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公差の問題
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- 樹脂成型の基本構造について
今使用している樹脂成型金型(インサート成型)の入れ子改造の話があり、 スライドコアにコアピンが付いているのですが、訳があり、そのコアピンをバネで押す構造に出来ないか?という話になり、ばねで押すという事は、その分樹脂の圧力で逃げる事にもなります、 基本的にはこういった構造はあり得るのでしょうか? 申し訳ありませんが、どなたかご教授御願い致します。 ※OKWAVEより補足:「技術の森( 金型)」についての質問です。
- M5 P0.8 のネジ切りについて
いつもお世話になっております。 旋削で外径ネジ切りを行いたいのですが、 現状所有しているネジ切りチップがピッチ0.5~1.5用で チップ端面から刃先までの距離が0.9の物で、 干渉の問題でもう少しチップ端面から刃先までの距離が 短い物を使用したくピッチ0.75用または32山用のチップが 使用できないかと思い投稿いたしました。 使用しても問題ないでしょか? また使用できたとして問題になるのが谷Rの違いかと思いますが、 M5 P0.8 の谷Rはいくつでしょうか? 御教示頂けます様、宜しくお願いいたします。
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- noname#230358
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- 寸法公差値と幾何公差値の関係
以前に、寸法公差の公差値と幾何公差の公差値が、「寸法公差値>幾何公差値」または「寸法公差値の約半分を幾何公差値」として設定するということを、どこかで聞いた覚えがあるのですが、一般的にそのようなものなのでしょうか?もしそうならば、その根拠はどこからきているのでしょうか。もしくは、上記のような関係は特に決められていないのでしょうか。 ※OKWAVEより補足:「技術の森( 開発・設計)」についての質問です。
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- 旋盤によるネジ加工 なぜ相手部品で確認するのか?…
旋盤によるネジ加工 なぜ相手部品で確認するのか?ネジゲージでの確認はだめ? ネジは一般的に転造で造りますが、旋盤でも造れますよね。 当社は1品モノの製作をしていることから、たまに旋盤でネジを造る事があります。おねじを造る事もあればめねじを造る事もあります。 そこで質問なんですが、おねじ、めねじどちらでもいいのですが、 どちらか一方を造る場合、相手となるめねじ、またはおねじを貸して欲しいと言われます。 例えば、おねじを製作して欲しい場合、現場から相手となるめねじを貸して欲しいと言われるのです。理由は、出来たおねじをめねじに入れて上手く入るかどうか見るためだそうです。逆のパターンも同様です。めねじを製作依頼したときには、相手のおねじを貸して欲しいと言われます。 え?なんで?と疑問に思うのです。 別に相手がなくても、JISに基づいて製作すればねじは機能すると。 角度やピッチは決まっているからそれに沿ってやれば問題ないと。 等級は別にして。 私は転造ねじ、NCによるオネジ・メネジを大量生産している会社を見たことがあるんですが、どちらも1つ1つ相手とねじ込んで確認なんてしていませんでした。大量生産なんでそんなことしていられませんし、確認しなくても問題なく出来ていました。1時間に数個ランダムに取っての確認はありますが、それでも問題ないと思います。 汎用旋盤で加工する場合のみ、相手を貸して欲しいというのでしょうか? それは、加工者の腕によって出来栄えが違うからでしょうか? そうとしても、別に相手がなくても、ネジゲージを使って確認すれば 問題ないと思うのですが、なぜ相手を欲しがるのかわかりません。 ネジゲージを使って入れば問題無いと判断するのは違うのでしょうか? なぜ、旋盤で加工するネジは確認に相手を使うのでしょうか? ゲージがなんの為にあるのかわからなくなりませんか? どなたか教えてください。 宜しくお願いします。
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- noname#230358
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- 上の許容差、下の許容差
写真の表の項目欄で外径の部分の「上の許容差、下の許容差」とは、通り側を作る場合の外径の上下限の寸法公差でしょうか? 有効径側の「新製の場合の上の許容差と下の許容差」との違いは何でしょうか?
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- 機械設計
- toshiyuki214
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- 統計的分析に関する質問です
いつもお世話になっております ある製造工程を経って 工程を経つ前後の変化について 統計分析をしたいですが 単位は無視して単に数値だけでお願いいたします 例えば Aサンプル 工程前:10,8,9,6,7 工程後:6,5,6,3,3 Bサンプル 工程前:20,19,18,18,20 工程後:17,16,16,13,16 同じに変化量の平均値は3.4が小さくなりますが この場合 散布にかんして確認したいと思いますが、 要は各のデータのバラツキがどちらが低いのかを知りたいです。 分散を求めたら Aは0.24 Bは1.04ですが この場合Aの方がBよりも安定していると考えてもいいでしょうか? 間違ったらどうすればどちらがバラツキが低いと考えることが確認でしょうか? 宜しくお願いいたします。
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- 測定・分析
- Kenjiazuma
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- ねじプラグゲージについて
添付の寸法値①~⑥についてご教示下さい ①上の許容差+ ②下の許容差- この①②とは基準寸法Dについてどこを表す寸法ですか? 6H用ネジの φD+①~-②という事ですか? ③新製の場合 上の許容差+ ④新製の場合 下の許容差- とは、何処の部分の寸法ですか? ⑤ピッチの許容差± とは、M3.5×0.35だと0.35±0.005mmでこのおねじゲージが出来ている ということですか? ⑥山の半角の許容差± とは、角度30°の場合、30°±35’で出来ているという事ですか?
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- 機械設計
- toshiyuki214
- 回答数1
- 薪ストーブの煙突のぶれ幅について
薪ストーブのハゼ折り煙突のエビ曲のぶれ幅について教えてください。 ぶれ幅表なのですがこれはAとBの長さを表しているのでしょうか? エビ曲と接続部材が、うまく(きっちり)はまらないということは、あるでしょうか?
