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格差
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- 格差カップルのデート代
同じような格差カップルの方の意見をいただきたいです。 彼 会社経営者 年収1,000万以上 年齢は私より3歳上 私 会社員(彼の会社ではない) 年収300万 今まで同年収くらいで年下の彼氏と付き合ってきたことが多かったため、 何でも割り勘が当たり前でした。今の彼は何でも奢ってくれるので、一緒に食事に行ったりするのが申し訳なく思ってしまいます。 ご馳走になって、お店から出て「ご馳走様でした」と言ったら「部下と食事にきたんじゃないんだから」と笑われました。 皆さんはデート代とかどうしているのでしょうか? 旅行代を精算しようとした時は、「そんなのいいからおいしいご飯作って」 と言われたので、ちょっと手の込んだ料理を作ったら喜んでもらえましたが、今後ずっと手料理だけで甘えるわけにもいかないよなあともやもやしてしまいます。 あとはクリスマスとか、プレゼントは何をあげてもそれ以上にいいものを絶対持っていそうで今からどうしようかと思案中です。
- 格差婚への不安
♀30代年収700万会社員、♂40代年収300万自由業(年によって上下)という格差婚(?)カップルです。 結婚後は会社を辞めて相手の地元で仕事を探す予定ですが、嫁ぎ先は田舎なので(沖縄のようなイメージです) 物価が安く、都会と違って年収300でもなんとか食べていけるか、というラインです。 自分自身、その場所に住むことは夢でもあったので、都会を離れることに躊躇はありません。 (厳密には沖縄ではないのですがイメージとして) 相手は賃貸ですがすでにあちらに居を構えているので住む場所等の心配はいらず、 生活の細々としたことはすべてあちらで手配してくれる予定です。 ご両親とはすでに離縁されているようなので、嫁姑問題や介護といった問題とは無縁です。 ただし妊娠出産を考えた場合、自分が働けなくなるので、その人の稼ぎだけでは不安なのです。 必ずしも子供優先の生き方ではないので、諦めるしかないかもしれませんが・・・。 その人の年収以外はためらいはなく、価値観や性格・ライフスタイル・バックグラウンドなど自分ととても合っていると思います。 とはいえ先立つものはお金、現実問題として愛情だけでは食べていけません。 彼の年収300も固定ではなく、自営なのでそれ以下になることも多々あるらしく・・ 自分も働くにしても、結婚すればキャリアをすべて捨ててその土地で別の仕事を一から構築しなければならず。 わたしの親も(片親ですが)まだ健在だし、年とともにお金は必要になってくるでしょう。 今の仕事や都会の暮らしに不満かと言えばそうでもなく、むしろ充実しているほうだと思います。 とはいえ、何もしなければこのまま人生も変えられずに流されるままずるずると行ってしまう、 チャンスと思ったら即動かないと、年を取ればとるほど夢が遠のいてしまうし動きにくくなってしまう、 かといって収入面は決して無視できる問題じゃないし、このまま都会で同等程度の収入の方を探して出産の道を模索するのが正解か・・ いろんな迷いが頭の中をぐるぐると回っています。 私は今回結婚を見送り、このまま都会で仕事を続けて、もっと自分の年収にふさわしい別のパートナーを見つけるべきでしょうか、 それとも価値観や自分の生き方を重視してその人と一緒になるべきでしょうか。 自分の生き方も決められないのか!と怒られそうですが、結婚自体初めてのこと、諸先輩方の経験に基づいた意見を参考にできればと思っています。 あくまでも皆さんならどうするか、という意見が聞いてみたいのです。男女どちらでもかまいません、よろしくお願いします。 (※ 愛があれば~とか愛情重視で~といった感情重視の回答は今回ナシでお願いします)
- 医学部間の格差
東大医学部、慶應医学部、阪大医学部、九大医学部などの難関大の出身者と、琉球大とか山形大とか東海大などの医学部の出身者では、医師になってからも差が出るのでしょうか?
