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公差の問題
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- フライス盤技能検定 1級について。
フライス検定1級について質問します。 10Rの加工部分で60(0 -0.03)の公差が3ミリ程削りすぎた場合どのような減点があるのでしょうか? 失格になるのか減点ですむのか誰かわかる方がおられたらお願いします。
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- その他(機械加工)
- anpanman0406
- 回答数1
- 寸法公差
有効数字、数値の丸め方等々と関連するかもしれませんが 角度の寸法及び公差について 24°+2/0の公差で例えば上限値26°に要求される寸法は 26.0°又は26.00°又は26°でしょうか。 アナログ表示は最小目盛りの1/10まで読むこととか書いてますが。
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- 測定・分析
- supinyothachan
- 回答数4
- 平行度について
前質問の追加のようなものです。 この板の平行度を裏面をデータムAとした時、平行度0.4というと下記のような 内容も0.4ということなのでしょうか? ------------------------------------------------------------------------ 300x300xt12の板があったとします。 この上面4点を左下からA、左上をB、右上をC、右下をDとし、 この板を常盤の上に置きます。 この4点の高さ(常盤~板上面)を測定したところ、A点は12.0 B点は12.4、C点は12.0、D点は12.4でした。 幾何公差上、この平行度は板裏面をデータムAとした時、板厚方向の 平行度は0.4となるわけですが、右側と左側で捩れているということに なりますよね? 実際にこのような板物が出来上がったりしますか? 前質問で「ベース板姿勢公差について」をお聴きしましたが、 設計する際に、こういうことも想定されているのでしょうか?
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- 機械設計
- toshiyuki214
- 回答数6
- 加工方法を教えてください
縦5ミリ、横4ミリ、コーナーR0.4、 深さ8ミリ(貫通)の角穴を加工します。 縦、横に±0.01の交差があり、 どう加工したらいいか悩んでいます。 良きアドバイスをお願いします。
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- マシニングセンター
- atuagelovix
- 回答数6
- 寸法公差、幾何公差
基本的な知識はあるのですが、実践が足りず、経験が足りず、ちょっと難しい設計になると、寸法公差をどのくらいにして良いか? 幾何公差が必要か否かが分かりません。 人の図面を見ても、理解出来ません。 何にか初歩、入門よりレベルが高い参考書もしくはe -runningはありませんでしょうか? セミナーでも構いません。 ただ、セミナーは最近のコロナウイルスもあり、開催されない可能性もございます。 何にか良い情報をお願い致します。
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- 機械設計
- toshiyuki214
- 回答数7
- よくわかりません。
図のように、平面から見ると90°で、断面で見ると、15°でΦ1.2±0.05が空いている円柱ワ-クがあったとします。この内2カ所に位置決めピンで回転方向を出来るだけガタが無いように規制したいと考えています。 質問1この時、ピンは直径幾つの物を作れば良いのでしょうか? 質問2上司が言うには…ダイヤピンとか言ってましたが、斜め穴にダイヤピンは使えるのでしょうか?
