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計算手順

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  • シリンダー&ラック&ピニオンによるターンテーブ…

    シリンダー&ラック&ピニオンによるターンテーブル駆動 過去にも同じような質問があったかと思いますが、詳細の計算式まで教えてほしいです。 回転部重量はテーブル込みで100kgぐらいです、直径900mm これをラック&ピニオンでラックをシリンダでスライドさせて5秒くらいで180°反転させたいのですが、シリンダーのパワー、ピニオン径等はどのように算定すればよいでしょうか?  重心はセンター軸上にあります。 以上、よろしくお願いします。 回答1さんのおっしゃる通りです。手順がわからないのでご教授ください。 回転体の慣性モーメントまでは公式を調べてわかりました。 I=1/8*100*0.9^2=10.125kgm^2 となります。

    • noname#230358
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  • ファイルの保存先を指定する方法

    エクセルで作った自作計算ソフト(読込み専用)を多数の方がアクセスして名前を変えてデータを保存する状況になっております。 この場合、データの保存先を特に指定しない限りソースプログラムが常駐するフォルダにデータが保存されることになります。ある程度期間が経過したものはデータを削除するのですが、似通ったファイル名のデータが多数出来上がり非常に紛らわしいので、データを保存する際に特別な手順を踏まなくてもソースが常駐しているフォルダ以外の指定されたフォルダに自動的に保存されるようなテクニックがあればお教え下さい。

    • eikawa
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  • 正規分布データの確率ごとの度数を分析する方法

    正規分布に従ったデータが30個一組で約30万組あるとします。 組ごとに平均値と標準偏差は異なります。 ここで、組ごとに、データを一つ抽出して標準正規分布(平均値0、標準偏差1)におけるU値を求めます。 選ばれたデータが30個の中で大きい値だったり小さい値(=外れた値)だったりするとU値の絶対値は大きくなりますが、30個のデータは正規分布に従っているので選ばれたデータが外れた値である可能性は低いはずです。 すなわち求めた約30万個のU値は標準正規分布に従うはず・・・と考えて表計算ソフトで試してみたのですが思った結果になりませんでした。 試した方法と結果を以下に記載しますので、計算方法が悪い・そもそもの考え方が悪い等、教えて頂けないでしょうか。 標準正規分布に従っているかどうかを判定する方法は、確率0%~40%を2%ずつ20等分し各確率区分の度数が一定になるかをグラフで確認しました。確率38%~40%はU値が0.305~0.253なのでその範囲のU値をカウントし、同様に確率36%~38%・確率34%~36%・・・の度数を求めグラフに描画しました。確率0%~100%を50等分しても構わなかったのですが、簡略化のために確率0%~40%を20等分としました。 詳細手順は以下の通りです。表計算はオープンオフィスを使っています。 1.A列1行(画像(1))から、「=NORMINV( RAND( ); 0; 1)」と入力し、平均値0で標準偏差1の標準正規分布のデータを1万5000個作る。 2.B列30行(画像(2))から、「=(A30-AVERAGE(A1:A30))/STDEVP(A1:A30)」と入力し30個単位で30個目のデータの標準正規分布におけるU値を求める。これを1万5000行目まで実行し1万4971個のU値を得る。 3.D列1行(画像(3))から、以下のように入力し、確率38%~40%・確率36%~38%・・・確率2%以下、と2%刻みに対応する範囲のU値をカウントする。これを「真の値」として後で比較基準に用いる。 =COUNTIF( A30:A15000; ">=0.253") - COUNTIF( A30:A15000; ">=0.305") =COUNTIF( A30:A15000; ">=0.305") - COUNTIF( A30:A15000; ">=0.358") =COUNTIF( A30:A15000; ">=0.358") - COUNTIF( A30:A15000; ">=0.412") =COUNTIF( A30:A15000; ">=0.412") - COUNTIF( A30:A15000; ">=0.468") =COUNTIF( A30:A15000; ">=0.468") - COUNTIF( A30:A15000; ">=0.524") =COUNTIF( A30:A15000; ">=0.524") - COUNTIF( A30:A15000; ">=0.583") =COUNTIF( A30:A15000; ">=0.583") - COUNTIF( A30:A15000; ">=0.643") =COUNTIF( A30:A15000; ">=0.643") - COUNTIF( A30:A15000; ">=0.706") =COUNTIF( A30:A15000; ">=0.706") - COUNTIF( A30:A15000; ">=0.772") =COUNTIF( A30:A15000; ">=0.772") - COUNTIF( A30:A15000; ">=0.842") =COUNTIF( A30:A15000; ">=0.842") - COUNTIF( A30:A15000; ">=0.915") =COUNTIF( A30:A15000; ">=0.915") - COUNTIF( A30:A15000; ">=0.994") =COUNTIF( A30:A15000; ">=0.994") - COUNTIF( A30:A15000; ">=1.080") =COUNTIF( A30:A15000; ">=1.080") - COUNTIF( A30:A15000; ">=1.175") =COUNTIF( A30:A15000; ">=1.175") - COUNTIF( A30:A15000; ">=1.282") =COUNTIF( A30:A15000; ">=1.282") - COUNTIF( A30:A15000; ">=1.405") =COUNTIF( A30:A15000; ">=1.405") - COUNTIF( A30:A15000; ">=1.555") =COUNTIF( A30:A15000; ">=1.555") - COUNTIF( A30:A15000; ">=1.751") =COUNTIF( A30:A15000; ">=1.751") - COUNTIF( A30:A15000; ">=2.054") =COUNTIF( A30:A15000; ">=2.054") 4.D列21行(画像(4))から、B列に対して同様のカウントをする。(上記のAをBに変えて入力する) 5.A列の乱数を更新し(オープンオフィスでは何か操作をすると乱数が更新される)、手順3と4のカウント値をメモしながら20回繰り返し、集計する。 6.集計した手順3と4のカウント値を、グラフの左から順に、確率38%~40%の度数、確率36%~38%の度数・・・確率2%以下の度数というように描画する。 結果、画像のグラフの通り、手順3の「真の値」(青線)は概ね横ばいなのに対し、手順4の30個単位で処理したもの(赤線)は確率4%~6%の部分でピークをむかえ、確率2%~4%および確率2%以下で度数がガクンと落ちています。何度かやり直しても、右肩上がりの傾向と確率2%以下でガクンと落ちるという傾向がみてとれました。 以上、よろしくお願いします。

