主義で中国の皇帝の使者に朝鮮国王が頭を地面にすりつけて敬って生き延びてきた国であり 国内ではリョウハンが一般市民を奴隷扱いしてきた国なのですが。 英語を分かる学生の多い韓国で少し調べればわかりそうな事柄なのに。 どうしてでしょうか?
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- cotaro8888
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- クロスカップリングの発見者に日本人が多いのはなぜ?
クロスカップリングの発見者に日本人が多いのはなぜ? 有機合成化学で重要とされる炭素-炭素クロスカップリングの発見には、 日本人がやたらと貢献しているように思います。 鈴木-宮浦反応に始まり、熊田-玉尾カップリング、根岸反応などなど… この結果は偶然でしょうか。 日本の研究環境や、日本人の思想がクロスカップリングを生み出しやすかったということはないでしょうか。 どなたかご意見いただけると幸いです。 どうぞよろしくお願いします。
- 「ハンガリー」とか「スロヴァキア」についてどんな連想をしますか。
「ハンガリー」とか「スロヴァキア」についてどんな連想をしますか。 ヨーロッパってすごくいろんな国があって 国の名前を聞いても???って思う場合も多います。 TV番組で「ハンガリーには温泉が多い」と知って驚きました。 イメージが浮かばないって感じでもOKです。
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- noname#115413
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