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ドイツ 戦後
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- 下らない質問ですみません。
下らない質問ですみません。 私の考えは、右寄りですか?左寄りですか? ・天皇制は無くすべき ・日本は侵略的戦争を行ってきた ・アメリカが日本を降伏させてくれたことにより、日本は成長する事ができた。 ・在日アメリカ人になら、参政権を与えてもいいと思う ・普天間基地は移設しなくてもいい ・北朝鮮への経済制裁は強化し、常に強硬姿勢でいるべき ・宗教は無くすべき ・神は存在しない ・昭和天皇に戦争責任はあった ・竹島と北方領土は日本の物 ・高所得者の税率を高くするべき ・首相は靖国参拝をするべきではない ・君が代を歌うべきではない
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- gerumaniumu9941
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- 日本に心からの謝罪を迫る韓国の真意が理解できません、彼らの真意は何でし
日本に心からの謝罪を迫る韓国の真意が理解できません、彼らの真意は何でしょうか? さらに言えば、日本政府閣僚の全員が長期にわたって、いわゆる謝罪に反する意見を言わなくなる状態がくると本気で思っているのでしょうか? 当時の国際法にのっとった合法的な韓国併合問題、昭和20年までの戦争での徴用、慰安婦問題もすべて同じです。 ※慰安婦問題・・・昭和10年前後までは日本の東北地方の女子はメシが食えず親が身売りをさせた事態もあった時代であることを理解すべきです。 もっと言えば、彼らの精神構造は駄々をこねれば「かわいそうだね」とあやしてもらえる事を期待しているのだろうか、と思えるのです。私流に考えば、当時の世界状態からして、韓国・北朝鮮(それから中国も同じ)は外国から付け込まれるような統治状態、内乱状態であったことを反省すべきと思えます。なお、私は帝国主義の暴力が好きなわけでもなく戦争がすきでもありません。 できれば、リベラルな立場の方の意見が聞きたいです。
- 国の人口と経済力は比例しないのですか?
国の人口と経済力は比例しないのですか? ヨーロッパ諸国はどうして人口が少ないのに経済大国が多いのでしょうか? 逆に言えば、ヨーロッパで人口1000万の国があれば、日本(1億)は10倍の働きをしてしかるべきだと単純に思ってしまうのですが、そうならないのはなぜですか? 例えば中国なら人口はべらぼうに多いですが最下層の農民には教育が行き届いていないと聞きます。それならばまだ納得できますが、日本の場合は世界有数の教育大国で国民のほとんどが読み書き計算できます。質の高い大学機関も数多く存在するのに、それが国の力に完全に反映されているとは思えません。 最近日本国内の恥を世界に晒すことが多くて情けないです。 関係ない話ですが自殺者が多いのも大卒者が就職難なのも老人の行方がわからないのも、まるで国の末期みたいな症状ですね。 今までテレビはご近所付き合いが薄くなってきたと報道し、私もそういう時代の流れなのかな、としか考えていませんでしたが、こうして問題が露呈してみて初めて、それが時代の流れでも何でも無く解決すべき行政上の問題だということになりましたね。
- 韓国と北朝鮮がわかれた際の日本の関係について
韓国と北朝鮮がわかれた際の日本の関係について NHK日韓討論会で「もし日本が関わらなければ、韓国と北朝鮮は二つの国家に分裂することはなかったかもしれない」といった発言がありました。(うろ覚えなので実際の発言とは少し違うかもしれません。) 朝鮮半島が二つの国家にわかれたことに日本がどう関係していたかを知りたいため、質問させていただきました。 当時あったことや間接的に影響した事柄などを教えて下さい。 もしオススメの本やHPがあったらそちらも教えていただけると嬉しいです。
- ヒトラーが現代や当時にもたらした大きな影響はなんでしょうか?良い影響、
ヒトラーが現代や当時にもたらした大きな影響はなんでしょうか?良い影響、悪い影響、できれば両方おねがいします。
