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直説法

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  • 仮定法?直説法?

    If it rained yesterday in Osaka, it would not happen.とあって 文意は「昨日大阪が雨だったら、それは起こっていないだろう」 となっているのですが、この文の解釈は直説法で正しいでしょうか? また、主節は「it would not have happened.」が正しいと思うのですが違いますか?

    • 77ocean
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  • 仮定法と直説法

    If I knew her address, I could write to her. というのは、仮定法で、今、彼女の住所を知らない、という状況で、「もし、知っていたら、手紙を書くことができるのに」と言っていると思うのですが、 例えば、直説法で、過去のことで、「知っていたら、書いた」というようにするにはどうすればいいのでしょうか?

  • 直説法、間接法 固定資産

    こんばんは。 固定資産について理解しきれていないので教えてください。 ・貸方に減価償却累計額がくるのは決算整理時のみでしょうか? 減価償却費/減価償却累計額 ・前期に購入した固定資産を当期の期中に売却した場合は 【直接法】 減価償却費/固定資産(取得価格から減価償却累計額を引いた額) 【間接法】 減価償却累計額/固定資産(取得価格) 減価償却費 であってますか? 頭の中がこんがらがっています。

    • wivea
    • 回答数1
  • 日本語教室(直説法)

    横浜駅近辺で、直説法による日本語教室(日本語で日本語を教える)が行われているところを探しています。 どこか知っている方いらっしゃいませんか?

  • 仮定法 直説法について

    文法書で仮定法の定義として 現実とは違うことを表す とあります。 又、仮定法で現在形は使われない ともあります。 それを踏まえてこういう例文はどうなりますか? for example・・・・・ もし今多額のお金をえたら、3日後には仕事をやめるだろう If I get a large amount of money now,I will resign from my job in three days 仮定法で現在形は使われない という定義だと仮定法ではないですよね?文の作り方が間違っていますか?今であってもgotにしなければならないというような原則ってありますか? 直接法というものかと思って直接法の定義をしらべました。 すると・・・ 現実のことや現実に起こる可能性のあること と記述してあります。 このような例文って~法みたいな言い方ってありますか?

    • gklkjoo
    • 回答数6
  • quoique 接続法、とquoique 直説法 

    quoique 接続法、と quoique 直説法 とでは、使い方の違いがよくわからないのですが、 辞書の例文を観察すると、前者はすべて文頭に使われ、後者はそうではないようです。 使い分けを教えてください。

  • 仮定法 直説法の定義について

    仮定法 直説法の定義についてお聞きしたいのですが、 英文の解説などのなかで「これは仮定法の副詞節です。」などのように 解説されています。この場合の仮定法の意味には直接法も含まれているように思います。仮定法という範囲のなかに直接法が入っている と理解するとよろしいのでしょうか?

    • gklkjoo
    • 回答数1
  • フランス語 auparavantと直説法!!

    ラルースの辞典を眺めてたら意味がわからなぃのあったので教えてくださぃ!! ●j'essaierai de lui en parler avant essayerの単純未来とavantッて変に見えるんですが↓↓ avant=auparavantの意味でいぃですか?? すなわち、 「前もって彼(女)にそのことを話しておこう」 ●je viendrai, mais auparavant j'ai une course a" faire 語注: a"→前置詞のものであって、avoirではないです auparavantと直説法のavoir une courseが奇妙です><; 過去の習慣なら半過去、点過去なら複合過去だと思うのですが… いちおう、頑張って訳すと 「行きます。でも以前は、用事があるんです」 教えてくださぃ!!!!!!!☆ミ

    • noname#98991
    • 回答数1
  • ドイツ語の直説法と接続法

    どのような場合に直説法を使うのか接続法うのか判断に困っています。 以前、ドイツ人の友達に「今年旅行の予定はあるの?」と聞かれた時、 私は、”Wenn ich Zeit habe, fahre ich nach Europa.” と答えたました。 行くとはっきり決まっていないけど、でも、時間があれば行きたい(願望)。という気持ちでした。 この場合、Wenn ich Zeit haette, wuerde ich nach Europa fahren. と、非現実話法(接続法II)を使って答えた方が良かったのでしょうか? どちらの文章も願望を表しているように思うので、どちらでも表現できるように思います。 直説法を使った場合と、接続法を使った場合では、相手に伝わる気持ちに違いがあるのでしょうか? 直説法を使うのか接続法うのかどのように判断すれば良いのでしょうか? ご意見をお聞かせ下さい。宜しくお願いします。

