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水溶液
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- F=eNについて
過去問からの質問です。 ファラデー定数なんですが、 e:電気量の絶対値 N:アボガドロ定数 として、F=eN と表せますけど、硫酸銅(2)水溶液を電機分解するときに、 i(A)の電流をt(時間)流したとき、陰極の質量がM(g)増加した。これらの量から、アボガドロ定数Nを求める式を示せ、というものです。(電子一個の電気量はe(C)として)。 電気量はi×t×60×60 陰極には銅が析出するので、M/63.5×2(mol)が流れた電気の物質量。 で、(i×t×60×60)/(M/63.5×2)=eN・・・・(*) から、e=1.14×10^5×it/eMが答え。 ・・・みたいなのですが、 わからないのが(*)の式で、eNと同等、と置けるところです。 eNは、完全に決まった数字ですよね!? 流れた電気量を、その物質量で割ったら、必ずいつも定数になるって思っていいのでしょうか? それとも勘違い!!???
- ずっと悩んでいるのですが、答えと自分の解答が合いません。
ずっと悩んでいるのですが、答えと自分の解答が合いません。 このままでは埒があかなそうなので、間違いのご指摘お願いできないでしょうかm(_ _)m [問題]赤血球と等張の溶液が0.9%のNaCl溶液であるとき、赤血球の浸透圧は何Paになるか。NaClの分子量を58.5、NaCl水溶液の密度は1.0g/cm3、気体定数を8.31×10^3Pa・l/(K・mol)、気温を20℃とする。有効数字3ケタで求めよ。 私は以下のように式をたてました。 P=((0.9/100)÷58.5×1/(1×1000))×8.31×10^3×(273+20)=0.375・・・ でも解答をみると(解説はありません)、3.75Paだそうです。 10倍はどこからくるのでしょうか?電卓でも計算しているので、計算間違いとかではない気がするのですが…。 そもそも考え方が間違っているのでしょうか? すみませんが間違いをご指摘いただけると幸いです…。
- 濃硫酸の電導性は?
濃硫酸の電導性は? 液体の電気伝導性を調べる実験を行いました。 家庭用100V電源と白熱電球を繋いだ 2枚の金属板の間に厚さ2~3cmほど絶縁体を挟んだものを 水溶液に入れ電球の明るさがどうなるかというものです。 酢酸では電球は点灯しますが 氷酢酸では点灯しない(暗い)というのをやりました。 同様の実験を濃硫酸でやったらどうなるでしょうか? 市販のもの(あるいはそれを暫く保管したもの)を そのままビーカーに注ぎ実験を行った場合と いうことでお願いします。 高校で「濃硫酸は水が無いので電離しないから 酸というより酸化剤の性質を持つ」と習ったのですが どこかで「濃硫酸はわずかに電離する」とも聞いたので どの程度か知りたいと思ったのが、この質問の趣旨です。
- 教えてくださいっ
高1の化学の問題なんですが、その問題の解法で疑問に思うことがあるので質問させていただきたいと思います。 問題:0.10mol/Lの塩酸とそれを100倍に薄めた水溶液の25℃におけるpHを求めよ。 解法:塩酸は1価の強酸で電離度は1なので、[H+]は濃度と等しい。 [H+]=0.10=1.0×10^-1〔mol/L〕 ∴pH=1 また、この塩酸を100倍に薄めると、濃度は1/100になるので、 0.10×1/100=1.0×10^-3〔mol/L〕 ∴pH=3 ここで質問なのですが、強酸・強塩基は1に近いだけであって1ではない場合もあると思うのですが、なぜ「電離度は1」と決められるのですか?また、「塩酸は1価の強酸で電離度は1」だとなぜ[H+]は濃度と等しいのですか? 質問が多くてすみません。 わかりやすい説明をお願いします!!
