『その他(スマートファクトリー)』に関する質問・疑問一覧

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  • ビニール越しの非接触印刷

    初めて利用させて頂きます。 弊社の製品は出荷直前に客先に合わせた製品名をタグに印刷する必要がある為、製品は袋詰めが出来ないまま物流棚に保管されております。 袋詰めが出来ないで棚に保管している事の弊害として急ぎの出荷の際に、出荷作業があわただしくなる事と製品への汚れや傷の原因になる事があり、解決方法を考えています。 無地のタグを入れた状態で製品を袋詰めし、出荷前に袋(透明ビニール)の上から何かの装置や技術を使いタグへの印刷が出来たらという希望的な理想を持っているのですが、何か良い方法はないでしょうか? 値段にもよるのですが、タグ自体変更する事も可能です。 何か良いアドバイスが頂けたら助かります。 よろしくお願いいたします。

    2019/11/22 10:56
  • ハンディスキャナとそのシステムで実現可能??

    工場よりシステムに疎い人間からの質問です。 1.まず現状について説明します。 状況:製品倉庫の出荷段階においてハンディスキャナを用い    [ピッキングリスト画面]と[製品現物]の品番照合作業を行っている    (製品は在庫補充されたもので多品種)    この作業の目的は誤出荷(取り違い)防止 詳細:ハンディスキャナ画面上のピッキング指示に対し、探し出した製品現物が    見間違いないか製品現物のバーコードをスキャンし照合させる。    照合結果が適合→完了、バッチごとデータ送信 不適合→完了不可 2.現状の問題点:ロット情報を取り込んでいない。         各出荷先(荷受人)にどのロットが送られたかPC上で把握できない 3.そこで以下のような改善を考えております。 目指す姿:出荷先ごとにピッキングした製品現物のロット情報を付加する。      あるロットに対し回収が必要となったとき、データベースから容易に      対象の出荷先(荷受人)が抽出しPCで確認できるようにする 改善案 :上記、照合作業のスキャン段階でシステムにロット情報を読み込ませる。       ↓      ハンディより完了データ送信時、同時にロットをシステムDBにアップロード       ↓      DB内にはピッキングデータの基となる指図データ→出荷データに、      読み取ったロット情報を結合して保管(加える) つまりスキャナーを活用して      これまでの照合の役割に加え、      製品ロットの読み取り→アップロード→システムDB内出荷データに結合!      という役割を与える・・・      後で対象のロットの行き先がデータで抽出可能!にしたい       質問は上記3のような改善案が技術的に実現可能か?ということです。

    2018/10/19 14:05
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