    • noname#153997
    • 回答数2
  •  まず始めに、インバータの省エネ計算を確認したいので質問しました。何卒

     まず始めに、インバータの省エネ計算を確認したいので質問しました。何卒皆様ご指導ご指摘  宜しくお願いいたします。    <現状> 現在、生産設備の冷却水を使用するためにクーリングタワーを使用しています。 クーリングタワーで冷やされた冷却水を再び生産設備の冷却水として循環ポンプ(渦巻きポンプ) にて生産設備に送っています。 その際にポンプの吐出し量が多いので、ポンプの先にあるバルブで流量を調整しています。 また、性能曲線と実測によって3670L/mmin→2420L/minへ調整をしています。 一年中絞っていますので、インバータでバルブを全開にして、バルブ調整時の流量まで抑えると どのぐらい省エネ効果がでるのか?省エネ効果を算出しました。        <計算> まず、X軸が吐出し量,y軸が全揚程を示した、ポンプ揚程曲線と配管抵抗曲線からポンプ設計仕様時の運転点の数値を確認。 現在のバルブ調整時の運転状態を実測によって数値を確認。 これらの数値と稼動時間、1kwの単価を確認して計算を行った。 計算においては6つ行った。この順番で計算を行ってみました。 (1)現在の年間消費電力費を計算 (2)インバータ使用時で何%に回転数をカットできるか?計算。 (3)インバータ使用時の全揚程を計算。 (4)インバータ使用時の消費電力(軸動力のこと)はどのぐらいまで落とせばよいのか計算。 (5)インバータ使用時の年間消費電力費を計算 (6)1と5の差し引きで省エネ効果を算出。 まず、数値から 設計仕様時の運転状態: 吐出し量 → 3670L/min             全揚程      → 35m             消費電力(軸動力) → 37kw 現在のバルブ調整時 : 吐出し量 → 2420L/min 揚程      → 40m             消費電力(軸動力) → 22.4kw 稼働時間、kw単価 :  24h/日×240日/年  1kw=13.58円 上記で示した計算手順で計算を行ってみました!              <計算> (1)(ポンプ自身は電力を約10%消費するといわれているので、kwに÷0.9を行いました)  よって現在の電力費は(22.4kw÷0.9)×24h/日×240日/年×13.58円                 =194万6829円 (2)何%に回転数をカットできるか? 流量を3670→2420L/minまで落としているので、つまり流量66%に落としている。流量を落とすということは回転数を落とすということでもあるので、66%に落とせばよいと分かった。 (3)インバータ使用時の全揚程 全揚程は回転数の2条に比例するといわれているので、 66%×66%×35m=15.2m (4)インバータの軸動力は? 消費電力は削減流量の3乗に比例するので、 66%×66×66×37kw=10.6kw (5)(10.6w×0.9)×24h/日×240日/年×13.58円=92万1267円 差し引きで102万5562円が省エネ効果。 しかし、「インバータ使用時の全揚程が15.2mでは駄目でしょ!!送れないだろ」と言われました。 でも、計算で原理も全揚程は回転数の2条に比例するということを考えて計算しているのでこれが安全揚 程だと解釈していました。    とにかく計算の考え方及び計算はあっているのでしょうか?   何卒教えてください!宜しくお願いいたします。  