- 戦死した英霊を敬えと言うけれど
戦死した英霊を敬えと言うけれど 今の日本の繁栄があるのは戦時中に命がけで戦ってくれた人たちのおかげ、という言葉があります。 事前に言い置きますが私は反日家でも自虐史観の持ち主でもありません。私の祖父も軍人でしたし、その話もよく聞いて育ちました。しかし同時に抱かざるを得ない疑問を単刀直入にさせていただきます。 上の最初のセリフですが、先祖は私たちに何をしてくれたのですか? 日本と関係のない土地をどんどん侵略したあげく戦後は全て失いました。 日本を守るために戦ったといってもそのほとんどが国外です。 飛行機で何時間もかけなければ行くことの出来ない、名前も知らない辺鄙な小島で戦っていた人たちのどこに”日本のために戦っていた”と感じることができるのでしょうか? 領土が広がるなら広がるで、例えば優秀な工業地帯を有する場所を占領したとか、掘れば石油がでてくるとか、そういう場所を得たのならまだ納得できます。古代に栄えた帝国も自国の領土を広げることはその分繁栄と国力を増大させるものでした。 この点日本の場合はどうですか?日本は繁栄するどころか物資が不足し、軍事拠点にしかならない島々に進軍したことに自国へどのような利益がもたらされたのか? 結果的には戦線が拡大して敗戦しその領土を全て失いました。 沖縄で戦死した人は国土を守ったと言えますが、ほかの人たちはいったい何のために戦って、その結果日本にどういう貢献をしてくれたのか、私は未だに納得ができません。 「日本は勝手に侵略し、結局負けたじゃないか!」 そもそも戦争をしなければよかったなんてことを言いたいのではありません。あの時上手く戦略を練って戦勝国になるべきだったと言っているわけでもありません。これ以上ない素朴な疑問のつもりです。 今を生きる現代人は英霊に対して、その結果だけを考えれば、何の感謝をする必要があるのでしょうか。何の感謝をするべきなのでしょうか。 ぜひ皆さんの回答を聞かせてください。
- なぜ首都は東京、定義は?
なぜ首都は東京、定義は? 「日本の首都はなぜ、東京なのでしょうか。首都機能移転計画の議論などもありましたが、首都の定義について教えてください」=岡山県倉敷市の会社員、中川真人さん(29)
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- SANKEI0
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- 大東亜戦争の終盤で先に原子爆弾を開発していたら、
大東亜戦争の終盤で先に原子爆弾を開発していたら、 当然日本軍は使用したと思います。しかし米国本土に運搬で見るほどの余力もなく、どこで使っていたと思いますか? 大陸?沖縄?フィリピン? また、一発二発を使用しても結果的には敗戦の憂き目に遭っていたと思うのです。それでも、原子爆弾の開発に成功して最初に使用したのが日本軍でそれでも敗戦。としたら、今の日本はどんな状況になっていたでしょうか?
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- subtakkun
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- 犬狼伝説って?
本日、本屋でたまたま目に付きました。 一瞬、キルゾーンのヘルガスト兵と錯覚してしまう様な(て言うよりもそのまんまだった)感じの表紙でした。 気になり調べてみたのですが、イマイチ情報不足です。 wikiも見てみたのですが、どのような漫画なのかは書いてありませんでした。 他のサイトも見てみたのですが、イマイチ分かりませんでした。 非常に興味のある作品なのですが、一冊がとてもお高いのです。 ですので後悔しない為にも是非とも購入前にどのような漫画か知っておきたいのです。 どなたか教えてください、ネタバレは抜きでお願いします・・
- 私は第二次世界大戦の航空機やその当時の人の暮らしなどかなり好きなのです