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- adachihide
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- 経済格差について
書籍カテゴリにて質問するべきか迷いましたが、こちらのほうが詳しい方がいらっしゃると思い、こちらで質問させていただきます。 経済格差についていろいろな場所でいろいろな人が意見を述べているのを見聞きしますが、意見よりも先に事実を知りたいと思います。人の手を経ている限り、完全な事実とはいかないとは思いますが… 自分の意見を持つとはいわないまでも、他人の意見に振り回されたくはないと思います。 ですからできるだけ客観的に、そしてよかったら事例なども載せて書かれている本を読んでみたいと思います。 経済のことを何一つ分かっていない人間ですので、新書一冊か二冊程度で学べたら嬉しいです。 本の紹介をよろしくお願いします。
- 格差社会に関する本
私は現在、格差社会に関する本を探していますが お薦めの本はありますか? 格差社会に肯定派・反対派の両方の視点で見たいため 肯定派でお薦めの本、反対派でお薦めの本があれば 教えてください。
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- ニュース・時事問題
- sakura6000
- 回答数3
- 公立中学間の格差
上の子は中学受験をして私学に行っております。 下の子は本人の希望で受験をしませんでした。 私学と公立間にさまざまな格差があることは 承知して進ませたのですが 先日同じく公立中学に通う友人と話をしていて 公立中でも学区によってずいぶんと 学校生活に違いがあるとわかりました。 うちの子はどちらかというとのんびりした地域の学校 彼女の子供は市内でも有名な教育熱の高い地区の公立中学に 通ってます。 まず入学式が終わって約10日ほど半日かつ全く授業なしでした。 毎日健康診断、校内探検、対面式・・・ 友人の住む地域の学校は入学式後3日目からお弁当もちで 授業開始。 また今週は家庭訪問のため1週間丸々また半日になっています。 かたや友人の方は同じ家庭訪問でも半日になったのは数日間。 同じ市内の公立中学なのにこんなに違うのかと驚いています。 それとも配分が違うだけで 最終的には年間の授業時間などは同じになるのでしょうか?
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- 中学校
- noname#180983
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- 格差社会って悪いこと?
格差も糞もなく親の金で食ってる高校生の戯言ですが、疑問に思っております。 最近マスコミ等に取り上げられている格差社会。 マスコミはここぞと言わんばかりに煽っていますが、実際身の回りでも格差を感じることが増えて来ました。 この格差ですが、下層から見るのではなく、日本社会全体から見ると必ずしも悪いとは言えないのではないでしょうか? そもそも一億総中流の資本主義社会なんてふざけた物は矛盾しており、このまま格差がさらに広がってより欧米化(というか米化)していく事によって、やっと日本の資本主義経済がより効率的に機能し始めるのではないでしょうか? ようするに下層の人々が、スペースが限られた上層に這い上がろうとし、そのスペースから溢れた人が下層に落ちるという動きには格差が必要不可欠なんじゃないかと言うことです。 そして格差が広がるにつれて、最上層の人々が下層の人々に見せる夢(ショウビズってやつですね)など、下層の苦労を表現する文化なども、より発達するんじゃないでしょうか? 近頃は景気の下降と共に聞かなくなってきましたが、正直今までの日本にあったある程度いい大学を出て、ある程度いい会社のサラリーマンになって…なんていう思想はちゃんちゃら可笑しいと思います。 日本で新卒を失ったらかなりのリスクになりますよね。 誰でも上層を夢見て這い上がろうとし、失敗しても再チャレンジが出来る仕組み作りが大切なのではないでしょうか? 恥ずかしながら、経済学も受けた事がありませんので間違いがありましたらご指摘お願いします。 これはまだ若いなぁですんでしまう考え方でしょうか?