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- 機械設計
- toshiyuki214
- 回答数4
- 3点法による真円度の測定
いつもお世話になります。 3点法による真円度の測定、金属製品の内径の真円度が0.02以下ですが、小さい会社ので、真円度測定機がありません。3点マイクロメータを用いて、被測定物をなん回転測定させた時の最大値と最小値との差を求めました。ても、内径がひずみ円ので、振れの倍率を求めって思います。是非アドバイスを頂きたいと思い質問っせて頂きました。ご指導頂ければと思います、宜しくお願い致します。 3点法による真円度の測定定理公式と計算方法をお説明してくださいお願いします。 3点法による真円度の測定はVフロック、馬乗りゲーイ、三脚ゲージ(内径真円度)を用いて測定できて思います。
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- 測定・分析
- noname#230358
- 回答数7
- Oリング溝設定手順/つぶししろ/直径隙間
経験豊富な方々のご意見を、いつも参考にさせていただいてます。 いつもは閲覧のみなのですが、今とても困っているので質問をさせていただきます。 Oリングを使用したノズルの設計検討をしております。 Oリング自体初めて使用するため、知識が浅く資料を集めながら勉強しています。 下記文中の3点についてご指導・ご指摘をしていただきたいです。 また、下記の手順で進め方に間違いはないでしょうか? ------------------------------ ■使用方法 ・円筒面/運動用 ・穴側Oリング取付 ■条件 ・軸側外周は決まっている ・スペース上の点から、Oリング線径MAX値も決まっている ■要求内容 ・スペース上使用可能なOリング線径を選定し、その内径、穴側溝深さを求める ・今回使えそうなOリングを各Oリングメーカーから探す ■困りごと ・溝幅の設定 ・穴径の設定 ・設定手順に間違いはないかどうか ------------------------------ まずスペース上使用できそうなOリングの線径をいくつか挙げました。 円筒面で使用する場合のつぶし率を15%~25%の間で設定しました。 (http://gijyutsu-keisan.com/mech/engineer/seal/seal_2.html#acontents23) 次に溝の深さを決めようとしているのですが、 (http://gijyutsu-keisan.com/mech/engineer/seal/seal_2_2.html) 上記URL先を参考に設定すると穴径=軸径になってしまうような気がします。 1:つぶし率を考慮しながら穴径=軸径にならない範囲で穴径を設定すれば良いものなのでしょうか? 軸と穴の隙間について調べているうちに、その隙間はOリングはみだしに影響するのではないかというところへ辿りつきました。 2:その隙間の設定はJIS B2406に記載されている「バックアップリングを使用しない場合のすきまの最大値」を参考に導き出せば良いのでしょうか? 隙間の設定をし、穴径と溝幅を導き出せたとします。 つぶし率・隙間を考慮していれば良いのでしょうか? 3:Oリングに対して何%以上は溝深さがないと脱落してしまうということはないのでしょうか? (http://gijyutsu-keisan.com/mech/engineer/seal/seal_2.html#pagetop) 上記URL先2-1(2)にそれに近いことが記載されていると思うのですが、私の読解力が足りず理解しきれていません。 ご意見をお待ちしています。よろしくお願い致します。
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- ゴム
- noname#230358
- 回答数3
- 歪み取り焼鈍の必要性
SS400+[100×50×t5素材にて 長方形の箱のような物で材料取りをして溶接(機械加工あり)した場合に歪み取り焼鈍は必要でしょうか?素人ですみません!
- 締切済み
- その他(機械加工)
- noname#230358
- 回答数3
- 剛体と仮定した場合、熱膨張は無視出来るか?
いつもお世話になっております。 アルミ鋳物ACA4-T6の箱形状部品にFC200の軸受ブシュを 圧入したく考えています。 嵌め合いは、しまりばねのs6とH7で設定していますが、 異金属による熱膨張差から最大応力を計算すると、 ACA4-T6の許容応力を超えてしまい、 採用出来ない状況です。 ただ、弊社が保存している昭和期の計算書には 同ケースの場合、ACA4-T6の箱形形状部品を剛体と仮定して、 FC200ブシュのみ、最大応力の検討していました。 このように、剛体とした場合、熱膨張は考慮しなくても 良いものなのでしょうか? 又、熱膨張による剛体の考え方について、 ご知見をお持ちの方がおられましたら、 ご教示頂けます様、宜しくお願い申し上げます。
