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直説法
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- 英訳を見てください
英訳をしたんですが、間違いがあれば指摘して欲しいです。 都市生活で嫌なところの1つは、エレベーターに乗ることだ。乗ること自体は何も問題ではない。 快適で安全だし無料である。しかし、あの沈黙には閉口する。他人と一緒に狭い空間に閉じ込められ 一言も口をきかないでいるのは、どことなく奇妙なものだ。エレベーターで知らない人に言えるのは、 せいぜい「9階お願いします」ということくらいだ。 The one of dislike in an urban life is taking an elevator. Taking itself is no problem. It is a comfortable, safe and free. But I am embarrassed at the silence. It is somehow strange that I am locked with others in narrow space and everbody is silence. I can say the person I don't know in the elevator is that "please, nine floor" at most. 冠詞などが不安です。文章でおかしな点があれば指摘して欲しいです。 おねがいします。
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- medolusanonamida
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- be動詞 一般動詞 の be と do
be動詞と一般動詞で be と do が そのまま出てくるとよくわかりませんので教えて下さい。 例えば (Let it be) (be a good man) (do the homework) などです。 am や like などはわかっています。(それと、受け答えなどもOKです。) 分類の名称ぐらいにしか考えてなかったので、 たまにそのまま be と do が出てくるとわかりません。 つまらない質問ですいません。 なんかイマイチ理解ができていませんので 宜しくお願いします。
- live off the fat of the land ギリシア語では
life off the fat of the land は創世記 Gen.45.18 から有名になったイディオムですが、原文では live on the fat of the land のほうが近いと聞きました。 ギリシア語ではどのような表現をしているのでしょうか?on のほうがニュアンスがちかいのですか?
- 韓国人への日本語教育について
韓国語と日本語は似ている点も多く、韓国人は比較的日本語を習得するのが早いといわれています。 そこで質問なんですが、日本語と韓国語の類似・差異をふまえたうえで、どのような教授法がいいと思われますか?この点は違いが大きいので気をつけたほうがいい・こんな教え方がいいなどありましたら教えてください。また日本国内で勉強する場合と韓国で勉強する場合にも教授法に違いがあると思いますが、その違いについても教えていただければと思います。よろしくお願いします。
- 英語の現在進行形のニュアンスをほかの言語ではどう表しますか?イジるのは形容詞、それとも動詞?
He is being a bad boy! は、普段は彼はいいやつなんだが現在彼はワルいやつになっている。という意味になります。 でも、英語のように進行形を使わない言語っていっぱいありますよね。そのような言語では、どう表すのですか?形容詞を変化させますか?それとも動詞を変化させますか?
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- noname#33948
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- ifの文章での省略で
Seen from the sky,it looked like an island. という文章が、 If it was seen from the sky,it looked like an island. の文章が変化したものという説明を受けましたが、 Ifの省略ならSとVの位置が入れ替わり、 Was seen it from the sky,it looked an island. ではないのでしょうか? Seen~となってしまう理由が分かりません。 文法の説明お願いします。
- 単純過去(遠過去など)と過去完了(近過去、複合過去など)の使い分けがテンスの点では形骸化している言語
イタリア語の近過去と遠過去の使い分けは、(1)後者が廃れてきている、(2)後者は文学的である(3)後者は堅い、(4)後者は北部では特に廃れてきているなどの違いがあり、時制的には英語のようにように時間の要素を両者間で区別はしない、などだと思います。 ドイツ語では(1)後者は堅い、(2)後者は文学的、などの違いがあり、こちらも時間の要素の区別はないと思います。 フランス語もイタリア語とドイツ語と似ていると思います。 ということは、これら3つの言語では時制の観点からするとスペイン語と英語と大きく異なるといえませんか? これらの周辺言語の時制はどうなんでしょう?