私は第二次世界大戦の航空機やその当時の人の暮らしなどかなり好きなのですが映画などないでしょうか?YouTubeでも白黒で撮られた戦闘機や第二次世界大戦の飛行機など毎日見ています 蒸気船ウィーリーなど第二次世界大戦で死んでいったパイロットも子供の頃見ていたのかな?とか考えるのが本当に好きでその当時の世界に行きたいと思うほどです そのようなことが詳しく書かれた本や写真集、映画などあれば教えてほしいですできれば戦闘機のパイロットなどの話でお願いします
- 悲しくなる日本
国粋主義というほどでもありませんが、日本の心性と文化をとても嬉しく思っていました。それぁどの国の民族であれ国家であれ、自国の文化とみんなをこよなく愛していると存じます。 ゲルマンの移動や十字軍、そして大航海での東洋と世界への進出をしてきた欧州の引き起こす波もあって、悲しくも大東亜戦争への歩みをしてしまいました。 そして、物質文明、即物主義の国の占領下での憲法の審議と制定、更には一国偏りの安全保障条約の締結。 無論自由の国、アメリカは大好きです、アメリカ方々と同じ宗教を精進しております。 そして自衛隊という未だに未認知の武装。 その最初と訓練に関ったのがアメリカの軍人、カーチス・ルメイhttp://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%83%81%E3%82%B9%E...ですね。 かの国のものとすれば、論理の通る男の行動の歴史ですね。 1. でも日本は自国の自衛隊の訓練や助言ないしは、指導者としてどうして彼に依頼しなければならなかったのでしょう? 日本側の意志とはとても思えません。 そのいきさつを何かエピソードでもご存じないでしょうか? 2. さすがに昭和陛下は欠席されましたが、大勲位一等旭日大綬を授賞しているとは。 これは自衛隊の助言者に依頼させられたときからの意図でしょうか? このあたりのいきさつなどを何かご存じでしたらどうかお教えください。 ご参考(アジテートではありませんが): (1)小学生のとき、浅草と蒲田で焼け出されました。浅草では焼夷弾の雨の中を防空壕から出て煤だらけに為りながら逃げました。 空襲って必ず夜中なんです。空襲警報発令からもう人間の生活ではなくなり、の先ず喰わず、煤だらけ。 高齢になった父の背中。妹は母の背中。辻角で精進揚げのおばさんが孫を胸に道に座り込みました。胸に孫を庇って、背中から燃えてしまいました。 (小さな私たちをおいて我が家の、10上の姉は軍事工場の仕事、兄は訓練に出動していました) (2)明るくなって、くすぶる中を肉親の死体を探し出し、背中にしょったり、リヤカーにのせたりして、飲まず喰わずで町屋やお花茶屋の焼き場に長い行列。そんなにやけないのですが。そして白鬚橋から堀切橋や四つ木橋には行列が続くのです。焼き場への。背中やリヤカーのご遺体から油が滴りおちて、ずぅっと消えなかったそうです。(先日のこの沿道の方の証言でした。みんな真っ黒、煤だらけ、亡者みたいだったそうです) そして敗戦宣言の後も、焼け出された家はずぅうっと辛いひもじい寒い毎日でした。
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- 莽翁寒岩 一笠一蓑一杖
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- 【ドイツ】ミュンヘンとプラハ【チェコ】
今年の10月にハネムーンでドイツとチェコを旅したいと考えています。 両国とも初めての訪問で、出発から帰国まで含めて7日間です。 今のところ行きたい街が2つありまして、ミュンヘンとプラハです。 ミュンヘンで本場のヴァイツェンを飲みながら白ウィンナーを頂くことと、プラハでは古きヨーロッパの町並みを散策することを夢見ています。 ガイドブックを見ると、ミュンヘンからプラハはあまりアクセスが良くないように思えるのですが、ライプツィヒとかドレスデンを経由&観光してプラハに入るのが普通でしょうか? できれば時間に追われず旅をしたいのですが、一週間という時間だとどれくらい経由地観光ができるものでしょう。 また他にお勧めのルート、場所があれば、是非おしえてください。まだ時間があるので柔軟に考えています。特に求めているのは美味しいもの(地ビール)や古城、古い町並み、聖堂などです。よろしくお願いします!
- 辞任や切腹は責任をとったという事なのでしょうか?