- 締切済み
- 機械設計
- noname#230358
- 回答数5
- 図面寸法の解釈について
いつも拝読させて頂いています。 図面表記に関してご教示下さい。 例えばDのような、四角穴に半円が接円しているような穴形状があり、四角部幅に10±0.5、半円部にR10±0.5という寸法が入っていたとします。 普通に考えれば四角穴と半円穴は滑らかに繋がっているべきだと思います。 しかし四角穴が10.5、半円穴がR9.5というように穴形状に段差がついていても図面上はOKとなるのでしょうか? 実は仕入先から購入している部品に上記のような不具合があり、仕入先の言い分としては上記解釈の通りのなのでNGではないとの回答があり困っています。
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- 測定・分析
- noname#230358
- 回答数7
- ピンゲージの校正精度について
ピンゲージの社内校正について、質問させて下さい。 よろしくお願いします。 標準器として、外部校正されたデジタルマイクロメータを用いて ピンゲージの社内校正を実施しようと考えております。 当社としては一律±0.002mmにしようと考えておりますが、 一般的な校正の精度はどの程度が適切なのでしょうか? ピンゲージは0.05mm~2.00mmのセットです。 (0.01mm刻みのセットです。) 以上、よろしくお願いします。
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- 測定・分析
- noname#230358
- 回答数3
- アップル製品のようなゼロ公差の設計はどうやってや…
アップル製品のようなゼロ公差の設計はどうやってやるんですか? アップル製品のiPodや周辺アクセサリを見ると、どれも部品と部品の隙間がゼロです。 どのような加工手段で、どのように設計をすればアップル製品のような隙間ゼロの製品を設計できるのでしょうか?
- 締切済み
- プラスチック
- noname#230358
- 回答数3
- 小径穴の奥の角度90°の仕方
φ0.7の止まり穴の奥の角度を90°と96°にして欲しいと客先から言われています。さすがにボーリングバイトとかもないしどうしようか困ってます。超硬ドリルを研ぐにしても小径すぎて研げません。先端角90°のドリルを探しましたが見つかりませんでした。穴深さも3ミリぐらいあります。何かいい方法ないでしょうか? ワークの材質はちょっとネバイ銅らしいです。 仮に90°にドリルを研いだ場合、折れやすいでしょうか?
- 締切済み
- 旋盤
- noname#230358
- 回答数2
- 低温用ベアリングの材質
-100℃程度の低温環境で用いることのできるベアリングを検討しています。軌道輪及び転動体材料としてマルテンサイト系ステンレス鋼を採用したものがベアリングメーカーのカタログにありますが、低温下での脆化は問題にならないのでしょうか?あるいは問題にならないようなハウジングの設計方法などがあるのでしょうか? 皆様ご回答ありがとうございます。返答遅くなり申し訳ありません。 大負荷低回転を想定しています。セラミック系ベアリングは低加重高速回転で使う傾向があって、市販品で適するものはありませんでした。そのため、かなり高額になることを覚悟した上で、材料指定でメーカーに生産依頼することを予定し、協議をはじめています。(しかしながら先方も解が見つからない状態です) グリスは低温用を検討しており、すでに使用確認したものを持っています。現実には、オーステナイト系SUSでしか、低温靱性が確保できず、硬度確保のために焼き入れ性のあるマルテンサイト系SUSを選べば、当然低温脆性が問題となります。 結局の所、脆化することは覚悟して使用するしかないのでしょうか?軌道輪のほうが脆化した状態で使うというのはなかなか破壊モードも予想できず、悩んでいます。
- 締切済み
- 開発
- noname#230358
- 回答数3
- チャックのつかみ跡
以下の件、教えていただけますでしょうか? SUS304材でφ2.5×L50の製品をピーターマンタイプの自動機で加工をしているのですが、外径にどうしても細かいつかみ傷(というか点々なのでつかみ跡と書いた方がいいかもしれません)が発生します。 切粉を巻き込んで掴むと傷がつくので切粉対策はしております。 ここで教えていただきたいのはチャックが悪いのか、SUS304が傷がつきやすいのか、2つの可能性を考えています。 チャックは数個付け替えてみましたが、傷の形状は変われど、傷は発生しました。 傷は主に1mmくらいの凹みです。 情報が少ないかもわかりませんが、お知恵をお貸しください。 宜しくお願いいたします。
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- 切削
- noname#230358
- 回答数3