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コイル
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- 電磁開閉器の配線
電磁接触器の配線で2点ほど質問させていただきたいことがあります (1)質問1 よく見かける電磁開閉器の回路だと「S相とR相」の組み合わせの配線を見かけるのですが、「S相とT相」、「R相とT相」といった組み合わせは邪道なのでしょうか?それとも慣例なのでしょうか? (2)質問2 R相とS相に間に、 R相⇔ONボタンSW ⇔リセットSW ⇔電磁接触器コイル⇔サーマル⇔S相 MC主接点 という回路を組むことが多いと思うのですが、 各種SWや電磁接触器コイル、サーマルの順番を入れ替えると不都合が起きる可能性はありますか? (ほとんどの解説書だと上記の順番で説明しているのですが、順番に意味合いがあるのかが知りたいです。) よろしくお願いします。
- LM12の代替となるオペアンプを探しています
ファンクションジェネレータの信号を電流に変換する電流ドライブ回路を作成しようと考えています. 回路の作成に当たってはLM12のデータシートを参考にしましたが, 当のLM12は入手が困難らしく,代替となる他のパワーオペアンプを探しています. 候補としてはOPA541が見つかったのですが,ほかのオペアンプで何か良いものがあれば教えていただきたく思います. 尚,電流ドライブ回路の負荷は抵抗値が20オーム弱のコイルで,このコイルに最大1Aほどの電流を流したいと考えています. 宜しくお願いします.
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- 科学
- noname#146601
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- AF34規制後
エンジンがかからなく火花は飛んでますし、オイルもガソリンも満タンで来ててイグニッションコイル、CDI、バッテリー、プラグも大丈夫でピストンとシリンダーも抱きつき状態だったので交換して、キックもセルも回ります圧縮もあると思います。パワーフィルターも付いてるのですが清掃もしました、つまりはないです、キャブもOHしました。何故でしょうか理由がわかる方教えてもらえるとありがたいです。掛からなくなったのはイグニッションコイルが走行中に何回も外れて付けては外れてを繰り返していました。メットインの中が非常に暑かったです。
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- バイク・原付自転車
- baikudaisukijgt
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- 誘導モータのレイヤーショートとバスタブカーブ
真空ポンプの7.5kW程度の3相誘導モータが、客先でレイヤーショート(レアショート)で7台中2台こけました。しかし、ショートしたのは稼働してから2年、4年経過してからです。モータメーカの報告では、コイル巻工程で傷が付いたか、異物(巻線とリード線溶接のスパッター等)、もしくはコイル線の被覆に微細な欠陥があったと推定するとの事でした。もしそれが原因なら稼働してから時間が経たずにこけるような気がします。 一般にレイヤーショートは、初期故障が多いのですかそれとも偶発故障が多いのですか?摩耗故障もあり得ますか? 7台のモータは、同じロットではありますが、汎用モーターでフィールドには何百台も稼働しているはずです。当社が使った物が特定のお客の工場で、しばらくしてからこけたので工場の環境が影響しているのでは無いかと思い始めました。 試運転に行った者の話では、通常電源駆動、インバータ駆動のラインがあるらしく、インバータ駆動ラインはコイル被覆に部分放電があったのではとかポンプの粘性吸引物があるラインではポンプが停止状態から定常回転数になるまで電流増加があって定常回転になるまでの間は過電流だったのではとか使用環境が原因ではないかと。
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- 電子部品・基板部品
- noname#230358
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- 空冷VWビートル