- 溶接で作るフレーム構造物での公差の指示(普通公差…
溶接で作るフレーム構造物での公差の指示(普通公差)がわかりません 例えば4本の角パイプを使い縦1000mm、横4000mmの長方形の枠を作るとします。接合部は溶接です。 この作業は「製缶加工」にあたると私は解釈していますが、調べた結果、 製缶加工の普通公差は一般的にJIS B 0405で定める極粗級の数値で考える ということがわかりました。だとすると、横幅の4000mmに対して公差は ±8mmまでOKということになってしまいます。 この考え方で合っていますでしょうか? ご存じの方、よろしくお願いします。
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- 機械設計
- noname#230358
- 回答数6
- またぎ歯厚 許容差(公差)
歯車に関しての質問がございます。 またぎ歯厚の許容値(公差)の決め方及び計算の仕方はどの様に決定されるのでしょうか? 素人の質問で申し訳ございませんが、もし分かるようでしたら、教えて頂ければと思います。 宜しくお願い致します。
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- 機械設計
- noname#230358
- 回答数5
- フランジ付き丸物 等分に孔明け 角度寸法は必要で…
フランジ付き丸物 等分に孔明け 角度寸法は必要ですか? フランジのある丸物に、フランジ部分にバカ孔またはタップを立てる場合、 (4箇所)、その孔を明ける寸法は入れないと加工者にはわかってもらえないのでしょうか。 寸法が無い場合は、”4箇所に等分に孔を明けて下さい”とわかってもらえないのでしょうか? 等分でも角度を入れないといけないのでしょうか? 宜しくお願いします。
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- noname#230358
- 回答数8
- NC旋盤加工でねじ切り長さの公差寸法はありますか
今回の場合、M65ピッチ2 長さ30mmですが ねじ長さの寸法公差はJIS規格等があるのでしょうか? NC旋盤加工です(チップはISOピッチ2さらい刃付きを使用) ネジ端の切り上がり部に不完全ねじ部分も若干できるので、ねじ切りチップ(60°)の頂点(刃先の先端)で、1ピッチ程度余分に切れば良いのでしょうか? (従来より、2ピッチ余分に切る文化は有りましたが適切なのでしょうか?) ※OKWAVEより補足:「技術の森( 機械加工)」についての質問です。
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- NCN-3D2311D9
- 回答数1
- 圧入時にバリが発生するのですが・・・。
はじめまして。 圧入工程にて 圧入時糸バリが発生する不具合が多発しており大変困っています。 不良率は7割~8割 ?この規格公差は妥当(最適?)なんでしょうか? 軸 φ46 +0.018/+0.008(現状、平均 +0.013)※熱処理有り 穴 φ46 0/-0.06(現状、平均 -0.040)※一番狭い位置 ?軸品はR形状があった方がよい?又、面粗度もT=6.3zの方がよい? 軸品は圧入入り口部、面取り30°・R形状なし・T=12.5z(現状7μ) ?↓この状態ですが、このままでようのでしょうか? 穴品はプレス品で抜き勾配がついており、圧入入り口が狭いです。 又、内径が楕円(最大で0.02)の傾向があります。R形状なし ?設備側において、圧入時の圧入スピード等、適切な条件はありますでしょうか? ?現状でバリが発生する原因(真因)がわかりません。 幾つかの要因がある?又は要因が重なっているのでしょうか? ※圧入においてバリ発生を100%抑える事は不可能なのでしょうか?
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- noname#230358
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- この製図の表現が軸基準でない理由を教えて下さい。
穴φ120H7(+0.035/0) 軸φ120h6(0/-22) これは穴基準らしいのですが、 「上の寸法許容差が0なら軸基準 下の寸法許容差が0なら穴基準」 と聞いていたので混乱しています。 機械製図の4(2)、回答欄 [F] の問題です https://www.kogyokai.com/exam/past/ https://www.kogyokai.com/files/r01-3-1-k.pdf
- 長穴に指示した位置度の解釈方法
組付け性確保の為に、一方を長穴(2つのRを直線でつないだ形状)にする事がよくあります。 この長穴に対して、幾何公差の位置度が付加されていた場合、中心軸の定義はどのようになるのでしょうか。 2つのR中心軸を求めて、その2つの中心軸の中点を取る、と考えていましたが、これでは長穴が極端に傾いていてもOKになってしまいます。 そもそも長穴に対して、位置度を指示する事自体がNGなのでしょうか。 今回の位置度公差には、"φ"が付いている為円筒公差域となると考えています。 長穴に対して形状を規制する為には輪郭度などを用いる方が良さそうなことが判りました。 これをもって回答を締め切らせていただきます。 ご回答いただいた方、ありがとうございました。
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- noname#230358
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- 板厚減少率を測る基準の板厚は?
私、自動車部品を作っている会社で働いています。 社内の加工者から板厚減少率はどの板厚を基準として測るのが正しいのか? という質問をされまして答えられずにいます。 どなたか資料や文献をご存じであれば教えていただきたいです。 例えば・・・ SPHC t2.0の素材を使った場合 JIS規格で±0.17の許容差があります。 最薄で t1.83 (1.281) どんぴしゃで t2.0 (1.40) 最厚で t2.17 (1.519) ※カッコの中は70%の板厚 図面上でt2.0の材料ならば、規格上問題が無く実寸でt1.83の素材を使用した場合でもt2.0を基準として70%の板厚を確保しなければならないのでしょうか?それとも実寸の板厚の70%でよろしいのでしょうか?
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- noname#230358
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