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軟弱地盤

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  • 地震保険の被害調査の際の注意点アドバイス下さい!

    先日の地震で被災しました。(千葉県です) 軟弱地盤の液状化により、食器棚が倒れたため食器は半分くらい割れ、食器棚の上にあったオーブンレンジが落ち、オーブントースターが落ちて取っ手が破損しました。 また、RCの塀が隣地に倒れ込み、建物は液状化により基礎部分はむき出しになり配管が露出しました。 エアコンの室外機も倒れています。 ちなみにオーブンレンジ・エアコンについては動作確認していません。(2次災害を懸念してます) 早速地震保険の被害調査が入ることになったのですが、何かしておくべきこと・注意する点はありますか? 是非ともアドバイス宜しくお願いします。

  • 買手の負担となるのでしょうか?

    私の知人が家を新築するため土地を購入し、工事の前に業者が地盤の検査をしたところ一部に軟弱な箇所があり、その部分の補強工事をしたところ費用の請求があったので、住宅地として売り出していたのだから売主が費用を負担するべきではないかと言ったところ、これは買主の負担だと言われ渋々支払ったそうですが、売主には本当に責任はないのでしょうか?半額くらいの負担を要求してもいいのではないかと思っております。これに似通った経験をお持ちの方、また法的な面からのご回答をいただければ幸いです。

  • 基礎って何がいいんですか?

    すぐにという訳ではないんですが、そろそろ住宅購入を検討しようと勉強を始めたばかりの初心者です。 住んでいるところが軟弱地盤であると思われるので、基礎にはこだわろうと思っています。当初は絶対ベタ基礎と考えていたのですが、大手ハウスメーカーのカタログ等を見る限り支持基盤まで鋼管等での杭打ちをすれば、布基礎でも十分なような気もします。ただ、湿気のことを考えると土の上に防湿シートを被せただけでは少々心配です。 あるメーカーでは防湿シートの上に防湿コンクリートを流し込むという工法を取られていますが、これってどうなんでしょうか? どうせやるなら鉄筋を入れたベタ基礎にすべきなんでしょうか? 何かまとまりの無い質問ですが、宜しくお願いします。

  • やっと見つけた希望の土地の裏にマンションが…。

    先日、新潟市に夫婦ともに希望の叶った土地が分譲されました。しかしよくよく見てみると既設のマンション(6階建て位)が西側にあり、どう判断すればよいか迷っています。 マンションは希望の土地から駐車場(約6m)離れた場所に建っており、角地から一つ分日陰側の土地なので昼以降の日差しは全く望めません。 また、新潟は元から軟弱地盤で以前の新潟地震の際は液状化しマンションが倒れました。そのことからもマンション近くに建てるのに迷っているところです。 唯一利点といえば唯一の幅9メートルの東入りの玄関といったところでしょうか…。(他はすべて8mの東入り、または西入りとなります。) 皆様のご判断をお教え頂ければ幸いです。

  • 基礎のことで不安があります。

    現在、新築を工事中です。基礎の選定基準・保証が受けれるのかについて知りたいです。 ・地盤調査結果  SWS式試験  連続自沈を伴う軟弱土層の分布。支持力不足が懸念され圧密、不同沈下を            起こす可能性が高い。 ・施工状況  ・建築面積、66.3m2 ・木造2階、在来工法 ・布基礎、60cm ・土質、粘性土   ・地盤改良、砕石パイル40本 長さ、4.75m ピッチ、2.0m  平均N値、2.68  でした。詳しい数値もありましたが、長くなりますので省略します。 地元の大工さんに工事を依頼しています。ベタ基礎が希望でしたが、1回目の説明は、「業者が布基礎がむいている」と。その後の説明は、「コストも安いし、地盤沈下を起こした時に発見が早く出来る」と言われました。 基礎は、住宅にとって大切な部分なので、多少コストがかかっても安心できる基礎にしたかったのですが・・・。 以下の点について、教えていただきたいです。  ・この土地は布・ベタ、どちらの基礎が向いてますか?  ・この土地で、ベタ・布基礎でのメリット・デメリットが知りたいです。基礎のやり直しは出来ないと思うので、今後のメンテナンス等に生かしたいです。  ・どんな保証が受けれるのかがしりたいです。(住宅瑕疵担保履行法での基礎選定基準では、当てはまらなかったと思います) 説明不足で伝わりにくい点もあるかと思いますが、アドバイスを宜しくお願いします。