先日より何度も利用しておりますが解決にはいたらず再度アドバイスお願いいたします。改めて状況を記載します。3か月程前に突然エンジンの回転数がストンと落ちて息継ぎするようになりました。初めはエンジン始動後10分ぐらいで症状がでてました。それからキャブレターからの燃料漏れがありEMPI製の新品に交換、燃料ポンプも新品に交換しました。それでも何も変わらずある時エンストしたままエンジンかからなくなりコイルが原因とわかり新品に交換したのですがすぐにエンストしてまたコイルが原因でした。純正のコイルが手元にあり今はそれでエンジンはかかりますが症状は変わりません。最近は前より早く症状がでます。いつもお世話になっている車屋さんに見てもらったのですが原因特定できず順番に部品を取り換えていくしかないとなりかなりの金額になりそうです。その車屋さんは専門店ではないのですが何十年も前からVWを扱う店なので信用のおける店です。ですがそんな大金なかなか工面できないのである程度原因を絞りたいです。症状はアイドリング時はでなくて主に走行中にでます。当方も仕事ではないですが一応整備士の有資格者ですのである程度は調べたりできます。何から絞りこんでいけばよいでしょう。トラブルシューティングお願いいたします。
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- 輸入車
- beetle19731967
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- モーターの回転原理は
大昔、小学校の工作で直流モーター(正確には交流でも回る界磁コイル、整流子がある2極モーター)を造り乾電池で無事に回り嬉しかったです。長じて電気で飯を食う仕事で無事定年を迎えました。 質問は界磁は永久磁石でもフィールドコイルでもかまわないのですが電気子の回転力は 1 回転子の磁極がN極になった時フィールドのS極に引かれて回転する。 2 フレミングの左手の法則の磁界の中で電流が流れると力が生じる。 のどちらでしょうか。 小学校の工作の説明は(1)のN極、S極が引き合う(他極では反発)ことで回る説明で納得し長年このとおりと思い込んでいましたが、最近の書籍では(2)のフレミングの電磁力の説明がほとんどです。図書館の蔵書で1冊だけ(1)の磁石の説明がありましたが、なにか言葉を選んで(2)の説明が主でした。何故(2)の電磁力が優勢になつたのでしょうか。 磁極にコイルを巻くと反対側は電流が逆になり電磁力は打ち消されるのですが。書籍では、この説明は無く電磁力の説明で終わっています。磁極数を多くして流れる電流方向を勘案すればいいですが回転子は磁石になりません。 モーターの回転力はどちらでしょうか。なお、ブラシレスモーター、ステッピングモーターなどは除いて玩具のモーターをイメージしてください。
- ヤマハ チャッピーの12V化
ヤマハ チャッピー(LB50IIC 439-846***)を所有しています。 現状は6V仕様で乗っていましたが、あまりにもウインカーやテールランプが暗く危険なため12V化を進めています。 モト・メンテナンス98号での12V化記事を参考に、ジェネレーターのコイルへの接続方法変更(緑 線を白 線の位置に繋ぎかえる)、レクチファイアも12V汎用半波整流の4端子レギュレーターへ変更しバッテリーへ接続してみましたが、エンジン回転数を上げてもDC12.8V以上上がらず、バッテリー単体で測定した値のまま全く変動しませんでした。 レギュレーター直前ではチャージコイル(緑/赤 線)でアイドリング時AC 12V程度、回転を上げるとAC 36V程度まで上昇します。ライティングコイル(黄色 線)ではアイドリング時AC 8V程度、回転を上げるとAC 27V程度になります。 しかし、レギュレーター直後の変換された電圧を測定するとどれだけ回転を上げてもDC3~4Vしか出力されていないことがわかりました。 この状態ではバッテリー電圧よりも低いため、充電されないこととなると思うのですが、レギュレーター端子への接続も何度確認しても間違いはないようで原因がわからず困っている状況です。 所有者の方、詳しい方、助言いただけたらありがたいです。宜しくお願いします。
- 多重範囲電流計について