辞任や切腹は責任をとったという事なのでしょうか? 私は責任とはなんとかする事だと認識しているので、辞めてしまうのは寧ろ責任を取っていない取ることが出来なかったと感じるのですが。 死刑についても被害者の意識や制度としてはともかく、加害者に償いはさせていない気がします。
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- 哲学・倫理・宗教学
- noname#107886
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- とある中学生(複数名)から以下のような問題提起がされました。
とある中学生(複数名)から以下のような問題提起がされました。 日本国憲法43・44条から考えるに、全国区選挙が要請されるのでは? 現選挙(小選挙区)制度の憲法上の妥当性は公職選挙法と立法裁量権だけでは? 確かに、43条1項では「全国民を代表する選挙された議員」と明記し、特定地域から選出される当選人はその地域の代表者でしかない状況とも言えます。事実、政治献金などで訴追される議員などは「地域の代表として」と地域的支持を議員辞職固辞の正当化に悪用する節もあります。 更に、44条1項(14条)からも投票価値の平等・選挙区割りによる差別的状況(投票時間・立候補者)が発生していることは違憲性が指摘され、それらを全面的に解決する集団としては、唯一全国区選挙しか想定できません。 昨今、「一票の格差(投票較差)」を通じて選挙制度の妥当性への嫌疑が提示されていますが、現選挙制度を法理論的に妥当と説明する手法が見つかりません。 仮に説明するとしても、立法裁量権の限界射程についての説明を考えるとやはり、主権に関する政治決定で立法の不作為・無作為が続く状況は好ましくないなどの批判は尽きません。 (それを中学生が指摘するような水準です) 彼らにある程度の法理論的妥当を持って、現選挙制度を肯定させるような良い知恵はないでしょうか? (現実問題として、私個人も中学生と同じ意見なのですが、日本国憲法99条を尊重する立場としては、むしろ、彼らの方が妥当に思えてなりません。) なお、このような問題に関して、政治的意見を述べれば日教組などと言われるので、持論を述べられません。
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- 政治
- bismarks05
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- パレスチナ問題について
パレスチナ問題について パレスチナのニュースがよくわからなかったので簡単にネットで調べました。 パレスチナの土地にユダヤ人がいた ↓ 戦争に負けて追い出される ↓ ユダヤ人はお金の使い方が上手だったので他国で力をつける ↓ イギリス・アメリカの協力のもとパレスチナの土地に戻れる ↓ パレスチナの土地にアラブ人がいて戦争に・・・(自分たちの土地を取り戻せ!) てな感じなんでしょうか? ユダヤ人の歴史や主張の流れを中心にしているサイトが多く 反対のアラブ人側の歴史と主張が知りたいです。(できればわかりやすく) オスマン帝国はトルコ人中心なのに今問題になってるのはアラブ人ですよね? なんでトルコ人VSユダヤ人じゃないのでしょうか?
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- その他(社会問題・時事)
- sep9
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- 英語汚染は止められませんか?
英語汚染は止められませんか? 今はもう、倒産してしまった日本の航空会社で、成田発フランクフルト行きに乗ってた時の話です。 機長がね、「高度31000フィートを、、、、」ってアナウンスするんですよ。 国際標準を批准してメートル法使っている日本とドイツの間を飛ぶのに、どうして日本人もドイツ人もピンとこない英米固有単位で話すのかなって不思議に思っていました。 でも、それは、序の口でね、7-8時間も飛んでロシアの西部に差し掛かったころでした。 座席のモニターでGSPの地図が表示されますよね。 その地図上、カタカナで「セント・ピータースバーグ」って表示するんですよ。 日本初、ドイツ行きでロシアの上空ですよ。 なんで、ザンクト・ペテルスブルグじゃいけないんですか? この飛行機会社は下請けに丸投げで、地図画面の地名表示になんか興味ないかもしれないし、もう倒産してしまったので、文句いうわけにもゆかないですけどね、どうして日本人の頭はここまで英語に汚染されてしまったのでしょうか? それとも、日本はいまだに米国の占領下にあって、ロシアの地名をロシア語読みで表記したらGHQに検閲されんですかね? 昔、短大卒業してこの航空会社の客室乗務員になった女性が、フランスの首都のことを日本語でパリスと呼ぶのを聞いたことがあるのですが、これが普通なんですか? どなたか、日本の英語汚染を止める方法を教えてください!
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- 哲学・倫理・宗教学
- Mokuzo100nenn
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- 哲学できるようになるには?