- フランス語文法について(長文です)
こんにちは。 また、お世話になります、もしご存知の方がいらっしゃいましたら、ご回答お願いいたします。 フランス語で、SIには色々な用法がありますよね? 条件法で用いられるsiについては、多少理解できたのですが、そのほかの状況で使われるsiが、いまいち理解できません。 また、avoir envie de の後に、男性名詞がきたら、deは、duに変わりますよね? でも、beaucoup de の、deは男性がきても、deのままだと習いました。 何故ですか? ce qui,ce que の扱いもいまいちあやふやです・・・。 私の犬についての作文を書いたのですが、先生に il fait ses besoins sur mes chaussures. と、直されました。 私は、私の犬が私のくつをよくかじっている、と書いたのですが、(mordreをもちいて)faire ses besoin は、粗相をする、と辞書にでたのですが、私のかきたかったことが、先生に通じていなかったのでしょうか・・・ 今、海外に留学していて、日本語が話せる先生がいないので(もちろんこれらの質問を、フランス人の先生にできるフランス語力はまだありません)こちらのサイトさまだけが頼りです。 どれかひとつでも私の質問の答えをご存知のかたは、どうぞ返答をお願いいたします。
- ドイツ語、接続2か迂回法か
http://forum.wordreference.com/showthread.php?t=448592 これの大体の議論の流れ(とくに後半のほう)が知りたいのです。前半は Moreno さんが丁寧に解説してくださいました。 よろしくお願いします。
- 仮定法? ニュアンスが違うのでしょうか?
こんにちは!以下の文について質問させてください! もう少し練習すれば、私のように上手に踊れるのに。 If you practice a little more, you will be able to dance as well as I. この文章ですが、仮定法ではないことは分かるのですが、条件文でしょうか… 仮定法でも同じような日本語の例文が出てくると思うのですが。 If you practiced a little more, you would have be able to dance like me. ではニュアンスが変わってしまうのでしょうか? 未来で実現する可能性の高さによって使い分けるかな??とか 勝手に予想してみてるのですが…
- イタリア語の文法用語
「私はおなかがすいています。」はイタリア語では “Ho fame.”と言いますよね。これを3つの過去形にしてみます。 (1) Avevo fame. (2) Ho avuto fame. (3) Avevo avuto fame. そこで質問ですが、私は日本語を介してイタリア語を学習していないため、日本語での呼び方が分かりません。これらの3つの時制はそれぞれ何て言うんでしょう? フランス語をご存知なら、半過去、複合過去、大過去に当たるイタリア語の時制です。 また、イタリア語も英語を同じように stareの現在形+動詞の現在分詞で動作が行われいる最中を表しますが、これは「現在進行形」と呼んでいいんでしょうか?
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- noname#47281
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- If the sun rose in the west, I wouldn't change my mind. ---(1)と書いてもいいのか
仮定法の文でIf the sun were to rise in the west, I wouldn't change my mind. というのがあります。この文を If the sun rose in the west, I wouldn't change my mind. ---(1)と書いてもいいのかという質問を生徒から受けました。自分にはわからないから調べておくと言ったまま、1ヶ月が過ぎ、ついに春休みになってしまいました。どなたか教えて頂けるとありがたいです。 ちなみに、グーグルでIf the sun rose in the west every morning, I would get younger day by day. というのがありました。この文が正しいのは納得できます。仮定的な状況を設定して、そうした状況にどういうことが起きるかということを言おうとしているわけですから、問題はないと思います。 又、こう言うのもありました。What if the sun rose in the west? この文も上の文と同様に問題はないと思います。 ところが、(1)の文では太陽が西から上ることは最初からあり得ないこととして、いわば、議論のための飾りのようなものとして使われています。それでも(1)の文は正しいのでしょうか。
- if構文について
if 構文の使い方に悩まされています。基本的な文法は一応知っているつもりなんですが、いざ使ってみる(特にmix condition)といろいろと迷ってしまいます。 condition 0 when (if) i get to Japane, i go shopping condition1 if it rains tomorrow, i will stay at home condition2 if i were you, i would breake up with your girlfriend condition3 if i had have a lot of money, i would not have work hard. mix condition if i had been bone in America, i would be able to speak Eng like netives. if がwhenに置き換えられる時は"will"は必要ないと教わりましたが、when i get to japan, i will go shoppingというふにwillを使うことはできないのでしょうか?またif it rains, I would stay at homeとか、if i had been bone in America, i would be able to speak Eng like netivesも"i would be able to speak Eng like netives"の部分をi would have been able to speak ...と置き換えてもいいんでしょうか?また、このif 構文のうまい理解の仕方はありますか?if の持つニュアンスが掴めればいいのですが,,,