- 溶解平衡から溶解度積への変形
例えばAgClで教えていただければ助かります。 難溶性のAgClでもごく僅かに水に溶け、飽和溶液になる。溶けた塩化銀はほぼ完全に電離していて、溶解平衡K=[Ag+][Cl-]/[AgCl]が成り立つ。[AgCl]は一定とみなせるので、[Ag+][Cl-]=K[AgCl]=Kspと表され、Kspを溶解度積という。 と書いてあるのですが、なぜ[AgCl]は一定とみなせるのでしょうか? そもそも[AgCl]って何を表しているのでしょうか?他と同様に水溶液1L中に溶けているAgClの物質量molっていう解釈なのでしょうか。だとすると溶けた塩化銀は完全に電離しているという説明から[AgCl]は限りなく0に近い数字ということなのでしょうか? 色々調べてみたのですが、一定になる理由として釈然としないため質問させていただきました。よろしくお願いします。
- 酸化アルミニウムのキレート滴定
シリコンベースのクリームから水溶性成分を分離し定量したいのですが回収率が10%ほどしか得られず苦戦しております。 成分はクロルヒドロキシアルミニウムで、52%含有する酸化アルミニウムをキレート滴定で定量します。 方法はEDTAをあらかじめ反応させて酢酸亜鉛で滴定する逆滴定です。 純品での確認では99%の回収率が得られましたが試料ではうまくいきません。 分離方法は水抽出とエーテルでシリコンを分散させてから水を加えて溶解、分離させる方法です。 双方とも回収率は同程度の結果がえられます。 試料の前処理がうまくいっていないのか、あるいはキレート滴定の内容が適切でないのか。 滴定は試料や目的成分によって指示薬を選ぶとか。 今使っているのはキシレノールオレンジです。 pH緩衝液は酢酸アンモニウムです。 良い方法を教えてください。 よろしくお願いします。
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- 化学
- tarou125768
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- タングステン線のはんだ付け(銅めっき)
大学の研究で、タングステン線をはんだ付けする必要があるのですが、なかなか難しくて困っています。いろいろ調べてみた所タングステンは特殊なフラックスを使ってもはんだ付けはほぼ不可能という事で、表面に銅メッキを施そうとしたのですが、析出はするのですが表面にくっつかず紙で拭いたら全部落ちてしまいます。 今やっているやり方は、ビーカーに硫酸銅水溶液を入れて、陽極にプラチナ、陰極に件のタングステン線をつないで4V程度の電圧をかけています。ちゃんと泡が出て陰極に茶色い銅の塊ができます。 何かめっきの前に前処理が必要だったり、めっき溶液に何か加えないといけないのでしょうか?ネットで検索してみてもなかなかメッキ方法そのものは書いていなくお手上げ状態です。銅メッキにはこだわらないので他にいい方法がありましたら、ぜひご教授ください。
- センター化学Iの化学反応式について
センター化学Iの化学反応式について 閲覧ありがとうございます。 センターの過去問で アルミニウムの小片を水酸化ナトリウム水溶液に入れて加熱したところ、アルミニウムが完全に溶けて水素が0.15mol発生した。この小片と同じ質量のアルミニウム箔を過剰の酸素中で加熱して完全に反応させたとき、得られる酸化アルミニウムの質量は何gか。原子量はO:16、Al:27 という問題がありました。 しかし、アルミニウムをNaOHに入れる部分の反応式がわからず、解けませんでした 。解説を見ても「2Al+2NaOH+6H2O→2Na[Al(OH)4]+3H2なので・・・・」と知ってて当然のような書き方がしてありました。 この反応式は知ってて当然なのでしょうか? また、センター試験ではある程度の反応式は覚えておいたほう良いのでしょうか? やさしい回答お持ちしております。 長文&乱文失礼いたしました。
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- 化学
- dondonikou
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- 高校化学の問題の解説でわからないところがあります。