どうしても分かりません。教えてください。 電流計の+端子と端子1~5を接続したときに、回路全体に流れる電流をIj(j=1~5)、電流計の 可動コイルに流れる電流をij(J=1~5)とする。また、このときの電流計内部の直列抵抗を Rdj(j=1~5)、電流計内部の分流器の抵抗をRsj(j=1~5)とし、可動コイルの抵抗R0はR6に含めるものとする。 (1)直列抵抗Rdj(j=1~5)をR2~R6を用いて表せ (2)分流器の抵抗Rsj(j=1~5)をR1~R5を用いて表せ (3)Ijj(j=1~5)をR1~R6を用いて表せ 電流計 ーーーAーーーR6ーーーーーーーーー | (R0) | | | | | ーーR1ーーR2ーーR3ーーR4ーーR5ー | | | | | | | | | | | | + 1 2 3 4 5 +、1~5…端子 R0…可動コイルの抵抗 R6…温度補償用 R1~R5…分流器の抵抗 この図で、上記と同じく+端子と端子1~5を接続した時の合成内部抵抗をそれぞれRti(i=1~5)とした場合、 Rt1=R1R6/(R1+R6)、Rt2=(R1+R2)R6/(R1+R2+R6)、Rt3=…であっているでしょうか? 多重範囲電流計についてよくわかっていないので、何かしら勘違いしているかもしれません。よろしくお願いします。
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- orc_solve566
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- ベクトルポテンシャル場はエネルギーを持ちますか。
無限に長い一様なソレノイドコイルは内部に強い磁界(磁束)を持ちますが隙間なく巻くと外部に磁界が存在しないと言われています。コイルに流れる電流が作る磁界が隣同士で漏れをキャンセルするからと理解しています。ところでコイルの外側で回転方向でかつ電流の向きにベクトルポテンシャルが存在します。私の質問はこの空間に存在するベクトルポテンシャルが持つ電磁気的エネルギーを定量的に知りたいための質問です。 1.電磁場の空間のエネルギー密度は1/2[eE^2+uH^2]ですからこの式に従えば磁場を持たないベクトルポテンシャルの持つエネルギーは存在しないことになりますがこれで正しいのでしょうか。 2.電流をゆっくり時間変化させたとき回転方向に電場が生じます。E=-dA/dt これははっきり値を持ちますのであたかも無から有を生じたことになります。どう考えればよろしいのでしょうか。 3.誘起された電気エネルギーがソレノイドから離れた空間で値を持つとすればそのエネルギーは電流源から供給されたことにするのが合理的ですが、空間が離れているため磁界も存在してポインティングベクトルを構成する必要があるように思います。磁界はこのシステムでは漏れない構造ですから外部に現れようがありません。 エネルギー移動がどのような仕組みで起きると考えればよろしいのでしょうか。 よろしくお願いいたします。コメントでも結構です。ご回答をお待ちします。
- 超高圧トランスの巻線の絶縁
超高圧トランスの巻線の絶縁 非常に基本的なことかも知れませんが、疑問でなりません。 50万V程度を扱う変圧器の話です。 トランスとは基本は巻線ですよね。 そうすると、どうあっても巻線同士で 高圧の電位が密接する筈です。 空気中では、数10cm離れていても 放電しますよね。 トランスのコイルの隣の巻線とはそんなに距離を とらないと思うのですが、コイル間(コイル内?)で放電しないのでしょうか? (1次側と2次側は物理的に離すことは容易に思いますので、 1次側の巻線内等での話です。) 自分なりに考えている解釈として、 ・巻線を一列に巻くので、そもそも高圧が隣接することはない。 ・絶縁油等の絶縁材を使えば、巻線がかなり密接しても放電しない。 ・実際に相当の距離をおいて巻くのでトランス自体が巨大なものになる。 ・多少は放電してしまっていて損失になっている。 「発電・変電」といった本も読んでいるのですが、外へ出る部分の絶縁 (ブッシング?)のことは出ているのですが、この点がよくわかりません。 あくまで、教養として知りたいだけであり、また当方の電気の知識は、 質問に書いた程度です。 どうぞよろしくお願いします。
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- 自然環境・エネルギー
- Mihono3326
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- 小型モーターの駆動原理