    • touconn
    • 回答数4
  • 【至急】チェックボックスを用いたワリカン計算

    まったくのJavaScript初心者ですが、依頼されてしまいました。 本当に困っているのでよろしくお願いします。 http://eros.boy.jp/test/ex.zip ↑のエクセルのようなものをJavaScriptで作成したいです。 単純に人数分で割るワリカン計算ではなく、各自の等級に比例してワリカンする計算です。 (1) メンバーの「重み」は各自の等級に比例します 以下に、例に出した等級を示します。岩田さんは等級1とします。 等級 名前 ------------------ 4 山田 3 佐藤 2 田中 2 相田 2 川田 2 山本 1 山田 1 岩田 (2) 支払い対象になるかどうかを、チェックボックスで選択できるようにしたいです。   チェックボックスをつけた人⇒支払い対象    チェックボックスを外した人⇒支払い対象から外れて支払いは0円 (3) 計算の手順は以下の通りです。 Step.0 支払いの合計金額を入力します。 Step.1 支払い対象者全員の合計等級(S)を算出 Step.2 割り勘するする代金CをSで割り、R=C/S を算出 Step.3 各自、R*P(加重平均)を算出(→ Excelの「分担1」) Step.4 一番上の人以外の千円未満を四捨五入する(→ Excelの「分担2」) Step.5 残りを一番上の人が払う(まとめて払って釣りをもらう) 色々がんばってみましたが出来ませんでした。。。 本当に困っています、 よろしくお願いします。

  • 回転円板の破壊強度計算結果についての質問です

    下記論文 http://ci.nii.ac.jp/naid/110002349711  あるいは http://airex.tksc.jaxa.jp/dr/prc/japan/contents/NALTR0004000/naltr00004.pdf によると 回転円板の破壊強度(不安定状態になりバーストにいたる現象に対する強度)は、 σB’=1/3*ρ*r0^2*ω*(1+γ0+γ0^2)・・・・(1) で与えられるとあります。 σB’:回転円板の破壊強度の応力 (S-S線図においてσ=0、歪-1.0の点からS-S曲線へ引いた接線のσ切片。  詳細を確認される必要がある場合は、上記論文を参照お願いいたします。  降伏点より大きく、引張り強度σBより小さい数値になります。) ρ:円板の密度 r0:円板の外径 γ0:円板の内径/外径比 ω:円板の回転角速度 実験検証結果も論文に記載されていますが、 この式を用いて、 ある鋼の回転円板の破壊強度を下記のように、計算したのですが 全くおかしな数値となってしまいました。 計算の手順、あるいは、式の理解について、間違いがないか、 ご指摘をお願いします。 σB’=510N/mm2(数値は概略です。鋼です。この数値の精度レベルの問題ではありません。) ρ=7.83g/cm3(鉄の密度) r0=φ85mm(回転円板外径) γ0=0.47(回転円板内径φ40/外径φ85) (1)式より ω=SQRT(3*σB’/(ρ*r0^2*(1+γ0+γ0^2)))・・・(2) 上記各項目数値の単位を組み立てると ωの単位は SQRT((3*N/mm^2)/(g/cm^3*mm^2)) SQRT((3*(kg・m/s^2)/(m^2/1000000)/((kg/1000)/(m^3/1000000)*m^2/1000000)) SQRT(3*1000)/s 54.5/s→54.5rad/s (2)式に σB’=510N/mm2、ρ=7.83g/cm3、r0=85mm、γ0=0.47 ω=SQRT(3*510/(7.83*85^2*(1+0.47+0.47^2)))*54.5(rad/s)  =6.93(rad/s) =6.93/2π(rev./s)   =1.1(rev./s) =66(rpm) となり、全くおかしな数値になってしまいました。 たぶん、実際の破壊にいたる回転数は、少なくとも4万rpm超レベルと思います。 計算の手順、あるいは、論文の式の理解について、どこが間違っているのか、 ご指摘をお願いします。