0.6mol/Lの塩酸100mlに酸化カルシウムを溶解させたのち、 0.10mol/Lの水酸化ナトリウム水溶液で中和滴定したところ100mlを必要とした。 溶解させた酸化カルシウムの質量は何gか。 という問題で、 解説に 酸化カルシウムCaOと塩酸の反応は次式で表される CaO + 2HCl → CaCl2 + H2O 溶かしたCaO(56g/mol)の質量をX{g(グラム)}とすると CaOと反応した後、残っているHCLの物質量は 0.60×100/1000-X/56×2{mol} 残っているHClを完全に中和するのに 0.10mol/Lの水酸化ナトリウムを100ml必要としたことから 0.60×100/1000-X/56×2=0.10×100/1000 X=1.4(g) と書いてあるのですが 0.60×100/1000-X/56×2の部分の 最後の×2がどこから出てきたのか分かりません。 初めてネットで質問するので 至らない点があれば指摘お願いします。
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- 化学
- benkyousan
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- ドリル穴明けについて
初めまして、MC初心者の者です。 ドリル穴加工での不良が多発している為、何とかしたく投稿させて頂きました。 使用機械 森精機 NMV-5000 材質:SCR420H 使用ドリル NACHI AGPLSD φ4.5 全長126mm(ハイス) 穴深さ 80mm 主軸回転数 S500 送り F25 切り込み Q0.5 切削液 水溶性 です。 状況ですが、3×8センタードリルでもみつけ後、φ4.5(NACHI ハイス)のドリルでガイド穴を深さ30mmまであけた後に上記の穴加工を行うと50mm付近で折れることがあります。 製品1個に対してあける穴は1個の為、現状は5台で1本のペースで折れるドリル を交換しています。(8~10台付近で良く折れていた為) もちろん使用ツールは新品ですが、折れる原因が良くわかりません。 条件等も含めまして原因追求の為、ご教示願います。 宜しくお願い致します。
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- マシニングセンター
- noname#230358
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- SUSドリル加工にて、切り粉が詰まります
いつもお世話になっております。 縦型マシニング(BT40)にてドリル加工をしているのですが、ドリル溝に切り粉が詰まってしまいます。 加工後に手作業で取り除いているのですが機械に人がつきっぱなしになるので改善したいです。 以下、加工情報です。 ワーク ・・・SUS304 加工深さ20mm ドリル ・・・N●CHIのステンレス用ドリル 切削条件 ・・・φ4.3はS1400 F130 φ5.1はS950 F110 ともに水溶性切削液使用 O●Gのステン用EXドリルに替えたり、 サイクルをG83、G73ともにステップ2mmで試してみたりしたのですが結果は変わりませんでした。 ステップ量を減らすのかな?とも思ったのですがSUSはザクザク切りこんでいく方がいいと聞きましたので、踏ん切りがつきません。 色々試す前に、経験豊富な皆様のアドバイスを参考にしたいと思います。 どうぞ宜しくお願いいたしますm(_ _)m
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- noname#230358
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- 化学の質問です。
有機化学の質問です。 1.弱酸水溶液(Cmol/L)の水素イオン濃度は[H^3O+(オキソニウムイオン)]=(C・Ka)^1/2で表わせることを示せ。 この式を使って、Ka=1.00×10^-5mol/Lの弱酸の0.00100mol/L溶液の水素イオン濃度を求めよ。 2.次に示す酸や塩基をその強い順に並べよ。 a) CH3CO2H C6H5OH CH3CH2OH b) Cl2CHCO2H CH3CH(Cl)CO2H CH3CH2CO2H 3.以下の反応での2つの出発物は、それぞれルイス酸であるかルイス塩基であるか答えよ。 (a)BF3 + O(C2H5)2 → F3B^- ─ O^+(C2H6)2 (b)Cu^2+ + 4NH3 →Cu[NH3]4^2+ 4.分子式C5H10のアルケンのすべての構造異性体と幾何異性体の構造式とIUPAC名を書け。 よろしくお願いします 追加 塩基の強弱の決め方を教えていただけたら、幸いです
- バラバラになった栄養素は吸収して意味はありますか?