  • 【insisit】仮定法or直説法を用いた場合

    問題:カッコの中の適切な語句を選べ   He insisited that he (had never cheated, never cheat) on an examination. 解答:had never cheated 参考書の例文と解説: insisit, suggest などの動詞の後の that 節の中に 仮定法現在が使われる場合と、直説法現在が 使われる場合とで意味が異なることがある。 1、Some members insisted that their enterance fee be returned. (何人かの会員が入会金を返すよう要求した) 2、The defenedant insisted that he was innocent. (被告は自分が無罪だと言い張った) ----------------------------------------------- 次のような解釈でいいでしょうか? 例文1・・・仮定法現在で should が省略され be になった 例文2・・・直説法で主節の insisit が過去形なので       時制の一致で am が was になった したがって 問題・・・that 節の中は have never cheated の現在完了形      主節の insist が過去形なので時制の一致で      have never cheated が had never cheated になった ※こういう違いは暗記して自分でも使っていくようにすると  さらっと(?)分かるまたは納得できるものでしょうか?  実生活でここまで使ったことがないので分かりません。

    • noname#134059
    • 回答数1
  • 仮定法過去と直説法について

    仮定法過去と直説法について 仮定法過去の If節 あるいは、 I wish~ の中で形容詞節(関係代名詞、関係副詞など)を使うときは、形容詞節内は直説法で良いのでしょうか? たとえば、  I wish I had the car which is expensive,~主節~ このようになっても良いのでしょうか? それとも、仮定法過去の節の中で従属節を使うことはできないのでしょうか?

  • It' time S' V'~.  V'は直説法?

    「もう~すべき時だ」という意味を表す ”It is (about/high) time S’ V’~.” の文のV’についてお尋ねします。 このV’の説明を学習英文法書や英和辞典では主に次の2つの説明がなされているようです。 (あ)仮定法過去形  ex. ●英文法書では江川泰一郎著『英文法解説』(改定三版)』、安藤貞雄著『現代英文法講義』、『総合英語フォレスト』(第6版)、『ロイヤル英文法』(改定新版)など多数 ○英和辞典では『ジーニアス英和辞典』(第4版)、『オーレックス英和辞典』など (い)直説法過去形 ex. ●『英語の構文150 UPGRADED 99Lessons』、 ○『ウィズダム英和辞典』(第3版)、『ライトハウス英和辞典』(第6版)など ただし、最初と最新の版では「仮定法(過去形)」の立場をとるジーニアスファミリーの辞典も版を変えるに際して「直説法過去形」との表現をとった時期がありました。 ・第1版(1988): 「通例仮定法」、 ・第2版(1994): 「直説法過去形がふつう」、 ・第3版(2001年11月): 「一般動詞では仮定法過去形、be動詞では直説法過去形が普通」、 (一方、同年4月出版の『ジーニアス英和大辞典』では「直説法過去形が普通」としています) ・第4版(2006): 「仮定法過去形、be動詞はwasがふつう」 (1) 英語学に詳しくない私から見ると、上の(あ)、(い)の違いは結局V’のところが、 1.一般動詞なら、(法は別にして)過去形が用いられるので問題ないのに対して、 2.be動詞のときに、S’が単数の1人称、3人称の場合にwereではなくwasが主に用いられる、 という部分の2の点をどう解釈・説明するか、という一点に絞られるような気がしています。 (2) 私自身は、『ジーニアス』第2版が出た当時の斬新な解説「直説法過去形」が頭に焼き付き、さらに『ウィズダム』や『ライトハウス』でこの説明が脳に定着してしまいました。 が、他方、改めて考えてみると、あくまで現在の内容を表すのに直説法の「過去形」を用いるという説明はしっくりこず、むしろ自分自身が高校生の頃に習った「仮定法過去」を用いるという伝統的な解説の方が文法体系としては結局落ち着くように今では感じ始めています。 (3) 質問をまとめます。 (i) 上の(あ)と(い)の2つの表現・解釈・説明の違いのありかは(1)の見方でよいのでしょうか? (ii) 現在の高校生を対象とした文法体系で考えた場合、の(あ)と(い)の2つの表現・解釈・説明のどちらが優れているのでしょうか? ご教示ください。