  • 月次決算のイメージについて

    就職活動をしています。 経理で再就職したいと思っております。資格は日商2級まではとりましたが実務経験が豊富ではありません。 私は経理で仕事をしたことがありますが、月次決算を一人で締め切ったことがないので、 面接のときに月次の経験の有無について尋ねられると困りました。 最近はPC会計があるので試算表など、自動で出来上がってきますが、その数字の信ぴょう性を 確かめるために、チェックしたりどこかに問い合わせしたりなどの作業が必要となるとは思います。 一体、どこに(社内?社外の人?)に何を問い合わせたり、チェックする項目はどんなものであり、事務作業の手順としてはどんなものだと認識したらよいのでしょうか? 実務書で調べても売り上げ額の確定をすること、収益費用の計上、消費税計算(一部企業)などの概要を書いてあるだけで実際の月次の細かな仕事手順が書いてある本には出会えませんでした。 実際に仕事をしている方の体験談をお聞きしたいので宜しくお願いいたします。

    • noname#197090
    • 回答数1
  • キャッシュフロー計算書のマニュアル(書籍)を探しています

    実務でキャッシュフロー計算書を作成するために、数冊本を読んで作成手順、作成方法等は理解できたので、ほとんど作成できるのですが、一部分どちらに分けるのか、判断できないところがあって困っています。すでに読んだ数冊の本にはどういう意味があって区分するべきなのか、詳細に論理的説明がなされていないので、一部分の科目について区分の判断をしかねています。そこで、わかりやすく詳細に解説された書籍を探しておりますので、良書があれば教えてください。なお、CF表は間接法で作成しております。どうぞよろしくお願いします。

    • lei
    • 回答数2
  • intel fortran cimpilerでプログラムファイルがコンパイルできない

    こんにちは。 当方プログラムに関しては全くの初心者です。 研究で早急に計算プログラムを使用したく、 現在intel fortran cimpiler8.0を使い、とあるソースファイルをコンパイルしたいのですがうまくいきません。 コンパイルの手順としてあっているのか自信がないのですが、 とりあえずやってみて、以下のようにエラーが出ます。 $ source /opt/intel_fc_80/bin/ifortvars.csh bash: /opt/intel_fc_80/bin/ifortvars.csh: line 28: syntax error: unexpected end of file $ ifort /home/ディレクトリのパス/ファイル名.f90 ifort: error: could not find directory in which g++ resides これはどういうことなのでしょうか?? どなたかご教授お願いいたします。 ちなみに、使用しているOSはlinuxのFedora.core1です。

  • 極配置法に関すること

    現在、倒立振子に関する研究をしているのですが、極配置法に関してわからないところがあります。閉ループシステムの固有値を安定した値にするために、所望の極を決める必要があるのですが、「試行錯誤的に考えてこうなった」とか「この値を使ってください」と既に書かれていたり、または決めるための注意点などは書いてあるのですが具体的な求める方法が書いていないので何か手順のようなものを知っている方教えてください。 所望の極の求め方を知りたいのであって、その所望の極に配置するためのフィードバックゲインを計算したいわけではありません。

  • node.js使いドコロ

    node.jsでhttpでの応答をする簡単なものを作ってみたりしました。 ふと、これhttpに限って言えばapacheさんにお任せ出来ていた部分まで面倒見ないといけないから手順ばっかり増えてメリットあるんだろうか?と感じました。 スクリプト言語なので爆速ではないですよね。。。つーことは集計とかの計算に使えるわけでもなく? http://www.slideshare.net/tricknotes/nodejs-27589695 なども覗いて見たのですが結局わかりませんでした。 結局どういうシーンでの活躍が期待できそうor活躍しているでしょうか? さらっと表面しか見ていない状況での質問で申し訳ありませんが、よろしくお願いします。

  • 強度計算について

    お世話になります。 しばらく強度計算関係をやっていなかったので、わからなくなってしまったので質問です。 両端固定梁において、 梁の中央に20kg(200N)の物体をぶら下げる場合 (クランプのようなものでぶら下げる構造と考えています) 梁の長さ:1,500mm 梁の材質:STKR400(降伏点 245N/mm2、引張強さ 400N/mm2) 断面形状:角パイプ(50mm×50mm 厚さ3.2mm) 断面係数:約8,788.7mm3 以上の条件で (1)梁中央にかかる力 (2)許容荷重とこの条件においてこの材料が使用できるか否か について教えてください。 自分で調べながらやってみましたがいまいち手順が分からなくなってしまいました。

  • 検出力の高い多重比較(検定)ができるソフトは?