栄養素には水溶性と脂溶性のものに大別できるそうですが、 これらを洗浄、加熱をした場合、バラバラになった栄養素は人間の身体に吸収されるのですか? 味噌汁やカレーなどの煮込み料理は、この点、溶け出した栄養素もそのまま捨てずに取り入れることができますから、効率が良いとされてますよね? でも、その過程で、その栄養素自身が破壊されてしまっては、吸収しても効果は発揮できないような気がします。 同じように、バナナは酵素が沢山入ってるので、消化吸収にはとても良いと聞きます。 しかし、バナナも胃で消化液で分解されてしまうと、酵素自体も破壊されてしまうと思うのです。 調理する過程でバラバラになった栄養素は、本当に人間に肉体に栄養として機能するのでしょうか?
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- MAIMAI0608
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- 酵素作用と温度
以前、温度によるリパーゼの働きの違いを調べるという実験をして、考察を考えているのですがどうしてもわからないところがあるので教えていただきたいです。 この実験は、牛乳をpH9ぐらいにして、フェノールフタレインでピンク色にし、ある温度にしてその後、1%パンクレアチン水溶液を加えて牛乳の色がなくなる時間を測定する、というものです。 ここで質問なのですが、そのピンク色にした牛乳を60℃、100℃にしたとき、パンクレアチンを入れる前に、つまり温度を上げているときからもう色がなくなり始めていました。この理由がわかりません。それと、それがデータとして使えるか、です。 前に時間がたって酸性になることで変性したから、とうようなことを考えたのですがなんだかそれではおかしいような気もするし、考えているうちに混乱してしまって・・・。
- アニリンのジアゾ化
先日アニリンのジアゾ化の実験を行いました。 アニリンをジアゾ化することで塩化ベンゼンジアゾニウムの黄色沈殿が生成するはずなのですが、 私の班では黄色沈殿は生成せずに溶液が緑色になってしまいました。 しかし、この溶液をフェノールに加えてカップリングを行ったところ、ちゃんとp-ヒドロキシアゾベンゼンの橙赤色沈殿ができました。 緑色になったものはなんだったのかよくわからないので教えてもらいたいです。 原因はアニリンに加えた塩酸が多すぎたからだと思うのですが・・・。 一応実験でのデータを下に書きます。 アニリン1.95(g)に2M塩酸60(ml)と亜硝酸ナトリウムを1.5(g)加えた。反応温度は3℃でpHは1でした。 次にフェノールを2M水酸化ナトリウム水溶液で完全に溶解させ、先ほどつくった溶液を加えました。反応温度は2℃でpH9に保ちました。
- マシンリーマでの加工ノウハウ
こんにちは。 初めて、質問させていただきます 使用機械は、縦型マシニングセンターにて、 H7精度の穴加工(主に20φ以下)で、精度が出なくて困っています。 披削材はSUS304板材厚み20 穴形状はφ12H7貫通 加工手順は、スポットドリルでφ5程度モミツケ φ11.5ドリルにて貫通穴加工 φ11.8二枚刃にて貫通穴加工(穴位置修正とリーマ代の適正化の為) φ12マシンリーマ(コバルトハイス、MT2、ネジレ刃、S130、F30、 穴底からR点への戻し送りF100、水溶性切削液使用、MTAホルダーにて保持 、振れ精度、口元5ミクロン先端10ミクロンです) 加工後シリンダゲージと栓ゲージにて、穴径測定すると0.025大きくなってしまいます。(ちなみに交差は0+0.018です) 作業方法は間違っていないと思うのですが、 ピン穴加工に、詳しい方が、いらっしゃいましたら、アドバイス頂けましたら 幸いでございます。 宜しくお願いいたします。
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- noname#230358
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- 水の回転シール