  • 時・条件の副詞節と直説法

    下記は、接続詞の説明で出てくる例文です。 If it is fine tomorrow, let's go swimming.→時・条件の副詞節 I wonder if it will rain tomorrow..→名詞節 下記は、仮定法の説明で出てくる例文です。 If it rains tomorrow, we will cancel the picnic..→直説法 If I had a lot of money, I would buy an island..→仮定法 上記の、時・条件の副詞節との例文は、同じ種類のものでしょうか。 時・条件の副詞節=直説法ということでいいでしょうか。

    • noname#228584
    • 回答数2
  • 仮定法と直説法の違いを教えてください

    次の仮定法と直説法の文のニュアンスの違いを誰か説明してもらえないでしょうか? (仮定法の文)仮定法は、時制の一致が適用されないので、that 以下の分は、仮定法過去になります。 Did he think that many people would miss him if he died? (直説法の文)主節が過去なので、that 以下が would, died と過去になっています Did he think that many people would miss him after he died?

  • 定率法には間接法、直説法はないですか?

    定額法の時は、間接法、直説法かが書かれていますが 定率法の時は何法なのでしょうか?

    • 1wer56
    • 回答数3
  • 直説法と仮定法の使い分けの場面について

    If he found out,he would be livid. という仮定法の文章と、 If he finds out,he will be livid. という直接法の文章があったとして、 これはどちらがより相手に、リアリティのある文章になるのでしょうか。 また、いまだに直説法と仮定法をどのような場面で使い分ければいいのかイメージできません。 分かり易くポイントを教えていただけないでしょうか。 宜しくお願いします。

    • shevy
    • 回答数4
  • 接続法I 式は直説法現在と同じときは,,,

    「接続法I式は直説法現在と同じときはなるべく避けたほうがいい。接続法過去は、直説法過去と同じときは wuerde を使うほうがいい」 をドイツ語訳しましたがあっているでしょうか? Indikativ I soll moeglichst vermeiden sein wenn es identisch zu Indikativ Praesens ist. Fuer Konj.II "wuerde" Form wuerde bevorzugert wenn es identisch zu Indikativ Past ist.

  • 直説法と仮定法のそれぞれの節についての名称

    Aの文 If it is fine tomorrow(1),I will go hiking(2). Bの文 If it were fine today(3),I would go hiking(4). の二つの文について教えてください。Bの文は「仮定法過去の文」で、(3)は「仮定法過去用法の条件節」と呼び、(4)は「仮定法過去用法の帰結節」と、以前教えていただいたことによりそうだと思います。 Aの文は自分の文法書では直説法と書いてあったのですが、(1)の節は「直説法現在用法の条件節」、(2)の節は「直説法未来用法の帰結節???」でしょうか?それともAの文は仮定法ではなく直説法だから(1)は「直説法現在」、(2)は「直説法未来」なのでしょうか?またAの文全体としては「直説法現在の文」、もしくは「直説法未来の文」どちらかでしょうか? 文法書、ネットなどいろいろ調べるうちに直説法と仮定法についてようやく分かりかけてきたのですが、上記については分けて説明してあるのがなかなかなく、自分一人ではハッキリとしないです。 この件とまた知っておいたらいい補足知識等があれば教えていただけると有難いです。よろしくお願いします。

  • キャッシュフロー計算書の直説法と間接法の違いについて。

    キャッシュフロー計算書の直接法と間接法の違いについて知りたいと思っています。分かり易く解説されたURLがありましたら教えて頂けますでしょうか。 (自分でも調べてみましたが、キャッシュフローとは何か、について書かれているHPは沢山あるのですが、直接法と間接法の違いに関して書かれてあるHPは見つける事が出来ませんでした。) 出来ましたらここで詳しく教えて頂けましたら有難いです。 宜しくお願い致します。

    • beaurah
    • 回答数1
  • フランス語で、直説法と接続法の活用が一部分同じ件。

    お世話になります。よろしくお願いいたします。 フランス語を勉強しているのですが、直説法と接続法で一部の動詞で 一部活用が同じ場所があります。この場合、読んだり、聞いたりした場合 どのようにして区別するのでしょうか? 例えば、直説法でも、接続法でも使える場合がありますが 例:D'où vient que cette machine ne marche pas bien? (どうして、この機械はよく動かないのだろう?) D'où vient que ~ ?は「なぜ~なのか?」の意味で 直説法と接続法を取ることが出来ますが、marche だけを見ても 活用が同じため、直説法か接続法か、見分けることが出来ません。 「法」が違うと言うのは、非常に大きな違いだと思うのですが どのように区別しているのでしょうか? お力を貸してください。よろしくお願いいたします。