  • 土地を購入し家を新築することにしたのですが、家を建築するにあたり、ハウ

    土地を購入し家を新築することにしたのですが、家を建築するにあたり、ハウスメーカーがスウェーデンサウンディング試験による地盤調査をしたところ、5点中1点にN値1.5程度の粘性土が深さ3~4mの地点にあることがわかりました。 ハウスメーカーの見解では、スウェーデンサウンディング試験では、この層が沈下を引き起こす層かどうかは判断できない(圧密降伏応力がわからない)ため、全面を柱状改良(深さ4m)する回答となりますとのことです。 5点中1点、軟弱層が見つかり追加調査もせずに柱状改良をすすめるのは、あまりにも短絡的ではないかと思っています。 5点中1点の弱い層がどこまで広がっているのか、追加で試験し調べ、弱い層のあるところだけ柱状改良するというのは良くないのでしょうか? また、ボーリング調査により圧密降伏応力が90kN/m2以上あれば、柱状改良は必要ないとことです。 この軟弱層はローム層であり、圧密降伏応力90kN/m2以上ある可能性は、比較的高いようです。 そこでボーリングをしたとすると、1点で深さ5mのボーリングで20万強の見積を出してきました。 資材などを搬入する車は4t車が現地まで進入可です。 この見積が高いような気がするのですが、自分達で調査会社に頼んで調査してもらうのはNGだそうです。(その結果をもっては地盤の補償対象とならないということです) このボーリング調査費用は妥当でしょうか? また、サウンディングだけで判断できないため、ボーリングをするのであれば、調査費用をハウスメーカーと折半するなどの交渉は可能でしょうか? よろしくお願いいたします。

    • Bomy
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  • 地盤強化リフォーム

    25年ほど前に土地を買って新築しました。 土地を斡旋してくれたのは住宅メーカーで地盤調査の結果、特に軟弱地盤ではないと言われました。 ただ、西側に2mほどの擁壁があり、そこにブロックを5段積んで土地をならして、ブロックから90cmほどの所に土台が乗った形になります。 新築当時、西側は我が家の目の前まで道路が来ていて空き地になっていました。 当然、その途中までの道路が北側に抜けると思っていたのですが、そこでストップして我が家の西側ギリギリに建売住宅が建ちました。 我が家の1階が お隣の2階よりやや下、と言う感じです。 前置きが長くなりましたが、このような状態で10年ほど前、リビングをリフォームした時に、西側の障子の立て付けが悪かったので直してもらいました。 大工さんが「西側にかなり沈んでいるのでは?」と。 外回りを調べると西側に2箇所あった排水枡が空でした。ここには水が溜まっているのが普通で溜まっていないと言う事は枡にひびが入っていて、水が地中に吸い込まれているのだろう、と。 枡はすぐさま取替え、今現在もちゃんと水が溜まった状態です。 さらに、土台にもひびが入っていたので外側からコンクリ壁でを補強しました。(全部で300万くらい掛かりました) しかし、直してもらった障子の立て付けが再び「動かない」状態です。 それはつまり、地盤自体が西側に沈下しているせいではないかと思います。 (元々、盛り土をしていた上に、排水枡から水が染み込んでいたせい?) 西側に家がなければ、まだそれほど心配ではないのですが、 もしも今後、大きな地震とかがあった時に、このままでは擁壁が崩れるのではないか、と さらに西側に沈下していくのではないかと心配で溜まりません。 家も25年でそこそこ傷み、今までにリフォームをしてきましたが、さらに大きなリフォームも必要かと思います。 このような状態で、地盤の強化をするべきか それともいっそ、新しいところに引っ越すか、と思ったりもします。 でも、そのためには今の家を売ることが必須です。 その場合、地盤強化のリフォームをしておくのと今のままとでは査定額も大きく変わるのでしょうか? 選択肢  ・地盤強化をして、家はちょこちょこリフォーム  ・家を立て直してなるべく西側を空ける  ・今の家を売却して、新しい家を購入 夫55歳、今の家にローンはありません。 土地は25年前に2000万で買い、およそ2000万で新築しました。 付近の中古住宅の最近の同規模の家の「売値」は2000~2300万程度です。