     コンピュータ>ソフトカテゴリで問い合わせしたのですが、まったく回答が来ないので、こちらで再度質問させていただきます。  現在、ノンパラメトリックな多群のデータをKruskal-Wallis検定で検定し有意差が認められた場合に多重比較を行って、各群の差を判定しています。Kruskal-Wallis検定検定では有意差が認められるのに、多重比較(dann、Tukey,Scheffe等)では差が出ません。  ノンパラの多重比較で検出力が高いといわれるsteelの方法で試してみたいのですが、本格的な統計解析ソフトは高く、手がでません。フリー・シェアウェアを検索しまくってみたのですが、私が調べた限りではありませんでした。  安くて有用なソフトをご存じでしたら教えてください。 OS:Win2k 現在使用中の統計処理ソフト:Jstat6.7、StatMacros forExcel(2000;win) ※自作でexcel(2002)のマクロを作成することも考えてますが、Steel法の計算手順が判りません。計算方法の紹介、できれば有用なマクロ、自作のプログラムの紹介下さいますようお願いします。

    • zinchan
    • 回答数1
  • 計装用DC4mA~20mAについて

    教えてください。 インバータ更新工事の際、 インバータから外部出力している、出力電流を外部表示しているのですが、インバータデジオぺ表示電流と外部出力電流表示に違いがあったため、ゲイン調整をしました。補正はできたのですが、使用状況から、本来手順のオフセット調整(最高周波数運転)しないで、ゲイン調整をしました。これから、懸念材料で最高周波数(定格電流際)スケールオーバーし正しい電流値が表示されない可能性があると考えられるのですが、下記の測定データから最高周波数(定格電流)の際の出力電流から出力されるDC4~20mAの値は、計算で解くことは、可能性でしょうか? :DC4-20出力電流 6.92mA :表示電流 5.2A :ゲイン調整値(調整範囲50-200%)150%  このデータから最高周波数(定格電流)15.8Aの際、DC4-20出力電流はどのくらいか、計算で確認は可能でしょうか、アドバイスをいただきたいです。 オーバースケールのときの対処法もアドバイスいただきたいです。(ただし疑似的に最高周波数の運転は、出来ない状況です)

  • 固有値

    この問題がまったく何を言っているのかわかりません。。固有値は|A-λE│=0の固有値方程式を解いて、固有値λを求めればいいんですよね?参考書などを見ればちょっとした計算式と言葉で書いてあるだけで詳しい解きかたが書いていません。永年行列式をサラスの公式なり余因子展開なりで展開すると、λに対する三次方程式が得られ、それを解けば固有値がわかると教えていただいたんですがそれも何を言っているのかよくわからなくて。どうかできるだけ計算過程も詳しく教えてください。お願いします。 行列Aの固有値と対角化を以下の手順で考えていこう。    0 1 0  ( 1 0 0 )    0 0 0 (1)行列Aの固有値を求めなさい。数量の検算には、固有値の和が行列Aのトレースに等しいことに注意せよ。 (2)固有値に属する固有ベクトルを求めなさい。 (3)行列Aの固有ベクトルを列ベクトルとして任意の順に並べて作った行列Pを示しなさい。

    • noname#104851
    • 回答数1
  • 【Excel2003】 セルの書式を変えたのに反映されない??

    いつもお世話になります。 エクセル2003を利用しています。 うまく説明できないので、実例を具体的に挙げてみます。 ──────────────────── 1.セルの書式設定をすべて「文字列」にしたシートがあります。 2.例えば、列Aに   04/01   04/03   05/03   06/02   ・   ・ のように入力されています。 3.列Aを全体を選択状態にし、書式設定からユーザー定義で「yyyy/mm/dd」と入力してOKを押します。 ──────────────────── 3の手順まで操作するんですがyyyy/mm/dd(例:2006/04/01)のような表示になりません。 しかし、該当セルをダブルクリックしてEnterを押すと反映されます。 しかし列Aにはすさまじい数のデータが入力されており、「F2→Enter・Enter」を延々繰り返すはめになっています。 書式を変えたらすぐに反映させるにはどのようにすればいいのでしょうか? 「ツール」→「オプション」→「計算方法」で再計算を選択しても反映されません。 とても困っています。 アドバイスでもいいのでだれか助けてください。。。 (環境) WindowsXP-Pro-SP2 Excel2003-SP2