先日、電気工学等の基礎学習教材についてご紹介いただいたところ、初めての者にもチャレンジできそうなものとして、次のものに目を付けました。 http://www.elekit.co.jp/material/japanese_product_html/JS-03.php このモーターについて教えていただきたいのです。 今まで、モーター駆動の原理としてはフレミングの右手だと思っていたのですが、このモーターについては、フレミングの右手ととともに電気士(回転部分)に電磁石を作って磁石の反発と吸引力を利用するものだと言うことです。 この電磁石の作用についてはわかったのですが、この回路のように回転軸にコイルの2個(実際の小型のモーターは3個・・・3極というようです)を設けてこれを腕にした状態で回転するのです。 この場合にはフレミングの右手は使われているというのですが、そのように作用しているのでしょうか。 通常参考書などでは、回転軸と同じ平面に四角形(長方形)状のコイルを作って電流を流すと、その両サイドの導線に上下逆の力が発生して回転するというのを目にします。しかし、このキッドのようにコイルが設けられた場合どのように力が発生し、作用するのかお分かりになりますでしょうか。 よろしくお願いいたします。
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- 物理学
- mounanndem
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- マックシムという中華スクーターのプラグがスパークしません。セルは回りま
マックシムという中華スクーターのプラグがスパークしません。セルは回ります。イグニッションコイルではないようでCDIかレギュレターかどこが悪いか詳しい方アドバイスお願いします。
- 画期的な蛍光灯を考えた
今の蛍光灯はフィラメントにエミッタと言う物質を塗って電子を放出しやすくしています。それでも、100Vの電圧を必要とします。そこで、画期的なことを思いつきました。電子を放出しやすくするために、ナノスリッドというのを使ってトンネル効果で電子を放出しやすくすればいいと考えました。 図の上の-極と中間の+極に10Vほどの電圧を掛け、コイルにも電流を流します。すると-極から出た電子は、コイルが発生した磁力で向きを変え管の中を流れて行きます。反対側の極での磁力は電子をひきつける働きをするので+極に当たって電気の流れが出来ます。蛍光灯は同じ向きに電気を流していると光らなくなってしまうため、今度は電子の流れが逆になるように上の-極を切り下の-極に電圧を掛けます。同時にコイルの電流の向きも変えます。これを高速で何度も切り替えていくことで、蛍光灯と同じように発光させ続けることが出来ます。 低電圧になったことで効率が上がるように思いますし、エミッタを使っていないので寿命も飛躍的に伸びそうでなので、名づけてトンネル蛍光灯は果たして期待通り発光してくれるでしょうか?
- フリーホイールダイオードのつけ方
こんにちはフリーホイールダイオードについて学んでいたのですが、いまいち解りません。色々なサイトで勉強はしてみたのですが…分かっている範囲では コイルの電流をOn/Offする場合、その瞬間には、逆向きの高い電圧がコイルの両端に発生し、これを何もしないでおくとこの逆起電力がトランジスタのコレクタエミッタ間にかかり場合によってはトランジスタが壊れることもある。 ダイオードはコイルに並列にとりつけ、逆起電力をショートして流す。 ぐらいです。図で解説してるサイトも在ったのですが、下段のみでした。 (文字で書くとこんな感じ?)Vcc→モータ→Tr(NPN)→GND,モータの前後にダイオードが並列に付く。で、このダイオードが無いと逆起電力がトランジスタのコレクタエミッタ間にかかり場合によってはトランジスタが壊れることもある。というのがサイトにもあったのですが、上段、Vcc→Tr(PNP)→モータ→GND,の場合Vcc→Tr(PNP)→モータ→GND,モータの前後にダイオードが並列に付く、となるのでしょうか?それともVcc→Tr(PNP)→ダイオード(P→N)→モータ→GNDになるのでしょうか???そもそもTr(NPN)の場合ダイオードを並列に付けてもダイオードよりTrに向かって逆起電力がかかりそうな気がするのですが…それとも解釈自体間違ってるのでしょうか??あとHブリッジでもフリーホイールダイオードをやりたいのですが、何処に、どの様に、付けていいか見当がつきません。どうしたらいいのでしょうか?? よろしくお願いします。
- 自己誘導