  • 単管パイプの固定の仕方について

    自宅の庭の近隣との境に防風ネットを張りたいと考えています。また、ついでに庭で子供が遊ぶボールなどが近隣に飛ばないようにしたいと考えおり、防風ネットの固定には単管パイプを4隅(ネットを張る範囲は、東側15m、南側5mの範囲)に設置しようと思っています。そこで、単管パイプの土中に固定する方法について教えていただきたいのですが、 単管パイプは4mです。 地盤は赤土のためある程度は固いですが固定するとなると軟弱です。 固定しようと思い電柱の埋設に習い全長の1/6程度埋設し埋め戻して固定いようとしたのですが、少しの力を加えた程度で動いてしまいました。 素人のためどなたか詳しい方がいれば教えていただきたいと思いますのでよろしくお願いします。

  • 火山灰の埋め立て地にすぐ家を建てても大丈夫ですか

    道路工事で住宅をすぐ移転することになりましたが、移転先として用意された土地が地耐力調査の結果、地下2.5メートルまでは全くの軟弱地盤であり、このままでは建築不可とのことです。さらに道路の高さまで1.5メートル盛土になり平均で合計4メートルの盛土になります。役場では泥炭地などを取り除き、硬い岩盤まで全ての土を取り除き火山灰に入れ替えるので安心ですと言っていますが、一ヶ月後に着工し11月には現在の住宅を撤去して欲しいと言っていますが、4メートルの盛土にすぐ家を建てても大丈夫なのでしょうか教えてください。 特に、火山灰は水分を含んで液状化現象の心配がある。 地下の岩盤が平行でなく片流れとなっているので不同沈下の心配がある。

  • 建築条件付の物件の解約について

    建築条件付きの物件について現在間取りを検討段階なのですが、土地に関して不信感が募ってきたので解約を考えております。 建築申込書を取り交わし100万円を入金しています。 この場合でも3ヶ月たって正式な建築工事請負契約に至らなければ全額返還してもらえるのでしょうか。 なぜ解約を考えているかと言うと、土地は傾斜地で敷地の1/3程度を盛土することになっていたのですが、その盛土にあきらかな建築廃材を使用しておりました。木片、プラスチック、壁の一部、人の頭ぐらいの石、ブロック、木の根等が散乱しております。もともと軟弱地盤に加え、このような盛土を平気でする業者ではとてもまともな家が建たないと思い解約を考えております。ご意見よろしくお願いいたします。

  • 住宅の建築遅れに伴う、火災保険料の増額について

    住宅の建築遅れに伴う、火災保険料の増額について 昨年9月に建築会社と建売住宅の売買契約を締結し、手付け金を200万円支払いました。 軟弱地盤地域なので、この物件に「地盤保証」が付いている事が決定打となり、契約しました。 物件は完成直前だったので10月末に引渡し予定でした。 しかし契約後何度も「地盤保証の証書等を提出して欲しい」とお願いしましたが、なかなか応じてもらえず、かなり後に、明らかに偽せ物の証書を提出されました。 さすがに「おかしい・・・」と思い、自分で知りうる限りの地盤保証会社に問い合わせましたが、当該物件に「地盤保証」が付いている形跡がありませんでした。 その事実を建設会社に問い合わせると「そんなにやいやい言われるんやったら止めましょ」と言われました。 後日建設会社を訪れると「実は地盤保証に入ってませんでした」「もう一度2件隣りの土地で、地盤保証を付けて最初から建て直させて欲しい」と言われました。 2010年1月から住宅の火災保険料が上がる事になっていたので、「火災保険料の増額分は建築会社が支払う」約束の上、新しく2件隣りの土地で建て直す契約をしました。 その後も ●「築進行計画書を出して欲しい」とお願いしても出てこない ●「せめていつ地盤改良工事・棟上をするか教えて欲しい」と聞いても教えてもらえず、知らせられないまま各工事が行われている ●1月初めにお願いし、その後何度もお願いした書類が3月末になってやっと出てくる ●同じ事項についての見積書の金額が毎回違う ●棟上後、建築会社が「ここ濡らしたらマズイんです」と自ら言っていた場所を、連日の雨でびしょ濡れにしてしまう など不信感の募る出来事が、挙げたらキリがない程ありました。 それを何とか乗り越えて、5月半ばの現在やっとほぼ完成するに至りました。 そこで4月末に建築会社に「火災保険の見積もり」をお願いし、GW明けしばらくしてから電話すると「火災保険はウチ関係ありませんからおたくで勝手にやってください」と言われました。 仕方がないので自分で保険代理店に行き「同等の物件の火災保険に昨年加入していた場合と、今年加入した場合の差額」を算定してもらうと、約50万円であることが分かりました。 その旨の見積書と増額分の支払いをお願いする書面を送り、連絡くださいと書いたところ、建築会社からの音沙汰がなくなってしまいました。 火災保険の支払いが出来ないと、ローンの実行も出来ません。 手付け金も支払ってしまっています。 引渡し予定日は6月に迫っています。 本当に引っ越せるのか怖くて、現在住んでいる賃貸住宅の解約手続きもできません。 建築会社に約束通り火災保険料の増額分を支払ってもらうには、どうしたらいいでしょうか? また最初の契約の時、引越しができていたら発生しなかったはずの家賃分の値引きを要求する事は可能でしょうか? 長い文になってしまってすみませんでした。 どなたかアドバイスをいただけると助かります。 よろしくお願いします。