- 格差社会 教育と地域
格差社会って実在すると思いますか? 私は田舎から東京に出てきて3年ほど経ちましたが、地域格差、教育格差を非常に痛感しています。 私の田舎は高校卒業後働く人が多く(それが当たり前という風習がいまだに多い)、 大学進学率は30%台前半と全国的にみても低いです。(ちなみに東京は50%超) 家庭の経済力の事情で進学を断念した人、また、進学する場合でも、 少しでも家庭の負担を減らそうと短大や専門学校など2年で卒業できる課程へ進む人が大半です。そして私もそうでした。 今、東京で働いていて感じるのは、田舎の人は視野がせまくなりがちということです。 (家庭・会社(学校)・地域が生活の全てで日々の生活にいっぱいいっぱいの場合が多かったりします。) そしてその原因は明らかです。 ・ネット環境など情報収集のインフラが十分整備されていない。 ・就職するにしても業種・職種の選択肢が少ない。(ブルーカラーが多い) ・大学進学率が低いので知識に欠ける。 ・上記の環境から若者が希望を持ちにくい。 もちろん田舎には田舎の良さがあります。そして視野がせまい=自分の周りの生活が全てというのが悪いことだとは思いません。 ただ、子供たちの視野を広げる可能性が都会に比べて少ないと感じるのです。 田舎は貧乏→子供は大学にいけない→就職するが学歴なしのため待遇が悪い→貧乏 この連鎖を少しでも改善できないのでしょうか。 私自身、高校生時代は「大学なんて親の金で遊ぶようなもの」と言い聞かせ進学は諦めました。 それが田舎の子供が自分たちの親を想う心なのです。 でも高校卒業したところでやりたいことなど見えてこなく、仕事を転々としながら世の中のことなど深く考えずずっと生活してきました。 でも東京に出て、経済や政治のしくみに仕事を通して触れ20代半ばになって、社会とそれが抱える諸問題にとても興味が出てきました。 今更ながら大学に行きたいと思うようになりお金を貯めている最中です。 一方で、「都会で育った子は教育やインフラが整っているから小さいうちから視野や可能性が田舎に比べて広がりやすいんだろうな」と思います。 私は、生まれた土地や親の財力によってその子供たちの可能性に大きな差が出てくるのをどうにかしたいです。 せめて田舎の貧乏な子にも学ぶ機会をちゃんと与えてあげたい。そう思うのです。 私はまだまだ若輩者ですので理想論ばかりになっているかもしれません。 賛成・反対意見、問題の解決案など、皆様の意見お聞かせください。
- 男性社員との格差
入社以来、いろんな部分で男性社員との格差を感じています。 掃除、お茶出しはともかく、 会社の核となる仕事は任せてもらえないというところに かなりのストレスを感じています。 中途で入社してまだ1年半ですが、仕事はこなせているつもりです。 全く簿記知識のない男性の新卒社員がさっそく名刺をもらい、 見たことのないプロジェクト資料等を見せてもらっているのを見て やはり悲しくなってしまいました。 当方不動産会社で経理事務を行っている 35歳のシングルマザーです。 現在、社費にて簿記1級取得のため学校に通っています。 今後、男性社員と肩を並べていくためには どうすればよいのでしょうか。 それとも、全く望みはないのでしょうか・・・。 アドバイスをお願いします。
- 締切済み
- その他(ビジネス・キャリア)
- charcharchar1972
- 回答数5
- 格差とはなにか?
最近、川崎昌平さんの「ネットカフェ難民」という本を読みました。 著書の中で…裕福と貧乏は二項対立するものではない・・・つまり格差はお金があるのか、ないのかの問題ではないと述べています。 また著書は金銭的な格差でなく、文化格差が辛いと。 そこで、みなさんは格差とはなんだと考えますか? 私は正直よくわかりません。 色々な経験であったり、知識の差ではないかと思いますが、結局はお金に繋がります。お金をもっている人は、英才教育を受け学問的な面で知識は豊富ですし、海外旅行をすると得るものも多くあります。小さい頃からお芝居を見たり音楽鑑賞だってするでしょう。著者も述べていますが、本物に触れるということは、その後の人生にもとても大きい影響を与えると私も思います。 皆さんのご意見をお待ちしています。 乱文失礼しました。
- 高校入学の格差問題
最近ある県のマスコミから、進学校に較べてその他の高校では貧困家庭(学費減免)の割合が極端に大きい(かつ年々増えている)との県教委の調査結果が出されました。格差問題というわけです。(ちなみにこの県のジニ係数は非常に良い)私は小中学校で勉学にかかる費用はそれほどではないだろうし、貧困家庭から進学校へ進学するバリアは(通学距離に依存する通学費用以外?)ないだろうから、高校入学時点で格差が生まれるとしたら、モデルは何だろうかと悩み始めました。子育てあるいは教育経験者のご意見をうかがいたく。
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- KappNets
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- グローバル化と経済格差
グローバル化すると経済格差が拡がると良く言われます。 どういう因果関係でグローバル化が経済格差に結びつくかを教えて頂きたいです。 「いや、グローバル化と格差拡大は関係ない」っていう意見も待ってます。