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- ken-deleuz
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- フランス語の条件法の使い方
教科書のLectureで、 「Combien en faudrait-il pour vous rendre heureux ?」 という一文があったのですが、なぜ「faudrait」に条件法が使われているのか教えてください。 金持ちの商人の使用人が金貨を数えているのを、商人の家の前で見ていた貧乏人が、「 Comme je serais heureux , si j'avais quelques-unes de ces pieces. 」といったことに気がついた商人の発言です。 en は 金貨 ( les pieces d'or ) で、この文は「あなたを幸せにするためにはどれだけのお金が必要ですか?」という意味だそうです。 長文失礼いたしました。回答よろしくおねがいいたします。
- フランス語をきっちりと。
現在ドイツ語を主に勉強している学部3年です。院試ではドイツ語英語が必要になってくるのでこの2か国語は本当にしっかりと勉強していきたいのですが、フランス語も勉強したいです。去年一応初級文法のクラスは履修したのですが、あまり慣れていないうちに終わってしまいました。まだ現在形の文が少しわかるくらいです・・・ 今年中級をとりますが、GWまでに練習問題をいっぱいやってあやふやな単元からしっかりがっつり復習してしまいたいと思います、というか普段こつこつやっていくつもりなので、GWの間に浅くでいいから理解しておいて授業で少しずつ深めたいと思っているのです。 こういうとき、フランス語検定の問題集を使うなど、どうでしょうか?教科書と比較した結果、5か4級が妥当かと思います。(春はTOEICとドイツ語があるので、仏検は受けるとしたら秋です。。)よい問題集を教えていただけませんか?
- “Suffice it to say that …” (「…といえば十分である」)に解説を
“Suffice it to say that …” (「…といえば十分である」)という表現が気になっています。 辞書や文法書を見るとこの言い回しは 1.命令の仮定法[叙想]法である 2.非人称用法である 3.仮定法現在形である といった説明がありました。 私は英語史に疎いのですが、 (1)わかりやすく解説をお願いいたします。 また、細かくなりますが (2)このitは現代英語で言えば主語ですか? (3)さらに現代英語の視点から見るとこのitはto say以下をさしていると考えていいのでしょうか?
- 英文解釈について
During the Age of Silence, people communicated more, not less. Basic survival demanded that the hands were almost never still, and so it was only during sleep that people were not saying something. No distinction was made between the gestures of language and the gestures of life. The labor of building a house, say, or preparing a meal was no less an expression than making the sign for I love you or I feel serious. When a hand was used to shield one’s face when frightened by a loud noise something was being said; and when fingers were used to pick up what someone else had dropped something was being said; and even when the hands were at rest, that, too, was saying something. (質問1) 第2パラグラフのThe labor of a building, say, or preparing a meal...ですが、このsayというのは「例えば」と訳すのだと思いますが、普通Can you play a wind instrument, say, a flute?というふうにa wind instrumentの具体例=a fluteという並びになるとい思います。しかしここでは(the labor of) building a houseの具体例がpreparing a mealではなく、恐らくthe gestures of lifeの具体例がbuilding~とpreparing~だと思うのですが正しいでしょうか?さらにこういう使い方(全文の具体例を次の文に持ってくる)のはよく有ることでしょうか?さらに例文があれば紹介していただきたいです。 (あと2~3個質問があるのですが入りきらないので次にします