    • 8stripe
    • 回答数3
  • 引渡し前に判明した隠れたる瑕疵について

    土地購入の契約を結び、引渡し前までに建物等を解体し更地にするという段取りで進めています。契約書の特約条項に、引渡し後の隠れたる瑕疵については、売主側は一切責任を負わないと記載されています。(売主は個人の方で、仲介業者が入っています) 土地の引渡し前に、土地の地盤調査をしたところ、軟弱なことが判明し、補強工事が必要ということになり、追加の費用が発生します。 この場合、売主側に、瑕疵担保責任を追及して、補強工事にかかる費用の負担をしてもらうことは可能でしょうか? 特約条項では、引渡し後の瑕疵担保責任は負わないとありますが、今回は、引渡し前に判明した瑕疵であるので、売主側の責任で対応していただけるような気もするのですが・・・土地の決済日(引渡し日)が迫っていますので、回答の程よろしくお願いします。

  • 埼玉県三郷市と千葉県松戸市

    埼玉県三郷市と千葉県松戸市のどちらかで住宅を建てようと思っています。 東京へのアクセスが良く、埼玉、神奈川、千葉への移動も出来る、空港が近い、比較的地価が安い、大型店舗が多く、ファミリー層が多い、と言うのが理由です。 そこで・・・  ・東京駅までのアクセス ・利便性 ・環境 ・災害関連 ・各々の自治体は何に力を入れているのか 等々・・・ 利点汚点を教えて下さい。 あと気になるのが上記2都市は軟弱地盤だと耳にします。 災害が起こったときは浸水や建物への被害は深刻になると考えていた方がいいのでしょうか、 また地震対策をしてまで、移住するのは控えておいた方が良い土地なのでしょうか。 また、各々の自治体へ問い合わせすれば広報誌や情報誌などは送っていただけたりするもの でしょうか? 二都市から離れたところに住んでいますので現地へなかなか行けず、情報が頼りとなります。 どうぞよろしくお願いします。

  • この土地は・・・?

    購入を考えている土地があります。南道路だし家の近所なので環境も大体わかり、条件的にはほぼあっているのですが悩みどころが3点あります。  (1)変形地である。直角三角形の小さい角をカットしたような横長に南道路に面した形です。ただ、いま古屋がたっているので、家が建たないと言うほどの変形地ではないのかなと思っているのですが・・・。広さは125平米で、道路に面しているのが16m直角な北向きの長さが10m北側の隣地に面しているのが17m、道路面までのカットされてるところが6mです。やっぱり変形地ですよね?  (2)北側の土地が高くブロック壁が1m弱ある上に家が建っています。こちらの土地が低い事で水はけなどはどうなのか心配です。  (3)古屋付きの売り地と言う事で居住中で、地盤などがどうなのかわかりません。30年前は田んぼだったことと、もと水路だった道路に面しているのでおそらく軟弱地盤ではないだろうかと思っています。  予算いっぱいの価格なので地盤改良などに費用がかさむと購入は断念せねばならないかもしれません。価格的には近隣で売り出されていたものと大差なくむしろ南道路の割りに安いのかとも思ったのですが上記の条件に加えて引渡しが12月になるとの事だからでしょうか?それとも私の悩みどころは大きなマイナス要因なのでしょうか?初めての事で良くわかりません。業者さんは割りと大丈夫ですと簡単に済ましてしまう方なのでこちらに書き込んで見ました。わかりにくいかと思いますが何か御意見ありましたらお願いします。