    • key-ko
    • 回答数3
  • 分配関数の計算に関して

    初歩的な内容かもしれませんが、計算が合っているかどうか不安でしたのでわかる方よろしくお願いします。 ・N個の量子力学的振動子からなる系をカノニカルアンサンブルのもとで考えると、この系の分配関数Z(T,V,N)は    Z(T,V,N)=[2sinh(hω/2kT)]^(-N) として表されている。 ここでの問いとして 1:ヘルムホルツの自由エネルギーF(T,V,N)を求めよ。 2:(a)エントロピーS=-dF/dTおよび(b)内部エネルギーU=F+TSを求めよ。 3:2で求めた(b)で求めたU(内部エネルギー)のT(温度)に対するグラフの概形を書け。 4:古典力学系ではT→0の極限で、Uは0になるが、3で得られた量子系ではUは0にならない。それはなぜか。 1はF=NkTln2sinh(hω/2kT)とすぐわかったのですが、 2(a)のエントロピーを求める計算結果が -NKln2sinh(hω/2kT)-(Nhω/2T){cosh(hω/2kT)/sinh(hω/2kT)} となり、この結果で合っているかどうかが不安です。 よろしければこの結果であっているかどうか、また違っていた場合のその箇所考え方等をご教授願います。 もしよろしければ3以降の問題を解法の手順等もお願いします。 ※hはエイチバーとして判断して下さい。

  • 雑所得のの減価償却について2

    雑所得での減価償却の計算と手順を 自分なりに調べたので、 これで大丈夫か見てほしいです。 (1)まずパソコンの取得価格から 仕事用の部分を按分する。 例として180,000円を送料2,000円で購入、 合計182,000円。 80%を仕事で使うとして 取得価格は145,600円とする。 (2)パソコンの耐用年数は 届出をしない場合4年で、 7月に購入&使用開始とすると、 7、8、9、10、11、12と半年分が 26年の償却分なので、 145,600×6ヵ月/48ヵ月=18,200円 H26年分 18,200円 H27年分 36,400円 H28年分 36,400円 H29年分 36,400円 H30年分 18,199円 簿価を1円残す。 (3)上の金額を各年の雑所得の 必要経費等に記入する。 白色・青色みたいに減価償却の明細を 記入する欄はないので、 (1)~(2)の計算式をエクセルで清書して、 購入したレシートと一緒に自宅で保存。 質問を整理すると A:送料も取得価格に入れてよいか B:4年の定額で償却する場合は、 税務署に届けなくて大丈夫という認識でOKか C:手元に残す明細書は、 単純に今回書いたような式と金額を エクセルで記入したものだけでOKか D:そもそも計算はこれであってるのか の4点です。 宜しくお願いします。

    • noname#197702
    • 回答数3
  • 午後試験の表計算問題を理解する為の質問です。

    午後試験の表計算問題を理解する為の質問です。ら、其の場合には、 『アクティブセルを含む列の全体』をワークシート関数で指定する為には、 下記の通りの関数が最適なのだろう、と私は勝手に想像して参りました。 『=相対($A$1,0,COLUMN()-1,条件付き個数($A:$A),0)』 但し、此の侭ですと、A列への入力が必要条件になりますので、 A列を別の用途に適用され得ませんね。 従いまして、応用が利きませんと、非常に勿体無く感じられますから、 もしA列を埋めない状態での指定が(ワークシート関数で)可能になっているのでしたら、畏れ入りますが、其の設定の手順を紹介して下さいませ。

  • 電位の偏微分

    画像のようにφが定義されていて、極座標表示してあったrcosθをxに、rを√[x^2+y^2]に戻した式 φ = px / {4πε_0(x^2+y^2)^(3/2)} のx成分の偏微分 E_1 y成分の偏微分E_2 について、変数はxとyだけの場合、画像の結果になるのですが、 ここでE_1のアウトプットで -1/(x^2+y^2)^(3/2)が導かれているのはどうしてでしょうか。 手前の3x^2/…の方は合成関数の偏微分より求められるところまではよかったのですが-1/…のパートがどうして計算過程で導かれるのか恥ずかしながらわかりません。 公式と手順をお手数ですが詳しく教えてください。

    • ligase
    • 回答数1