私は現在ある大学の哲学科に在籍しています。 入学してから今まで受けてきた大学の哲学の授業は、主に教授の話すことを聞いているだけの、講義形式のものがほとんどでした。 しかし、これから進級するにつれて、哲学書などを読んで、自分の考えを発表したり、他の学生たちと議論したりする、学生主体の演習が増えてきます。 そして私は、これから受けることになるであろう、この演習形式の授業に不安を覚えています。 なぜかというと、私は自分の考えを言うことが苦手だからです。 自分の考えを言うことが苦手だというのは、自分の考えに自信がなかったり、恥ずかしかったりするからではなく、そもそも自分の考えというのが頭に思い浮かばないからだと思うのです。 不安を覚え始めたのは、以前、授業のときに教授に「価値って何だと思う?」とか、「理性って何だと思う?」とか、「自分って何だと思う?」ということを聞かれたときからです。 私はこのとき、質問に対して自分の考えが全く思い浮かばず、何も答えることができませんでした。 哲学のなかでは初歩的な質問なのかもしれませんが、私には十分難しく感じました。 他の学生たちも私と同じように答えることはできないだろうと思っていたのですが、予想に反して、しっかり自分の意見を言っていました。 また、「ニヒリズムを克服するためにはどうすればよいか、自分の意見を述べよ」という授業がありました。 このときも私は、「私たちの行いが無意味だと言われれば確かにそうかもしれないし、克服なんてできるのだろうか」と思うだけで、何の考えも思い浮かびませんでした。 なんとなく面白そうだなという安易な考えで、大学の哲学科を専攻してしまったのですが、哲学という学問の難しさに非常に戸惑っています。 哲学は自分には合わないのかなと不安になってしまいます。 こんな私でも、哲学を学び、過去の哲学者たちの様々な思想に触れていくうちに、哲学的な問題に対して自分の考えを持てるようになるのでしょうか? それとも哲学ができるかどうかは生まれ持ったセンスの問題なのでしょうか? 何かアドバイス等ございましたら、よろしくお願いします。
- 国際化はしないといけないものですか?
国際化はしないといけないものですか? メディアなどで国際化しないと駄目だとしきりに言う人がいますが、その理由ははっきりしないことが多いです。そこで思うのですが、国際化ってそこまで重要なものなのか、考えを聞かせてください。 また、やたらと国際化を叫ぶ人間は60代後半~70代前半の男性(戦後の混乱期に育った)もしくは30代後半~40代前半の女性(バブルでブイブイ言わせた?)に多い気がするのですがいかがでしょうか。
- 9月くらいに女子大生5、6人で海外旅行をしたいと思っています。
9月くらいに女子大生5、6人で海外旅行をしたいと思っています。 みんな大学生で海外旅行経験者はいません。安易な考えではありますが、大学生という比較的自由な時期に、行ったことのない海外を楽しむのが目的です。 ビーチや買い物を楽しむより、歴史的な建造物を見たり日本にはない街並み・外観を楽しんだりしたいと思っています。 また、特に外国語に自信のある子はおらず、高校卒業程度の英語を読み・書き・聞き取り(?)が出来る程度です。 旅行先についてですが、韓国や中国は場所によっては国内旅行するより近い、安いしいつでも行けそうという理由で今回は却下しました。 今のところ候補に挙がったのは比較的安価なオーストラリア・シンガポールや、高いけど行ってみたかったイタリア、スペイン等のヨーロッパです。 予算は決めていないのですが、あまりお金はないので、出来れば20万くらいまでで収めたいとは思っています。 そこで (1)添乗員付きのツアーにしたほうがよいのか 自分らでどこへどうやって行くのか考えるのも楽しいかと思ったのですが、 言葉もしゃべれない・初めての海外でそこまで調べて考えるのは難しいのでしょうか? (2)その際、ピンからキリまであるホテルは一番格安の物で良いのか 衛生・安全面が少し気になりまして… (3)お勧めの旅行先 その費用ももし知っていらっしゃったら参考までに教えていただきたいです (4)旅行期間はどれくらいが良いものか というのをぜひお聞きしたいです。 よかったら回答お願いします!
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- goo_003
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- 太平洋戦争で連合軍も無降伏主義をとっていたら
太平洋戦争で連合軍も無降伏主義をとっていたら 太平洋戦争時の日本軍は事実上の無降伏主義を採っており少なくとも部隊単位での降伏は皆無だったかと思いますが、連合軍も同じ方針だったとしたら…と考えてみました。 史実において連合軍がまとまった形で降伏したのはフィリピン、マレー・シンガポール、ジャワだったかと思います。これらの戦いで連合軍側が玉砕するまで絶望的な抵抗を続けた場合、それぞれの戦いの帰趨ひいては戦争全体の帰趨はどのように変わっていたと思われますでしょうか。各国の世論がそれを許すかという問題は考えないものとして。 また逆に、日本軍が「常識的な」レベルで降伏を認めていたらどうなっていたと思われますでしょうか。