  • 地盤改良費用が高くて困っています

    タマホームで家を建てようとしています。 JHS(ジャパンホームシールド)で地盤調査を実施した結果、 柱状改良が必要との結果がでました。 タマホームを通じて出てきた見積もりでは、地盤改良費用が 150万円強で、我が家で想定していた費用を大幅に上回って おり、外構工事費用の削減等で何とかしたいと検討しており ますが、削減にも限界があり、何とか地盤改良費用を下げる ことが出来ないことかと、家族で悩んでいます。 そこで、見積もり額が妥当なものなのか、何か費用を下げる 方法が無いものか、どなたか、アドバイス頂けないでしょうか? 建物の概要と、地盤調査結果は以下の通りです。 宜しくお願い致します。 建物:木造2階建て、1階床面積108m2    (1階概略形状 長方形8m×12m)    2階床面積68m2 調査方法:1階面の4角および中央を2点、計6点を     スウェーデン式サウンディング試験にて 調査結果:「調査値は低地に位置しており、地盤は砂質土および 粘性土を主体としております。調査の結果、建物に直接的影響を 与える範囲内において圧縮性の高い軟弱な自沈層が厚く分布している 事から、予定建築物の載荷重による圧密による不同沈下の恐れが あるものと考えられます。対策として、基礎下に柱状地盤改良工事を 行い、建物への長期安定性を確保する事が必要と考察いたします。」 特記事項:「SS試験において、貫入障害は発生しています。工事施工 において障害となる可能性があります。」 許容支持力:<20KN/m2 調査データ: 測定番号1(建物4角の1つ)  最終貫入深さ 15m  貫入深さ10.25mにて許容支持力>120KN/m2 測定番号2(建物4角の1つ)  最終貫入深さ 7.5m  貫入深さ7.25mにて許容支持力>120KN/m2 測定番号3(建物4角の1つ)  最終貫入深さ 10m  貫入深さ7.75mにて許容支持力>120KN/m2 測定番号4(建物4角の1つ)  最終貫入深さ 10m  貫入深さ7.25mにて許容支持力>120KN/m2 測定番号5(建物中央部の1つ)  最終貫入深さ 0.31m  貫入深さ0.31mにて許容支持力>120KN/m2 測定番号6(建物中央部の1つ)  最終貫入深さ 0.32m  貫入深さ0.32mにて許容支持力>120KN/m2 測定番号1~4までは、許容支持力>120KN/m2が出る深さに 到達するまでの、各深さでの許容支持力は、高くても50KN/m2 程度です。 家族で夢のマイホームを建てようと頑張っていますが、資金不足 になりそうで、本当に困っております。 どなたか、良いアドバイスを頂戴いたしたく、宜しくお願い いたします。

  • 表層改良の上から鋼管杭

    軽量鉄骨メーカーで建坪15坪の2階建てを新築中です 建築にあたって地盤改良をしました。 支持層が4m程下にあるのですが表層改良を1.5m~2.8mしており、 この改良から支持層までの強度はどうなるのか説明を求めた所 納得いくものではなく、表層改良の上から鋼管杭を25本 支持層まで打ち込む事となりました。 最初の説明では表層改良の下の支持層までの約2m程の軟弱層はN値が3程なので 反発力?が働き大丈夫との事でしたが、話し合いの結果、表層改良に鋼管杭を 打ち込むという事になりました。土質は砂質土と粘性土です。 そこで質問ですが、堅い表層改良に杭を打ち込んで大丈夫なのでしょうか? 基礎ももうできており(布基礎)、それを壊して作ります。 もしかしたら杭を打つ事でより結果が悪くなるのではないかと心配です。 鋼管杭にする事により基礎が今より細くなるという説明を受け、そこも心配です

  • 集成材について教えて下さい

    近くの建て売りで 注文住宅も同じで 土台は3.5寸 無垢のヒバ材 外国産かも知れません 柱にJASの印があり、オオストラリア、スプルーフ、星が四つのマーク、一等、の文字が印刷されておりました 集成材にも色々な物があると聞きましたが スプルーフという名は初めてです。 この材木は何の木の集成なのでしょうか、又この木材の耐久性とか 柱に使っても大丈夫なのでしょうか、とても知りたいです。 長くなりますが、、、、ここの会社はベタ基礎で木造二階建ては、地質調査は必要ないと言ってましたが希望ならばやると言う事です、もし軟弱な土地で ベタ基礎ならば家も全体に沈む、杭を打つならば岩盤まで 施さなければ 四メートル位の 平均値では無意味と言ってました その内に家がどちらかに傾くといってました。 保障は地震以外は、10年つくそうですが  若しこの会社で建てる場合、私は地盤調査はやりたいと思いますが。 その他アドバイス等ありましたら是非教えて下さい おねがいいたします