以前、http://personal.okwave.jp/qa2987281.html で質問させていただき、一度頭の整理は出来たのですが少し疑問がでてきました。 まずは、色々な参考書で自己誘導の説明をしている図をみますと、電源(電池)にスイッチとコイル(鉄心入り)を繋いだものになっています。実施は、これだけだと電流が大量に流れ(ショートする)るように思うのですが、説明上簡易な図にしているのでしょうか。 また、電磁誘導では、コイル内の磁束が変化すると、その変化を妨げる方向に起電力が発生し、コイルに電流が流れるとあります。自己誘導ではこれが自分の回路内でおこるものですが、自分の回路内の電流が変化し磁束が変化するとその変化を妨げる方向に起電力が発生し、電流が流れることになるのではないでしょうか。 そうすると、この電流はもとの磁束を作っていた電流と逆方向になることから、電流が流れなくなる?流れにくくなるのではないかと思うのですが、自己誘導で発生した電流はどのように作用するのでしょうか。 スイッチを入れて増えると共に自己誘導により逆方向の電流が流れるが、当然電源からの電流の方が大きいので、その差で徐々に電流が増加していき、最後は電流の増加が終わり一定になると自己誘導も終わると言うことでしょうか。
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- 物理学
- mounanndem
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- 三相誘導電動機の絶縁測定について
三相誘導電動機(以下、モーター)の絶縁測定についてお伺いします。 モーターの外側フレームと接地端子は、物理的につながっていますよね。(間違っていたら訂正お願いします。)つまり、接地端子を通して、接地線が大地とつながっていたら、当然、接地端子とモーターの外側は、電位は一緒で0Vですよね。 つまり、メガ(絶縁抵抗計)のL端子のプローブをモーターのU,V,W(各々あるいは、短絡して)に、E端子のプローブを接地端子、あるいは、外側フレームに当てて測定するということは、 大地とモーター内のコイル、電線(電気が通常、漏れなく流れる所)との絶縁抵抗を調べるということですよね。 ところで、モーター単体の絶縁測定ということについてお伺いしたいのですが。これって、結局、メガのL端子のプローブとE端子のプローブを当てる所は一緒なので、大地とモーター内のコイル、電線(電気が通常、漏れなく流れる所)との絶縁抵抗を調べるということと一緒ですよね。 仮に、接地端子に緑の接地線を繋いでいなければ、純粋にモーターの外側ボディ(あるいはボディとつながっている接地端子)と、モーター内のコイル、電線(電気が通常、漏れなく流れる所)との絶縁抵抗を調べていることになると思うのですが。 以上、間違っているところがあればご指摘、訂正をお願いします。よろしくおねがいします。
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- 電気・電子工学
- benchan200
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- カット型のストリッパ力について
コイル材を単純にカットする型(シャーリング型?)のストリッパ力(パッド力?)について教えてください。通常の抜き型より小さくて済むと思うのですが先輩方に聞いても5割ぐらいだの8割だのとマチマチで困っています。できればお答えに根拠(出所)も添えていただけると助かります(無くてもいいです)。 材質:SCGA590DU-45 t1.8 コイル巾:450 です。 具体的に申し上げますと正確には台形(等角)の2枚取り(2枚送り)です。手前のは下に落として横に出し、後ろ側のはそのまま送り方向へ流します。その為、後ろ側のは型が開いて(パッドが製品をはさんでいる)から流れ出します。排出性向上の為ダイス巾は45mmにしパッド巾も同程度の巾にしたので現状ではφ40のコイルスプリングがびっしりと10ヶ一列に並んでいます。そこに客先からガイドピンを2本入れてほしいと言われたのでSPを10→8にしたものかどうかと思って質問した次第です。パッドを長くすると型サイズが大きくなってしまうので自分としてはやりたくありません。8ヶにしても大丈夫と客先に説明できればいいのですが・・・。うまく伝えられなくてすみません。ちなみに手前側のパッドは巾を広げて2列も可です(ダイス+受け)。
- 締切済み
- プレス金型
- noname#230358
- 回答数3