回転する軸を冷却するため、軸の周りにウォータージャケットを設け、 冷却水(エチグリ水溶液)を流すことを考えています。軸端部にはベアリングがあり、グリースを封入する予定です。 また、この軸はベアリングを動かして、シール部(ハウジング)に対して、回転軸を僅かに偏心(0.1mm程度)させるので、回転シールは従動性のよいものが必要になってきます。 そのため、オイルシールを使用してシールすることを検討していたのですが、オイルシールは水のシールも可能でしょうか? オイルのように潤滑性がないとすぐ摩耗してしまうのでしょうか? また、使用可能な場合、リップの方向は水側かグリース側かどちらに向けたらよいでしょうか? その他使えそうな回転シールがありましたら是非教えてください。 ちなみに軸径はφ45、回転数は200rpm、水圧は0.01MPa程度です。 よろしくお願いします。
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- noname#230358
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- 酸塩基について
pHについて質問させてください。自分で考えても、解法がわからないので、誰か教えてください。 問 log(10)2.0=0.30を利用して、pHが1.0と5.0の塩酸を100cm^3ずつ混合したときの水溶液のpHを求めよ。 自分の解法 pH=1 [H+]=1.0×1.0^-1 pH=5 [H+]=1.0×1.0^-5 に対し、 100cm^3のそれぞれの水素イオンの物質量を求めると、 1.0×1.0^-1×(100/1000)=1.01.0^-2(mol) 1.0×1.0^-5×(100/1000)=1.0×1.0^-6(mol) よって、混合後の[H+]=(1.01.0^-2+1.0×1.0^-6)×(1000/200) =(1.01.0^-2+1.0×1.0^-6)×5 これを求めればよいのですか? 自分では、これ以上計算できなくて、間違っているのではないかと思っているので、誰か分かる方教えてください。 もし、この式であっていたら、これ以降の計算方法も同時に教えていただけませんか? よろしくお願いします。
- LangmuirとFreundlichの等温線は直線になればなるほど正しいですか?
吸着剤に活性炭、吸着質は酢酸銅水溶液です。 Langmuirの方がFreundlichよりもより直線(Rが1に近い)に近かったのですが活性炭は不均一表面なのでFreundlichの方が適合するはずなのですが、文献にはLangmuirのほうが適合すると書いてありました。どう解釈したらよろしいのですか? それと・・・ Langmuirの式ではC/q=1/K+aC/Kと表せられるとこまでは分かります。(C:濃度(mmol/L) q:吸着量(mmol/g) a:Langmuir定数 (l/mmol) K:Langmuir平衡定数(l/g)) aとKは何を表しているんでしょう?それとaとKが変化すると何が変化するんでしょうか? Freundlichの式ではlnq=lnK+blnC(q:吸着量 K:Freundlich平衡定数 b:Freundlich定数 C:濃度) bとKは何を表しているんですか?それとbとKが変化すると何が変化するんでしょうか?
- アルコールの屈折率(とても困ってます!!)
大学の工学部で化学を勉強している一回生です。 分からないことがあるので質問させていただきます。 アルコールと屈折率の関係についてなんですが、アルコールの濃度を上げていくとき屈折率はどうなるか?って問題です。 0%は純水で、どんどんアルコールの濃度を100%まで上げていくわけです。 結果はエタノール、メタノールともに重量パーセントでいうと60~80%に最高点を記録し、100%(純アルコール)になると小さくなってしまうんです。 なので、縦軸に屈折率、横軸に重量%をとりグラフを書くと山形になるんです。 KCl水溶液で同じ実験をしたら直線になるんですが、アルコールではそうなりません。 おそらく水和の現象がからんでいると思うのですが、くわしく細かいことまで分からないんです。。 あと、密度も関係しているのかな…とも思うのですがどうでしょう? 長文の回答でいいので、教えてもらえませんか??
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- 化学
- noname#49415
- 回答数3