  • 表層改良と布基礎について

    初めて質問させていただきます。よろしくお願いします 私の実家ですがとあるHMにてH4年夏着工、H5年初頭に引渡しとなった家ですが現在建物の対角で約9cm傾いております。 もともと軟弱地盤で知られる土地で、さらに新築時に周りの土地とレベルを合わせる為に約1m盛り土をしております。 そのような場所で当初HMはベタ基礎を考えていたようですが、それでも不安があったので盛り土分約1mを表層改良を行うこととし、 それに伴いHMは布基礎に変更して工事いたしました。 結果的に築約9年時に異変を感じて測定依頼すると建物の対角で約9cm傾いておりました。 そして時間はたっていますが先日再測定を行い同様に約9cmの傾きでした。 HM側の説明ですが基礎部、表層改良部に問題はなくその下部の地盤部が 沈下して現状のようになったそうです。当時の技術的知見では予測不能であり100%の補償はできかねるとの回答でした。 現在は傾き修正のための見積もりをしていただき、そのうちどの程度HMが補償できるかの検討をしていただいております。 長くなりましたが私としては当時の技術的常識がどうだあったか知りたいと考えています。(HMの言い分は正しいのかを確認したい) さらに何かお勧めの学術文献や裁判の判例等がありましたら教えていただきたくよろしくお願いいたします。 グダグダの文面で申し訳ございませんがよろしくお願いいたします。

    • H814819
    • 回答数4
  • 古い石積み擁壁ギリギリに建てられた建売住宅は危ないですか

    新築建売住宅の購入を検討している者です。ひな段で、敷地はが柔らかく水はけの悪い粘土質です。西側・南側に3m~4mの高さで昭和40年代に造られた石積擁壁があります。石積みの間から草が生えており、排水パイプが何箇所かありますが、排水パイプ以外の所(石積みの隙間)からも水が染み出た跡があります。 この家はここに以前建っていた1軒の古家をいわゆるパワービルダーが買取り、南北に2件の新築住宅を建てたものです。 私が検討しているのは石積擁壁側ギリギリに建っているほうの物件で、 ここはかつて庭だった部分であり、大きな木や花壇だった部分にあたります。不等沈下(不同沈下というのが正しいのでしょうか?)が心配なので、この建売メーカーに地盤調査の資料をもらったのですが、 スエーデン式サウンディングという地盤調査方法の結果「全体強度は20kn/m2あるが、深部に軟弱層があります」との事。 建売メーカーは「ベタ基礎なので大丈夫」というのですが、その住宅メーカーの家は雨どいからの雨水を基礎のすぐ脇の地中に埋めた「雨水浸透マス」とは名ばかりの、樹脂製の底のないバケツを砂利を回りに埋めることもせず、ただ土中に埋め込んでおしまい、という簡便な方法で処理しているため、水の吸収の悪い赤土の粘土質ではなかなか浸透していかないのです。(実験として、バケツで水を流させてもらいました。) 以前の古家はちゃんと雨水を側溝に流していたようです。(パイプが残留していました。)メーカーは「建築部門の専門家がokをだしたのだから大丈夫です」というのですが・・・・。

  • 解体工事の影響について

    解体工事について詳しい方、または同様のご経験をされた方にお尋ねいたします。 自分の建物は築50年程の三階建てRCなのですが、その隣地2箇所で新築に伴う解体工事が行われることとなりました。 一つ目(解体工事A)は東側50cmほど離れて接している木造の建物(広さ15坪程)で、基礎は布基礎と思われます。 二つ目(解体工事B)は南側2mほど離れて接している、地下スペースつきの人工地盤のようなRCの工作物(広さ25坪程)で、全体が地表から5mほどの深さに食い込んでいます。 特にBの方が、地中深くにくい込んだ巨大なコンクリートの工作物の解体/撤去工事なので不安なのですが、2mという距離は振動などどうなのでしょうか。 Aはオーソドックスな解体のようですが、距離が50cmと近いのを懸念しています。 ちなみに一帯の岩盤は関東ローム層?のようで、軟弱地盤ではないようです。 なにせ自分の建物が古いRCなので、上記のような解体工事で影響が出ないか心配です。。 業者にはもちろん事前説明を求めますが、予備知識を得ておきたく、恐れ入りますが、  (1)大丈夫なものなのかどうか(想定される影響)  (2)事前の写真撮影以外にやっておいたほうが良いこと について、アドバイスを頂ければ幸いです。 どうぞよろしくお願い致します。